JPS6348867Y2 - - Google Patents

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JPS6348867Y2
JPS6348867Y2 JP1984079896U JP7989684U JPS6348867Y2 JP S6348867 Y2 JPS6348867 Y2 JP S6348867Y2 JP 1984079896 U JP1984079896 U JP 1984079896U JP 7989684 U JP7989684 U JP 7989684U JP S6348867 Y2 JPS6348867 Y2 JP S6348867Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はカメラ等用雲台に於ける水平方向回動
装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、この種の雲台に於ける水平方向回動装置
に於て、粘性抵抗を有する液体を利用したものは
特公昭59−759号公報によつて開示されているが、
これは本考案に於ける第1遊び板6、第1摩擦部
材7、第2遊び板12および第3遊び板13を有
していないものであつた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
抑々、カメラをパーンさせる時に不規則な運動
またはガタつきがカメラに再生されないようにす
ることが必須の条件であり、この条件を達成する
ためには比較的強いトルクで締付けることが必要
であるが、余り強く締付けたのではパーン作動の
スムーズさを損ねることになり、また反対に締付
を弱くした場合には上記不規則な運動やガタつき
がカメラに再生され易くなつて好しくない。
上記従来のものは、粘性抵抗を有する液体を利
用してパーン作動のスムーズさを失わずに強いト
ルクの締付を行うように工夫されてはいるが、充
分ではなかつた。
本考案は上記従来のものよりも強いトルクによ
る締付を行つてもパーン作動のスムズさを失なわ
ない新規の雲台に於ける水平方向回動装置を提供
することを目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本考案雲台に於ける
水平方向回動装置は、下方に向つて開口する逆向
きの第1凹所2を下面に設けられ且つ第1凹所2
の中央に下向き柱部16を有する水平回転体1
と、第1凹所2の上半分内に嵌着されたパーンリ
ング3と、パーンリング3の内径孔内に回転自在
に嵌着した上面に第1環状凹凸5を同じく下面に
下方に向つて開口する逆向きの第2凹所19を
夫々有するパーンアジヤスター4と、パーンリン
グ3の内周面とパーンアジヤスター4の外周面間
に挟入された割り円形の板スプリング94と、水
平回転体1に対してパーンリング3を回転不能に
維持する機能および板スプリング94の一部をパ
ーンアジヤスター4の外周面に押圧して同パーン
アジヤスター4を固定する機能を果すパーン固定
ネジ84と、第1環状凹凸5の上面に当接された
板ワツシヤー状の第1遊び板6と、この第1遊び
板6に上面を当接させたオーリング状のゴム製第
1摩擦部材7と、上記第1凹所2の天井面に穿設
した第1摩擦部材7の嵌込め用細溝8と、第2凹
所10内に回転可能に嵌着し且つ上記柱部16の
下端にボルト15により止めたパーンアジヤスタ
ー4の抜止用第1端板11と、抜止用第1端板1
1の上面と第2凹所10の天井面との間に重合状
態で挟入したワツシヤー状の第2遊び板12およ
び第3遊び板13と、上半分を上記第1凹所2の
下半分に回転自在に嵌着してパーンアジヤスター
4に固定した三脚等への取付孔19を有する座台
20と、座台20の上面に於てパーンリング3の
下面と接する個所に多数本の同心の円形突条23
とを備えたものである。
〔作用〕
ボルト15による締付を強く行つても、第1摩
擦部材7の下面、第1遊び板6の上面、第1遊び
板6の下面、第1環状凹凸5の頂面、第2遊び板
12の上下両面、第3遊び板12の上下両面、円
形突条23の頂面およびパーンリング3の下面等
がボルト15の締付方向に直交する滑り面として
機能し、しかも第1摩擦部材7の弾性が存するの
で、パーン作動のスムーズさを失うことがない。
〔考案の効果〕
本考案は上記のような構成であるのでボルト1
5による締付を上記従来のものよりも強く行つて
もパーン作動のスムーズさを失うことがなく、勿
論上記不規則な運動もガタつきもカメラに再生さ
れることがないものであり、所期の目的を完全に
達成する効果を有するものである。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に依拠して説明す
るに、 水平回転体1の下面に下方に向つて開口する逆
向きの第1凹所2を設け、この第1凹所2の上半
分にパーンリング3を回転不能に嵌着すると共に
当該パーンリング3の内径孔内にパーンアジヤス
ター4を回転自在に嵌着し、このパーンアジヤス
ター4の上面に同心円の第1環状凹凸5を設けて
当該第1環状凹凸5の上面に金属製板ワツシヤ状
の第1遊び板6を、またこの第1遊び板6の上面
にゴム製O(オー)リング状の第1摩擦部材7を
夫々装入し、当該第1摩擦部材7を上記の第1凹
所2の天井面に穿設した環形状の第1細溝8に所
謂頭出しの状態に嵌着すると共に上記のパーンア
ジヤスター4に於ける軸通孔9の切縁部の下面に
下方に向つて開口する逆向きの第2凹所10を形
成し、当該第2凹所10内にパーンアジヤスター
4の抜止用第1端板11を回転可能に嵌着し、こ
の第1端板11の上面と第2凹所10の天井面と
の間に金属製板ワツシヤー状の第2遊び板12お
よび第3遊び板13を重合状態で挟入し、更に第
1端板11の中央にボルト通し孔14を穿設して
当該ボルト通し孔14に六角穴付きの第1皿ボル
ト15を下方より挿入し且つこの第1皿ボルト1
5の先端部を上記の第1凹所2に於ける天井面の
中央に所定の高さの寸法決め用柱部16を介して
穿設したボルト孔17に螺着し、更に上記の水平
回転体1の下側に三脚等への取付孔19を備えた
座台20を配し、この座台20の上面に凸部21
を一体に設けて当該凸部21を上記の第1凹所2
の下半分内に回転可能に嵌着すると共にこの座台
20を上記のパーンアジヤスター14にビス22
により固定し、この固定状態ではパーンリング3
の下面と凸部21の上面とが幅が挟い円形突条2
3で軽く接触し且つパーンアジヤスター4の下面
部分が凸部21の上面に形成された凹陥部24に
回転自在に陥入するようにし、更に上記の第1環
状凹凸5に粘度が高く且つ粘度が外気温度により
あまり影響を受けない特性を備えた潤滑油25を
充填すると共に上記の水平回転体1の上面に上向
きの支持部27を一体に設け、この支持部27に
横孔28を穿設して同横孔28にシヤフト29を
挿通し且つ止ネジ30およびギザギザ31により
回転不能に固定することによつて支持部27の左
右両側の中央に横向きの軸杆32,32′の一対
を設け、同じく支持部27の左右両側のTの字形
状を呈する一対の脚部材33,33′を配し、こ
れ等各脚部材33,33′の下端部に軸承孔34,
34′を開設して当該軸承孔34,34′を上記の
軸杆32,32′に前後向きに回転可能に嵌着し
且つ当該左右両方脚部材33,33′に於ける水
平部35,35′の間にカメラ等固定盤36をビ
ス37による止着により渡し設け、更にこの左右
両方脚部材33,33′の外方側面に於て軸杆3
2,32′の先端部の周囲に横向きに開口する第
3凹所39,39′を設け、これ等各第3凹所3
9,39′に脚部材33,33′の抜止用第2端板
40,40′を嵌着し、この第2端板40,4
0′の中央にボルト通し孔41,41′を穿設して
当該ボルト通し孔41,41′に六角穴付きの第
2皿ボルト42,42′を外方より挿入し且つこ
の第2皿ボルト42,42′の先端部を軸杆32,
32′の頂面に穿設したボルト孔43に同頂面と
第2端板40,40′の内面との間にスペーサー
44を挟入して螺着し、この第2端板40,4
0′の内面の外周に同心円の第2環状凹凸45,
45′を設けて当該第2環状凹凸45,45′の内
側に金属製板ワツシヤー状の第4遊び板46,4
6′を、またこの第4遊び板46,46′の内側に
ゴム製O(オー)リング状の第2摩擦部材47,
47′を夫々装入し、当該第2摩擦部材47,4
7′を上記の第3凹所39,39′の底面に穿設し
た環形状の第2細溝48,48′に所謂頭出しの
状態に嵌着すると共に上記の支持部27の左右両
側面に於て軸杆32,32′の基端の周囲に横向
きに開口する第4凹所50,50′を、同じく左
右両側面に於て第4凹所50,50′を同心円配
置で囲繞する個所に環状の第1凹溝51,51′
を夫々穿設し、この第4凹所50,50′内に於
ける軸杆32,32′の周囲に弾発力が上記の固
定盤36に搭載するカメラ等の概重量より僅かに
強い左右一対のコイルバネ53,53′を其の弾
発力が反対向きに作用する状態として捲装し、こ
れ等コイルバネ53,53′の内端を第4凹所5
0,50′の底面に穿設した係止孔54,54′に
同じく外端を脚部材33,33′の内面に穿設し
た係止孔55,55′に夫々係合させ、これ等係
止孔54,54′,55,55′の穿設位置はカメ
ラ等を搭載しない状態の固定盤36が左右両側コ
イルバネ53,53′の弾発力の釣合によつて水
平状態を維持するようにすると共に脚部材33,
33′の内面に於て上記の第1凹溝51,51′に
対応する個所に同様の第2凹溝57,57′を穿
設して環状空間58,58′を形成し、この環状
空間58,58′に両側面に第3環状凹凸59,
59′を設けたテイルトアジヤストリング60,
60′を装入して当該テイルトジヤストリング6
0,60′の両側に金属製板ワツシヤー状の第5
遊び板61,61′および第6遊び板62,6
2′を当接し、更に上記の第2環状凹凸45,4
5′および第3環状凹凸59,59′に上記と同様
の潤滑油25を充填する。
また、上記のカメラ等固定盤36に前後両辺縁
面が後方に向つて上傾する四辺形の第5凹所64
を、同第5凹所64の後辺中央に当該凹所64に
連続する半円形の第6凹所65を夫々穿設し、こ
の第6凹所65の中にシユーセツトカム66を装
入して当該シユーセツトカム66の支軸67を第
6凹所65の底面に穿設した軸孔68を介してカ
メラ等固定盤36の下面に貫出し、この貫出端に
ロツクレバー69をナツト70により固着すると
共に当該ロツクレバー69とカメラ等固定盤36
との間に同ロツクレバー69をロツクする方向に
戻すリターンバネ71を掛装し、更に上記の第5
凹所64の中に前後向きの断面形状が扁平の台形
状を呈するクイツクシユー72を嵌入して当該ク
イツクシユー72の前側傾斜部分73を同第5凹
所64の前辺縁部74内に潜入させると共にこの
クイツクシユー72の後側傾斜部分73′を上記
のシユーセツトカム66により係止し、またクイ
ツクシユー72にカメラ等固定ネジ75、シユー
ラバー76、ストツプ用ピンプツシユ77、同ピ
ンプツシユ77の戻しバネ78、同ピンプツシユ
77のカバー用ボルト79を装備し、更にカメラ
固定盤36の後方両側に左側パーン棒81および
右側パーン棒81′を各々蝶型ボルト82,8
2′により向き替え操作および脱着操作可能とし
て取付けたものである。
尚、図中84はパーン固定ネジ、85はテイル
ト固定ネジ、86は水準器、89は第5凹所の前
辺形成用ブロツク、90は同ブロツク89の固定
ビス、91は平行ピン、92は接着剤により固定
したカバープレート、93はプツシユピース、9
4は環型板スプリングを示す。
【図面の簡単な説明】
図は本考案雲台に於ける水平方向回動装置の実
施例を示すものであつて、第1図は全体の分解斜
視図、第2図は同じく組立斜視図、第3図は同じ
く平面図、第4図は第2図A−A線に沿う断面
図、第5図は第2図A′−A′線に沿う断面図であ
る。 1……水平回転体、2……第1凹所、3……パ
ーンリング、4……パーンアジヤスター、5……
第1環状凹凸、6……第1遊び板、7……摩擦部
材、8……第1細溝、9……軸通孔、10……第
2凹所、11……第1端板、12……第2遊び
板、13……第3遊び板、14……ボルト通し
孔、15……第1皿ボルト、16……柱部、17
……ボルト孔、19……三脚等への取付孔、20
……座台、21……凸部、22……ビス、23…
…円形突条、24……凹陥部、25……潤滑油、
27……支持部、28……横孔、29……シヤフ
ト、30……止ネジ、31……ギザギザ、32,
32′……軸杆、33,33′……脚部材、34,
34′……軸承孔、35,35′……水平部、36
……固定盤、37……ビス、39,39′……第
3凹所、40,40′……第2端板、41,4
1′……ボルト通し孔、42,42′……第2皿ボ
ルト、43……ボルト孔、44……スペーサー、
45,45′……第2環状凹凸、46,46′……
第4遊び板、47,47′……第2摩擦部材、4
8,48′……第2細溝、50,50′……第4凹
所、51,51′……第1凹溝、53,53′……
コイルバネ、54,54′……係止孔、55,5
5′…係止孔、57,57′……第2凹溝、58,
58′……環状空間、59,59′……第3環状凹
凸、60,60′……テイルトアジヤスターリン
グ、61,61′……第5遊び板、62,62′…
…第6遊び板、64……第5凹所、65……第6
凹所、66……シユーセツトカム、67……支
軸、68……軸孔、69……ロツクレバー、70
……ナツト、71……リターンバネ、72……ク
イツクシユー、73……前側傾斜部分、73′…
…後側傾斜部分、74……前辺縁部、75……カ
メラ等固定ネジ、76……シユーラバー、77…
…ピンプツシユ、78……戻しバネ、79……カ
バー用ボルト、81……左側レバー棒、81′…
…右側パーン棒、82,82′……蝶型ボルト、
84……パーン固定ネジ、85……テイルト固定
ネジ、86……水準器、89……ブロツク、90
……固定ビス、91……平行ピン、92……カバ
ープレート、93……プツシユピース、94……
板スプリング。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 下方に向つて開口する逆向きの第1凹所2を下
    面に設けられ且つ第1凹所2の中央に下向き柱部
    16を有する水平回転体1と、第1凹所2の上半
    分内に嵌着されたパーンリング3と、パーンリン
    グ3の内径孔内に回転自在に嵌着した上面に第1
    環状凹凸5を同じく下面に下方に向つて開口する
    逆向きの第2凹所19を夫々有するパーンアジヤ
    スター4と、パーンリング3の内周面とパーンア
    ジヤスター4の外周面間に挟入された割り円形の
    板スプリング94と、水平回転体1に対してパー
    ンリング3を回転不能に維持する機能および板ス
    プリング94の一部をパーンアジヤスター4の外
    周面に押圧して同パーンアジヤスター4を固定す
    る機能を果すパーン固定ネジ84と、第1環状凹
    凸5の上面に当接された板ワツシヤー状の第1遊
    び板6と、この第1遊び板6に上面を当接させた
    オーリング状のゴム製第1摩擦部材7と、上記第
    1凹所2の天井面に穿設した第1摩擦部材7の嵌
    込め用細溝8と、第2凹所10内に回転可能に嵌
    着し且つ上記柱部16の下端にボルト15により
    止めたパーンアジヤスター4の抜止用第1端板1
    1と、抜止用第1端板11の上面と第2凹所10
    の天井面との間に重合状態で挟入したワツシヤー
    状の第2遊び板12および第3遊び板13と、上
    半分を上記第1凹所2の下半分に回転自在に嵌着
    してパーンアジヤスター4に固定した三脚等への
    取付孔19を有する座台20と、座台20の上面
    に於てパーンリング3の下面と接する個所に多数
    本の同心の円形突条23とをもつことを特徴とす
    る雲台に於ける水平方向回動装置。
JP7989684U 1984-05-30 1984-05-30 雲台に於ける水平方向回動装置 Granted JPS60191796U (ja)

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JPS60191796U JPS60191796U (ja) 1985-12-19
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JP7989684U Granted JPS60191796U (ja) 1984-05-30 1984-05-30 雲台に於ける水平方向回動装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59759A (ja) * 1982-06-26 1984-01-05 Fujitsu Ltd 遠隔ジヨブ入力方式

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59759A (ja) * 1982-06-26 1984-01-05 Fujitsu Ltd 遠隔ジヨブ入力方式

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