JPS63235682A - スクロ−ル型流体装置 - Google Patents
スクロ−ル型流体装置Info
- Publication number
- JPS63235682A JPS63235682A JP62067354A JP6735487A JPS63235682A JP S63235682 A JPS63235682 A JP S63235682A JP 62067354 A JP62067354 A JP 62067354A JP 6735487 A JP6735487 A JP 6735487A JP S63235682 A JPS63235682 A JP S63235682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermediate plate
- housing
- cup
- main shaft
- scroll member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002826 coolant Substances 0.000 abstract 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Rotary Pumps (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はスクロール型流体装置に関し、特に。
一対のうず巻体を角度をずらせてかみ合わせ、一方のう
ず巻体に相対的な円軌道運動を与えて2両うず巻本間に
形成した密閉空間を中心方向へ容積の減少を伴わせなが
ら移動させ、中心部から圧縮ガスを吐出させるようにし
たスクロール製圧縮機に関する。
ず巻体に相対的な円軌道運動を与えて2両うず巻本間に
形成した密閉空間を中心方向へ容積の減少を伴わせなが
ら移動させ、中心部から圧縮ガスを吐出させるようにし
たスクロール製圧縮機に関する。
(従来の技術)
従来、この種のスクロール型圧縮機として所謂密閉型圧
縮機が知られている。密閉型圧縮機の場合、固定スクロ
ール部材と可動スクロール部材とジング内に配設して、
この圧縮機ハウジングを溶接等で密封して、冷媒ガスの
ハウジング外への漏出を完全に防止している(例えば、
特開昭61−291793号公報) (発明が解決しようとする問題点) ところで、密閉型のスクロール型圧縮機の場合。
縮機が知られている。密閉型圧縮機の場合、固定スクロ
ール部材と可動スクロール部材とジング内に配設して、
この圧縮機ハウジングを溶接等で密封して、冷媒ガスの
ハウジング外への漏出を完全に防止している(例えば、
特開昭61−291793号公報) (発明が解決しようとする問題点) ところで、密閉型のスクロール型圧縮機の場合。
冷媒ガスが圧縮機ハウジング外へ漏出することがないと
いう利点がある一方、圧縮機ハウジングを完全に密閉し
なければならないため、圧縮機の組立てが極めて面倒で
あるという問題点がある。さらに、圧縮機の組立てが完
了した後、圧縮機の試験(特に圧縮機構の試験)を行う
ため、試験の結果不良である場合には9分解して内部を
検査すること及び部品の交換が極めて困難であるという
問題点がある。
いう利点がある一方、圧縮機ハウジングを完全に密閉し
なければならないため、圧縮機の組立てが極めて面倒で
あるという問題点がある。さらに、圧縮機の組立てが完
了した後、圧縮機の試験(特に圧縮機構の試験)を行う
ため、試験の結果不良である場合には9分解して内部を
検査すること及び部品の交換が極めて困難であるという
問題点がある。
本発明の目的は2組立及び再生組立が容易でしかも冷媒
ガスがほとんど漏れることのないスクロール型圧縮機を
提供することにある。
ガスがほとんど漏れることのないスクロール型圧縮機を
提供することにある。
本発明の他の目的は圧縮機構を独立して分解検査するこ
とのできるスクロール型圧縮機を提供することにある。
とのできるスクロール型圧縮機を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば一端が開口された第1のカップ状部内に
第1のうず巻き体を備える固定スクロール部材が固定さ
れ、第1の中間板体に回転阻止機構を介して第2のうず
巻き体を備える可動スクロール部材が配設され、前記第
1の中間板体を前記第1のカップ状部に前記開口端にお
いて結合して。
第1のうず巻き体を備える固定スクロール部材が固定さ
れ、第1の中間板体に回転阻止機構を介して第2のうず
巻き体を備える可動スクロール部材が配設され、前記第
1の中間板体を前記第1のカップ状部に前記開口端にお
いて結合して。
前記第1のカップ状部と第1の中間板体とにより第1の
ハウジングを構成するとともに前記第1のうず巻き体と
第2のうず巻き体とをかみ合わせ。
ハウジングを構成するとともに前記第1のうず巻き体と
第2のうず巻き体とをかみ合わせ。
さらに1回転子及びクランクを有する主軸を第2の中間
板体及び支持板体で回転可能に支持する一方、該回転子
に対応して固定子を該第2の中間板体と支持板体とで挾
持固定して駆動部を構成し。
板体及び支持板体で回転可能に支持する一方、該回転子
に対応して固定子を該第2の中間板体と支持板体とで挾
持固定して駆動部を構成し。
該駆動部を一端が開口された第2のカップ状部内に前記
第2の中間板体が前記開口端側にくるように固定して、
前記第2のカップ状部及び第2の中間板体により第2の
ハウジングを構成し、前記第1のハウジングと第2のハ
ウジングとを開口端でシーリング部材を介して結合して
、前記主軸と前記可動スクロール部材とを偏心して実質
的に連結° するようにしたことを特徴とするスクロー
ル型流体装置が得られる。
第2の中間板体が前記開口端側にくるように固定して、
前記第2のカップ状部及び第2の中間板体により第2の
ハウジングを構成し、前記第1のハウジングと第2のハ
ウジングとを開口端でシーリング部材を介して結合して
、前記主軸と前記可動スクロール部材とを偏心して実質
的に連結° するようにしたことを特徴とするスクロー
ル型流体装置が得られる。
(実施例)
以下本発明について実施例によって説明する。
第1図を参照して、一端(左端)が開口されたカップ状
部1には固定スクロール部材2が配設されておシ、この
固定スクロール部材2は側板2aとその一面に固定され
たうず巻体2bとからなっている。側板2aは数箇所を
ボルト3によってカップ状部1に固定されておシ、カッ
プ状部1の内部は側板2aによって前方の室と後方の室
とに分離されている。そして、この後方の室は吐出室4
となる。側板2aの中心部には吐出口2cが形成されて
おシ、前方の室は吐出弁3oを介して吐出室4に連通し
ている。また、吐出室4は吐出ポート5に連結されてい
る。
部1には固定スクロール部材2が配設されておシ、この
固定スクロール部材2は側板2aとその一面に固定され
たうず巻体2bとからなっている。側板2aは数箇所を
ボルト3によってカップ状部1に固定されておシ、カッ
プ状部1の内部は側板2aによって前方の室と後方の室
とに分離されている。そして、この後方の室は吐出室4
となる。側板2aの中心部には吐出口2cが形成されて
おシ、前方の室は吐出弁3oを介して吐出室4に連通し
ている。また、吐出室4は吐出ポート5に連結されてい
る。
次に、中央部に貫通孔が形成され、径方向に突出するフ
ランジ部6aを備える第1の中間板6の一面に2回転阻
止機構7を介して可動スクロール部材8が配設される。
ランジ部6aを備える第1の中間板6の一面に2回転阻
止機構7を介して可動スクロール部材8が配設される。
可動スクロール部材8は側板8aとその一面に固定され
たうず巻体8bとがらなっておシ、側板8aの他面には
円環状の突出部8cが形成され、この突出部8cの内壁
面にはベアリング8dが装着されている。回転阻止機構
7は第1の中間板6の一面に固定結合され、所定の間隔
をおいてゴール受人7bが形成された固定リング7aと
、固定リング7aと対向して可動スクロール部材8の側
板8aに固定され、所定の間隔をおいてポール受水7b
が形成された可動リング7cと、ゴール受水7b中に配
置したポール7dとによって構成されている。
たうず巻体8bとがらなっておシ、側板8aの他面には
円環状の突出部8cが形成され、この突出部8cの内壁
面にはベアリング8dが装着されている。回転阻止機構
7は第1の中間板6の一面に固定結合され、所定の間隔
をおいてゴール受人7bが形成された固定リング7aと
、固定リング7aと対向して可動スクロール部材8の側
板8aに固定され、所定の間隔をおいてポール受水7b
が形成された可動リング7cと、ゴール受水7b中に配
置したポール7dとによって構成されている。
カップ状部1の開口端から可動スクロール部材8を挿入
し、うず巻体8bをうず巻体2bと180度の角度ずれ
をもってかみ合わせ1両うず巻体間に密閉空間を形成す
る。そして、開口端において。
し、うず巻体8bをうず巻体2bと180度の角度ずれ
をもってかみ合わせ1両うず巻体間に密閉空間を形成す
る。そして、開口端において。
第1の中間板6のフランジ部6aとカップ状部1とを0
−リング9aを介して複数箇所ボルト9によって固定す
る。これによって圧縮機構が構成される。なお、この第
1の中間板6とカップ状部1とによって第1のハウジン
グ10が構成される。
−リング9aを介して複数箇所ボルト9によって固定す
る。これによって圧縮機構が構成される。なお、この第
1の中間板6とカップ状部1とによって第1のハウジン
グ10が構成される。
中央部に貫通孔が形成された第2の中間板体11と中心
部に貫通孔が形成された支持体12によって主軸13を
回転可能に支持する。即ち、第2の中間板体11の貫通
孔に主軸13の前端部をベアリングllaを介して挿通
し、支持体12の貫通孔に主軸13の後端部をベアリン
グ12aを介して挿通して回転可能に支持する。主軸1
3にはモータ14の回転子14aが装着されており、一
方。
部に貫通孔が形成された支持体12によって主軸13を
回転可能に支持する。即ち、第2の中間板体11の貫通
孔に主軸13の前端部をベアリングllaを介して挿通
し、支持体12の貫通孔に主軸13の後端部をベアリン
グ12aを介して挿通して回転可能に支持する。主軸1
3にはモータ14の回転子14aが装着されており、一
方。
第2の中間板体″11と支持体12とによってモータ1
4の固定子14bを挾持する。この際1回転子14aと
固定子14bとは互いに対向している。主軸)15によ
って連結して、駆動部を構成する。
4の固定子14bを挾持する。この際1回転子14aと
固定子14bとは互いに対向している。主軸)15によ
って連結して、駆動部を構成する。
上述の駆動部を一端(右端)が開口され、吸入ポー)
16cを備えるカップ状部16に圧入する。
16cを備えるカップ状部16に圧入する。
即ち、第2の中間板体11をカップ状部16に圧入固定
する。この際、第2の中間板体11が開口端側に位置す
るようにする。なお、モータ14への給電線14cがカ
ップ状部16から引き出される。
する。この際、第2の中間板体11が開口端側に位置す
るようにする。なお、モータ14への給電線14cがカ
ップ状部16から引き出される。
まだ、第2の中間板11及びカップ状部16によって第
2の一ハウジング17が構成される。その後。
2の一ハウジング17が構成される。その後。
主軸心に偏心して主軸13の前端に駆動輪18が取り付
けられている。
けられている。
次に第1のハウジンブト0と第2のハウジング17とを
開口端において突き合わせる。この際。
開口端において突き合わせる。この際。
主軸13の駆動輪18が側板8aの突出部8cに挿入さ
れる。即ち、主軸13が実質上偏心して可動スクロール
部材8に連結される。そして、カッ所ボルト19によっ
て結合される。即ち、第1のハウジング10と第2のハ
ウジング17とがO−リング16bを介して?ルト19
によって結合される。なお、第1のハウジング10と第
2のハウジング17とによって圧縮機ハウジング20が
構成される。
れる。即ち、主軸13が実質上偏心して可動スクロール
部材8に連結される。そして、カッ所ボルト19によっ
て結合される。即ち、第1のハウジング10と第2のハ
ウジング17とがO−リング16bを介して?ルト19
によって結合される。なお、第1のハウジング10と第
2のハウジング17とによって圧縮機ハウジング20が
構成される。
モータ14へ通電すると、主軸13が回転し。
この回転力が駆動輪18を介して可動スクロール部材8
へ伝わる。可動スクロール部材8は回転阻止機構7によ
って自転を阻止され2円軌道運動を行う。吸入ポー)
16cから吸入された冷媒ガスは両スクロール部材の外
側に形成された吸入室(図示せず)に導入され1両スク
ロール部材2,8間の密閉空間に取シ込まれ、上述の円
軌道運動により圧縮されて中心部へ移動し、吐出口2c
を介して吐出室4へ吐出され、そこから吐出ポート5を
通って外部流体回路(図示せず)へ流出する。
へ伝わる。可動スクロール部材8は回転阻止機構7によ
って自転を阻止され2円軌道運動を行う。吸入ポー)
16cから吸入された冷媒ガスは両スクロール部材の外
側に形成された吸入室(図示せず)に導入され1両スク
ロール部材2,8間の密閉空間に取シ込まれ、上述の円
軌道運動により圧縮されて中心部へ移動し、吐出口2c
を介して吐出室4へ吐出され、そこから吐出ポート5を
通って外部流体回路(図示せず)へ流出する。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明では、圧縮機構部及び駆動
機構部をそれぞれ独立して組立てた後。
機構部をそれぞれ独立して組立てた後。
ハウジング同士をシールリング部材を介して結合するよ
うにしたから1組立てが容易であシ、シかも開放型の圧
縮機に比べて冷媒ガス漏れが少ないという利点がある。
うにしたから1組立てが容易であシ、シかも開放型の圧
縮機に比べて冷媒ガス漏れが少ないという利点がある。
また、圧縮機構部及び駆動機構部をそれぞれ独立して組
立てているから、圧縮機構部及び駆動機構部を独立して
分解検査及び再生組付けすることができるという量産効
率の良いものが実現できる。
立てているから、圧縮機構部及び駆動機構部を独立して
分解検査及び再生組付けすることができるという量産効
率の良いものが実現できる。
第1図は本発明によるスクロール型圧縮機を示す断面図
である。 1・・・カップ状部、2・・・固定スクロール部材、3
・・・ボルト、4・・・吐出室、5・・・吐出ポート、
6・・・第1の中間板体、7・・・回転阻止機構、8・
・・可動スクロール部材、9・・・ボルト、10・・・
第1のハウジング、11・・・第2の中間板体、12・
・・支持体、13・・・主軸、14・・・モータ、15
・・・ボルト、16・・・カップ状部、17・・・第2
のハウジング、18・・・駆動輪、19・・・ボルト、
20・・・圧縮機ハウジング。 手続有1を正置(自発) 昭和/2年/σ月22日
である。 1・・・カップ状部、2・・・固定スクロール部材、3
・・・ボルト、4・・・吐出室、5・・・吐出ポート、
6・・・第1の中間板体、7・・・回転阻止機構、8・
・・可動スクロール部材、9・・・ボルト、10・・・
第1のハウジング、11・・・第2の中間板体、12・
・・支持体、13・・・主軸、14・・・モータ、15
・・・ボルト、16・・・カップ状部、17・・・第2
のハウジング、18・・・駆動輪、19・・・ボルト、
20・・・圧縮機ハウジング。 手続有1を正置(自発) 昭和/2年/σ月22日
Claims (1)
- 1、一端が開口された第1のカップ状部内に第1のうず
巻き体を備える固定スクロール部材が固定され、第1の
中間板体に回転阻止機構を介して第2のうず巻き体を備
える可動スクロール部材が配設され、前記第1の中間板
体を前記第1のカップ状部に前記開口端において結合し
て、前記第1のカップ状部と第1の中間板体とにより第
1のハウジングを構成するとともに前記第1のうず巻き
体と第2のうず巻き体とをかみ合わせ、さらに、回転子
及びクランクを有する主軸を第2の中間板体及び支持板
体で回転可能に支持する一方、該回転子に対応して固定
子を該第2の中間板体と支持板体とで挾持固定して駆動
部を構成し、該駆動部を一端が開口された第2のカップ
状部内に前記第2の中間板体が前記開口端側にくるよう
に固定して、前記第2のカップ状部及び第2の中間板体
により第2のハウジングを構成し、前記第1のハウジン
グと第2のハウジングとを開口端でシーリング部材を介
して結合して、前記主軸と前記可動スクロール部材とを
偏心して実質的に連結するようにしたことを特徴とする
スクロール型流体装置
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067354A JPS63235682A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | スクロ−ル型流体装置 |
| DE8888104390T DE3863799D1 (de) | 1987-03-20 | 1988-03-18 | Spiralkompresseur. |
| EP88104390A EP0283045B1 (en) | 1987-03-20 | 1988-03-18 | Scroll type compressor |
| CA000561812A CA1305688C (en) | 1987-03-20 | 1988-03-18 | Scroll type compressor |
| US07/169,983 US4900238A (en) | 1987-03-20 | 1988-03-18 | Scroll type compressor with releasably secured hermetic housing |
| AU13258/88A AU607745B2 (en) | 1987-03-20 | 1988-03-18 | Scroll type compressor |
| KR1019880002949A KR960014085B1 (ko) | 1987-03-20 | 1988-03-19 | 스크롤형(scroll type) 압축기 |
| CN88102057A CN1011811B (zh) | 1987-03-20 | 1988-03-31 | 涡卷式压缩机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067354A JPS63235682A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | スクロ−ル型流体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63235682A true JPS63235682A (ja) | 1988-09-30 |
| JPH0525039B2 JPH0525039B2 (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=13342596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067354A Granted JPS63235682A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | スクロ−ル型流体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63235682A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59224493A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | スクロ−ル圧縮機 |
| JPS60190690A (ja) * | 1984-02-21 | 1985-09-28 | ザ トレーン カンパニイ | 流体圧縮用スクロール機 |
| JPS6163493U (ja) * | 1985-10-11 | 1986-04-30 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP62067354A patent/JPS63235682A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59224493A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | スクロ−ル圧縮機 |
| JPS60190690A (ja) * | 1984-02-21 | 1985-09-28 | ザ トレーン カンパニイ | 流体圧縮用スクロール機 |
| JPS6163493U (ja) * | 1985-10-11 | 1986-04-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0525039B2 (ja) | 1993-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1188928B1 (en) | Scroll compressors | |
| JPH01182586A (ja) | 密閉型スクロール圧縮機 | |
| US4900238A (en) | Scroll type compressor with releasably secured hermetic housing | |
| EP1188929A1 (en) | Scroll compressors | |
| JPH042799B2 (ja) | ||
| US5634781A (en) | Scroll-type compressor having bolted housings | |
| JP2009293523A (ja) | 電動圧縮機 | |
| CA2057032C (en) | Scroll compressor | |
| JPH0874753A (ja) | スクロール型圧縮機 | |
| JP4153131B2 (ja) | 電動圧縮機 | |
| US5915933A (en) | Rotation preventing mechanism for fluid displacement apparatus | |
| EP0283045A2 (en) | Scroll type compressor | |
| JPS63235683A (ja) | スクロ−ル型流体装置 | |
| JPH0942156A (ja) | 電動圧縮機 | |
| JPS63235682A (ja) | スクロ−ル型流体装置 | |
| JP3124437B2 (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JPH07208353A (ja) | スクロール型無給油式流体機械 | |
| JPH0942170A (ja) | スクロール型圧縮機 | |
| KR100223439B1 (ko) | 스크롤 압축기 | |
| JPH0942174A (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JP3133112B2 (ja) | スクロール式流体機械 | |
| JPH10196578A (ja) | 圧縮機 | |
| JP3556741B2 (ja) | スクロール型流体機械のチップ隙間調整方法 | |
| JPH02283887A (ja) | 冷媒ポンプ | |
| JP2506675B2 (ja) | 電動圧縮機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |