JPS6130108Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6130108Y2 JPS6130108Y2 JP8440778U JP8440778U JPS6130108Y2 JP S6130108 Y2 JPS6130108 Y2 JP S6130108Y2 JP 8440778 U JP8440778 U JP 8440778U JP 8440778 U JP8440778 U JP 8440778U JP S6130108 Y2 JPS6130108 Y2 JP S6130108Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- thermocircuit
- display device
- indoor
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 24
- 238000010257 thawing Methods 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 6
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 2
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は空調機器の動作状態を使用者に明確に
知らせる事により、使用中の故障等に対する不安
感を取り除くものである。適用例としては、たと
えばヒートポンプ式空気調和機の暖房運転におけ
る表示方法がある。以下の説明ではヒートポンプ
式エアコンを例にして説明する。
知らせる事により、使用中の故障等に対する不安
感を取り除くものである。適用例としては、たと
えばヒートポンプ式空気調和機の暖房運転におけ
る表示方法がある。以下の説明ではヒートポンプ
式エアコンを例にして説明する。
従来の冷暖房可能なセパレート形空気調和機の
電気回路は第1図に示すようになつており、この
第1図において、一点鎖線の左側がいわゆる室内
ユニツト、右側が室外ユニツトである。第1図に
おいて、1は商用電源、2は運転スイツチ、3は
室内フアン制御用リレー接点、4は室内フアンモ
ータ、5は冷房、暖房切換用スイツチで、オンは
暖房、オフは冷房である。6は圧縮機用電動機の
制御用リレー接点、7はデイアイサにより切換え
られる四方弁の制御用リレー、8は冷房と暖房に
おいて冷媒のサイクルを切換える四方弁、9は室
外フアンモータ、10は外気温度により室外フア
ンモータのスピード切換えを行なう制御用リレー
接点、11は圧縮機用電動機、12は除霜時の表
示ランプ、13は暖房時の表示装置である。
電気回路は第1図に示すようになつており、この
第1図において、一点鎖線の左側がいわゆる室内
ユニツト、右側が室外ユニツトである。第1図に
おいて、1は商用電源、2は運転スイツチ、3は
室内フアン制御用リレー接点、4は室内フアンモ
ータ、5は冷房、暖房切換用スイツチで、オンは
暖房、オフは冷房である。6は圧縮機用電動機の
制御用リレー接点、7はデイアイサにより切換え
られる四方弁の制御用リレー、8は冷房と暖房に
おいて冷媒のサイクルを切換える四方弁、9は室
外フアンモータ、10は外気温度により室外フア
ンモータのスピード切換えを行なう制御用リレー
接点、11は圧縮機用電動機、12は除霜時の表
示ランプ、13は暖房時の表示装置である。
従来のヒートポンプ式空気調和機の場合は、冷
暖切換えスイツチによる暖房表示、除霜中におい
ては四方弁と同期して除霜表示をおこなうだけで
あつた。これらの表示は実際の運転時における動
作状態を明確に知らせていなかつた。例えば、実
際の運転状況では電源投入時は室内の熱交換器が
十分加熱されていないから、室内フアンを停止あ
るいは微風で運転し、冷風が出るのを阻止したり
する。しかしながら、この期間中は使用者に何ら
知らせる手段がなかつた。又、室内サーモスタツ
トオフ時における吸出温度の低下についても同様
である。
暖切換えスイツチによる暖房表示、除霜中におい
ては四方弁と同期して除霜表示をおこなうだけで
あつた。これらの表示は実際の運転時における動
作状態を明確に知らせていなかつた。例えば、実
際の運転状況では電源投入時は室内の熱交換器が
十分加熱されていないから、室内フアンを停止あ
るいは微風で運転し、冷風が出るのを阻止したり
する。しかしながら、この期間中は使用者に何ら
知らせる手段がなかつた。又、室内サーモスタツ
トオフ時における吸出温度の低下についても同様
である。
そこで、本考案では、暖房運転中において室内
の吹出温度の低下を生じる動作モードを、表示装
置の数を増す事なく使用者に知らせるようにした
ものである。
の吹出温度の低下を生じる動作モードを、表示装
置の数を増す事なく使用者に知らせるようにした
ものである。
この目的を達成するために、室内熱交換器の温
度を検出する室内熱交換器温度検出用サーミスタ
と、室外熱交換器の温度を検出する室外熱交換器
温度検出用サーミスタと、室内の温度を検出する
室内温度検出用サーミスタと、表示装置点滅用発
振器と、暖房を報知する暖房用表示装置と、圧縮
機用電動機の運転表示装置を基本的構成としたも
のである。
度を検出する室内熱交換器温度検出用サーミスタ
と、室外熱交換器の温度を検出する室外熱交換器
温度検出用サーミスタと、室内の温度を検出する
室内温度検出用サーミスタと、表示装置点滅用発
振器と、暖房を報知する暖房用表示装置と、圧縮
機用電動機の運転表示装置を基本的構成としたも
のである。
以下に本考案の一実施例における表示装置を備
えた空気調和機について、第2図以下の図面を参
考に説明する。
えた空気調和機について、第2図以下の図面を参
考に説明する。
なお第2図において、第1図と同一番号は同一
物を示す。図において、21、24は発光ダイオ
ード(L、E、D)等の表示装置、22、23、
25はトランジスタ、26、27、28、30は
それぞれNOR、NAND、AND、ANDゲートで構
成されている。31は室内フアンモータ制御用リ
レー3のドライバー、32は発振器、33はカウ
ンタ、34はラツチ回路、35、36、37はそ
れぞれサーモ回路、38は圧縮機用電動機制御用
リレー6のドライバー、29は四方弁制御用リレ
ー7のドライバー、THFは室内熱交換器温度検
出用サーミスタ、THDは室外熱交換器温度検出
用サーミスタ、THCは室内温度検出用サーミス
タである。本実施例では発振器32は、除霜タイ
マー及び表示装置21、24の点滅用と併用し、
2個の表示装置を4モードの動作表示を可能にし
ている。また上記NORゲート26、NANDゲー
ト27、ANDゲート28、トランジスタ22、
23、25で論理回路を構成している。
物を示す。図において、21、24は発光ダイオ
ード(L、E、D)等の表示装置、22、23、
25はトランジスタ、26、27、28、30は
それぞれNOR、NAND、AND、ANDゲートで構
成されている。31は室内フアンモータ制御用リ
レー3のドライバー、32は発振器、33はカウ
ンタ、34はラツチ回路、35、36、37はそ
れぞれサーモ回路、38は圧縮機用電動機制御用
リレー6のドライバー、29は四方弁制御用リレ
ー7のドライバー、THFは室内熱交換器温度検
出用サーミスタ、THDは室外熱交換器温度検出
用サーミスタ、THCは室内温度検出用サーミス
タである。本実施例では発振器32は、除霜タイ
マー及び表示装置21、24の点滅用と併用し、
2個の表示装置を4モードの動作表示を可能にし
ている。また上記NORゲート26、NANDゲー
ト27、ANDゲート28、トランジスタ22、
23、25で論理回路を構成している。
次に暖房運転の動作モードに従つて、第2図と
第3図に従つて説明する。暖房運転開始時におい
て、室内熱交換器の温度が低い場合にはサーモ回
路35、ラツチ回路34からは出力は出ないた
め、室内フアンモータ制御用リレー3のドライバ
ーは動作しない。この時、発振器32の出力S1は
高電圧と低電圧を繰り返し、NORゲート26に
送られる。この時のカウンタ33の出力は低電圧
で、室外熱交換器サーモ回路36も低電圧になつ
ており、ANDゲート30からの出力S2は低電圧
である。従つて第3図でわかるように、暖房用表
示装置21が点滅をおこない、予熱中である事を
表示する。この時、ルームサーモ回路37の出力
S3は高電圧で圧縮機用電動機の制御リレー接点6
はオンする。又、圧縮機の運転状態を表示する表
示装置24は、点灯している。つまり出力S2は低
電圧であるから出力S1が高、低電圧を繰り返して
も、NANDゲート27の出力は高電圧であり、
ANDゲート28の出力So2も高電圧となり、トラ
ンジスタ25はオンしている。次に予熱が終了す
ると、サーモ回路35の出力でラツチ回路34が
動作し、室内フアンモータ制御用リレー3のドラ
イバー31はオンする。又、点滅信号としての出
力S1は停止され、高電圧の状態に保たれる。従つ
て、NORゲート26の出力So1は低電圧を維持
し、暖房用表示装置21は連続点灯をおこない暖
房表示である事を表示する。さらに、ルームサー
モ回路37が、オフ信号(S3が低電圧)になると
ANDゲート28の出力So2が低電圧になり、圧縮
機用電動機の運転表示装置24は消灯し、圧縮機
用電動機が停止している事を知らせる。次に、カ
ウンタ33が除霜開始時間に至ると、出力S2は高
電圧になる。この時、室外熱交換器温度が着霜温
度になると、サーモ回路36の出力は高電圧にな
り、ANDゲート30の出力も高電圧になる。従
つて四方弁制御用リレー7がオフし、冷媒サイク
ルは冷房になり、除霜を開始する。この時の暖房
用表示装置21は、出力S2が高電圧であるから出
力S1の信号が高、低電圧変化を繰り返しても
NORゲート26の出力So1は低電圧に維持され、
暖房表示を行なつたままである。AND出力30
の出力が高電圧になると、発振器32出力S1は
高、低電圧を繰り返す。従つて、NANDゲート2
7の出力が高、低電圧を繰り返すため、圧縮機用
電動機の運転表示装置24は点滅する。
第3図に従つて説明する。暖房運転開始時におい
て、室内熱交換器の温度が低い場合にはサーモ回
路35、ラツチ回路34からは出力は出ないた
め、室内フアンモータ制御用リレー3のドライバ
ーは動作しない。この時、発振器32の出力S1は
高電圧と低電圧を繰り返し、NORゲート26に
送られる。この時のカウンタ33の出力は低電圧
で、室外熱交換器サーモ回路36も低電圧になつ
ており、ANDゲート30からの出力S2は低電圧
である。従つて第3図でわかるように、暖房用表
示装置21が点滅をおこない、予熱中である事を
表示する。この時、ルームサーモ回路37の出力
S3は高電圧で圧縮機用電動機の制御リレー接点6
はオンする。又、圧縮機の運転状態を表示する表
示装置24は、点灯している。つまり出力S2は低
電圧であるから出力S1が高、低電圧を繰り返して
も、NANDゲート27の出力は高電圧であり、
ANDゲート28の出力So2も高電圧となり、トラ
ンジスタ25はオンしている。次に予熱が終了す
ると、サーモ回路35の出力でラツチ回路34が
動作し、室内フアンモータ制御用リレー3のドラ
イバー31はオンする。又、点滅信号としての出
力S1は停止され、高電圧の状態に保たれる。従つ
て、NORゲート26の出力So1は低電圧を維持
し、暖房用表示装置21は連続点灯をおこない暖
房表示である事を表示する。さらに、ルームサー
モ回路37が、オフ信号(S3が低電圧)になると
ANDゲート28の出力So2が低電圧になり、圧縮
機用電動機の運転表示装置24は消灯し、圧縮機
用電動機が停止している事を知らせる。次に、カ
ウンタ33が除霜開始時間に至ると、出力S2は高
電圧になる。この時、室外熱交換器温度が着霜温
度になると、サーモ回路36の出力は高電圧にな
り、ANDゲート30の出力も高電圧になる。従
つて四方弁制御用リレー7がオフし、冷媒サイク
ルは冷房になり、除霜を開始する。この時の暖房
用表示装置21は、出力S2が高電圧であるから出
力S1の信号が高、低電圧変化を繰り返しても
NORゲート26の出力So1は低電圧に維持され、
暖房表示を行なつたままである。AND出力30
の出力が高電圧になると、発振器32出力S1は
高、低電圧を繰り返す。従つて、NANDゲート2
7の出力が高、低電圧を繰り返すため、圧縮機用
電動機の運転表示装置24は点滅する。
つまり、予熱中は暖房表示装置21が点滅し、
予熱終了で連続点灯になる。又、除霜中は圧縮機
用電動機の運転ランプが点滅し、除霜終了で連続
点灯、さらにサーモスタツトがオフすることによ
り消灯する。
予熱終了で連続点灯になる。又、除霜中は圧縮機
用電動機の運転ランプが点滅し、除霜終了で連続
点灯、さらにサーモスタツトがオフすることによ
り消灯する。
なお、第3図において、Lは低電圧出力を、H
は高電圧出力をそれぞれ示している。
は高電圧出力をそれぞれ示している。
以上の実施例の説明から明らかなように本考案
の空気調和機用表示装置によれば、運転モードの
表示装置の数を増すことがないため、それぞれの
表示の意味が明確にわかり、使い勝手がよい。ま
た、暖房運転中に室内の吹出温度が低下する動作
モードを容易に知らす事が出来、故障等の不安感
を取り除くことができる。点滅用発振器は、デイ
アイサ用タイマーのものを併用することも可能
で、制御回路の部品点数を少なくできる等の効果
を有する。
の空気調和機用表示装置によれば、運転モードの
表示装置の数を増すことがないため、それぞれの
表示の意味が明確にわかり、使い勝手がよい。ま
た、暖房運転中に室内の吹出温度が低下する動作
モードを容易に知らす事が出来、故障等の不安感
を取り除くことができる。点滅用発振器は、デイ
アイサ用タイマーのものを併用することも可能
で、制御回路の部品点数を少なくできる等の効果
を有する。
第1図は従来の空気調和機における電気回路
図、第2図は本考案の一実施例における表示装置
を示すブロツク線図、第3図は運転モードと表示
装置の状態を示す表図である。 21……暖房用表示装置、24……圧縮機用運
転表示装置、THC……室内温度検出用サーミス
タ、THD……室外熱交換器温度検出用サーミス
タ、THF……室内熱交換器温度検出用サーミス
タ。
図、第2図は本考案の一実施例における表示装置
を示すブロツク線図、第3図は運転モードと表示
装置の状態を示す表図である。 21……暖房用表示装置、24……圧縮機用運
転表示装置、THC……室内温度検出用サーミス
タ、THD……室外熱交換器温度検出用サーミス
タ、THF……室内熱交換器温度検出用サーミス
タ。
Claims (1)
- 室内熱交換器の温度を測定する室内熱交換器温
度検出用サーミスタを入力にした室内熱交換器用
サーモ回路と、室外熱交換器の温度を測定して着
霜を検出する室外熱交換器温度検出用サーミスタ
を入力にした室外熱交換器用サーモ回路と、室内
の温度を測定する室内温度検出用サーミスタを入
力にしたルーム用サーモ回路と、前記室内熱交換
器用サーモ回路および前記室外熱交換器用サーモ
回路からの信号で上記室内熱交換器の予熱時およ
び上記室外熱交換器の除霜時の点滅信号を出力す
る発振器と、暖房運転を報知する暖房用表示装置
と、圧縮機の運転を報知する圧縮機用電動機の運
転表示装置と、前記発振器の点滅信号と前記室外
熱交換器サーモ回路からの除霜信号と前記ルーム
サーモ回路からの圧縮機の運転信号が入力され、
上記予熱時に前記暖房用表示装置に点滅信号を出
力し、前記除霜時に圧縮機用運転表示装置に点滅
信号を出力する論理回路とからなる空気調和機の
運転状態表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8440778U JPS6130108Y2 (ja) | 1978-06-19 | 1978-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8440778U JPS6130108Y2 (ja) | 1978-06-19 | 1978-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS555002U JPS555002U (ja) | 1980-01-14 |
| JPS6130108Y2 true JPS6130108Y2 (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=29007071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8440778U Expired JPS6130108Y2 (ja) | 1978-06-19 | 1978-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130108Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS604732A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 点火タイマ−表示装置 |
| JPH07255282A (ja) * | 1994-03-18 | 1995-10-09 | Nichifu Co Ltd | 植物栽培用容器の土床保温ユニット |
| JP5510367B2 (ja) | 2011-03-08 | 2014-06-04 | 株式会社デンソー | 車両用空調装置 |
-
1978
- 1978-06-19 JP JP8440778U patent/JPS6130108Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS555002U (ja) | 1980-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4056146B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6130108Y2 (ja) | ||
| JPS5926860B2 (ja) | クウキチヨウワキノ ジヨソウソウチ | |
| KR920001142A (ko) | 공기 조화기의 압축기 제어 방법 | |
| JP3192495B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2001074299A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP3197748B2 (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP2000161758A (ja) | 温度調節装置 | |
| JPS596346Y2 (ja) | ヒ−トポンプ式空気調和機の制御回路 | |
| JPH0233109Y2 (ja) | ||
| KR100237927B1 (ko) | 공기 조화기 구동 방법 | |
| JPS5920581Y2 (ja) | ヒ−トポンプ式空気調和機の制御回路 | |
| JPS5854583Y2 (ja) | 空気調和装置の制御回路 | |
| JPS5846337Y2 (ja) | 空調機 | |
| JPS5919230Y2 (ja) | 多室用空気調和機の温度制御装置 | |
| KR200186861Y1 (ko) | 철도 차량용 에어컨의 압축기 제어장치 | |
| JPS5950900B2 (ja) | 空気調和機の送風制御装置 | |
| JPS5815791Y2 (ja) | クウキチヨウワキ | |
| KR0168257B1 (ko) | 가변저항을 이용한 공기조화기의 오토셔터 제어방법 | |
| JP2000227244A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6033444A (ja) | 空気調和機の除霜運転制御方法 | |
| JPS5829801Y2 (ja) | 空気調和機の室内フアンモ−タ制御装置 | |
| JPS589147Y2 (ja) | 空気調和機の制御回路 | |
| JPS6113998Y2 (ja) | ||
| JPH07823Y2 (ja) | 冷房組込形温風暖房機 |