JPS6131436B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6131436B2 JPS6131436B2 JP55021804A JP2180480A JPS6131436B2 JP S6131436 B2 JPS6131436 B2 JP S6131436B2 JP 55021804 A JP55021804 A JP 55021804A JP 2180480 A JP2180480 A JP 2180480A JP S6131436 B2 JPS6131436 B2 JP S6131436B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- code
- output
- memory
- words
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時刻情報を音声報知する機器に関し、
特にその時刻情報を普通に報知するモードと或る
言葉を付加して報知するモードとを設けたものに
係る。
特にその時刻情報を普通に報知するモードと或る
言葉を付加して報知するモードとを設けたものに
係る。
従来より提案されている音声時計は時刻読み出
しキーを操作した時或は予め設定しておいた時刻
等に時刻情報を音声報知するものであるが、本発
明は時刻情報を音声報知する際、時刻情報にある
言葉を付加することができるものであり、時刻報
知の目的に応じて付加する言葉の種類や有無を選
択することができるものである。
しキーを操作した時或は予め設定しておいた時刻
等に時刻情報を音声報知するものであるが、本発
明は時刻情報を音声報知する際、時刻情報にある
言葉を付加することができるものであり、時刻報
知の目的に応じて付加する言葉の種類や有無を選
択することができるものである。
例えば予定時刻の時刻報知の場合、目覚しとし
て使用するのならば「起きて下さい」等の言葉を
付加し、備忘アラームとして使用するのであれば
「御予定の時刻です」等の言葉を付加すれば、時
刻情報の報知目的が明確化される。また対象者に
応じて付加する言葉を選択することもできるもの
である。
て使用するのならば「起きて下さい」等の言葉を
付加し、備忘アラームとして使用するのであれば
「御予定の時刻です」等の言葉を付加すれば、時
刻情報の報知目的が明確化される。また対象者に
応じて付加する言葉を選択することもできるもの
である。
例えば親が子供に、何か用事を頼んでおき、そ
の時刻を設定しておくことにより「ボクちやん○
○時○○分になりましたよ」等と発声させる。ま
た店頭に置いておく場合、「こんにちは私はシヤ
ープの話す時計です○○時○○分です」などと、
自己紹介の言葉を付加して時刻報知を行うことに
より、宣伝効果を上げることができるものであ
る。
の時刻を設定しておくことにより「ボクちやん○
○時○○分になりましたよ」等と発声させる。ま
た店頭に置いておく場合、「こんにちは私はシヤ
ープの話す時計です○○時○○分です」などと、
自己紹介の言葉を付加して時刻報知を行うことに
より、宣伝効果を上げることができるものであ
る。
以下図面に従つて本発明の一実施例を説明す
る。
る。
第1図にブロツク図を示す。Tは時刻読出しキ
ーであり、その操作により時刻情報を音声報知す
る。またSSは時刻情報の音声報知時に付加する
言葉を選択するスライドスイツチである。このス
イツチの位置がポジシヨンCであれば普通の時刻
報知を行う。例えば「○○時○○分です」と発声
する。スイツチの位置がポジシヨンの又はbであ
れば何らかの言葉を付加して時刻情報の音声出力
を行う。
ーであり、その操作により時刻情報を音声報知す
る。またSSは時刻情報の音声報知時に付加する
言葉を選択するスライドスイツチである。このス
イツチの位置がポジシヨンCであれば普通の時刻
報知を行う。例えば「○○時○○分です」と発声
する。スイツチの位置がポジシヨンの又はbであ
れば何らかの言葉を付加して時刻情報の音声出力
を行う。
RUはリードオンリーメモリーからなる命令記
憶部(プログラムメモリ)、RARはアドレスレジ
スター、RDCはアドレスデコーダ、RUGは命令
選択部であり、各判断回路からの判断信号Sbの
状態によりプログラムステツプの分岐を行う。
憶部(プログラムメモリ)、RARはアドレスレジ
スター、RDCはアドレスデコーダ、RUGは命令
選択部であり、各判断回路からの判断信号Sbの
状態によりプログラムステツプの分岐を行う。
IMはインストラクシヨンデコーダで、命令選
択ゲートRUGを介してプログラムメモリーRUか
らの読出し内容に従つてマイクロ命令……と
各判断回路へ比較制御信号Saを出力する。
択ゲートRUGを介してプログラムメモリーRUか
らの読出し内容に従つてマイクロ命令……と
各判断回路へ比較制御信号Saを出力する。
RMは報知する各データを一旦記憶するランダ
ム・アクセス・メモリ・からなるメモリーユニツ
ト、ACはアドレスカウンタ、ADはアドレスデコ
ーダ、ACRはACをリセツトするリセツト回路、
FAは同ACをカウントアツプする加算器、MSは
入出力制御回路である。ACCはアキユムレー
タ、GAはACCの入力ゲート、OBは出力バツフ
ア、GOはその入力ゲートである。JREはアキユ
ムレータACCに移されたデータが転送終了コー
ドECか否かを判別する回路で、転送終了コード
ECについては後述する。
ム・アクセス・メモリ・からなるメモリーユニツ
ト、ACはアドレスカウンタ、ADはアドレスデコ
ーダ、ACRはACをリセツトするリセツト回路、
FAは同ACをカウントアツプする加算器、MSは
入出力制御回路である。ACCはアキユムレー
タ、GAはACCの入力ゲート、OBは出力バツフ
ア、GOはその入力ゲートである。JREはアキユ
ムレータACCに移されたデータが転送終了コー
ドECか否かを判別する回路で、転送終了コード
ECについては後述する。
CGはクロツクジエネレータ、DVは分周器、
COは時計カウンタである。ARは予定時刻を記憶
するレジスタであり、JAはARとCOの一致判別
を行う。
COは時計カウンタである。ARは予定時刻を記憶
するレジスタであり、JAはARとCOの一致判別
を行う。
VCCは音声出力制御回路、SPはスピーカで出
力バツフアOBを介して入力されるデータに従つ
て音声出力する。JS2はVCCより信号S2が発生し
ているかどうか判別するものである。
力バツフアOBを介して入力されるデータに従つ
て音声出力する。JS2はVCCより信号S2が発生し
ているかどうか判別するものである。
音声出力制御回路VCCの詳細は第2図のブロ
ツクダイヤグラムに示すとおりである。
ツクダイヤグラムに示すとおりである。
VRは音声量子化データを記憶するリード・オ
ンリー・メモリーからなるメモリーユニツト、
VACはアドレスカウンタ、VADはアドレスデコ
ーダである。CLAはリセツト回路で、音声出力
しないときアドレスカウンタVACをリセツトし
メモリーユニツトVRのいずれのアドレスも指定
しないようにしている。FAはアドレスカウンタ
VACのアドレスを1ステツプアツプさせるため
の加算器で、音声出力させるため任意の音声領域
Pのイニシヤルアドレスがアドレスカウンタ
VACに設定された場合、以後自動的に一定のサ
ンプリング周波数でVAC+1→VACを行ない該
当領域Pの量子化データを順次続出す。
ンリー・メモリーからなるメモリーユニツト、
VACはアドレスカウンタ、VADはアドレスデコ
ーダである。CLAはリセツト回路で、音声出力
しないときアドレスカウンタVACをリセツトし
メモリーユニツトVRのいずれのアドレスも指定
しないようにしている。FAはアドレスカウンタ
VACのアドレスを1ステツプアツプさせるため
の加算器で、音声出力させるため任意の音声領域
Pのイニシヤルアドレスがアドレスカウンタ
VACに設定された場合、以後自動的に一定のサ
ンプリング周波数でVAC+1→VACを行ない該
当領域Pの量子化データを順次続出す。
CCはコード変換回路で、出力バツフアOBから
供給される音声領域指定信号S1を入力し、出力し
たい音声領域Pのイニシヤルアドレスをアドレス
カウンタVACに設定するためのコードに変換す
る。JEは各領域Pの最終ステツプに形成された
END(終了)コードを検出するENDコード検出
回路で、この出力をもつてリセツト回路CLAを
動作しアドレスカウンタVACをリセツトする。
この出力は、また信号S2として出力される。
供給される音声領域指定信号S1を入力し、出力し
たい音声領域Pのイニシヤルアドレスをアドレス
カウンタVACに設定するためのコードに変換す
る。JEは各領域Pの最終ステツプに形成された
END(終了)コードを検出するENDコード検出
回路で、この出力をもつてリセツト回路CLAを
動作しアドレスカウンタVACをリセツトする。
この出力は、また信号S2として出力される。
DACはデイジタル―アナログ(D―A)変換
回路、LPFは低域濾波器、DDはスピーカ駆動回
路、SPは前述したスピーカである。
回路、LPFは低域濾波器、DDはスピーカ駆動回
路、SPは前述したスピーカである。
第3図は動作を示すフローチヤートであり、以
下これを参照して説明する。S1で予定時刻になつ
たかどうか、S2でTキーを押したかどうか判別す
るが、予定時刻になつた時或はTキーを操作した
時、S3,S4にてスライドスイツチSSの設定位置
が判別される。このSSの状態により音声出力の
内容を変化させる。
下これを参照して説明する。S1で予定時刻になつ
たかどうか、S2でTキーを押したかどうか判別す
るが、予定時刻になつた時或はTキーを操作した
時、S3,S4にてスライドスイツチSSの設定位置
が判別される。このSSの状態により音声出力の
内容を変化させる。
ところで、ある言葉や時刻情報を音声出力する
場合、本実施例は第1図に示したメモリーRMに
語コードを順次転送(LOAD)し、音声出力すべ
き時点でその語コードを先頭より読み出し出力バ
ツフアOBへ転送してゆく。例えばスイツチSSが
aの位置であればLOAD1a,LOAD2,LOAD
3aの順にメモリーRMへ語コードの列を転送す
る(S5→S6→S7)。
場合、本実施例は第1図に示したメモリーRMに
語コードを順次転送(LOAD)し、音声出力すべ
き時点でその語コードを先頭より読み出し出力バ
ツフアOBへ転送してゆく。例えばスイツチSSが
aの位置であればLOAD1a,LOAD2,LOAD
3aの順にメモリーRMへ語コードの列を転送す
る(S5→S6→S7)。
第4図はその具体例を示すものである。LOAD
1aで先ず前述のアドレスカウンタACをリセツ
トしメモリーRMへメロデイを出力させるための
語コードを転送し、LOAD2で時計カウンタの時
桁(H)と分桁(M)と「ジ」「フン」「デス」の
語コードを続いて転送する。LOAD3aでは「オ
キテ」という語コードと「クダサイ」という語コ
ードを転送し、最後に転送終了コードECを転送
する。この様にしてRMに転送された語コード列
を順に読み出し音声出力すれば「(メロデイー)
○○時○○分です、起きて下さい」と発声され
る。またスイツチSSがbの位置であればLOAD
1b,LOAD2,LOAD3bの順にメモリーRM
へ語コードが転送される。(S8→S9→S10)第4図
に示す様にLOAD1bで先ず「ゴヨテイ」「ノ」
と語コードが転送され、LOAD3bで転送終了コ
ードECのみが転送される。この様にて転送され
た語コード列を順に読み出し音声出力すれば「御
予定の○○時○○分です」と発音される。またス
イツチSSの位置がCであれば第3図S11に示す如
くLOAD2のみ行われるため「○○時○○分で
す」と発声される。
1aで先ず前述のアドレスカウンタACをリセツ
トしメモリーRMへメロデイを出力させるための
語コードを転送し、LOAD2で時計カウンタの時
桁(H)と分桁(M)と「ジ」「フン」「デス」の
語コードを続いて転送する。LOAD3aでは「オ
キテ」という語コードと「クダサイ」という語コ
ードを転送し、最後に転送終了コードECを転送
する。この様にしてRMに転送された語コード列
を順に読み出し音声出力すれば「(メロデイー)
○○時○○分です、起きて下さい」と発声され
る。またスイツチSSがbの位置であればLOAD
1b,LOAD2,LOAD3bの順にメモリーRM
へ語コードが転送される。(S8→S9→S10)第4図
に示す様にLOAD1bで先ず「ゴヨテイ」「ノ」
と語コードが転送され、LOAD3bで転送終了コ
ードECのみが転送される。この様にて転送され
た語コード列を順に読み出し音声出力すれば「御
予定の○○時○○分です」と発音される。またス
イツチSSの位置がCであれば第3図S11に示す如
くLOAD2のみ行われるため「○○時○○分で
す」と発声される。
第3図のS12〜S15はメモリーRMに転送された
内容を音声出力するためのももので、先ずS12に
てアドレスカウンタACをリセツトし、S13にて前
述の信号S2の発生の有無を判別する。一つの語の
発声中以外はS2が発生しているため、最初はS14
にてメモリーRMの先頭の語コードがアキユムレ
ータACCへ読み出され、S15にて転送終了コード
ECであるかどうか判別されるECでなければS16
にてその語コードが出力バツフアOBへ転送され
る。このことによりVCCはこの語コードに応じ
た語を音声出力する。S17はS14で次の語コードを
読み出すためにアドレスを一つアツプするもので
ある。以上の繰返しにより音声出力が行われ、
ECコードが読み出されればS1へ戻る。
内容を音声出力するためのももので、先ずS12に
てアドレスカウンタACをリセツトし、S13にて前
述の信号S2の発生の有無を判別する。一つの語の
発声中以外はS2が発生しているため、最初はS14
にてメモリーRMの先頭の語コードがアキユムレ
ータACCへ読み出され、S15にて転送終了コード
ECであるかどうか判別されるECでなければS16
にてその語コードが出力バツフアOBへ転送され
る。このことによりVCCはこの語コードに応じ
た語を音声出力する。S17はS14で次の語コードを
読み出すためにアドレスを一つアツプするもので
ある。以上の繰返しにより音声出力が行われ、
ECコードが読み出されればS1へ戻る。
第5図はその他の例を示すものでありスイツチ
(SS)を所定位置に設定することにより、機器が
自己紹介するものである。即ち、LOAD1でメロ
デイと自己紹介の言葉をメモリーに転送し、
LOAD3でメロデイーを転送している。このため
予定時刻が到来すれば又はTキーを操作すれば
「(メロデイ)今日は私はシヤープの話す時計で
す。○○時○○分です(メロデイ)」と発音す
る。この様な自己紹介の言葉以外に機器の操作方
法や機能の説明の言葉を付加することも、同様に
可能であり、店頭等で機器の説明を機器そのもの
に行わせることができる。またこの様な言葉を付
加して時刻を音声出力させる場合は第1図第3図
に示した様に予定時刻に報知するだけでなく1分
毎、5分毎、30分毎等に自動的に報知する様な構
成とするとにより、よりその効果を発揮する。そ
の方法としては第1図に示した時計カウンタCO
の各桁の内容を判別して行う。例えば分の1の位
が“5”又は“0”となつた時に報知することに
より5分毎の音声報知を自動的に行うことができ
る。
(SS)を所定位置に設定することにより、機器が
自己紹介するものである。即ち、LOAD1でメロ
デイと自己紹介の言葉をメモリーに転送し、
LOAD3でメロデイーを転送している。このため
予定時刻が到来すれば又はTキーを操作すれば
「(メロデイ)今日は私はシヤープの話す時計で
す。○○時○○分です(メロデイ)」と発音す
る。この様な自己紹介の言葉以外に機器の操作方
法や機能の説明の言葉を付加することも、同様に
可能であり、店頭等で機器の説明を機器そのもの
に行わせることができる。またこの様な言葉を付
加して時刻を音声出力させる場合は第1図第3図
に示した様に予定時刻に報知するだけでなく1分
毎、5分毎、30分毎等に自動的に報知する様な構
成とするとにより、よりその効果を発揮する。そ
の方法としては第1図に示した時計カウンタCO
の各桁の内容を判別して行う。例えば分の1の位
が“5”又は“0”となつた時に報知することに
より5分毎の音声報知を自動的に行うことができ
る。
第1図、第2図はブロツク図、第3図乃至第5
図はフローチヤートである。 符号、RU:命令記憶部、RM:メモリーユニ
ツト、CO:時計カウンタ、AR:予定時刻レジス
タ。
図はフローチヤートである。 符号、RU:命令記憶部、RM:メモリーユニ
ツト、CO:時計カウンタ、AR:予定時刻レジス
タ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 時刻情報を音声にて報知し得る音声報知機器
に於いて、 予め定められたいくつかの言葉を記憶する手段
と、前記記憶手段に記憶された言葉を選択する選
択スイツチ手段と、時刻報知のとき、当該時刻情
報に前記スイツチ手段により選択された言葉を付
加して音声報知する手段とを備えて成ることを特
徴とする音声報知機器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180480A JPS56117300A (en) | 1980-02-22 | 1980-02-22 | Voice announcer |
| CA000370603A CA1163812A (en) | 1980-02-15 | 1981-02-11 | Speech synthesizer timepiece with alarm function |
| DE3105327A DE3105327C2 (de) | 1980-02-15 | 1981-02-13 | "Elektronische Uhr mit Alarmeinrichtung" |
| US06/234,862 US4389121A (en) | 1980-02-15 | 1981-02-13 | Speech synthesizer timepiece with alarm function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180480A JPS56117300A (en) | 1980-02-22 | 1980-02-22 | Voice announcer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56117300A JPS56117300A (en) | 1981-09-14 |
| JPS6131436B2 true JPS6131436B2 (ja) | 1986-07-19 |
Family
ID=12065235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180480A Granted JPS56117300A (en) | 1980-02-15 | 1980-02-22 | Voice announcer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56117300A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02104030U (ja) * | 1989-01-18 | 1990-08-17 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3485517B2 (ja) * | 2000-03-15 | 2004-01-13 | 淳司 桑原 | 擬似生物玩具 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5170671A (ja) * | 1974-12-14 | 1976-06-18 | Sharp Kk | Jikokutsuhosochi |
| JPS54143269A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Nec Corp | Watch outputting alarm by human language |
| JPS54158967A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-15 | Seikosha Kk | Timepiece |
| JPS5649982A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-06 | Rhythm Watch Co Ltd | Audio-alarming method for clock |
-
1980
- 1980-02-22 JP JP2180480A patent/JPS56117300A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02104030U (ja) * | 1989-01-18 | 1990-08-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56117300A (en) | 1981-09-14 |
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