JPS628310Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS628310Y2 JPS628310Y2 JP1983098464U JP9846483U JPS628310Y2 JP S628310 Y2 JPS628310 Y2 JP S628310Y2 JP 1983098464 U JP1983098464 U JP 1983098464U JP 9846483 U JP9846483 U JP 9846483U JP S628310 Y2 JPS628310 Y2 JP S628310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- door
- inner circumferential
- dustproof
- circumferential surfaces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は戸車用車輪の防塵構造に関し、車輪
と取付軸との摺動部分へのほこりやゴミの侵入を
防ぎ、常に円滑な回転を果せ、耐久性の向上にも
有効なものを提供しようとしている。
と取付軸との摺動部分へのほこりやゴミの侵入を
防ぎ、常に円滑な回転を果せ、耐久性の向上にも
有効なものを提供しようとしている。
従来の戸車用車輪においては、戸車本体に固定
された取付軸に対して、車輪を直接回動自在に嵌
挿取付したり、車輪と取付軸との摺動部分にボー
ルベアリングやニードルベアリング等を介装して
回転が滑らかに行なわれるようにして取付けたり
する構造のものが使用されている。
された取付軸に対して、車輪を直接回動自在に嵌
挿取付したり、車輪と取付軸との摺動部分にボー
ルベアリングやニードルベアリング等を介装して
回転が滑らかに行なわれるようにして取付けたり
する構造のものが使用されている。
ところが、戸車を長期間使用したり、戸外に面
する個所に取付けて使用したりすると、車輪の摺
動部分にホコリやゴミが侵入して、車輪の回転が
悪くなつたり、摺動部分の摩耗がひどくなつて耐
久性が低下する問題があつた。
する個所に取付けて使用したりすると、車輪の摺
動部分にホコリやゴミが侵入して、車輪の回転が
悪くなつたり、摺動部分の摩耗がひどくなつて耐
久性が低下する問題があつた。
そこで、この考案においては、上記従来の問題
点である戸車用車輪の防塵構造として、効果的で
あるとともに構造簡単なものを提供するものであ
り、その構成としては、取付軸を介して戸車本体
に回転自在に取付けられてなる戸車用車輪と、前
記取付軸との摺動部分を覆う弾性体からなる略円
盤状の防塵カバーを有しており、該防塵カバーの
外周に形成した嵌合部を、前記車輪の軸孔両側面
に凹入形成された段部内に嵌入固定し、該嵌合部
と一体に防塵カバーに連成された摺動部先端とな
る内周縁を、戸車本体あるいは取付軸に摺動自在
に当接させてあることを特徴としている。
点である戸車用車輪の防塵構造として、効果的で
あるとともに構造簡単なものを提供するものであ
り、その構成としては、取付軸を介して戸車本体
に回転自在に取付けられてなる戸車用車輪と、前
記取付軸との摺動部分を覆う弾性体からなる略円
盤状の防塵カバーを有しており、該防塵カバーの
外周に形成した嵌合部を、前記車輪の軸孔両側面
に凹入形成された段部内に嵌入固定し、該嵌合部
と一体に防塵カバーに連成された摺動部先端とな
る内周縁を、戸車本体あるいは取付軸に摺動自在
に当接させてあることを特徴としている。
次いで、この考案の実施態様について図を参照
しながら以下に例示する。
しながら以下に例示する。
1は戸車用車輪であり、2は車輪1を取付ける
取付軸、3は取付軸の両端を軸支している取付部
材である。
取付軸、3は取付軸の両端を軸支している取付部
材である。
取付軸2は中空軸部20の内部に嵌挿したピン
21を左右の取付部材3,3にカシメ止めして、
取付軸2と取付部材3とを固定している。但し、
取付軸2の構造および取付部材3への固定構造
は、上記実施例以外にも種々の既知構造で実施で
きる。
21を左右の取付部材3,3にカシメ止めして、
取付軸2と取付部材3とを固定している。但し、
取付軸2の構造および取付部材3への固定構造
は、上記実施例以外にも種々の既知構造で実施で
きる。
また、車輪1は中心部の金属部12と、その外
周に一体成形した合成樹脂部13、および最外周
でレール等に直接当接する金属環部14の3層構
造からなつている。
周に一体成形した合成樹脂部13、および最外周
でレール等に直接当接する金属環部14の3層構
造からなつている。
そして、車輪1は取付軸2に対して回転自在に
嵌挿している。また車輪1と取付軸2との摺動面
には軸受部材となるボールベアリング4が介装さ
れてあり、車輪1の回転を滑らかにしている。
嵌挿している。また車輪1と取付軸2との摺動面
には軸受部材となるボールベアリング4が介装さ
れてあり、車輪1の回転を滑らかにしている。
そして、車輪1の軸孔両側面には段部10が凹
入形成されてあり、この左右の段部10にゴム等
の弾性材料からなる略円盤状の防塵カバー5を装
着して、摺動面へのホコリやゴミの侵入を防止す
る。
入形成されてあり、この左右の段部10にゴム等
の弾性材料からなる略円盤状の防塵カバー5を装
着して、摺動面へのホコリやゴミの侵入を防止す
る。
防塵カバー5は、外周の平行筒状をなす嵌合部
50と略円錐筒状をなす摺動部51とが一体に連
成されてあり、筒状嵌合部50の一方側端に摺動
部51の外周を連結するとともに、摺動部51の
内周縁52は嵌合部50の他方側端より外方へ突
出するよう形成されている。また摺動部51は内
周側へかけて徐々に傾斜が強くなるよう湾曲して
おり、内周縁52が略水平方向を向く状態に形成
されている。
50と略円錐筒状をなす摺動部51とが一体に連
成されてあり、筒状嵌合部50の一方側端に摺動
部51の外周を連結するとともに、摺動部51の
内周縁52は嵌合部50の他方側端より外方へ突
出するよう形成されている。また摺動部51は内
周側へかけて徐々に傾斜が強くなるよう湾曲して
おり、内周縁52が略水平方向を向く状態に形成
されている。
さらに筒状嵌合部50の外周には複数個の半円
柱状等をなす小突条53が等配形成されてあり、
この小突条53は車輪1の段部10内に嵌入した
ときの嵌合力を強くするとともに、使用時に車輪
1の回転に伴なつて防塵カバー5が一体回転し、
車輪1と防塵カバー5の回転がズレないようにす
る、周方の滑り止めとして有効である(第2図参
照)。
柱状等をなす小突条53が等配形成されてあり、
この小突条53は車輪1の段部10内に嵌入した
ときの嵌合力を強くするとともに、使用時に車輪
1の回転に伴なつて防塵カバー5が一体回転し、
車輪1と防塵カバー5の回転がズレないようにす
る、周方の滑り止めとして有効である(第2図参
照)。
そして車輪1に取付けた状態で、防塵カバー5
は内周縁52が取付軸2より少し外方の取付部材
3内側面に対向して当接するようになつており、
左右の防塵カバー5より内方の取付軸2と車輪1
との摺動部分を外部から密封遮断している。
は内周縁52が取付軸2より少し外方の取付部材
3内側面に対向して当接するようになつており、
左右の防塵カバー5より内方の取付軸2と車輪1
との摺動部分を外部から密封遮断している。
以上のような防塵構造のうち、車輪1と取付軸
2との摺動部分は、ボールベアリングやニードル
ベアリング4′(第3図参照)、あるいはブツシユ
メタル等の軸受部材を介装するもののほか、車輪
1を直接取付軸2へ嵌挿するものなど、従来の既
知構造のものへ自由に適用でき、また取付部材3
等の戸車本体としては、取付部材3を直接引違戸
の下框にネジ止めするもののほか、取付部材3を
戸車本体の他部分に対して上下動自在に取付ける
高さ調整機構付のものや、戸車本体を引違戸に取
付ける際に位置調整や寸法調整のできるバネ状掛
装板等の取付調整機構を有するものなど、種々の
既知構造の戸車に適用可能である。
2との摺動部分は、ボールベアリングやニードル
ベアリング4′(第3図参照)、あるいはブツシユ
メタル等の軸受部材を介装するもののほか、車輪
1を直接取付軸2へ嵌挿するものなど、従来の既
知構造のものへ自由に適用でき、また取付部材3
等の戸車本体としては、取付部材3を直接引違戸
の下框にネジ止めするもののほか、取付部材3を
戸車本体の他部分に対して上下動自在に取付ける
高さ調整機構付のものや、戸車本体を引違戸に取
付ける際に位置調整や寸法調整のできるバネ状掛
装板等の取付調整機構を有するものなど、種々の
既知構造の戸車に適用可能である。
次に車輪1の構造としては、金属あるいは合成
樹脂からなる一体物のほか、第1図のごとく金属
と合成樹脂とを組合せたもの、金属板をプレス成
形したり溶接組立てして製造するものなどで自由
に実施できる。そして車輪1に形成する凹入段部
10としては、車輪1側面に直接凹入形成するほ
か、車輪1の側面に周状のフランジ部11を突出
形成し、このフランジ部11に凹入段部10を形
成すれば(第3図参照)、内方のベアリング4′等
と干渉せず軸受部材および摺動面に充分なスペー
スを確保することができる。
樹脂からなる一体物のほか、第1図のごとく金属
と合成樹脂とを組合せたもの、金属板をプレス成
形したり溶接組立てして製造するものなどで自由
に実施できる。そして車輪1に形成する凹入段部
10としては、車輪1側面に直接凹入形成するほ
か、車輪1の側面に周状のフランジ部11を突出
形成し、このフランジ部11に凹入段部10を形
成すれば(第3図参照)、内方のベアリング4′等
と干渉せず軸受部材および摺動面に充分なスペー
スを確保することができる。
次に防塵カバー5としては、天然ゴム、合成ゴ
ム、あるいは柔軟な合成樹脂材料等の弾性材料が
自由に使用できる。また摺動部51の構造として
は、内周縁52を取付部材3の内側面に当接する
もののほか、内周縁52′を略中心方向に対しわ
ずかに傾けて形成し、取付軸2,2の外周面に内
周縁52′が当接するものでも実施できる(第4
図参照)。なお上記変更例の場合、取付軸2に段
部2′を形成して、この段部2′外側に内周縁5
2′を当接させている。さらに第5図に示す変更
例では、摺動部51に水平方向を向いた内周縁5
2、および略中心方向を向いた内周縁52′を併
設しておき、取付部材3の内側面および取付軸2
の外周面の両者に各内周縁52または52′を当
接できるようにしており、防塵効果を一層高める
ことができ好適な実施である。また、第6図に示
すように摺動部51を蛇腹状に形成しておけば、
取付部材3等に対し一層弾力的に当接でき好適と
なる。
ム、あるいは柔軟な合成樹脂材料等の弾性材料が
自由に使用できる。また摺動部51の構造として
は、内周縁52を取付部材3の内側面に当接する
もののほか、内周縁52′を略中心方向に対しわ
ずかに傾けて形成し、取付軸2,2の外周面に内
周縁52′が当接するものでも実施できる(第4
図参照)。なお上記変更例の場合、取付軸2に段
部2′を形成して、この段部2′外側に内周縁5
2′を当接させている。さらに第5図に示す変更
例では、摺動部51に水平方向を向いた内周縁5
2、および略中心方向を向いた内周縁52′を併
設しておき、取付部材3の内側面および取付軸2
の外周面の両者に各内周縁52または52′を当
接できるようにしており、防塵効果を一層高める
ことができ好適な実施である。また、第6図に示
すように摺動部51を蛇腹状に形成しておけば、
取付部材3等に対し一層弾力的に当接でき好適と
なる。
以上のごとく構成されたこの考案の防塵構造に
よれば、戸車用車輪1の左右側面に形成した凹入
段部10に防塵カバー5を装着し、内周縁52を
戸車本体の固定側となる取付軸2または取付部材
3に当接させることによつて、左右の防塵カバー
5で密封される車輪1と取付軸2との摺動部分に
は、外部からホコリやゴミが侵入するのを完全に
阻止でき、車輪2の回転を長期間にわたつて円滑
良好に維持でき、戸車全体の耐久性をも高めるこ
とが可能になる。
よれば、戸車用車輪1の左右側面に形成した凹入
段部10に防塵カバー5を装着し、内周縁52を
戸車本体の固定側となる取付軸2または取付部材
3に当接させることによつて、左右の防塵カバー
5で密封される車輪1と取付軸2との摺動部分に
は、外部からホコリやゴミが侵入するのを完全に
阻止でき、車輪2の回転を長期間にわたつて円滑
良好に維持でき、戸車全体の耐久性をも高めるこ
とが可能になる。
また、防塵カバー5の取付に際してはカバー全
体を指等の押圧にて若干湾曲させ外周の嵌合部5
0を車輪1の凹入段部10内に嵌入取付け固定す
るだけでよく、非常に簡単に取付けることがで
き、また長期間使用しても車輪1に形成した凹入
段部10にてカバーが常時押圧規制された状態と
なり安定良く支承でき、外れにくく、良好な防塵
機能を維持できる。
体を指等の押圧にて若干湾曲させ外周の嵌合部5
0を車輪1の凹入段部10内に嵌入取付け固定す
るだけでよく、非常に簡単に取付けることがで
き、また長期間使用しても車輪1に形成した凹入
段部10にてカバーが常時押圧規制された状態と
なり安定良く支承でき、外れにくく、良好な防塵
機能を維持できる。
しかも、上記防塵構造は、従来の戸車に比べ、
車輪1に凹入段部10を形成し、防塵カバー5を
装着するだけであるから、既知の様々な構造の戸
車にも容易に適用でき、製造コストも安価で防塵
構造のために戸車寸法が大きくなつたり構造が複
雑になることもない。
車輪1に凹入段部10を形成し、防塵カバー5を
装着するだけであるから、既知の様々な構造の戸
車にも容易に適用でき、製造コストも安価で防塵
構造のために戸車寸法が大きくなつたり構造が複
雑になることもない。
また防塵カバー5は弾性体からなるものゆえ、
当接する相手の取付軸2や取付部材3を痛めたり
摩耗させることなく、しかも車輪1と取付軸2と
の寸法誤差やブレも防塵カバー5の弾性変形にて
吸収でき、常に良好な密封性能または防塵効果を
発揮できる。
当接する相手の取付軸2や取付部材3を痛めたり
摩耗させることなく、しかも車輪1と取付軸2と
の寸法誤差やブレも防塵カバー5の弾性変形にて
吸収でき、常に良好な密封性能または防塵効果を
発揮できる。
さらに長期使用で防塵カバー5が摩耗したり損
傷すれば、防塵カバー5のみを取外し交換すれ
ば、簡単に修理でき、取扱い保守も容易であるな
ど非常に実用的で優れた諸効果を発揮できる。
傷すれば、防塵カバー5のみを取外し交換すれ
ば、簡単に修理でき、取扱い保守も容易であるな
ど非常に実用的で優れた諸効果を発揮できる。
図はこの考案の実施態様を例示するものであ
り、第1図は断面図、第2図は防塵カバーの斜視
図、第3図は変更例の断面図、第4図〜第6図は
さらに別の変更例の要部拡大断面図である。 1……車輪、10……凹入段部、2……取付
軸、3……取付部材、4,4′……軸受部材、5
……防塵カバー、50……嵌合部、51……摺動
部、52,52′……内周縁。
り、第1図は断面図、第2図は防塵カバーの斜視
図、第3図は変更例の断面図、第4図〜第6図は
さらに別の変更例の要部拡大断面図である。 1……車輪、10……凹入段部、2……取付
軸、3……取付部材、4,4′……軸受部材、5
……防塵カバー、50……嵌合部、51……摺動
部、52,52′……内周縁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 取付軸を介して戸車本体に回転自在に取付け
られてなる戸車用車輪と、前記取付軸との摺動
部分を覆う弾性体からなる略円盤状の防塵カバ
ーを有しており、該防塵カバーの外周に形成し
た嵌合部を、前記車輪の軸孔両側面に凹入形成
された段部内に嵌入固定し、該嵌合部と一体に
防塵カバーに連成された摺動部先端となる内周
縁を、戸車本体あるいは取付軸に摺動自在に当
接させてあることを特徴とする戸車用車輪の防
塵構造。 2 車輪の軸孔両端面にフランジ部を突出形成
し、このフランジ部に凹入段部を形成している
上記実用新案登録請求の範囲第1項記載の戸車
用車輪の防塵構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9846483U JPS606072U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 戸車用車輪の防塵構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9846483U JPS606072U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 戸車用車輪の防塵構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606072U JPS606072U (ja) | 1985-01-17 |
| JPS628310Y2 true JPS628310Y2 (ja) | 1987-02-26 |
Family
ID=30233763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9846483U Granted JPS606072U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 戸車用車輪の防塵構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606072U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014163175A (ja) * | 2013-02-27 | 2014-09-08 | Nakanishi Metal Works Co Ltd | 防塵機能付き戸車 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP9846483U patent/JPS606072U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS606072U (ja) | 1985-01-17 |
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