JPS62198677A - テトラオ−ル誘導体 - Google Patents

テトラオ−ル誘導体

Info

Publication number
JPS62198677A
JPS62198677A JP61040571A JP4057186A JPS62198677A JP S62198677 A JPS62198677 A JP S62198677A JP 61040571 A JP61040571 A JP 61040571A JP 4057186 A JP4057186 A JP 4057186A JP S62198677 A JPS62198677 A JP S62198677A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
compound
formula
yield
internal standard
same manner
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61040571A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0572909B2 (ja
Inventor
Fumie Satou
史衛 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Chemical Corp
Original Assignee
Nissan Chemical Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Chemical Corp filed Critical Nissan Chemical Corp
Priority to JP61040571A priority Critical patent/JPS62198677A/ja
Publication of JPS62198677A publication Critical patent/JPS62198677A/ja
Publication of JPH0572909B2 publication Critical patent/JPH0572909B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/55Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups

Landscapes

  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、一般式(1)で表わされる シ×く 000R’ OR2 テトラオール誘導体に関するものである。
(ロ)従来の技術 本発明のテトラオール誘導体は、知られていない。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 有機化学的手段により、立体規制された又は光学活性な
生理活性物質及びその中間体を簡便に合成することは、
医薬、農薬及び食品等の分野において特に重要な課題で
あり、これらを合成しうる有用な反応試剤及び反応中間
体の開発が望まれていた。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明者は、日本化学会第51秋季年会講演予稿集2Y
12及びジャーナル、ケミカル、ソサイヤティ、ケミカ
ル、コミユニケイジョン(JCS ChewComn)
  1636頁、1985年等でエポキシ環を有するグ
リセロール誘導体の製造方法を発表した。
本発明者は、上記エポキシ環を有するグリセロール誘導
体の有効利用を図るべく鋭意検討の結果、本発明を完成
したものである。
一般式〔I〕で表わされる本発明化合物のし×く 000R’ R2 テトラオール誘導体は、例えば一般式(II)で表わさ
れる (式中、R2は前記に同じ) エポキシ環を有するグリセロール誘導体と一般式%式% ([) (式中、RSはアルキル基、アルケニル基、アルキニル
基又は→CHz)、IC0OR’で表される基、R4は
前記に同じ) グリニヤール試薬を反応させて一般式(rV)で表わさ
れる。
シ×く 00H (式中、R2,R5は前記に同じ) 化合物として得ることもできる。
又、R5がアルキニル基の場合は、水素化反応によりア
ルケニル基に容易に変換できる。
更に、本発明化合物のうちR1が 一+CH2)、1C00R4なる化合物が欲しい時は、
R5のアルケニル基を酸化切断後、エステル化しても良
い。
又、当然のことながら、一般式(IV)で表わされる化
合物の水酸基をR3で保護することも任意に行うことが
できる。これら水酸基の保護基としては、ベンゾイル基
、エトキシエチル基等を挙げることができる。
一般式(II)で表わされるエポキシ環を有するグリセ
ロール誘導体と一般式(I[r)で表わされるグリニヤ
ール試薬との反応は一100℃〜100℃で行われる。
溶媒としては、ジエチルエーテル、テトラヒドロフラン
及びヘキサメチルホスホリルアミド等が使用される。
一般式(n)で表わされるエポキシ環を有するグリセロ
ール誘導体には異性体(A)、CB)、(C)CD)、
(E)、(F)、(G)及び(H)が存在すR2 R2 し×く OR” OR” OR” 〉×り OR” OR” OH (式中、R2は前記に同じ) が存在するが、各異性体に対応して一般式(IV)で表
わされる化合物の異性体(1)、(J)、(K’1(L
)、(M)、(N)、(0)及びCP)が生成する。
−〉<へ 00H 00H OR” シ×く 00H シ×く 00H OR” し×く ○    OOH 00H OR” −〉<へ 000H 000H (式中、R2,8%は前記に同じ) 更に、この各異性体に前述の水素化、酸化切断−エステ
ル化、水酸基の保護等を任意に行うことができる。
(ホ)発明の効果 本発明化合物を使用することにより、農薬、医薬、食品
分野等における種々の生理活性を有する立体規制された
又は光学活性化合物を容易に合成することが可能となっ
た。
例えば、気管支喘息、アレルギー性鼻炎等のアナフィラ
キシ−反応の遅反応性物質(SR3−A)は、抗原刺激
の際、主に肥満細胞及び好塩基球から放出される非常に
強力な気管支収縮物質であることが判明している。5R
3−Aは、ヒト喘息における一次伝達物質と云われてお
り、肺組織における顕著な効果に加え、皮膚の透過性変
化も引き起し、急性皮膚アレルギー反応に関与している
更に、5R3−Aは心室収縮抑制効果及び心臓血管に対
するヒスタミン効果を示す。
マウス、ラット、モルモット及び人等に由来する5R3
−Aにはロイコトリエン−84等が知られている。
又、ロイコトリエンと同様にアラキドン酸代謝物である
リボキシンA1リボキシンBには、白血球の脱顆粒、白
血球での活性酸素の産生、NK細胞の細胞毒性の抑制等
の生理作用が知られている。
本発明化合物を酸化することによって得られるアルデヒ
ドは例えばロイコトリエン−841リボキシンA1リボ
キシンBの合成に使用することができる。
以下に実施例をあげて本発明の詳細な説明する。
実施例1 EE 上 ■ アルゴン雰囲気下、−70℃に冷却した沃化第1銅1.
68g(8,8ミリモル)のテトラヒドロフラン−ジメ
チルサルファイド(重量比5:1)混合溶液200m6
に、3−へキセニル臭化マグネシウム(58,8ミリモ
ル)のジエチルエーテル溶98mlをゆっくり滴下し3
0分間攪拌後、化合物上(EEはCHs CHt OC
H2CHz−を表わす。)4.82g(19,6ミリモ
ル)のテトラヒドロフラン溶液20m&をゆっくり滴下
し、−70〜−50℃で2時間攪拌した。
次に、10%アンモニア水溶液150ml及び飽和塩化
アンモニウム水溶液150m1lを加え、n−ヘキサン
200mj+で3回抽出し、硫酸マグネシウムで乾燥後
、減圧上溶媒を除去しシリカゲルクロマトグラフで精製
すると化合物46.47g(収率100%)が得られた
分析値 ’HNMR(C(1!4 、D、O内部標準テトラメチ
ルシラン) 60.96  (t、J=7.5Hz、3H)1.08
〜2.37  (m、  20H)3.30〜4.02
  (m、  7 H)5.06〜5.51  (m、
  I H)実施例2 02E 上 −〉<へ 00H EE 】 アルゴン雰囲気下、−70℃に冷却した沃化第1銅10
4■(0,53ミリモル)のテトラヒドロフラン−ジメ
チルサルファイド(重量比5:1)混合溶液200ml
に、n−ブチル臭化マグネシウム(3,65ミリモル)
のテトラヒドロフラン溶液4.8ff11をゆっくり滴
下し30分間攪拌後、化合物1450mg(1,83ミ
リモル)のテトラヒドロフラン溶液10nlをゆっくり
滴下し、−70〜−50℃で30分間攪拌した。
次に、10%アンモニア水溶液30ml及び飽和塩化ア
ンモニウム水溶液30m1を加え、ジエチルエーテル−
n−ヘキサン(重量比1:1)混合溶液50mlで3回
抽出し実施例1と同様に処理して化合物1556■(収
率100%)を得た。
分析値 ’HNMR(CC1s 、DtO内部標準テトラメチル
シラン) 60.70〜1.70  (m、  23H)3.25
〜4.11  (m、  7H)4.59〜4.95 
 (m、  、I H)赤外線吸収スペクトル:343
5.106106O’実施例3 EE シ×く ○    ○     OH エ アルゴン雰囲気下、0℃に冷却したn−ブチルリチウム
(8,2ミリモル、n−ヘキサン溶液)のテトラヒドロ
フラン溶液20m1に、■−ヘプチン1.4mf(10
,7ミリモル)を加え、室温で30分間攪拌後、化合物
上1.0g(4,07ミリモル)のテトラヒドロフラン
溶液10ml及びヘキサメチルホスホリル3mlを滴下
し、5時間加熱還流を行った。
次に、飽和炭酸水素す) IJウム水溶液20mβを加
え、ジエチルエーテル−n−ヘキサン(重量比2:1)
混合溶液50m1で3回抽出し、実施例1と同様にして
化合物61.25g(収率90%)を得た。
分析値 ’)INMRCCCl4 、DZO内部標準テトラメチ
ルシラン) δ0.70〜1.70  (m、  21 H)2.0
1〜2.27  (m、  2 H)2.28〜2.5
2  (m、  2 H)2.60〜3.02  (m
、  L H)3.35〜4.36  (m、  7H
)4.66〜5.03  (m、  L H)赤外線吸
収スペクトル:3440,107107O’実施例4 OF、E 〉×( 000H 工 化合物量とヘプチン−1を実施例3と同様に反応及び処
理を行ない、化合物1を得た。(収率92%) 分析値 ’HNMR(CC14内部標準テトラメチルシラン) 60.70〜1.70  (m、2H)1.97〜2.
26  (m、  2H)2.26〜2.52  (m
、  2 H)2.74〜2.95  (m、  I 
H)3.34〜4.43  (m、  7 H)4.7
0〜4.98  (m、  I H)赤外線吸収スペク
トル:3430.1060cai−’実施例5 メ×( EE 主 シ×く 00H 工 化合物↓とn−ブチル臭化マグネシウムを実施例2と同
様に反応及び処理を行ない、化合ウニを得た。(収率7
6%) 分析値 ’HNMRCCCl14   内部標準テトラメチルシ
ラン) δ0.90  (t、J−6,6b、3H)1.05〜
1.57  (m、  20 H)3.03〜4.35
  (m、  7 H)4.69〜4.97  (m、
  I H)赤外線吸収スペクトル:3450.LO6
0C111−’実施例6 EE 主 シ×く 00H ユ 化合物量とシス−3−へキセニル臭化マグネシウムを実
施例1と同様に反応及び処理を行ない、化合物量を得た
。(収率83%) 分析値 ’HNMR(C(14内部標準テトラメチルシラン) 61.83〜2.40  (m、  L 7 H)3.
15〜4.35  (m、  7 H)4.50〜5.
OO(m、  l H)5.05〜5.56  (m、
  2 H)赤外線吸収スペクトル: 3450cm−
’実施例7 シ×く 00H EE 工 〉×り ooocoφ EE 烈 化合物46.47g (19,6ミリモル)のピリジン
溶液20nlに、塩化ベンゾイル2.4mf(20,8
ミリモル)とN、N−ジメチル−4−アミノピリジン2
54■(2,1ミリモル)を加え、12時間攪拌した。
次に、飽和炭酸水素す) IJウム水溶液50mlを加
え、30分間攪拌し、n−ヘキサン100mlで3回抽
出後実施例1と同様に処理して化合物上上(φはフェニ
ル基を表す)6.65g(収率78%)を得た。
分析値 ’HNMRCCCl4 内部標準テトラメチルシラン)
60.70〜2.29  (m、  23 H)3.2
2〜3.59  (m、  2H)3.59〜4.26
  (m、4H) 4.65〜4.98  (m、  I H)5.05〜
5.53  (m、  3H)7.23〜8.14 (
m、  5H)赤外線吸収スペクトル:1720,71
0aa−’実施例8 00H EE 工 、−〉<、 ooocoφ EE ■ 化合物上と塩化ベンゾイルを実施例7と同様に反応及び
処理を行ない、化合物上上を得た。(収率89%) 分析値 ’HNMR(CCIl、  内部標準 テトラメチルシ
ラン) 60.74〜2.07  (m、  23 H)3.2
3〜3.66  (m、  2H)3、75〜4.27
  (m、  4 H)4.66〜4.96  (m、
  I H)5、08〜5.50  (m、  L H
)7.23〜7.6 1  (m、  3 H)7.9
0〜8.13  (m、  2H)赤外線吸収スペクト
ル:1720,1603゜1270.710cn+−’ 実施例9 シ×( 000H EE エ メ×く ooocoφ EE 化合物上と塩化ベンゾイルを実施例7と同様に反応及び
処理を行ない、化合物ユを得た。(収率99%) 分析値 ’ HN M R(CC1a  内部標準 テトラメチ
ルシラン) 60.70〜1.70  (m、  2.H)2.01
〜2.27  (m、  2H)2.53〜2.80 
 (m、2H) 3.23〜3.70  (m、2H) 3.84〜4.35  (m、  4H)5.07〜5
.53  (m、  I H)7.20〜7.58  
(m、3H) 7.90〜8.11  (m、  2H)赤外線吸収ス
ペクトル:1720.1603゜1270.710ロー
1 実施例10 し×く 00H EE ニ レ×く ooocoφ 旦 化合物上と塩化ベンゾイルを実施例7と同様に反応及び
処理を行ない、化合物1ユを得た。(収率97%) 分析値 ’ HN M R(CCl 4  内部標準 テトラメ
チルシラン) 60.70〜l、63  (m、  21 H)1.9
1〜2.23  (m、  2H)2.56〜2.80
  (m、  2H)3、18〜4.38  (m、 
 6 H)4.71〜5.20  (m、  2H)7
.21〜7.63  (m、3H) 7.90〜8.14  (m、  2H)赤外線吸収ス
ペクトル1720.1603゜1270、  710(
J−1 実施例11 し×く 00H EE し〉( ○  OOH O!!( 化合物1556■(1,83ミリモル)のテトラヒドロ
フラン溶液10mlに、0.01規定塩酸10mlを加
え、更に0.1規定塩酸でpHを3〜4に調製後、室温
で4時間攪拌した。
次に、飽和炭酸水素す) IJウム水溶液を発泡が止む
まで加え、酢酸エチル50mJで3回抽出後実施例1と
同様に処理して化合物土工を得た。(収率99%) 実施例12 −〉く、 00H EE ■ −〉<へ 00H OH ■ 化合物1を実施例11と同様に加水分解反応及び処理を
行ない、化合物土工を得た。(収率77%)実施例13 し×く 0 0  0H EE ニ ジ×( 000H 川 化合物上を実施例上上と同様に加水分解反応及び処理を
行ない、化合物16を得た。(収率97%)分析値 ’HNMR(C,DCj?3.DZO,内部標準テトラ
メチルシラン) 60.97  (t、  J=7.2FIz、  3H
)1.37と1.43 (2s、 6H)1.13〜1
.80  (m、  4H)1.80〜2.22  (
m、  4H)3.35  (dd、  J=2.4.
 3.6Hz、  IH)3.46〜3.75  (m
、  I H)3.78〜4.35  (m、  3H
)5.10〜5.55  (m、  2H)赤外線吸収
スペクトル: 3450cm−’〔α)D=7.46°
 (C=1.21.CHCl3)実施例14 シ×く 0   0    0H H 旦 しxく ooocoφ OCoφ ■ 化合物上上420■(1,81ミリモル)のピリジン溶
液5mlに、塩化ベンゾイル738rrgC5,25ミ
リモル)と、N、N−ジメチル−4−アミノピリジン2
2■(0,18ミリモル)を加え、5時間攪拌した。
次に、飽和炭酸水素ナトリウム水溶液20nIlを加え
30分間攪拌し、ジエチルエーテル−n−ヘキサン(重
量比1:1)混合溶液15mlで3回抽出後実施例1と
同様に処理して化合物上1553+n+r(収率69%
)を得た。
分析値 ’HNMR(CC14、内部標準 テトラメチルシラン
) 60.87  (t、  J=7.0H2,3H)1.
13〜1.61  (m、  l 2H)1.66〜2
.06  (m、  2H)3.8 1〜4.19  
(m、  2H)4.33  ((1,J=6.0Hz
、  I H)5.32〜5.63  (m、  2H
)7.24〜8.13  (m、  10H)”CN’
MR(CDC13) δ13.8,22.3.25.0,25.2,26.3
゜29.9,31.4,66.2,73.4.73.7
゜74.2. 109.4. 128.2. 129.
4゜129.5. 129.7. 129.9. 13
2.9゜133.0. 165.3. 165.6赤外
線吸収スペクトル:1720.708cm−“〔α) 
o = 14.7 ’ (C= 1.66.  CHC
lx)実施例15 H 垣 〉×り ooocoφ OCOφ ■ 化合物上上と塩化ベンゾイルを実施例14と同様に反応
及び処理を行ない、化合物18を得た。
(収率77%) 分析値 ’)tNMRCCCl4.  内部標準テトラメチルシ
ラン) 60.86  (t、  J=5.81(z)1.07
〜2.02  (m、  l 4 H)3.80と4.
00 (2dd、  J=8.6.6.0Hzと8.5
. 6.0IIz、  2H)4.25  <(1,J
=5.8112.  IH)5.22〜5.60  (
m、2H) ?、’18〜8.12  (m、  10 H)13C
NMR(CDC1t ”) δ13.8.22.3,24.7,25.3,26.2
゜30.9. 31.4. 65.7. 72.9. 
74.0゜74.6. 109.7. 128.2. 
129.5゜129.7. 129.9. 132.9
. 165.8赤外線吸収スペクトル:1720,70
8cm−’s 〔α〕。= −25,5° (C=1.02.CHCl
1)実施例16 し×く 00H H 川 し×く ooocoφ OCOφ ■ 化合物1互と塩化ベンゾイルを実施例14と同様に反応
及び処理を行ない、化合物上皇を得た。
(収率85%) 分析値 ’HNMRCCCl4.  内部標準物質テトラメチル
シラン) δ0.89  (t、  J=7.511z、  3H
)1.25と1.37 (2s、 6H)1.23〜2
.25  (m、8H) 3.83〜4.01  (2dd、  J=6.0. 
8.8HzとJ=6.0,8.3Hz、2H)4.27
  (Q、J=5.6Hz、IH)5.03〜5.60
  (m、  4H)7.20〜8.22  (m、 
 10 H)I3CNMRCCDC13) δ14.0.20.3,25.0.25.1.26.1
゜26.4.30.4.65.6,72.6,73.8
゜74.4,109.6,127.9,128.1゜1
29.4,129.5,129.7,132.1゜13
2.8. 165.7 赤外線吸収スペクトル:1720.1265゜710c
m−’ 〔α〕。= −23,0″’  (C= 1.66. 
 CHC12)    21実施例17′      
              分本し×く ooocoφ 一シ EE ■ シ×く ooocoφ EE 皿            Δ 化合物上皇432mg(0,966ミリモル)のメ実方 ル5 mlの混合溶液を加え、1気圧の水素雰囲気下室
温で7時間攪拌を行なった。
反応液を日別後、実施例1と同様にして化合物L430
■(収率99%)を得た。
テ値 ’HNMR(CC/4.  内部標準テトラメチルシラ
ン) δ0.63〜1.53  (m、  21 H)1.8
5〜2.23  (m、 、  2H)2.37〜2.
64 (m、  2H)3.25〜3.69  (m、
  2H)3.73〜4.32  (m、  4H)4
、66〜4.97  (m、  I H)5.04〜5
.56  (m、  3H)7.22〜7.62  (
m、  3H)7.89〜8.13  (m、  2H
)西外線吸収スペクトル:1720.1603゜127
0.710cm−’ 紅例18 化合物上皇0.307 g (0,707ミリモル)の
四塩化炭素1.4ml、アセトニトリル1.4n+j!
及び水2.2rtllの混合溶液に、三塩化ルテニウム
3化合物15■(0,05ミリモル)、メタ過沃素酸ナ
トリウム620mg(2,90ミリモル)を加え、1時
間攪拌した。
次に、ジクロロメタン30mlで2回抽出し、硫酸マグ
ネシウムで乾燥後、溶媒を微圧下除去した。
続いて、ジエチルエーテル30m12を加え、0°Cで
ジアゾメタンのエーテル溶液と反応させ実施例1と同様
に処理して化合物177■(収率57%)を得た。
分析値 ’ HN M R(CCjf! a、  内部標準テト
ラメチルシラン) δ0.75〜2.10  (m、  16 H)2.1
7と2..48 (t、 、J=6.0Hz、  2H
)3.24〜3.70  (m、2H) 3.59  (s、3H) 3.73〜4.’27  (m、  4H)4.64〜
4.92  (m、  、I H)5.00〜5.61
  (m、  I H)7.21〜8.17  (m、
  5H)実施例20 シ×く ooocoφ OCOφ ■ し×く ooocoφ ■ 化合物上皇を実施例19と同様にして酸化、メチルエス
テル化及び処理を行ない、化合物23を得た。(収率7
1%) 分析値 ’ HN M R(CCl a 、  内部標準テトラ
メチルシラン) δ1.23と1.32 (2s、 6H)1.50〜1
.97  (m、  4H)2.27  (t、  J
=6.0Hz、  2H)3.51  (s、  3H
) 3.81と4.00  (2d d 、  J = 6
.0 、 8.4 HzとJ=6.0.8.5Hz、2
H) 4.32  (q、J−5,7Hz、IH)5.25〜
5.62  (m、  2H)7.18〜8.20  
(m、  10H)13CNMR(CDC1i) δ20.3,25.1,26.1,30.2,33.2
゜51.1.65.6,72.3,73.6,74.3
゜109.6,128.1,129.4,129.6゜
132.9,165.7,173.1 赤外線吸収スペクトル:1720,710ca+−’〔
α〕。=−19,3” (C=0.89. CHCfs
)参考例1 シメ( ooocφ OCOφ 益 化合物量2482g(1,10ミリモル)のメタノール
6m1l及び水6+j!の混合溶液にオルト過沃素1.
25■(5,5ミリモル)を加え、4時間攪拌した。
次に、飽和塩化ナトリウム水溶液10m6を加え、ジエ
チル−エーテル−n−ヘキサン(重量比l:1)溶液3
0m1lで3回抽出後、実施例1と同様に処理して化合
物23180111r(収率62%)を得た。
分析値 ’ HN M R(CC1*、  内部標準物質テトラ
メチルシラン) 61.48〜2.11  (m、  4H)2.34 
 (t、  Jx6.3Hz、  2H)3.64  
(s、3H) 4.99〜5゜29  (m、IH) 7.21〜8.18  (m、  5H)9.66  
(s、IH) 〔α〕。=−35,7”  (C−1,66,CHCl
3)参考例2 −〉〈へ ooocoφ ■ OCOφ 化合物上上を参考例1と同様に酸化及び処理を行って化
合物旦を得た。(収率77%)分析値 ’HNMR(C(1!4.  内部標準テトラメチルシ
ラン) δ0.88  (t、  J=6.0Hz、  3H)
1、15〜1.69  (m、  6 H)1.69〜
2.05  (m、  2H)5.11  (t、  
J−6,0Hz、  LH)7.26〜7.65  (
m、3H) 7.96〜8.15  (m、  2 H)9.55 
 (s、IH) 赤外線吸収スペクトル:1720,1603゜1270
.710cm−’ S 〔α〕。−−40,5’  (C=1.55. CHC
j’3)参考例3 シX( ooocoφ 並 OCOφ 門 化合物■を参考例1と同様に酸化及び処理行ない、化合
物11を得た。(収率82%)分析値 ’ HN M R(CC1t、  内部標準テトラメチ
シラン) 60.86  (t、J=5.1Hz、3H)1.06
〜1.60  (m、  6H)1.90〜2.33 
 (m、2H) 2.66  (t、  J=6.0Ilz、  2H)
5.16  (t、  J=6.0Hz、  LH)5
.29〜5.70  (m、  2H)7.25〜7.
66  (m、  3 H)−一→   7.88〜8
.20  (m、  2H)9.65  (s、  I
H) 赤外線吸収スペクトル:172o、1603゜1273
、 1115゜ 710CI+−’ 〔α〕ゎ−−16,3° (C=1.76、CHCl、
)参考例4 を    −〉く\ ooocoφ EE ■ 0Coφ 並 化合物1上を参考例1と同様に酸化及び処理を行ない、
化合物1工を得た。(収率86%)分析値 ’HNMR(C(14,内部標準テトラメチルラン) 60.86  (t、  J=5.1Hz、  3H)
1.06〜1.60  (m、  6 H)1;90〜
2.33  (m、  2 H)2.66  (t、 
 J=6.0Hz、  2H)5.16  (t、  
J=6.011z、  I H)5.29〜5.70 
 (m、  2H)7.25〜7.66  (m、  
3 H)7.88〜8.20  (m、  2 H)9
.65  (s、LH) 赤外線吸収スペクトル:1720,1603゜1273
、 1115゜ 710口伺 〔α)  u  ””   16.1  ’  (C=
1・、52.  CHCl、l)参考例5 〉×( ooocoφ OCoφ 化合物17のメタノール6m7!及び水1mj2の混混
合溶液に、オルト過沃素酸630’mg (2,78ミ
リモル)を加え、室温で4時間攪拌した。
次に、飽和塩化ナトリウム水溶液10m1加え、ジエチ
ルエーテル−n−ヘキサン(重量比1:1)混合溶液1
0mlで3回抽出後、実施例1と同様にして、化合物2
7145■(収率93%)を得た。
分析値 ’HNMR(CC1a=  内部標準テトラメチルシラ
ン) 60.88  (t、  J=6.0)Iz、  3H
)1.13〜2.23  (m、  8H)5.34 
 (dd、J=1.2.3.0Hz、IH)5.51〜
5.75  (m、  I H)7.20〜8.14 
 (m、  10H)9.60  (!1.  IH) ”CNMR(CDC13) δ13.8,22.3,25.0,30.2,31.3
゜72.8,79.1,128.4,128.5゜12
B、7,129.6,129.8,133.2゜133
.6,165.5,165.6,195.9赤外線吸収
スペクトル:1720,708c+a−’〔α〕。=−
230” (C=1.13.CHCj3)参考例6 し×く ooocoφ 」 OCoφ 堕 化合物土工を参考例5同様に酸化及び処理を行ない、化
合物土工を得た。(収率91%)分析値 ’HNMR(CC14,内部標準テトラメチルシラン) 60.85  (t、J−5,6Hz、3H)1.03
〜2.06  (m、  8H)5.40  (d、 
 J=3.611z、  I H)5.63  (d 
t、  J=3.6. 6.6Hz、  LH)7.1
 3〜8.20  (m、  1 0H)9.56  
(S、  LH) ”CNM R(CD Cl :I) δ13.7. 22.2. 24.8. 30.7. 
31.2゜71.6. 78.7. 128.4. 1
28.5゜128.7. 129.4. 129.6.
 129.9゜133.2. 133.6. 165.
6. 195.3赤外線吸収スペクトル:1720,1
260゜708cm−’ 〔α〕。= −69,1° (C=2.07.CHCj
3)参考例7 し×く ooocoφ OCOφ 益 oCoφ 毅 化合物1ユを参考例5と同様に酸化及び処理を行ない、
化合物1工を得た。(収率86%)分析値 ’HNMRCCC1a−内部標準テトラメチルシラン) δ1.50〜2.12  (m、  4H)2.31 
 (t、  J=5.8)1z、  2H)3.53 
 (5,3H) 5.47  (d、J=3.5Hz、IH)5.55〜
5.82  (m、  I H)7.18〜8.18 
 (m、  10H)9.60  (s、LH)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一般式〔 I 〕で表わされる ▲数式、化学式、表等があります▼〔 I 〕 [式中、R^1はアルキル基、アルケニル基、アルキニ
    ル基又は−(CH_2)_nCOOR^4で表される基 R^2、R^3は水素又は水酸基の保護基 R^4は水素又はアルキル基 nは1〜9の整数 を示す。] テトラオール誘導体
JP61040571A 1986-02-26 1986-02-26 テトラオ−ル誘導体 Granted JPS62198677A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61040571A JPS62198677A (ja) 1986-02-26 1986-02-26 テトラオ−ル誘導体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61040571A JPS62198677A (ja) 1986-02-26 1986-02-26 テトラオ−ル誘導体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62198677A true JPS62198677A (ja) 1987-09-02
JPH0572909B2 JPH0572909B2 (ja) 1993-10-13

Family

ID=12584161

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61040571A Granted JPS62198677A (ja) 1986-02-26 1986-02-26 テトラオ−ル誘導体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62198677A (ja)

Cited By (22)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5441951A (en) * 1994-06-15 1995-08-15 Brigham & Women's Hospital Lipoxin compounds
US5650435A (en) * 1991-04-01 1997-07-22 Madara; James L. Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US6569075B2 (en) 1993-06-15 2003-05-27 Brigham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6627658B2 (en) 2001-03-02 2003-09-30 The Brigham And Women's Hospital Lipoxin analogs as novel inhibitors of angiogenesis
US6887901B1 (en) 1993-06-15 2005-05-03 Brigham & Women's Hospital, Inc. Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6984791B1 (en) 1993-03-19 2006-01-10 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US7182647B2 (en) 2004-11-24 2007-02-27 Cooper Technologies Company Visible break assembly including a window to view a power connection
US7642465B2 (en) 1994-06-20 2010-01-05 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US7661979B2 (en) 2007-06-01 2010-02-16 Cooper Technologies Company Jacket sleeve with grippable tabs for a cable connector
US7666012B2 (en) 2007-03-20 2010-02-23 Cooper Technologies Company Separable loadbreak connector for making or breaking an energized connection in a power distribution network
US7670162B2 (en) 2008-02-25 2010-03-02 Cooper Technologies Company Separable connector with interface undercut
US7695291B2 (en) 2007-10-31 2010-04-13 Cooper Technologies Company Fully insulated fuse test and ground device
US7708576B2 (en) 2008-08-25 2010-05-04 Cooper Industries, Ltd. Electrical connector including a ring and a ground shield
US7811113B2 (en) 2008-03-12 2010-10-12 Cooper Technologies Company Electrical connector with fault closure lockout
US7878849B2 (en) 2008-04-11 2011-02-01 Cooper Technologies Company Extender for a separable insulated connector
US7901227B2 (en) 2005-11-14 2011-03-08 Cooper Technologies Company Separable electrical connector with reduced risk of flashover
US7950940B2 (en) 2008-02-25 2011-05-31 Cooper Technologies Company Separable connector with reduced surface contact
US7963782B2 (en) 2008-02-25 2011-06-21 Cooper Technologies Company Separable connector system with a position indicator
US7994219B2 (en) 2001-12-18 2011-08-09 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Approach to anti-microbial host defense with molecular shields with lipoxin compounds
US8056226B2 (en) 2008-02-25 2011-11-15 Cooper Technologies Company Method of manufacturing a dual interface separable insulated connector with overmolded faraday cage
US8109776B2 (en) 2008-02-27 2012-02-07 Cooper Technologies Company Two-material separable insulated connector
US8722654B2 (en) 2001-03-02 2014-05-13 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Lipoxin analogs as novel inhibitors of angiogenesis

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56125379A (en) * 1980-03-08 1981-10-01 Mitsubishi Chem Ind Ltd Vinyloxirane

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56125379A (en) * 1980-03-08 1981-10-01 Mitsubishi Chem Ind Ltd Vinyloxirane

Cited By (40)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6699905B2 (en) 1991-04-01 2004-03-02 Brigham And Women's Hospital Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US5650435A (en) * 1991-04-01 1997-07-22 Madara; James L. Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US6100296A (en) * 1991-04-01 2000-08-08 The Brigham Women's Hospital, Inc. Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US6177468B1 (en) 1991-04-01 2001-01-23 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US6329425B1 (en) 1991-04-01 2001-12-11 Brigham And Women's Hospital Modulation of inflammation related to Columnar epithelia
US6458839B1 (en) 1991-04-01 2002-10-01 The Brigham And Women's Hospital Modulation of inflammation related to columnar epithelia
US8399771B2 (en) 1993-03-19 2013-03-19 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US6984791B1 (en) 1993-03-19 2006-01-10 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US7741369B2 (en) 1993-06-15 2010-06-22 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6635776B2 (en) 1993-06-15 2003-10-21 The Brigham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6653493B2 (en) 1993-06-15 2003-11-25 The Brigham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6569075B2 (en) 1993-06-15 2003-05-27 Brigham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6750360B2 (en) 1993-06-15 2004-06-15 Bringham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6887901B1 (en) 1993-06-15 2005-05-03 Brigham & Women's Hospital, Inc. Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US7825271B2 (en) 1993-06-15 2010-11-02 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US7288569B2 (en) 1993-06-15 2007-10-30 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US6620919B2 (en) 1993-06-15 2003-09-16 The Brigham And Women's Hospital Lipoxin compounds and their use in treating cell proliferative disorders
US5441951A (en) * 1994-06-15 1995-08-15 Brigham & Women's Hospital Lipoxin compounds
US7642465B2 (en) 1994-06-20 2010-01-05 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US8541684B2 (en) 1994-06-20 2013-09-24 Cooper Technologies Company Visual latching indicator arrangement for an electrical bushing and terminator
US8008282B2 (en) 2001-03-02 2011-08-30 The Brigham & Women's Hospital, Inc. Lipoxin analogs as novel inhibitors of angiogenesis
US8722654B2 (en) 2001-03-02 2014-05-13 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Lipoxin analogs as novel inhibitors of angiogenesis
US6627658B2 (en) 2001-03-02 2003-09-30 The Brigham And Women's Hospital Lipoxin analogs as novel inhibitors of angiogenesis
US7994219B2 (en) 2001-12-18 2011-08-09 The Brigham And Women's Hospital, Inc. Approach to anti-microbial host defense with molecular shields with lipoxin compounds
US7182647B2 (en) 2004-11-24 2007-02-27 Cooper Technologies Company Visible break assembly including a window to view a power connection
US7901227B2 (en) 2005-11-14 2011-03-08 Cooper Technologies Company Separable electrical connector with reduced risk of flashover
US7666012B2 (en) 2007-03-20 2010-02-23 Cooper Technologies Company Separable loadbreak connector for making or breaking an energized connection in a power distribution network
US7862354B2 (en) 2007-03-20 2011-01-04 Cooper Technologies Company Separable loadbreak connector and system for reducing damage due to fault closure
US7909635B2 (en) 2007-06-01 2011-03-22 Cooper Technologies Company Jacket sleeve with grippable tabs for a cable connector
US7883356B2 (en) 2007-06-01 2011-02-08 Cooper Technologies Company Jacket sleeve with grippable tabs for a cable connector
US7661979B2 (en) 2007-06-01 2010-02-16 Cooper Technologies Company Jacket sleeve with grippable tabs for a cable connector
US7695291B2 (en) 2007-10-31 2010-04-13 Cooper Technologies Company Fully insulated fuse test and ground device
US7950940B2 (en) 2008-02-25 2011-05-31 Cooper Technologies Company Separable connector with reduced surface contact
US7963782B2 (en) 2008-02-25 2011-06-21 Cooper Technologies Company Separable connector system with a position indicator
US8056226B2 (en) 2008-02-25 2011-11-15 Cooper Technologies Company Method of manufacturing a dual interface separable insulated connector with overmolded faraday cage
US7670162B2 (en) 2008-02-25 2010-03-02 Cooper Technologies Company Separable connector with interface undercut
US8109776B2 (en) 2008-02-27 2012-02-07 Cooper Technologies Company Two-material separable insulated connector
US7811113B2 (en) 2008-03-12 2010-10-12 Cooper Technologies Company Electrical connector with fault closure lockout
US7878849B2 (en) 2008-04-11 2011-02-01 Cooper Technologies Company Extender for a separable insulated connector
US7708576B2 (en) 2008-08-25 2010-05-04 Cooper Industries, Ltd. Electrical connector including a ring and a ground shield

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0572909B2 (ja) 1993-10-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62198677A (ja) テトラオ−ル誘導体
EP0326875B1 (de) Didehydro-vitamin D3-Derivate
FR2484413A1 (fr) Analogues et intermediaires de carbacycline, leur preparation et leur utilisation
JPH03501259A (ja) 新規なシクロペンタノ‐ビタミンd類似体
WO1994008943A1 (en) 2-amino-1,3-propanediol compound and immunosuppressant
JPH07500577A (ja) レトロウイルス性プロテアーゼ・インヒビター
CN100352814C (zh) 环己烯羧酸衍生物的制备
CN1042329C (zh) 用于治疗疾病的取代的环己烷衍生物
DE68927630T2 (de) Analoge von Peptrolsubstraten
DE69628458T2 (de) 25-hydroxy-16-ene-26,27-bishome-cholecalceriferol derivate
US5200536A (en) Fluorine-containing vitamin D3 analogues
CH619930A5 (ja)
JP2003321442A (ja) 新規なジフルオロプロスタグランジンアミド誘導体
DE2555210A1 (de) Neue analoga natuerlich vorkommender prostaglandine
DE19926972A1 (de) Ketosulfonderivate und Verfahren zu deren Herstellung
LU83547A1 (fr) Derives d'heteroprostaglandines ainsi que leurs procedes de preparation
JP7326623B2 (ja) イソインドリノン誘導体の調製方法、それに用いられる新規な中間体、及びその調製方法
US3992438A (en) Novel prostaglandin intermediates
DE2807263A1 (de) Zwischenprodukte zur herstellung von antisekretorisch wirkenden prostaglandinen
US4524076A (en) Novel γ-aminobutyric acid transaminase inhibitors
JP2771678B2 (ja) 含フッ素化合物およびその製造法
JPS61180734A (ja) シクロペンタン誘導体
JPS59101458A (ja) 新規なチアプロスタグランジン誘導体及びその製法
DE2804837C2 (de) Arzneimittel auf der Basis von Cysteinol- und Homocysteinol-Derivaten
JPS61205252A (ja) 含フツ素スルホキシド類