JPS6173291A - 情報記憶媒体連続アクセス方式 - Google Patents
情報記憶媒体連続アクセス方式Info
- Publication number
- JPS6173291A JPS6173291A JP19253684A JP19253684A JPS6173291A JP S6173291 A JPS6173291 A JP S6173291A JP 19253684 A JP19253684 A JP 19253684A JP 19253684 A JP19253684 A JP 19253684A JP S6173291 A JPS6173291 A JP S6173291A
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- JP
- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/107—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating tapes
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気テープ類記憶媒体を媒体単位にアクセス
することなく複数の媒体単位を連続的1こアクセス可と
しな情報記憶媒体連続アクセス方式に関するものである
。
することなく複数の媒体単位を連続的1こアクセス可と
しな情報記憶媒体連続アクセス方式に関するものである
。
カートリッジ磁気テープなど、一般に磁気テープの長さ
け450フイ一ト等有限であるが故に記憶容量も有限と
なっている。システム条件として現在のところ450フ
イート長のカートリッジ磁気テープで容量は十分とされ
ているが、今後そのような長さでは容量が不足すること
は十分考えられるところである。容量が不足する場合こ
れまでの方法によれば、入出力装置としての磁気テープ
装置を新たに設置し、これに固有のI10アドレスを割
付したうえ入出力制御装置コントロールプログラムを変
更することで対処していたのが実状である。しかしなが
ら、これまでの方法による場合は、磁気テープ装置の新
たな設置は別としてコントロールプログラムの開発、変
更作業等に多くの時間を要する結果、容量不足に即対処
し得ないという不具合がある。
け450フイ一ト等有限であるが故に記憶容量も有限と
なっている。システム条件として現在のところ450フ
イート長のカートリッジ磁気テープで容量は十分とされ
ているが、今後そのような長さでは容量が不足すること
は十分考えられるところである。容量が不足する場合こ
れまでの方法によれば、入出力装置としての磁気テープ
装置を新たに設置し、これに固有のI10アドレスを割
付したうえ入出力制御装置コントロールプログラムを変
更することで対処していたのが実状である。しかしなが
ら、これまでの方法による場合は、磁気テープ装置の新
たな設置は別としてコントロールプログラムの開発、変
更作業等に多くの時間を要する結果、容量不足に即対処
し得ないという不具合がある。
よって本発明の目的は、既存のプログラムでの運用が可
能とされ、しかも磁気テープの記憶容量不足1こも即対
処し得る情報記憶媒体連続アクセス方式を供するにある
。
能とされ、しかも磁気テープの記憶容量不足1こも即対
処し得る情報記憶媒体連続アクセス方式を供するにある
。
この目的のなめ本発明は、各記憶媒体の終端で特定の情
報が検出された場合は引き続き次媒体をアクセスするよ
うにしたものである。
報が検出された場合は引き続き次媒体をアクセスするよ
うにしたものである。
以下、本発明を第1図、第2図ζこより説明する。
先ず本発明に係る記憶媒体(カートリッジ磁気テープ)
について説明する。第1図はその記憶媒体を示したもの
である。図示の記憶媒体10は2チヤネル使用の場合で
のものであり、媒体始端11.媒体終端12.データ記
憶部14.15の他、媒体終端12あるいは媒体始端1
1(本例では媒体始端11)の後には特殊情報を書込す
るためのエリア15が設けられたものとなっている。一
般的にnチャネルの場合にはデータがシリアルに記憶さ
れるためのデータ記憶部がnチャネル分用意されている
わけであり、nが偶数か奇数かによってエリア13は媒
体始端11か媒体終端12の後に設けられるようになっ
ているものである。エリア15には予め特殊情報が書込
されるが、媒体量連続アクセスを行なう場合にはその特
殊情報の検出を以て次媒体のアクセスを可能とするもの
である。
について説明する。第1図はその記憶媒体を示したもの
である。図示の記憶媒体10は2チヤネル使用の場合で
のものであり、媒体始端11.媒体終端12.データ記
憶部14.15の他、媒体終端12あるいは媒体始端1
1(本例では媒体始端11)の後には特殊情報を書込す
るためのエリア15が設けられたものとなっている。一
般的にnチャネルの場合にはデータがシリアルに記憶さ
れるためのデータ記憶部がnチャネル分用意されている
わけであり、nが偶数か奇数かによってエリア13は媒
体始端11か媒体終端12の後に設けられるようになっ
ているものである。エリア15には予め特殊情報が書込
されるが、媒体量連続アクセスを行なう場合にはその特
殊情報の検出を以て次媒体のアクセスを可能とするもの
である。
第2図は媒体量連続アクセス制御が可能とされた本発明
1こ係る制御回路の一例での構成を示したものである。
1こ係る制御回路の一例での構成を示したものである。
これによると制御回路はアクセス制御回路21.22.
テープ始端・終端検出回路23.特殊情報検出回路24
.カウンタ25.オーバフロー検出回路26などよりな
るものとなっている。
テープ始端・終端検出回路23.特殊情報検出回路24
.カウンタ25.オーバフロー検出回路26などよりな
るものとなっている。
ここで記憶媒体10が第1図に示す如くのものであると
して制御回路の動作を説明すれば、ホストコントローラ
(図示せず)よりアクセス命令31があつk 5.’t
y合、そのアクセス命令51によってアクセス制御回路
21が起動され、アクセスイネーブル信号32が記憶媒
体10に送出されることになる。これによりその記憶媒
体10は走行駆動されるが、この走行駆動初期において
媒体始端11がテープ始端・終端検出回路23によって
検出されたうえカウンタ25がカウントアツプされる一
方、a体始端11検出後初めてデータ記憶部14に対す
るアクセスが実行されるものである。さて、記憶媒体1
0が媒体終端12まで走行駆動されfc場合には、テー
プ始端・終端検出回路23によってその旨が検出された
うえ再びカウンタ25がカウントアツプされることにな
る。更jこアクセスが行なわれる必要がある場合tこは
データ記憶部15に対してアクセスが行なわれるべく記
憶媒体10は逆方向に走行駆動されるが、媒体始端11
まで走行駆動される場合にはカウンタ25がカウントア
ツプされることになる。この時点でオーバフロー検出回
路26がカウンタ25が所定値にカウントアツプされた
ことを検出してアクセス制御回路22を起動するよう)
こすれば、アクセス制御回路22からのアクセスイネー
ブル信号33/こより次の記録媒体10が連続的にアク
セスされることが可能となるものである。
して制御回路の動作を説明すれば、ホストコントローラ
(図示せず)よりアクセス命令31があつk 5.’t
y合、そのアクセス命令51によってアクセス制御回路
21が起動され、アクセスイネーブル信号32が記憶媒
体10に送出されることになる。これによりその記憶媒
体10は走行駆動されるが、この走行駆動初期において
媒体始端11がテープ始端・終端検出回路23によって
検出されたうえカウンタ25がカウントアツプされる一
方、a体始端11検出後初めてデータ記憶部14に対す
るアクセスが実行されるものである。さて、記憶媒体1
0が媒体終端12まで走行駆動されfc場合には、テー
プ始端・終端検出回路23によってその旨が検出された
うえ再びカウンタ25がカウントアツプされることにな
る。更jこアクセスが行なわれる必要がある場合tこは
データ記憶部15に対してアクセスが行なわれるべく記
憶媒体10は逆方向に走行駆動されるが、媒体始端11
まで走行駆動される場合にはカウンタ25がカウントア
ツプされることになる。この時点でオーバフロー検出回
路26がカウンタ25が所定値にカウントアツプされた
ことを検出してアクセス制御回路22を起動するよう)
こすれば、アクセス制御回路22からのアクセスイネー
ブル信号33/こより次の記録媒体10が連続的にアク
セスされることが可能となるものである。
このようにいわゆるBOT、EOTが所定回数検出され
たことを以て次記憶媒体へのアクセスを可能とするもの
であるが、この他以下の方法が考えられるものとなって
いる。
たことを以て次記憶媒体へのアクセスを可能とするもの
であるが、この他以下の方法が考えられるものとなって
いる。
即ち、エリア131こ連続アクセス可否を示す特殊情報
を予め記憶せしめておき、特殊清報検出回路24が連続
アクセス可を示す特殊情報を検出した場合に限り、次の
記憶媒体1oを連続的1こアクセスせしめるようにする
ものである。また、次の記憶媒体が装填されているが否
かIこよって連続アクセスを制御することも可能となっ
ている。装填有無検出回路27によって次の記憶媒体が
装填されていることが検出された場合には連続アクセス
を可能せしめるものである。
を予め記憶せしめておき、特殊清報検出回路24が連続
アクセス可を示す特殊情報を検出した場合に限り、次の
記憶媒体1oを連続的1こアクセスせしめるようにする
ものである。また、次の記憶媒体が装填されているが否
かIこよって連続アクセスを制御することも可能となっ
ている。装填有無検出回路27によって次の記憶媒体が
装填されていることが検出された場合には連続アクセス
を可能せしめるものである。
以上説明したように本発明は、各記憶媒体の終端で特定
の情報が検出された場合は、引き続き次の記憶媒体をア
クセス可としたものである。
の情報が検出された場合は、引き続き次の記憶媒体をア
クセス可としたものである。
したがって、本F、明による場合は、既存のプログラム
での1″7用が可能とされ、しかも磁気テープの記憶容
量不足にも容易に対処し得るという効果がち75゜
での1″7用が可能とされ、しかも磁気テープの記憶容
量不足にも容易に対処し得るという効果がち75゜
実1図は本発明に係る記憶媒体を示す図、第2図は連、
そ売アクセス制御が可能とされた本発明に係る制御回路
の一例での構成を示す図である。 1Q・・・記憶媒体(カートリッジ磁気テープ)11・
・・媒体始端 12・・・媒体終端13・・・エ
リア(特殊情報書込用) 14、15・・データ記憶部 21.22・・・アクセス制御回路 23・・・テープ始端・終端検出回路 24・・・特殊情報検出回路 25・・・カウンタ 26・・・オーバフロー検出回路 、1 代理人弁理士 高 陽 明 夫 □、
そ売アクセス制御が可能とされた本発明に係る制御回路
の一例での構成を示す図である。 1Q・・・記憶媒体(カートリッジ磁気テープ)11・
・・媒体始端 12・・・媒体終端13・・・エ
リア(特殊情報書込用) 14、15・・データ記憶部 21.22・・・アクセス制御回路 23・・・テープ始端・終端検出回路 24・・・特殊情報検出回路 25・・・カウンタ 26・・・オーバフロー検出回路 、1 代理人弁理士 高 陽 明 夫 □、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の磁気テープ類記憶媒体を連続的にアクセスす
る情報記憶媒体連続アクセス方式にして、現にアクセス
されている記憶媒体のアクセス上での終端で特定の情報
が検出された場合は、引き続き次の記憶媒体をアクセス
可能とすることを特徴とする情報記憶媒体連続アクセス
方式。 2、媒体始端および媒体終端が所定回数検出されたこと
を以て、次の記憶媒体がアクセス可能とされる特許請求
の範囲第1項記載の情報記憶媒体連続アクセス方式。 3、予め記憶されている連続アクセス可を示す特殊情報
が検出されたことを以て、次の記憶媒体がアクセス可能
とされる特許請求の範囲第1項記載の情報記憶媒体連続
アクセス方式。 4、次の記憶媒体の装填が検出されたことを以て、次の
記憶媒体がアクセス可能とされる特許請求の範囲第1項
記載の情報記憶媒体連続アクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19253684A JPS6173291A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 情報記憶媒体連続アクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19253684A JPS6173291A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 情報記憶媒体連続アクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173291A true JPS6173291A (ja) | 1986-04-15 |
Family
ID=16292905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19253684A Pending JPS6173291A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 情報記憶媒体連続アクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173291A (ja) |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP19253684A patent/JPS6173291A/ja active Pending
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