JPS61271237A - 非対称ビスフエノ−ルの精製方法 - Google Patents
非対称ビスフエノ−ルの精製方法Info
- Publication number
- JPS61271237A JPS61271237A JP11307785A JP11307785A JPS61271237A JP S61271237 A JPS61271237 A JP S61271237A JP 11307785 A JP11307785 A JP 11307785A JP 11307785 A JP11307785 A JP 11307785A JP S61271237 A JPS61271237 A JP S61271237A
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- Japan
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- bis
- water
- bisa
- crude
- aromatic hydrocarbon
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- Pending
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、2−(3−ヒドロキシフェニル)−2−(4
−ヒドロキシフェニル)プロパン(以下m、p−ビスA
と略称する)を精製する方法に関する。
−ヒドロキシフェニル)プロパン(以下m、p−ビスA
と略称する)を精製する方法に関する。
m、p−ビスAはポリエステル、ポリカーボネートなど
の原料として有用であり(特開昭55−98229号)
、その製法に関しては特開昭55−98126号や米国
特許第4460798号などの明細書に提案されている
ものが知られている。m s ’ p−ビスAを高分子
材料の原料に用いる場合、轟然のことながら高純度品が
望ましいが、これら明細書で開示されているものは、融
点が97〜98℃の低融点のものであって本発明者らの
知見からすればかなりの不純物を包含しているものと推
察されるO p%D−ビスフェノールAの精製法に関してはこれ迄多
くの提案があり、再結晶法についても種々の溶媒を使用
する方法が知られていた。m、p−ビスAはp、p−ビ
スAと化学構造が異なり、分子の対称性が低く、それだ
け融点は低く、晶析が困難な化合物であるのに加え、後
者は専らフェノールとア七トンの反応により製造してい
たのに対し、前者はメタイソプロペニルフェノールとフ
エノールの反応あるいは6−ヒドロキシフェニルジメチ
ルカルビノールとフェノールの反応のように副反応の起
こし易い原料を用いていることから来る数種からなるイ
ンプロペニルフェノール2量化物などm、l)−ビスA
に特有の不純物のためか、ptD−ビスAK効果のあっ
た多くの精製法がm、p−ビスAの精製に充分満足すべ
き結果を与えなかった。例えば、前記提案においても種
々の溶剤を使って再結晶しうろことの記載はあるが、そ
こに具体的に開示されている溶剤たとえば、酢酸、ジク
ロルエタン、クロルベンゼンなどを用いても回収率よく
高純度のm、p−ビスAを得ることは難かしかった。
の原料として有用であり(特開昭55−98229号)
、その製法に関しては特開昭55−98126号や米国
特許第4460798号などの明細書に提案されている
ものが知られている。m s ’ p−ビスAを高分子
材料の原料に用いる場合、轟然のことながら高純度品が
望ましいが、これら明細書で開示されているものは、融
点が97〜98℃の低融点のものであって本発明者らの
知見からすればかなりの不純物を包含しているものと推
察されるO p%D−ビスフェノールAの精製法に関してはこれ迄多
くの提案があり、再結晶法についても種々の溶媒を使用
する方法が知られていた。m、p−ビスAはp、p−ビ
スAと化学構造が異なり、分子の対称性が低く、それだ
け融点は低く、晶析が困難な化合物であるのに加え、後
者は専らフェノールとア七トンの反応により製造してい
たのに対し、前者はメタイソプロペニルフェノールとフ
エノールの反応あるいは6−ヒドロキシフェニルジメチ
ルカルビノールとフェノールの反応のように副反応の起
こし易い原料を用いていることから来る数種からなるイ
ンプロペニルフェノール2量化物などm、l)−ビスA
に特有の不純物のためか、ptD−ビスAK効果のあっ
た多くの精製法がm、p−ビスAの精製に充分満足すべ
き結果を与えなかった。例えば、前記提案においても種
々の溶剤を使って再結晶しうろことの記載はあるが、そ
こに具体的に開示されている溶剤たとえば、酢酸、ジク
ロルエタン、クロルベンゼンなどを用いても回収率よく
高純度のm、p−ビスAを得ることは難かしかった。
本発明者らは、粗製のm、p−ビスA、とぐに不純物の
混入し易いメタイソプロペニルフェノールとフェノール
の反応から得られる粗製のm%p−ビスAにも適用しう
る効果的な精製法につき釧意検討した。その結果以下の
方法を見出すに至った。
混入し易いメタイソプロペニルフェノールとフェノール
の反応から得られる粗製のm%p−ビスAにも適用しう
る効果的な精製法につき釧意検討した。その結果以下の
方法を見出すに至った。
本発明は、粗m、p−ビスAを、分液操作時に二層を形
成するだけの量の水を含有する芳香族炭化水素−水混合
溶媒に溶解させておき1分液にょシ水層を除去した後芳
香族炭化水素層から晶析させることを特徴とするm、p
−ビスAの精製方法である。
成するだけの量の水を含有する芳香族炭化水素−水混合
溶媒に溶解させておき1分液にょシ水層を除去した後芳
香族炭化水素層から晶析させることを特徴とするm、p
−ビスAの精製方法である。
m、p−ビスAは、メタインプロペニルフェノール又は
3−ヒドロキシフェニルジメチルカルビノールとフェノ
ールを酸性触媒の存在下で反応させることによって得る
ことができる。使用しうる酸性触媒としては硫酸、塩酸
、塩什水素、リン酸、弗化水素、シリカアルミナ、トリ
フルオル酢酸、酸性イオン交換樹脂などを例示すること
ができるが、中でも塩酸又は塩化水素の使用が好ましい
。
3−ヒドロキシフェニルジメチルカルビノールとフェノ
ールを酸性触媒の存在下で反応させることによって得る
ことができる。使用しうる酸性触媒としては硫酸、塩酸
、塩什水素、リン酸、弗化水素、シリカアルミナ、トリ
フルオル酢酸、酸性イオン交換樹脂などを例示すること
ができるが、中でも塩酸又は塩化水素の使用が好ましい
。
反応は希釈剤の存在下で行うのが好ましく、例えば脂肪
族、脂環族又は芳香族の炭化水素がこの目的に好適に使
用することができる。これら希釈剤は、例えばメタイソ
プロペニルフェノール及ヒ/又は3−ヒドロキシフェニ
ルジメチルカルビノールの3ないし20容量倍程度使用
するのがよい。
族、脂環族又は芳香族の炭化水素がこの目的に好適に使
用することができる。これら希釈剤は、例えばメタイソ
プロペニルフェノール及ヒ/又は3−ヒドロキシフェニ
ルジメチルカルビノールの3ないし20容量倍程度使用
するのがよい。
反応は又、フェノールの大過剰で行うのが好ましく、例
えばメタイソプロペニルフェノール及ヒ/又は3−ヒド
ロキシフェニルジメチルカルビノール1モル当り、フェ
ノールを3モル以上、好ましくは5ないし10モルの割
合で使用するのがよい。
えばメタイソプロペニルフェノール及ヒ/又は3−ヒド
ロキシフェニルジメチルカルビノール1モル当り、フェ
ノールを3モル以上、好ましくは5ないし10モルの割
合で使用するのがよい。
好適な反応温度は20ないし60℃、とくに30ないし
50℃である。とぐに好適な反応態様については、本出
願と同日付の出願に詳細に記載している0 本発明においては、このような反応混合物から酸触媒、
未反応フェノール、希釈剤などを蒸留などの手段によシ
除去した粗m1p−ビスAを芳香族炭化水素−水混合溶
媒を用いて再結晶する。粗m1p−ビスA中にはm10
−ビスA1イソプロペニルフェノールオリゴマー、その
低着色物質などが含有されているが、この再結晶操作に
よって分離除去することができる。この再結晶操作にお
いては、分液操作時に二層を形成するだけの量の水を含
有する芳香族炭化水素−水混合溶媒が用いられる。すな
わち芳香族炭化水素−水混合溶媒に粗ms p−ビスA
を溶解させていくと、芳香族炭化水素層にm1p−ビス
Aが溶解していくと共に少量の水も芳香族炭化水素層に
溶解して均一層を形成する。このような混合溶媒は、芳
香族炭化水素単味より多くのm、p−ビスAを溶解させ
ルコトができるし精製効率も高めることができる。そし
て均一層を呈するよりも過剰の水を使用することにより
、着色物質などの不純物を水層に抽出することができる
ので、このような水層を分液により除去すればよい。
50℃である。とぐに好適な反応態様については、本出
願と同日付の出願に詳細に記載している0 本発明においては、このような反応混合物から酸触媒、
未反応フェノール、希釈剤などを蒸留などの手段によシ
除去した粗m1p−ビスAを芳香族炭化水素−水混合溶
媒を用いて再結晶する。粗m1p−ビスA中にはm10
−ビスA1イソプロペニルフェノールオリゴマー、その
低着色物質などが含有されているが、この再結晶操作に
よって分離除去することができる。この再結晶操作にお
いては、分液操作時に二層を形成するだけの量の水を含
有する芳香族炭化水素−水混合溶媒が用いられる。すな
わち芳香族炭化水素−水混合溶媒に粗ms p−ビスA
を溶解させていくと、芳香族炭化水素層にm1p−ビス
Aが溶解していくと共に少量の水も芳香族炭化水素層に
溶解して均一層を形成する。このような混合溶媒は、芳
香族炭化水素単味より多くのm、p−ビスAを溶解させ
ルコトができるし精製効率も高めることができる。そし
て均一層を呈するよりも過剰の水を使用することにより
、着色物質などの不純物を水層に抽出することができる
ので、このような水層を分液により除去すればよい。
本発明くおいて使用できる芳香族炭化水素としてハ、ベ
ンゼン、トルエン、エチルベンゼン、キシレン、クメン
などを例示することができるが、トルエンが最も好まし
い。混合溶媒中における水の割合は、条件によっても異
なるが、芳香族炭化水素100重量部に対し、均一層を
形成するのに5ないし20重量部程度必要であシ、さら
に二層を形成するだめの過剰の水として10ないし20
0重量部程度使用するのが好ましい。かくしてm、p−
ビスAを溶解した後、油層と水層に分層するので油水分
離を行った後、油層を冷却することによりm、p−ビス
Aを晶析させることができる。
ンゼン、トルエン、エチルベンゼン、キシレン、クメン
などを例示することができるが、トルエンが最も好まし
い。混合溶媒中における水の割合は、条件によっても異
なるが、芳香族炭化水素100重量部に対し、均一層を
形成するのに5ないし20重量部程度必要であシ、さら
に二層を形成するだめの過剰の水として10ないし20
0重量部程度使用するのが好ましい。かくしてm、p−
ビスAを溶解した後、油層と水層に分層するので油水分
離を行った後、油層を冷却することによりm、p−ビス
Aを晶析させることができる。
こうして得られたm、p−ビスAの純度は高く、融点が
高く、また色相もよく純白色の結晶である。
高く、また色相もよく純白色の結晶である。
再結晶操作は水の混合割合、加熱温度等により若干界な
るが、芳香族炭化水素100重量部に対し、粗m、p−
ビスA5重量部ないし50重量部程度を40〜100℃
程度の温度で溶解し、油水分離を行った後油層を−20
ないし30℃程度に冷却することによって行うことがで
きる。再−結晶操作は所望に応じ複数回行うことができ
る。
るが、芳香族炭化水素100重量部に対し、粗m、p−
ビスA5重量部ないし50重量部程度を40〜100℃
程度の温度で溶解し、油水分離を行った後油層を−20
ないし30℃程度に冷却することによって行うことがで
きる。再−結晶操作は所望に応じ複数回行うことができ
る。
本発明によれば比較的少量の溶媒で回収率よく高純度か
つ色相の優れたm1p−ビスAを得ることがテキる。と
くにメタイソプロペニルフェノールとフェノールから得
られる粗m1p−ビスAを効率よく精製することができ
る。
つ色相の優れたm1p−ビスAを得ることがテキる。と
くにメタイソプロペニルフェノールとフェノールから得
られる粗m1p−ビスAを効率よく精製することができ
る。
実施例1
メタインプロペニルフェノールとフェノールとの反応で
得た粗m、p−ビスA30.!i’をトルエン120g
および水100gとともに撹拌しながら加熱し、70℃
で30分間保持した0粗m1p−ビスAが完全に溶解し
た後、はぼ70℃で油水分離し、油相を冷却した。20
℃で2時間放置した後生じた結晶を濾過し、トルエン5
011tlでリンスした010時間真空乾燥した後、精
製m、p−ビスA26Iが結晶として回収された。
得た粗m、p−ビスA30.!i’をトルエン120g
および水100gとともに撹拌しながら加熱し、70℃
で30分間保持した0粗m1p−ビスAが完全に溶解し
た後、はぼ70℃で油水分離し、油相を冷却した。20
℃で2時間放置した後生じた結晶を濾過し、トルエン5
011tlでリンスした010時間真空乾燥した後、精
製m、p−ビスA26Iが結晶として回収された。
表 m、 p−ビスAの物性比較
組成(wt%)msp−ビスA 92.0
99.90%m−ビスA 7.3
−フェノールその他 0.1 融点C”C) 108〜115 12
1〜122色相 淡黄色 白 色
比較例1 実施例1で使用した粗m%p−ビスA30,9をトルエ
ン1209と70℃で撹拌したが、ごく一部分が溶解し
たのみであった0さらにトルエンを追加して全量のm、
p−ビスAを溶解した。これに要するトルエン量は合せ
て700gであった。
99.90%m−ビスA 7.3
−フェノールその他 0.1 融点C”C) 108〜115 12
1〜122色相 淡黄色 白 色
比較例1 実施例1で使用した粗m%p−ビスA30,9をトルエ
ン1209と70℃で撹拌したが、ごく一部分が溶解し
たのみであった0さらにトルエンを追加して全量のm、
p−ビスAを溶解した。これに要するトルエン量は合せ
て700gであった。
20℃に冷却し、生じた結晶を実施例と同じ操作で精製
した。得られたm、p−ビスAは17.9であった。そ
の物性は表の通りであった。
した。得られたm、p−ビスAは17.9であった。そ
の物性は表の通りであった。
組成(wt%)m、1)−ビスA 9900
% m−ビスA0.1 融点(℃) 118〜120色相
灰白色比較例2.3 一般にp、p−ビスAの晶析に使用されることの多いベ
ンゼンならびに1,2−ジクロルエタンを溶媒とし、実
施例1と同じ方法で30gの粗m1p−ビスAを処理し
た。m、 D−ビスAを全量溶解に必要な溶媒ならびに
再結晶品の物性を表にまとめた。
% m−ビスA0.1 融点(℃) 118〜120色相
灰白色比較例2.3 一般にp、p−ビスAの晶析に使用されることの多いベ
ンゼンならびに1,2−ジクロルエタンを溶媒とし、実
施例1と同じ方法で30gの粗m1p−ビスAを処理し
た。m、 D−ビスAを全量溶解に必要な溶媒ならびに
再結晶品の物性を表にまとめた。
表
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 粗2−(3−ヒドロキシフェニル)−2− (4−ヒドロキシフェニル)プロパンを、分液操作時に
二層を形成するだけの量の水を含有する芳香族炭化水素
−水混合溶媒に溶解させておき、分液により水層を除去
した後芳香族炭化水素層から晶析させることを特徴とす
る2−(3−ヒドロキシフェニル)−2− (4−ヒドロキシフェニル)プロパンの精製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11307785A JPS61271237A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 非対称ビスフエノ−ルの精製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11307785A JPS61271237A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 非対称ビスフエノ−ルの精製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61271237A true JPS61271237A (ja) | 1986-12-01 |
Family
ID=14602892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11307785A Pending JPS61271237A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 非対称ビスフエノ−ルの精製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61271237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5152811A (en) * | 1991-12-20 | 1992-10-06 | The Dow Chemical Company | Meta, para-bisphenol based polymer gas separation membranes |
-
1985
- 1985-05-28 JP JP11307785A patent/JPS61271237A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5152811A (en) * | 1991-12-20 | 1992-10-06 | The Dow Chemical Company | Meta, para-bisphenol based polymer gas separation membranes |
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