JPS6264084A - 点火プラグ - Google Patents
点火プラグInfo
- Publication number
- JPS6264084A JPS6264084A JP20296385A JP20296385A JPS6264084A JP S6264084 A JPS6264084 A JP S6264084A JP 20296385 A JP20296385 A JP 20296385A JP 20296385 A JP20296385 A JP 20296385A JP S6264084 A JPS6264084 A JP S6264084A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulator
- terminal
- spark plug
- fastening
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は内燃機関に用いる点火プラグの機関締付は用
の締結部を改良した点火プラグに関するものである。
の締結部を改良した点火プラグに関するものである。
「従来の技術」
一般に知られている従来の点火プラグは、第11図に示
すように、絶縁体21を保持する主体金具270機関取
付けねじ27&に続く後端側の径大胴部27bに六角形
等の締結部27cを形成し、この締結部に嵌合するプラ
グレンチを用いてエンジンヘッドに締付けられている。
すように、絶縁体21を保持する主体金具270機関取
付けねじ27&に続く後端側の径大胴部27bに六角形
等の締結部27cを形成し、この締結部に嵌合するプラ
グレンチを用いてエンジンヘッドに締付けられている。
ところで、近年機関の高出力、経世化に対処するため点
火プラグも一段とコンノ(クトな点火プラグが希求され
るに至っており、このため従来の主体金具に六角形等の
締結部を設けたのでは、かかる六角締結部が凸部のため
コンノくクトな点火プラグの設計の障害となっていた。
火プラグも一段とコンノ(クトな点火プラグが希求され
るに至っており、このため従来の主体金具に六角形等の
締結部を設けたのでは、かかる六角締結部が凸部のため
コンノくクトな点火プラグの設計の障害となっていた。
また小型点火プラグとしては絶縁体径を細くすることで
ある程度実施することができるが、絶縁体の強度に限界
があり実用に適さなかった。
ある程度実施することができるが、絶縁体の強度に限界
があり実用に適さなかった。
「本発明が解決しようとする問題点」
本発明は主体金具の六角形等の締結部を廃止し、それに
よる胴部径の縮小によってプラグの小型化をなし、且つ
締結部を端子又は絶縁体の部分に設けることによって容
易に小型化して機関へのプラグ取付けができ、プラグ性
能を満足する点火プラグを提供しようとするものである
。
よる胴部径の縮小によってプラグの小型化をなし、且つ
締結部を端子又は絶縁体の部分に設けることによって容
易に小型化して機関へのプラグ取付けができ、プラグ性
能を満足する点火プラグを提供しようとするものである
。
「問題点を解決するための手段」
本発明点火プラグは、絶縁体を機関取付けねじを備えた
円筒体の主体金具の内腔内に固定し且つ端子電極のコー
ド接続用端子の一部又は絶縁体の後部露出部に機関への
締付は用の締結部を形成したことを特徴とするものであ
る。
円筒体の主体金具の内腔内に固定し且つ端子電極のコー
ド接続用端子の一部又は絶縁体の後部露出部に機関への
締付は用の締結部を形成したことを特徴とするものであ
る。
「作用」
本発明は上記の如く、主体金具の胴部に形成した六角形
等の締結部を廃止して円筒体とし、端子又は絶縁体に締
結部を形成したことにより小型化がなり、また絶縁体の
径も比較的太くできることから絶縁体強度も保持するこ
とができ、特に機関取付けねじ径が小さくなった場合に
本発明の構成が有利に適用できる。
等の締結部を廃止して円筒体とし、端子又は絶縁体に締
結部を形成したことにより小型化がなり、また絶縁体の
径も比較的太くできることから絶縁体強度も保持するこ
とができ、特に機関取付けねじ径が小さくなった場合に
本発明の構成が有利に適用できる。
「実施例」
以下本発明点火プラグを実施例によって具体的に説明す
る。
る。
第1図は本発明点火プラグの一実施例を示す半縦断面図
で、図中1は高アルミナ磁器等から成る絶縁体、2は前
記絶縁体1の軸孔1aの先端に設けられた中心電極であ
り、外被がニッケル合金等からなると共に内部に銅芯が
封入されている。8は前記絶縁体1の軸孔後端に設けら
れた端子電極で鉄系等の金属から形成されており、端部
にはコード接続用の端子4が形成されている。この中心
電極2と端子電極3は導電性ガラスシール材5の単体又
は該シール材5が抵抗体6を挾んでサンドイッチに公知
の手法で加熱封着されている。7は軟鋼等の金属から成
る主体金具であシ、先端に機関取付けねじ7aと径大の
胴部7b及び胴部7bの下端にガスケット座面7cを備
え、前記絶縁体1を内腔内の股座7dにパツキン8を介
して又は介さずして係止し、胴部7bの後端部を公知の
手法である加締め等によって固定してなる。9は主体金
具7の先端面に溶接された接地電極であり、前記中心電
極の裸出先端との間に火花間隙を形成した点火プラグで
ある。
で、図中1は高アルミナ磁器等から成る絶縁体、2は前
記絶縁体1の軸孔1aの先端に設けられた中心電極であ
り、外被がニッケル合金等からなると共に内部に銅芯が
封入されている。8は前記絶縁体1の軸孔後端に設けら
れた端子電極で鉄系等の金属から形成されており、端部
にはコード接続用の端子4が形成されている。この中心
電極2と端子電極3は導電性ガラスシール材5の単体又
は該シール材5が抵抗体6を挾んでサンドイッチに公知
の手法で加熱封着されている。7は軟鋼等の金属から成
る主体金具であシ、先端に機関取付けねじ7aと径大の
胴部7b及び胴部7bの下端にガスケット座面7cを備
え、前記絶縁体1を内腔内の股座7dにパツキン8を介
して又は介さずして係止し、胴部7bの後端部を公知の
手法である加締め等によって固定してなる。9は主体金
具7の先端面に溶接された接地電極であり、前記中心電
極の裸出先端との間に火花間隙を形成した点火プラグで
ある。
本発明点火プラグは第1図〜第8図に示すように、端子
電極8が絶縁体1の後部露出端面から突出する端子4.
14の側面に四〜八角形の締結部4−1.14−1を形
成するか、又は端子14の径大フランジ部の上端面に溝
による締結部14−2を形成したものである。また締結
部としては第4図〜第6図に示すように、絶縁体1の軸
孔1aの後部露出部端面に径大孔1bを設け、この径大
孔1bの段部1cに端子24を係止させると共にその側
面に四〜八角形の締結部24−1ft径大孔内に配設さ
せたものとする(第4図)、又は第5図及び第6図に示
すように絶縁体1の径大孔1b内に端子84の端面に三
〜へ角形の凹部84−2.0又は8字状の溝84−8を
形成したものであってもよい。
電極8が絶縁体1の後部露出端面から突出する端子4.
14の側面に四〜八角形の締結部4−1.14−1を形
成するか、又は端子14の径大フランジ部の上端面に溝
による締結部14−2を形成したものである。また締結
部としては第4図〜第6図に示すように、絶縁体1の軸
孔1aの後部露出部端面に径大孔1bを設け、この径大
孔1bの段部1cに端子24を係止させると共にその側
面に四〜八角形の締結部24−1ft径大孔内に配設さ
せたものとする(第4図)、又は第5図及び第6図に示
すように絶縁体1の径大孔1b内に端子84の端面に三
〜へ角形の凹部84−2.0又は8字状の溝84−8を
形成したものであってもよい。
これら第1図〜第6図の本発明点火プラグはその締結部
4−1.14−1.14−2.24−1.84−2及び
84−3に各々に嵌合するレンチ、ドライバー等を用い
てエンジンヘッドのプラグ孔に締付けられる。特に第4
図〜第6図のものは、端子24.84の頭部が絶縁体1
の軸孔の実所に埋没させる構成とすることによシ、沿面
距離が大きく耐フラッシュオーバー性に優れるため、絶
縁体の径方向だけでなく軸方向の長さも短縮することが
でき、更に外部への電波放出部分が絶縁体で覆われるた
め雑音防止効果の面でも有効である。
4−1.14−1.14−2.24−1.84−2及び
84−3に各々に嵌合するレンチ、ドライバー等を用い
てエンジンヘッドのプラグ孔に締付けられる。特に第4
図〜第6図のものは、端子24.84の頭部が絶縁体1
の軸孔の実所に埋没させる構成とすることによシ、沿面
距離が大きく耐フラッシュオーバー性に優れるため、絶
縁体の径方向だけでなく軸方向の長さも短縮することが
でき、更に外部への電波放出部分が絶縁体で覆われるた
め雑音防止効果の面でも有効である。
また、第7図〜第10図は本発明点火プラグで絶縁体に
締結部を形成した実施例を示したものであシ、その締結
部としては第7図に示すように絶縁体1の端子14を配
した後部露出部端面の周縁に溝の締結部1−1を設ける
。第8図に示すように絶縁体lの軸孔1aの後部露出部
端面に径大の三〜へ角形の四部1−2、或いは第9図に
示すように絶縁体1の後部露出部側面に溝1−8を設け
るか、更には第10図に示すように四〜へ角形の締結部
1−4を形成したものである。これら締結部1−1.1
−2.1−3及び1−4によってエンジンヘッドに同様
にプラグを締付けることができる。また第8図のものは
上記第4図〜第6図の実施例と同じように絶縁性を高め
雑音防止効果に優れたものが得られる。
締結部を形成した実施例を示したものであシ、その締結
部としては第7図に示すように絶縁体1の端子14を配
した後部露出部端面の周縁に溝の締結部1−1を設ける
。第8図に示すように絶縁体lの軸孔1aの後部露出部
端面に径大の三〜へ角形の四部1−2、或いは第9図に
示すように絶縁体1の後部露出部側面に溝1−8を設け
るか、更には第10図に示すように四〜へ角形の締結部
1−4を形成したものである。これら締結部1−1.1
−2.1−3及び1−4によってエンジンヘッドに同様
にプラグを締付けることができる。また第8図のものは
上記第4図〜第6図の実施例と同じように絶縁性を高め
雑音防止効果に優れたものが得られる。
なお、本発明点火プラグにおいてコード接続用の端子部
分の形態は図の実施例だけに限定されるものでなく、一
般の電気接続用コネクタ一端子とすることができる。ま
た実施例では本発明点火プラグの主体金具のエンジンヘ
ッドの受面はガスケット座面7cを設け、ガスケットを
介在する形態を記述したが、ガスケットがないコニカル
シート面としたものであってよいととは勿論である。更
に実施例では主体金具7の胴部7bに変形用の薄肉部7
eを設けているが、かかる薄肉部はなくてもよい。
分の形態は図の実施例だけに限定されるものでなく、一
般の電気接続用コネクタ一端子とすることができる。ま
た実施例では本発明点火プラグの主体金具のエンジンヘ
ッドの受面はガスケット座面7cを設け、ガスケットを
介在する形態を記述したが、ガスケットがないコニカル
シート面としたものであってよいととは勿論である。更
に実施例では主体金具7の胴部7bに変形用の薄肉部7
eを設けているが、かかる薄肉部はなくてもよい。
「発明の効果」
本発明点火プラグは以上の説明から理解されるように、
主体金具の径方向の突出した六角形締結部を廃し、端子
又は絶縁体に締結部を構成したことによって、少なくと
も前記六角形の突出した部分だけは小型化され、更に絶
縁体の径小又は軸方向長さの短縮と合わせて一層コンパ
クトが容易に達成でき、絶縁体の強度並びにプラグ性能
面でも従来の六角形締結部を有する小型のものに比べて
優れた効果を発揮することができる。特に取付けねじ径
が小さい(12〜83)に対して有用である。
主体金具の径方向の突出した六角形締結部を廃し、端子
又は絶縁体に締結部を構成したことによって、少なくと
も前記六角形の突出した部分だけは小型化され、更に絶
縁体の径小又は軸方向長さの短縮と合わせて一層コンパ
クトが容易に達成でき、絶縁体の強度並びにプラグ性能
面でも従来の六角形締結部を有する小型のものに比べて
優れた効果を発揮することができる。特に取付けねじ径
が小さい(12〜83)に対して有用である。
第1図は本発明点火プラグの一実施例を示す半縦断面図
、第2図〜第9図は本発明点火プラグの他の実施例を示
したもので、第2図は要部正面図、第8図(イ)は平面
図、第8図(ロ)はその要部正面図、第4図(イ)は平
面図、第4図(ロ)はその要部断面図、第5図(イ)は
平面図、第5図(ロ)はその要部断面図、第6図(イ)
は平面図、第6図(ロ)はその要部断面図、第7図(イ
)は平面図、第7図(ロ)はその正面図、第8図(イ)
は平面図、第8図(ロ)はその要部断面図、第9図(イ
)は平面図、第9図(ロ)はその要部正面図、第10図
は要部正面図、第11図は従来点火プラグの正面図であ
る。 1・・・絶縁体、1a・・・軸孔、2・・・中心電極、
8・・・端子電極、4,14,24.84・・・端子、
4−1.14−1.14−2.24−1.84−2゜8
4−8.1−1.1−2.1−8.14・・・締結部、
7・・・主体金具 特許出願人 日本特殊陶業株式会社 代表者 鈴 木 亭 − 第4 図(イ) 第5 図(
イ)@6 図(イ) 第7
図(イ)第8図(イ) 第10図 14(釧′ ・・ 第8図(ロ) 第1図 a 3、′1 シ ー=:===7 92(イ)1 = 14−(本〈@テ1−3 2
1第9い(。)27C
、第2図〜第9図は本発明点火プラグの他の実施例を示
したもので、第2図は要部正面図、第8図(イ)は平面
図、第8図(ロ)はその要部正面図、第4図(イ)は平
面図、第4図(ロ)はその要部断面図、第5図(イ)は
平面図、第5図(ロ)はその要部断面図、第6図(イ)
は平面図、第6図(ロ)はその要部断面図、第7図(イ
)は平面図、第7図(ロ)はその正面図、第8図(イ)
は平面図、第8図(ロ)はその要部断面図、第9図(イ
)は平面図、第9図(ロ)はその要部正面図、第10図
は要部正面図、第11図は従来点火プラグの正面図であ
る。 1・・・絶縁体、1a・・・軸孔、2・・・中心電極、
8・・・端子電極、4,14,24.84・・・端子、
4−1.14−1.14−2.24−1.84−2゜8
4−8.1−1.1−2.1−8.14・・・締結部、
7・・・主体金具 特許出願人 日本特殊陶業株式会社 代表者 鈴 木 亭 − 第4 図(イ) 第5 図(
イ)@6 図(イ) 第7
図(イ)第8図(イ) 第10図 14(釧′ ・・ 第8図(ロ) 第1図 a 3、′1 シ ー=:===7 92(イ)1 = 14−(本〈@テ1−3 2
1第9い(。)27C
Claims (5)
- (1)絶縁体の軸孔内の先端に中心電極と後端に端子電
極とを電気的接続して保持すると共に該絶縁体を機関取
付けねじを備えた円筒体の主体金具の内腔内に固定し、
且つ前記端子電極のコード接続用の端子の一部又は前記
絶縁体の後部露出部に機関への締付け用の締結部を形成
したことを特徴とする点火プラグ。 - (2)前記締結部が端子側面に形成した四〜八角形の凸
部である特許請求の範囲第1項記載の点火プラグ。 - (3)前記締結部が端子端面に形成した溝又は三〜八角
形の凹部である特許請求の範囲第1項記載の点火プラグ
。 - (4)前記締結部が絶縁体の後部露出部端面に形成した
溝又は三〜八角形の凹部である特許請求の範囲第1項記
載の点火プラグ。 - (5)前記締結部が絶縁体の後部露出部側面に形成した
溝又は四〜八角形である特許請求の範囲第1項記載の点
火プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20296385A JPS6264084A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 点火プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20296385A JPS6264084A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 点火プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6264084A true JPS6264084A (ja) | 1987-03-20 |
Family
ID=16466063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20296385A Pending JPS6264084A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 点火プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6264084A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949008A (en) * | 1987-12-11 | 1990-08-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Color cathode ray tube assembly with magnetic shield |
| WO2013018498A1 (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-07 | 日本特殊陶業株式会社 | 点火プラグ |
| JP2014239026A (ja) * | 2013-05-09 | 2014-12-18 | 日本特殊陶業株式会社 | 点火プラグ |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20296385A patent/JPS6264084A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949008A (en) * | 1987-12-11 | 1990-08-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Color cathode ray tube assembly with magnetic shield |
| WO2013018498A1 (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-07 | 日本特殊陶業株式会社 | 点火プラグ |
| CN103733450A (zh) * | 2011-08-04 | 2014-04-16 | 日本特殊陶业株式会社 | 火花塞 |
| JPWO2013018498A1 (ja) * | 2011-08-04 | 2015-03-05 | 日本特殊陶業株式会社 | 点火プラグ |
| US9077157B2 (en) | 2011-08-04 | 2015-07-07 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Ignition plug having a rear trunk portion that provides sufficient strength |
| JP2014239026A (ja) * | 2013-05-09 | 2014-12-18 | 日本特殊陶業株式会社 | 点火プラグ |
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