JPS613700A - 打ち抜き形状表示方法 - Google Patents
打ち抜き形状表示方法Info
- Publication number
- JPS613700A JPS613700A JP59124875A JP12487584A JPS613700A JP S613700 A JPS613700 A JP S613700A JP 59124875 A JP59124875 A JP 59124875A JP 12487584 A JP12487584 A JP 12487584A JP S613700 A JPS613700 A JP S613700A
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- Pending
Links
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- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 28
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 22
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Programme-control systems
- G05B19/02—Programme-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of programme data in numerical form
- G05B19/406—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of programme data in numerical form characterised by monitoring or safety
- G05B19/4069—Simulating machining process on screen
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35501—Colour display
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は順送リプレス金型の各ステージに配設された複
数の工具によって、板状の材料に順次打ち抜き加工を施
す順送リプレス金型のCADシステムにおける打ち抜き
形状表示方法に関する。
数の工具によって、板状の材料に順次打ち抜き加工を施
す順送リプレス金型のCADシステムにおける打ち抜き
形状表示方法に関する。
〈従来技術〉
順送リプレス金型においては、プレス機械のラムのスト
ロークに同期して動作する材料送り装置により送り込ま
れてきた板材に順次金型内に配置した複数組の工具(パ
ンチとグイ)によって打ち抜き加工を行う。すなわち、
順送リプレス金型内部には、所定のストローク毎に工具
が配置され、板材が順送りされる毎に各ステージの工具
により打ち抜きが行われ、最終ステージより所望の部品
が得られる。
ロークに同期して動作する材料送り装置により送り込ま
れてきた板材に順次金型内に配置した複数組の工具(パ
ンチとグイ)によって打ち抜き加工を行う。すなわち、
順送リプレス金型内部には、所定のストローク毎に工具
が配置され、板材が順送りされる毎に各ステージの工具
により打ち抜きが行われ、最終ステージより所望の部品
が得られる。
ところで、最近順送リプレス金型をCADシステム(コ
ンピュータによる設計システム)により設計することが
行われている。かかる順送リプレス金型のCADは、 (1)各ステージにおけるスリップレイアウト図(スケ
ルトン図)の作成並び該スケルト図に基づく工具先端部
(刃先形状)の仕様決定と、(2)工具を固定し、ガイ
ドし、又材料をスムースに送り、位置決めするための仕
様決定とに大きく分類される。尚、第1ステージのスケ
ルトン図は第1ステージ迄の各工具(パンチ)により打
ち抜かれる板形状(打ち抜き形状)を示す図で、刃先形
状を決定する際に順次入力データに基づいてグラフィッ
クディスプレイ装置に表示される。
ンピュータによる設計システム)により設計することが
行われている。かかる順送リプレス金型のCADは、 (1)各ステージにおけるスリップレイアウト図(スケ
ルトン図)の作成並び該スケルト図に基づく工具先端部
(刃先形状)の仕様決定と、(2)工具を固定し、ガイ
ドし、又材料をスムースに送り、位置決めするための仕
様決定とに大きく分類される。尚、第1ステージのスケ
ルトン図は第1ステージ迄の各工具(パンチ)により打
ち抜かれる板形状(打ち抜き形状)を示す図で、刃先形
状を決定する際に順次入力データに基づいてグラフィッ
クディスプレイ装置に表示される。
さて、第(i + 1 )ステージの刃先形状はたとえ
ば以下の様にして決定される。すなわち、まずディスプ
レイ装置に表示されている第1ステージのスケルトン図
を参考に、第(i + 1 )ステージにおいて打ち抜
かれる打ち抜き形状、換言すれば第(i + 1 )ス
テージの刃先形状を入力する。CADシステムは入力−
され−た”打、ち抜き形状データ(刃先形状データ)を
用t)で第(i + 1 )ステージのスケルトン図を
ディスプレイ装置に表示する。
ば以下の様にして決定される。すなわち、まずディスプ
レイ装置に表示されている第1ステージのスケルトン図
を参考に、第(i + 1 )ステージにおいて打ち抜
かれる打ち抜き形状、換言すれば第(i + 1 )ス
テージの刃先形状を入力する。CADシステムは入力−
され−た”打、ち抜き形状データ(刃先形状データ)を
用t)で第(i + 1 )ステージのスケルトン図を
ディスプレイ装置に表示する。
しかる後、該表示を参考に第(i +1 )ステージの
打ち抜き形状の修正処理を行ない、以後表示、修正を繰
り返して最終的に第(i + 1 )ステージにおける
刃先形状を決定する。
打ち抜き形状の修正処理を行ない、以後表示、修正を繰
り返して最終的に第(i + 1 )ステージにおける
刃先形状を決定する。
〈発明が解決しようとしている問題点〉ところで、各ス
テージにおける刃先形状決定後、全体的にどのように打
ち抜き加工が行われていくかをグラフィックディスプレ
イ装置に表示して抜き落としがないか、形状は正しいか
などの加工チェックを行う場合がある。
テージにおける刃先形状決定後、全体的にどのように打
ち抜き加工が行われていくかをグラフィックディスプレ
イ装置に表示して抜き落としがないか、形状は正しいか
などの加工チェックを行う場合がある。
かかる場合、従来は第1ステージのスケルトン図を各ス
テージにおける打ち抜き形状データ (刃先形状データ
)を用いて表示するものであった。
テージにおける打ち抜き形状データ (刃先形状データ
)を用いて表示するものであった。
すなわち、CRT面に第(i −1)ステージのスケル
トン図が表示されているにもかかわらず、換言すればメ
モリに第(i−1)ステージのスケルトン図が記憶され
ているにもかかわらず、該記憶内容を用いることなくク
リアし、新たに各ステージの刃先形状データを用いて第
1ステージのスケルトン図を作成表示するものであった
。しかし、かかる表示方法ではスケルトン図の表示に時
間を要し、またスケルトン図表示のソフトウェアが煩雑
となる問題点があった。
トン図が表示されているにもかかわらず、換言すればメ
モリに第(i−1)ステージのスケルトン図が記憶され
ているにもかかわらず、該記憶内容を用いることなくク
リアし、新たに各ステージの刃先形状データを用いて第
1ステージのスケルトン図を作成表示するものであった
。しかし、かかる表示方法ではスケルトン図の表示に時
間を要し、またスケルトン図表示のソフトウェアが煩雑
となる問題点があった。
本発明の目的は、メモリに記憶されている第(i −1
)ステージのスケルトン画像データを用いて、第1ステ
ージのスケルトン図を簡単に、かつ短時間でカラー表示
できる打ち抜き形状の表示方法を提供することである。
)ステージのスケルトン画像データを用いて、第1ステ
ージのスケルトン図を簡単に、かつ短時間でカラー表示
できる打ち抜き形状の表示方法を提供することである。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明においては、第iステージ迄の打ち抜き形状を板
部分の色と異なる背景色で表示すると共に、第(i +
1 )ステージにおける打ち抜き形状データと、メモ
リに記憶されている前記第iステージ迄の打ち抜き形状
を表示するための画像データとを用いて、該第(i +
1 )ステージ化の打ち抜き形状を背景色でCRTに
表示する。
部分の色と異なる背景色で表示すると共に、第(i +
1 )ステージにおける打ち抜き形状データと、メモ
リに記憶されている前記第iステージ迄の打ち抜き形状
を表示するための画像データとを用いて、該第(i +
1 )ステージ化の打ち抜き形状を背景色でCRTに
表示する。
く作用〉
順送リプレス金型においては、第1ステージ迄に打ち抜
かれる打ち抜き形状は、第(i −1)ステージ化に打
ち抜かれた打ち抜き形状と現ステージ(第1ステージ)
で打ち抜かれろ打ち抜き形状・とを合成したものである
。従って、第(i −1)ステージ化の打ち抜き形状を
背景色で表示するように画像データを作成してメモリに
記憶させておき、第1ステージの打ち抜き部分を該背景
色で塗りつぶすように画像メモリに記憶されている前記
画像データを修正すれば、第1ステージ迄の打ち抜き形
状が背景色でカラー表示さる乙とになる。
かれる打ち抜き形状は、第(i −1)ステージ化に打
ち抜かれた打ち抜き形状と現ステージ(第1ステージ)
で打ち抜かれろ打ち抜き形状・とを合成したものである
。従って、第(i −1)ステージ化の打ち抜き形状を
背景色で表示するように画像データを作成してメモリに
記憶させておき、第1ステージの打ち抜き部分を該背景
色で塗りつぶすように画像メモリに記憶されている前記
画像データを修正すれば、第1ステージ迄の打ち抜き形
状が背景色でカラー表示さる乙とになる。
〈実施例〉
第1図は本発明の打ち抜き形状表示方法を実現するグラ
フィックディスプレイ装置の要部ブロックであり、11
はプロセッサ、12は制御プログラムを記憶するROM
、13はRAMであり、既に作成された各ステージにお
ける打ち抜き形状データ(刃先形状データ)、板材形状
などが記憶されている。14は図形データなどを入力す
るキーボード、15は画面メモリであり、赤用の画面R
AM15−1、青用の画面RAM15−2、縁周の画面
RAM15−3で構成されている。16R116B、1
6Gは読み出し回路、17はタイミング信号発生回路、
18は輝度制御回路、19はカラーブラウン管(CRT
) 、20は偏向回路である。
フィックディスプレイ装置の要部ブロックであり、11
はプロセッサ、12は制御プログラムを記憶するROM
、13はRAMであり、既に作成された各ステージにお
ける打ち抜き形状データ(刃先形状データ)、板材形状
などが記憶されている。14は図形データなどを入力す
るキーボード、15は画面メモリであり、赤用の画面R
AM15−1、青用の画面RAM15−2、縁周の画面
RAM15−3で構成されている。16R116B、1
6Gは読み出し回路、17はタイミング信号発生回路、
18は輝度制御回路、19はカラーブラウン管(CRT
) 、20は偏向回路である。
キーボード14からスケルトン図の表示要求があると、
プロセッサ11は1→lとすると共に、RAM13に記
憶されている板材の形状データを用いて画像を発生し、
該画像を指定されている板材の色に応じた画面RAM1
5−1〜15−3に記憶する。たとえば、板材を紫で表
示するものとすれば画面RA、M15−1と15−2に
画像が記憶され、第2図(’A)に示すように板形状P
F内部(斜線部)が紫で、かつ背景が周知の方法でたと
えば緑色でCRTに表示される。
プロセッサ11は1→lとすると共に、RAM13に記
憶されている板材の形状データを用いて画像を発生し、
該画像を指定されている板材の色に応じた画面RAM1
5−1〜15−3に記憶する。たとえば、板材を紫で表
示するものとすれば画面RA、M15−1と15−2に
画像が記憶され、第2図(’A)に示すように板形状P
F内部(斜線部)が紫で、かつ背景が周知の方法でたと
えば緑色でCRTに表示される。
ついで、キーボード14から次のステージのスケルトン
図の表示要求信号が発生すると、プロセッサ11はi
+ 1→lとして第1ステージの打ち抜き形状データ(
第1ステージの打ち抜き形状は第3図(A)参照)をR
AM13から読み出して打ち抜き形状画像を発生し、該
画像を背景色(緑)に応じた画面RAM15−3に格納
すると共に、画面RAM15−1.15−2の前記打ち
抜き形状画像に対応する記憶領域の内容をすべて論理O
にする。これにより、第2図(B)に示すように第1ス
テージの打ち抜き形状P1に囲まれた部分が背景色(緑
色)で表示され、残りの板部(斜線部)が紫色で表示さ
れる。
図の表示要求信号が発生すると、プロセッサ11はi
+ 1→lとして第1ステージの打ち抜き形状データ(
第1ステージの打ち抜き形状は第3図(A)参照)をR
AM13から読み出して打ち抜き形状画像を発生し、該
画像を背景色(緑)に応じた画面RAM15−3に格納
すると共に、画面RAM15−1.15−2の前記打ち
抜き形状画像に対応する記憶領域の内容をすべて論理O
にする。これにより、第2図(B)に示すように第1ス
テージの打ち抜き形状P1に囲まれた部分が背景色(緑
色)で表示され、残りの板部(斜線部)が紫色で表示さ
れる。
以後同様に、キーボード14から次のステージのスケル
トン図の表示要求信号が発生すると、プロセッサ11は
i + 1→iとして第1ステージの打ち抜き形状デー
タ(第1ステージの打ち抜き形状は第3図(B)参照)
をRAM13から読み出して打ち抜き形状画像を発生し
、該画像を背景色(緑)に応じた画面RAM15−3に
それ迄の画像と重ねて格納すると共に、前記打ち抜き形
状画像に対応する画面RAM15−1.15−2の記憶
領域の内容をすべて0にする。これにより、第2図(]
に示すように第1ステージ迄の打ち抜き形状P1、P2
に囲まれた部分が背景色(′緑色)で表示され、残りの
板部(斜線部)が紫色で表示される。
トン図の表示要求信号が発生すると、プロセッサ11は
i + 1→iとして第1ステージの打ち抜き形状デー
タ(第1ステージの打ち抜き形状は第3図(B)参照)
をRAM13から読み出して打ち抜き形状画像を発生し
、該画像を背景色(緑)に応じた画面RAM15−3に
それ迄の画像と重ねて格納すると共に、前記打ち抜き形
状画像に対応する画面RAM15−1.15−2の記憶
領域の内容をすべて0にする。これにより、第2図(]
に示すように第1ステージ迄の打ち抜き形状P1、P2
に囲まれた部分が背景色(′緑色)で表示され、残りの
板部(斜線部)が紫色で表示される。
以後同様に全ステージのスケルトン図がCRTに表示さ
れることになる。
れることになる。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば第1ステージ迄の
打ち抜き形状を板部分の色と異な不背景色で表示すると
共に、第(i + 1 )ステージにおける打ち抜き形
状データと、メモリに記憶されている前記第1ステージ
迄の打ち抜き形状を表示するための画像データとを用い
て、該第(i + 1 )ステージ迄の打ち抜き形状を
背景色でCRTに表示するように構成したから、簡単に
、かつ短時間でスケルトン図をCRTに表示できる。
打ち抜き形状を板部分の色と異な不背景色で表示すると
共に、第(i + 1 )ステージにおける打ち抜き形
状データと、メモリに記憶されている前記第1ステージ
迄の打ち抜き形状を表示するための画像データとを用い
て、該第(i + 1 )ステージ迄の打ち抜き形状を
背景色でCRTに表示するように構成したから、簡単に
、かつ短時間でスケルトン図をCRTに表示できる。
第1図は本発明を実施するグラフィックディスプレイ装
置の要部ブロック、第2図は本発明の詳細な説明図、第
3図は打ち抜き形状図である。 11・・・プロセッサ、13・・RAM、14・・・キ
ーボード、15・・・画面メモリ、19・・・カラーブ
ラウン管 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 第2図 第3図 (A)(B)
置の要部ブロック、第2図は本発明の詳細な説明図、第
3図は打ち抜き形状図である。 11・・・プロセッサ、13・・RAM、14・・・キ
ーボード、15・・・画面メモリ、19・・・カラーブ
ラウン管 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 第2図 第3図 (A)(B)
Claims (1)
- 送り込まれてきた板状の材料に対し各ステージに配設さ
れた複数の工具で順次打ち抜き加工を施す順送リプレス
金型のCADシステムにおける打ち抜き形状表示方法に
おいて、第1ステージ迄の打ち抜き形状を板部分の色と
異なる背景色で表示すると共に、第(i+1)ステージ
の打ち抜き形状と前記第iステージ迄の打ち抜き形状と
を用いて、該第(i+1)ステージ迄の打ち抜き形状を
前記背景色で表示することを特徴とする打ち抜き形状表
示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124875A JPS613700A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 打ち抜き形状表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124875A JPS613700A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 打ち抜き形状表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613700A true JPS613700A (ja) | 1986-01-09 |
Family
ID=14896253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59124875A Pending JPS613700A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 打ち抜き形状表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613700A (ja) |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP59124875A patent/JPS613700A/ja active Pending
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