JPS63207B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63207B2 JPS63207B2 JP23251083A JP23251083A JPS63207B2 JP S63207 B2 JPS63207 B2 JP S63207B2 JP 23251083 A JP23251083 A JP 23251083A JP 23251083 A JP23251083 A JP 23251083A JP S63207 B2 JPS63207 B2 JP S63207B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile base
- mold
- rubber layer
- lower mold
- tile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、第1図に示す如く、対向側縁部1
a,1aがテーパー状のタイル素地1を加圧成形
するためのタイル素地成形用下型に関する。
a,1aがテーパー状のタイル素地1を加圧成形
するためのタイル素地成形用下型に関する。
従来、前記タイル素地1の成形方法は、第2図
A,Bに示す如く、対向する内側壁面2a,2a
の夫々を外側寄りへ傾斜させた下型2の上に、枠
体3の内側壁面3a,3aで囲繞した空間Sを形
成すると共に、該空間Sに充填した坏土5を下型
2と上型4とで加圧した後、枠体3及び上型4を
離隔させてタイル素地1を得ていた、しかし、前
記下型2を用いた加圧成形方法では、次の如き欠
点があつた。
A,Bに示す如く、対向する内側壁面2a,2a
の夫々を外側寄りへ傾斜させた下型2の上に、枠
体3の内側壁面3a,3aで囲繞した空間Sを形
成すると共に、該空間Sに充填した坏土5を下型
2と上型4とで加圧した後、枠体3及び上型4を
離隔させてタイル素地1を得ていた、しかし、前
記下型2を用いた加圧成形方法では、次の如き欠
点があつた。
第2図Aに示す如く高圧縮力(例えば、250
Kg/cm2)で加圧された坏土5の内部には、該加
圧力に対応する反発力が発生している。従つ
て、枠体3及び上型4を加圧している状態から
第2図Bに示す如く離隔すると、タイル素地1
の上半部1aは圧縮状態が解放されて外側方向
へ若干膨張するが、その下半部1bは下型2の
テーパー状の内側壁面2a,2aに拘束された
状態が維持されるので何ら外側方向へ膨張する
ことがない。その結果、タイル素地1は、膨張
した上半部1aと拘束された下半部1bとの境
界部に亀裂1cが生じ、下型2から離型すると
きに上半部1aと下半部1bとが分離するか、
仮に分離することなく一体的に離型できたとし
ても焼成時に割れることがある。そのため、従
来は歩留が非常に低かつた。
Kg/cm2)で加圧された坏土5の内部には、該加
圧力に対応する反発力が発生している。従つ
て、枠体3及び上型4を加圧している状態から
第2図Bに示す如く離隔すると、タイル素地1
の上半部1aは圧縮状態が解放されて外側方向
へ若干膨張するが、その下半部1bは下型2の
テーパー状の内側壁面2a,2aに拘束された
状態が維持されるので何ら外側方向へ膨張する
ことがない。その結果、タイル素地1は、膨張
した上半部1aと拘束された下半部1bとの境
界部に亀裂1cが生じ、下型2から離型すると
きに上半部1aと下半部1bとが分離するか、
仮に分離することなく一体的に離型できたとし
ても焼成時に割れることがある。そのため、従
来は歩留が非常に低かつた。
坏土5を構成する粉粒子は、内部に微量では
あるが水分を含有するため、下型2の金属表面
2bと接触する部分の粉粒子が高加圧力により
破壊され、粉粒子内部の水分が下型3との境界
部に滲み出る。その結果、下型2の表面2bと
粉粒子の居付力が大きくなり、タイル素地の離
型を困難にすると共に、離型時にタイル素地1
の一部を剥離することがある。そのため、従来
は、下型2の清掃頻度を高くしなければなら
ず、このことが離型の困難さと相俟つて生産能
率を非常に悪化させていた。
あるが水分を含有するため、下型2の金属表面
2bと接触する部分の粉粒子が高加圧力により
破壊され、粉粒子内部の水分が下型3との境界
部に滲み出る。その結果、下型2の表面2bと
粉粒子の居付力が大きくなり、タイル素地の離
型を困難にすると共に、離型時にタイル素地1
の一部を剥離することがある。そのため、従来
は、下型2の清掃頻度を高くしなければなら
ず、このことが離型の困難さと相俟つて生産能
率を非常に悪化させていた。
そこで、本発明者は、上記欠点を解決するため
に幾多の実験を繰返した結果、第3図Bに示す如
く、下型2の金型本体表面2b及び内側壁面2a
の元部2a′を所定厚みで且つ所定硬度のゴム層6
で被覆した場合、タイル素地1の亀裂発生率が極
端に低下し、更にタイル成形素地1と下型2との
居付力が非常に小さくなる現象を発見した。しか
し、ゴム層6の表面6aと内側壁面2aとの交差
部が角張つているときには、坏土5の加圧成形時
にゴム層6の表面6aの周縁部に小突起状の皺7
(第3図A中実線で示す)が発生して、離型した
タイル素地1の角部が欠ける新な欠点を招くこと
が分つた。本発明者は、かかる新たな欠点を解決
するために更に実験を繰返した結果、ゴム層6の
表面6aにおける内側壁面2aとの境界部近傍を
内側壁面2aへ連続的に連なる曲面とした場合、
タイル素地1の角部が欠けなくなる現象を発見
し、かかる知見に基づいて本発明を完成した。
に幾多の実験を繰返した結果、第3図Bに示す如
く、下型2の金型本体表面2b及び内側壁面2a
の元部2a′を所定厚みで且つ所定硬度のゴム層6
で被覆した場合、タイル素地1の亀裂発生率が極
端に低下し、更にタイル成形素地1と下型2との
居付力が非常に小さくなる現象を発見した。しか
し、ゴム層6の表面6aと内側壁面2aとの交差
部が角張つているときには、坏土5の加圧成形時
にゴム層6の表面6aの周縁部に小突起状の皺7
(第3図A中実線で示す)が発生して、離型した
タイル素地1の角部が欠ける新な欠点を招くこと
が分つた。本発明者は、かかる新たな欠点を解決
するために更に実験を繰返した結果、ゴム層6の
表面6aにおける内側壁面2aとの境界部近傍を
内側壁面2aへ連続的に連なる曲面とした場合、
タイル素地1の角部が欠けなくなる現象を発見
し、かかる知見に基づいて本発明を完成した。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説
明する。第4図は、本発明に係るタイル素地成形
型の実施例を示す中間省略要部断面図である。タ
イル素地成形型8は、金型本体表面8bの対向側
縁に対向させて立設した内側壁面8a,8aの
夫々を、表面8bから離れるに従い外側寄りに位
置するテーパー状に形成すると共に、表面8b及
び内側壁面8a,8aの元部8a′,8a′をゴム層
9で被覆してある。該ゴム層9は、ウレタンゴム
又はシリコンゴム等の適宜ゴム素材を架橋又は加
硫接着等によつて固着し、層厚みTを0.2乃至1.5
mmで且つ硬度を80乃至95度(JISK6301)とする
と共に、その表面9aにおける前記内側壁面8a
との境界部近傍9a′を、内側壁面8aへ連続的に
連なる曲率半径Rが0.4乃至0.6mmの曲面状として
ある。なお、前記タイル素地成形型8は、表面8
bを四角形で且つ対向するテーパー状の内側壁面
8a,8aを2組立設させてあるが、何らこれに
限定するものではなく図示省略したが、表面8b
を円形、楕円、三角形等の適宜形状とし、対向す
るテーパー状の内側壁面8a,8aの1組以上を
断続的又は連続的に形成したものであつてもよ
い。更に、前記タイル素地成形型8は、下型又は
上型のいずれにも用いることが可能である。
明する。第4図は、本発明に係るタイル素地成形
型の実施例を示す中間省略要部断面図である。タ
イル素地成形型8は、金型本体表面8bの対向側
縁に対向させて立設した内側壁面8a,8aの
夫々を、表面8bから離れるに従い外側寄りに位
置するテーパー状に形成すると共に、表面8b及
び内側壁面8a,8aの元部8a′,8a′をゴム層
9で被覆してある。該ゴム層9は、ウレタンゴム
又はシリコンゴム等の適宜ゴム素材を架橋又は加
硫接着等によつて固着し、層厚みTを0.2乃至1.5
mmで且つ硬度を80乃至95度(JISK6301)とする
と共に、その表面9aにおける前記内側壁面8a
との境界部近傍9a′を、内側壁面8aへ連続的に
連なる曲率半径Rが0.4乃至0.6mmの曲面状として
ある。なお、前記タイル素地成形型8は、表面8
bを四角形で且つ対向するテーパー状の内側壁面
8a,8aを2組立設させてあるが、何らこれに
限定するものではなく図示省略したが、表面8b
を円形、楕円、三角形等の適宜形状とし、対向す
るテーパー状の内側壁面8a,8aの1組以上を
断続的又は連続的に形成したものであつてもよ
い。更に、前記タイル素地成形型8は、下型又は
上型のいずれにも用いることが可能である。
次に、本発明に係るタイル素地成形型の作用効
果を、第5図A,Bの要部拡大図に示す如く、本
発明に係るタイル素地成形型8を下型として用い
た場合のタイル素地成形の手順に従つて説明す
る。先ず、枠体3の内側壁面3aで囲繞された下
型8上の空間Sへ充填した坏土5を下型8と上型
(図示省略)とで加圧する。すると、坏土5の加
圧に伴いゴム層9は、その表面9aの境界部近傍
9a′に何ら小突起を生じさせることなく、図中、
2点鎖線で示す状態から図中実線に示す状態に圧
縮され、内部に反発弾性力が蓄えられる。次に、
下型8と上型(図示省略)とを離隔させると共
に、型枠3を空間S位置から離隔させる。する
と、ゴム層9は内部に蓄えられていた反発弾性力
を解放して復元膨張し、タイル素地10を若干持
上げる。このタイル素地10の持上げに伴ない、
下型8のテーパー状の内側壁面8aとタイル素地
10のテーパー状の外側面10dとの間には膨張
代が形成され、タイル素地10の下半部10bが
側面方向へ自由膨張する。その結果、タイル素地
10は、下半部10bと上半部10aの膨張率と
が略々同一となる。また、ゴム層9は、硬度が80
乃至95度であるため、坏土5を構成する粉粒子の
破壊を抑制して粉粒子の内部に含有する水分をゴ
ム層9の表面へ滲み出させない作用を奏するの
で、ゴム層9の表面9aとタイル素地10との居
付力を従来の金属表面に比べて極端に低下させ
る。
果を、第5図A,Bの要部拡大図に示す如く、本
発明に係るタイル素地成形型8を下型として用い
た場合のタイル素地成形の手順に従つて説明す
る。先ず、枠体3の内側壁面3aで囲繞された下
型8上の空間Sへ充填した坏土5を下型8と上型
(図示省略)とで加圧する。すると、坏土5の加
圧に伴いゴム層9は、その表面9aの境界部近傍
9a′に何ら小突起を生じさせることなく、図中、
2点鎖線で示す状態から図中実線に示す状態に圧
縮され、内部に反発弾性力が蓄えられる。次に、
下型8と上型(図示省略)とを離隔させると共
に、型枠3を空間S位置から離隔させる。する
と、ゴム層9は内部に蓄えられていた反発弾性力
を解放して復元膨張し、タイル素地10を若干持
上げる。このタイル素地10の持上げに伴ない、
下型8のテーパー状の内側壁面8aとタイル素地
10のテーパー状の外側面10dとの間には膨張
代が形成され、タイル素地10の下半部10bが
側面方向へ自由膨張する。その結果、タイル素地
10は、下半部10bと上半部10aの膨張率と
が略々同一となる。また、ゴム層9は、硬度が80
乃至95度であるため、坏土5を構成する粉粒子の
破壊を抑制して粉粒子の内部に含有する水分をゴ
ム層9の表面へ滲み出させない作用を奏するの
で、ゴム層9の表面9aとタイル素地10との居
付力を従来の金属表面に比べて極端に低下させ
る。
本発明者は、本発明に係るタイル素地成形型を
下型に用いて成形試験を行なつた結果、下記の如
く結果を得た。
下型に用いて成形試験を行なつた結果、下記の如
く結果を得た。
〈試験条件〉
(1) タイル素地成形型の条件(第4図参照)
金型本体の寸法
A=60.7mm B=71.1mm
C=5.5mm θ=31゜30′
ゴム層の条件
素材…ウレタンゴム
硬度=90度
T=1.0mm R=0.5mm
(2) 坏土
スプレー粉
(3) 加圧条件
トカキ後の坏土の厚み=約16mm
加圧力=250Kg/cm2
得られたタイル素地の厚み=7.8mm
〈試験結果〉
上記条件のもとにタイル素地成形を700回連続
的に繰返したところ、下記の如き結果を得た。
的に繰返したところ、下記の如き結果を得た。
○イ タイル素地は下型から極めて簡単に離型でき
ると共に、タイル素地の亀裂発生は皆無であつ
た。
ると共に、タイル素地の亀裂発生は皆無であつ
た。
○ロ タイル素地の表面の一部が剥離して下型のゴ
ム層表面又はテーパー状の内側壁面に付着する
現象は皆無であつた。
ム層表面又はテーパー状の内側壁面に付着する
現象は皆無であつた。
○ハ 得られたタイル素地を焼成した結果、割れ又
は亀裂の発生は皆無であつた。
は亀裂の発生は皆無であつた。
以上詳述の如く、本発明に係るタイル素地成形
型は、亀裂発生のないタイル素地を得ることが出
来るので歩留の向上を図ることが可能となると共
に、タイル素地の離型がスムーズに行なえ且つ離
型時にタイル素地の一部を剥離することがないの
で、タイル成形型の清掃頻度を低下せしめて生産
能率の向上を図ることが可能となる優れた効果を
有する。
型は、亀裂発生のないタイル素地を得ることが出
来るので歩留の向上を図ることが可能となると共
に、タイル素地の離型がスムーズに行なえ且つ離
型時にタイル素地の一部を剥離することがないの
で、タイル成形型の清掃頻度を低下せしめて生産
能率の向上を図ることが可能となる優れた効果を
有する。
第1図はタイル素地の一部切欠き斜視図、第2
図A,Bは従来のタイル素地成形型を用いた成形
方法を説明する断面図、第3図A,Bはタイル素
地の亀裂発生を防止できるタイル素地成形型を用
いた成形方法を説明する断面図、第4図は本発明
に係るタイル素地成形型の実施例を示す中間省略
要部断面図、第5図A,Bは同上のタイル素地成
形型を用いた成形方法を説明する要部拡大断面図
である。 8……タイル素地成形型、8a……内側壁面、
8b……金型本体表面、9……ゴム層。
図A,Bは従来のタイル素地成形型を用いた成形
方法を説明する断面図、第3図A,Bはタイル素
地の亀裂発生を防止できるタイル素地成形型を用
いた成形方法を説明する断面図、第4図は本発明
に係るタイル素地成形型の実施例を示す中間省略
要部断面図、第5図A,Bは同上のタイル素地成
形型を用いた成形方法を説明する要部拡大断面図
である。 8……タイル素地成形型、8a……内側壁面、
8b……金型本体表面、9……ゴム層。
Claims (1)
- 1 金型本体表面の対向側縁に対向させて立設し
た内側壁面の夫々を該金型本体表面から離れるに
従い外側寄りに位置するテーパー状としたタイル
素地成形型において、前記金型本体表面及び内側
壁面の元部を、層厚みが0.2乃至1.5mmで且つ硬度
が80乃至95度であるゴム層で被覆すると共に、該
ゴム層の表面における前記内側壁面との境界部近
傍を、内側壁面へ連続的に連なる曲率半径が0.4
乃至0.6mmの曲面状としたことを特徴とするタイ
ル素地成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23251083A JPS60124208A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | タイル素地成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23251083A JPS60124208A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | タイル素地成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124208A JPS60124208A (ja) | 1985-07-03 |
| JPS63207B2 true JPS63207B2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=16940458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23251083A Granted JPS60124208A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | タイル素地成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124208A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5039626B2 (ja) * | 2008-03-31 | 2012-10-03 | 日本碍子株式会社 | 静水圧加圧成形型 |
| JP7136562B2 (ja) * | 2018-01-30 | 2022-09-13 | ケイミュー株式会社 | 凹凸基材及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-12-08 JP JP23251083A patent/JPS60124208A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60124208A (ja) | 1985-07-03 |
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