JPS6139524B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6139524B2 JPS6139524B2 JP19255581A JP19255581A JPS6139524B2 JP S6139524 B2 JPS6139524 B2 JP S6139524B2 JP 19255581 A JP19255581 A JP 19255581A JP 19255581 A JP19255581 A JP 19255581A JP S6139524 B2 JPS6139524 B2 JP S6139524B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking plate
- rotating cam
- eccentric rotating
- cam
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011122 softwood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、2つの家具を互いに連結一体化する
場合等に使用し得る固定用締め付け具、特に、小
径首部を備えた係止ピンを併用して、互いに当接
する2つの板材を、ワンタツチ操作により強力に
締結することのできる固定用締め付け具を提供す
るものである。
場合等に使用し得る固定用締め付け具、特に、小
径首部を備えた係止ピンを併用して、互いに当接
する2つの板材を、ワンタツチ操作により強力に
締結することのできる固定用締め付け具を提供す
るものである。
以下本発明の一実施例を添付の例示図にもとず
いて説明する。
いて説明する。
第1図乃至第4図において、1は係止板、2は
偏心回転カム、3は、該偏心回転カムから連設し
た回転操作用レバーである。前記係止板1は、そ
の一側辺4から他側辺5に至る程厚さが大となる
楔形に構成され、その一側辺4から他側辺5に向
けて、係止ピン6の小径首部7が嵌合移動する係
合溝8が設けられ、この係合溝8の終端部におい
て、係止板1の上面に、前記係止ピン6の頭部9
が嵌合する嵌合凹部10が設けられている。前記
偏心回転カム2は、前記係止板1の他側辺5から
切込み形成された凹入部11内において、その他
側辺5と平行な支軸12により枢着されている。
偏心回転カム、3は、該偏心回転カムから連設し
た回転操作用レバーである。前記係止板1は、そ
の一側辺4から他側辺5に至る程厚さが大となる
楔形に構成され、その一側辺4から他側辺5に向
けて、係止ピン6の小径首部7が嵌合移動する係
合溝8が設けられ、この係合溝8の終端部におい
て、係止板1の上面に、前記係止ピン6の頭部9
が嵌合する嵌合凹部10が設けられている。前記
偏心回転カム2は、前記係止板1の他側辺5から
切込み形成された凹入部11内において、その他
側辺5と平行な支軸12により枢着されている。
前記係止ピン6は、互いに連結される2つの部
材13,14の内、一方の部材13に埋没固定さ
れたインサート15の雌ねじ孔16に、内端の雄
ねじ部17が螺嵌され、他方の部材14に設けら
れた貫通孔18から小径首部7と頭部9とが突出
する。第1図及び第2図に示すように、この部材
14から突出する係止ピン6の小径首部7に係止
板1の係合溝8を嵌合させるように、係止板1を
部材14上でスライドさせ、係止ピン頭部9が嵌
合凹部10に嵌合し得る位置に達した状態におい
て、偏心回転カム2の操作レバー3を、第1図に
示す矢印19の方向に回動させて、第3図及び第
4図に示すように、偏心回転カム2により部材1
4を押圧し、係止板1を、一側辺4と部材14と
の接点20を支点にして斜めに押し上げる。この
結果、係止ピン6の頭部9が係止板1の嵌合凹部
10に嵌合した状態で、係止ピン6が矢印21で
示す外方へ引つ張れらると共に、部材14が係止
板1の一側辺4と偏心回転カム2とによつて、矢
印22で示す内方へ、即ち部材13側へ押圧され
ることにより、両部材13,14は互いに締結さ
れる。
材13,14の内、一方の部材13に埋没固定さ
れたインサート15の雌ねじ孔16に、内端の雄
ねじ部17が螺嵌され、他方の部材14に設けら
れた貫通孔18から小径首部7と頭部9とが突出
する。第1図及び第2図に示すように、この部材
14から突出する係止ピン6の小径首部7に係止
板1の係合溝8を嵌合させるように、係止板1を
部材14上でスライドさせ、係止ピン頭部9が嵌
合凹部10に嵌合し得る位置に達した状態におい
て、偏心回転カム2の操作レバー3を、第1図に
示す矢印19の方向に回動させて、第3図及び第
4図に示すように、偏心回転カム2により部材1
4を押圧し、係止板1を、一側辺4と部材14と
の接点20を支点にして斜めに押し上げる。この
結果、係止ピン6の頭部9が係止板1の嵌合凹部
10に嵌合した状態で、係止ピン6が矢印21で
示す外方へ引つ張れらると共に、部材14が係止
板1の一側辺4と偏心回転カム2とによつて、矢
印22で示す内方へ、即ち部材13側へ押圧され
ることにより、両部材13,14は互いに締結さ
れる。
上記の締結状態において、第3図に示すよう
に、操作レバー3の遊端が係止板1に当接し、且
つ部材14側からの反力によつて偏心回転カム2
に作用する回転力の方向が、操作レバー3を係止
板1側へ押圧させる方法となるように、構成して
おくのが望ましい。又、図示の如く操作レバー3
によつて、嵌合凹部10、即ち係止ピン頭部9が
カバーされることによつて、意匠的にはつきりす
るばかりでなく、係止ピン頭部9を操作レバー3
で保護し得る。
に、操作レバー3の遊端が係止板1に当接し、且
つ部材14側からの反力によつて偏心回転カム2
に作用する回転力の方向が、操作レバー3を係止
板1側へ押圧させる方法となるように、構成して
おくのが望ましい。又、図示の如く操作レバー3
によつて、嵌合凹部10、即ち係止ピン頭部9が
カバーされることによつて、意匠的にはつきりす
るばかりでなく、係止ピン頭部9を操作レバー3
で保護し得る。
部材13,14間の締結を解く場合は、操作レ
バー3を第1図に示す状態まで逆向きに回動さ
せ、係止板1を、その係合溝8から係止ピン6の
小径首部7を脱出させるように、スライドさせれ
ば良い。
バー3を第1図に示す状態まで逆向きに回動さ
せ、係止板1を、その係合溝8から係止ピン6の
小径首部7を脱出させるように、スライドさせれ
ば良い。
尚、第1図に示すように、偏心回転カム2によ
り係止板1を押し上げていない状態において、偏
心回転カム2と部材14との接点と、係止板一側
辺4とを結ぶ仮想面(図では、部材14の表面に
相当)に対して、係止板1の上面が、他側辺5側
ほど高くなるように傾斜する如く構成することに
よつて、係止板1の係合溝8に係止ピン6の小径
首部7を嵌合させる作業が、係止板1を楔作用的
にすくい込ませることができるので、容易に行え
る。
り係止板1を押し上げていない状態において、偏
心回転カム2と部材14との接点と、係止板一側
辺4とを結ぶ仮想面(図では、部材14の表面に
相当)に対して、係止板1の上面が、他側辺5側
ほど高くなるように傾斜する如く構成することに
よつて、係止板1の係合溝8に係止ピン6の小径
首部7を嵌合させる作業が、係止板1を楔作用的
にすくい込ませることができるので、容易に行え
る。
以上の如く本発明の固定用締め付け具によれ
ば、小径首部7を有する係止ピン6を併用するこ
とによつて、係止板1をその係止ピン6の小径首
部7に係合させた状態で、操作レバーにより偏心
回転カムを回動させるだけのワンタツチ操作によ
り、前記係止ピン6を備えた部材13に対して他
方の部材14を強力に締結固定し得る。
ば、小径首部7を有する係止ピン6を併用するこ
とによつて、係止板1をその係止ピン6の小径首
部7に係合させた状態で、操作レバーにより偏心
回転カムを回動させるだけのワンタツチ操作によ
り、前記係止ピン6を備えた部材13に対して他
方の部材14を強力に締結固定し得る。
上記実施例では、係止板1の一側辺4や偏心回
転カム2が直接部材14に圧接するので、部材1
4の材質によつては、部材14が窪む等の不都合
が生じる。このような不都合を生ぜしめないため
の第2の発明の実施例を、第5図乃至第11図に
基づいて説明する。
転カム2が直接部材14に圧接するので、部材1
4の材質によつては、部材14が窪む等の不都合
が生じる。このような不都合を生ぜしめないため
の第2の発明の実施例を、第5図乃至第11図に
基づいて説明する。
図において、23は基板、24は係止板、25
は偏心回転カム、26は、該偏心回転カム25か
ら連設した操作レバーである。係止板24は薄板
材から構成され、前記係止板1と同様に、その一
側辺27から他側辺28に向けて係合溝29が設
けられると共に、係止ピン頭部9の嵌合凹部30
が設けられている。又、偏心回転カム25の両端
部が、係止板1の左右一対の軸受部31によつて
支承されている。
は偏心回転カム、26は、該偏心回転カム25か
ら連設した操作レバーである。係止板24は薄板
材から構成され、前記係止板1と同様に、その一
側辺27から他側辺28に向けて係合溝29が設
けられると共に、係止ピン頭部9の嵌合凹部30
が設けられている。又、偏心回転カム25の両端
部が、係止板1の左右一対の軸受部31によつて
支承されている。
基板23は、係止板24の下側に重ねられ、そ
の一端左右両側には、前記偏心回転カム25を、
支軸32を介して回転可能に軸支する軸受部33
が設けられ、さらに係止板24の係合溝29に合
致する位置において、同様の係合溝34が設けら
れている。又、第5図に示すように、偏心回転カ
ム25によつて係止板24を押し上げていない状
態において、係止板24が丁度嵌合するように、
凹入部35が設けられている。
の一端左右両側には、前記偏心回転カム25を、
支軸32を介して回転可能に軸支する軸受部33
が設けられ、さらに係止板24の係合溝29に合
致する位置において、同様の係合溝34が設けら
れている。又、第5図に示すように、偏心回転カ
ム25によつて係止板24を押し上げていない状
態において、係止板24が丁度嵌合するように、
凹入部35が設けられている。
使用方法は、第1図乃至第4図に示した実施例
のものと同一であるが、本実施例では、第7図及
び第8図に示すように、偏心回転カム25を回転
させたとき、係止板24は基板23に対して押し
上げられる。従つて、係止ピン6を係止板24で
矢印36方向に引つ張ることによる反作用によつ
て、基板23の全面が部材14を矢印37方向
へ、即ち部材13側へ押圧する。
のものと同一であるが、本実施例では、第7図及
び第8図に示すように、偏心回転カム25を回転
させたとき、係止板24は基板23に対して押し
上げられる。従つて、係止ピン6を係止板24で
矢印36方向に引つ張ることによる反作用によつ
て、基板23の全面が部材14を矢印37方向
へ、即ち部材13側へ押圧する。
又、第5図に示すように、前記係止板24を偏
心回転カム25により押し上げていない状態にお
いて、該係止板24の上面が前記基板23に対し
て、偏心回転カム25のある側程高くなるよう
に、傾斜する如く構成すれば、先の実施例と同様
に、係止ピン6に対する係止板24の係合作業が
容易に行える。さらに第7図に示すように、偏心
回転カム25を回転させて係止板24を押し上げ
たとき、偏心回転カム25に作用する反力で操作
レバー26の遊端が係止板24に当接し、且つそ
の操作レバー26が係止ピン頭部9をカバーする
ように構成することは、先の実施例において説明
したように望ましいことである。
心回転カム25により押し上げていない状態にお
いて、該係止板24の上面が前記基板23に対し
て、偏心回転カム25のある側程高くなるよう
に、傾斜する如く構成すれば、先の実施例と同様
に、係止ピン6に対する係止板24の係合作業が
容易に行える。さらに第7図に示すように、偏心
回転カム25を回転させて係止板24を押し上げ
たとき、偏心回転カム25に作用する反力で操作
レバー26の遊端が係止板24に当接し、且つそ
の操作レバー26が係止ピン頭部9をカバーする
ように構成することは、先の実施例において説明
したように望ましいことである。
以上の如く本第2発明による固定用締め付け具
を使用することにより、ワンタツチ操作により両
部材を強力に締結固定し得ることは勿論である
が、運転する係止板24や偏心回転カム25が直
後部材14に圧接しないので、部材14が比較的
軟らかい木質のものであつても、局部的な窪み変
形を生ぜしめないで済む。
を使用することにより、ワンタツチ操作により両
部材を強力に締結固定し得ることは勿論である
が、運転する係止板24や偏心回転カム25が直
後部材14に圧接しないので、部材14が比較的
軟らかい木質のものであつても、局部的な窪み変
形を生ぜしめないで済む。
第1図は第1発明の実施例を使用状態で示す縦
断側面図、第2図はその正面図、第3図は締結完
了状態での縦断側面図、第4図はその正面図、第
5図は第2発明の実施例を使用状態で示す縦断側
面図、第6図はその正面図、第7図は締結完了状
態での縦断側面図、第8図はその正面図、第9図
は偏心回転カムの斜視図、第10図及び第11図
は夫々要部の横断面図である。 1,24……係止板、2,25……偏心回転カ
ム、3,26……操作レバー、4,27……係止
板一側辺、5,28……係止板他側辺、6……係
止ピン、7……小径首部、8,29,34……係
合溝、9……係止ピン頭部、10,30……係止
ピン頭部の嵌合凹部、12,32……支軸、1
3,14……互いに締結される一対の部材、15
……インサート、23……基板、31,33……
軸受部。
断側面図、第2図はその正面図、第3図は締結完
了状態での縦断側面図、第4図はその正面図、第
5図は第2発明の実施例を使用状態で示す縦断側
面図、第6図はその正面図、第7図は締結完了状
態での縦断側面図、第8図はその正面図、第9図
は偏心回転カムの斜視図、第10図及び第11図
は夫々要部の横断面図である。 1,24……係止板、2,25……偏心回転カ
ム、3,26……操作レバー、4,27……係止
板一側辺、5,28……係止板他側辺、6……係
止ピン、7……小径首部、8,29,34……係
合溝、9……係止ピン頭部、10,30……係止
ピン頭部の嵌合凹部、12,32……支軸、1
3,14……互いに締結される一対の部材、15
……インサート、23……基板、31,33……
軸受部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 係止板の一側辺から他側辺に向けて、係止ピ
ンの小径首部が嵌合移動する係合溝を設けると共
に、この係合溝の終端近傍において、該係止板の
上側に係止ピン頭部の嵌合部を設け、前記係止板
の他側辺部には、この係止板を前記一側辺を支点
にして斜めに押し上げるための偏心回転カムを、
その回転軸心方向が前記他側辺と略平行となる状
態で軸支し、該偏心回転カムに操作レバーを連設
してなる固定用締め付け具。 2 前記偏心回転カムにより係止板を押し上げて
いない状態において、前記係止板の一側辺下面と
偏心回転カムの当接面とを結ぶ仮想面に対して、
前記係止板の上面を、前記一側辺から他側辺に至
る程高くなるように傾斜させてなる、特許請求の
範囲第1項記載の固定用締め付け具。 3 前記操作レバーが、偏心回転カムを回転させ
て係止板を斜めに押し上げた状態において、前記
係止ピン頭部の嵌合部を覆うように構成した、特
許請求の範囲第1項又は第2項に記載の固定用締
め付け具。 4 基板、係止板、及び偏心回転カムを備え、前
記係止板には、その一側辺から他側辺に向けて、
係止ピンの小径首部が嵌合移動する係合溝を設け
ると共に、この係合溝の終端近傍において、該係
止板の上側に係止ピン頭部の嵌合部を設け、この
係止板の他側辺部に前記偏心回転カムを、その回
転軸心方向が該他側辺と略平行となるように嵌合
させ、この係止板の下側に重ねた前記基板に、前
記偏心回転カムを軸支すると共に、前記係合溝と
合致させて同様の係合溝を設け、前記偏心回転カ
ムから回転用操作レバーを連設し、該偏心回転カ
ムの回転により、前記係止板を基板に対して斜め
に押し上げ得るようにした固定用締め付け具。 5 前記係止板を偏心回転カムにより押し上げて
いない状態において、該係止板の上面が前記基板
に対して、偏心回転カムのある側程高くなるよう
に、傾斜するように構成した特許請求の範囲第4
項記載の固定用締め付け具。 6 前記操作レバーが、偏心回転カムを回転させ
て係止板を斜めに押し上げた状態において、前記
係止ピン頭部の嵌合部を覆うように構成した、特
許請求の範囲第4項又は第5項に記載の固定用締
め付け具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19255581A JPS5894609A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 固定用締め付け具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19255581A JPS5894609A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 固定用締め付け具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894609A JPS5894609A (ja) | 1983-06-04 |
| JPS6139524B2 true JPS6139524B2 (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=16293220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19255581A Granted JPS5894609A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 固定用締め付け具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259012U (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4634127B2 (ja) * | 2004-12-08 | 2011-02-16 | 株式会社マキタ | 切断機 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19255581A patent/JPS5894609A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259012U (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5894609A (ja) | 1983-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4515424A (en) | Support structure for IC package and having removable closure | |
| JPS6139524B2 (ja) | ||
| JP2563708Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPH029584Y2 (ja) | ||
| JPS6244654Y2 (ja) | ||
| JPH044368Y2 (ja) | ||
| JPS5850090Y2 (ja) | パネル連結装置 | |
| JPS6413773U (ja) | ||
| JP4449101B2 (ja) | スタンド回転機構 | |
| JPS636498Y2 (ja) | ||
| JPS6246899Y2 (ja) | ||
| JPS6232409Y2 (ja) | ||
| JPH0525564Y2 (ja) | ||
| JPS60411Y2 (ja) | パネル等の連結装置 | |
| JPS62157076U (ja) | ||
| JP2528788Y2 (ja) | コンパクト容器 | |
| JPS5920102Y2 (ja) | まく板の取付構造 | |
| JPH0362770U (ja) | ||
| JPH0449794Y2 (ja) | ||
| JPH0212704B2 (ja) | ||
| JP3006532U (ja) | 回動部材の支持装置 | |
| JPH0233521U (ja) | ||
| JPS61189578U (ja) | ||
| JPS615143U (ja) | 自在係止具 | |
| JPH0359678U (ja) |