JPS63184663A - 床コンクリ−ト均し機 - Google Patents

床コンクリ−ト均し機

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JPS63184663A
JPS63184663A JP1422587A JP1422587A JPS63184663A JP S63184663 A JPS63184663 A JP S63184663A JP 1422587 A JP1422587 A JP 1422587A JP 1422587 A JP1422587 A JP 1422587A JP S63184663 A JPS63184663 A JP S63184663A
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JP
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plate
concrete
floor
pouring
leveling
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島袋 良信
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、床面に打込まれたコンクリートやモルタルを
均一に均す床コンクリート均し機に関する・ 従来の技術 従来、床コンクリートスラブ及び屋根コンクリートスラ
ブの打設は、パイプを介して圧送されてきたコンクリー
トの余盛、ボタ盛を第7図に示すようなコンクリート均
し^で120m厚に粗く均し、固まった後表面に30m
m厚にシンダーコンフリートラ布設し、表面を全錘仕上
げする方法が一般に採用されている。即ち、120 w
g 厚コンクリートスラブ面に300モルタル仕上げの
合計150++を厚の2工程仕上げとなりている。しか
しながら、2工程で施工されたコンクリートが完全に一
体化することは難しく、後で施工するモルタルを境に層
をまし別々の膨張収縮が起きて表面にクラックを生じる
原因となっている。
一方、池の打設方法としてスラブ厚120fiを打設し
て最終的にコンクリートが固らないうちに表面を合鏡に
仕上けする1工程仕上げ方法も行われている。
後者の工法を完璧に行えば経済的で然も堅固な強度のコ
ンクリートが仕上り、かつ防水にも勝れていることが知
られているが、該工法の場合、コンクリートが固まらな
いうちに早急に表面を均して完壁に仕上げることが要求
される。
しかしながら、従来、コンクリートスラブを打設から表
面仕上げまで全能率良く完壁に仕上げる装置はなく、専
ら手作業に頼っているが男状であり、スラブ打設から全
錘仕上げまで一工゛′・程で仕上けるには、多くの熟練
作業者と長時間を要するので、後者の施工法を採用する
のが困難でありた。
発明が解決しようとする問題点 コンクリートの強度は水の管理によって決まり、セメン
トが水に反応して固まるのに必要最少限度の水分でもり
てコンクリートにゾル化現象を起させて床スラブを打設
することが可能であるならば、コンクリートの組織を密
にして硬く防水効果に優れた未コンクリートが得られる
ところが従来、床コンクリートを打設するには、均して
乎ら表面を作る迄にコンクリートが固まらないように水
分を調整している。その為、コンクリート打設時間が長
ければ長い程余分の水分を使うことになり、それだけコ
ンクリートの強度が低下してしまう問題がある。このよ
うな技術的背景からも、コンクリート打設時のゾル化現
象を促進させ、しかも効率良く短時間に床コンクリート
を打設できる装置の出現が求めらhでいる。
本発明は、上記実情に鑑み創案されたものであって、床
コンクリートを動力装置によシ短時間に効率良く均一に
打設することによって高強度の床コンクリートを得るこ
とができ、かつ小型で携帯に便利であり狭い場所でも自
在に使用することができる動力式の床コンクリート均し
機を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するための本発明の床コンクリート均
し機は、動力により駆動される床コンクリート均しユニ
ットを、子桁リンク機構を構成する連結リンクによシハ
ンドルに連結し、前記リンクに走行支持体をIll付け
たことを特徴とするものである口 前記床コンクリート均しユニットとして、複数枚の打設
板で構成される打設板ユニット又は鎖板で構成された鎖
板ユニットを選択的に採用することができる。
作用 床コンクリート均しユニットとして打設板ユニットとし
て打設板ユニットを均し部に$9付けて、エンジン等の
駆動手段で該打設板ユニットを高速で垂直に上下撮動さ
せながら、床面に押出された必要最少限度の水分配合比
によるコンクリートの余盛、ボタ盛上をけん引する。打
設板ユニットが上下振動することによりて、バラスを鎮
めて突き固めると共に、床表面をゾル化してセルフレベ
リング現象で均してモ滑にする。その際、連結リンクは
垂直面で千行リンク機構を構成するので、ハンドルの位
置にかかわらず、打設板は常に床面に対して垂直状態を
維持して、円滑に打設することができる@また、打設板
ユニットを取p外し鎖板ユニットを設定すると、動力に
より鋳板が該均し機進行方向く対して直角方向に振動駆
動され、コンクリート表面が適当にゲル化した床面を効
率良く乎滑に仕上げる。
実施例 以下、図面に基づき本発明の実施例を詳述する。本実施
の床コンクリート均し機は、コンクリート面均し部1と
、ハンドルI[S2と、該/Sンドル部2とを連結する
連結部3及び該連結部に覗付けられた走行支持体4とか
ら構成されている・ 均し部1は、断面コ字状のアングル材6に連結部3に一
枢着する軸7が設けられ、連結部と回転自在となりてい
る。前記アングル材のウェブ部に支持板8を固定し、該
支持板8に取付板lOの案内軸11.11’がブラケッ
ト12.12′を介して設けられている。取付板10は
、図示のように、裏面側に前記案内軸11.11′と嵌
合する摺動環14が溶着され、案内軸11.11′に案
内されて上下に振動できるようになっている。なお、図
において15は前記案内軸11.11’に断裂され前記
摺動環]4を上方に押圧して取付板を支持すると共に取
付板10の振動を緩衝するための圧縮スプリングであり
、16は前記支持板8に高さ位置調節自在に設けられ喪
コンクリート打設深さ調整用ソリである。
取付板10の上部には、小型ニンジン17が支持され、
該エンジン17&Cよって取付板10の上方前面側に設
けられた回転板19を回転駆動する。該回転板19の偏
心位置にピン20が植設され、該ピン20に打設板ユニ
ット22をクランク、機構により上下に振動させるクラ
ンク21が遊嵌されている。打設板ユ=−/)22は、
基盤23の下部に内側から順に第1打設板25、第2打
設板26、第3打設板27がスペーサ28を介して固定
されている・第4図に示すように、第1打設板25はそ
の下端刃先が荒い鋸歯状罠なっており、コンクリート面
に深く入り込むように長く形成されている。第2打設板
26は、前記第1打設板25より細かい鋸歯状になりて
おシ、その長さも短かく形成されている。
また、第3打設板271−It、その直刃になっておシ
、その長さは前記両打設板25.26より短かくコンク
リート上面を打設するように形成されている。このよう
に構成された打設板二ニット22は、基盤23の上部に
植設された連結ピン29を介して前記クランク21に連
結され、小形エンジン17で駆動されるクランク機構に
より上下に垂直に振動される。なお、その際の横振れ及
び前後方向の振れを防止するために、前記基盤23には
縦方向に沿りて案内溝30が穿設され、前記取付板10
に螺設された案内ボルト31に係合させて、取付板10
に対して打設板ユニットを垂直に振動させるように構成
されている。そして、該打設板ユニット22は、前記案
内ボルト31を外すことにより、取付板10から容易に
取付することができ、後述する錘板a、=ットと簡略に
交換することができる。
連結部3は、垂直面で予行リンクを構成する2本の連結
リンク30.31で構成され、餓連結リンク30.31
の均し部側′端部は、軸7に回転自在に嵌合されたスリ
ーブ33に固定された板片34.34′に設けられた軸
35.35′に枢着されている。一方、−ンドル側端部
は /Sンドル軸50に遊嵌されたスリーブ51に枢着
されている。
前記連結リンク30.31の中間部にけ、前記板片34
.34′及びスリーブ51と千行に走行支持休暇付用脚
柱37が枢5I13B、39され、その下端は走行支持
体である円盤形ソリ41の中空支持軸40に回転自在に
嵌合されている。
中空支持軸40け、第1図に示すように、円盤形ソリ4
1の中心部よタハンドル側に若干偏心した位置に設けら
れている。それにより、コンクリート均し機を前後に移
動する時に余盛、ボタ盛の凹凸に鳴っても円盤型ソリ4
1は脚柱37との接合部で回転して抵抗を避けて引張れ
た方向に移動する。
ハンドル部2け、前記スリーブ51に遊嵌されたハンド
ル軸50にハンドル52が固定されて構成されている。
該ハンドル52と前記均し部1の支持板8間に子図で予
行となる2本のピアノ線55、!j6が張架され、均し
部1とノーンドル部2とが千行移動管するように構成さ
れている。なお、図において、53ti前記小型工ンジ
ンを制御するエンジン制御レバーである。
以上のように構成された本実施例の床コンクリート均し
機は次のように作動する。
エンジン17を起動すると、回転板19が回転駆動され
、クランク機構により打設板ユニット22が暇付板10
に螺設された案内ボルト31に案内され、上下に振動す
る。その際、エンジン17及び打設板ユニット22等の
振動は、スフリング12によって緩衝されるから、ハン
ドル部2への振動伝達は少なく作業者に振動による弊害
を及ぼすことがない。
打設板ユニット22が上下振動することによって、3枚
の打設板が打ち込みが終了したコンクリート面を打設す
る◎ このような状態で、ハンドル52を把持して該均し機を
第1図矢印方向に牽引すると、まず第1打設板25がコ
ンクリートを打ち込んだ状態の粗い面を深く打設して、
コンクリートを突固めて略均−!1lrKする。その際
、第1打設板25の刃面はピッチの大きい鋸刃になりて
いるので、過大女負荷がかかることなくコンクリート面
内部に深く突入してバラスを沈めることができる。第1
打設板25に続いて、第2打設板26がコンクリート床
面を打設するが、第2打設板26Fi、第1打設板25
よシ若干浅く床面に突入り1、第1打設板によって均さ
れ九床面をさらに均一に均らす。第2打設板26も鋸刃
になっているので、コンクリート内部に容易に突入でき
るが、その刃部のピッチは前記第1打設板の鋸刃ピッチ
よシ小さいから、床面をよシ密に均すことができる。最
後に直刃の第3打設板27により前記第1、第2打設板
で均らされた床面をさらに均一に均して仕上げを行なう
。第3打設板は、コンクリート床面をこま叩きして、床
面に振動を与えて床表面をゾル化してセル7レベリング
現象で床面を乎滑にするもので、はとんどコンクリート
内面には突入しない。打設板ユニットの上下振動は、エ
ンジンの回転数管変えることによって容易に変えること
ができる。
以上のように、打設板ユニットは、刃先の形態及びその
高さが異なる3枚の打設板でコンクリート床面を打設す
るので、打ち込み後のコンクリートを締固めと同時に床
面均しを効率的に行なう。なお、打調深さの調節は調整
ン9.16の高さ位置を調節すること罠よって行なうこ
とができる。
また、均し機はハンドルを引り張ることによって円盤型
ソリ41に支持されて容易に床面を移動させることがで
きる。その際、連結リンク30.31Fi垂直而で子桁
リンク機構を構成しているので、ハンドルの位置に関わ
らず、打設板は常に床面に対して垂直状態を維持して円
滑に打設できる。
さらに、ハンドルを左右に振ることによって、連結りン
ク30,31がローラ暇付用脚柱37を中心として回動
し、・それによシ均し部lも/1ンドルに同期l、て左
右に首振運動をする。従って、壁面が凹凸圧入りくんで
いたり、柱等がある場合は、ハンドルを脚柱37を中心
に所定角度回転させて、打設板ユニットの端部を壁面に
沿りて位置させることによりて、壁面の凹凸に沿って床
面を打設することができる・その際、ハンドル52をハ
ンドル軸50を中心に任意角度回動させると、ピアノ線
55.56の千行移動により均し部1もハンドルの回動
に同期して軸7を中心に回動し、打設板ユニット22の
打設角度を任意に選定することができる。従りて、ハン
ドル52を進行方向に直角に維持することによって、常
に打設板ユニットも進行方向に直角な状態で首振りする
ことができ、壁面等が凹凸になっていても、床面を常に
子桁状態で打設し、均一に均すことがで、きる。
以上の様に、本実施例装電によって床面を簡曝に均一に
均すことができるが、さらに、綿密な仕上げを必要とす
る場合は、第5図及び第6図に示す様に、打設板ユニッ
ト22を錘板ユニット60と交換して作動させると、鏝
仕上げ同様に滑らかな表面に均すことができる。
錘板ユニット60は、図に示す様に、錘板61の上面中
心部fi!:鏝板暇錘板バー62の下端部に枢着63し
て構成されている。該レバー62の上方部に縦方向にス
リット64が形成され、前記回転板19のビン20が係
合されると共に、その上端部に取付板10に螺着される
支持ボルト65が遊嵌される孔が穿設されている。従り
て、上起錘板ユニットを支持ボルト65により取付板l
Oに支持させ、前記スリット64に前記回転板のピン2
0を嵌合させると、回転板の回転により、錘板吹付レバ
ー62は支持ボルト65を支点として根子運動をする。
それによシ、鏝板61が床面状t−横方向に往復摺動し
、手動による鏝仕上げと同様に、モ滑に綿密にコンクリ
ート面が均される。
以上の様に、本実施例によれば、均し部がハンドルに対
して、垂直面及び水子面の両方向で予行移動できるので
、打設板ユニットを常に床面に対して当直な状態で振動
させることができると共に、打設板ユニット?、横方向
へも一行に移動でき、突出物等があっても、該突出−近
傍の床面をローラの進行方向に対して常に直角な状態で
打設することができる。また、均し部の打設板ユニット
はWR尋に錘板ユニットと交換することができ、一台の
均し機でより綿密な鏝仕上も行なうことができる。
なお、本発明は、上記実施例のものに限るのでなく、種
々の設計変更が可能である。
例えば、横方向への予行移動機構は、上記実施例のピア
ノ線の代りに横杆にょる平行リンク機構であっても良い
し、均し“部とハンドル部にチェーン伝動機構を水子に
懸架して、ハンドル部と均し部の回@を同調させても良
い。さらに、軸7を直接モータまたはハンドル部からの
伝動により回転させて、均し部の回転角を制−するよう
にするか連結部と均し部間に回転位置機構を設ける等d
宜の手段が採用できる。また、打設板ユニットは本実施
例の様に構成することが望ましいが、必ずしもこれに限
るものでなく、例えば1枚のみで構成しても良いし、任
意枚数を選択することができる。さらに、走行支持体は
、円盤型ソリに限らず、ローラ等コンクリート床面を転
動するもので構成しても良い。特に。
錘板エエット設定時は、走行支持体として、第5図に示
すようにフェルト巻ローラー42含採用することによっ
て、ゲル化したコンクリート上を転動し易くなる。
効果 本発明は、以上のように構成されているので、次のよう
な顕著な効果を奏する。
(イ) エンジン等の動力駆動により床コンクリート均
しユニットを振動させてコンクリート打ち込み面の均し
を行なうので、従来の手作業による重労働を解放するこ
とができ、しかも従来に比し飛躍的に均一に均すことが
でき。
作業効率を一段と高め、短時間に床コンフリートラ打設
することができる。そして、打設板の高速振動によりコ
ンクリートのゾル化現象を促進させ、しかも短時間に打
設できるので、必要最少限度の水分配合比でコンクリー
トを打設することができ、強度の優れ九床コンクリート
が得られる。
幹) 均しユニットがハンドルと平行リンク機構を介し
て連結されているので、均しユニットが常に床面に対し
て垂直状態を維持することができる。
(1均しユニットとして、打設板ユニット又は錘板ユニ
ットを採用でき、一台の装着でコンクリートの打設によ
る均しと、鋳板による鏝仕上げができる。
に)構造が簡単であり、しかも小型で携帯に便利である
から、狭い場所等工事の規模に関わらずあらゆる場所で
使用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図は本発明の床コンクリート均し機の実施
例を示すものであり、第1図はその側面図、第2図は第
1図A二A矢視図、第3図は正面図、第4図U)〜(ハ
)は打設板ユニットの各打設板の斜視図、第5図は錘板
ユニットを装着した状態の側面図、第6図は第5図の正
面図、第7図は従来の床コンクリート均し具である。 、l:、均し部 2:ハンドル部 3:連結部、4.・
、、、:走行支持体 7:軸 8:支持板10:吹付板
 11:案内軸 14:摺動環15:圧縮スプリング 
17:小型エンジン19:回転板 20:ビン 21:
クランク22:打設板ユニット 23:基盤 25:第1打設板 26:第2打設板 27:第3打設板 30.31:連結リンク33ニスリ
ーブ 37:走行支持体峨付用脚柱41:円盤型ソリ 
42:フェルト巻ローラー 50:ハンドル軸 51ニ
スリーブ52:ハンドル 55.56:ビアノ線60:
錘板ユニット 61:錘板 、62:錘板取付レバー 特許出願人    島 袋 良 信 出願人代理人 弁理士 佐  藤  文  男(ほか2
名) 第3図 図面の浄會・ (イ) 第4図 手続補正書(方式) 昭和=$4月 2日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和62年特許願第14225号 2、発明の名称   床コンクリート均し機3、補正を
する者 事件との@4!   特許出願人 住 所 沖縄県那覇市首里大中町1−33−15氏名 
 島袋良信 4、代理人 (発送日 昭和62年3月31日) 6、補正の対象    図 面 7、補正の内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)動力により駆動される床コンクリート均しユニット
    を平行リンク機構を構成する連結リンクによりハンドル
    に連結し、前記連結リンクに走行支持体を取り付けたこ
    とを特徴とする床コンクリート均し機。 2)前記床コンクリート均しユニットと前記ハンドルは
    水平面で平行移動をするように構成されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の床コンクリート均
    し機。 3)前記床コンクリート均しユニットは、複数枚の打設
    板からなり、上下に振動駆動されて床面を打設すること
    を特徴とする特許請求の範囲第1又は2項記載の床コン
    クリート均し機。 4)前記床コンクリート均しユニットは、鏝板ユニット
    からなり、床面を該均し機進行方向に対して直角方向に
    振動駆動されて床面 の均し仕上げをすることを特徴とする特許請求の範囲第
    1又は2項記載の床コンクリート均し機。
JP1422587A 1987-01-26 1987-01-26 床コンクリ−ト均し機 Pending JPS63184663A (ja)

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JP1422587A JPS63184663A (ja) 1987-01-26 1987-01-26 床コンクリ−ト均し機

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JP1422587A JPS63184663A (ja) 1987-01-26 1987-01-26 床コンクリ−ト均し機

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0339566A (ja) * 1989-07-07 1991-02-20 Fujita Corp セルフレベリング性床下地材の均し装置
JPH04209256A (ja) * 1990-11-30 1992-07-30 Sumitomo Rubber Ind Ltd 流し展べ塗り床の施工用具
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JPH068409U (ja) * 1992-07-09 1994-02-04 清水建設株式会社 コンクリート均し装置
US9744588B2 (en) 2011-02-25 2017-08-29 Toho Titanium Co., Ltd. Melting furnace for producing metal

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