JPS6325652Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325652Y2 JPS6325652Y2 JP2812284U JP2812284U JPS6325652Y2 JP S6325652 Y2 JPS6325652 Y2 JP S6325652Y2 JP 2812284 U JP2812284 U JP 2812284U JP 2812284 U JP2812284 U JP 2812284U JP S6325652 Y2 JPS6325652 Y2 JP S6325652Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- fuse
- base
- leaf spring
- nut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 11
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
本考案は両端にL形端子を有する筒形ヒユーズ
を取付けるヒユーズベースに関する。
を取付けるヒユーズベースに関する。
従来低圧の筒形ヒユーズをアース面から絶縁さ
せて取付けるために第1図に示すような合成樹脂
製のベースが使用されている。図において、ベー
ス1は所要個数の筒形ヒユーズ2をBに点線で示
すように並べて取付け、この間を区切るように隔
壁3が設けられ、最外側は隔壁3の代りに側壁4
で囲まれている。この隔壁3の間に取付けるヒユ
ーズ2の長手方向両端にはベース1に筒形ヒユー
ズ2のL形端子2aを載置する端子板5が皿ねじ
6で固定され、端子板5には、ヒユーズ2を取付
けるねじ7および図示しない外部接続導体を接続
するねじ8がそれぞれねじ穴にねじ込まれてい
る。9はこのヒユーズベースを取付面に固定する
取付穴であり10は透明保護カバーで、ねじ11
により固定されている。
せて取付けるために第1図に示すような合成樹脂
製のベースが使用されている。図において、ベー
ス1は所要個数の筒形ヒユーズ2をBに点線で示
すように並べて取付け、この間を区切るように隔
壁3が設けられ、最外側は隔壁3の代りに側壁4
で囲まれている。この隔壁3の間に取付けるヒユ
ーズ2の長手方向両端にはベース1に筒形ヒユー
ズ2のL形端子2aを載置する端子板5が皿ねじ
6で固定され、端子板5には、ヒユーズ2を取付
けるねじ7および図示しない外部接続導体を接続
するねじ8がそれぞれねじ穴にねじ込まれてい
る。9はこのヒユーズベースを取付面に固定する
取付穴であり10は透明保護カバーで、ねじ11
により固定されている。
このヒユーズベース1は取付穴9にねじを挿入
して固定し、ヒユーズベース1には端子板5にL
形端子2aを載置してねじ7で固定してヒユーズ
2が取付けられる。外部接続導体はL形端子2a
を固定したものと同じ端子板5にねじ8で接続す
る。
して固定し、ヒユーズベース1には端子板5にL
形端子2aを載置してねじ7で固定してヒユーズ
2が取付けられる。外部接続導体はL形端子2a
を固定したものと同じ端子板5にねじ8で接続す
る。
このヒユーズベースは見掛けは簡単であるが、
端子板にはヒユーズ取付用および外部接続導体用
ねじ穴、さらにはこの端子板自体の取付用皿ねじ
の穴などが必要になり、加工費が高くなるという
欠点がある。また、ベースは、ベースに取付けた
ヒユーズの長手方向に端子板を取付ける場所が必
要で、ベース全体の寸法が大きく、かつ高価にな
るという欠点がある。
端子板にはヒユーズ取付用および外部接続導体用
ねじ穴、さらにはこの端子板自体の取付用皿ねじ
の穴などが必要になり、加工費が高くなるという
欠点がある。また、ベースは、ベースに取付けた
ヒユーズの長手方向に端子板を取付ける場所が必
要で、ベース全体の寸法が大きく、かつ高価にな
るという欠点がある。
本考案の目的は、上述の欠点に鑑み端子板を省
略するとともにねじ穴加工を省き、小形低コスト
のヒユーズベースを提供することにある。
略するとともにねじ穴加工を省き、小形低コスト
のヒユーズベースを提供することにある。
本考案は、両端にL形端子を有する筒形ヒユー
ズが隔壁の間に取付ねじにより固定されるヒユー
ズベースにおいて;前記ヒユーズのL形端子が載
置され、該L形端子の取付穴と中心線がほぼ一致
する貫通孔が設けられた棚部を前記ヒユーズベー
スの側壁からそれぞれ突出させるとともに;前記
貫通孔に挿入され前記貫通孔より僅かに長くかつ
前記取付ねじが貫通する円筒状の間隔管と、周囲
の相対する2辺が前記隔壁に挾まれてその回転が
阻止されそのねじ穴が前記間隔管の穴と連通する
ように配置された六角ナツトと、両脚に前記取付
ねじが貫通する穴と一方の脚の内面に突出した複
数個の突部とを有し連結部が外側に湾曲して円弧
部を形成する略U字状の板ばねを備え;該板ばね
はその穴が前記間隔管および前記六角ナツトのね
じ穴と連通し、かつ円弧部が該板ばねと対をなし
て配置された他の板ばねの円弧部と互いに対向す
るように両脚で前記間隔管と前記六角ナツトを挾
み、該板ばねの突部が前記ベースの棚部に設けら
れた穴に嵌合して該ベースに係合され、前記ヒユ
ーズが前記各部品の穴を貫通する前記取付ねじに
よつて固定されるもので、端子板を省略し、ベー
スに設けた棚部にヒユーズ両端のL形端子と外部
接続導体とを重ねて載置し、1本の取付ねじで両
者を接続するとともにベースに固定して、ヒユー
ズの長手方向の長さを短かくし、かつこのねじ穴
も市販の六角ナツトを用いてねじ切り工作も省こ
うというものである。このためベースの寸法変化
に対する対策や六角ナツトの仮取付けを工夫して
いる。
ズが隔壁の間に取付ねじにより固定されるヒユー
ズベースにおいて;前記ヒユーズのL形端子が載
置され、該L形端子の取付穴と中心線がほぼ一致
する貫通孔が設けられた棚部を前記ヒユーズベー
スの側壁からそれぞれ突出させるとともに;前記
貫通孔に挿入され前記貫通孔より僅かに長くかつ
前記取付ねじが貫通する円筒状の間隔管と、周囲
の相対する2辺が前記隔壁に挾まれてその回転が
阻止されそのねじ穴が前記間隔管の穴と連通する
ように配置された六角ナツトと、両脚に前記取付
ねじが貫通する穴と一方の脚の内面に突出した複
数個の突部とを有し連結部が外側に湾曲して円弧
部を形成する略U字状の板ばねを備え;該板ばね
はその穴が前記間隔管および前記六角ナツトのね
じ穴と連通し、かつ円弧部が該板ばねと対をなし
て配置された他の板ばねの円弧部と互いに対向す
るように両脚で前記間隔管と前記六角ナツトを挾
み、該板ばねの突部が前記ベースの棚部に設けら
れた穴に嵌合して該ベースに係合され、前記ヒユ
ーズが前記各部品の穴を貫通する前記取付ねじに
よつて固定されるもので、端子板を省略し、ベー
スに設けた棚部にヒユーズ両端のL形端子と外部
接続導体とを重ねて載置し、1本の取付ねじで両
者を接続するとともにベースに固定して、ヒユー
ズの長手方向の長さを短かくし、かつこのねじ穴
も市販の六角ナツトを用いてねじ切り工作も省こ
うというものである。このためベースの寸法変化
に対する対策や六角ナツトの仮取付けを工夫して
いる。
以下本考案の実施例を第2図に示すヒユーズベ
ースおよび第3図に示す板ばねに基づいて詳細に
説明する。第2図において、合成樹脂製のベース
1は従来のものと同様に所要個数の筒形ヒユーズ
2を並べて取付け、この間を区切るように隔壁3
が設けられ、最外側は隔壁3の代りに側壁4で囲
まれている。しかし本考案のベース1は、隔壁3
の間に取付けるヒユーズ2の長手方向の両端にヒ
ユーズ2のL形端子2aを載置する棚部1aがベー
ス1の内側に向つて突出している。この棚部1a
の厚さ方向には、この上に載置されるL形端子の
取付穴と中心線がほぼ一致する貫通孔が設けられ
ている。そしてこの貫通孔にはこの貫通孔よりも
僅かに長く(いい換えれば棚部1aの厚さよりも
僅かに長く)取付ねじ7が貫通する直径の穴を有
する円筒状の間隔管12が挿入されている。ま
た、棚部1aのL形端子の反対側には六角ナツト
13がそのねじ穴を間隔管12の穴と連通するよ
うに配置され、このナツト13の周囲の相対する
2辺は隔壁3に挾まれて回転を阻止されている。
また間隔管12とナツト13は次に述べる板ばね
14によつて仮止めされている。この板ばね14
は第3図に示すように略U字状で連結部を外側に
湾曲させて円弧部14aを形成させ、両脚にはヒ
ユーズ2の取付ねじ7が貫通する穴14bが設け
られている。また一方の脚の内側には2個の突起
14cが打ち出されている。この板ばね14は棚
部1aの先端方向から両脚で間隔管12およびナ
ツト13を挾むように挿入され、穴14bが間隔
管12およびナツト13の穴と連通した状態で、
取付突起14cがベース1の棚部1aに設けられた
穴に嵌合している。こうして一対のばね板14a
は、一対の棚部1aをそれぞれ挾むように挿入さ
れ、その円弧部14aが互いに対向するように取
付けられている。10は取付ねじを用いずに取付
けられたヒユーズ2の保護カバーである。
ースおよび第3図に示す板ばねに基づいて詳細に
説明する。第2図において、合成樹脂製のベース
1は従来のものと同様に所要個数の筒形ヒユーズ
2を並べて取付け、この間を区切るように隔壁3
が設けられ、最外側は隔壁3の代りに側壁4で囲
まれている。しかし本考案のベース1は、隔壁3
の間に取付けるヒユーズ2の長手方向の両端にヒ
ユーズ2のL形端子2aを載置する棚部1aがベー
ス1の内側に向つて突出している。この棚部1a
の厚さ方向には、この上に載置されるL形端子の
取付穴と中心線がほぼ一致する貫通孔が設けられ
ている。そしてこの貫通孔にはこの貫通孔よりも
僅かに長く(いい換えれば棚部1aの厚さよりも
僅かに長く)取付ねじ7が貫通する直径の穴を有
する円筒状の間隔管12が挿入されている。ま
た、棚部1aのL形端子の反対側には六角ナツト
13がそのねじ穴を間隔管12の穴と連通するよ
うに配置され、このナツト13の周囲の相対する
2辺は隔壁3に挾まれて回転を阻止されている。
また間隔管12とナツト13は次に述べる板ばね
14によつて仮止めされている。この板ばね14
は第3図に示すように略U字状で連結部を外側に
湾曲させて円弧部14aを形成させ、両脚にはヒ
ユーズ2の取付ねじ7が貫通する穴14bが設け
られている。また一方の脚の内側には2個の突起
14cが打ち出されている。この板ばね14は棚
部1aの先端方向から両脚で間隔管12およびナ
ツト13を挾むように挿入され、穴14bが間隔
管12およびナツト13の穴と連通した状態で、
取付突起14cがベース1の棚部1aに設けられた
穴に嵌合している。こうして一対のばね板14a
は、一対の棚部1aをそれぞれ挾むように挿入さ
れ、その円弧部14aが互いに対向するように取
付けられている。10は取付ねじを用いずに取付
けられたヒユーズ2の保護カバーである。
このヒユーズベース1とヒユーズ2は、別個ま
たはヒユーズベース1にヒユーズ2を仮取付けし
て使用者に提供される。使用者は、ヒユーズベー
ス1を取付穴9にねじを通して取付面に固定した
後、L形端子2aを棚部1aの上に載置するように
一対の円弧部14aの間に挿入し、板ばね14の
弾性を利用してヒユーズ2を仮止めしたL形端子
2aの上に外部接続導体のケーブルアイ15を重
ねて、ねじ7をケーブルアイ15、L形端子2a、
板ばね14の一方の脚、間隔管12と貫通させ、
ナツト13にねじ込むことにより、筒形ヒユーズ
2をヒユーズベース1に本取付けするとともに外
部接続導体を接続することができる。このときに
間隔管12ナツト13も本取付けされる。もし、
熱によりベースが収縮してもL形端子2aとナツ
ト13との間には間隔管12が挾まれてその間隔
を保つているからねじ7の締付けが緩み、ヒユー
ズ1と外部接続導体との接触が損なわれることは
ない。
たはヒユーズベース1にヒユーズ2を仮取付けし
て使用者に提供される。使用者は、ヒユーズベー
ス1を取付穴9にねじを通して取付面に固定した
後、L形端子2aを棚部1aの上に載置するように
一対の円弧部14aの間に挿入し、板ばね14の
弾性を利用してヒユーズ2を仮止めしたL形端子
2aの上に外部接続導体のケーブルアイ15を重
ねて、ねじ7をケーブルアイ15、L形端子2a、
板ばね14の一方の脚、間隔管12と貫通させ、
ナツト13にねじ込むことにより、筒形ヒユーズ
2をヒユーズベース1に本取付けするとともに外
部接続導体を接続することができる。このときに
間隔管12ナツト13も本取付けされる。もし、
熱によりベースが収縮してもL形端子2aとナツ
ト13との間には間隔管12が挾まれてその間隔
を保つているからねじ7の締付けが緩み、ヒユー
ズ1と外部接続導体との接触が損なわれることは
ない。
以上述べたように本考案はねじ切り加工が多い
端子板を省略し、取付ねじおよび市販の六角ナツ
トによつてヒユーズのL形端子と外部接続導体と
を直接接続するとともにベースに固定するように
して、工作の手数を省き、形状を小形にした優れ
たヒユーズベースである。なお、ヒユーズは円弧
状板ばねの間に挿入して仮止めし、外部接続導体
と接続するからヒユーズと外部導体とを共締めし
てもこの接続は容易である。さらに取付けねじと
ナツトの間に間隔管が挿入されているから、ベー
スが熱により収縮しても、ねじが緩みヒユーズと
外部導体との接触が損なわれることはない。
端子板を省略し、取付ねじおよび市販の六角ナツ
トによつてヒユーズのL形端子と外部接続導体と
を直接接続するとともにベースに固定するように
して、工作の手数を省き、形状を小形にした優れ
たヒユーズベースである。なお、ヒユーズは円弧
状板ばねの間に挿入して仮止めし、外部接続導体
と接続するからヒユーズと外部導体とを共締めし
てもこの接続は容易である。さらに取付けねじと
ナツトの間に間隔管が挿入されているから、ベー
スが熱により収縮しても、ねじが緩みヒユーズと
外部導体との接触が損なわれることはない。
第1図は従来のヒユーズベースの一例を示し、
Aはその平面を、Bはその側面を示すもの、第2
図は本考案によるヒユーズベースの一実施例を示
し、Aはその平面を、BはそのX−X線に沿う側
面断面を示すもの、第3図は板ばねの構成を示
し、Aはその正面を、Bはその側面を示すもので
ある。 1…ヒユーズベース、1a…ベースの棚部、2
…筒形ヒユーズ、2a…L形端子、3…隔壁、7
…取付ねじ、12…間隔管、13…六角ナツト、
14…板ばね、14a…板ばねの円弧部、14b…
板ばねの穴、14c…板ばねの取付突部。
Aはその平面を、Bはその側面を示すもの、第2
図は本考案によるヒユーズベースの一実施例を示
し、Aはその平面を、BはそのX−X線に沿う側
面断面を示すもの、第3図は板ばねの構成を示
し、Aはその正面を、Bはその側面を示すもので
ある。 1…ヒユーズベース、1a…ベースの棚部、2
…筒形ヒユーズ、2a…L形端子、3…隔壁、7
…取付ねじ、12…間隔管、13…六角ナツト、
14…板ばね、14a…板ばねの円弧部、14b…
板ばねの穴、14c…板ばねの取付突部。
Claims (1)
- 両端にL形端子を有する筒形ヒユーズが隔壁の
間に取付ねじにより固定されるヒユーズベースに
おいて;前記ヒユーズのL形端子が載置され、該
L形端子の取付穴と中心線がほぼ一致する貫通孔
が設けられた棚部を前記ヒユーズベースの側壁か
らそれぞれ突出させるとともに;前記貫通孔に挿
入され前記貫通孔より僅かに長くかつ前記取付ね
じが貫通する円筒状の間隔管と、周囲の相対する
2辺が前記隔壁に挾まれてその回転が阻止されそ
のねじ穴が前記間隔管の穴と連通するように配置
された六角ナツトと、両脚に前記取付ねじが貫通
する穴と一方の脚の内面に突出した複数個の突部
とを有し連結部が外側に湾曲して円弧部を形成す
る略U字状の板ばねとを備え;該板ばねはその穴
が前記間隔管および前記六角ナツトのねじ穴と連
通し、かつ円弧部が該板ばねと対をなして配置さ
れた他の板ばねの円弧部と互いに対向するように
両脚で前記間隔管と前記六角ナツトを挾み、該板
ばねの突部が前記ベースの棚部に設けられた穴に
嵌合して該ベースに係合され、前記ヒユーズが前
記各部品の穴を貫通する前記取付ねじによつて固
定されることを特徴とするヒユーズベース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2812284U JPS60140349U (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | ヒユ−ズベ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2812284U JPS60140349U (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | ヒユ−ズベ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60140349U JPS60140349U (ja) | 1985-09-17 |
| JPS6325652Y2 true JPS6325652Y2 (ja) | 1988-07-13 |
Family
ID=30525711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2812284U Granted JPS60140349U (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | ヒユ−ズベ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60140349U (ja) |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP2812284U patent/JPS60140349U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60140349U (ja) | 1985-09-17 |
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