JPS6138073A - 立体駐車場 - Google Patents
立体駐車場Info
- Publication number
- JPS6138073A JPS6138073A JP15888084A JP15888084A JPS6138073A JP S6138073 A JPS6138073 A JP S6138073A JP 15888084 A JP15888084 A JP 15888084A JP 15888084 A JP15888084 A JP 15888084A JP S6138073 A JPS6138073 A JP S6138073A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exit
- entrance
- stacker crane
- shelf
- vehicle
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H6/00—Buildings for parking cars, rolling-stock, aircraft, vessels or like vehicles, e.g. garages
- E04H6/08—Garages for many vehicles
- E04H6/12—Garages for many vehicles with mechanical means for shifting or lifting vehicles
- E04H6/18—Garages for many vehicles with mechanical means for shifting or lifting vehicles with means for transport in vertical direction only or independently in vertical and horizontal directions
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
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- E04H6/18—Garages for many vehicles with mechanical means for shifting or lifting vehicles with means for transport in vertical direction only or independently in vertical and horizontal directions
- E04H6/22—Garages for many vehicles with mechanical means for shifting or lifting vehicles with means for transport in vertical direction only or independently in vertical and horizontal directions characterised by use of movable platforms for horizontal transport, i.e. cars being permanently parked on palettes
- E04H6/225—Garages for many vehicles with mechanical means for shifting or lifting vehicles with means for transport in vertical direction only or independently in vertical and horizontal directions characterised by use of movable platforms for horizontal transport, i.e. cars being permanently parked on palettes without transverse movement of the parking palette after leaving the transfer means
Landscapes
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は乗用車等の車両の立体駐車場に関するもので、
スタッカクレーンを用いた立体駐車場に関するものであ
る。
スタッカクレーンを用いた立体駐車場に関するものであ
る。
立体駐車場としては種々の方式があるが、特開昭48−
18969号公報、特開昭54−108375号公報に
示す如く、走行体に昇降台を備えたスタッカクレーンと
、スタッカクレーンの走行方向の両側に多数の格納棚を
設けた立体倉庫とからなるスタッカクレーン方式がある
。
18969号公報、特開昭54−108375号公報に
示す如く、走行体に昇降台を備えたスタッカクレーンと
、スタッカクレーンの走行方向の両側に多数の格納棚を
設けた立体倉庫とからなるスタッカクレーン方式がある
。
一般に立体駐車場では、駐車に当って、車を前進させて
駐車のための入庫口の上に停止させ、運転者等は車から
降り、入庫指令を与える。出庫に当り−Cは係員等に依
頼して前記入庫口まで出車させる。運転者および同乗者
が乗車して車を後進させ、入庫口の前方に設置している
ターンテーブルの上に停車させ、ここで方向連携させて
出車するようになっている。
駐車のための入庫口の上に停止させ、運転者等は車から
降り、入庫指令を与える。出庫に当り−Cは係員等に依
頼して前記入庫口まで出車させる。運転者および同乗者
が乗車して車を後進させ、入庫口の前方に設置している
ターンテーブルの上に停車させ、ここで方向連携させて
出車するようになっている。
このように、一般に若干な後進運転がある。
また、後進運転に加え、駐車のための入庫口。
出庫口は一つである。このため、入庫する車、出庫する
車、入庫した人、出庫待ちの人の4者が交差するように
なり、混雑し危険防止の配慮が必要になっている。スー
パーやデパート等混雑する場所の駐車場等の大規模駐車
場では特に配慮が必要である。
車、入庫した人、出庫待ちの人の4者が交差するように
なり、混雑し危険防止の配慮が必要になっている。スー
パーやデパート等混雑する場所の駐車場等の大規模駐車
場では特に配慮が必要である。
入庫に要する待ち時間、出庫に要する持ち時間はできる
だけ短い方が良い。入出庫口が一つであるので、今、出
庫のための車と、入庫待ちの車が有った場合、例えば入
出庫口から車が出庫すると立体駐車場側は入庫のための
作業を行うことが可能となるが、出庫した車がターンテ
ーブルで方向転換をして完全に出庫しないと駐車のだめ
の車が入庫できないので、実際の入庫、出庫の時間が長
くなるものである。
だけ短い方が良い。入出庫口が一つであるので、今、出
庫のための車と、入庫待ちの車が有った場合、例えば入
出庫口から車が出庫すると立体駐車場側は入庫のための
作業を行うことが可能となるが、出庫した車がターンテ
ーブルで方向転換をして完全に出庫しないと駐車のだめ
の車が入庫できないので、実際の入庫、出庫の時間が長
くなるものである。
特開昭56−28974号公報に示すものはスタッカク
レーン方式を用いた自転車のための立体駐車場であり、
1階を入出庫口とし、2階以上を駐車場としている。出
入口はスタッカクレーンの走行方向に沿ってその一方側
に複数の入出庫口を設け、他側に制御装置等を配置して
いる。スタッカクレーンは回転可能に設け、前進方向で
進入させ、前進方向で駐車場から退出できるようにして
いる。また、スタッカクレーンは入出庫口の階を走行路
面としている。
レーン方式を用いた自転車のための立体駐車場であり、
1階を入出庫口とし、2階以上を駐車場としている。出
入口はスタッカクレーンの走行方向に沿ってその一方側
に複数の入出庫口を設け、他側に制御装置等を配置して
いる。スタッカクレーンは回転可能に設け、前進方向で
進入させ、前進方向で駐車場から退出できるようにして
いる。また、スタッカクレーンは入出庫口の階を走行路
面としている。
このものにおいても、入庫口、出庫口は一つであるので
混雑する。また、スタッカクレーンの走行領域に入出庫
口があるので、接触防止の配慮が必要になっている。
混雑する。また、スタッカクレーンの走行領域に入出庫
口があるので、接触防止の配慮が必要になっている。
スタッカクレーン方式を用いて大規模な立体軒側の格納
棚を一組としたものを複数組並設することが考えられる
。この場合、その入出庫口はスタッカクレーンの走行方
向の端部となるので、より混雑しやす鳴なる。また、入
出庫口が端部にあるので、入庫、出庫に要する時間が長
くなっている。
棚を一組としたものを複数組並設することが考えられる
。この場合、その入出庫口はスタッカクレーンの走行方
向の端部となるので、より混雑しやす鳴なる。また、入
出庫口が端部にあるので、入庫、出庫に要する時間が長
くなっている。
また、スタッカクレーンの走行方向の端部には入庫のた
めの車の進入路、出庫法の車の退出路を設けなければな
らないので、必要面積が大きくなるものである。
めの車の進入路、出庫法の車の退出路を設けなければな
らないので、必要面積が大きくなるものである。
本発明の第1の目的は入出庫口での危険を防止すること
にある。本発明の第2の目的は入出庫の時間を短畷する
ことにある。
にある。本発明の第2の目的は入出庫の時間を短畷する
ことにある。
本発明は、スタッカクレーンと棚とからなる立体駐車場
において、入庫口と出庫口とをそれぞれ設け、車両の乗
員の歩道をスタッカクレーンの走行領域および車両の走
路の外に設け、乗員、入庫車、出庫車およびスタッカク
レーンとの交差を防止するようにしたものである。
において、入庫口と出庫口とをそれぞれ設け、車両の乗
員の歩道をスタッカクレーンの走行領域および車両の走
路の外に設け、乗員、入庫車、出庫車およびスタッカク
レーンとの交差を防止するようにしたものである。
以下、本発明を第1図〜第7図に示す一実施例により説
明する。1は立体駐車場であり、1階2を入庫口、出庫
口のための領域とし、2階以上を車両の格納領域3とし
ている。5はスタッカクレーンであり、2階の床9に設
けたレール6上を走行する。スタッカクレーン5は周知
の如く巻上装置によって上下動する昇降台7を備え、そ
の昇降台にはレール6の左右の棚10.11に突出する
フォーク8をηhえている。棚10.11は図示の例で
それぞれ133×10の棚を有する。スタッカクレーン
5および棚”#11はパレットに載せた車両蜀を横向き
くレール6に平行)にして格納するように構成している
。このスタッカクレーン5および棚10、11を一組と
して図示の例では3組を並設している。
明する。1は立体駐車場であり、1階2を入庫口、出庫
口のための領域とし、2階以上を車両の格納領域3とし
ている。5はスタッカクレーンであり、2階の床9に設
けたレール6上を走行する。スタッカクレーン5は周知
の如く巻上装置によって上下動する昇降台7を備え、そ
の昇降台にはレール6の左右の棚10.11に突出する
フォーク8をηhえている。棚10.11は図示の例で
それぞれ133×10の棚を有する。スタッカクレーン
5および棚”#11はパレットに載せた車両蜀を横向き
くレール6に平行)にして格納するように構成している
。このスタッカクレーン5および棚10、11を一組と
して図示の例では3組を並設している。
台
すは入庫のための昇降体であり、棚11の5行目(第2
図の右方から数える。以下同一)の下方に設置されてお
り、1階で車両加を載せて棚11の1合 段目5人に上昇させる。16は出庫のための昇降体であ
り、棚11の8行目の下方に設置されており、棚11の
1段目8Aで車両を載せて1階に下降する。
図の右方から数える。以下同一)の下方に設置されてお
り、1階で車両加を載せて棚11の1合 段目5人に上昇させる。16は出庫のための昇降体であ
り、棚11の8行目の下方に設置されており、棚11の
1段目8Aで車両を載せて1階に下降する。
棚11の第5行、第8行の1段目5A、8Aには第7図
等に示す如く棚として構成していない。この台 昇降、@15.16はそれぞれの前記組の棚11の5行
目。
等に示す如く棚として構成していない。この台 昇降、@15.16はそれぞれの前記組の棚11の5行
目。
8行目に設けている。昇降台15.16は油圧で作動金
するパンタグラフ式である。昇降、$15.16の積載
面とパレットとの間にはフォーク8の入る空間を設けて
いる。。
面とパレットとの間にはフォーク8の入る空間を設けて
いる。。
第3図において、1点鎖線で示す横線はスタッカクレー
ン5のレール6を示している。このレール6の下方には
格納領域3を支持するための柱4を設けている。柱4の
列と柱4の列との間、特に棚11の第1行目から第4行
目の下方は入庫のための進入路nとなっている。各進入
路nと昇降台15の間には入庫制御用のゲート久が設け
である。ゲートnを通って入庫口12の昇降台15の上
に車両加を載せて降車し、歩道5を通って目的地に行(
。
ン5のレール6を示している。このレール6の下方には
格納領域3を支持するための柱4を設けている。柱4の
列と柱4の列との間、特に棚11の第1行目から第4行
目の下方は入庫のための進入路nとなっている。各進入
路nと昇降台15の間には入庫制御用のゲート久が設け
である。ゲートnを通って入庫口12の昇降台15の上
に車両加を載せて降車し、歩道5を通って目的地に行(
。
歩道δは第6行目の下方にスタッカクレーン5の走行方
向に対し直角方向に設けている。歩道6の端部25aは
立体駐車場lの側部においてこの立体駐車場を有するビ
ル等に接続している。
向に対し直角方向に設けている。歩道6の端部25aは
立体駐車場lの側部においてこの立体駐車場を有するビ
ル等に接続している。
この歩道δは出庫する人のための待合室かに接続してい
る。この待合室温は棚11とスタッカクレーン5の走行
路面の下方に位置している。
る。この待合室温は棚11とスタッカクレーン5の走行
路面の下方に位置している。
昇降台16で1階2に降下した車両加は車両の前進方向
の前方の退出路nを通り、左折して主退出路あに合流し
、公道四等に退出する。退出路谷は主として棚11の第
9行目の下方にあけ、主退出路藪は$10行目の下方に
スタッカクレーン5の走行方向の直角方向に設けている
。
の前方の退出路nを通り、左折して主退出路あに合流し
、公道四等に退出する。退出路谷は主として棚11の第
9行目の下方にあけ、主退出路藪は$10行目の下方に
スタッカクレーン5の走行方向の直角方向に設けている
。
各進入路nは立体駐車場1の屋外に直角方向に設けた主
進入路(資)を介して公道囚等に接続している。各進入
路nの入口の上部には満車、空車等を表示する表示器あ
を設けている。また該上部には車両の高さをチェックす
る装置を設けている。
進入路(資)を介して公道囚等に接続している。各進入
路nの入口の上部には満車、空車等を表示する表示器あ
を設けている。また該上部には車両の高さをチェックす
る装置を設けている。
第3図において、入庫用の昇降台すの前方の壁蕊には鏡
や表示器が設けられ、停車位置や降車時の注意を指令す
るようになっている。
や表示器が設けられ、停車位置や降車時の注意を指令す
るようになっている。
昇降台15の側面には昇降台15の昇降時にその周囲を
囲む棚nを昇降自在に設けている。棚37は1階の天井
部分から帛下げられ、枠あに沿って昇降する。棚n外に
は入庫指令および駐車券としての磁気カード等を渡す制
御装置の端末器41を設けている。
囲む棚nを昇降自在に設けている。棚37は1階の天井
部分から帛下げられ、枠あに沿って昇降する。棚n外に
は入庫指令および駐車券としての磁気カード等を渡す制
御装置の端末器41を設けている。
待合室かには磁気カードの投入等による出庫指令を行う
制御装置の端末器社を設けている。出庫指令によって車
両が降下すると待合室5のH6が開き、棚胛が上昇する
。この棚nおよび枠間は前記入庫口のそれと同様の構成
である。
制御装置の端末器社を設けている。出庫指令によって車
両が降下すると待合室5のH6が開き、棚胛が上昇する
。この棚nおよび枠間は前記入庫口のそれと同様の構成
である。
入庫用の昇降台15の周囲の入庫0鋳および出庫用の昇
降台16の周囲の出庫口47は乗り降りおよびトランク
への荷物の積込み等を容易にするための所要の大きさに
設けている。出庫口47の背面の壁佃は第7行の下方に
設けている。
降台16の周囲の出庫口47は乗り降りおよびトランク
への荷物の積込み等を容易にするための所要の大きさに
設けている。出庫口47の背面の壁佃は第7行の下方に
設けている。
スタッカクレーン5の走行方向の柱21−柱21の間等
には各通路および室を構成するように壁父又柵 はlを設けている。
には各通路および室を構成するように壁父又柵 はlを設けている。
第11行〜第13行の下方は変圧器、スタッカクレーン
5および昇降台15.16の制御装置、および消火設備
等の室51としている。1階の他の空間は昇降台15.
16の油圧室としている。
5および昇降台15.16の制御装置、および消火設備
等の室51としている。1階の他の空間は昇降台15.
16の油圧室としている。
かかる構成の入庫手順を説明する。主進入路(資)の車
両は表示器部の指令によって各進入路nに前進方向で入
る。入庫待ちの状態であればゲートZ3が下降している
ので、図に示す如鳴進入路nに停止する。入庫可能とな
ると、パレット邸を載せて昇降台15が下降する。この
状態になると棚37およびゲート幻が上昇するので車両
笈は前進し、パレット5上に停止する。ゲートβは閉じ
る。降車して端末器41に入庫依頼の指令を与えると共
に磁気カードを取ると、棚nが下降し、昇降台15は上
昇する。運転者等は歩道5を通って目的地に行鳴。
両は表示器部の指令によって各進入路nに前進方向で入
る。入庫待ちの状態であればゲートZ3が下降している
ので、図に示す如鳴進入路nに停止する。入庫可能とな
ると、パレット邸を載せて昇降台15が下降する。この
状態になると棚37およびゲート幻が上昇するので車両
笈は前進し、パレット5上に停止する。ゲートβは閉じ
る。降車して端末器41に入庫依頼の指令を与えると共
に磁気カードを取ると、棚nが下降し、昇降台15は上
昇する。運転者等は歩道5を通って目的地に行鳴。
入庫用の昇降台15は棚11の1段目5Aで停止する。
スタッカクレーン5はフォーク8および昇降台7を公知
の如<動かしてパレットδと共に車両囚を受取り、走行
および昇降を行って所定の棚にパレット55と共に車両
旬を置鳴。
の如<動かしてパレットδと共に車両囚を受取り、走行
および昇降を行って所定の棚にパレット55と共に車両
旬を置鳴。
車両加を棚に置くとスタッカクレーン5は空棚からパレ
ットを取って昇降台15に置<。昇降台15は下降し入
庫に備える。
ットを取って昇降台15に置<。昇降台15は下降し入
庫に備える。
出庫番こ当っては、運転者は連絡口25aから歩道3を
通って入庫した列の待合室Zに入り、磁気カードを端末
器42に入れて出庫指令を与える。
通って入庫した列の待合室Zに入り、磁気カードを端末
器42に入れて出庫指令を与える。
出庫指令の与えられたスタッカクレーン5は指令された
棚からパレット団と共に車両旬を受取り、8行目に停止
し棚11の1段目8人の昇降台16上に降す。フォーク
8が後退すると、昇降台16は下降する。そして待合室
加の戸6、棚37が開いて、乗車することができる。乗
車すると車両茨を前進させて退出路27.28を通って
出庫する。
棚からパレット団と共に車両旬を受取り、8行目に停止
し棚11の1段目8人の昇降台16上に降す。フォーク
8が後退すると、昇降台16は下降する。そして待合室
加の戸6、棚37が開いて、乗車することができる。乗
車すると車両茨を前進させて退出路27.28を通って
出庫する。
昇降台16は再び上昇するので、スタッカクレーン5は
空パレットな空棚又は上昇している入庫用の昇降台15
に移す。
空パレットな空棚又は上昇している入庫用の昇降台15
に移す。
このように入庫口46と出庫口47とをそれぞれ設け、
出庫口47を入庫口46よりも車両の走行方向の下流に
設け、両車の間に歩道を設け、これらをスタッカクレー
ンの走行路面よりも下方に設けたので、入庫車、出庫車
および運転者等の交差を防止でき、極めて安全にできる
ものである。
出庫口47を入庫口46よりも車両の走行方向の下流に
設け、両車の間に歩道を設け、これらをスタッカクレー
ンの走行路面よりも下方に設けたので、入庫車、出庫車
および運転者等の交差を防止でき、極めて安全にできる
ものである。
また、入庫用の昇降台15.出庫用の昇降台16をスタ
ッカクレーンの走行方向の中央部に設けることができる
ので、入庫時間、出庫時間をそれぞれ短くできるもので
ある。入庫又は出庫に当ってスタッカクレーン5は最も
遠い棚までは8行分の走行をすれば良いので、6to、
ttの端部に入出庫口を設けた場合に比べて5行分の走
行を短縮できるものである。
ッカクレーンの走行方向の中央部に設けることができる
ので、入庫時間、出庫時間をそれぞれ短くできるもので
ある。入庫又は出庫に当ってスタッカクレーン5は最も
遠い棚までは8行分の走行をすれば良いので、6to、
ttの端部に入出庫口を設けた場合に比べて5行分の走
行を短縮できるものである。
また、これによって進入路ρを1階に設けることができ
るので、立体駐車場外の進入路を小さくでき、用地を有
効に利用できるものである。
るので、立体駐車場外の進入路を小さくでき、用地を有
効に利用できるものである。
また、歩道δを直角方向に設けているので、その建費を
安価にできる。
安価にできる。
主進入路(資)はゲートZ3の近傍に設けてもよいが、
図に示す如炙、ゲートnとの間を太き(設けると、昇降
台ルのパレット社に対して直進しゃす畷なる。
図に示す如炙、ゲートnとの間を太き(設けると、昇降
台ルのパレット社に対して直進しゃす畷なる。
また、この進入路nを入庫待ち領域としても利用できる
ので、主進入路蜀での停滞を防止でき、結果的に入庫を
スピーディに行うことができるようになる。
ので、主進入路蜀での停滞を防止でき、結果的に入庫を
スピーディに行うことができるようになる。
また、スタッカークレーン5と棚10.11の一組を多
数並設してもおのおのに入庫口47、出庫口槌な設けて
いるので、−組の場合と全曵同様に交差を防止できるも
のである。
数並設してもおのおのに入庫口47、出庫口槌な設けて
いるので、−組の場合と全曵同様に交差を防止できるも
のである。
待合室3を第7行目の下方に設けてもよい。出庫用の昇
降台16を棚lOの下方に設けてもよい。スタッカクレ
ーン5は懸垂形であってもよい。
降台16を棚lOの下方に設けてもよい。スタッカクレ
ーン5は懸垂形であってもよい。
第8図の実施例は、入庫用の昇降台15を棚の列方向に
おいて2列目と3列目に設けたものである。
おいて2列目と3列目に設けたものである。
但し、この場合は昇降台15.15が隣接するので、入
庫時に車両のドアの開閉等に支障を生じないように、列
方向の棚の幅を大きくするか、又は交互に入庫を行なわ
せる等の処置が必要である。第2図に示す実施例の配置
では、1列置きに設けているので、幅を小さくでき、ま
た同時入庫もできるものである。
庫時に車両のドアの開閉等に支障を生じないように、列
方向の棚の幅を大きくするか、又は交互に入庫を行なわ
せる等の処置が必要である。第2図に示す実施例の配置
では、1列置きに設けているので、幅を小さくでき、ま
た同時入庫もできるものである。
第9図の実施例は、出庫口を入庫口よりも車両の進入方
向において上流側に設けたものである。
向において上流側に設けたものである。
主退出路公を立体駐車場外に設け、歩道5の連絡口25
aを横断歩道等によって主退車路列と交差しないように
している。また歩道6を地階に設ければ直角方向に歩道
を設けることができる。
aを横断歩道等によって主退車路列と交差しないように
している。また歩道6を地階に設ければ直角方向に歩道
を設けることができる。
第10図に示す実施例は、スタッカクレーン5の走行方
向に向けて車両回を格納するようにしたものであり、車
両旬の進入路nはスタッカクレーン5の走行方向に対し
て基本的に直角方向に設けている。各人Jiff口に進
入するに当ってハンドルを切ることが必要である。第2
図に示す配置によれば入庫口の中央に真すく゛に進入す
ることが容易である。
向に向けて車両回を格納するようにしたものであり、車
両旬の進入路nはスタッカクレーン5の走行方向に対し
て基本的に直角方向に設けている。各人Jiff口に進
入するに当ってハンドルを切ることが必要である。第2
図に示す配置によれば入庫口の中央に真すく゛に進入す
ることが容易である。
スタッカクレーン5と棚との組合せが一組であれば、進
入路η、退退出路4少 自由にできる。また、建物等との関係に応じて入庫口、
出庫口、歩道は同一階とする必要はない。
入路η、退退出路4少 自由にできる。また、建物等との関係に応じて入庫口、
出庫口、歩道は同一階とする必要はない。
上記実施例は1階を入出庫口とし、2階を駐車場として
いるが、地階を駐車場とすることも可能である。
いるが、地階を駐車場とすることも可能である。
上階、地階にそれぞれスタッカクレーンを設は地下1階
と地上2階との間を移動可能な昇降台を設けることもで
きる。
と地上2階との間を移動可能な昇降台を設けることもで
きる。
上記実施例ではパレットを用いる場合について説明した
が、各種提案されている公知の手段を用いればパレット
は不要にできるものである。
が、各種提案されている公知の手段を用いればパレット
は不要にできるものである。
輸出用の車両を運搬船が入船するまで一時的に保管する
ための駐車場として本発明を用いることができる。
ための駐車場として本発明を用いることができる。
この場合、船から立体駐車場への運転者の運搬は小型バ
スが用いられる。このため第3図の実施例の歩道5には
この小型バスを乗入れるようにしてお(とよい。また、
この場合の運転者は専門家であるので、入庫したら進入
路を通って次の入庫車の所に戻ることになろう。
スが用いられる。このため第3図の実施例の歩道5には
この小型バスを乗入れるようにしてお(とよい。また、
この場合の運転者は専門家であるので、入庫したら進入
路を通って次の入庫車の所に戻ることになろう。
また、出庫作業を早くするため、スタッカクレーンおよ
び出庫用の昇降台は複数台の車両を一度に取扱うことが
できるようにする。
び出庫用の昇降台は複数台の車両を一度に取扱うことが
できるようにする。
車両としては、自転車、荷物を載せた台車でもよい。
車道22, 27. 28. 30を地上から地下に向
けて傾斜して設けること等によって入庫ロ柘,出庫口4
7を地下1階に、棚を地上に設けることができる。
けて傾斜して設けること等によって入庫ロ柘,出庫口4
7を地下1階に、棚を地上に設けることができる。
第11図に示す実施例について説明する。入庫口ωを棚
61の最下段とほぼ同一高さに設け、地階に出庫口47
を設けている。入庫口(イ)はターンテーブルで構成さ
れている。前進方向でターンテーブル上のパレットに車
両を載せると降車し、向きを変える。ターンテーブル上
に設けたコンベヤ、そしてターンテーブルと棚との間に
設けたローラコンベヤ6によって車載パレットを搬送す
る。ローラコンベヤ6の右端はスタッカクレーンのフォ
ークが上下動可能にローラおよびチェ2を設けてい ゛
る。入庫口(イ)の歩道62は21vにおいてスタプカ
クレーンの走行方向に対して直角方向に設けている。
61の最下段とほぼ同一高さに設け、地階に出庫口47
を設けている。入庫口(イ)はターンテーブルで構成さ
れている。前進方向でターンテーブル上のパレットに車
両を載せると降車し、向きを変える。ターンテーブル上
に設けたコンベヤ、そしてターンテーブルと棚との間に
設けたローラコンベヤ6によって車載パレットを搬送す
る。ローラコンベヤ6の右端はスタッカクレーンのフォ
ークが上下動可能にローラおよびチェ2を設けてい ゛
る。入庫口(イ)の歩道62は21vにおいてスタプカ
クレーンの走行方向に対して直角方向に設けている。
入庫口ωと歩道62は階段Bによって接続している。
歩道62を地階側に設けてもよい。他の構成は第2図の
実施例と同様である。出庫口47からの車両の退出方向
は前進方向である。
実施例と同様である。出庫口47からの車両の退出方向
は前進方向である。
上記において、ターンテーブルを設けない場合は、出庫
口47からの退出路nは進入方向の下流に向けられる。
口47からの退出路nは進入方向の下流に向けられる。
また車両はローラコンベヤ6等の搬送装置のパレットに
戦る。
戦る。
第11図において、入庫口はターンテーブルを設けず、
出庫口を入庫口と同一階に設けてもよい。
出庫口を入庫口と同一階に設けてもよい。
この場合、第11図の如く、出庫用の搬送装置部を棚と
出庫口の間に設ける。搬送装置θはローラコンベヤや台
車で構成される。
出庫口の間に設ける。搬送装置θはローラコンベヤや台
車で構成される。
上記のように、入庫口、出庫口を棚61の両側に設けた
場合において、棚61の下半分を地下に設けた場合は、
地上1階等に入庫口、出庫口を設ける。
場合において、棚61の下半分を地下に設けた場合は、
地上1階等に入庫口、出庫口を設ける。
第11図において、入庫口にターンテーブルを設けず、
入庫口47を地階に設け、前記搬送装置部を出庫用とす
ることもできる。進入路は第11図の左方とする。
入庫口47を地階に設け、前記搬送装置部を出庫用とす
ることもできる。進入路は第11図の左方とする。
以上の如(本発明は、スタッカクレーンと棚とからなる
立体駐車場において、入庫口と出庫口とをそれぞれ設け
、車両の乗員の歩道をスタッカクレーンの走行領域およ
び車両の走路の外に設けたので、乗員、入庫車、出庫車
およびスタッカクレーンとの交差を防止でき、安全にで
きるものである。
立体駐車場において、入庫口と出庫口とをそれぞれ設け
、車両の乗員の歩道をスタッカクレーンの走行領域およ
び車両の走路の外に設けたので、乗員、入庫車、出庫車
およびスタッカクレーンとの交差を防止でき、安全にで
きるものである。
第1図は本発明の一実施例の立体駐車場の縦断面図、第
2図は第1図のA−A断面図、第3図は第1図のB−B
断面図、第4図は棚、スタッカクレーン、入出庫口、車
道および歩道の配置関係を示す平面図、第5図は第1図
のC−C断面図、第6図は入庫口および出庫口の平面図
、第7図は入庫口および出庫口の付近の縦断面図、第8
図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第9
図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第1
0図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第
11図は本発明の他の実施例の要部を示す斜視図である
。 1・・・・・・立体駐車場、2・・・・・・1階、3・
・曲格納領域、5・・・・・・スタッカクレーン、6・
・曲レール、1o。 11、37.61・・四相、15・・曲入庫用の昇降台
、16・・・出庫用の昇降台、加・・面車両、4・・四
柱、n・・曲進入路、幻・・曲ゲート、3,62・・・
用歩道、加・・曲待合室、n、28・・曲進出路、凹・
曲・主進入路、柘・・・・・・戸、46,6Q・・四人
本口、47・・曲風本口、63・・・階段、6,66・
叩・コンベヤ 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 才5図 +6a 為 一一一−−−−−−−−−−−−−−−−二1ンV第1
0図 才11図 l
2図は第1図のA−A断面図、第3図は第1図のB−B
断面図、第4図は棚、スタッカクレーン、入出庫口、車
道および歩道の配置関係を示す平面図、第5図は第1図
のC−C断面図、第6図は入庫口および出庫口の平面図
、第7図は入庫口および出庫口の付近の縦断面図、第8
図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第9
図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第1
0図は入庫口および出庫口の他の配置を示す平面図、第
11図は本発明の他の実施例の要部を示す斜視図である
。 1・・・・・・立体駐車場、2・・・・・・1階、3・
・曲格納領域、5・・・・・・スタッカクレーン、6・
・曲レール、1o。 11、37.61・・四相、15・・曲入庫用の昇降台
、16・・・出庫用の昇降台、加・・面車両、4・・四
柱、n・・曲進入路、幻・・曲ゲート、3,62・・・
用歩道、加・・曲待合室、n、28・・曲進出路、凹・
曲・主進入路、柘・・・・・・戸、46,6Q・・四人
本口、47・・曲風本口、63・・・階段、6,66・
叩・コンベヤ 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 才5図 +6a 為 一一一−−−−−−−−−−−−−−−−二1ンV第1
0図 才11図 l
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車両を格納する複数段の棚をスタッカクレーンの走
行方向に沿って多数設けてなる立体駐車場において、 棚とスタッカクレーンとからなる一組を複数組並設して
おり、 前記おのおのの組において入庫口と出庫口とを別々の位
置に設け、入庫口、 出庫口はそれぞれの進入路、退出路に接 続して設け、 車両の乗員の歩道をスタッカクレーンの走行領域および
車両の走路の外であってスタッカクレーンの走行方向に
対して直角方向に設けたことを特徴とする立体駐車場。 2、特許請求の範囲第1項において、棚に車両を格納し
たとき車両の長手方向がスタッカクレーンの走行方向に
平行であるように棚を設け、入庫口への車両の進入方向
および出庫口からの車両の退出方向をスタッカクレーン
の走行方向に平行に設け、前記進入方向と退出方向とを
同一方向に設け、出庫口を前記進入方向において入庫口
よりも下流に設けたことを特徴とする立体駐車場。 3、車両を格納する複数段の棚をスタッカクレーンの走
行方向に沿って多数設けてなる立体駐車場において、 入庫口と出庫口とを別々の 位置に設け、入庫口、出庫口はそれぞれ の進入路、退出路に接続して設け、入庫口、出庫口の少
なくとも一方を棚の設置領域およびスタッカクレーンの
走行領域とは異なる階であって棚の垂直方向に設け、 その設けた庫口にはこの階と棚との間において車両を載
せて昇降する昇降台を設け、 車両の乗員の歩道をスタッカクレーンの走行領域および
車両の走路の外に設け、 前記階に設けた庫口のための歩道をこの階に設け、 出庫口における車両の前進方向に出庫口からの退出路を
設けたことを特徴とする立体駐車場。 4、特許請求の範囲第3項において、入庫口への車両の
進入方向と出庫口からの車両の退出方向とを同一に設け
たことを特徴とする立体駐車場。 5、特許請求の範囲第4項において、前記階に設けた庫
口はスタッカクレーンの走行方向の棚の端部から少なく
とも一つ内側に入った棚の位置であることを特徴とする
立体駐車場。 6、特許請求の範囲第5項において、前記階に一つ設け
た庫口は出庫口であることを特徴とする立体駐車場。 7、特許請求の範囲第5項において、入庫口および出庫
口の双方を前記階に設け、歩道を入庫口と出庫口との間
に設けたことを特徴とする立体駐車場。 8、特許請求の範囲第7項において、入庫口、出庫口の
それぞれはスタッカクレーンの走行方向の棚の端部から
少なくとも一つ内側に入った棚の位置であることを特徴
とする立体駐車場。 9、特許請求の範囲第8項において、前記歩道をスタッ
カクレーンの走行方向に対し直角方向に設けたことを特
徴とする立体駐車場。 10、特許請求の範囲第9項において、棚に車両を格納
したとき車両の長手方向がスタッカクレーンの走行方向
に平行であるように棚を設け、出庫口を入庫口への車両
の進入方向において入庫口よりも下流に設け、入庫口へ
の車両の進入路および出庫口からの車両の退出路をスタ
ッカクレーンの走行方向に平行に設けたことを特徴とす
る立体駐車場。 11、特許請求の範囲第10項において、棚の垂直方向
においてスタッカクレーンの走行方向に平行な進入路の
長さは複数の車両の長さを有することを特徴とする立体
駐車場。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59158880A JPH066834B2 (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 立体駐車場 |
| GB08519194A GB2162503B (en) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | Three-dimensional parking lot |
| KR1019850005499A KR900006056B1 (ko) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | 입체 주차장 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59158880A JPH066834B2 (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 立体駐車場 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21376993A Division JPH074102A (ja) | 1993-08-30 | 1993-08-30 | 立体駐車場 |
| JP21376493A Division JPH074101A (ja) | 1993-08-30 | 1993-08-30 | 立体駐車場 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138073A true JPS6138073A (ja) | 1986-02-24 |
| JPH066834B2 JPH066834B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=15681404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59158880A Expired - Lifetime JPH066834B2 (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 立体駐車場 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066834B2 (ja) |
| KR (1) | KR900006056B1 (ja) |
| GB (1) | GB2162503B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007023948A1 (de) * | 2007-05-23 | 2008-11-27 | Directpark Gmbh | Parkvorrichtung für Fahrzeuge |
| CN102561759B (zh) * | 2012-01-04 | 2014-02-26 | 深圳市中科利亨车库设备有限公司 | 航空餐车立体车库 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4312623A (en) * | 1979-03-15 | 1982-01-26 | Eaton-Kenway, Inc. | High through-put materials handling system and method |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP59158880A patent/JPH066834B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-07-30 GB GB08519194A patent/GB2162503B/en not_active Expired
- 1985-07-30 KR KR1019850005499A patent/KR900006056B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8519194D0 (en) | 1985-09-04 |
| GB2162503A (en) | 1986-02-05 |
| KR860001267A (ko) | 1986-02-24 |
| KR900006056B1 (ko) | 1990-08-20 |
| JPH066834B2 (ja) | 1994-01-26 |
| GB2162503B (en) | 1988-07-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |