JPS63166344A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPS63166344A JPS63166344A JP61312669A JP31266986A JPS63166344A JP S63166344 A JPS63166344 A JP S63166344A JP 61312669 A JP61312669 A JP 61312669A JP 31266986 A JP31266986 A JP 31266986A JP S63166344 A JPS63166344 A JP S63166344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- control device
- communication control
- command
- reason
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B11/00—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor
- G11B11/10—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field
- G11B11/105—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field using a beam of light or a magnetic field for recording by change of magnetisation and a beam of light for reproducing, i.e. magneto-optical, e.g. light-induced thermomagnetic recording, spin magnetisation recording, Kerr or Faraday effect reproducing
- G11B11/10532—Heads
- G11B11/10541—Heads for reproducing
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパソコン又はワープロ等のパーソナルホストと
通信回線との間に設けられる通信制御装置に関する。
通信回線との間に設けられる通信制御装置に関する。
従来CCITT勧告T、30を具備し、FAXに送信可
能な通信制御装置は、通信中に回線が切断されてもパソ
コン又はワープロに切断理由を通知することはなかった
。
能な通信制御装置は、通信中に回線が切断されてもパソ
コン又はワープロに切断理由を通知することはなかった
。
従ってパソコン又はワープロでは、いかなる理由で回線
が切断されたのか分からないという本発明は以上の欠点
による不都合を除去すへく、通信中に回線が切断された
場合、切断理由をパラメータとしてもつコマンドによっ
てパソコン又はワープロに切断理由を通知する。とくに
ホストのコードデータをファクシミリ手順を用いて通信
する場合に有効となる。この場合コードデータを画像の
ビットデータにフォーマット変換してファクシミリに送
信する。又、相手機カハソコン等であればパソコン通信
。
が切断されたのか分からないという本発明は以上の欠点
による不都合を除去すへく、通信中に回線が切断された
場合、切断理由をパラメータとしてもつコマンドによっ
てパソコン又はワープロに切断理由を通知する。とくに
ホストのコードデータをファクシミリ手順を用いて通信
する場合に有効となる。この場合コードデータを画像の
ビットデータにフォーマット変換してファクシミリに送
信する。又、相手機カハソコン等であればパソコン通信
。
ワープロ通信の通信手順をROM3から選択して通信を
実行する。この場合データのフォーマット第1図は本発
明の一実施例を示すブロック図である。
実行する。この場合データのフォーマット第1図は本発
明の一実施例を示すブロック図である。
通信制御装置1はR3232Cインタフェース部2を介
してパソコン又はワープロ7に接続され、またNCU
(網制御ユニット)6を介して通信回線8に接続されて
いる。CPU4はROM3に格納されている第2図のフ
ァームウェアプログラムによってパソコン又はワープロ
7と通信回線8との間で通信制御を行い、パソコン又は
ワープロ7からの指令によって変復調部5、NCU6を
経由し、発呼シーケンスを開始するものである。尚、N
CU6には、通信部9と送受話器lOか接続されており
、通信制御装置lを単体で使用するとき(即ちパソコン
又はワープロ7か接続されていないとき)には、CPU
4がこれを検知してNCU6を通信部9側に切換え自動
的に電話機として動作する。又、CPU4は、不図示の
切換スイッチによる切換指示に基すいてNCU6を通信
部9gsに切り換え1通信制御装置1は電話機として使
用される。
してパソコン又はワープロ7に接続され、またNCU
(網制御ユニット)6を介して通信回線8に接続されて
いる。CPU4はROM3に格納されている第2図のフ
ァームウェアプログラムによってパソコン又はワープロ
7と通信回線8との間で通信制御を行い、パソコン又は
ワープロ7からの指令によって変復調部5、NCU6を
経由し、発呼シーケンスを開始するものである。尚、N
CU6には、通信部9と送受話器lOか接続されており
、通信制御装置lを単体で使用するとき(即ちパソコン
又はワープロ7か接続されていないとき)には、CPU
4がこれを検知してNCU6を通信部9側に切換え自動
的に電話機として動作する。又、CPU4は、不図示の
切換スイッチによる切換指示に基すいてNCU6を通信
部9gsに切り換え1通信制御装置1は電話機として使
用される。
―
次に上記実施例の動作について説明する。
第2図は上記実施例における通信制御装置1の動作を示
す為の手順シーケンス例である。
す為の手順シーケンス例である。
まず始めにパソコンからCNR(発呼)コマンドを受信
する■と自動発呼■を行い、相手FAXを呼出す。相手
FAXと電話網がつながるとRNc(接!確認)コマン
ド■をパソコンに退出し、相手FAXにCNG信号■を
送出する。
する■と自動発呼■を行い、相手FAXを呼出す。相手
FAXと電話網がつながるとRNc(接!確認)コマン
ド■をパソコンに退出し、相手FAXにCNG信号■を
送出する。
相手FAXよりDIS信号信号量信したなら+、RA(
i呼e16未確認)コマンド■をパソコンに送出する。
i呼e16未確認)コマンド■をパソコンに送出する。
パソコンからLPT (ページ送信要求)コマンド■を
受信したら相手FAXにDCS信号■を送出し、次にト
レーニング信号及びTCP信号を送出する■。
受信したら相手FAXにDCS信号■を送出し、次にト
レーニング信号及びTCP信号を送出する■。
次にパソコンにLRS (応答)コマンドを送出する[
相]。
相]。
相手FAXよりCFR信号信号量信したなら画像送信準
備完了となり、パソコンからCDT(ページデータ)コ
マンドを受信0〜@′シたなら相手FAXにベージデー
タを送出する。
備完了となり、パソコンからCDT(ページデータ)コ
マンドを受信0〜@′シたなら相手FAXにベージデー
タを送出する。
パソコンからLDE (ドキュメント終了通知)コマン
ド0を受信したなら相手FAXにEOP信号[相]を送
出し、1ページの画像データの送信終了となる。
ド0を受信したなら相手FAXにEOP信号[相]を送
出し、1ページの画像データの送信終了となる。
ここでこの画像データが相手FAXでエラーが多発した
場合、RTN信号[相]を送出してくる。
場合、RTN信号[相]を送出してくる。
これを受信したならパソコンにLRS (応答)コマン
ドを送出し[相]、次に相手FAXにDCN信号@を送
出する。そしてパソコンに切断理由のパラメータをのせ
たLIErFAX終了通知)コマンドを送出する。次に
パソコンにRNI(電話網切断通知)コマンド[相]を
送出して終了となる。
ドを送出し[相]、次に相手FAXにDCN信号@を送
出する。そしてパソコンに切断理由のパラメータをのせ
たLIErFAX終了通知)コマンドを送出する。次に
パソコンにRNI(電話網切断通知)コマンド[相]を
送出して終了となる。
次にLIE(FAX終了通知)コマンドのフォーマット
を示す。
を示す。
L I E、=ERR=xxx、TPG=xxx。
RRG=xxx
上記ERR=XXXは終了要因(エラーコード)を示す
。
。
TPO=xxxは送信済ページ数を示す。
RPC=xxxは受信済ページ数を示す。
従って、切断理由のエラーコードをERR=×××とい
うパラメータを用いることによってパソコン又はワープ
ロに切断理由を通知することができる。
うパラメータを用いることによってパソコン又はワープ
ロに切断理由を通知することができる。
尚、ROM3にはG3の通信手順以外ワープロ通信、パ
ソコン通信手順のプログラムを有し、相手先に応じて手
順の共通レイヤ、上位レイヤを選択するが、回線切断理
由の通知は相手先に関係なく選択頭上各々にてもなされ
る。
ソコン通信手順のプログラムを有し、相手先に応じて手
順の共通レイヤ、上位レイヤを選択するが、回線切断理
由の通知は相手先に関係なく選択頭上各々にてもなされ
る。
以上のように通信中に回線が何らかの理由で切断された
場合、パソコン又はワープロ等の間に切断理由をパラメ
ータに持つLIE(FAX終了通知)コマンドを設ける
ことにより、パソコン又はワープロ側で切断理由を知る
ことが出来る。
場合、パソコン又はワープロ等の間に切断理由をパラメ
ータに持つLIE(FAX終了通知)コマンドを設ける
ことにより、パソコン又はワープロ側で切断理由を知る
ことが出来る。
第1図は本発明の一実力匁例を示すブロック図、第2図
は上記実施例における通信制御装置の動作を示す手順フ
ローチャートである。
は上記実施例における通信制御装置の動作を示す手順フ
ローチャートである。
Claims (1)
- 電気通信回線路にパーソナルホストを介して接続されフ
ァクシミリ通信手順を具備する通信制御装置において、
通信中に回線が切断された場合、切断理由をパラメータ
としてもつコマンドによって前記通信制御装置からパー
ソナルホストに通知することを特徴とする通信制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312669A JPS63166344A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312669A JPS63166344A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166344A true JPS63166344A (ja) | 1988-07-09 |
Family
ID=18032002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61312669A Pending JPS63166344A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166344A (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP61312669A patent/JPS63166344A/ja active Pending
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