JPS6279301A - 距離の変化測定方法及び装置 - Google Patents

距離の変化測定方法及び装置

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JPS6279301A
JPS6279301A JP61188783A JP18878386A JPS6279301A JP S6279301 A JPS6279301 A JP S6279301A JP 61188783 A JP61188783 A JP 61188783A JP 18878386 A JP18878386 A JP 18878386A JP S6279301 A JPS6279301 A JP S6279301A
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light
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    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
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    • G01B11/161Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. optical strain gauge by interferometric means
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  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、参照点と物体表面との間の距離の変化を測定
する方法に関し、本法では大体において単色光源から発
せられる光は、物体の表面から反射されまた干渉計にお
いて礪知のパスをもちかつ同じ光源からの参照ビームと
組み合わされまた感光手段によって電気信号へ変換され
、電気信号がこの信号の曲線の一次導関数の連続処理手
段から成るディジタル信号処理手段で出力信号へ変換さ
れ、この出力信号が上記距離の変化を表わしている。さ
らに本発明は、本法を実施する装置に関する。
公知の方法では感光手段によって発生される電気信号は
、下記の公式によって表わされ、すなわち ここにA及びBは定数でありまたLは発せられる光のパ
スと参照ビームのパスとの間の光学距離の差であり、5
(i)は、時間の関数として表わされる上記距離の変化
を表わしている。この式から物体の移動は、若干のリザ
ーブをもつディジタル処理手段の助けをかりて移動の範
囲の尺度になるUの明確な変化をもたらすことが理解さ
れる。しかしながら、重要な問題は、cos(S(t)
 ) =cos(−5(t) )であり、これは、信号
の電圧が変化の符号に関する情報を示さないことを意味
する。1980年ベルリンVDE出版刊行のゲー、ラウ
エル著、Absolute Kalibrierung
 vonBeschleunigungsaufneh
mer −VergleichsnarmaCn。
Fortschritt  derAkuStik−T
)AGA   1 9 8 0  、 iユンヘン、8
11〜814頁により開示される方法では、お互に対し
て偏光されかつ90°だけ変位される2つの測定ビーム
をつくるこトラ示唆し、それらの測定ビームが2つの′
に気信号を発生するため参照ビームとオーバラップされ
かつウォラストンプリズムによって空間的に分離され、
2つの電気信号のうち1方がこれまで通りcos(S(
t))を表わす一方、他方が5in(S(t))を表わ
している。それから2つの信号のディジタル処理は、5
(t)が2つの信号の間の商に対する逆正切に比例する
から、移動の寸法及び方向の双方に関して距離の変化を
十分計算できるようにすることができる。この方法の欠
陥は、使用される干渉計がむしろ複雑でありかつ多数の
高価な成分を含むことである。別の欠陥は、物体の表面
が2つの偏光のビームを異って反射する場合、測定誤差
を発生することである。通常これは、距離を測定する表
面に対して鏡を固着することを意味し、また、従ってこ
の公知の方法が非破壊的測定に適さない。同様な構造は
、英国特許第2.13/、117号及び米国特許第4゜
48G、?j4号で開示される。
別の公知の方法では測定の符号は、参照ビームの光の変
調によって決定される。しかしながら、この方法は、変
調周波数によって制限される限定測定分野をもっている
。広い分野を得るために高い変調周波数を使用しなけれ
ばならないが、しかし実際上十分高い周波数を使用する
場合、変調を行なうのに使用される成分の熱散逸のため
に困難が発生する。
本発明の目的は、偏光或は光周波数を変調する必要なく
かつ光の干渉に基づく測定から生じる固有の限定は別と
して測定分野の限定を含む復雑な諸段階なしに距離変化
の方向測定方法を提供することにある。
本発明によれば、この目的は、発せられる光のへ波長に
対応する値をもつ参照ビームのパスの長さのほぼ瞬間的
変更、ディジタル信号処理手段が上記信号に対する平均
値に関して符号の変化を起したかどうかを確定するに適
されており、瞬間的変更が参照ビームのパスの長さの増
加であるならば、瞬間的変更後電気信号が正或は負であ
る場合、同じ或は反対の符号が距離の記録される変更へ
適用されておりまた瞬間的変更が参照ビームのパスの長
さの減少であるならば、符号が反対に適用されることK
よって達成される。
参照ビームのパスの長さの瞬間的変更により位相変更が
得られ、今やその干渉信号が下記のようにされている。
即ち、 cos(5(t) −r/2 ) =sin(S(t)
 )この変更がほぼ瞬間的であるから、2つのほぼ対応
する角度関数値および距離の変化の符号の決定の基礎が
得られ、上記変更によって干渉信号を発生する。ほぼ瞬
間的なる用語は、ディジタル信号処理手段に対する標本
化周波数に関連して解釈すべきものである。2つの信号
が実際上パスを変更する手段に対して得られる反応時間
に対応する信号変換手段の多数のクロックパルスによっ
て分離されている。しかしながら、計算は信号処理の正
弦値に基礎が置かれないまた、従って、2つの記録の同
時性に対する要求は、符号の変更を確定できるように全
く厳密である。
本発明による方法は、符号を確定する極めて簡単な方法
を提供しかつ各種の型式の干渉計と関連して有用である
。この方法は、測定方法の融通性を増加しまた例えば表
面あらさ或は振動をff1l+定する把握器具、負荷支
持構造体、例えば、橋梁、家屋或は機関の変形の記録に
対する実時間測定装fを含む測定装置に対してこの方法
を使用させる。
この方法の好ましい実施例によると、距離の変化が遅く
、時間の期間が確証され、また距離の変化が小さい時間
の期間においてパスの変更が実施される。それによって
、この方法は、余弦及び正弦値が同時でなくて、電気及
び機械成分に対する反応時間によって分離されるという
事実に対して敏感である。
さらに本発明は、特許請求の範囲第1項に記載の方法を
実施して参照点と物体の表面との間の距離の変化を測定
する装置に関する。この装置は、物体に向って細い光の
ビームを指向させるに適するほぼ単色光源から成りまた
反射面からの1回以上の反射から成るパスで分割ビーム
を分岐する手段、光の強さに従って電気信号を提供する
に適する感光手段で物体表面から反射される光を受け入
れかつこの光を参照ビームからの光と組み合わする手段
、及び′電気信号の曲線の実際の傾斜の記録及び上記距
離の変化を表わす出力へこの信号を変換する手段から成
るディジタル信号処理手段から成る。
本発明による装置の特徴とするところは下記にあり。即
ち反射表置は、発せられる光の1/3波長に等しくなる
ほぼ瞬間的変位を行なうことができる手段上で設けられ
ており、及びディジタル信号処理手段が感光手段からの
信号の符号の可能な変更を確証、また変位が参照ビーム
のパスを増加するならば、電気信号が変位後正或(−J
負である場合、信号曲線の傾斜と同じ或は反対符号を記
録される変更へ割当てするよう瞬間的に可能である。
マイケルソン干渉計として構成される本装置は、若干の
成分から成る一hよ、しかし高速度すらから成る広い測
定分野内で大きい精度を有する測定を行なうことができ
る。これは、特に信号変臭が少なくかつ簡単な関数から
成る事実及び標本化及び信号処理がマイクロプロセッサ
或は対応する処理説備で単独クロックパルス内に行なわ
れるという事実のためである。測定距離の変化速度に対
する上方限界は、光の波長及びクロック周波数及び余弦
関数の偏角の変化が互いに続く2つの標本化の間でπを
上回らないという条件によって決定される。この速度は
、参照ビームの光の変調に基づく装置に対する速度より
大きい。
本発明による装置の好ましい実施例によれば、移動可能
手段1は、圧電気結晶上の表面であり、この結晶が制f
卸可能なり/C源と接続される。
電圧が瞬間的に変化する場合、結晶の変形が電圧の変化
に従ってその寸法を変更し、結晶及び電圧の変化は、反
射表面の変位が正確jc周波長となり、それによって参
照ビームに対するパスの長さが1/3波長だけ変更させ
るようにされている。
これに関連して述べて置くべきことに、マイケルソン干
渉計では、圧電気結晶上で@照ビームに対する反射表面
の1つを置くことである(例えば米国特許明細再編4.
171.159号参照)。
開示される装置では、圧電気結晶は、 C08(,5(t))及び5in(S(t))に対応す
る多数の測定を得るために、正方形状をもつA / C
によって制御され、試験される物体が比較的低い既知の
周波数で振動されている。公知の装置の汎用目的は、本
発明による装置の目的と異なっている。
以下添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明による方法は、干渉計の使用に基礎が置かれ、こ
の干渉計が光源から物体、試験される物体の表面に向っ
て細いビームの光、および感光手段に対してパスが既知
である参照ビームを発する。物体の表面から反射される
光は、参照ビームと干渉させるようにもたらされ、また
干渉信号が感光手段によって記録される。この型式の干
渉計の実施例は、第1図で概略的に示されている。この
干渉計は、例えば半導体レーザにしてもよい光源1から
成る。光源1から細いビームの光が発せられ、このビー
ムは、レンズ5を介して距離の変化渣が試験される物体
4の表面に対して指向される。この光のビームは、レン
ズ3を通って物体の表面で合焦される。レーザとレンズ
との間のビームのパスで、このビームは、このビームと
45℃の角度をなす部分的に透明鏡として構成されろい
わゆるビームスプリッタ5を11遇する。それによって
参照ビーム6は、90°の角度をなしてこの光ビームか
ら分割され、参照ビーム6が同じパスに省って反射面7
から反射されるが、しかし反対方向でちる。このパスに
おいてレンズ8′は、参照ビーム全合焦するため存在1
.でもよい。反射ビームは、ビームスプリッタ5に衝突
し、絞り9の開口、レンズ10を通過j〜て、列えば、
ホトダイオードのような感光手段11の表面で合焦され
る。物体4に達する光の部分は、レンズ3をJhって反
射されかつビームスプリッタ5;て達し、このスプリッ
タが開口9及びレンズ10を介1−で反射される光の部
分を感光手段111’C対して反射する。参照ビームの
光と物体4から反射される光との間で干渉が発生し、感
光手段Vこよってこの干渉を感知する。もし、例えば物
体り二調和憑動S(t、)で移動しつつあるならば、感
光手段からの出力・j/:1.、第2図で示さルる形状
のような形状をもっている。この曲線は、cos(S(
t))の関数であシ、またこの曲線から物体の移動・・
よ、従来のディジタル処理および計算によってarcc
os(S(t))に対応する第5図で示される曲線へ変
換することができ、この曲線から物体の移動s(t、)
が第4図で示されるように引き出すことができる。しか
しながら、説明される装置は、S(t、)の曲、線が実
線の曲線であるか或は破線の曲線であるかを決定できな
い、それは、下記の事実によって説明できる。即ち ゲ cas(3(t)=cos(−3(Jり )感光手段1
1からの出力から、その曲線が第2図で示される曲線で
あるか或は横座標に関して逆にされる曲線であるかどう
かけ、決定することができない。
本発明による方法の助けをかりて、その曲線が上図で示
される曲線か或は逆にされる曲線であるかどうかを決定
することができる。本発明による方法は従って参照ビー
ムのパスの長さは、光源から発せられる光の1/3波長
に等しい畦で瞬間的に変更される。感光手段からの出力
Vは、ここにA及びBは定数で、ちりまたLは、発せら
れる光及び参照ビームの間の長さの差であり、また cns(V−π/2)=qir>V。
参照ビームの長さの変更の後の出力tJは下記に対応す
る、即ち U :=  A−)−BSin(4r/λ(t、+5(
t))。
第5a、5b及び5c図では、感光手段からの出力から
の曲線の語例が示される。% 5 a図は、物体の調和
振動からの出力に対応する曲線を示している。dg S
 b図では、2つの曲、腺、先づ参照ビームのパスの長
さを示す曲、腺51 、次に感光手段からの出力を示す
曲線52が示される。パスの長さの変更と同時に出力に
おいても変更が起る。この変更は、信号の位相変位π/
2に対応し、それによってこの信号が特定の勇間におい
てほぼ5in(st)に比例する。第5c図ではパスの
長さの変更は、別の点でなされ(第5a図が第2図と同
じであるから、その点は撮動運動の外の端位置へ対応す
る)、へ&光手段からの出力に対応する曲、線54に関
し参照ビームに対するパスの長さの変更で成る変化が見
られる。
後者の場合で1゛マその出力!、、す、その符号に変更
する。本発明ケこよるとことしらの事実は、”物体つ移
1山つ方向を決定するため、換言すれば測定される距離
の実際の振動の符号で決定するため使用されろ。一般に
この符号を決定するため、感光手段からの出力の曲線の
傾偶の連続記録を行なう必要があり、記録さ冗る距離の
変化・・二F、変更り:パスD長さの増加に対応するな
らば、出力信号が変更後それぞれ同じ戊は反対で、ろる
場合、同じ或は反対符号を割り当てられ、変更がパスの
長さの減少に対応するならば、符号の割当が反対となる
第1図で示される装置で、パスの変位°ま、圧電気結晶
12上に鏡7を取りつけること、或は電(夕の一つの表
面を研磨しかつなるべく反射コーチングを備えることに
よって行なわれる。圧電気結晶を介する電圧の変化によ
ってこの結晶は、その形状を変更しかつ結晶の寸法及び
に圧の変更の適当な選択によって、反射表面は、1/3
波長で参照ビームのパスを増加或は減少させるために、
1/3波長正確に変位さすてもよい。
出力の処理及び変換は、第6図のブロック図に対応する
処理手段で行ってもよい。図示される変換及び処理手段
は、一般に従来技術ケこ基づいておりかつこのブロック
図11、合成信号の符号を決定するため感光手段からの
ル気信号の符号の変更がどのように使用されるかの例示
!′こ過ぎ・tい。)1a光手段からのアナログ出力信
号は、制御信号に従って入力信号の極性を変更できるか
或は極性を変更しないで伝達で八る変良器61に対する
入力として使用されろ。1じ正さルる入力は、アナログ
最小/最犬検出器62へ伝達されまたA/1〕変臭器6
3へ伝達される。ディジタル出力は、メモリ回路64へ
供給され、この回路がA/D変換器65からの各信号に
対して入力の逆余弦に対応する出力を提供する。この信
号は、加算/減算回路へ指向され、この回路では上記信
号が最小/最大検出器62から受信さ九る信号に従って
電流の和t(加算或は和から減算される。この検出器1
寸、アナログ入力をI感知Iしかつこの入力の曲線の傾
斜の符号に左右される出力を堤供する。この符号は、メ
モリ回路64を介して回路65へ指向される基本標本が
′?!L流和に加算或はこの和から減算されるべきかど
うかを決定する。本発明によると、そのディジタル信号
は、指示器66に対しても指向さ九、この指示器が参照
ビームのパスの変更を賦活しかつ同時て符号検出器67
へ信号を指向し、この検出器に対し感光手段からのアナ
ログ入力も供給される。符号の変更が発生したか或はし
なかったかの記録に応じて、変換器61に対して信号を
指向しそのため賦活される変更が参照ビームのパスの長
さの増加或は減少であったかどつかに従って信号の極性
を変更或は保持させるようにする。指示器66の別の目
的は、参照ビームのパスの長さの変更を賦活する適当な
点を決定するためである。最も適当な点は、ディジタル
信号の変動が小さい場合である。これらの長は、物体と
干渉計との間の距離の小さい変動に対応する。指示器6
6は、信号の実際値が1つ或はそれ以上の前の値と比咬
され、またパスの長さの変更を賦活或は賦活化を可能に
するディジタル比較器として構成してもよい。
変更に対する点のこの選択によって@を移動する手段の
実際性能に対する要求は、減少される。
なぜならばこの移動が物体の実際移動、すなわち5(i
)の変更と瞬間的に比較する必要しかないからである。
上述の信号処理回路が、例えば、使用されるマイクロプ
ロセッサのクロック周波数に対応してもよい高い標本化
周波数を使用させることを注意すべきである。他の成分
は、同じ周波数を使用することができまた標本化周波数
を減少しない。高い標本化周波数は、干渉計及び信号変
換回路から成る装置に対して有利である。なぜならば距
離を変更する最大速度が標本化周波数に比例するからで
ある。パスの長さの変更のために、アナログ入力に対す
る位相変位が発生するが、しかしこの誤差は、実際上測
定の精度へ影響を及ぼさない。鏡の変位に対(−て使用
される時間に対応する多数のクロック同期に対する鏡の
移動している開信号処理を中断することがでへ、これ汀
、物体の移動が遅くなる期間で変位を行なう場合、電気
出力信号の極性変更が起ったかどうかの決定(Cr?け
るいかなる有意の不碓定性金導入しない。
【図面の簡単な説明】
第1図q士、本発明!(よる装置で使用されろマイケル
ソン干渉計の概略図、642図は、感光手段からの′電
気信号に対する曲線、第5図は、第2図による曲線に対
する逆余弦の曲線、第4図は、第3図による曲線に縞づ
いた距離の変動を示す曲線、第5a、5b及び5c図は
、参照ビームのパスの長さ一5E変更されかつさらに圧
゛、If気結晶に対する対応電圧を示す場合、電気信号
での影響を証明する曲線、第6図は、本発明による装置
の信号変換手段の実施例に対するブロック図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ほぼ単色光源から発せられる光が物体の表面から反
    射されまた既知のパスをもちかつ同じ光源から発せられ
    る参照ビームと組み合わされまた感光手段によつて電気
    信号へ変換され、この電気信号がこの信号の曲線の一次
    導関数の連続処理手段から成るディジタル信号処理手段
    で出力信号へ変換され、この出力信号が距離の変化を表
    わす、参照点と物体の表面との間の距離の変化測定方法
    において、発せられる光の1/4波長に等しい値で参照
    ビームのパスの長さのほぼ瞬間的変更から成り、ディジ
    タル信号処理手段が上記信号に対する平均値に関して符
    号の変化が発生するかどうかを確証するように適してお
    り、瞬間的変更が参照ビームのパスの長さの増加である
    ならば、電気信号が瞬間的変更後正或は負である場合、
    同じ或は反対の符号が距離の記録される変更へ適用され
    また瞬間的変更が参照ビームのパスの減少であるならば
    、符号が反対に適用されることを特徴とする方法。 2 距離の変化が小さい時間の期間が確証され、パスの
    変化がこの時間の期間内に行なわれることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の方法。 3 信号処理手段の信号の処理が参照ビームのパスの光
    学長の瞬間的変更後変化しないでいることを特徴とする
    、特許請求の範囲第1或は第2項記載の方法。 4 信号処理が感光手段からの実際信号に対応する逆余
    弦値を得ることから成ることを特徴とする特許請求の範
    囲第1ないし第3項の1項記載の方法。 5 物体に向つて細いビームの光を指向させるに適する
    ほぼ単色光源から成りまた反射表面からの1つ以上の反
    射から成るパスで分割ビームを分岐する手段、光の強度
    に従つて電気信号を発生するに適する感光手段で物体表
    面から反射される光を受け入れかつ参照ビームからの光
    と上記光を組み合わせる手段、及び電気信号の曲線の実
    際傾斜を監視しかつ距離の変化を表わす出力へ電気信号
    を変換する手段から成るディジタル変換手段から成る特
    許請求の範囲第1項記載の方法を実施する参照点と物体
    表面との間の距離の変化測定装置において、反射表面が
    発せられる光の1/3波長に等しいほぼ瞬間的変位を行
    なうことができる手段上で設けられており、またディジ
    タル信号処理手段が感光手段からの信号の符号の可能な
    変化を確証させ、変位が参照ビームのパスを増加するな
    らば、電気信号が変位後正或は負である場合記録される
    変更に対して信号曲線の傾斜と同じ或は反対符号を割当
    てをさせるよう同時にでき、変位が参照ビームのパスを
    減少するならば反対になされることを特徴とする装置。 6 変位手段が制御可能なD/C源と接続される圧電気
    結晶上の表面であることを特徴とする特許請求の範囲第
    5項記載の装置。 7 信号処理回路が互いに後続する標本値或は対応する
    ディジタル値の間の差を記録させ、またこの差の低い値
    の記録で圧電気結晶に対するD/C出力の変更を開始さ
    せるに適するディジタルコンパレータであることを特徴
    とする特許請求の範囲第5或は第6項に記載の装置。
JP61188783A 1985-08-13 1986-08-13 距離の変化測定方法及び装置 Pending JPS6279301A (ja)

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US (1) US4796994A (ja)
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