JPS63208805A - 光フアイバ−の製法 - Google Patents

光フアイバ−の製法

Info

Publication number
JPS63208805A
JPS63208805A JP62041379A JP4137987A JPS63208805A JP S63208805 A JPS63208805 A JP S63208805A JP 62041379 A JP62041379 A JP 62041379A JP 4137987 A JP4137987 A JP 4137987A JP S63208805 A JPS63208805 A JP S63208805A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
alpha
optical fiber
fluoroacrylate
polymer
initiator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62041379A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Yamamoto
隆 山本
Shiruyoshi Matsumoto
松本 鶴義
Katsuhiko Shimada
島田 勝彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Rayon Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Rayon Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Rayon Co Ltd filed Critical Mitsubishi Rayon Co Ltd
Priority to JP62041379A priority Critical patent/JPS63208805A/ja
Priority to CA000543686A priority patent/CA1317063C/en
Priority to CA000543687A priority patent/CA1317064C/en
Priority to EP87306921A priority patent/EP0257863B1/en
Priority to DE87306921T priority patent/DE3785520T2/de
Priority to DE8787306920T priority patent/DE3777911D1/de
Priority to EP87306920A priority patent/EP0256765B1/en
Priority to KR1019870008617A priority patent/KR960014120B1/ko
Priority to KR1019870008616A priority patent/KR880003201A/ko
Publication of JPS63208805A publication Critical patent/JPS63208805A/ja
Priority to US07/443,794 priority patent/US5022737A/en
Priority to US07/613,972 priority patent/US5238974A/en
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01FCHEMICAL FEATURES IN THE MANUFACTURE OF ARTIFICIAL FILAMENTS, THREADS, FIBRES, BRISTLES OR RIBBONS; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED FOR THE MANUFACTURE OF CARBON FILAMENTS
    • D01F8/00Conjugated, i.e. bi- or multicomponent, artificial filaments or the like; Manufacture thereof
    • D01F8/04Conjugated, i.e. bi- or multicomponent, artificial filaments or the like; Manufacture thereof from synthetic polymers
    • D01F8/10Conjugated, i.e. bi- or multicomponent, artificial filaments or the like; Manufacture thereof from synthetic polymers with at least one other macromolecular compound obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds as constituent
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29DPRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
    • B29D11/00Producing optical elements, e.g. lenses or prisms
    • B29D11/00663Production of light guides
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B1/00Optical elements characterised by the material of which they are made; Optical coatings for optical elements
    • G02B1/04Optical elements characterised by the material of which they are made; Optical coatings for optical elements made of organic materials, e.g. plastics
    • G02B1/045Light guides
    • G02B1/048Light guides characterised by the cladding material

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Ophthalmology & Optometry (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
  • Multicomponent Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、耐熱性に優れた鞘成分を被覆してなる光ファ
イバーの製法に関する。
光ファイバーの材質として現在実用化が進められている
ものは、無機ガラス系及びプラスチック系である。無機
ガラス系光ファイバーは、高純度シリカを原料とするこ
とにより優れた透明性を示し、はぼ理論値に近い透光率
を示す製品が長距離通信用に実用化されている。プラス
チック系光ファイバーは、軽量であり、加工性及び可撓
性に優れており、比較的安価なことから、短距離通信用
に適しており、これも実用に供されつつある。しかし光
ファイバーはその用途によっては耐熱性が要求される場
合も多い。
例えば自動車用の光データリンクに用いられる光ファイ
バーは、エンジンルームからの熱のために、100〜1
20℃の高温に耐えることが要望されている。
近年、この耐熱性プラスチック系光ファイバー−用材料
の開発が進められた結果、心成分として従来のポリメチ
ルメタクリレート及びポリスチレンに代わって、種々の
耐熱性透明樹脂が提案されている。例えば特開昭60−
115902号、同60−184212号及び同60−
185905号各公報には、一般式 (式中R1及びR3はH又はCH3、R1はアルキレン
基)で示される6員環無水物又は6員環イミド単位を含
有する共重合体が提案されている。
また特開昭59−228605号公報には、一般式 で示される構造単位を有するポリマーが示されている。
他方、鞘成分としては、心成分より屈折率の低い種々の
弗〜素系樹脂が提案されている。例えば特開昭43−8
978号公報には、ポリメタクリル酸メチルを心成分と
し、一般式 (式中XはH,F又はC1、nは2〜10、mは1〜6
、YはH又はCH3を示す)で表わされるフルオロアル
キル(メタ)アクリレートの重合体を鞘成分とする光伝
送繊維が示されている。
さらに特公昭56−8321号公報、特公昭56−83
22号公報、特公昭56−8323号公報にはそれぞれ
ポリメタクリル酸2,2.2− トリフルオロエチルか
らなる重合体、ポリメタクリル酸1,1,1,3,3.
3−へキサフルオロ−プロピルからなる重合体、ポリメ
タクリル酸パーフルオロ−1−ブチルからなる重合体を
鞘成分とする光伝送繊維が開示されている。しかし、こ
れら重合体は透明性には優れているものの、強靭性がな
く、心成分との密着力が弱い等の欠点があるうえ、熱変
形温度が低いため、耐熱用途に用いることは困難である
特開昭59−228604号公報には、一般CH2=C
F−C−0−R (Rはフルオロアルキル基)で表わされるα−フルオロ
アクリレート単量体からなる重合体が記載され、この重
合体は軟化温度が100℃以上で可撓性も良好であるこ
とから、この重合体を鞘成分とする光ファイバーは耐熱
用途に適する性質を有するとされている。しかしα−フ
ルオロアクリレート重合体は、軟化温度は100℃以上
で高いが、200℃以上の成形温度においては、重合体
主鎖からα位の弗素が脱離することによって、分解発泡
あるいは着色が生じることがあり、そのため成形体の光
学的性能が不十分なものとなる。したがって、このよう
な重合体を鞘成分とする光ファイバーを製造する場合に
、重合体を高温において成形する溶融紡糸法では十分な
伝送性能を得ることは困難である。
またこれら重合体を溶媒に溶解し、心成分に抛繕+Aと
)−rよつでをファイバーな謬る力法は、溶融紡糸法に
比べて得られた光ファイバーの伝送性能は良好ではある
が、溶媒によって心成分が侵されたり、溶媒蒸発の際に
鞘成分中に微小空孔な生じやすく、また生産性が低いな
どの欠点がある。本発明者らはこのような現状に鑑みて
研究を進めた結果、本発明を完成した。
本発明は、一般式 %式% (式中Rはアルキル基又はフルオロアルキル基を示す)
で表わされるα−フルオロアクリレート単量体及び重合
開始剤を含む液状混合物を、心材料の表面に被覆したの
ち重合させて鞘成分を形成させることを特徴とする、心
−鞘からなる光ファイバーの製法である。
本発明によれば、α−フルオロアクリレート重合体を通
常200℃以上の高温において押し出すことによって生
ずる重合体主鎖からの脱弗化水素に帰因する分解発泡及
び着色による光学的性能の低下を、防止することができ
る。
本発明に用いられるα−フルオロアクリレート単量体と
しては、例えばα−フルオロメチルアクリV−ト、α−
フルオロエチルアクリレート、α−フルオロプロピルア
クリレート、α−フルオロ−2−エチルへキシルアクリ
レート、2.2.2− ) 1.1 フルオロエチル−
α−フルオロアクリレート、2.2,6,6.5−ペン
タフルオロプロピル−α−フルオロアクリレート、2,
2,3.3−テトラフルオロプロピル−α−フルオロア
クリレート、  1,1,2.2−テトラハイドロパー
フルオロデシル−α−フルオロアクリレート等カアケら
れる。
本発明に用いられる重合開始剤としては、ラジカル重合
開始剤、特に光重合用又は熱重合用の開始剤が好ましい
。光重合用の開始剤としては、一般に紫外線硬化凰塗料
の開始剤又は増感剤として知られているもの、例えば下
記の化合物を用いることができる。ベンゾイン、ベンゾ
インメチルエーテル、ベンゾインエチルエーテル、ペン
ツインイソプロビルエーテル、ベンゾインイソブチルエ
ーテル、2−メチルベンゾイン、ベンゾフェノン、ミヒ
ラーズケトンペンジル、ベンジルジメチルケタール、べ
/ジルジエチルケタール、アントラキノン、メチルアン
トラキノン、ジアセチルアセトフェノン、ジフェニルジ
スルフィド、アントラセン等ならびにこれらと増感助剤
例えばアミン類との混合物。
熱重合用の開始剤としては、例えばジアシルパーオキサ
イド、パーオキシエステル、ジアルキルパーオキサイド
、ハイドロパーオキサイド、ケトンパーオキサイド等を
使用することができる。その重合促進剤としてはアミン
、ヒドラジン、尿素、チオ尿素等があげられる。
これら重合開始剤の添加量は、効率、価格、相溶性、硬
化物の着色などにより異なるが、通常α−フルオロアク
リレート単量体100重量部に対して0.1〜10重量
部の範囲が好ましい。
本発明に用いられる液状混合物は、心成分と鞘成分との
屈折率差によって定まる用途別必要開口数を得るための
調整単量体を含有していてもよい。調整単量体としては
、鞘成分としての性質例えば屈折率、ガラス転移温度等
を損わない限度において例えば下記の単量体が用いられ
る。アクリル酸、メタクリル酸、アクリル酸エステル、
メタクリル酸エステル、アクリル酸フルオロアルキルエ
ステル、メタクリル酸フルオロアルキルエステル等。
また前記の単官能性単量体の他に多官能性単量体を含有
していてもよい。多官能性単量体を導入することにより
重合後の鞘成分を架橋構造として、軟化温度を向上させ
ることができる。
多官能性単量体としては、例えば1,6−ヘキサンジオ
ールジアクリレート、ネオペンチルグリコールジアクリ
レート、ポリエチレングリコールジアクリレート、ポリ
プロピレングリコールジアクリレート、トリメチロ−・
ルプロパントリアクリレート、ペンタエリスリトールテ
トラアクリレート、ジペンタエリスリトールへキサアク
リレート等の多官能性アクリレート、あるいはエチレン
グリコールジメタクリレート、ポリエチレングリコール
ジアクリレート、1.3−ブチレングリコールジメタク
リレー)、1.6−ヘキサンジオールジアクリレート、
ネオペンチルグリコールジメタクリレート等の多官能性
ジメタクリレートが用いられる。
このほか光学的性能を損わない限りにおいて、粘度調整
成分、密着性向上成分等を含んでいてもよい。粘度調整
成分としては、単量体組成物と相溶性良好なオリゴマー
、ポリマー等が用いられる。
本発明を実施するに際しては、α−フルオロアクリレー
ト単量体及び重合開始剤を含む液状組成物を心の゛表面
に被覆する。
心成分としては、ポリメチルメタクリレート、ポリスチ
レン、石英ガラス、特開昭60−115902号、同5
9−228605号公報に記載の重合体等が用いられる
。心繊維の直径は5〜t\ 2000 am程度が好ましい。液状組成物を心の表面
に被覆するには、例えば液状組成物に心繊維を浸漬して
もよく、また液状組成物を心繊維に塗布してもよい。
次いで液状組成物を重合させると、目的の光ファイバー
が得られる。重合法としては、光重合法又は熱重合法が
用いられる。
本発明によれば高温度下の熱履歴を受けることなく鞘層
を形成することができ、従来の溶融押し出し法によって
得られる光ファイバーに比較して良好な伝送性能を有す
る光ファイバーを得ることができる。
実施例1 トリフルオロエチル−α−フルオロアクリレートモノマ
ー(3FFA)100重量部に粘度調整成分としてトリ
フルオロエチル−α−フルオロアクリレートポリマー(
p−3F、FA) 20重量部、架橋成分として1,6
−ヘキサンシオールジアクリレートモノマー(HDDA
 ) 5重量部及び光重合開始剤として1−ヒドロキシ
シクロへキシルフェニルケトン(チバ・ガイギー社製、
イルガキュア184)1重量部を混合して液状組成物(
1)を得た。この組成物は250W超高圧水銀灯によっ
て容易に重合し、屈折率1.593の透明な重合体が得
られた。
心成分として直径1000μmのポリメチルメタクリレ
ートからなるファイバーを用い、その表面に鞘成分とし
て前記の液状組成物を塗布したのち、250W超高圧水
銀灯によって重合させて心−鞘構造からなる光ファイバ
ーを得た。
この光ファイバーの650 nmにおける伝送損失は1
57 dB / kmと良好なものであった。
実施例2〜5 心成分の七ツマー組成及び鞘成分の光重合開始剤以外の
組成を第1表のように変え、その他は実施例1と同様に
して光ファイバーを得た。
液状組成物を250W超高圧水銀灯によって重合させて
得たポリマーの屈折率及び光ファイバーの650 nm
における伝送性能を併せて第1表に示す。
第  1  表 実施例6〜8 心成分としてポリカーボネート樹脂のファイバー、鞘成
分として第2表に示す組成物を用い、その他は実施例1
と同様にして光ファイバーを得た。液状組成物を250
W超高圧水銀灯によって重合させて得たポリマーの屈折
率及び光ファイバーの770 nmにおける伝送性能を
併せて第2表に示す。
第  2  表 なお表中の記号は下記の化合物を意味する。
MMA :メチルメタクリレート、 MAA :メタクリル酸、 MA:メチルアクリレート、 BAニブチルアクリレート、 BDDA: 1,4−ブチレンジオールジアクリレート
、HDDA: 1,6−ヘキサンジオールジアクリレー
ト、NPGDA :ネオベンチルグリコールジアクリレ
ート、TMPTA: )リメチロールプロパントリアク
リレート、 PETA :ペンタエリスリトールテトラアクリレート
、!IFA : Ll、1− )リフルオロエチルアク
リレート、17FA: ill、212−テトラハイド
ロパーフルオロデシルアクリレート、 MFA :メチルーα−フルオロアクリレート、3FF
A: 1,1,1− )リフルオロエチル−α−フルオ
ロアクリレート、 5FFA: 1.Ll、2,2−ペンタフルオロプロピ
ル−α−フルオロアクリレート、 HEA : 2−ヒドロキシエチルアクリレート。
比較例 トリフルオロエチル−α−フルオロアクリレートモノマ
ー100重量部、アゾビスイソプチロニ) +Jル0.
05重量部及びn−ドデシルメルカプタン0.025重
量部を用い、70℃で12時間及び120℃で2時間塊
状重合を行ってポリマーを得た。このポリマーは屈折率
が1.688の透明かつしなやかなポリマーであった。
また示差熱分析器(Different、ial Th
ermal AnalysisパーキンエルマーDSC
−2m)によって測定したガラス転移温度は140℃で
あり、良好な耐熱性を示した。しかしこのポリマーを2
30℃空気雰囲気下でギヤーオープン加熱によって加熱
減量率を測定したところ、2時間加熱による減量率が4
%と大きく、かつ発泡着色が確認された。またこのポリ
マーを鞘成分とし、心成分にポリメチルメタクリレート
を用いて溶融押し出し法により製造した光ファイバーは
650 nmの波長における伝送性能力が570 dB
 / kmであり、実施例1の光ファイバーに比較して
明らかに伝送性能の低下が認められた。
実施例10 屈折率’1.46の石英光学ガラスから得られた直径2
00μmのガラスファイバーを心成分として用い、鞘成
分としては実施例1における液状組成物(1)を用いて
心成分表面上に被覆したのち、紫外線照射によって重合
させて光ファイバーを得た。このファイバーの850 
nmにおける伝送損失は6 dB / kmと良好なも
のであった。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中Rはアルキル基又はフルオロアルキル基を示す)
    で表わされるα−フルオロアクリレート単量体及び重合
    開始剤を含む液状混合物を、心材料の表面に被覆したの
    ち重合させて鞘成分を形成させることを特徴とする、心
    −鞘からなる光ファイバーの製法。 2、重合開始剤が光重合性開始剤である特許請求の範囲
    第1項に記載の方法。
JP62041379A 1986-08-06 1987-02-26 光フアイバ−の製法 Pending JPS63208805A (ja)

Priority Applications (11)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62041379A JPS63208805A (ja) 1987-02-26 1987-02-26 光フアイバ−の製法
CA000543686A CA1317063C (en) 1986-08-06 1987-08-04 Plastic cladding composition for plastic core optical fiber, and plastic core optical fiber prepared therefrom
CA000543687A CA1317064C (en) 1986-08-06 1987-08-04 Plastic cladding composition for silica or glass core optical fiber, and silica or glass core optical fiber prepared therefrom
DE8787306920T DE3777911D1 (de) 1986-08-06 1987-08-05 Kunststoffbeschichtungszusammensetzung fuer optische faser mit kunststoffkern und so erhaltene optische faser mit kunststoffkern.
DE87306921T DE3785520T2 (de) 1986-08-06 1987-08-05 Kunststoff-Beschichtungszusammensetzung für eine optische Silica- oder Glaskernfaser und so erhaltene optische Silica- oder Glaskernfaser.
EP87306921A EP0257863B1 (en) 1986-08-06 1987-08-05 Plastic cladding composition for silica or glass core optical fiber, and silica or glass core optical fiber prepared therefrom
EP87306920A EP0256765B1 (en) 1986-08-06 1987-08-05 Plastic cladding composition for plastic core optical fiber, and plastic core optical fiber prepared therefrom
KR1019870008617A KR960014120B1 (ko) 1986-08-06 1987-08-06 플라스틱 코어 광섬유용 플라스틱 클래딩 조성물 및 이로부터 제조한 플라스틱 코어 광섬유
KR1019870008616A KR880003201A (ko) 1986-08-06 1987-08-06 플라스틱 클래딩 조성물 및 이로부터 제조된 실리카 또는 글래스 코어 광섬유
US07/443,794 US5022737A (en) 1986-08-06 1989-11-22 Plastic cladding composition for plastic core optical fiber, and plastic core optical fiber prepared therefrom
US07/613,972 US5238974A (en) 1986-08-06 1990-11-15 Plastic cladding composition for silica or glass core optical fiber, and silica or glass core optical fiber prepared therefrom

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62041379A JPS63208805A (ja) 1987-02-26 1987-02-26 光フアイバ−の製法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63208805A true JPS63208805A (ja) 1988-08-30

Family

ID=12606764

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62041379A Pending JPS63208805A (ja) 1986-08-06 1987-02-26 光フアイバ−の製法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63208805A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04298514A (ja) * 1991-01-31 1992-10-22 Dainippon Ink & Chem Inc 硬化性組成物及びその硬化方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04298514A (ja) * 1991-01-31 1992-10-22 Dainippon Ink & Chem Inc 硬化性組成物及びその硬化方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3026680B2 (ja) 光重合性基を有するコポリマー、該コポリマー含有組成物及び該組成物による光ファイバーのクラッド形成法
US5916495A (en) Plastic optical fiber preform, and process and apparatus for producing the same
JPS59200201A (ja) 光伝送性繊維
JP2008291138A (ja) メチルメタクリレート系共重合体の製造方法、及びプラスチック光ファイバの製造方法
JPS63208805A (ja) 光フアイバ−の製法
JP4756810B2 (ja) フォトクロミック製品及び調製方法
JP2871086B2 (ja) 光ファイバクラッド材
JPH06186442A (ja) 屈折率分布型プラスチック光伝送体
JP2009227787A (ja) メチルメタクリレート系共重合体の製造方法、及びプラスチック光ファイバの製造方法
JPH05181022A (ja) 合成樹脂光伝送体およびその製法
JP3981355B2 (ja) プラスチック光学部材の製造方法
JPS63208807A (ja) プラスチツク光フアイバ−
JPS6380205A (ja) 光伝送性繊維
JPS63218903A (ja) 合成樹脂光伝送体及びアレイの製造方法
JPH01109308A (ja) 光フアイバー用耐熱鞘材組成物
JPS63249112A (ja) 光フアイバ
JPS6177806A (ja) 光伝送性繊維
JPS6340104A (ja) 光フアイバ−
JPS6343104A (ja) 光フアイバ−
JPH03107105A (ja) 光ファイバクラッド材
EP0662620A1 (en) Production method and apparatus for plastic optical fiber base material
JPS59201002A (ja) 光伝送性繊維
JPS60201304A (ja) 光伝送性繊維
JPS6332506A (ja) 光伝送性繊維
JP2006506502A (ja) 光学部材、その製造のための組成物