JPS629481A - 袋図形の作成方法 - Google Patents

袋図形の作成方法

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Publication number
JPS629481A
JPS629481A JP60146587A JP14658785A JPS629481A JP S629481 A JPS629481 A JP S629481A JP 60146587 A JP60146587 A JP 60146587A JP 14658785 A JP14658785 A JP 14658785A JP S629481 A JPS629481 A JP S629481A
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JP
Japan
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data
vector data
image
binary
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Prior art date
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Pending
Application number
JP60146587A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Tanaka
和彦 田中
Naoyuki Uhashi
宇橋 直幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
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Publication of JPS629481A publication Critical patent/JPS629481A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は1図形2文字等のデザインに使用される文字
や図形を囲む線図形を出力させる袋図形の作成方法に関
するものである。
〔従来の技術〕
広告チラシをはじめ、様々な分野で使用される文字、ロ
ゴのデザインに関して、基本となる図形の周囲を袋状に
囲んだ図形(以下製図形と呼ぶ)が頻繁に登場してくる
まず、第13図を参照しながら従来の袋文字作成方法に
ついて説明する。
第13図は従来の袋文字作成方法を説明する模式図であ
り、71は基本となるベース文字で、例えば明朝体のr
袋文字Jを示しである。72は輪郭線図で、ベース文字
71の周囲を元の文字がふくらんだイメージでトレース
したものである。
このように、写植または読み取られたベース文字71に
対して、作業者がそのベース文字71に最適な輪郭線図
72を手書きしていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来は、例えば版下作成段階で、熟練した作業者が、デ
ザイン的に輪郭線図72を描かなければならず、作業効
率が著しく遅延してしまう等の問題があった。
この発明は上記の問題点を解消するためになされたもの
で、読み取った画像の袋図形を簡単な操作で出力できる
袋図形の作成方法を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る袋図形の作成方法は、画像入力手段から
入力される原画データを2値画像に変換して表示手段に
表示させ、変換された2値画像を均等に膨張または収縮
させ後、膨張または収縮した2値画像の輪郭を抽出して
ベクトルデータに変換させ、変換されたベクトルデータ
のみまたは変換されたベクトルデータと入力された2値
画像とを重畳させ、出力手段より像出力させる。
〔作用〕
この発明においては、画像入力手段から入力される原画
データが2値画像に変換されて表示手段に表示する。こ
の表示された2値画像を所望の結果が得られるまで均等
に膨張または収縮させ、膨張または収縮した2値画像の
輪郭を抽出してベクトルデータに変換する。変換された
ベクトルデータのみまたは変換されたベクトルデータと
2値画像データを重畳して、出力手段より像出力させる
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示す袋図形の作成方法を
説明するフローチャートである。なお、(1)〜(17
)は各ステップを示す。
画像入力手段、例えばイメージスキャナより読み取られ
た原画データを読み取り(1) 、 2値画像に変換し
て表示手段、例えばCRTに表示する(2)。次いで、
原画データの2値画像の膨張または収縮の必要性有無を
判断しく3)、原画データの2値画像を膨張または収縮
させない場合はステップ(8)に進み、原画データの2
値画像を膨張または収縮させる場合は、抽出される原画
データの2値画像の膨張または収縮処理を行う(4)。
次いで、膨張または収縮状態が最適かどうかを判断しく
5)、Noならばステップ(4)に戻り、膨張または収
縮処理を繰り返し、YESならば、膨張または収縮した
原画データの2値画像(ラスター図形)の出力有無を判
断しく6)、YESならば出力手段、例えばドツトプリ
ンタ等から出力させ(7)、Noならば2値画像のラス
ターベクタ変換処理、すなわち、ラスター図形の輪郭線
の座標列データに変換する処理を行い(8)、変換され
たベクタデータをCRTに表示する(9)0次いで、表
示したベクタデータの変形・レイアウトを行う処理の有
無を判断しく10)、変形・レイアウトを行う場合は、
変形・レイアウト処理を実行しく11)、その状態が最
適かどうかを判断する(12)。この判断で、NOなら
ばステップ(11)に戻り、YESならば、変形したベ
クタデータを出力するかどうかを判断する(13)。こ
の判断で、NOならばさらに、袋文字作成有無を判断す
る(14)、この判断で、袋文字を作成させる指令が入
力されると、ステップ(2)で表示された2値画像とス
テップ(11)で得られたベクタデータを重畳してCR
Tに袋文字を表示さる(15)。次いで、表示された袋
文字を画像として出力して制御を終了しく1B)、ステ
ップ(13)の判断で、YESならばベクタデータをC
RTに出力して制御を終了する(17)。
一方、ステップ(10)で変形・レイアウトを行わない
場合は、ステップ(13)に進む。
第2図はこの発明の他の実施例を示す袋文字の作成方法
を説明するフローチャートである。なお、(21)〜(
43)は各ステップを示す。
あらかじめ登録された文字9図形等の輪郭線に相当する
ベクタデータを記憶手段より読み出しCRTに表示する
(21)、表示したベクタデータの変形・レイアウトを
行う処理の有無を判断しく22)。
変形・レイアウトを行う場合は、変形・レイアウト処理
を実行しく23)、その状態が最適かどうかを判断する
(24)。この判断で、Noならばステップ(23)に
戻り、YESならば、変形したベクタデータを出力する
かどうかを判断する(25)、この判断で、YESの場
合は、像出力して制御を終了しく26)、NO場合は、
ベクタデータをラスターデータに変換する(27)、次
いで変換したラスターデータ、すなわち、2値画像をC
RTに表示する(28)、次いで、2値画像の膨張また
は収縮有無を判断しく29)、 2値画像を膨張または
収縮させない場合はステップ(32)に進み、2値画像
を膨張または収縮させる場合は、抽出される原画データ
の2値画像の膨張または収縮処理を行う(30)。次い
で、膨張または収縮状態が最適かどうかを判断しく31
)、NOならばステップ(30)に戻り、膨張または収
縮処理を繰り返し、YESならば、膨張または収縮した
原画データの2値画像の出力有無を判断しく32)、Y
ESならば出力手段、例えばドツトプリンタ等から像出
力させ(33)、Noならば2値画像のラスターベクタ
変換処理を行い(34)、変換されたベクタデータをC
RTに表示する(35)。次いで、表示したベクタデー
タの変形・レイアウトを行う処理の有無を判断しく36
)、変形・レイアウトを行う場合は、変形・レイアウト
処理を実行しく37)、その状態が最適かどうかを判断
する(38)。
この判断で、Noならばステップ(37)に戻り、YE
Sならば、変形したベクタデータを出力するかどうかを
判断する(3θ)。この判断で、Noならばさらに、袋
文字作成有無を判断する(40)、この判断で、袋文字
を作成させる指令が入力されると、ステップ(28)で
表示された2値画像とステップ(34)で得られたベク
タデータを重畳してCRTに袋文字を表示さる(41)
。次いで、表示された袋文字を画像として出力して制御
を終了しく42)、YESならばベクタデータを出力し
て制御を終了する(43)。
一方、ステップ(36)で変形・レイアウトを行わ゛な
い場合は、ステップ(39)に進み、ステップ(22)
で変形・1ノイアウトを行わない場合は、ステップ(2
5)に進む。
第3図はこの発明を適用する袋文字作成装置の構成図で
あり、1は入力手段となるイメージスキャナで、読み取
る原画データを2値化する。2は表示手段となるCRT
ディスプレイで、解像度よく2値画像を表示する。3は
入力手段で、キーボード3aおよびタブレット3bから
構成される。
4は出力手段で、例えばX−Yプロッタが使用され、ベ
クトルデータを出力する。5は制御部で、2値画像のベ
クタ化およびベクタデータの2値化への変換を実行して
、CRTディスプレイ2に表示させるとともに、出力手
段4に画像データを送出する。6はベクタデータ格納手
段で、例えばフロッピディスクで構成される。7はドツ
トプリンタで、2値画像を解像度よく出力する。
次に第4図、第5図を参照しながら袋文字作成動作につ
いて説明する。
第4図はこの発明の膨張・収縮方法を説明する模式図で
あり、11は4連結近傍判定パターンで、対象画素11
aを4連結近傍11b〜11eに1つ以上の黒画素が存
在する場合に黒とする。
21は8連結近傍判定パターンで、対象画素21aを8
連結近傍21b〜21eに1つ以上の黒画素が存在する
場合に黒とする。
第5図はこの発明の膨張・収縮方法を説明するフローチ
ャートである。(SO)〜(57)は各ステップを示す
まず、対象画素をセットしく50)、対象画素が黒かど
うかを判断しく51)、YESならばステップ(54)
に進み、NOならば4連結近傍判定パターン11を用い
て、4連結近傍11b〜11eに1つ以上の黒画素が存
在するかどうかを判断しく52)、YESならば対象画
素11aを黒に設定する(53)。次いで、次の画素の
アドレスをセットする(54)、次いで、アドレスが最
終アドレスかどうかを判定しく55)、Noならばステ
ップ(50)に戻り、YESならば制御を終了する。
一方、ステップ(52)でNoの場合は、8連結近傍判
定パターン21を用いて、8連結近傍21b〜21eに
1つ以上の黒画素が存在するかどうかを判断しく56)
、Noならばステップ(54)に戻り、YESならば第
6図(a)または第6図(b)に示されるパターンのよ
うに、対象画素31a 。
32a (☆で示す)の近傍に黒の画素(拳で示す)が
存在側る場合に対象画素31a、32aを黒としてステ
ップ(54)に戻る(57)。
なお、8連結近傍21b〜21eのうち、いずれか1つ
が黒だった場合は、画素31b、32bが連結近傍21
b〜21eのうち、いずれか1つに一致するように、第
6図(&)または第6図(b)に示されるパターンを対
象画素31a。
32aを中心に90’単位で回転したパターンで判定す
る。また、縮小処理は、2値画像を白/黒反転させて、
ネガ画像に対して上述同様の膨張処理を施し、その後に
、再度ポジ返しを行うことにより得られる。
第7図(a)〜(C)はこの発明による図形膨張動作を
説明する模式図であり、★は太った画素を示し、Oは元
の黒画素を示す。
この図から分かるように、元の2値画像の鋭角突起部や
直線部をなまらせることなく膨張できる。
次に第8図(a)〜(d)を参照しながら第3図の動作
について説明する。
第8図(a)〜(d)は袋文字作成推移図であり、同図
(a)は、CRTディスプレイ2に表示した例えば文字
r袋文字1の2値データを示し、同図(b)は、同図(
a)に示す2値データを膨張または収縮させた2値デー
タを示し、同図(C)は、同図(b)に示す2値データ
の輪郭を抽出したベクタデータを示し、同図(d)は同
図(a)に示す2値データと同図(C,)に示すベクタ
データとを重畳した袋文字を示す。
第8図(a)に示す2値データがCRTディスプレイ2
に表示させ、キーボード3aより表示された2値データ
の膨張または収縮指令が入力されると、制御部5が第8
図(b)に示すように2値データを均等に膨張または収
縮させる。次いで、キーボード3aより表示された2値
データの輪郭抽出指令が入力されると、制御部5が第8
図(C)に示されるようにベクタデータに変換してCR
Tディスプレイ2に表示させる。ここで、キーボード3
aより重畳指令が入力されると、制御部5がベクタデー
タと2値データとを重畳して第8図(d)に示す袋文字
をCRTディスプレイ2に表示させる。なお、ベクタデ
ータをベクタデータ格納手段6より読み出して、2値デ
ータに変換してから同様の袋文字作成を行うこともでき
る。
その際、ベクタデータ同士を重畳させることもできる。
第9図は袋面形の変形例を示す模式図である。
この図において、41は変形袋面形で、あらかじめ登録
されていたベクタデータ41aとベクタデータ41bと
を重畳させて作成する。
第10図はラスターデーターベクトルデータに変換する
マトリクスパターンの一例を示す模式図であり、51は
3×3マトリクスパターンで、各数字rlJは対象画素
51aの上下左右画素を示し、各数字r2Jは対象画素
51aの斜め4方向の画素を示す。
次に第11図、第12図を参照しながらラスターデータ
ーベクトルデータ変換方式動作を説明する。
第11図はラスターデーターベクトルデータ変換動作を
説明する模式図であり、61は原データ(ラスターデー
タ)を示し、62は前記3×3マトリクスパターン51
に抽出される輪郭線データ(斜線領域)を示している。
第12図はラスターデーターベクトルデータ変換動作を
説明するフローチャートである。なお、(80)〜(6
3)は各ステップを示す。
まず、3×3マトリクスパターン51により、原データ
61を走査して原ラスクー画像の境界線データ62を得
る(6o)、次いで、境界線データ62の、例えば左上
より3×3マトリクスパターン51により黒画素のスタ
ートポイントをピックアップする(at)、次いで、ス
タートポイントから輪郭線データ62を3×3マトリク
スパターン51により、スタートポイントに帰還するま
で、輪郭をトレースし、トレースの終了した輪郭画素を
白にする(82)、次いで、全画面のラスター抽出が終
了したかどうかを判定しく83)、YESならば制御を
終了し、NOならばステップ(62)に戻る。
これにより、ラスターデータがベクトルデータに変換さ
れる。この発明は、データ量の少ないベクトルデータに
より、所望とするラスターデータへの変換を行い、ベク
トルデータの苦手とするデータ同士の交差領域判定等、
すなわち、座標データで、平面的な図形性質(トポロジ
カルな性質)の判定を行わず、ラスターデータ処理に任
せることにより高速に文字および図形の膨張・縮小を行
う。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明は画像入力手段から入力
される原画データを2値画像に変換して表示手段に表示
させ、変換された2値画像を均等に膨張または収縮させ
た後、膨張または収縮した2値画像の輪郭を抽出してベ
クトルデータに変換させ、変換されたベクトルデータの
みまたは変換されたベクトルデータと入力された2値画
像とを重畳させ、出力手段より像出力させるようにした
ので、ベクタデータにおけるトポロジカルな性質を考慮
することがなく、簡単に袋文字の作成、修正、変形を行
えるので、デザイン工程の作業が大幅に簡略化できる。
また、ベクタデータを登録しておくことにより、再現性
よく袋文字を作成できる。さらに、従来の手作業から開
放されるので、作業効率が大幅に向上できる優れた利点
を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す袋図形の作成方法を
説明するフローチャート、第2図はこの発明の他の実施
例を示す袋文字の作成方法を説明するフローチャート、
第3図はこの発明を適用する袋文字作成装置の構成図、
第4図はこの発明の膨張・収縮方法を説明する模式図、
第5図はこの発明の膨張・収縮方法を説明するフローチ
ャート、第6図(a)、(b)は8連結近傍の判定パタ
ーンを示す模式図、第7図(a)〜(d)はこの発明に
よる図形膨張動作を説明する模式図、第8図(a)〜(
d)は袋文字作成推移図、第9図は袋図形の変形例を示
す模式図、第1O図はラスターデーターベクトルデータ
に変換するマトリクスパターンの一例を示す模式図、第
11図はラスターデーターベクトルデータ変換動作を説
明する模式図、第12図はラスターデーターベクトルデ
ータ変換動作を説明するフローチャート、第13図は従
来の袋文字作成方法を説明する模式図である。 図中、1はイメージスキャナ、2はCRTディスプレイ
、3は入力手段、3aはキーボード、3bはタブレット
、4は出力手段、5は制御部、6はベクタデータ格納手
段、7はドツトプリンタである。 第1図 第4図 第6図 第5図 第7図 (a) 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 手続補正書(方式) 昭和60年10 月9 日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画像入力手段から入力される原画データを2値画像に変
    換して表示手段に表示させ、変換された2値画像を均等
    に膨張または収縮させ後、膨張または収縮した2値画像
    の輪郭を抽出してベクトルデータに変換させ、変換され
    たベクトルデータのみまたは前記変換されたベクトルデ
    ータと入力された2値画像とを重畳させ、出力手段より
    像出力させることを特徴とする袋図形の作成方法。
JP60146587A 1985-07-05 1985-07-05 袋図形の作成方法 Pending JPS629481A (ja)

Priority Applications (1)

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JP60146587A JPS629481A (ja) 1985-07-05 1985-07-05 袋図形の作成方法

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JPS629481A true JPS629481A (ja) 1987-01-17

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ID=15411082

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JP60146587A Pending JPS629481A (ja) 1985-07-05 1985-07-05 袋図形の作成方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0346442U (ja) * 1989-09-11 1991-04-30

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61134792A (ja) * 1984-12-06 1986-06-21 富士ゼロックス株式会社 2値画像縁取作成装置

Patent Citations (1)

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