JPS6160664A - フルオルアルコキシフエニルスルホニルグアニジン類 - Google Patents

フルオルアルコキシフエニルスルホニルグアニジン類

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JPS6160664A
JPS6160664A JP60188703A JP18870385A JPS6160664A JP S6160664 A JPS6160664 A JP S6160664A JP 60188703 A JP60188703 A JP 60188703A JP 18870385 A JP18870385 A JP 18870385A JP S6160664 A JPS6160664 A JP S6160664A
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alkyl
formula
chlorine
fluorine
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JP60188703A
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ハンス‐ヨアヒム・デイール
クリスタ・フエスト
ロルフ・キルステン
ヨアヒム・クルト
クラウス‐ヘルムート・ミユラー
テオドール・プフイスター
ウベ・プリースニツツ
ハンス‐ヨツヘム・リーベル
ボルフガング・ロイ
ハンス‐ヨアヒム・ザンテル
ロベルト・アール・シユミツト
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Bayer AG
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Bayer AG
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D239/00Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings
    • C07D239/02Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings
    • C07D239/24Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings having three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D239/28Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings having three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, directly attached to ring carbon atoms
    • C07D239/32One oxygen, sulfur or nitrogen atom
    • C07D239/42One nitrogen atom
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D521/00Heterocyclic compounds containing unspecified hetero rings
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N47/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid
    • A01N47/40Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having a double or triple bond to nitrogen, e.g. cyanates, cyanamides
    • A01N47/42Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having a double or triple bond to nitrogen, e.g. cyanates, cyanamides containing —N=CX2 groups, e.g. isothiourea
    • A01N47/44Guanidine; Derivatives thereof

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  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、新規なフルオルアルコキシフェニルスルホニ
ルグアニジン類、その製造法及びその除草剤としての使
用法に関する。
特許文献(参照、独国特許公報第1,089,210号
及び東独国特許第71.016号及び第84,530号
)には、種々のグアニジン誇導体が有能な除草剤として
開示されているが、未だに雑草の駆除剤及び/又は植物
の生長調節剤としての大きな重要性を達成していない。
他のグアニジン誘導体は、本特許申請会社による特許願
の主題であゆ、先に公開された技術(独国公開特許第3
.334.455号)に属さない(参照、ヨーロッパ特
許願力117.014号)。
今回一般式(I) 〔式中、Mは水素又は金属の1当4#、を表わし、几1
は少くとも1つの弗素貯換基を含有しそして随時1つ又
はそれ以上の塩素置換基を含有していてもよいC1〜C
,アルキルを表わし、 R2は水素又はハロゲンを表わし、 R3は水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シアノ
、ヒドロキシル又はC8〜C。
アルコキシで置換されていてもよい01〜C11アルキ
ルを表わすか、C5〜C,シクロアルキシ、C1〜C,
アルケニル、C5〜C6アルキニルを表わすか、随時弗
素、塩素、ニトロ、シア八C,,〜C,アルキル、C1
〜C,アルコキシ又はC0〜C,アルコキシカルボニル
で置換されていてもよいベンジル、或いは基 を表わし、但し この式のR′及びR2は上述の意味を有し、R4は水素
を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シアノ、カルボキ
シル、01〜C,アルコキシカルボニル、ヒドロキシル
又hcs〜C,アルコキシで置換されていてもよい01
〜C,アルキルを表わすか、C!〜C6シクロアルキル
、C8〜C,アルケニル、C1〜C6アルキニルを表わ
すか、随時弗素、塩素、ニトロ、シアノ、C1〜C,ア
ルキル、C8〜C,アルコキシ又は01〜C,アルコキ
シカルボニルで置換されていてもよいフェネチル又はベ
ンジルを表わすか、或いは随時弗素、塩素、臭素、ヒド
ロキシル、シアノ、ニトロ、アミノ、01〜C,アルキ
ル、トリフルオルメチル、01〜C4アルコキシ、トリ
フルオルメトキシ、C1〜C,アルキルチオ、トリフル
オルメチルチオ、アミノス・ ルホニル又はc+〜C4
アルコキシカルボニルで置換されていてもよいフェニル
を表わし、或いは R3及びR4は一緒になって随時rnI1g橋が又は;
N−as場が介在していてよいC6〜C6アルカンジイ
ルを表わし、但し BsはC1〜C2アルキル、01〜C,アルキルカルボ
ニルを表わすか又は随時弗素、塩素、臭素、シアノ、ニ
トロ、CI〜C,アルキル、トリフルオルメチル又は0
1〜C,アルコキシで置換されていてもよいフェニルを
表わし、更K R4は基−0−R”を表わし、但し R6は随時弗素、塩素、C3〜C,アルコキシ、C5〜
C4アルキルチオ、CI””C4アルキルスルフィニル
又はClNC4アルキルスルホニルで置換されていても
よい01〜C8アルキルを表わすか、C3〜C,アルケ
ニル、C1〜C,アルコキシカルボニル−C3〜C,ア
ルキル、アミノカルボニルメチル、C8〜C,アルキル
アミノカルボニルメチル、ジー(01〜C,アルキル)
−アミノカルボニルメチルを表わすか、随時弗素、塩素
、ニトロ、シアノ、C8〜C,アルキル、C5〜C。
アルコキシ又けC,〜C,アルコキシカルボニルで置換
されていてもよいフェニル、フェネチル又はベンジルを
表わすか、Cs、C。
シクロアルキル或いはC3〜C,シクロアルキル−C3
〜C,アルキルを表わし、更に几7は水素又けC0〜C
,アルキルを表わし、そして 几6は随時弗素、塩素、臭素、シアノ、C1〜C,アル
コキシ又はC8〜C4アルコキシカルボニルで置換され
ていてもよいC8〜C4アルキルを表わすか、C8〜C
6シクロアルキルを表わすか、随時弗素、塩素、臭素、
ニトロ、シアノ、C1〜C,アルキル、C8〜C,アル
コキシ又は01〜C,アルコキンカルボニルで置換され
ていてもよいフェネチル、ベンジル又はフェニルを表b
−f)のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグアニ
ジン類及び式(I)の化合物と強酸の1:1付加物が発
見された。
Mが水素を表わす場合、一般式(■)は式(IA)及び
(IB) 0式中、R1、R” 、几1及びR4は上述の意味を有
する〕 の個々の互変異性体及びその互変異性体(IA)及び(
IB)の混合物を表わす。
混合物中の(IA)/(IB)の比は、その集合の状態
を決定する因子、例えば温度、溶媒及び濃度に依存する
Mの他KRa も水素を表わす場合、他の互変異性体形
(IC)が可能である: これらのすべての互変異性体は本発明に包含される。
式(I)の1Frfiナフルオルアルコキシフエニルス
ルを表わす場合、弐1) 〔式中、几4は上述の意味を有する〕 のグアニジン誘導体を、酸受体の存在下に及び適当なら
ば希釈剤の存在下に式1) 0式中 R1及びR1は上述の意味を有する〕のフルオ
ルアルコキシベンゼンスルボン酸クロライドの少くとも
2モル当量と反応させ、或いは(b)  Mが水素を表
わし且っR1が水素、(随時上述のようVC!換された
)C,、c、アルキル、cs〜C6シクロアルキル、0
3〜C,アルケニル又ハ(随時上述したように置換され
た)ベンジルを表わし或いは几4と一緒になって上述の
意味を有する場合、(a)K記述した方法で得られる式
(ID)〔式中 R1、R,!及び几4は上述の意味を
有する〕 のフルオルアルコキシフェニルスルホニルクアニジンを
、適当ならば酸受体の存在下に及び適当ならば希釈剤の
存在下に式(lV”1 〔式中 H,sけ(′b)で上述した意味を有し、そし
て R4け上;水の意味を有する〕 のアミノ化合物と又は式(IV)のアミノ化合物の塩酸
塩と反応させる、或いは (c)  Mが金属の1当景を表わす場合、(a)及び
Φ)で上述した方法で得られるMが水素を表わし且つR
1、R・2、R3及びR2が上述の意味を有する式(I
)の化金物を、適当ならば希釈剤の存在下に金属水酸化
物、水素化物又はアルカル−トと又は有機金属化合物と
反応させる、或いは (d)  式(I)の化合物の強酸との1:1付加物を
製造する場合、Mが水素を表わし且つR,l 、 R1
,31及びR′が上述の意味を有する式(I)の化合物
を、適当ならば希釈剤の存在下に強酸と反応させる、こ
とKよって得られる。
式(I)Offffフナフルオルアルコキシフェニルス
ルホニルグアニジンその強酸との付加物は、強力な除草
活性が特色である。
驚くことに式(I)の新規な化合物は同一種の作用の従
来公知のグアニジンよりもかなり良好な除草作用を示す
本発明は好ましくは、 Mが水素或いはナトリウム、カリウム又はカルシウムの
1当量を表わし、 R1が少くとも2つの弗素置換基及び随時1つの塩素置
換基を含有するC、、C!アルキルを表わし、 ILIが水素又は塩素を表わし、 R1が水素、(随時弗素、塩素、臭素、シアノ、ヒドロ
キシル又はC6〜C,アルコキクで置換された)CI〜
C4アルキル、C3〜C,シクロアルキル、C8〜C6
アルケニル、Cs−C6アルキニル、ベンジル又は基式
のR1及び几1は上述の意味を有し、R4が水素、(随
時弗素、塩素、′臭素、シアノ、カルホキクル、C1〜
C,アルコキシカルボニル、ヒドロキシル又はC1〜C
,アルコキシで置換された)01〜C,アルキル、03
〜C6シクロアルΦル、Cj−C,アルケニル、CI”
””8アルキニル、(随時弗素、塩素、ニトロ、シアノ
、C1〜C,アルキル、01〜C!アルコキシ又はC8
〜C,アルコキシカルボニルで置換された)フェネチル
又はベンジル或いは(随時弗素、塩素、臭素、ヒドロキ
シル、シアノ、二・トロ、アミノ、C,−C,アルキル
、トリフルオルメチル、CI、C,アルコキシ、トリフ
ルオルメトキシ、01〜C4アルキルチオ、トリフルオ
ルメチルチオ、アミノスルホニル又はC6〜C,アルコ
キシカルボニルで置換された)フェニルを表わし、或い
は R3及びR4が一緒になって、随時酸素橋又は、N−凡
′橋が介在していてよいC6〜C1lアルカンジイルを
表わし、但し I(sはC,C,アルキル、C8〜C,アルキルカルボ
ニル又は(随時弗素、塩素、臭素、シアノ、ニドo、I
C,〜C,アルキル、トリフルオルメチル又は01〜C
,アルコキシで置換された)フェニルを表わし、更に R4が基−0−R6を表わし1、但し R6は(随時弗素又は塩素で置換された)C,〜C,フ
ルキル、C1〜C,アルケニル、C1〜Cコアルコキシ
カルボニA/ −C、〜C。
アルキル、(随時弗素、塩素、ニトロ、シアノ、C1〜
C,アルキル、01〜C!アルコキシ又uC1〜C,ア
ルコキシカルボニルで置換された)フェニル、フェネチ
ル又はベンジル、C!〜C6シクロアルキル或いはC3
〜C,シクロアル中ルーC,〜C2アルキルを表わし、
更に R1は水素又はメチルを表わし、そしてR′は(一時弗
素、塩素、シアノ、01〜C。
アルコキシ又hCs〜C,アルコキシカルボニルで置換
された)C,〜C1アルキル、Cs〜C,シクロアルキ
ル、(!1lilI−弗素、塩素、臭素、ニトロ、シア
ノ、C1〜C,アルキル、C!〜C!アルコキシ又はC
I〜C!アルコキシカルボニルで置換された)フェネチ
ル、ベンジル又ハフェニルt−表ワf、 式(I)の化合物に関する。
本発明は更に好ましくはMが水素を表わす上述の如き式
(I)の化合物の、ハロゲン化水素酸、例えば塩化水素
、臭化水素及びヨウ化水素との、硫酸又はトリフルオル
昨酸との、炭素数4tででわシ且つ随時弗素又は塩素で
置換されているアルカンスルホン酸との、或いは随時弗
素、塩素、臭素又はメチルで置換されたベンゼン−又は
ナフタレンスルホン酸との1=1付加物に関する。
本発明は特K Mが水素或りはナトリウム、カリウム又はカルシウムの
1当量を表わし、 R1がジフルオルメチル又はトリフルオルメチルを表わ
し、但し基−0−R1はオルルオルメチルを表わし、 R4が基−0−R’を表わし、但し R,6は(随時弗素又は塩素で1換された)01〜C4
アルキル、C8〜C,アルケニル、C1〜C,アルコキ
シカルボニル、(随時弗素、塩素、ニトロ、シアノ、メ
チル、メトキシ又はメトキシカルボニルで置換された)
フェニル、フェネチル又はベンジル、シクロヘキシル或
いはシクロヘキシルメチルを表わす、 式(■)ノフルオルアルコキシフェニルスルホニルグア
ニジン、及びMが水素を表わす場合、上に定義した化合
物と塩酸、硫酸、トリプル牙ル酢酸、メタンスルホン酸
、ベンゼンスルホン酸及ヒp−hルエンスルホン酸との
1:1付加物に関する。
例エバ2− )リフルオルメトキシーベンゼンスルホニ
ルクロライド及びN’−1’4.6−−ジメチルービリ
ミシンー2−イル)−N“−アリロキシグアニジンを方
法の態様(a) K対する出発物質として用いる場合、
この反応の過程は次の方法式で概述することができる: 例えばN’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−イ
ル)−N“−メトキシ−N“、N″−ビス−(2−クロ
ル−4−トリフルオルメトキシ−ベンゼンスルホニル)
−グアニジン及びN、N−ジメチルヒドラジンを、方法
の卯様薗に対する出発゛物質として用いる場合、この反
応の過程は次の反応式で概述することができる: + H,N−N(CH,)。
例えばN’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−イ
ル’l−N“−フェノキシ−N“/ −(2−ジフルオ
ルメトキシーベンゼンスルホニル)−グアニジン及びカ
リウムエタルレートを方法の態様(C)K対する出発物
質として用いる場合、この反応過程は次の方程式で概述
することができる:例えばN’−(4,6−ジメチル−
ピリミジンー2−イル)−N“−エトキシ−N“N/″
−ビス−(2−)リフルオルメトキシーベンゼンスルホ
ニル)−グアニジレ及び塩酸を方法の態様(d)に対す
る出発物質として用いる場合、この方法過程は次の方程
式で概述することができる: 弐Ql)は方法の態様(a) K対する出発物質として
使用しつるグアニジン誘導体の一般的な定義を与える。
式(rl)において、R4は好ましくけ及び特に式(I
)の置換基の定義と関連し、好適なものとして或いFi
特に好適なものとして上述したものと同一の意味を有す
る。
式(It)の出発物jiKついて言及しつる例は次の通
りである:N’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2
−イル)−N“−メトキシ−グアニジン、−N“−エト
キシ−グアニジン、−N“−プロポキシ−グアニジン、
−N“−イソプロポキシ−グアニジン、−N“−ブトキ
シ−グアニジン、−N“−インブトキシ−グアニジン、
−N“−56cmブトキシ−グアニジン、−N“−ペン
トキシ−グアニジン、−N“−イソベントギシーグアニ
ジン、−N“−35C−ペントキシ−グアニジン、−N
“−へキシ0キシーグアニジン、−N“−イソへキシロ
キシ−グアニジン、−N“−へブチロキシ−グアニジン
、−N“−イソへブチロキシ−グアニジン、−N“−オ
クチロキシ−グアニジン、−N“−イソオクチロキシ−
グアニジン、−N“−アリロキンーグアニジン、−N“
−クロチロキシ−グアニジン、−N“−(2−クロルエ
トキシ)−グアニジン、−N“−(2−フルオルエトキ
シ)−グアニジン、−N“−(2−クロルプロポキシ)
−グアニジン、−N“−(3−クロルプロポキシ)−グ
アニジン、−N“−(4−クロルエトキシ)−グアニジ
ン、−N“−メトキシカルボニルメトキシ−グアニジン
、−N“−エトキシカルボニルメトキシ−グアニジン、
−N“−C1−メトキシカルボニルエトキシ)−グアニ
ジン、−N“−C1−エトキシカルボニルメトキシ)−
グアニジン、−N“−アミノカルボニルメトキシ−グア
ニジン、−N“−(フェニルエトキ7)−グアニジン、
−N“−フェノキシ−グアニジン、−N“−(4−メチ
ルベンジロキシ)−グアニジン、−N〃−(4−クロル
−ベンジロキシ)−グアニジン、−N“−(4−ニトロ
ベンジロキシ)−グアニジン、−N“−(2,6−’)
クロル−ベンジロキシ)−グアニジン、−N“−(4−
エトキシカルボニルベンジロキシ)−グアニジン及ヒ−
N” −(4−メトキシカルボニルベンジロキシ)−グ
アニジン。
式1)の出発物質のいくつ力)は公知である〔参照、ジ
エイ・ケム・ノック(J、 Chem、 Sac、 )
、1962.3915]。それらのいくつかは従来公開
された技術(参照、独国公開特許vJλ334.455
号)に属してない本発明の申請会社の特許類の主題であ
る;参照、ヨーロッパ特許類第117,014号。
式(I[)の化合物は、式M の2−シアノアミノ−4,6−ジメチル−ピリミジンを
、適当ならば希釈剤例えばエタノール、インプロパツー
ル又はブタノールの存在下に式(V7)H,N−84(
■) 〔式中、R4は上述の意味を有する〕 のアミノ化合物と或いはその塩酸塩と20〜150℃、
好ましくは50〜120℃の温度で反応させ、そして適
当ならば反応生成物を酸受体例えばアンモニア、水酸化
ナトリウム溶液又は炭酸ナトリウムで処理する、方法に
よって得られる。
大関の2−シアノアミノ−4,6−シメチルピリミジン
はすでに公知である(参照、ジエイ・ケム・ツク、19
53.1725 )。
式(■)のアミン化合物は、同様にすでに公知であり1
公知の方法によって製造することができる〔参照、ケム
ーファーム・ブA/ (chem、 Pharm。
Bull、)、15、(I96’l、345;ブA/。
ツク・ヒム・7う7ス(Bull、 Soc、 Chi
m、Fra−nc6 )、1958.664;  シン
セシス(Syn−th6si3)、1976.682;
ジエイ・ケム・ツク、1930,228、及びヘルプ・
ヒム・アクI ()ielv、Chim、Acta)、
45(I962)、1387)。
式(I)は方法の態様(a) K対する出発物質として
使用シラるフルオルアルコキシベンゼンスルホン酸クロ
ライドの一般的な定義を与える。式(I)において、R
11及びR2は好ましくは及び特に式(T)の置換基の
定義と関連し、好適なものとして或いは特〈好適なもの
として上述したものと同一の意味を有する。
式(I)の出発物質について言及しうる例は次の通シで
ある:2−ジフルオルメトキ7−及び2−トリフルオル
メトキシ−ベンゼンスルホニルクロライド及び2−クロ
ル−4−トリフルオルメトキシ−13−クロル−4−ト
リフルオルメトキシ−及び5−クロル−2−トリフルオ
ルメトキシ−ベンゼンスルホニルクロライド。
式(I)のフルオルアルコキシベンゼンスルホン酸クロ
ライドは、公知であり、公知の方法で製造することがで
きる〔参照、ツー・すルグーキム(Zh、Org、Kh
im、1 B、(I972)、2023〜1026(英
語版1032〜1034”l、及びヨーロッパ公開特許
第23,422号、第44.808号、第64.322
号及びp472,347号〕。
式(ID)は方法の態様(b)に対する出発物質として
使用シつるフルオルアルコキシフェニルスルホニルグア
ニジンの一般的な定義を与える。式(ID)において、
R1、R1及びR6は好ましくは及び特に式(I)の置
換基の定義と関連し、好適なものとして或いは特〈好適
なものとして上述したものと同一の意味を有する。
式(ID)の出発物質について言及しつる例は次の通り
である:N’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−
イル)−N“−メトキシ−N“ ’te// −ビス−
(2−ジフルオルメトキシーベンゼンスルホニル)−グ
アニジン及びN’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー
2−イル)−N“−メトキシ−N〃、 N”−ビス−(
2−トリフルオルメトキシ−ベンゼンスルホニル)−グ
アニジン。
式(ID)の化合物は(a)で上述した方法くよって製
造することができる。
式(■)は方法の態様(b)K対する出発物質として使
用しうるグアニジン誘導体の一般的な定義を与える。式
(ff)において H,s及びR4は好ましくは及び特
に式(I)の置換基の定義と関連し、好適なものとして
或いは特に好適なものとして上述したものと同一の意味
を有する。
式r■)の出発物質について言及しつる例は次の通りで
ある:N、N−ジメチルヒドラジン、フェニルヒドラジ
ン、O−メチル−ヒドロキシルアミン、0−エチル−ヒ
ドロキシル−アミン及びO−プロピル−10−イングロ
ピルー、O−ブチル−10−イソブチル−1Q−s6c
mブチル−10−ペンチルー、O−イソペンチル−1Q
−36C−ペンチル−10−へキシル−10−イソへキ
シル−10−へブチル−10−イソへブチル−10−オ
クチル−1O−イソオクチル−10−アリル−1〇−ク
ロチル−10−(2−クロルエチル)−10−(2−フ
ルオルエチル)−10−(2−クロルプロピル)−10
−(3−クロルプロピル)−20−(4−クロルブチル
)−1O−メトキシカルボニルメチル−10−エトキシ
カルボニルメチル+、0−(I−7’ h*シfiルボ
ニル)−エチル−10−(I−エトキシカルボニル)−
エチル−10−アミノカルボニルメチル−10−(2−
フェニルエチル)−10−フェニル−10−(4−メチ
ルベンジル)−1O−(4−フルオルベンジル)−10
−(4−クロルベンジル)−10−(4−ニトロベンジ
ル) +、O−(2、6−’)クロルベンジル)−1〇
−(4−メトキシカルボニルベンシル) −及0:O−
(4−エトキシカルボニルベンジル)−ヒドロキシルア
ミン。
式(IT)のアミノ化合物は、公知であり、公知の方法
によって製造することができる〔参照、ケム・77−.
1.・ブ/l/ (CItem、Pharm、 Bul
l、 )、15、(I967)、345;プル・ツク・
ヒム・フラyス(Bull、 Sac、 Chim、 
FrancC)、1958.664:シンセシス(sy
nth6sis)、1976.682;ジエイ・ケム・
ツク、1930,228、及びヘルプ・ヒム・アクタ(
He1v、 Chim、 Acta)、45(I962
”l、1387]。
式(I)の化合物は、Mが水素を表わす条件下に、方法
の態様(CI において出発物質として使用しつるフル
オルアルコキシフェニルスルホニルグアニジンの一般的
な定義を与える。式(I)において、これが態様(C)
 K対する出発物質として使用しつる化合物と関連する
場合、Mは水素を表わし、また基R1゜)1.t 、 
R1及び34′Fi好ましくは及び特に式(I)の置換
基の定義と関連して好適なものとして又は特に好適なも
のとして上述したものと同一め意味を有する。
態様(C)に対する出発物質として使用しうる式(I)
の化合物は(a)及び(b)で記述した方法によって製
造することができる。
態様(c)において使用しうる金5水酸化物、水素化物
及びアルカル−ト及び有機金が化合物の言及できる例は
次の通シである:リチウム、ナトリウム、カリウム、マ
グネシウム及びカルシウムの水酸化物、リチウム、ナト
リウム及びカルシウムの水素化物、ナトリウムメタル−
ト及びエタルレート、カリウムメタルレート及ヒエタル
−ト及びカリウムt6rt−ブタル−ト、及びブチルリ
チウム及びインプロピルマグネシウムクロライド。
式(I)の化合物は、Mが水素を・表わす条件下に、方
法の態様(d) において出発物質として使用しうるフ
ルオルアルコキシフェニルスルホニルグアニジンの一般
的な定義を与える。式(I)において、これが態様(d
) K対する出発物質として使用しうる化合物と関連す
る場合、Mは水素を表わし、また基R1、Bt 、Rs
及びR4は好ましくは及び特に式(■)の置換基の定義
と関連して好適なものとして又は特に好適なものとして
上述したものと同一の意味を有する。
態様(d) K対する出発物質として使用できる式(T
)の化合物は(a)及び(I))で記述した方法により
製造することができる。
強酸は態様(d)における出発物質として使用される。
これらは好ましくはハロゲン化水素酸例えば塩化水素、
臭化水素又はヨウ化水素、及び更に硫酸或いは炭素数4
までを有し且つ随時弗素又は塩素で置換されたアルカン
スルホン酸、例えばメタンスルホン酸、エタンスルホン
酸、クロルメタンスルホン酸、2−クロルエタンスルホ
ン酸及ヒドリフルオルメタンスルホン酸、トリフルオル
酢酸及ヒ更にベンゼンスルホン酸、p−トルエンスルホ
ン酸、ナフタレン−1−スルホン酸、ナフタレン−2−
スルホン酸及ヒナ7タレンー1.4−1−1.5−1−
1.6−1−2.6−及び−2゜7−ジスルホン酸であ
る。
本発明の、式(I)の新規な化合物を製造するための態
様(a)は好壕しくけ希釈剤を用いて行なわれる。
適当な希釈剤は実質的にすべての不活性な有機の、好ま
しくは中性極性溶媒でちる。これらは随時置換された炭
化水素例えば塩化メチレン、クロロホルム、1.2−ジ
クロルエタン、トルエン、キシレン及びクロルベンゼン
、ニトリル例えばアセトニトリル及びプロピオニトリル
、エーテル例えば1.2−ジメトキシエタン、テトラヒ
ドロフラン及びジオキサン、及びジメチルアセトアミド
、ジメチルアセトアミド、ジメチルスルホキシド、スル
ホラン、ピリジン及び2−メチル−5−エチルピリジン
を含む。
態様(a)における酸受体としては実質的にすべての通
常使用される酸結合剤が使用できる。これらは特にアル
カリ金属及びアルカリ土類金属水酸化物、アルカリ金属
及びアルカリ土類金属水素化物、有機金属化合物例えば
ブチルリチウム、並びに脂肪族、芳香族又は複素環族ア
ミン例えばトリメチ    。
ルアミン、トリエチルアミン、N、N−ジメチルアニリ
ン、N、N−ジメチルベンジルアミン、ジアザビシクロ
オクタン(’DABCO)、 ジアザビシクロノネン(
DBN )、ジアザビシクロウンデセン(DBU)、ピ
リジン、2−メチル−5−エチル−ピリジン及び4−ジ
メチルアミノピリジンを含む。
態様(a)において、反応温度は比較的広範囲に変える
ことができる。一般に反応は一80〜+100℃、好ま
しくは一30〜+50℃で行なわれる。
一本発明の態様(a)は一般に常圧下で行なわれる。
態様(a)を行なう場合、式(II)のグアニジン誘導
体1モル当り、一般に2〜5モル、好ましくは11〜3
モルの式(I)のフルオルアルコヤシベンゼンスルホン
酸クロライドを用いる。
普通反応物を室温で或いは外部から冷却しながら一緒圧
し、この反応混合物を反応が完了するまで攪拌する。
本新規な化合物は常法によって処理される二適当ならば
揮発性成分を留去した後、混合物を水及び水と混和しな
い溶媒例えば塩化メチレン、クロロホルム又はトルエン
と共に振とうし、そして有機相を水洗し、乾燥し、戸遇
し、濃縮する。残渣として残る式(I)の生成物を、有
機溶媒例えばジエチルエーテル、酢酸エチル、エタノー
ル又は1ノブロバノールでそしゃくすることKよって結
晶化させ、次いで適当ならば再結晶によって精製する。
本発明による態様の)は好ましくは希釈剤を用いて行な
われる。可能な希釈剤は実質的くすべての不活性な有機
溶媒である。これらは4?にアルコール例えばメタノー
ル、エタノール及びn−及びi−プロパツール、エーテ
ル例えばテトラヒドロフラン、ジオキサン及び1.2−
ジメトキシエタン、エステル例えば酢酸メチル及び酢酸
エチル、ニトリル例えばアセトニトリル又はプロピオ三
トリル、及びジメチルホルムアミド及び水を含む。
求核性において式(IV)のアミノ化合物と顕著に競合
しない酸結合剤は態様(b)Kおける酸受体として使用
しつる。
この種の言及しつる酸受体は、アルカリ金属及びアルカ
リ土類金属炭酸塩例えば炭酸カリウム及び炭酸カルシウ
ム、t43級アミン例えばトリエチルアミン、N、N−
ジメチルアニリン及ヒN、N−ジメチルベンジルアミン
、及び含窒素複素環族化合物例えばピリジン、ジアザビ
シクロオクタン(DABCO)及びジアザビシクロウン
デセン(DBU)である。
態様Cb)において、反応温度は実質的な範囲内で変え
ることができる。一般に反応は0〜150℃、好ましく
は10〜100℃で行なわれる。態様Φ)は一般に常圧
下に行なわれる。
I−一― 本発明による態様Φ)を行なう場合、式(ID)の化合
物1モル当シ一般VC1〜10モル、好ましくは2〜5
モルの式(ff)のアミノ化合物又はその塩1!2tJ
Iが使用される。
一般〈は式(ID)の化合物を希釈剤と一緒に20℃で
又は穏やかに攪拌しながら、そして式(IT)のアミン
化合物又はその塩酸塩及び適当ならば適当な酸受体を添
加する。次いで反応混合物を、反応が終るまで一般に室
温で又は昇温度で攪拌する。
処理は常法で行なうことができる。式(I)の生成物が
結晶として反応混合物から得られる場合、それは吸引濾
過によって分離することができる。さもなければ、適当
ならば濃縮後に混合物を水で希釈し、実質的に水と混和
しない溶媒例えば塩化メチレンで抽出する。式(I)の
生成物は、抽出溶液を水洗し、乾燥し、戸遇し、涙液を
濃縮し、そして残渣を再結晶することKよシ純粋な形で
得ることができる。
水元r!AKよる態様(C)は、好まし、くけ希釈剤を
用いて行なわれる。可能な希釈剤は実質的くすべての不
活性な有機溶媒である。これらは特にアルコール例えば
エタノール及びロー及びイソ−プロパツール、エーテル
例えばテトラヒドロフラン、ジオキサン及び1.2−ジ
メトキシエタン、エステル例えば酢酸エチル及び酢酸メ
チル、及びニトリル例えばアセトニトリルを含む。
態様(C)において、反応温度は実質的な範囲内で変え
ることができろ。一般に反応は一20〜+50℃、好ま
しくは0〜30℃で行なわれる。態様(c)は一般に常
圧下に行なわれる。
本発明による態様(c)を行なう場合、式(I)の化合
物1モル当シ一般1c0.9〜L2モル、好ましくは0
.95〜1.1モルの金属化合物が使用される。
一般には式(I)の化合物と希釈剤とを取り、そして適
当ならば穏やかに外部から冷却しながら、金属化合物を
、適当ならば希釈剤に溶解して秤り入れる。この反応混
合物を反応が終るまで攪拌する。
一般に式(I)の塩様生成物は結晶の形で得られ、吸引
濾過によって分離することができる。
態様(d)Fi好ましくは希釈剤を用いて行なわれる。
可能な希釈剤は実質的にすべての不活性な有機溶媒であ
る。これらは特釦アルコール例、iばメタノール、エタ
ノール及びn−及びイソ−プロパツール、エーテル例工
ばテトラヒドロフラン、ジオキサン及び1,2−ジメト
キシエタン、エステル例えば酢酸メチル及び酢酸エチル
、及びケトン例えばアセトン、メチルエチルケトン及び
メチルイソブチルケトンを含む。
出発物質として用いる酸を水溶液で用いる場合には、無
水酢酸を希釈剤として用いることも有利である。
態様(d)<おいて、反応温度は実質的な範囲内で変え
ることができる。一般に反応は−20−)−50℃、好
ましくは0〜30℃で行なわれる。態様(d)は一般に
常圧下(行なわれる。
本発明による態様(d)を行なう場合、式(I)の化合
物1モル当シ一般に1〜10モル、好ましくは1〜5モ
ルの強酸が使用される。
一般に式(I)の化合物と希釈剤を、とり、適当ならば
穏やかに攪拌しながら強酸を秤り入れる。この反応混合
物を反応が終るまで攪拌する。一般に1:1の付加物は
結晶の形で得られ、吸引濾過によって分離することがで
きる。
本発明による活性化合物は、落葉剤、乾燥剤、広葉樹の
破壊剤及び、ことに殺雑草剤として使用する。ことがで
きる。雑草とは、最も広い意味くおいて、植物を望まな
い場所に生長するすべての植物を意味する。水元明忙よ
る物質は、本質的に使用tK依存して完全除草剤または
選択的除草剤として作用する。
本発明による化合物は、例えば、次の植物に関連して使
用することができる; 次ノ属ノ双子fR雑草:カラシF%(Sinapis)
、マメグンバイナズナ属(L6ipidium)、ヤエ
ムグラ属(Galium)、ハコへ属(Stellar
ia)、シカギク5 (Matricaria)、−h
ミツvモドキ5(Ar[h6mis:l、ガリンソガl
!%(Gal insoga)、アカザ!5(Chen
opod i um)、イラクサIA([Jrti−c
a)、キオン属(S6n6c io ’)、t:ユI!
4(Amara−nthus ’)、スヘリヒュ属(P
ortulaca)、オナモミ属(Xanthium)
、ヒルガオ’f4 f’Convolvu−Ius)、
サツマイモFM (Ipomoea)、タデ属(Pol
ygonum)、セスパ=7j% (Sesbania
)、オナモミPA(Ambros ia )、アザミ属
rcirsium)、ヒレアザミ属(Carduus 
)、ノゲ’/f4(8onch−uS)、f スFJ 
(So Ianum)、イヌガラシ属Q(、oripp
a)、キカシグサJi(Rotala)、アゼナf4 
rLindernia ’)、ラミラム属rLamiu
m)、クワガタソウIA(V6ronica’)、イチ
ビJilE(’Abuti−1on)、エメクス属(E
mex)、チョウセンアサガオ15(Datura)、
スミvf5 (Vi ola )、fシマオドリコ属(
Galeopsis)、ケシ属(Papaver)及び
センタウレアji (Centaurea )。
次の属の双子葉栽培植物:ワタ属(Gossypium
)、ダイズfi(’Glycine)、7ダンソウ属(
Beta)、ニンジンJirDaucus)、インゲン
マメ属(Pha−s6o1us)、エントウ屈(Pis
um)、ナス属(Solanum)、77F4(Lin
um)、サツマイモ属(Ipomoea)、ソウマメH
(Vicia)、タバコ属(Nicotiana)、ド
ア トJ@ (Lycopersicon)、ラッカセ
イj4(Arachis)、7ブラナrA(Bra−s
sica)、アキノノゲシ属(Lactuca)、 キ
ュウリf4 (Cucumis )及びウリ属(Cuc
urbita)。
エノコログサJ% (St3tar ia )、キビf
i(Pani−cum)、メヒシバ属(Digi ta
r ia )、7 ’7ガリエm(PhIeum)、7
.ズメノカタビラf4(Poa’+、ウシノケグサ1i
(F’6stuca)、オヒシバ属(E I e −u
sine)、ブラキアリアl@(Brachiaria
)、ドグムギ属(Lolium)、スズメノチャヒ+属
(Bro−mus)、カラスムギF!X(Avena)
、カヤツリグサ属(Cyperus)、モロコシ属(8
orghum)、力(−ジグサ属(Agropyron
 )、ジッド7FF4(Cynodo−n)ミズアオ(
yE(Monochoria)、テンツキ屈(Fimb
ristyl is )、オモダカ、fi(Sagit
ta−ria)、ハリイ属(El(4ocharis 
)、ホタルイ属(scirpus)、パスパルムJ1 
(Paspalum)、カモノハシ属(I schae
mum) 、スフニックレア屈(Sph6noc I 
ea )、グクチロクテニウl”B(Dac−tylo
ctenium)、ヌカボ5(Agrostis)、ス
ズメ/テッポウf4 (Alopecurus )及び
アベラム(人p6ra)。
次の属の琳子葉栽培植物:イネ域(Oryza )、ト
ウ% o コシ属(’Zea )、コムギQ (Tri
ticum)、オオムギ3% (Hordeum)、カ
ラスムギ属(Av6na”l、ライムギF4(Seca
16)、モロコシ鵡(8orghum)、* l:’i
[(Pan icum )、サトウキビ!R(8acc
ha−rum)、アナナス属(Ananas )、クサ
スギカズラIn(Asparagus )およびネギ属
(人11ium)。
しめ)シながら、本発明による活性化合物の使用はこれ
らのFlkまったく限定されず、同じ方法で他の植物忙
及ぶ。
化合物は、濃度に依存して、例えば工業地域及び鉄道線
路上、樹木が存在するか或いは存在しない道路及び四角
い広場上の雑草の完全防除に適する。同等に1化合物は
多年生栽培植物、例えば造林、装飾樹木、果樹園、ブド
ウ園、かんきつ類の木立、クルミの果樹園、バナナの植
林、コーヒーの植林、茶の植林、ゴムの木の植林、油ヤ
シの植林、カカオの植林、小果樹の植え付は及びホップ
の栽培植物の中の雑草の防除に、そして1竿先栽培M物
中の雑草の選択的防除に使用することができる。
本発明による活性化合物は、単子葉及び双子葉作物中の
単子葉及び双千葉雑革を、発芽前及び発芽後法によって
駆除するために使用することができる。
胚を形成する、発芽する及びすでに生育している雑草の
、永久作物中の駆除も、本発明による活性化合物を用い
れば、非農耕地における植物の全駆除と同様(可能であ
る。
本活性化合物は普通の組成物例えば、溶液、乳液、水利
性粉剤、懸濁剤、粉末、粉剤、包沫剤、塗布剤、水利剤
、顆粒、懸濁−乳液濃厚剤、活性化合物を含浸させた天
然及び合成物質、及び重合物質中の極く細かいカプセル
く変えることができる。
これらの組成物は公知の方法において、例えば活性化合
物を伸展剤、即ち液体溶媒及び/または固体の担体と随
時表面活性剤、即ち乳化剤及び/または分散剤及び/ま
たは発泡剤と混合して製造される。
伸展剤として水を用いる場合、例えば補助溶媒として有
機溶媒を用りることもできる。液体溶媒として、主に、
芳香族炭化水素例えばキシレン、トルエンもしくはアル
キルナフタレン、塩素化された芳香族もしくは塩素化さ
れた脂肪族炭化水素例工ばクロロベンゼン、クロロエチ
レン4.L<ti塩化メチレン、脂肪族炭化水素例えば
シクロヘキサン、榛たけパラフィン例えば鉱油留分、鉱
油及び樽物油、アルコール例えばブタノールもしくはグ
リコール並びにそのエーテル及びエステル、ケトン例え
ばアセトン、メチルエチルケトン、メチルイソブチルケ
トンもしくはシクロヘキサノン、強い有極性溶媒例えば
ジメチルホルムアミド及びジメチルスルホキシド並びに
水が適している。  2固体の担体として、粉砕した天
然鉱物、例えばカオリン、クレイ、タルク、チョーク、
石英、アタパルジャイト、モントモリロナイト、または
ケインク土韮びに粉砕した合成鉱物例えば高度忙分散性
ケイ酸、アルミナ及びシリケートが適している一粒剤に
対する固体の担体として、粉砕し且つ分別した天然岩、
例えば方解石、大理石、軽石、海泡石及び白雲石並びに
無機及び有機のひきわり合成顆粒及び有機物質の顆粒例
えばおがくず、やしが、ら、トウモロコシ穂軸及びタバ
コ茎が適している;乳化剤及び/lたは発泡剤として非
イオン性及び険イオン性乳化剤例えばポリオキシェチV
ンー脂肪酸エステル、ポリオキシエチレン脂肪族アルコ
ールエーテル例えばアルキルアリールポリグリコールエ
ーテル、アルキルスルホネート、アルキルスルフェート
、アリースルホホネート並びにアルブミン加水分解生成
物が適している;分散剤として、例えばリグニンスルフ
ァイト廃液及びメチルセルロースが適している。
接着剤例えばカルボキシメチルセルロース並ヒに粉状、
粒状またはラテックス状の天然及び合成重合体例えばア
ラビアゴム、ポリビニルアルコール及びポリビニルアセ
テート並びに天然リン脂質例えばセファリン及びレシチ
ン、及び合成リン脂質を組成物に周込ることができる。
更に添加物は鉱油及び植物油であることができる。
着色剤例えば無機顔料、例えば酸化鉄、酸化チタン及び
プルシアンブルー並びに有機染料例えばアリザリン染料
及び金属フタロシアニン染料、及び微量の栄養剤例えば
鉄、マンガン、ホウ紫、銅、コバルト、モリブテン及び
亜鉛の塩を用−ることができる。
w4興物は一般に活性化合物0.1乃至95重重量間、
好噴しくけ0.5乃至90芦舞チ開を含有する。
捷た本発明による活性化合物は、そのまま或いはその調
製物の形IKかいて、公知の除幕剤との混合物として雑
草を防除するために用いることもでき、仕上げた配合物
または種混合が可能である。
混合物に対して可能な成分は公知の除草剤例えばN−(
2−ベンゾチアゾリル)−N 、 N/−ジメチル−尿
41.3− (3−クロル−4−メチルフェニル)−1
,1−ジメチル尿素、3−(4−イソプロピルフェニル
)−1,1−ジメチル尿素、4−アミノ−6−(I,1
−ジメチルエチル)−3−メチルチオ−1,2,4−ト
リアジン−5(4H)−オン、4−アミノ−6−(l、
1−ジメチルエチル)−3−エチルチオ−1,2,4−
・トリアジン−5(4H)−オン、1−アミノ−6−エ
チルチオー3−(2,2−・ジメチルプロピル)−1,
,3,5−トリアジン−2,4−(l)(,3H)−ジ
オン、4−アミノ−3−メチル−6−フェニル−1,2
,4−トリアジン−5(4H’) −オン、2−クロル
−4−エチルアミノ−6−インブロビルアミノー1.3
.5−1リアジン、(トリメチルシリル)−メチル2−
(4−(3、5−ジクロル−ピリジン−2−オキシ)−
フェノキシフ−プロピオネートのR対掌体、(2−ベン
ジロキシ)−エチル2−[” 4−(3、5−ジクロル
ビリジルー2−オキシ)−フェノキシフ−プロピオネー
トのB対掌体、2.4−ジクロルフェノヤシ酢酸、2−
(2,4−ジクロルフェノキシ)−プロピオン酸、4−
クロル−2−メチル−フェノキシ−酢酸、2−(2−メ
チル−4−クロルフェノキシ)−プロピオン酸、3.5
−ショート−4−ヒドロキシ−ベンゾニトリル、3,5
−ジブロム−4−ヒドロキシ−ベンゾニトリル及ヒジフ
ェニルエーテル及びフェニルピリダジン例えばピリデー
トである。驚くことく、hくっかの混合物は相乗作用も
示す。
また他の公知の活性化合物、例えば殺菌剤、殺虫剤(I
nsecticides )、殺ダニ剤(acaric
i−d6s)、殺線虫剤(n6maticides)、
小鳥忌避剤、植物栄養剤及び土壌改良剤との混合物が可
能である。
除草剤として使用する場合、本活性化合物はそのままで
、或I/1はその配合物の形態またはその配合物から更
に希釈して調製した使用形態、例えば調製済液剤、懸濁
剤、乳剤、塗布剤及び粒剤の形態で使用することかで勇
る。これらのものは普通の方法で、例えば液剤散布(w
at6r ing)、スプレー、アトマイジング(’a
tomising)iたは粒剤散布(scatt6ri
ng)lcよって施用される。
本発明による活性化合物は植物の発芽の前またけ後忙施
用することができる。発芽後処理の場合、活性化合物は
乳化しつる油、表面活性物質及び他の添加剤と組合せて
施用してもよい。また本化合物は種子をまく前に土壌中
に混入することができる。
本活性化合物の使用量は実質的な範囲内で変えることが
できる。この骨は本質的に所望の効果の特質に依存する
。一般に、施用帯は土壌表面1ヘクタール当り活性化合
物0.’001乃至10kl?間、好ましくは0.05
乃至5にq / h a間である。
次の実施例は本発明による活性化合物の製造法及び使用
法を例示する。
製造実施例 実施例1 (!14様(a)) N’ −(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−イル)
−N“−メトキシーグアニジソ9.8 g(0,05モ
ル)及びピリシソ5oKtの、−10℃に冷却した混合
物に、2−トリフルオルメトキシーベンゼンスルホニル
クoライド31.3.9(0,12モル)を攪拌しなが
ら一部ずつ添加した。この反応混合物を一10℃で1時
間及び20℃で2時間攪拌した。水流ポンプの真空下に
!縮した後、残渣を塩化メチレン中に入ね、この溶液を
一5%塩酸及び水で洗浄[2、敦燥し、−過し、pat
、た。このQffをイン7″c7パノールでそしゃくす
ることによって結晶化させた。
融点158℃のN’−(4,6〜ジメチル−ピリミジン
−2−イル)−N“−メトキシ−N“、N“′−ビスー
(2−トリフルオルメトキシフェニルスルホニル)−グ
アニジン14.5p(Fl論介の45憾)を得た。
実施例2 N(C)(s)t (態様(b)) N”−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−イル)−
N“−メトキシ−N II、 Nl’−ビス−(2−ト
リフルオルメトキシ−フェニルスルホニル)−グアニジ
ン6.4.p(0,01モル)、エタノール20Ilt
及び水IQa/の混合物に、N、N−ジメチルヒドラジ
ン1.5 fi (0,025モル)を添加した。この
反応混合物を沸点で還流下I/c1時間加熱し、冷却後
に一過した。生成物は、P液を長期間放置した時に晶出
した。
融点170℃のN’−(4,6−ジメチル−ピリミジン
ー2−イル)−N“−ジメチルアミノ−N′′/ −(
2−トリフルオルメトキシ−フェニル−スルホニル)−
グアニジン1,5.@(理論量の35チ)が得られた。
(態様(C)) N’−(4,6−ジメチル−ピリミジンー2−イル)−
N“−メトキシ−Ntt、N“′−ビスー(2−クロル
−4−トリフルオルメトキシ−ベンゼンスルホニル)−
グアニジン3.6.9 (0,0’05モル)及びアセ
トン15a+4の混合物に、カリウムメタル−ト0.3
 B (o、o O5モル)のメタノール15al中溶
液を添加し、この混合物を20℃で2時間攪拌した。結
晶として沈殿する生成物を吸引−過によって分離した。
融点〉300℃のN / −(、i。
6−ジメチル−ピリミジンー2−イル)−N“−メトキ
シ−Ntt、N’/l−ビス−(2−クロル−4−トリ
フルオルメトキシ−ベンゼンスルホニル)−グアニジン
のカリウム塩1.8g(理論量の55%)を得た。
(態様(d)) N’−(4,6−シメチルピリミジンー2−イル)−N
“−メトキシ−N“、N″−ビス−(2−トリフルオル
メトキシ−フェニルスルホニル)−グアニジン6.4g
(0,01モル)、メタンスルホン酸1.09(0,0
1モル)及びアセトン50−の混合物を20℃で12時
間攪拌し、次いで濃縮した、この残渣をリグロインでそ
しゃくシ、吸引濾過した。
融点134CのN’−(4,6−ジメチル−ピリミジン
ー2−イル)  Ntt−メトキシ−N″、N′s−ヒ
x−(2−ト+)フルオルメトキシ−フェニルスルホニ
ル)−グアニジンとメタンスルホン酸の1:1付加物6
.0g(理論量の81チ)を得た。
下表に示す式(Dの化合物は、上記実施例に記述した方
法によって製造することができた:第1a表 実施例 式(I)の化合物の1:1 7a  実施例7OH!So4[ 9a  実施例9 OH,So、塩 10a   実施例10のCH,So!)(塩 124
12a   実施例12のCH,So、H塩 143(
分解)13a   実施例13のCH,80,H塩 6
5〜7027a   実施例27のCH,80,H塩 
so(分解)CT(。
2−シアノアミノ−4,6−シメチルーピリミジン14
39 (0,97モル)、Q−s6cmブチル−ヒドロ
キシルアミン94.39 (I,06モル)及びエタノ
ール190Mの混合物を1.還流下!/c6時間沸とう
するまで加熱した。次いで混合物を吸引濾過し、p液を
蒸発させ、残渣に水500117を添加した。この方法
において結晶形で得られた生成物を吸引濾過によって分
離した。
融点52℃のN’−(4,6−シメチルピリミジンー2
−イル)−N“−1−(I−メチル)−プロポキシ−グ
アニジン131g(理論量の57チ)を得た。
0−メチルヒドロキシルアミン塩酸[100g!(0,
67モル)、2−シアノアミノ−4,6−シメチルーピ
リミジン99g(0,67モル)及びエタノール600
dの混合物を沸点で還流下VC7時間加熱した。次いで
水流ポンプの真空下にアルコールを留去し、残渣を熱水
KO解し、この溶液を濃アンモニア100dに添加した
。晶出した生成物を吸引戸別し、エタノールから再結晶
した。
融点134〜136℃のN’−(4,6−シメチルピリ
ミジンー2−イル)−N“−メトキシ−グアニジン7x
、sl理論量の55チ)を得た。
下表に示す式(II)の化合物も同様にして製造するこ
とができた: 第2表 実施例 ■−3−0CR,C)J(CH,)、       7
8@−4−0CH1CH−CH,103 m−5−0CH(CHs)t         a 4
rm−7−QC,H,−n 油 In −8−QC,H,、−n          5
31皿−9−OCH,CH,CH,C1137第2表(
つづき) II−11−OCH,−COOCH,148−149I
I−12−OCH,−COOC,H,98−99■−1
3−冗H−COOCH,147−148CH。
1−14 −0CR,ペシ−”(s     8586
W−16−0べD II−17−OCHべ→ 1−18 −0CHICON(CHs)tH−t g 
 −OCH,OCH。
ll−20−0CR,SCH3 +1−21 −0CR,(/さC00C,H,138墳
2表(つづき) 番号       几4      融点(℃)[−2
2−OCH,CF。
ll−24−OCHイトNO意170172II−25
−0CR,CM、CH,−54M−26−OCH,C0
0C3H,−7112II−27−QCIH,H Cl 実施個人 発芽前試験 溶 媒:アセトン5重量部 乳化剤:アルキルアリールポリグリコールエーテル1重
量部 活性化合物の適当な調製物を製造するため忙、活性化合
物13量部を、上記量の溶媒及び上記量の乳化剤と混合
し、この濃厚物を所望の濃度まで水で希釈した。
試験植物の種子を普通の土壌に播き、24時間後に活性
化合物の調製物を散布した。調製物中の活性化合物の濃
度は重要でなく、単位面積当力に施用される活性化合物
の量だけが重要であった。
3週間後K、植物の被害の程度を、処置してない対照群
の発育と比較し、被害チとして決定した。
数値は次の意味を示す: 0チ=効果なしく処置してなh対照群と同様)100チ
=全体が死滅 この試験において、本発明による活性化合物、特に製造
実施例(I)、(り、(4)、(5)及び(6)の化合
物は非常に良好な除草活性を示した。tr)utの1有
ホ、&AISオ、した。
実施例B 発芽後試験 溶 媒;アセトン5重量部 乳化剤:アルキルアリールポリグリコールエーテル1重
量部 活性化合物の適当な調製物を製造するために、活性化合
物1重量部を、上記量の溶媒及び上記量の乳化剤と混合
し、この濃厚物を所望の濃度まで水で希釈した。
高さ5〜15CI11の試験植物に、活性化合物の調製
物を、単位面積当シ所望の矛の活性化合物が施用される
ように噴霧した。噴霧液の濃度は、所望の量の活性化合
物が水2.0001./ haで施用されるように選択
した。3週間後、植物に対する被害度を未処置の対照群
の生育と比較し、被害チとして評価した。数値は次の意
味を示す:Oチー効果なしく未処置の対照群と同様)1
00チー全体が死滅 この試験において本発明による活性化合物、特に製造実
施例(I)、(2)、(4)、(5)及び(6)の化合
物は非常に良好な除草活性を示した。−5a、舶粟(r
) IN a4虻B1こ示5した。
表B  発′IP後試験/温室 x  CH,5OsH (5)         0.25  80   80
小麦  プリンン〃  シカギク  ヵフシ  キビ 
 カヤツリグサ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、Mは水素又は金属の1当量を表わし、R^1は
    少くとも1つの弗素置換基を含有し、そして随時1つ又
    はそれ以上の塩素置換基 を含有していてもよいC_1〜C_4アルキルを表わし
    、 R^2は水素又はハロゲンを表わし、 R^3は水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シア
    ノ、ヒドロキシル又はC_1〜C_4アルコキシで置換
    されていてもよいC_1〜C_6アルキルを表わすか、
    C_3〜C_6シクロアルキル、C_3〜C_6アルケ
    ニル、C_3〜C_6アルキニルを表わすか、随時弗素
    、塩素、ニ トロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C_
    4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいベンジルを表 わすか或いは基 ▲数式、化学式、表等があります▼ を表わし、但し この式のR^1及びR^2は上述の意味を有し、R^4
    は水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シアノ、カ
    ルボキシル、C_1〜C_4アルコキシカルボニル、ヒ
    ドロキシル又はC_1〜C_4アルコキシで置換されて
    いてもよいC_1〜C_6アルキルを表わすか、C_3
    〜C_6シクロアルキル、C_3〜C_6アルケニル、
    C_3〜C_6アルキニルを表わすか、随時弗素、塩素
    、 ニトロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C
    _4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニ
    ルで置換されていてもよいフェネチル 又はベンジルを表わすか、或いは随時弗素、塩素、臭素
    、ヒドロキシル、シアノ、ニト ロ、アミノ、C_1〜C_4アルキル、トリフルオルメ
    チル、C_1〜C_4アルコキシ、トリフルオルメトキ
    シ、C_1〜C_4アルキルチオ、トリフルオルメチル
    チオ、アミノスルホニ ル又はC_1〜C_4アルコキシカルボニルで置換され
    ていてもよいフェニルを表わし、或い は R^3及びR^4は一緒になって随時酸素橋が又は>N
    −R^5橋が介在していてよいC_4〜C_6アルカン
    ジイルを表わし、但し R^5はC_1〜C_4アルキル、C_1〜C_4アル
    キルカルボニルを表わすか、又は随時弗素、塩 素、臭素、シアノ、ニトロ、C_1〜C_4アルキル、
    トリフルオルメチル又はC_1〜C_4アルコキシで置
    換されていてもよいフェニル を表わし、更に R^4は基−O−R^5を表わし、但し R^5は随時弗素、塩素、C_1〜C_4アルコキシ、
    C_1〜C_4アルキルチオ、C_1〜C_4アルキル
    スルフィニル又はC_1〜C_4アルキルスルホニルで
    置換されていてもよいC_1〜C_8アルキルを表わす
    か、C_3〜C_6アルケニル、C_1〜C_4アルコ
    キシカルボニル−C_1〜C_2アルキル、アミノカル
    ボニルメチル、C_1〜C_4アルキルアミノカルボニ
    ルメチル、ジ−(C_1〜C_4アルキル)−アミノカ
    ルボニルメチルを表わすか、随時弗素、塩素、ニ トロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C_
    4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいフェニル、フ ェネチル又はベンジルを表わすか、C_3〜C_6シク
    ロアルキル或いはC_3〜C_6シクロアルキル−C_
    1〜C_4アルキルを表わし、更にR^4は基▲数式、
    化学式、表等があります▼を表わし、但し R^7は水素又はC_1〜C_4アルキルを表わし、そ
    して R^6は随時弗素、塩素、臭素、シアノ、C_1〜C_
    4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいC_1〜C_4アルキルを表わ
    すか、C_3〜C_6シクロアルキルを表わすか、随時
    弗素、塩素、臭 素、ニトロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1
    〜C_4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカル
    ボニルで置換されていてもよいフェ ネチル、ベンジル又はフェニルを表わす〕 のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグアニジン類
    及び式( I )の化合物と強酸の1:1付加物。 2、Mが水素或いはナトリウム、カリウム又はカルシウ
    ムの1当量を表わし、 R^1が少くとも2つの弗素置換基を含有し、そして随
    時1つの塩素置換基を含有してい てもよいC_1〜C_2アルキルを表わし、R^2が水
    素又は塩素を表わし、 R^3が水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シア
    ノ、ヒドロキシル又はC_1〜C_2アルコキシで置換
    されていてもよいC_1〜C_4アルキルを表わすか、
    C_3〜C_6シクロアルキル、C_3〜C_6アルケ
    ニル、C_3〜C_6アルキニル、ベンジル又は基▲数
    式、化学式、表等があります▼ を表わし、但しこの式のR^1及びR^2は上述の意味
    を有し、 R^4が水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シア
    ノ、カルボキシル、C_1〜C_3アルコキシカルボニ
    ル、ヒドロキシル又はC_1〜C_2アルコキシで置換
    されていてもよいC_1〜C_4アルキルを表わすか、
    C_3〜C_6シクロアルキル、C_3〜C_6アルケ
    ニル、C_3〜C_6アルキニルを表わすか、随時弗素
    、塩素、ニ トロ、シアノ、C_1〜C_2アルキル、C_1〜C_
    2アルコキシ又はC_1〜C_2アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいフェネチル又 はベンジルを表わすか、或いは随時弗素、 塩素、臭素、ヒドロキシル、シアノ、ニト ロ、アミノ、C_1〜C_4アルキル、トリフルオルメ
    チル、C_1〜C_4アルコキシ、トリフルオルメトキ
    シ、C_1〜C_4アルキルチオ、トリフルオルメチル
    チオ、アミノスルホニル又 はC_1〜C_2アルコキシカルボニルで置換されてい
    てもよいフェニルを表わし、或いは R^3及びR^4が一緒になって、随時酸素橋又は▲数
    式、化学式、表等があります▼橋が介在していてよいC
    _4〜C_6アルカンジイルを表わし、但し R^5はC_1〜C_3アルキル、C_1〜C_3アル
    キルカルボニルを表わすか、又は随時弗素、塩素、臭素
    、シアノ、ニトロ、C_1〜C_2アルキル、トリフル
    オルメチル又はC_1〜C_2アルコキシで置換されて
    いてもよいフェニルを表わ し、更に R^4が基−O−R^6を表わし、但し R^6は随時弗素又は塩素で置換されていてもよいC_
    1〜C_6アルキルを表わすか、C_3〜C_6アルケ
    ニル、C_1〜C_3アルコキシカルボニル−C_1〜
    C_2アルキルを表わすか、随時弗素、塩素、ニトロ、
    シアノ、C_1〜C_2アルキル、C_1〜C_2アル
    コキシ又はC_1〜C_2アルコキシカルボニルで置換
    されていても よいフェニル、フェネチル又はベンジルを 表わすか、C_5−C_6シクロアルキル或いはC_5
    〜C_6シクロアルキル−C_1〜C_2アルキルを表
    わし、更に R^4が基▲数式、化学式、表等があります▼を表わし
    、但し R^7は水素又はメチルを表わし、そして R^8は随時弗素、塩素、シアノ、C_1〜C_2アル
    コキシ又はC_1〜C_2アルコキシカルボニルで置換
    されていてもよいC_1〜C_2アルキルを表わすか、
    C_3〜C_6シクロアルキルを表わすか、随時弗素、
    塩素、臭素、ニトロ、 シアノ、C_1〜C_2アルキル、C_1〜C_2アル
    コキシ又はC_1〜C_2アルコキシカルボニルで置換
    されていてもよいフェネチル、ベンジ ル又はフェニルを表わす、 特許請求の範囲第1項記載の式( I )のフルオルアル
    コキシフェニルスルホニルグアニジン類。 3、Mが水素或いはナトリウム、カリウム又はカルシウ
    ムの1当量を表わし、 R^1がジフルオルメチル又はトリフルオルメチルを表
    わし、但し基−O−R^1はオルト位に位置し、 R^3が基▲数式、化学式、表等があります▼を表わし
    、但しこ の式のR^1はジフルオルメチル又はトリフルオルメチ
    ルを表わし、 R^4が基−O−R^6を表わし、但し R^6は随時弗素又は塩素で置換されていてもよいC_
    1〜C_4アルキルを表わすか、C_3〜C_5アルケ
    ニル、C_1〜C_2アルコキシカルボニルを表わすか
    、随時弗素、塩素、ニトロ、シアノ、メチル、メトキシ
    又はメトキシカ ルボニルで置換されていてもよいフェニル、フェネチル
    又はベンジルを表わすか、シク ロヘキシル或いはシクロヘキシルメチルを 表わす、 特許請求の範囲第1項記載の式( I )のフルオルアル
    コキシフェニルスルホニルグアニジン類、及びMが水素
    を表わす場合に、上に定義した化合物と塩酸、硫酸、ト
    リフルオル酢酸、メタンスルホン酸、ベンゼンスルホン
    酸及びp−トルエンスルホン酸との1:1付加物。 4、一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、Mは水素又は金属の1当量を表わし、R^1は
    少くとも1つの弗素置換基を含有し、そして随時1つ又
    はそれ以上の塩素置換基 を含有していてもよいC_1〜C_4アルキルを表わし
    、 R^2は水素又はハロゲンを表わし、 R^3は水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シア
    ノ、ヒドロキシル又はC_1〜C_4アルコキシで置換
    されていてもよいC_1〜C_6アルキルを表わすか、
    C_3〜C_6シクロアルキル、C_1〜C_6アルケ
    ニル、C_3〜C_6アルキニルを表わすか、随時弗素
    、塩素、ニ トロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C_
    4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいベンジルを表 わすか或いは基 ▲数式、化学式、表等があります▼ を表わし、但し この式のR^1及びR^2は上述の意味を有し、R^4
    は水素を表わすか、随時弗素、塩素、臭素、シアノ、カ
    ルボキシル、C_1〜C_4アルコキシカルボニル、ヒ
    ドロキシル又はC_1〜C_4アルコキシで置換されて
    いてもよいC_1〜C_6アルキルを表わすか、C_3
    〜C_6シクロアルキル、C_3〜C_6アルケニル、
    C_3〜C_6アルキニルを表わすか、随時弗素、塩素
    、 ニトロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C
    _4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニ
    ルで置換されていてもよいフェネチル 又はベンジルを表わすか、或いは随時弗素、塩素、臭素
    、ヒドロキシル、シアノ、ニト ロ、アミノ、C_1〜C_4アルキル、トリフルオルメ
    チル、C_1〜C_4アルコキシ、トリフルオルメトキ
    シ、C_1〜C_4アルキルチオ、トリフルオルメチル
    チオ、アミノスルホニル 又はC_1〜C_4アルコキシカルボニルで置換されて
    いてもよいフェニルを表わし、或い は R^3及びR^4は一緒になって随時酸素橋が又は>N
    −R^5橋が介在していてよいC_4〜C_6アルカン
    ジイルを表わし、但し R^5はC_1〜C_4アルキル、C_1〜C_4アル
    キルカルボニルを表わすか又は随時弗素、塩 素、臭素、シアノ、ニトロ、C_1〜C_4アルキル、
    トリフルオルメチル又はC_1〜C_4アルコキシで置
    換されていてもよいフェニル を表わし、更に R^4は基−O−R^6を表わし、但し R^6は随時弗素、塩素、C_1〜C_4アルコキシ、
    C_1〜C_4アルキルチオ、C_1〜C_4アルキル
    スルフィニル又はC_1〜C_4アルキルスルホニルで
    置換されていてもよいC_1〜C_8アルキルを表わす
    か、C_3〜C_6アルケニル、C_1〜C_4アルコ
    キシカルボニル−C_1〜C_2アルキル、アミノカル
    ボニルメチル、C_1〜C_4アルキルアミノカルボニ
    ルメチル、ジ− (C_1〜C_4アルキル)−アミノカルボニルメチル
    を表わすか、随時弗素、塩素、ニト ロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C_4
    アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニルで
    置換されていてもよいフェニル、フ ェネチル又はベンジルを表わすか、C_3〜C_6シク
    ロアルキル或いはC_3〜C_6シクロアルキル−C_
    1〜C_4アルキルを表わし、更にR^4は基▲数式、
    化学式、表等があります▼を表わし、但し R^7は水素又はC_1〜C_4アルキルを表わし、そ
    して R^8は随時弗素、塩素、臭素、シアノ、C_1〜C_
    4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニル
    で置換されていてもよいC_1〜C_4アルキルを表わ
    すか、C_1〜C_6シクロアルキルを表わすか、随時
    弗素、塩素、臭素、 ニトロ、シアノ、C_1〜C_4アルキル、C_1〜C
    _4アルコキシ又はC_1〜C_4アルコキシカルボニ
    ルで置換されていてもよいフェネ チル、ベンジル又はフェニルを表わす〕 のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグアニジン類
    及び式( I )の化合物と強酸の1:1付加物を製造す
    る方法であって、 a)Mが水素を表わし且つR^3が基▲数式、化学式、
    表等があります▼を表わす場合、式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中、R^4は上述の意味を有する〕 のグアニジン誘導体を、酸受体の存在下に及び適当なら
    ば希釈剤の存在下に、式(III) ▲数式、化学式、表等があります▼(III) 〔式中、R^1及びR^2は上述の意味を有する〕のフ
    ルオルアルコキシベンゼンスルホン酸クロライド類の少
    くとも2モル当量と反応させるか、或いは (b)Mが水素を表わし且つR^3が水素を表わすか、
    随時上述のように置換されていてもよいC_1〜C_6
    アルキルを表わすか、C_3〜C_6シクロアルキル、
    C_3〜C_6アルケニルを表わすか又は随時上述した
    ように置換されていてもよいベンジルを表わし或いはR
    ^4と一緒になって上述の意味を有する場合、(a)に
    記述した方法で得られる式( I D)▲数式、化学式、
    表等があります▼( I D) 〔式中、R^1、R^2及びR^4は上述の意味を有す
    る〕 のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグアニジン類
    を、適当ならば酸受体の存在下に及び適当ならば希釈剤
    の存在下に、式(IV) ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) 〔式中、R^3は(b)で上述した意味を有し、そして R^4は上述の意味を有する〕 のアミノ化合物と又は式(IV)のアミノ化合物の塩酸塩
    と反応させるか、或いは (c)Mが金属の1当量を表わす場合、(a)及び(b
    )で上述した方法で得られるMが水素を表わし且つR^
    1、R^2、R^3及びR^4が上述の意味を有する式
    ( I )の化合物を、適当ならば希釈剤の存在下に金属
    水酸化物、水素化物又はアルカノレートと又は有機金属
    化合物と反応させるか、或いは (d)式( I )の化合物の強酸との1:1付加物を製
    造する場合、Mが水素を表わし且つR^1、R^2、R
    ^3及びR^4が上述の意味を有する式( I )の化合
    物を、適当ならば希釈剤の存在下に強酸と反応させる、
    ことを特徴とする方法。 5、特許請求の範囲第1〜4項のいずれかに記載の一般
    式( I )のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグ
    アニジン類を少くとも1種含有する除草剤。 6、特許請求の範囲第1〜4項のいずれかに記載の一般
    式( I )のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグ
    アニジン類を、望ましからぬ植物の生長の駆除に使用す
    ること。 7、特許請求の範囲第1〜4項のいずれかに記載の一般
    式( I )のフルオルアルコキシフェニルスルホニルグ
    アニジン類を、増量剤及び/又は表面活性剤と混合する
    ことを特徴とする除草剤の製造法。
JP60188703A 1984-08-30 1985-08-29 フルオルアルコキシフエニルスルホニルグアニジン類 Pending JPS6160664A (ja)

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