JPS63641Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63641Y2 JPS63641Y2 JP1982144036U JP14403682U JPS63641Y2 JP S63641 Y2 JPS63641 Y2 JP S63641Y2 JP 1982144036 U JP1982144036 U JP 1982144036U JP 14403682 U JP14403682 U JP 14403682U JP S63641 Y2 JPS63641 Y2 JP S63641Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- garbage
- container
- closing lid
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Refuse Receptacles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ゴミ収納器を着脱自在に備え付けて
なる流し台における上記ゴミ収納器の開閉蓋に関
するものである。
なる流し台における上記ゴミ収納器の開閉蓋に関
するものである。
最近は、住宅の高級化、ユーザーニーズの高度
化からシステムキツチンへの関心が非常に高まつ
ており、流し台もダブルシンクのものがかなり多
様されるようになり、大型のゴミ収納器を備えた
ものが普及している。しかしながら、これまでの
ゴミ収納器は、シンクタンクの底部に排水溝に連
通するカゴ状のバスケツトを取り付け、排水時に
該バスケツトの上面に取り付けた多孔性を有する
開閉蓋を通じてゴミを収納し、一方シンクタンク
内に水を貯める時は、上記蓋を盲蓋に代えて貯え
るようにしていた。
化からシステムキツチンへの関心が非常に高まつ
ており、流し台もダブルシンクのものがかなり多
様されるようになり、大型のゴミ収納器を備えた
ものが普及している。しかしながら、これまでの
ゴミ収納器は、シンクタンクの底部に排水溝に連
通するカゴ状のバスケツトを取り付け、排水時に
該バスケツトの上面に取り付けた多孔性を有する
開閉蓋を通じてゴミを収納し、一方シンクタンク
内に水を貯める時は、上記蓋を盲蓋に代えて貯え
るようにしていた。
また従来の別なゴミ収納器として、第8図に示
す実開昭48−87149号公報に記載されたものがあ
る。この従来のゴミ収納器25は、流し台のシン
クタンク底面33と排水パイプ34との間に取り
付けられている。ゴミ収納器25は、円筒形状の
容器26と、該容器26内に吊下げ状態で嵌合装
着されたバスケツト27と、容器26の上面側開
口部に着脱自在に嵌合装着された貯水用蓋30
と、前記バスケツト27の上面側開口部に固定さ
れた覆蓋29とで構成されている。貯水用蓋30
は、容器26へ嵌合装着された状態で、水密性を
有し、シンクタンク内に水を溜めることができる
ようになされている。また覆蓋29は、扇状閉塞
板32とヒンジを介して回動自在な開閉板31と
より成り、両者は一部において重合し、トラツプ
35を形成するようになされている。
す実開昭48−87149号公報に記載されたものがあ
る。この従来のゴミ収納器25は、流し台のシン
クタンク底面33と排水パイプ34との間に取り
付けられている。ゴミ収納器25は、円筒形状の
容器26と、該容器26内に吊下げ状態で嵌合装
着されたバスケツト27と、容器26の上面側開
口部に着脱自在に嵌合装着された貯水用蓋30
と、前記バスケツト27の上面側開口部に固定さ
れた覆蓋29とで構成されている。貯水用蓋30
は、容器26へ嵌合装着された状態で、水密性を
有し、シンクタンク内に水を溜めることができる
ようになされている。また覆蓋29は、扇状閉塞
板32とヒンジを介して回動自在な開閉板31と
より成り、両者は一部において重合し、トラツプ
35を形成するようになされている。
而して、通常は、貯水用蓋30を取り外した状
態で使用する。この場合、水は扇状閉塞板32か
らトラツプ35部分を通過してバスケツト27内
へ流下し、その周側面に形成されたスリツト28
からバスケツト27の外へ流出する。そして、容
器26とバスケツト27との間を通り、排水パイ
プ34へ流れる。また通常の使用状態でゴミを捨
てる場合は、開閉板31を回動させてオープンに
し、バスケツト27内へ野菜屑や食べ物の残滓等
を投入するようにしている。これに対してシンク
タンク内へ水を貯溜する場合は、取り外した状態
の貯水用蓋30を容器26の上面側開口部へ嵌合
装着し(第8図の状態)、シンクタンク底面33
と容器26との間の水密性を保持し、タンク内に
水を貯溜するようにしている。
態で使用する。この場合、水は扇状閉塞板32か
らトラツプ35部分を通過してバスケツト27内
へ流下し、その周側面に形成されたスリツト28
からバスケツト27の外へ流出する。そして、容
器26とバスケツト27との間を通り、排水パイ
プ34へ流れる。また通常の使用状態でゴミを捨
てる場合は、開閉板31を回動させてオープンに
し、バスケツト27内へ野菜屑や食べ物の残滓等
を投入するようにしている。これに対してシンク
タンク内へ水を貯溜する場合は、取り外した状態
の貯水用蓋30を容器26の上面側開口部へ嵌合
装着し(第8図の状態)、シンクタンク底面33
と容器26との間の水密性を保持し、タンク内に
水を貯溜するようにしている。
ところが、盲蓋と多孔性を有する開閉蓋との二
種類を準備し、これを使用状態に応じて取り替え
る従来技術の場合、これらの蓋の取り替えに煩わ
しさを伴うという欠点があつた。しかも、二種類
の蓋を準備しなければならず、その保管場所をも
考慮する必要があつた。更に、多孔性を有する開
閉蓋を装着した使用状態にあつて、バスケツト内
に収納されたゴミが外部から見えるので、使用者
に不快感を与えるという欠点もあつた。
種類を準備し、これを使用状態に応じて取り替え
る従来技術の場合、これらの蓋の取り替えに煩わ
しさを伴うという欠点があつた。しかも、二種類
の蓋を準備しなければならず、その保管場所をも
考慮する必要があつた。更に、多孔性を有する開
閉蓋を装着した使用状態にあつて、バスケツト内
に収納されたゴミが外部から見えるので、使用者
に不快感を与えるという欠点もあつた。
また、実開昭48−87149号公報に記載されたゴ
ミ収納器25の場合も、使用状態に応じて貯水用
蓋30を脱着しなければならず、その操作が面倒
であり、しかも保管場所を考慮する必要があつ
た。更に、このゴミ収納器25にあつては、貯水
用蓋30と、扇状閉塞板32と、開閉板31とで
蓋部材を構成しており、部品点数が多くなるとい
う欠点と、製作等に手間取り高価になるという欠
点があつた。
ミ収納器25の場合も、使用状態に応じて貯水用
蓋30を脱着しなければならず、その操作が面倒
であり、しかも保管場所を考慮する必要があつ
た。更に、このゴミ収納器25にあつては、貯水
用蓋30と、扇状閉塞板32と、開閉板31とで
蓋部材を構成しており、部品点数が多くなるとい
う欠点と、製作等に手間取り高価になるという欠
点があつた。
本考案は、従来の上記欠点に鑑みてこれを改良
除去したものであつて、通常の流し台使用時には
単一部材の蓋をしたままで該蓋から排水すること
のできる流し台ゴミ収納器の開閉蓋を提供せんと
するものである。
除去したものであつて、通常の流し台使用時には
単一部材の蓋をしたままで該蓋から排水すること
のできる流し台ゴミ収納器の開閉蓋を提供せんと
するものである。
而して、前記問題点を解決するために本考案が
採用した手段は、ゴミ収納器を着脱自在に備え付
けてなる流し台において、ゴミ収納器の上面高さ
を溢水面と同じ高さ以下になるように設置し、該
ゴミ収納器の上面開口部に単一部材の開閉蓋を着
脱自在に嵌合装着し、該開閉蓋に側面方向で開口
する溢水口を設けている。
採用した手段は、ゴミ収納器を着脱自在に備え付
けてなる流し台において、ゴミ収納器の上面高さ
を溢水面と同じ高さ以下になるように設置し、該
ゴミ収納器の上面開口部に単一部材の開閉蓋を着
脱自在に嵌合装着し、該開閉蓋に側面方向で開口
する溢水口を設けている。
単一部材の開閉蓋により、ゴミ収納器内のゴミ
が外部から見えることはない。また通常の流し台
の使用にあつては、単一部材の開閉蓋をそのまま
装着した状態で、溢水を排水することができ、便
利である。
が外部から見えることはない。また通常の流し台
の使用にあつては、単一部材の開閉蓋をそのまま
装着した状態で、溢水を排水することができ、便
利である。
以下に、本考案の構成を図面に示す実施例に基
づいて説明すると次の通りである。
づいて説明すると次の通りである。
第1図は、本考案に適用する流し台1の一例を
示す概略斜視図である。この流し台1は、シンク
タンク2と3とを備えたダブルシンクであり、タ
ンク2と3との間に溢水をオーバーフローさせる
ための段部4を有し、溢水は該段部4の中央に設
けられたゴミ収納器5を通じて排水溝(図示せ
ず)へ流出するようになつている。第2図は、第
3図乃至第5図に示す第1の実施例のゴミ収納器
の開閉蓋6を上記流し台1に適用した場合の縦断
面図である。該開閉蓋6は、単一部材で形成され
ており、底の浅い洗面器形状をなし、外周鍔部7
がゴミ収納器5の環状上面に係合することにより
これに着脱自在に取り付けられる。また開閉蓋6
の底部中央には、ゴミ収納器5へ取り付けられた
状態において、該ゴミ収納器5内へ通ずる流出口
8を有し、該流出口8を被う位置に側面方向で開
口する溢水口9を備えたカバー部材10が架け渡
されている。カバー部材10は把手の役割をも果
たすものである。
示す概略斜視図である。この流し台1は、シンク
タンク2と3とを備えたダブルシンクであり、タ
ンク2と3との間に溢水をオーバーフローさせる
ための段部4を有し、溢水は該段部4の中央に設
けられたゴミ収納器5を通じて排水溝(図示せ
ず)へ流出するようになつている。第2図は、第
3図乃至第5図に示す第1の実施例のゴミ収納器
の開閉蓋6を上記流し台1に適用した場合の縦断
面図である。該開閉蓋6は、単一部材で形成され
ており、底の浅い洗面器形状をなし、外周鍔部7
がゴミ収納器5の環状上面に係合することにより
これに着脱自在に取り付けられる。また開閉蓋6
の底部中央には、ゴミ収納器5へ取り付けられた
状態において、該ゴミ収納器5内へ通ずる流出口
8を有し、該流出口8を被う位置に側面方向で開
口する溢水口9を備えたカバー部材10が架け渡
されている。カバー部材10は把手の役割をも果
たすものである。
上記構成の流し台1であると、例えば第2図に
示すような使用状態において、シンクタンク2,
3内に貯溜される水或いは食器等の洗浄水の水面
が、該タンク2,3の溢水面Aよりも高くなれ
ば、上記水或いは洗浄水は、段部4からゴミ収納
器5上の開閉蓋6の陥没部分に入り込む。そし
て、開閉蓋6の側面方向で開口する溢水口9から
流出口8を通つて、ゴミ収納器5へ流れ、そして
排水溝へ排出される。而して、シンクタンク2,
3の水面及び水面付近に浮遊、流動している比較
的小型のゴミは、前記水或いは洗浄水等の溢水等
と共にゴミ収納器5内へ流れ込み、これに収納さ
れる。大型のゴミであれば、開閉蓋6を開けて放
り込めばよい。
示すような使用状態において、シンクタンク2,
3内に貯溜される水或いは食器等の洗浄水の水面
が、該タンク2,3の溢水面Aよりも高くなれ
ば、上記水或いは洗浄水は、段部4からゴミ収納
器5上の開閉蓋6の陥没部分に入り込む。そし
て、開閉蓋6の側面方向で開口する溢水口9から
流出口8を通つて、ゴミ収納器5へ流れ、そして
排水溝へ排出される。而して、シンクタンク2,
3の水面及び水面付近に浮遊、流動している比較
的小型のゴミは、前記水或いは洗浄水等の溢水等
と共にゴミ収納器5内へ流れ込み、これに収納さ
れる。大型のゴミであれば、開閉蓋6を開けて放
り込めばよい。
このように、本実施例のゴミ収納器5の開閉蓋
6は、単一部材であり、その製作に手間取る等の
ことはなく、また保管に気を配る必要もない。し
かも、通常の使用状態では、小さなゴミを溢水と
共に自然の流れによつてゴミ収納器5に納めるこ
とができ、便利である。更に、第2図から明らか
な如く、この単一物の開閉蓋6により、ゴミ収納
器5内のゴミが外部から殆ど見えることはなく、
使用者等に不快感を与えることがない。
6は、単一部材であり、その製作に手間取る等の
ことはなく、また保管に気を配る必要もない。し
かも、通常の使用状態では、小さなゴミを溢水と
共に自然の流れによつてゴミ収納器5に納めるこ
とができ、便利である。更に、第2図から明らか
な如く、この単一物の開閉蓋6により、ゴミ収納
器5内のゴミが外部から殆ど見えることはなく、
使用者等に不快感を与えることがない。
第6図は、本考案の第2の実施例の開閉蓋11
を示す斜視図である。この開閉蓋11は、円板状
の蓋体12の上面に摘み13を有し、下面には筒
体14が取り付けられている。筒体14の下面側
からある程度立ち上がつた高さの側面には、所定
間隔毎に所定幅の溢水口15が切り欠き形成され
ている。この開閉蓋11が流し台1のゴミ収納器
5の上面に取り付けられた使用状態にあつては、
事実上、溢水口として働くのは、同図の鎖線より
上方の開口である。その他の構成並びに作用効果
は、前記第1の実施例の場合と同じであり、ここ
での説明は省略する。
を示す斜視図である。この開閉蓋11は、円板状
の蓋体12の上面に摘み13を有し、下面には筒
体14が取り付けられている。筒体14の下面側
からある程度立ち上がつた高さの側面には、所定
間隔毎に所定幅の溢水口15が切り欠き形成され
ている。この開閉蓋11が流し台1のゴミ収納器
5の上面に取り付けられた使用状態にあつては、
事実上、溢水口として働くのは、同図の鎖線より
上方の開口である。その他の構成並びに作用効果
は、前記第1の実施例の場合と同じであり、ここ
での説明は省略する。
また第7図は、本考案の第3の実施例の開閉蓋
16を示す斜視図である。この実施例の開閉蓋1
6は、筒体17の側面に適宜開口された溢水口1
8を有し、円錐状の屋根19の頂部に摘み20が
設けられている。その他の構成並びに作用効果に
ついては、前記第1及び第2の実施例と同じであ
るのでここでの説明は省略する。
16を示す斜視図である。この実施例の開閉蓋1
6は、筒体17の側面に適宜開口された溢水口1
8を有し、円錐状の屋根19の頂部に摘み20が
設けられている。その他の構成並びに作用効果に
ついては、前記第1及び第2の実施例と同じであ
るのでここでの説明は省略する。
尚、本考案はこれらの実施例に限定されるもの
ではなく、その形状並びに構成は適宜変更可能で
あることは言うまでもない。
ではなく、その形状並びに構成は適宜変更可能で
あることは言うまでもない。
以上説明したように本考案は、ゴミ収納器を着
脱自在に備え付けてなる流し台において、ゴミ収
納器の上面高さを溢水面と同じ高さ以下になるよ
うに設置し、ゴミ収納器の開閉蓋を単一部材で形
成し、該単一部材の開閉蓋に、側面方向で開口す
る溢水口を設けたから、蓋を構成部材の部品点数
が少なく、製作等に手間取ることはない。しか
も、開閉蓋の保管に気を配る等の必要は全く不要
である。またゴミ収納器のバスケツト内に収納さ
れたゴミが外部から殆ど見えることはなく、使用
者に不快感を与えることもない。
脱自在に備え付けてなる流し台において、ゴミ収
納器の上面高さを溢水面と同じ高さ以下になるよ
うに設置し、ゴミ収納器の開閉蓋を単一部材で形
成し、該単一部材の開閉蓋に、側面方向で開口す
る溢水口を設けたから、蓋を構成部材の部品点数
が少なく、製作等に手間取ることはない。しか
も、開閉蓋の保管に気を配る等の必要は全く不要
である。またゴミ収納器のバスケツト内に収納さ
れたゴミが外部から殆ど見えることはなく、使用
者に不快感を与えることもない。
第1図は本考案に適用する流し台の斜視図、第
2図は本考案の第1の実施例に係る流し台の縦断
面図、第3図は第1の実施例に係る開閉蓋の側面
図、第4図は同開閉蓋の正面図、第5図は同開閉
蓋の縦断面正面図、第6図は本考案の第2の実施
例の開閉蓋を示す斜視図、第7図は本考案の第3
の実施例の開閉蓋を示す斜視図、第8図は従来の
ゴミ収納器を示す縦断面図である。 5……ゴミ収納器、1……流し台、A……溢水
面、6,11,16……開閉蓋、9,15,18
……溢水口。
2図は本考案の第1の実施例に係る流し台の縦断
面図、第3図は第1の実施例に係る開閉蓋の側面
図、第4図は同開閉蓋の正面図、第5図は同開閉
蓋の縦断面正面図、第6図は本考案の第2の実施
例の開閉蓋を示す斜視図、第7図は本考案の第3
の実施例の開閉蓋を示す斜視図、第8図は従来の
ゴミ収納器を示す縦断面図である。 5……ゴミ収納器、1……流し台、A……溢水
面、6,11,16……開閉蓋、9,15,18
……溢水口。
Claims (1)
- ゴミ収納器を着脱自在に備え付けてなる流し台
において、ゴミ収納器の上面高さを溢水面と同じ
高さ以下になるように設置し、該ゴミ収納器の上
面開口部に単一部材の開閉蓋を着脱自在に嵌合装
着し、該開閉蓋に側面方向で開口する溢水口を設
けたことを特徴とする流し台ゴミ収納器の開閉
蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14403682U JPS5950901U (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 流し台ゴミ収納器の開閉蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14403682U JPS5950901U (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 流し台ゴミ収納器の開閉蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5950901U JPS5950901U (ja) | 1984-04-04 |
| JPS63641Y2 true JPS63641Y2 (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=30321321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14403682U Granted JPS5950901U (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 流し台ゴミ収納器の開閉蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950901U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4887149U (ja) * | 1972-01-24 | 1973-10-22 | ||
| JPS50150551U (ja) * | 1974-05-30 | 1975-12-15 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP14403682U patent/JPS5950901U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5950901U (ja) | 1984-04-04 |
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