JPS6139841A - Dcブラシレスモ−タ - Google Patents
Dcブラシレスモ−タInfo
- Publication number
- JPS6139841A JPS6139841A JP15650184A JP15650184A JPS6139841A JP S6139841 A JPS6139841 A JP S6139841A JP 15650184 A JP15650184 A JP 15650184A JP 15650184 A JP15650184 A JP 15650184A JP S6139841 A JPS6139841 A JP S6139841A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- drive
- power generation
- rotor
- brushless motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 6
- 229910052761 rare earth metal Inorganic materials 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/14—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with speed sensing devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発、明はDCブラシレスモータに関し、特にアキシャ
ルタイプのDCブラシレスモータに関するものである。
ルタイプのDCブラシレスモータに関するものである。
アキシャルタイプのDCブラシレスモータは駆動用マグ
ネットおよび周波数発電用(FG用)マ、グネッ、トを
有するロー6と、駆動用=グネットに相対する駆動用コ
イルおよびFG用マグネットに相対するFG用・母ター
ンを有するステータ部とカラ成、っていて、=VTR、
レコードプレーヤー、フロ、ッビーディスクドライブな
どに用いられる。
ネットおよび周波数発電用(FG用)マ、グネッ、トを
有するロー6と、駆動用=グネットに相対する駆動用コ
イルおよびFG用マグネットに相対するFG用・母ター
ンを有するステータ部とカラ成、っていて、=VTR、
レコードプレーヤー、フロ、ッビーディスクドライブな
どに用いられる。
第1図は従来のアキシャルタイプDCプラシレられ声ロ
ーターヨーク11にはローターマグネット12が取付け
られている。このローターマグネットは、あとに詳しく
説明するが、軸方向に着磁を施した駆動用マグネッ)1
2aおよび軸方向に72極着磁を施した周波数制御のた
めの周波数発軍用(FG用)マグネットと呼ばれる周辺
部分12bとから成っている。又下半分のステータ部に
おいては、プリント基板140FG用マグネツト12b
に対向する部分にはFG用コイルノ<?ターフ14が描
かれておシ、スプリント基板14の反対の側には6個の
駆動用コイル15が接合され。
ーターヨーク11にはローターマグネット12が取付け
られている。このローターマグネットは、あとに詳しく
説明するが、軸方向に着磁を施した駆動用マグネッ)1
2aおよび軸方向に72極着磁を施した周波数制御のた
めの周波数発軍用(FG用)マグネットと呼ばれる周辺
部分12bとから成っている。又下半分のステータ部に
おいては、プリント基板140FG用マグネツト12b
に対向する部分にはFG用コイルノ<?ターフ14が描
かれておシ、スプリント基板14の反対の側には6個の
駆動用コイル15が接合され。
これらのコイルはステータヨーク16で覆われている。
第2図は上記の駆動用マグネット12&およびFG用マ
グネッ)12bの配置と着磁状態ならびに駆動用コイル
15の配置と磁界方向をあられした平面図である。図か
ら分るように、駆動用マグネッ)12aは8極着磁を施
され、FG用マグネッ)12bは72極着磁を施されて
いる。又駆動用コイル15は6個である。
グネッ)12bの配置と着磁状態ならびに駆動用コイル
15の配置と磁界方向をあられした平面図である。図か
ら分るように、駆動用マグネッ)12aは8極着磁を施
され、FG用マグネッ)12bは72極着磁を施されて
いる。又駆動用コイル15は6個である。
第3図は先に説明したFG用コイルi!ターンを上面か
ら見た図である。
ら見た図である。
6個の駆動用コイル15の間には角度60°毎に図示し
てない3個のホール素子が配されておシ。
てない3個のホール素子が配されておシ。
これらのホール素子がローターマグネ、y)’12の位
置を検出して必要なコイルに電流を流し、常に一定の方
向に回転させるように制御している。またFG用ココイ
ル14ターン14は回転数に比例した周波数の交流電圧
が発生し2図示してない周波数−電圧変換回路を通して
一定電圧と比較し、差の電圧に応じて駆動用コイル15
に流す電流を制御し回転数を一定に制御している。
置を検出して必要なコイルに電流を流し、常に一定の方
向に回転させるように制御している。またFG用ココイ
ル14ターン14は回転数に比例した周波数の交流電圧
が発生し2図示してない周波数−電圧変換回路を通して
一定電圧と比較し、差の電圧に応じて駆動用コイル15
に流す電流を制御し回転数を一定に制御している。
以上示したアキシャルタイfDCブラシレスモークにお
いては、第1図に示したように9回転駆動力は駆動用マ
グネッ)12Bの発生する軸方向の磁束に対して駆動用
コイル15に流れる電流の径方向成分が作用して発生す
る。そしてローターマグネット12の最外周部分には回
転駆動力がほとんど発生せず、この部分12bにはFG
用72極着磁が施されている。
いては、第1図に示したように9回転駆動力は駆動用マ
グネッ)12Bの発生する軸方向の磁束に対して駆動用
コイル15に流れる電流の径方向成分が作用して発生す
る。そしてローターマグネット12の最外周部分には回
転駆動力がほとんど発生せず、この部分12bにはFG
用72極着磁が施されている。
以上のような構成をしたアキシャルタイプDCブラシレ
スモータの小型化及び薄形化は、希土類マグネットなど
の磁束密度Bおよび保磁力Hcの共に高いマグネ、トを
使用をすることによって可能でおるが、希土類マグネッ
トはフェライト系マグネットに比べ価格が1桁以上高い
ためモータ全体のコストを高めるので、低価格が要求さ
れる機器に使用できないという欠点があった。
スモータの小型化及び薄形化は、希土類マグネットなど
の磁束密度Bおよび保磁力Hcの共に高いマグネ、トを
使用をすることによって可能でおるが、希土類マグネッ
トはフェライト系マグネットに比べ価格が1桁以上高い
ためモータ全体のコストを高めるので、低価格が要求さ
れる機器に使用できないという欠点があった。
従って本発明の目的は低価格のDCブラシレスモータを
得ようとするものである。
得ようとするものである。
本発明によれば2円盤状の多極着磁された駆動用マグネ
ットおよびその周囲のリング状の多極着磁された周波数
発電用マグネットを有する口と2部と、前記駆動用マグ
ネットおよび周波数発電用マグネットにそれぞれ対向す
る駆動用コイルおよび周波数発電用コイル・ぐターンを
有するステータ部とから成るアキシャルタイプのDCC
ブラシレスモータおいそ、前記周波数発電用マグネット
が前記駆動用マグネットよシは小さい磁束密度Bおよび
保持力Hcを有しておシ、且つこれら2つのマグネット
の中間にリング状の軟磁性体が設けられていることを特
徴とするDCブラシレスモータが得られる。
ットおよびその周囲のリング状の多極着磁された周波数
発電用マグネットを有する口と2部と、前記駆動用マグ
ネットおよび周波数発電用マグネットにそれぞれ対向す
る駆動用コイルおよび周波数発電用コイル・ぐターンを
有するステータ部とから成るアキシャルタイプのDCC
ブラシレスモータおいそ、前記周波数発電用マグネット
が前記駆動用マグネットよシは小さい磁束密度Bおよび
保持力Hcを有しておシ、且つこれら2つのマグネット
の中間にリング状の軟磁性体が設けられていることを特
徴とするDCブラシレスモータが得られる。
以下本発明について詳しく説明する。
第4図は本発明の一実施例の構造の断面の一例を示した
図である。この第4図の装置が第1の従来装置と異るの
は、ローターヨーク21に環状に中仕切シのような形を
した軟磁性体を設け、その中心側に磁束密度Bおよび保
磁力Hcの高い希土類マグネットを8極着磁して形成し
た駆動用マグネッ)22aを固着し、外周側に前記よシ
は低い磁束密度Bおよび保磁力を持つフェライト系のグ
ラスチックマグネットを72極着磁して形成したFG用
マグネy )22bを固定したことである。
図である。この第4図の装置が第1の従来装置と異るの
は、ローターヨーク21に環状に中仕切シのような形を
した軟磁性体を設け、その中心側に磁束密度Bおよび保
磁力Hcの高い希土類マグネットを8極着磁して形成し
た駆動用マグネッ)22aを固着し、外周側に前記よシ
は低い磁束密度Bおよび保磁力を持つフェライト系のグ
ラスチックマグネットを72極着磁して形成したFG用
マグネy )22bを固定したことである。
他の部分の構成10.13〜16は第1図の従来の装置
におけると全く同じである。
におけると全く同じである。
第5図は上記の駆動用マグネツ)22aおよびFG用マ
グネッ)22bの着磁状態をあられした平面図であシ2
両マグネットの間に設けられた軟磁性体リング21&は
駆動用マグネy )22aの外周側ヨークとしてマグネ
ットの効率を高めると共に、駆動用マグネツ)22aの
着磁75fFG用マグネッ)22bの着磁に影響を及ば
ずのを防ぐ、のント全体、第1図でいえば22.の占め
る面積に対する割合を単純に幾何計算をして求めると、
約54%になる。
グネッ)22bの着磁状態をあられした平面図であシ2
両マグネットの間に設けられた軟磁性体リング21&は
駆動用マグネy )22aの外周側ヨークとしてマグネ
ットの効率を高めると共に、駆動用マグネツ)22aの
着磁75fFG用マグネッ)22bの着磁に影響を及ば
ずのを防ぐ、のント全体、第1図でいえば22.の占め
る面積に対する割合を単純に幾何計算をして求めると、
約54%になる。
従って第4図の装置において、駆動用マグネット22a
に希土類マグネットを用い、FG用マグネットとしてプ
ラスチックマグネットを用いると。
に希土類マグネットを用い、FG用マグネットとしてプ
ラスチックマグネットを用いると。
を小さくすることができ、高価格の希土類マグネットの
所要量を半分近くに抑えることができる。
所要量を半分近くに抑えることができる。
以上の説明において、マグネットの材質、駆動マグネッ
トおよびFCマグネットの磁極の数および寸法などいず
れも一例を挙げて説明したがこれに限られるものでない
ことは勿論である。
トおよびFCマグネットの磁極の数および寸法などいず
れも一例を挙げて説明したがこれに限られるものでない
ことは勿論である。
以上示したように9本発明によれば、小型で。
薄形で、低コストのDCブラシレスモータを実現するこ
とができる。
とができる。
第1図は従来のアキシャルタイプDCブランレスモータ
≠装置の断面図、第2図は駆動コイルをローターマグネ
ットの配置着磁状態を示す平面図。 第3図は回転速度検出用のFGコイルパターン図。 第4図は本発明の一実施例の断面図、第5図はローター
マグネットの着磁状態を示す平面図である。 記号の説明: 13は基板、14はFG用フィルパターン。 15は駆動用コイル、16はステータヨーク。 21はローターヨーク、21aは軟磁性体リング。 22aは駆動用マグネット、22bは周波数発電用(F
c用)マグネットをそれぞれあられしている。 第2図 第1図 第4図
≠装置の断面図、第2図は駆動コイルをローターマグネ
ットの配置着磁状態を示す平面図。 第3図は回転速度検出用のFGコイルパターン図。 第4図は本発明の一実施例の断面図、第5図はローター
マグネットの着磁状態を示す平面図である。 記号の説明: 13は基板、14はFG用フィルパターン。 15は駆動用コイル、16はステータヨーク。 21はローターヨーク、21aは軟磁性体リング。 22aは駆動用マグネット、22bは周波数発電用(F
c用)マグネットをそれぞれあられしている。 第2図 第1図 第4図
Claims (1)
- 1、円盤状の多極着磁された駆動用マグネットおよびそ
の周囲のリング状の多極着磁された周波数発電用マグネ
ットを有するローター部と、前記駆動用マグネットおよ
び周波数発電用マグネットにそれぞれ対向する駆動用コ
イルおよび周波数発電用コイルパターンを有するステー
タ部とから成るアキシャルタイプのDCブラシレスモー
タにおいて、前記周波数発電用マグネットが前記駆動用
マグネットよりは小さい磁束密度Bおよび保持力H_C
を有しており、且つこれら2つのマグネットの中間にリ
ング状の軟磁性体が設けられていることを特徴とするD
Cブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59156501A JPH0815388B2 (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | Dcブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59156501A JPH0815388B2 (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | Dcブラシレスモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139841A true JPS6139841A (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0815388B2 JPH0815388B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=15629139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59156501A Expired - Lifetime JPH0815388B2 (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | Dcブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815388B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4918924A (en) * | 1987-10-07 | 1990-04-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Turbocharging pressure controlling apparatus |
| JPH0287216U (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-10 | ||
| JPH0287217U (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-10 | ||
| WO1998035425A1 (en) * | 1997-02-09 | 1998-08-13 | Fumihide Haba | Generator and motor |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423917A (en) * | 1977-07-25 | 1979-02-22 | Hitachi Metals Ltd | Small raotating machine |
| JPS58121177U (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | 松下電器産業株式会社 | 無整流子電動機 |
| JPS58139670A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 2相式ブラシレスモ−タ |
-
1984
- 1984-07-28 JP JP59156501A patent/JPH0815388B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423917A (en) * | 1977-07-25 | 1979-02-22 | Hitachi Metals Ltd | Small raotating machine |
| JPS58121177U (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | 松下電器産業株式会社 | 無整流子電動機 |
| JPS58139670A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 2相式ブラシレスモ−タ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4918924A (en) * | 1987-10-07 | 1990-04-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Turbocharging pressure controlling apparatus |
| JPH0287216U (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-10 | ||
| JPH0287217U (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-10 | ||
| WO1998035425A1 (en) * | 1997-02-09 | 1998-08-13 | Fumihide Haba | Generator and motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0815388B2 (ja) | 1996-02-14 |
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