JPS6360296B2 - - Google Patents
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- JPS6360296B2 JPS6360296B2 JP55168159A JP16815980A JPS6360296B2 JP S6360296 B2 JPS6360296 B2 JP S6360296B2 JP 55168159 A JP55168159 A JP 55168159A JP 16815980 A JP16815980 A JP 16815980A JP S6360296 B2 JPS6360296 B2 JP S6360296B2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B9/00—Ceilings; Construction of ceilings, e.g. false ceilings; Ceiling construction with regard to insulation
- E04B9/02—Ceilings; Construction of ceilings, e.g. false ceilings; Ceiling construction with regard to insulation having means for ventilation or vapour discharge
- E04B9/023—Ceilings; Construction of ceilings, e.g. false ceilings; Ceiling construction with regard to insulation having means for ventilation or vapour discharge comprising drainage gutters for condensed water or grease
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S55/00—Gas separation
- Y10S55/36—Kitchen hoods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Separating Particles In Gases By Inertia (AREA)
- Building Environments (AREA)
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、室内空気中に水蒸気、脂肪分の多い
蒸気、浮遊微粒子等の不純物を含む室用の換気天
井が、上方へ凸に湾曲して格天井を構成する薄壁
の複数の格間から成り、各格間の縁が、上方へ開
いた樋の輪郭を持ち格子状に配置される集合通路
へ入り込んで、室内空気から分離された凝縮物ま
たは不純物を格間から集合通路へ導き、集合通路
が格子交差点でクロスヘツドに取り付けられ、こ
れらのクロスヘツドが室の天井から吊られてい
る、吊り換気天井に関する。
蒸気、浮遊微粒子等の不純物を含む室用の換気天
井が、上方へ凸に湾曲して格天井を構成する薄壁
の複数の格間から成り、各格間の縁が、上方へ開
いた樋の輪郭を持ち格子状に配置される集合通路
へ入り込んで、室内空気から分離された凝縮物ま
たは不純物を格間から集合通路へ導き、集合通路
が格子交差点でクロスヘツドに取り付けられ、こ
れらのクロスヘツドが室の天井から吊られてい
る、吊り換気天井に関する。
この種の換気天井は公知である。この種の換気
天井は、格間面に蒸気を凝縮しまたは空気中の不
純物を沈降させるのに役立つ。分離度を高めるた
めに、部屋側に近い方の格間面を永続的に水膜で
洗浄することが既に提案されている。この水膜
は、上方へ凸に湾曲した格間面から格間の外縁へ
流れて行き、この外縁から集合通路内へしたたり
落ちる。しかし、生じた水を導出するために集合
通路を漏洩防止の複合装置として組み立てなけれ
ばならないことは不利である。
天井は、格間面に蒸気を凝縮しまたは空気中の不
純物を沈降させるのに役立つ。分離度を高めるた
めに、部屋側に近い方の格間面を永続的に水膜で
洗浄することが既に提案されている。この水膜
は、上方へ凸に湾曲した格間面から格間の外縁へ
流れて行き、この外縁から集合通路内へしたたり
落ちる。しかし、生じた水を導出するために集合
通路を漏洩防止の複合装置として組み立てなけれ
ばならないことは不利である。
この種の公知の換気天井では、室内空気は格間
面と接触した後、集合通路の中へ突出している各
格間の縁と集合通路自身の壁との間に得られる換
気断面を介して導出される。ここで起こる空気の
転向により、空気の膨張および不純物の追加の凝
縮または沈降が行なわれる。いずれにせよ、換気
断面が集合通路内の凝縮物あるいは沈降物によつ
てあまり狭くされたりあるいはまつたく閉鎖され
てしまうことがないように、さらに一層注意しな
ければならない。なぜならば、換気断面が狭くな
つただけでもう換気天井の機能が著しく損われ、
浮遊する蒸気が換気天井の下に現われ、換気天井
を広範囲に亘つて不必要に汚すからである。した
がつて、換気断面が狭くなつたりまたは閉鎖され
たりしないように、換気天井または換気天井の要
素を特定の時間間隔で分解して掃除することが必
要である。この点に関して保守の綿密さが薄れる
と、この種の換気天井は機能を発揮しなくなる。
面と接触した後、集合通路の中へ突出している各
格間の縁と集合通路自身の壁との間に得られる換
気断面を介して導出される。ここで起こる空気の
転向により、空気の膨張および不純物の追加の凝
縮または沈降が行なわれる。いずれにせよ、換気
断面が集合通路内の凝縮物あるいは沈降物によつ
てあまり狭くされたりあるいはまつたく閉鎖され
てしまうことがないように、さらに一層注意しな
ければならない。なぜならば、換気断面が狭くな
つただけでもう換気天井の機能が著しく損われ、
浮遊する蒸気が換気天井の下に現われ、換気天井
を広範囲に亘つて不必要に汚すからである。した
がつて、換気断面が狭くなつたりまたは閉鎖され
たりしないように、換気天井または換気天井の要
素を特定の時間間隔で分解して掃除することが必
要である。この点に関して保守の綿密さが薄れる
と、この種の換気天井は機能を発揮しなくなる。
公知の換気天井の別の欠点には音響上の理由が
ある。この種の換気天井は、なるべく、かなりの
騒音が生ずることがある大きな調理室などに使用
される。換気天井は、衛生上の理由から薄い鋼板
で作られているから、室内騒音を不十分にしか防
止できない。この問題を吸音材料によつて解決し
ようとする試みはうまくいかない。なぜならば、
このような材料はあまりにひどく汚れてしまい、
殆どあるいは全然掃除することができず、悪い衛
生状態を引き起こすからである。
ある。この種の換気天井は、なるべく、かなりの
騒音が生ずることがある大きな調理室などに使用
される。換気天井は、衛生上の理由から薄い鋼板
で作られているから、室内騒音を不十分にしか防
止できない。この問題を吸音材料によつて解決し
ようとする試みはうまくいかない。なぜならば、
このような材料はあまりにひどく汚れてしまい、
殆どあるいは全然掃除することができず、悪い衛
生状態を引き起こすからである。
本発明の課題は、機能が改善されかつ保守不足
でも保証される、掃除しやすくかつ音響の点で有
効な冒頭に述べた種類の換気天井を提供すること
である。
でも保証される、掃除しやすくかつ音響の点で有
効な冒頭に述べた種類の換気天井を提供すること
である。
この課題を解決するため本発明によれば、格間
が2重格間壁により中空に構成され、これらの格
間壁に互いにずれて換気孔が設けられ、各格間が
その4つの隅においてクロスヘツドのみに支持さ
れ、集合通路が下から取り外し可能にクロスヘツ
ドに取り付けられている。
が2重格間壁により中空に構成され、これらの格
間壁に互いにずれて換気孔が設けられ、各格間が
その4つの隅においてクロスヘツドのみに支持さ
れ、集合通路が下から取り外し可能にクロスヘツ
ドに取り付けられている。
本発明による天井では、換気機能と分離機能と
が専ら格間自身にある。この格間は周知のように
上方へ凸に湾曲しているが、しかし格間面一面に
分布された換気孔を持つている。重要なことは、
格間要素が2重壁で構成されており、壁が互いに
或る間隔を保ち、したがつて内部空所を包囲して
おり、換気孔が部屋側の格間壁にも天井側の格間
壁にも設けられ、互いにずらして配置されている
ことである。
が専ら格間自身にある。この格間は周知のように
上方へ凸に湾曲しているが、しかし格間面一面に
分布された換気孔を持つている。重要なことは、
格間要素が2重壁で構成されており、壁が互いに
或る間隔を保ち、したがつて内部空所を包囲して
おり、換気孔が部屋側の格間壁にも天井側の格間
壁にも設けられ、互いにずらして配置されている
ことである。
蒸気あるいは不純物を含んだ上昇空気はまず部
屋側の格間壁と接触し、それによつて蒸気および
空気中の不純物の一部が沈降し、凝縮物として格
間の縁へ、したがつて集合通路内へ導出される。
その後空気の主流は、部屋側の格間壁に設けられ
た換気孔を通過し、格間の内部空所へ入る。格間
の換気孔を通過し、格間の内部空所へ入る際、室
内空気の膨脹が起こり、この膨脹が蒸気をさらに
凝縮するように作用する。しかし同時に空気流は
著しく転向されている。なぜならば、本発明によ
ればすべての換気孔が格間壁に互いにずらして配
置されており、したがつて著しい転向後しか空気
流が天井側格間壁の排出孔に達することができな
いからである。このことによつて室内空気中の浮
遊微粒子あるいはその他の不純物が大量に分離さ
れる。
屋側の格間壁と接触し、それによつて蒸気および
空気中の不純物の一部が沈降し、凝縮物として格
間の縁へ、したがつて集合通路内へ導出される。
その後空気の主流は、部屋側の格間壁に設けられ
た換気孔を通過し、格間の内部空所へ入る。格間
の換気孔を通過し、格間の内部空所へ入る際、室
内空気の膨脹が起こり、この膨脹が蒸気をさらに
凝縮するように作用する。しかし同時に空気流は
著しく転向されている。なぜならば、本発明によ
ればすべての換気孔が格間壁に互いにずらして配
置されており、したがつて著しい転向後しか空気
流が天井側格間壁の排出孔に達することができな
いからである。このことによつて室内空気中の浮
遊微粒子あるいはその他の不純物が大量に分離さ
れる。
公知の換気天井の膨脹室よりずつと大きく格間
に形成された空所内で、室内空気が天井側の格間
壁と接触する。本発明による換気天井では、ここ
に凝縮物の主要部分が現われる。なぜならば、一
方では室内空気が、部屋側の格間壁の換気孔を通
過後既に膨脹させられ、まさに凝縮しようとして
おり、他方では天井側の格間壁が部屋側の格間外
面より常に温度が少し低いので、このことによつ
ても凝縮が促進される。本発明による換気天井の
分離度は全体として著しく改善される。
に形成された空所内で、室内空気が天井側の格間
壁と接触する。本発明による換気天井では、ここ
に凝縮物の主要部分が現われる。なぜならば、一
方では室内空気が、部屋側の格間壁の換気孔を通
過後既に膨脹させられ、まさに凝縮しようとして
おり、他方では天井側の格間壁が部屋側の格間外
面より常に温度が少し低いので、このことによつ
ても凝縮が促進される。本発明による換気天井の
分離度は全体として著しく改善される。
本発明の有利な構成によれば、格間壁の換気孔
が、格間の内部空所内へ立ち上つた孔カラーを備
えている。したがつて、生じた凝縮物は、部屋に
したたり落ちることなく、申し分なく格間の内部
において格間壁の外縁へ導出され得る。他方で
は、孔カラーを引つ込ませることにより、格間が
見た目に一層良くなりかつ音響の点に関して騒音
吸収が一層良くなる。
が、格間の内部空所内へ立ち上つた孔カラーを備
えている。したがつて、生じた凝縮物は、部屋に
したたり落ちることなく、申し分なく格間の内部
において格間壁の外縁へ導出され得る。他方で
は、孔カラーを引つ込ませることにより、格間が
見た目に一層良くなりかつ音響の点に関して騒音
吸収が一層良くなる。
本発明による換気天井における騒音吸収は顕著
である。公知の換気天井は、上方へ凸に湾曲した
格間によつて、既に僅かに消音されるが、しかし
本発明による換気天井では、格間面にある孔によ
つて著しい改善が得られる。この音響上の対策に
よつて、換気天井の機能、浄化能力あるいは衛生
は決して損われない。
である。公知の換気天井は、上方へ凸に湾曲した
格間によつて、既に僅かに消音されるが、しかし
本発明による換気天井では、格間面にある孔によ
つて著しい改善が得られる。この音響上の対策に
よつて、換気天井の機能、浄化能力あるいは衛生
は決して損われない。
既に述べたように、本発明による換気天井にお
いても、生じた凝縮物が格間の外縁を介して集合
通路内へ導出される。集合通路は、下から取り外
し可能にクロスヘツドに取り付けられているの
で、容易に外して、掃除することができる。この
目的のために、本発明の有利な構成は、集合通路
の端部がクロスヘツドの対応する保持突出部には
め込み可能である。
いても、生じた凝縮物が格間の外縁を介して集合
通路内へ導出される。集合通路は、下から取り外
し可能にクロスヘツドに取り付けられているの
で、容易に外して、掃除することができる。この
目的のために、本発明の有利な構成は、集合通路
の端部がクロスヘツドの対応する保持突出部には
め込み可能である。
本発明による換気天井では、集合通路が捕集樋
として役立ちかつ端壁を備えることができ有利で
ある。しかし重要なことは、本発明による換気天
井では、集合樋が換気機能を果たさず、明らかに
凝縮物または降下物質の集合機能しか果たさない
ことである。したがつて集合通路の掃除不足のた
めに換気天井の機能が損なわれることがなく、換
気天井の機能は、集合通路が充満している時にも
保証される。特定の時間間隔を置いて集合通路の
掃除をすることを考えない場合は、本発明による
換気天井においても、集合通路が、結合された通
路系にまとめられ、この通路系から常時排水され
るならば、集合通路の充満が回避され得ることは
勿論である。
として役立ちかつ端壁を備えることができ有利で
ある。しかし重要なことは、本発明による換気天
井では、集合樋が換気機能を果たさず、明らかに
凝縮物または降下物質の集合機能しか果たさない
ことである。したがつて集合通路の掃除不足のた
めに換気天井の機能が損なわれることがなく、換
気天井の機能は、集合通路が充満している時にも
保証される。特定の時間間隔を置いて集合通路の
掃除をすることを考えない場合は、本発明による
換気天井においても、集合通路が、結合された通
路系にまとめられ、この通路系から常時排水され
るならば、集合通路の充満が回避され得ることは
勿論である。
本発明による換気天井においては、部屋の天井
からぶら下げられたクロスヘツドが一方では、ク
ロスヘツドに支持された格間の結合点によつて固
定され、他方では、クロスヘツドに取り付けられ
た集合通路によつて固定されている。その際重要
なことは、格間と集合通路とが互いに関係なくク
ロスヘツドから取りはずしまたは解体することが
できることである。したがつて格間と集合通路と
は互いに無関係に掃除することができ、格間ある
いは集合通路のすべてがクロスヘツドから取り外
されない限り、クロスヘツドの位置は固定された
ままである。
からぶら下げられたクロスヘツドが一方では、ク
ロスヘツドに支持された格間の結合点によつて固
定され、他方では、クロスヘツドに取り付けられ
た集合通路によつて固定されている。その際重要
なことは、格間と集合通路とが互いに関係なくク
ロスヘツドから取りはずしまたは解体することが
できることである。したがつて格間と集合通路と
は互いに無関係に掃除することができ、格間ある
いは集合通路のすべてがクロスヘツドから取り外
されない限り、クロスヘツドの位置は固定された
ままである。
本発明による換気天井の格間の掃除は、部屋側
および天井側の格間外皮が取り外し可能に互いに
はめ込まれていれば、非常に簡単に行なうことが
できる。格間外皮は互いに分離され、例えば洗浄
機で内部および外部からすつかり掃除することが
できる。再び組み立てられた格間外皮の間の内部
空所を確保するために、間隔保持装置などを設け
ることが有利であり、この間隔保持装置は、同時
に両格間外皮の間の容量に取り外し可能な締付け
結合装置として役立つ。
および天井側の格間外皮が取り外し可能に互いに
はめ込まれていれば、非常に簡単に行なうことが
できる。格間外皮は互いに分離され、例えば洗浄
機で内部および外部からすつかり掃除することが
できる。再び組み立てられた格間外皮の間の内部
空所を確保するために、間隔保持装置などを設け
ることが有利であり、この間隔保持装置は、同時
に両格間外皮の間の容量に取り外し可能な締付け
結合装置として役立つ。
両格間外皮を取り外し可能に互いにはめ込んで
1つの格間にすることは同時に、僅かしかあるい
は全然排気してはいけない室範囲の換気天井内に
格間が設けられている場合、天井側の格間壁を、
閉じた、すなわち換気孔を付けてない格間壁と取
り替えることを可能にする。このような室範囲
は、例えば大きな調理室には常に存在し、公知の
換気天井ではこのために、何んらかのやり方で閉
鎖可能な換気断面が設けられている。しかし本発
明による換気天井では、換気断面の閉鎖は非常に
目だつので、ここでは訓練されていない人でも、
換気断面の混同あるいは間違つた閉鎖は起こり得
ない。
1つの格間にすることは同時に、僅かしかあるい
は全然排気してはいけない室範囲の換気天井内に
格間が設けられている場合、天井側の格間壁を、
閉じた、すなわち換気孔を付けてない格間壁と取
り替えることを可能にする。このような室範囲
は、例えば大きな調理室には常に存在し、公知の
換気天井ではこのために、何んらかのやり方で閉
鎖可能な換気断面が設けられている。しかし本発
明による換気天井では、換気断面の閉鎖は非常に
目だつので、ここでは訓練されていない人でも、
換気断面の混同あるいは間違つた閉鎖は起こり得
ない。
本発明の実施例を図面により以下に詳細に説明
する。
する。
第1図は、本発明による換気天井6を有する大
きな調理室の斜視図である。換気天井は、部屋の
天井から垂れ下げられ、かつ上方へ凸に湾曲した
薄壁の格間7から成り、この格間が格天井を構成
している。
きな調理室の斜視図である。換気天井は、部屋の
天井から垂れ下げられ、かつ上方へ凸に湾曲した
薄壁の格間7から成り、この格間が格天井を構成
している。
第2図および第4図に示すように、各格間7の
縁は、上方へ開いた樋の輪郭を持つ集合通路8へ
入り込んでいるが、この集合通路によつては支持
されない。集合通路8は格子状に配置されて格天
井の格縁をなしている。第4図からわかるよう
に、集合通路8の断面は、180゜を越える円弧をな
し、したがつてその両側縁8aの端縁の間隔は円
弧直径より小さい。集合通路8はその端部に180゜
より小さい円弧の扇形の端壁9を持つており、し
たがつて端壁9の高さまで液体を収容できる捕集
樋が形成される。
縁は、上方へ開いた樋の輪郭を持つ集合通路8へ
入り込んでいるが、この集合通路によつては支持
されない。集合通路8は格子状に配置されて格天
井の格縁をなしている。第4図からわかるよう
に、集合通路8の断面は、180゜を越える円弧をな
し、したがつてその両側縁8aの端縁の間隔は円
弧直径より小さい。集合通路8はその端部に180゜
より小さい円弧の扇形の端壁9を持つており、し
たがつて端壁9の高さまで液体を収容できる捕集
樋が形成される。
一方格子の交差点に設けられるクロスヘツド1
0は、上面10aが水平で4つの集合通路8の端
部を取り付けられる4つの側部を面取りされた下
半球部10bと、この面取り部に一体に形成され
た下方へ凸な扇形保持突起11とを持ち、この突
起11は、下方へ開くスリツト状切り欠き11a
を形成されている。保持突起11の所において下
半球部上面10aから、平面図において十字形の
ひれ10cが、上半球の輪郭をなすように上方へ
延び、このひれ10cの十字の中心の所に吊り棒
16が固定され、この吊り棒16によりクロスヘ
ツド10が本来の天井から吊り下げられる。
0は、上面10aが水平で4つの集合通路8の端
部を取り付けられる4つの側部を面取りされた下
半球部10bと、この面取り部に一体に形成され
た下方へ凸な扇形保持突起11とを持ち、この突
起11は、下方へ開くスリツト状切り欠き11a
を形成されている。保持突起11の所において下
半球部上面10aから、平面図において十字形の
ひれ10cが、上半球の輪郭をなすように上方へ
延び、このひれ10cの十字の中心の所に吊り棒
16が固定され、この吊り棒16によりクロスヘ
ツド10が本来の天井から吊り下げられる。
集合通路8をクロスヘツド10へ取り付けるた
め、まず集合通路8の両側壁8aを少し押し広げ
て、下から保持突起11へはめ、同時に集合通路
8の端壁9を保持突起11のスリツト状切り欠き
11aへはめる。集合通路8の両側壁8aは弾性
により再び第4図に示す初期形状へ戻つて、保持
突起11を抱き込むように包囲して、これに保持
される。各格間7は、その4つの隅で、クロスヘ
ツド10の上面10a上に支持される。換言すれ
ば格間7はクロスヘツド10の上面10aのみに
支持される。第5図は、クロスヘツド10と集合
通路8との間のこのような結合を天井側から示し
た平面図であり、見た目に良い外観と、すべての
集合通路をクロスヘツドを介して、生じた凝縮物
を中央において導出できる結合された通路系にま
とめる可能性とを示している。このことによつて
集合通路は掃除に関して一層高い耐久性が得られ
る。
め、まず集合通路8の両側壁8aを少し押し広げ
て、下から保持突起11へはめ、同時に集合通路
8の端壁9を保持突起11のスリツト状切り欠き
11aへはめる。集合通路8の両側壁8aは弾性
により再び第4図に示す初期形状へ戻つて、保持
突起11を抱き込むように包囲して、これに保持
される。各格間7は、その4つの隅で、クロスヘ
ツド10の上面10a上に支持される。換言すれ
ば格間7はクロスヘツド10の上面10aのみに
支持される。第5図は、クロスヘツド10と集合
通路8との間のこのような結合を天井側から示し
た平面図であり、見た目に良い外観と、すべての
集合通路をクロスヘツドを介して、生じた凝縮物
を中央において導出できる結合された通路系にま
とめる可能性とを示している。このことによつて
集合通路は掃除に関して一層高い耐久性が得られ
る。
第3図は、第2図による格間を拡大して示す部
分断面図である。部屋側の格間壁12と天井側の
格間壁13とが示されている。両格間壁には換気
孔14が設けられており、この換気孔は、格間壁
の間の空所内へ立ち上つた孔カラーを備えてい
る。この立ち上つた孔カラーは、格間要素の外見
を一層見やすくし、同時に空気流の剥離縁を格間
の内部へ移し、空気流の転向を激しくし、したが
つて分離効率を全般に高める。その際、立ち上つ
た孔カラーは、格間内に生じた凝縮物が縁の方へ
申し分なく流れ去り、格間内のどこにも集まらな
いように、形成されている。
分断面図である。部屋側の格間壁12と天井側の
格間壁13とが示されている。両格間壁には換気
孔14が設けられており、この換気孔は、格間壁
の間の空所内へ立ち上つた孔カラーを備えてい
る。この立ち上つた孔カラーは、格間要素の外見
を一層見やすくし、同時に空気流の剥離縁を格間
の内部へ移し、空気流の転向を激しくし、したが
つて分離効率を全般に高める。その際、立ち上つ
た孔カラーは、格間内に生じた凝縮物が縁の方へ
申し分なく流れ去り、格間内のどこにも集まらな
いように、形成されている。
両方の格間外皮または格間壁13および14が
取り外し可能に互いにはめ込まれているのが有利
である。本発明の図示した実施例では、これは、
互いに距離を置いて天井側の格間壁13の縁に取
り付けられかつ弾性脚部を有する間隔保持装置1
5(第4図参照)によつて実現される。この脚部
には部屋側の格間外皮12がはめられ、簡単な締
付け合わせによつて取り外し可能に天井側の格間
外皮13と結合されて1つの格間に形成される。
取り外し可能に互いにはめ込まれているのが有利
である。本発明の図示した実施例では、これは、
互いに距離を置いて天井側の格間壁13の縁に取
り付けられかつ弾性脚部を有する間隔保持装置1
5(第4図参照)によつて実現される。この脚部
には部屋側の格間外皮12がはめられ、簡単な締
付け合わせによつて取り外し可能に天井側の格間
外皮13と結合されて1つの格間に形成される。
第1図は、本発明による換気天井を有する大き
な調理室の斜視図、第2図は、第1図による換気
天井の断面図、第3図は、換気格間の2重壁の断
面図、第4図は、クロスヘツドの範囲における換
気天井の断面図、第5図は、集合通路を有するク
ロスヘツドを天井側から示した平面図、第6図は
クロスヘツドの斜視図である。 7……格間、8……集合通路、10……クロス
ヘツド、12,13……格間壁、14……換気
孔。
な調理室の斜視図、第2図は、第1図による換気
天井の断面図、第3図は、換気格間の2重壁の断
面図、第4図は、クロスヘツドの範囲における換
気天井の断面図、第5図は、集合通路を有するク
ロスヘツドを天井側から示した平面図、第6図は
クロスヘツドの斜視図である。 7……格間、8……集合通路、10……クロス
ヘツド、12,13……格間壁、14……換気
孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 室内空気中に水蒸気、脂肪分の多い蒸気、浮
遊微粒子等の不純物を含む室用の換気天井が、上
方へ凸に湾曲して格天井を構成する薄壁の複数の
格間から成り、各格間の縁が、上方へ開いた樋の
輪郭を持ち格子状に配置される集合通路へ入り込
んで、室内空気から分離された凝縮物または不純
物を格間から集合通路へ導き、集合通路が格子交
差点でクロスヘツドに取り付けられ、これらのク
ロスヘツドが室の天井から吊られているものにお
いて、格間7が2重格間壁12,13により中空
に構成され、これらの格間壁12,13に互いに
ずれて換気孔14が設けられ、各格間7がその4
つの隅においてクロスヘツド10のみに支持さ
れ、集合通路8が下から取り外し可能にクロスヘ
ツド10に取り付けられていることを特徴とす
る、吊り換気天井。 2 格間7が互いに距離を置いて保持された2つ
の格間壁としての格間外皮12,13から成り、
これらの格間外皮の縁が間隔保持体15によつて
互いに固定されていることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項に記載の換気天井。 3 格間外皮12,13が取り外し可能に互いに
はめ合わされていることを特徴とする、特許請求
の範囲第2項に記載の換気天井。 4 換気孔14が、格間7の空所内へ立ち上る孔
カラーを備えていることを特徴とする、特許請求
の範囲第1項に記載の換気天井。 5 集合通路8が、捕集樋を形成する端壁9を備
えていることを特徴とする、特許請求の範囲第1
項に記載の換気天井。 6 集合通路8の端部が、クロスヘツド10の対
応する保持突起部11にはめ込み可能であること
を特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載の換
気天井。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19792949235 DE2949235A1 (de) | 1979-12-07 | 1979-12-07 | Lueftungsdecke |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5694135A JPS5694135A (en) | 1981-07-30 |
| JPS6360296B2 true JPS6360296B2 (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=6087820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16815980A Granted JPS5694135A (en) | 1979-12-07 | 1980-12-01 | Ventilating ceiling |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4354863A (ja) |
| JP (1) | JPS5694135A (ja) |
| AT (1) | AT386675B (ja) |
| CH (1) | CH650171A5 (ja) |
| DE (1) | DE2949235A1 (ja) |
| FR (1) | FR2471457A1 (ja) |
| GB (1) | GB2064616B (ja) |
| SE (1) | SE8008556L (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58174515U (ja) * | 1982-05-17 | 1983-11-22 | 株式会社山京 | 浴室の天井 |
| BE1003779A3 (nl) * | 1990-03-30 | 1992-06-09 | Kobra Nv De | Dampkap. |
| FI85764C (fi) * | 1990-03-30 | 1992-05-25 | Jeven Oy | Avluftsanordning. |
| DE4127722C1 (en) * | 1991-08-22 | 1993-02-04 | Gif Gesellschaft Fuer Ingenieurprojekte Freiburg Mbh, 7800 Freiburg, De | Building ventilation moisture trap - has upwardly curved parallel sides offset to define flow chamber |
| DE4229708C1 (de) * | 1992-09-05 | 1994-04-07 | Heinrich W Dipl Ing Oetjen | Sammelrinne für eine Lüftungseinrichtung mit Kondensatanfall |
| DE4229709C1 (de) * | 1992-09-05 | 1994-03-03 | Heinrich W Dipl Ing Oetjen | Bauteil aus Metall für eine Einrichtung in einem Raum mit Dampf erzeugenden Geräten |
| US5297992A (en) * | 1993-05-04 | 1994-03-29 | Digital Equipment Corporation | Method and apparatus for liquid spill containment |
| GB2282158B (en) * | 1993-09-06 | 1997-08-20 | Kingspan Res & Dev Ltd | An acoustic liner assembly |
| DE19505213C1 (de) * | 1995-02-16 | 1996-02-22 | Daimler Benz Ag | Luftzuführeinrichtung |
| US5657744A (en) * | 1995-09-15 | 1997-08-19 | Vianen; Hendrikus Joseph | Ventilation ceiling with integral air filter units |
| GB2305138B (en) * | 1996-09-26 | 1997-08-13 | Erhard Charles Andreae | Gas filter |
| DE19822806C2 (de) * | 1998-04-30 | 2001-04-26 | Johann Schoenhammer | Stallbelüftungsanlage |
| GB2407590B (en) * | 2003-11-01 | 2007-03-07 | Trevor James Carter | A ventilated ceiling or canopy |
| DE202009017463U1 (de) | 2009-12-28 | 2010-03-25 | Schwab, Harald | Vorrichtung zur Verringerung der Luftfeuchtigkeit in einem geschlossenen Gebäuderaum |
| CN105332456A (zh) * | 2015-10-22 | 2016-02-17 | 浙江宝兰电气有限公司 | 一种整体换气集成吊顶结构 |
| CN107854953A (zh) * | 2017-11-24 | 2018-03-30 | 何平 | 一种智能均压内循环工业废气收集处理系统及方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB522879A (en) * | 1939-03-10 | 1940-06-28 | Serge Ziegler | Apparatus for separating oil from gases or vapours |
| US3075337A (en) * | 1959-06-24 | 1963-01-29 | Baumgartner Papiers Sa | Gas filter |
| DE2411705A1 (de) * | 1974-03-12 | 1975-09-18 | Gervin Mueller | Stochersichere luefterwand |
| DE2414573C2 (de) * | 1974-03-26 | 1975-11-06 | Paul 6456 Langenselbold Gutermuth | Unterdecke zur Abschirmung tragender Decken von Räumen |
| US4099948A (en) * | 1975-04-02 | 1978-07-11 | Fibreglass Limited | Bushing for processing molten glass |
| CH594437A5 (ja) * | 1975-12-04 | 1978-01-13 | Erhard Charles Andreae |
-
1979
- 1979-12-07 DE DE19792949235 patent/DE2949235A1/de active Granted
-
1980
- 1980-11-24 AT AT0572980A patent/AT386675B/de active
- 1980-11-27 GB GB8038047A patent/GB2064616B/en not_active Expired
- 1980-12-01 JP JP16815980A patent/JPS5694135A/ja active Granted
- 1980-12-03 US US06/212,428 patent/US4354863A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-12-04 CH CH8974/80A patent/CH650171A5/de not_active IP Right Cessation
- 1980-12-05 FR FR8025841A patent/FR2471457A1/fr active Granted
- 1980-12-05 SE SE8008556A patent/SE8008556L/xx not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2949235A1 (de) | 1981-06-11 |
| AT386675B (de) | 1988-09-26 |
| DE2949235C2 (ja) | 1987-07-16 |
| JPS5694135A (en) | 1981-07-30 |
| FR2471457B3 (ja) | 1982-10-01 |
| CH650171A5 (de) | 1985-07-15 |
| FR2471457A1 (fr) | 1981-06-19 |
| GB2064616B (en) | 1983-07-20 |
| US4354863A (en) | 1982-10-19 |
| GB2064616A (en) | 1981-06-17 |
| ATA572980A (de) | 1988-02-15 |
| SE8008556L (sv) | 1981-06-08 |
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