JPS628656A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS628656A JPS628656A JP60147879A JP14787985A JPS628656A JP S628656 A JPS628656 A JP S628656A JP 60147879 A JP60147879 A JP 60147879A JP 14787985 A JP14787985 A JP 14787985A JP S628656 A JPS628656 A JP S628656A
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- JP
- Japan
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- lamp
- abnormal condition
- control part
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- Pending
Links
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- Facsimiles In General (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファクシミリ装置に関し、特に装置異常または
通信エラー(以後、異常状態という)が検出されたとき
に警報ブザ−、ランプにより異常表示を行なうファクシ
ミリ装置に関する。
通信エラー(以後、異常状態という)が検出されたとき
に警報ブザ−、ランプにより異常表示を行なうファクシ
ミリ装置に関する。
従来、この種のファクシミリ装置では、異常状態が検出
された場合、警報ブザーを鳴らすと同時に異常状態を表
示するためのランプを点灯することにより、ファクシミ
リ装置の異常を知らせることが行なわれていた。
された場合、警報ブザーを鳴らすと同時に異常状態を表
示するためのランプを点灯することにより、ファクシミ
リ装置の異常を知らせることが行なわれていた。
第2図はこのようなファクシミリ装置の従来例のブロッ
ク図である。
ク図である。
センサ一部1はファクシミリ装置の状態が正常か異常か
を監視し、通信制御部2はファクシミリの通信手順上で
異常がないかを監視し、操作部8はオペレーターが操作
盤のどのキースイッチを押下したかを監視している。セ
ンナ一部1または通信制御部2からのファクシミIJ異
常状態の情報が制御部4に入力されると、制御部4はア
ラーム表示用のアラームランプ8を点灯するように制御
する。そして、このアラームランプ8の点灯はアラーム
解除スイツf7を押下することにより消灯される。なお
、ランプ6(表示用等)は複数の発光ダイオードD、
、 Dt、・・・、 Dm、Dn によって構成され、
各発光ダイオードD、〜’Dnは個々の点灯/消灯が制
御部4によって駆動部5を介して制御される。
を監視し、通信制御部2はファクシミリの通信手順上で
異常がないかを監視し、操作部8はオペレーターが操作
盤のどのキースイッチを押下したかを監視している。セ
ンナ一部1または通信制御部2からのファクシミIJ異
常状態の情報が制御部4に入力されると、制御部4はア
ラーム表示用のアラームランプ8を点灯するように制御
する。そして、このアラームランプ8の点灯はアラーム
解除スイツf7を押下することにより消灯される。なお
、ランプ6(表示用等)は複数の発光ダイオードD、
、 Dt、・・・、 Dm、Dn によって構成され、
各発光ダイオードD、〜’Dnは個々の点灯/消灯が制
御部4によって駆動部5を介して制御される。
上述した従来のファクシミリ装置では、静かな事務所で
ファクシミリ装置を使用する場合、ブデ−の音が耳ざわ
りということから音量を下げて使用するため装置の異常
に気づきにくく、また異常状態のランプが点灯していて
もランプ−個だけでは余り目立ちにくいため装置の異常
に気づかず、装置を使用不可の状態で長時間放置してし
まうという欠点がある。
ファクシミリ装置を使用する場合、ブデ−の音が耳ざわ
りということから音量を下げて使用するため装置の異常
に気づきにくく、また異常状態のランプが点灯していて
もランプ−個だけでは余り目立ちにくいため装置の異常
に気づかず、装置を使用不可の状態で長時間放置してし
まうという欠点がある。
本発明の目的は、異常状態が生じた場合に装置の異常で
あることが容易にわかるようなファクシミリ装置を提供
することにある。
あることが容易にわかるようなファクシミリ装置を提供
することにある。
本発明は、ファクシミリ装置が異常状態になり異常状態
が検出されたときファクシミリ装置の全てのランプを点
滅させてファクシミリ装置のアラーム表示をするように
したもので、これにより装置の異常状態を早期に発見す
ることが可能となる。
が検出されたときファクシミリ装置の全てのランプを点
滅させてファクシミリ装置のアラーム表示をするように
したもので、これにより装置の異常状態を早期に発見す
ることが可能となる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のファクシミリ装置の一実施例のブロッ
ク図である。
ク図である。
本実施例のファクシミリ装置は第2図の従来例と次の点
で異なる。すなわち、アラームランプ8が除去されてセ
ンナ一部1からの装置異常情報か通信制御部2からの通
信エラーの情報が制御部4AK入力された場合、制御部
4Aは駆動部5を制御してクンプロの全ての発光ダイオ
ードD、〜Dnの点灯/消灯のくりかえさせてファクシ
ミリ装置の異常状態を表示する点である。
で異なる。すなわち、アラームランプ8が除去されてセ
ンナ一部1からの装置異常情報か通信制御部2からの通
信エラーの情報が制御部4AK入力された場合、制御部
4Aは駆動部5を制御してクンプロの全ての発光ダイオ
ードD、〜Dnの点灯/消灯のくりかえさせてファクシ
ミリ装置の異常状態を表示する点である。
オペレーターがファクシミリ装置の異常状態を発見し、
アラーム解除スイッチ7を押下すると制御部4AKより
ランプ6のすべての発光ダイオードD、〜Dnの点灯/
消灯のくりかえしは停止されファクシミリ装置の正常時
のランプ点灯に戻る。
アラーム解除スイッチ7を押下すると制御部4AKより
ランプ6のすべての発光ダイオードD、〜Dnの点灯/
消灯のくりかえしは停止されファクシミリ装置の正常時
のランプ点灯に戻る。
以上の説明したように7本発明は、ファクシミリ1装置
が異常状態になったとき、全てのランプを点滅させるこ
とにより、装置の異常状態の発見が容易になり、装置の
早期後期が可能となるため、保守性が向上する。
が異常状態になったとき、全てのランプを点滅させるこ
とにより、装置の異常状態の発見が容易になり、装置の
早期後期が可能となるため、保守性が向上する。
ロック図、第2図は従来例のブロック図である。
1・・・・・・・・・センサ一部。
2・・・・・・・・・通信制御部。
8・・・・・・・・・操作部。
4A・・・・・・制御部。
5・・・・・・・・・駆動部。
6・・・・・・・・・ランプ。
7・・・・・・・・・アラーム解除スイッチ。
第 1 図
Claims (1)
- ファクシミリ装置において、該ファクシミリ装置の異常
状態が検出されたとき、該ファクシミリ装置の全てのラ
ンプを点滅させる手段を備えたことを特徴とするファク
シミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147879A JPS628656A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147879A JPS628656A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628656A true JPS628656A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15440286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147879A Pending JPS628656A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628656A (ja) |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147879A patent/JPS628656A/ja active Pending
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