JPS633765B2 - - Google Patents

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JPS633765B2
JPS633765B2 JP55159523A JP15952380A JPS633765B2 JP S633765 B2 JPS633765 B2 JP S633765B2 JP 55159523 A JP55159523 A JP 55159523A JP 15952380 A JP15952380 A JP 15952380A JP S633765 B2 JPS633765 B2 JP S633765B2
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JP
Japan
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data
potentiometer
mix door
air mix
air
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Expired
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JP55159523A
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English (en)
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JPS5784216A (en
Inventor
Hidekazu Ootsu
Takanori Shibata
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS5784216A publication Critical patent/JPS5784216A/ja
Publication of JPS633765B2 publication Critical patent/JPS633765B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H1/00Heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/00642Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/00971Control systems or circuits characterised by including features for locking or memorising of control modes

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は自動車用空気調和装置の制御方法に係
り、特に温度制御用エアミツクスドアの開度をポ
テンシヨメータで検出しフイードバツク制御する
自動車用空気調和装置の制御方法に関する。 従来特開昭53−105639号公報にある如く自動車
用の空気調和装置は、内気温度と外気温度とを検
知して設定温度と比較し、制御すべき量に応じた
負圧をパワーサーボ機構に与え、温度調整用エア
ミツクスドアの開度を制御している。エアミツク
スドアの開度はポテンシヨメータで検出され、制
御にフイードバツクされる。 このように構成された従来の自動空気調和装置
は、ポテンシヨメータを取り付けるとき所定の抵
抗値を出すための調整が必要であり、また取り付
けねじの緩みによる抵抗値のずれ、摩耗による抵
抗値の変化、さらにはポテンシヨメータの動作不
良など検出部の故障に対応できない欠点があつ
た。 本発明の目的は、ポテンシヨメータ取付時の調
整を不要とし、かつ動作不良を自己診断できる自
動車用空気調和装置の制御方法を提供することに
ある。 本発明の特徴は、エアミツクスドアを予め全ス
トローク動作させ、その両端位置におけるポテン
シヨメータのデータをマイクロコンピユータのメ
モリに記憶しておき、それを基準にエアミツクス
ドアの開度を算出し制御に供することにある。 以下図に従つて本発明の実施例を説明する。 第1図は、本発明の一実施例になる空気調和装
置の全体構成を示す図である。ダクト10内に
は、内気吸入口11と外気吸入口12を開閉する
インテークドア13、ブロアモータ14、蒸発器
15、温水器16、エアミツクスドア17、ベン
トドア18及びフロアドア19が配設されてい
る。エアミツクスドア17を開閉するパワーサー
ボ21はダイヤフラムで仕切られた大気室と負圧
室を有し、負圧室にはオン、オフ弁22、三方弁
23を介して大気PA又は負圧PVが導入される。
インテークドアを開閉するアクチユエータ24、
ベントドア、フロアドア19を駆動するアクチユ
エータ25,26も同様な構成となつている。2
7はブロアモータ駆動回路である。 30はマイクロコンピユータで、プロセツシン
グユニツト(CPU)31、プログラム手順を気
憶しておくリードオンリーメモリ(ROM)3
2、データ確立用メモリ(RAM)33、入出力
用レジスタ(I/O)35およびタイマ34を内
蔵している。 41はエアミツクスドア17の開度を検出する
ポテンシヨメータ、42は車室内の温度を検知す
る内気温センサー、43は車室外の気温を検知す
る外気温センサーで、これらのセンサーの出力
は、A−D変換器36、マルチプレクサ37を介
してマイクロコンピユータ30に入力される。 50は運転席に設けられた操作パネルで、モー
ドセレクタ51、温度設定レバー52、故障表示
器53が配設されている。温度設定レバー52の
操作量はポテンシヨメータ44で検出され、A−
D変換器36、マルチプレクサ37を介してマイ
クロコンピユータ30に入力される。 第2図にセンサー、ポテンシヨメータの出力を
マイクロコンピユータに取り込む部分の詳細を示
す。 マイクロコンピユータ30は、プルアツプ
MOS付入力端子D14及びCMOS出力端子R0
0〜R11及びR20〜R22を有する。 マルチプレクサ37は、マイクロコンピユータ
30の出力端子R20〜R22からの選択信号に
よつて、センサー42,43、ポテンシヨメータ
41,44の4個の入力から1個を選択し、コン
パレータ36Aの+側に入力する。 温度センサー42,43で検出した温度t℃の
変化に対するコンパレータ36Aの入力電圧V1N
は第3図に示す特性となる。データを6ビツトの
精度で入力するには、抵抗値が倍々の関係で組み
合わされたラダー抵抗r1〜r6にマイクロコンピユ
ータの端子R00〜R11から信号を与え、第4
図に示す基準電圧VSを発生させ、前記コンパレ
ータ36Aの一側の入力端に入力し、その出力デ
ータを入力端子D14を介してマイクロコンピユ
ータ30に入力する。なお、バツフア36Bを介
して入力しているのは、コンパレータ36Aの出
力電圧をマイクロコンピユータ30の仕様入力電
圧VC1(例えば5V)にするためである。 たとえば、気温が25℃のとき、温度センサーの
出力電圧すなわちコンパレータ36Aの入力電圧
V1Nは第3図より1.71〔V〕となり、ラダー抵抗r1
〜r6の出力電圧すなわち第4図の基準電圧VSを逐
次変えその値が1.71〔V〕を越えた時コンパレー
タ36Aの出力がH(高)からL(低)に変わる。
このときの、端子R00〜R11からの出力デー
タを温度センサーからの入力データDATT(10進
数で22)とするのである。 この方法によれば、VnioからVnaxまでの電圧に
対応した温度t1〜t2℃の範囲が入力可能となる。 ポテンシヨメータ41,44の出力についても
同様であり、抵抗値の変化に伴なう出力電圧VP
が前記VnioからVnaxの範囲で入力可能となる。第
5図に抵抗値と出力電圧VPの関係の一例を示す。 マイクロコンピユータ30のRAM33は、第
6図に示すごとく、マイクロコンピユータ30の
中にある4ビツトのXレジスタとYレジスタにて
指定され、Xレジスタで指定される10のフアイル
と、Yレジスタで指定される16のデイジツトから
なり、1デイジツトは4ビツトで構成される。A
−D変換は、Yレジスタをパラメータとして行な
い、Yレジスタのデータを出力端子R20〜R2
2から出力し、対象となるセンサー又はポテンシ
ヨメータを選択し、このYレジスタに対応する領
域に入力データを格納する。第6図で、Ta、
Tr、Tsは温度、Dはエアミツクスドアの開度に
関するデータを示す。 このうち、エアミツクスドア15の開度の両端
におけるデータDATDは、最大冷房位置のデー
タDATDmcと、最大暖房位置から最大冷戻位置
におけるデータを引いた振れ幅DATDbとを第6
図に示す領域に格納し、エアミツクスドア17の
位置検出のときに用いる。 第7図は、第1図〜第6図の実施例における制
御フローの一例を示す。 ステツプ40で、RAM33の初期値設定、I/
O35の初期状態設定などのイニシヤライズを行
なう。 次の、ステツプ41で、モードセレクタ51によ
り選択されたモード情報を入力し、ステツプ42で
“OFF”が選択されているか否かの判断を行な
う。“OFF”モードが入力されているときは、ス
テツプ43でブロアモータ22の停止等のシステム
を停止させるための処理を行ない、ステツプ41へ
戻る。一方、“OFF”以外の動作をさせるモード
が選択されているときは、ステツプ44において、
エアミツクスドア17の開度の変化幅が零である
か否かをRAM33のデータで判定する。もし、
変化幅が零である場合、すなわち、マイクロコン
ピユータの起動後にエアミツクスドア17を全ス
トローク動作させる操作が実行されていない場合
には、ステツプ45で、第8図に示すサブルーチン
“リミツト”を使つて第10図に示すタイミング
でエアミツクスドアを全ストローク動作させる。
そして、ドアの開度の両端すなわち、最大冷房時
と最大暖房時におけるデータをRAM33に記憶
する。サブルーチン“リミツト”では、ステツプ
60でオン、オフ弁22を開き(第10図のA点)、
ステツプ61で三方弁23を大気PA開放とし(同
B点)、さらにステツプ62でエアミツクスドア1
7の移動に必要な一定時間T1(第10図のC点)
後、その時のポテンシヨメータ41のデータを入
力し、エアミツクスドア17の最大冷房位置にお
けるポテンシヨメータ41のデータを記憶する。
ついで、ステツプ63で三方弁23を負圧PV導入
とし、さらにステツプ64で一定時間T2(第10図
のD点)後その時のポテンシヨメータ41のデー
タを入力し、エアミツクスドア17の最大暖房位
置におけるポテンシヨメータ41のデータを記憶
する。 第7図に戻り、ステツプ46ではマイクロコンピ
ユータ30からの信号でマルチプレクサ36の入
力であるポテンシヨメータ41、内気温度センサ
ー42、外気温度センサー43およびポテンシヨ
メータ44の電気的信号をA−D変換器37を通
してデイジタルデータとして入力する。これらの
入力情報を使つて、以下の式より制御量Xおよび
Yを求め、マイクロコンピユータ30にあらかじ
め記憶させてある第11図の特性によりブロアモ
ータ22に印加する平均電圧を決定し(ステツプ
47)、第12図の特性よりエアミツクスドア17
の開度を決定する。 X=Tr−Ts+Ta−25/8 ………(1) Y=X+1/680∫Xdt ………(2) ここで、Trは内気温度センサー42によりも
たらされる車室内気温度、Tsは温度レバー52
により設定された設定温度、Taは外気温度セン
サー43によりもたらされる外気温度である。温
度偏差Xは内気温度と設定温度の偏差に外気温度
の補正を加えたものであり、制御量Yは温度偏差
Xに対する残留偏差を補償するための時間積分項
を加えたものである。ステツプ48で計算したエア
ミツクスドア17の開度に応じてステツプ49にお
いて表1のごとく吸入口、吐出口を決定する。
【表】 ステツプ50では、ステツプ41で入力された選択
モードと、ステツプ49で決定したパターンの組み
合わせでアクチユエータ24,25,26へ供給
する負圧を断続させて、所定のモードに制御す
る。ブロアモータ14はステツプ47で計算された
電圧になるようブロアモータ駆動回路27に制御
信号を与える(ステツプ51)ことにより、最適の
風量を得ることができる。そして、エアミツクス
ドア17の開度制御へと続く。 エアミツクスドア17の開度制御は第9図に示
すフローに従つて行なう。まずステツプ70では、
次式にてエアミツクスドア15の現在位置を求め
る。 エアミツクス開度(%)=ポテンシヨメータ41のデータ
)−(最大冷房位置データ)/(最大暖房位置データ)
−(最大冷房位置データ)×100………(3) このとき、ポテンシヨメータ41の取り付けね
じの緩みなどによりフルストローク変化時の開度
変化が一定値以下の場合(ステツプ71)、位置検
出部の故障と判断してステツプ72に進む。I/O
35から信号を出力し、故障表示器53を点灯さ
せる(ステツプ72)。また、この状態ではフイー
ドバツク制御ができないため、次善の策として、
オンオフ弁22を開き(ステツプ73)、エアミツ
クスドア17の計算開度が暖房側か冷房側かを判
断する(ステツプ74)。暖房側のときは三方弁2
3を負圧導入とし(ステツプ75)、冷房側のとき
は三方弁37を大気導通として(ステツプ76)、
ステツプ41すなわちモードセレクタ51の入力に
戻る。一方、ステツプ77ではポテンシヨメータ4
1の取り付けねじの緩みなどにより現在位置がス
テツプ45で設定したフルストロークデータをは
ずれていないか判定し、はずれているときは第8
図に示すサブルーチン“リミツト”よりフルスト
ロークのデータを決め直し(ステツプ78)、ステ
ツプ70に戻る。また、検出部に異常がないと判断
されたときは、ステツプ79において現在位置とス
テツプ48で温度データから計算されたエアミツク
スドア開度を比較して、一致したときはオンオフ
弁22を閉じ(ステツプ80)、暖房側へずれてい
るときはオンオフ弁22を開き(ステツプ81)、
三方弁23を大気導通に切り替え(ステツプ82)、
一方、冷戻側へずれているときはオンオフ弁22
を開き(ステツプ83)、三方弁23を負圧導入に
切り替える(ステツプ84)。以上の作業終了後、
ステツプ41に戻るというループを回わる。 本実施例ではシステム起動時にエアミツクスド
ア17のフルストロークデータの入力を行なつて
いるが、第9図のステツプ78でチエツクしている
ため、イグニツシヨンキーを回わしたとき、ある
いは、マイクロコンピユータ30を起動させたと
きとしてもよい。 このようなフローにすれば、エアミツクスドア
の全ストローク動作時の両端位置におけるデータ
を基礎にエアミツクスドアの位置を求めることが
でき、ポテンシヨメータの取り付け時に精密な調
整を必要とせず、しかもポテンシヨメータの摩耗
等による抵抗値の変化にも外部から補正を加える
ことなく対応できる。従つて、ポテンシヨメータ
からの信号がA−D変換器で変換可能な範囲にあ
りさえすればエアミツクスドア位置を正確に検出
でき、高精度の温度制御が可能となる。さらに検
出部が故障した場合簡単に検出し表示することが
できる。 なお、エアミツクスドアの両端位置に相当する
ポテンシヨメータのデータを検出しているため、
エアミツクスドアのストロークの大きさやポテン
シヨメータの特性が異なる機種であつても同一の
制御装置、制御方法を用いて制御することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の空気調和装置の概要を示す
図、第2図は第1図の温度センサー及びエアミツ
クスドア開度検出用ポテンシヨメータのデータ取
込部分の詳細を示す図、第3図は第1図の温度セ
ンサーの特性図、第4図は同じく入力データと基
準電圧の関係を示す図、第5図は同じく抵抗値と
出力電圧の関係を示す図、第6図は同じくRAM
の構成を示す図である。第7図は第1図の装置の
制御フローを示す図、第8図はエアミツクスドア
のフルストロークデータを入力するためのサブル
ーチンのフロー図、第9図はエアミツクスドア開
度制御の詳細フロー図、第10図は第7図のフロ
ーに対応するタイムチヤートを示す図、第11図
は第1図におけるブロアモータの制御特性図、第
12図は同じくエアミツクスドアの制御特性を示
す図である。 17……エアミツクスドア、30……マイクロ
コンピユータ、41……ポテンシヨメータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内気温センサーと外気温センサーと温度制御
    用のエアミツクスドアに連動するポテンシヨメー
    タとによつて検知された電気信号をデータとして
    読み込みこのデータと設定温度に関するデータに
    基づいて前記エアミツクスドアの制御信号を演算
    し出力するマイクロコンピユータを備えた自動車
    用空気調和装置において、マイクロコンピユータ
    は前記エアミツクスドアのストロークの両端位置
    に対応するポテンシヨメータの両端値データをス
    トアするメモリを備え、空気調和装置の制御動作
    においてまず上記ポテンシヨメータの両端値デー
    タを読み出し、該両端値データの差が所定値以下
    の場合にはエアミツクスドアを全ストローク動作
    させる制御を行なつてポテンシヨメータの両端値
    データをメモリにストアし、その後の制御におい
    てはこのストアされた両端値データと、ポテンシ
    ヨメータからのデータにもとづいてエアミツクス
    ドアの位置を算出するごとく構成したことを特徴
    とする自動車用空気調和装置の制御方法。 2 特許請求の範囲第1項において、最初に求め
    たポテンシヨメータの両端値データの差が所定値
    以下の場合でかつキースイツチが投入されている
    場合にはエアミツクスドアの開度検出部を故障と
    判断することを特徴とする自動車用空気調和装置
    の制御方法。
JP55159523A 1980-11-14 1980-11-14 Method for controlling motorcar air-conditioning apparatus Granted JPS5784216A (en)

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JPS5784216A JPS5784216A (en) 1982-05-26
JPS633765B2 true JPS633765B2 (ja) 1988-01-26

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JP4871217B2 (ja) * 2007-06-04 2012-02-08 益岡産業株式会社 アリ溝用シール材

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