JPS613863A - ダイカスト用マグネシウム基合金 - Google Patents
ダイカスト用マグネシウム基合金Info
- Publication number
- JPS613863A JPS613863A JP12190184A JP12190184A JPS613863A JP S613863 A JPS613863 A JP S613863A JP 12190184 A JP12190184 A JP 12190184A JP 12190184 A JP12190184 A JP 12190184A JP S613863 A JPS613863 A JP S613863A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- magnesium
- calcium
- die casting
- content
- Prior art date
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- Granted
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- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発FyJは、成分としてカルシウムと珪素を含有する
ダイカスト用マグネシウム基合金に関係する。
ダイカスト用マグネシウム基合金に関係する。
使用に際して加熱を受けやすい部品の製造に本発・明は
有利である。
有利である。
純マグネシウムおよびAZ61.A291等のアルミニ
ウムー亜鉛系マグネシウム基合金にカルシウムを添加す
ることによって、それらの引張強度およびクリープ抵抗
が増加することは公知である。しかし、珪素を成分とし
て0:500重量%上含むマグネシウム基合金について
カルシウムを添加し、この元素がクリープ抵抗を増加き
せる事実を確認した報告は本発明が最初である。
ウムー亜鉛系マグネシウム基合金にカルシウムを添加す
ることによって、それらの引張強度およびクリープ抵抗
が増加することは公知である。しかし、珪素を成分とし
て0:500重量%上含むマグネシウム基合金について
カルシウムを添加し、この元素がクリープ抵抗を増加き
せる事実を確認した報告は本発明が最初である。
本発明のマグネシウム基合金を特徴付ける成分頻回は次
のようにして決定した。
のようにして決定した。
カルシウムは少量添加した場合でも、それなシにクリー
プ抵抗を増加させるが、カルシウム含有量が0.2重量
%以下の場合、増加は無視できる程少ない。カルシウム
含有量を更に増加させて行くとクリープ抵抗もそれに比
例して増加するが、カルシウム含有量2〜6重量%の場
合に最も望ましい性質が得られる。しかし、カルシウム
含有量1重量%位から2合金中の珪素の歩留シが低下し
始め・、4重量%を越すと2合金として実用性がなくな
る程珪素歩留りが低下し、それと共に引張強度もかなシ
低下する。以上の理由からカルシウムの範囲を0.2〜
4重量%とした。
プ抵抗を増加させるが、カルシウム含有量が0.2重量
%以下の場合、増加は無視できる程少ない。カルシウム
含有量を更に増加させて行くとクリープ抵抗もそれに比
例して増加するが、カルシウム含有量2〜6重量%の場
合に最も望ましい性質が得られる。しかし、カルシウム
含有量1重量%位から2合金中の珪素の歩留シが低下し
始め・、4重量%を越すと2合金として実用性がなくな
る程珪素歩留りが低下し、それと共に引張強度もかなシ
低下する。以上の理由からカルシウムの範囲を0.2〜
4重量%とした。
アルミニウムの含有量は、1重量%付近でクリープ抵抗
が最大となるが、アルミニウム含有量が低くなる程引張
強度が減少するので、1重量%より下方は望1しく力い
。これよりアルミニウム含有量を増加して行くと引張強
度は10重量%過ぎ迄増加し続けるがクリープ抵抗は6
重量上進は急激に減少するが、それ以後は、なだらかな
勾配となる。よって、アルミニウムの範囲を1〜6重量
%とした。
が最大となるが、アルミニウム含有量が低くなる程引張
強度が減少するので、1重量%より下方は望1しく力い
。これよりアルミニウム含有量を増加して行くと引張強
度は10重量%過ぎ迄増加し続けるがクリープ抵抗は6
重量上進は急激に減少するが、それ以後は、なだらかな
勾配となる。よって、アルミニウムの範囲を1〜6重量
%とした。
珪素含有量は、0.5重量%以下ではM’li’2S
iの共晶々出量が少なく、引張強度が低い。これより珪
素含有量が増加すると+ MyzSiの晶出量増加と共
に引張強度およびクリープ抵抗が増加するが、1.5重
量%以上では液相線温度が高くなシ、溶湯の扱いが難し
くなるとともにMg2 S iの一次°晶が晶出し。
iの共晶々出量が少なく、引張強度が低い。これより珪
素含有量が増加すると+ MyzSiの晶出量増加と共
に引張強度およびクリープ抵抗が増加するが、1.5重
量%以上では液相線温度が高くなシ、溶湯の扱いが難し
くなるとともにMg2 S iの一次°晶が晶出し。
引張強度の低下が顕著になる。これによシ、珪素含有量
を0.5〜1.5重量%とした。
を0.5〜1.5重量%とした。
マンガン含有量は、ダイカストの場合、溶湯保持温度に
よって大体法ってしまうaまた。一定の温度に保持する
場合、アルミニウムまたは珪素含有量が増加すると溶湯
中のマンガン含有量は減少する傾向がある。マンガン含
有量は、一般的には多い程望ましいが、−欠品が沢山発
生するのは良くない。これらのことを考慮すると、マン
ガン含有量は0.15〜0.5重量%が適当である。
よって大体法ってしまうaまた。一定の温度に保持する
場合、アルミニウムまたは珪素含有量が増加すると溶湯
中のマンガン含有量は減少する傾向がある。マンガン含
有量は、一般的には多い程望ましいが、−欠品が沢山発
生するのは良くない。これらのことを考慮すると、マン
ガン含有量は0.15〜0.5重量%が適当である。
亜鉛は、耐食性に寄与するが9本発明合金のクリープ抵
抗にとっては有害である。0.30重量%以下の場合、
クリープ抵抗に対する害はほとんど無視できる。
抗にとっては有害である。0.30重量%以下の場合、
クリープ抵抗に対する害はほとんど無視できる。
銅、ニッケルはそれぞれ0.06重量%以下。
0.03重量%以下なら無害である。
その他の不純物2例えば+Sn、Pbなどは、その元素
単独で0.6重量上進含まれても有害ではないので、そ
の他の不純物含有量合計の許容範囲を0.6重量%とし
た。
単独で0.6重量上進含まれても有害ではないので、そ
の他の不純物含有量合計の許容範囲を0.6重量%とし
た。
ベリリウムは溶湯燃焼防止のため添加されるが。
カルシウムも溶湯燃焼防止剤として使われるので。
特別に添加しなくてもよい。
本発明の合金の製渕においては、従来、マグネシウム合
金を溶製、ダイカストする場合に使用している。一般的
技術が使用できるが、カルシウムを含有するため溶湯が
比較的酸化および窒化し易いので、保持中の溶湯はその
表面の雰囲気ガスをAr等の不活性ガスにすることが望
ましい。
金を溶製、ダイカストする場合に使用している。一般的
技術が使用できるが、カルシウムを含有するため溶湯が
比較的酸化および窒化し易いので、保持中の溶湯はその
表面の雰囲気ガスをAr等の不活性ガスにすることが望
ましい。
次の例は2本発明の合金におけるカルシウム含有量と引
張強度およびりv −7”破断強度の関係について調べ
た結果である。カルシウム含有によシ。
張強度およびりv −7”破断強度の関係について調べ
た結果である。カルシウム含有によシ。
クリープ破断強度が著しく増加し、かつ、引張強度はカ
ルシウムを含有しない場合と余り変らないことが分る。
ルシウムを含有しない場合と余り変らないことが分る。
な゛お、実施例1におけるカルシウムを含有しない合金
は、ASTM B、9’1−76において、AS41A
として知られる合金であシ、実施例2におけるカルシウ
ムを含有しない合金は。
は、ASTM B、9’1−76において、AS41A
として知られる合金であシ、実施例2におけるカルシウ
ムを含有しない合金は。
Light Metal Age誌1980年8月号P
22−29記載の論文” Magnesium in
the Volkswagen”の中で述べられている
A321合金でアシ(上記文献中のAS21よシマンガ
ン含有量が低いが、その違いはクリープ抵抗にほとんど
影響を及ぼさない)、いずれも良好なりリープ抵抗を有
する合金である。従って、カルシウムを含有する本発明
合金はこれらの合金よシ優れたクリープ抵抗を有するO 実施例1 通常の方法で、カルシウム0〜2.86重量%。
22−29記載の論文” Magnesium in
the Volkswagen”の中で述べられている
A321合金でアシ(上記文献中のAS21よシマンガ
ン含有量が低いが、その違いはクリープ抵抗にほとんど
影響を及ぼさない)、いずれも良好なりリープ抵抗を有
する合金である。従って、カルシウムを含有する本発明
合金はこれらの合金よシ優れたクリープ抵抗を有するO 実施例1 通常の方法で、カルシウム0〜2.86重量%。
アルミニウム3.9〜4.2重量%、珪素0.8〜1.
6重量%、マンガン0.24〜0.28重量%および残
シマグネシウムからなる4種類の合金を溶製。
6重量%、マンガン0.24〜0.28重量%および残
シマグネシウムからなる4種類の合金を溶製。
720℃に保持し、それぞれ、溶湯鍛造機の1種である
スクイズ力ステインク竪型ダイカストマシンにより高さ
1102111111外径100g+肉厚10順の針状
鋳物をダイカストした。また、これらの溶湯によp、J
工S H’5203記載の金型試験片鋳型にて金型鋳
物も鋳造した。それぞれの鋳物から試験片を切出し、常
温での引張試験および引張応力5−5Kf/min、
250℃でのクリープ破断試験を行なった。試験結果
は次のとおりである。
スクイズ力ステインク竪型ダイカストマシンにより高さ
1102111111外径100g+肉厚10順の針状
鋳物をダイカストした。また、これらの溶湯によp、J
工S H’5203記載の金型試験片鋳型にて金型鋳
物も鋳造した。それぞれの鋳物から試験片を切出し、常
温での引張試験および引張応力5−5Kf/min、
250℃でのクリープ破断試験を行なった。試験結果
は次のとおりである。
■ 引張試験結果
第 1 表
■ クリープ破断試験結果
第 2 表
※破断後の測定値
実施例2
カルシウムO〜ろ、ろ重量%、アルミニウム1−8〜2
.0重量%、珪素0.8〜1.2重量%、マンガン0.
27〜0.60重量%、亜鉛0.17〜0.18重量係
オヨび残すマグネンウムからなる4種類の合金の、おの
おののダイカスト鋳物(正確にはスクイズカスト鋳物)
および金型鋳物を実施例1の場合と同様にして鋳造し、
これらよりの試験片により引張試験およびクリープ試験
を行なった。試験結果は次のとおりであみ。
.0重量%、珪素0.8〜1.2重量%、マンガン0.
27〜0.60重量%、亜鉛0.17〜0.18重量係
オヨび残すマグネンウムからなる4種類の合金の、おの
おののダイカスト鋳物(正確にはスクイズカスト鋳物)
および金型鋳物を実施例1の場合と同様にして鋳造し、
これらよりの試験片により引張試験およびクリープ試験
を行なった。試験結果は次のとおりであみ。
■ 引張試験結果
第 6 表 −
■ クリープ破断試験結果
第 4 表
※破断後の測定値
前記第1〜4表からもわかるように2本発明のもの、お
よび2本発明のダイカスト鋳物と同様の成分を有する金
型鋳物は、Ca含有量が0のものに比べて、引張試験に
おける引張強度や伸びはあまり変わらないが、クリープ
破断試験における破断時間は大幅に良くなる。
よび2本発明のダイカスト鋳物と同様の成分を有する金
型鋳物は、Ca含有量が0のものに比べて、引張試験に
おける引張強度や伸びはあまり変わらないが、クリープ
破断試験における破断時間は大幅に良くなる。
ただし9本発明のダイカスト鋳物と同様の成分を有する
金型鋳物は2本発明のダイカスト鋳物や。
金型鋳物は2本発明のダイカスト鋳物や。
Ca含有量が0のダイカスト鋳物に比べて、引張強度が
かなり低下する。
かなり低下する。
したがって1本発明は、ダイカスト鋳物として適してお
シ、良好な引張強度と高いクリープ抵抗を有するマグネ
シウム基合金であることがわかる。
シ、良好な引張強度と高いクリープ抵抗を有するマグネ
シウム基合金であることがわかる。
Claims (1)
- アルミニウム、珪素、カルシウム、マンガンおよび必要
に応じて亜鉛を含有するマグネシウム基合金であって、
上記成分の重量%が、カルシウム0.2〜4%、アルミ
ニウム1〜6%、珪素0.5〜1.5%、マンガン0.
15〜0.5%、亜鉛0.3%以下、銅0.06%以下
、ニッケル0.03%以下、その他不純物0.3%以下
、残りマグネシウムであり、高いクリープ抵抗を有する
ダイカスト用マグネシウム基合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12190184A JPS613863A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | ダイカスト用マグネシウム基合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12190184A JPS613863A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | ダイカスト用マグネシウム基合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613863A true JPS613863A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0317890B2 JPH0317890B2 (ja) | 1991-03-11 |
Family
ID=14822708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12190184A Granted JPS613863A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | ダイカスト用マグネシウム基合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613863A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02503331A (ja) * | 1988-02-26 | 1990-10-11 | ペシネ・エレクトロメタルルジ | 機械抵抗の高いマグネシウム合金及び該合金の急速凝固による製造方法 |
| WO1993015238A1 (fr) * | 1992-02-04 | 1993-08-05 | Japan As Represented By Director General Of Agency Of Industrial Science And Technology | Procede d'ignifugation de magnesium fondu et son alliage |
| JPH0625790A (ja) * | 1992-03-25 | 1994-02-01 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 高強度マグネシウム合金 |
| JPH07331375A (ja) * | 1994-06-06 | 1995-12-19 | Toyota Motor Corp | 鋳造用耐熱マグネシウム合金 |
| AU725991B1 (en) * | 1999-04-30 | 2000-10-26 | Gm Global Technology Operations, Inc. | Creep-resistant magnesium alloy die castings |
| US6299834B1 (en) | 1999-06-17 | 2001-10-09 | Kabushiki Kaisha Toyota Chuo Kenkyusho | Heat-resistant magnesium alloy |
| WO2005118900A1 (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Ryobi Ltd. | 耐クリープマグネシウム合金 |
| US7029626B2 (en) * | 2003-11-25 | 2006-04-18 | Daimlerchrysler Corporation | Creep resistant magnesium alloy |
| CN100366775C (zh) * | 2003-01-07 | 2008-02-06 | 死海鎂有限公司 | 高强度抗蠕变镁基合金 |
| JP2014001428A (ja) * | 2012-06-19 | 2014-01-09 | Kurimoto Ltd | 耐熱マグネシウム合金 |
| CN108411174A (zh) * | 2018-06-11 | 2018-08-17 | 太仓鸿鑫精密压铸有限公司 | 压铸镁合金 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12190184A patent/JPS613863A/ja active Granted
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02503331A (ja) * | 1988-02-26 | 1990-10-11 | ペシネ・エレクトロメタルルジ | 機械抵抗の高いマグネシウム合金及び該合金の急速凝固による製造方法 |
| WO1993015238A1 (fr) * | 1992-02-04 | 1993-08-05 | Japan As Represented By Director General Of Agency Of Industrial Science And Technology | Procede d'ignifugation de magnesium fondu et son alliage |
| JPH0625790A (ja) * | 1992-03-25 | 1994-02-01 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 高強度マグネシウム合金 |
| JPH07331375A (ja) * | 1994-06-06 | 1995-12-19 | Toyota Motor Corp | 鋳造用耐熱マグネシウム合金 |
| AU725991B1 (en) * | 1999-04-30 | 2000-10-26 | Gm Global Technology Operations, Inc. | Creep-resistant magnesium alloy die castings |
| US6299834B1 (en) | 1999-06-17 | 2001-10-09 | Kabushiki Kaisha Toyota Chuo Kenkyusho | Heat-resistant magnesium alloy |
| CN100366775C (zh) * | 2003-01-07 | 2008-02-06 | 死海鎂有限公司 | 高强度抗蠕变镁基合金 |
| US7029626B2 (en) * | 2003-11-25 | 2006-04-18 | Daimlerchrysler Corporation | Creep resistant magnesium alloy |
| US7445751B2 (en) | 2003-11-25 | 2008-11-04 | Chrysler Llc | Creep resistant magnesium alloy |
| WO2005118900A1 (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Ryobi Ltd. | 耐クリープマグネシウム合金 |
| JP2014001428A (ja) * | 2012-06-19 | 2014-01-09 | Kurimoto Ltd | 耐熱マグネシウム合金 |
| CN108411174A (zh) * | 2018-06-11 | 2018-08-17 | 太仓鸿鑫精密压铸有限公司 | 压铸镁合金 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317890B2 (ja) | 1991-03-11 |
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