JPS6094875A - 農用トラクタ−のボンネツト - Google Patents
農用トラクタ−のボンネツトInfo
- Publication number
- JPS6094875A JPS6094875A JP20346483A JP20346483A JPS6094875A JP S6094875 A JPS6094875 A JP S6094875A JP 20346483 A JP20346483 A JP 20346483A JP 20346483 A JP20346483 A JP 20346483A JP S6094875 A JPS6094875 A JP S6094875A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- pin
- side plate
- hook
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/08—Front or rear portions
- B62D25/10—Bonnets or lids, e.g. for trucks, tractors, busses, work vehicles
- B62D25/12—Parts or details thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D49/00—Tractors
- B62D49/06—Tractors adapted for multi-purpose use
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0産業上の利用分野
本件発明は、農用トラクターのボンネットを固定形ボン
ネットとしたものに関するものである。
ネットとしたものに関するものである。
0従来技術
従来の農用トラクターのボンネットは、ボンネット全体
を前端下部の枢支ピンを中心に前方上方へ大*<回動可
台リリ、かものめ5柚ズ、νで龜−杏ハである。故にボ
ンネットの密閉状態でも各部に間隙ができてこの部分か
らラジェーターの冷却風が洩れていたのである。
を前端下部の枢支ピンを中心に前方上方へ大*<回動可
台リリ、かものめ5柚ズ、νで龜−杏ハである。故にボ
ンネットの密閉状態でも各部に間隙ができてこの部分か
らラジェーターの冷却風が洩れていたのである。
又、ボンネットを密閉状態で係止する構成としても全体
が枢支されているので、ボンネットの後端を弾性体を介
して載置し、バネで引っばって固定していたのである。
が枢支されているので、ボンネットの後端を弾性体を介
して載置し、バネで引っばって固定していたのである。
この掛止方法もボンネットの外側や外側から見える位置
に係止レバー等が設けられた掛止方法でラシ、デザイン
上も美感を損っていたのである。
に係止レバー等が設けられた掛止方法でラシ、デザイン
上も美感を損っていたのである。
0発明の目的
本件発明は従来のこのような不具合いを解消することを
目的としておp1固定形ボンネットの場合の取シ外し可
能側板の固定を確実にし、農用トラクターの振動等では
簡単に外れないようにし、又、取シ外しの場合も係止レ
バーを外側から回動するだけで簡単に外せるようにした
ものである。
目的としておp1固定形ボンネットの場合の取シ外し可
能側板の固定を確実にし、農用トラクターの振動等では
簡単に外れないようにし、又、取シ外しの場合も係止レ
バーを外側から回動するだけで簡単に外せるようにした
ものである。
0発明の構成
本件発明の目的は以上の如くであシ、添付の図面に示し
た実施例の構成に基づいて、本件発明の詳細な構成を説
明すると。
た実施例の構成に基づいて、本件発明の詳細な構成を説
明すると。
第1図は農用トンクターのボンネットの側面一部所面図
。第2図は同じくボンネット前部の拡大図。第3図は係
止レバーと掛止フック部分の後面断面図。第4図はボン
ネットのダツシュボード部の斜視図。第5図はアクセル
操作ダイヤルの分解図。第6図は従来のマフラーとボン
ネット部分の側面新面図。第7図は改造後のマフラーの
図面である。
。第2図は同じくボンネット前部の拡大図。第3図は係
止レバーと掛止フック部分の後面断面図。第4図はボン
ネットのダツシュボード部の斜視図。第5図はアクセル
操作ダイヤルの分解図。第6図は従来のマフラーとボン
ネット部分の側面新面図。第7図は改造後のマフラーの
図面である。
第1図、第2図、第3図において、エンジン(1G)よ
)前方へフロントアクスルブラケットL21)が突出さ
れておシ、このフロントアクスルブラケット上にボンネ
ット装置及び、バッテリーuO)、ラジェーター(8)
等が設けられている。
)前方へフロントアクスルブラケットL21)が突出さ
れておシ、このフロントアクスルブラケット上にボンネ
ット装置及び、バッテリーuO)、ラジェーター(8)
等が設けられている。
まずボンネット装置を構成する部材を説明すると。
フロントアクスルブラケット31)の部分よシ、ボンネ
ット前部支柱(4)と、ボンネット後部支柱(5)が前
後に突出されている。
ット前部支柱(4)と、ボンネット後部支柱(5)が前
後に突出されている。
そして、ボンネット前部支柱(4)にフロントグリル1
1131が固設されている。フロントグリル(13)は
上部網板(13a)、前照灯グリル(13b)、下部網
板(13c)よシ構成されている。
1131が固設されている。フロントグリル(13)は
上部網板(13a)、前照灯グリル(13b)、下部網
板(13c)よシ構成されている。
又、ボンネット後部支柱(5)には、ダツシュボード(
7)と燃料タンクlJυが固設されている。ダツシュボ
ード(7)よシステアリングハンドル128+が突出し
、又、後面にスターターキースイッチ+301と、アク
セル操作ダイヤル(9)が設けられている。
7)と燃料タンクlJυが固設されている。ダツシュボ
ード(7)よシステアリングハンドル128+が突出し
、又、後面にスターターキースイッチ+301と、アク
セル操作ダイヤル(9)が設けられている。
ボンネット天板(1)も、口形のボンネット前部支柱(
4)と、ボンネッj・後部支柱(5)の上に架設されて
いる。
4)と、ボンネッj・後部支柱(5)の上に架設されて
いる。
又側面では、ボンネット下部側板+3)(31が左右に
固設されている。(3a)は前輪の切角が大の時にタイ
ヤが嵌入する四部である。この天板(1)と、ボンネッ
ト側板下部(3)の間の開放部にボンネット側板上部(
2)が着脱自在とされているのである。
固設されている。(3a)は前輪の切角が大の時にタイ
ヤが嵌入する四部である。この天板(1)と、ボンネッ
ト側板下部(3)の間の開放部にボンネット側板上部(
2)が着脱自在とされているのである。
uDはフロントPTOプーリーカバーで、SD口形に構
成され、下面が開放されている。このフロントP’I’
Oプーリーカバーullの上面にバッテリー載置台が設
けられ、この上にバッテリーaU+がバッテリー締付は
ポル) 191にて固定され載置されている。
成され、下面が開放されている。このフロントP’I’
Oプーリーカバーullの上面にバッテリー載置台が設
けられ、この上にバッテリーaU+がバッテリー締付は
ポル) 191にて固定され載置されている。
(8)はラジェーター、u6)はエンジン、αりはエア
クリーナー、(6)はマフラー、Uηは排気口である。
クリーナー、(6)はマフラー、Uηは排気口である。
ボンネット側板上部・、2)は、外側にラジェーター吸
引風の排気用網板(2a)が設けられている。ボンネッ
ト側板上部(2)の上端は前後長の全てにわたシロ形に
構成されておシ、ボンネット天板の左右前後にわたり設
けられたU形の溝に嵌入し、引掛けられて上端が固定さ
れるべく構成されている。
引風の排気用網板(2a)が設けられている。ボンネッ
ト側板上部(2)の上端は前後長の全てにわたシロ形に
構成されておシ、ボンネット天板の左右前後にわたり設
けられたU形の溝に嵌入し、引掛けられて上端が固定さ
れるべく構成されている。
そして、上端を引掛けたボンネット側板上部(2)の下
端の前後を本件発明の係止レバー圓と、掛止フックaω
にて固定するのである。
端の前後を本件発明の係止レバー圓と、掛止フックaω
にて固定するのである。
(25)は天板のU形の溝内に設けられたクッションで
あジ、ボンネット上部側板(2)の上端のq部がこのク
ッション(ハ)の上に載置されて、下側から掛止フック
Q51とバネにて引張られて、全体として側板上部(2
)が上下からバネで引張られて振動に対して共振しない
ように構成している。
あジ、ボンネット上部側板(2)の上端のq部がこのク
ッション(ハ)の上に載置されて、下側から掛止フック
Q51とバネにて引張られて、全体として側板上部(2
)が上下からバネで引張られて振動に対して共振しない
ように構成している。
第2図、第3図にて詳細に示す如く、ボンネッー(至)
の一体化されたものが枢支軸(24&)部分で枢支され
ている。係止レバーw4)はボンネット下部側板(3)
の外側に突出した部分がハンドル形状となり、オペレー
ターはここをつがんで掛止フックα5)を回動ずべく構
成している。そして、ボンネット上部側板(2)側より
バネ掛止ピン123)が突設され、このバネ掛止ビン2
31とフック掛止ピン@の間に付勢バネ凶が介装されて
いる。
の一体化されたものが枢支軸(24&)部分で枢支され
ている。係止レバーw4)はボンネット下部側板(3)
の外側に突出した部分がハンドル形状となり、オペレー
ターはここをつがんで掛止フックα5)を回動ずべく構
成している。そして、ボンネット上部側板(2)側より
バネ掛止ピン123)が突設され、このバネ掛止ビン2
31とフック掛止ピン@の間に付勢バネ凶が介装されて
いる。
フック掛止ピンdotは枢支ピン(20a )にて、網
板(2a)にて囲まれた部分に枢支されていて、上下に
回動可能である。
板(2a)にて囲まれた部分に枢支されていて、上下に
回動可能である。
掛止フック11ωはこのフック掛止ピン120)の溝部
に掛止され、更に回動すると付勢バネ凶を引っ張って、
よシ強く締めっけ固定するのである。
に掛止され、更に回動すると付勢バネ凶を引っ張って、
よシ強く締めっけ固定するのである。
故に前述の如く、上端をクッション(ハ)にてバネ付勢
すると共に下端も付勢バネ129+にてバネ付勢してい
るのでるる。
すると共に下端も付勢バネ129+にてバネ付勢してい
るのでるる。
第4図、第5図においてダツシュボード部のアクセル操
作ダイヤル−)を説明すると。
作ダイヤル−)を説明すると。
のみが設けられておシ、別にアクセルレバ−が設けられ
ていたのであるが、エンジンスタート時にスターターキ
ーと、アクスルレバーと同時に操作してエンジンの調整
を行わねばならないので、ダツシュボード右面へ両手を
出して操作することとなっていたのである。
ていたのであるが、エンジンスタート時にスターターキ
ーと、アクスルレバーと同時に操作してエンジンの調整
を行わねばならないので、ダツシュボード右面へ両手を
出して操作することとなっていたのである。
この点を改善すべくアクセル操作を、スターターキース
イッチ(至)の外周に設けたダイヤル(9)にて行うべ
く構成している。
イッチ(至)の外周に設けたダイヤル(9)にて行うべ
く構成している。
このアクセル操作ダイヤル(ホ)の回動によジアーム環
@が回動し、リンクf311.ベルクランクアーム□□
□、リンク關ヲ介してエンジンのアクセルを操作するの
である。
@が回動し、リンクf311.ベルクランクアーム□□
□、リンク關ヲ介してエンジンのアクセルを操作するの
である。
(ハ)はダツシュボード(7)側に固定されたデテント
ボール保持体でめり、このデテントボール(2sa)が
アーム環曽のボール嵌入口(27a)に嵌入して、アク
セル操作位置での固定を確実にしている。
ボール保持体でめり、このデテントボール(2sa)が
アーム環曽のボール嵌入口(27a)に嵌入して、アク
セル操作位置での固定を確実にしている。
このようにダツシュボード(7)面のスターターキース
イッチ田の外周にアクセル操作ダイヤル(9)を設ける
ことによ)、エンジンスタート時にオペレーターが手を
動かす範囲を狭ぎし、ダ・ンシュボード(7)からアク
セルレバ−が突出していて乗降時に邪魔になっていたの
を解消しているのである。
イッチ田の外周にアクセル操作ダイヤル(9)を設ける
ことによ)、エンジンスタート時にオペレーターが手を
動かす範囲を狭ぎし、ダ・ンシュボード(7)からアク
セルレバ−が突出していて乗降時に邪魔になっていたの
を解消しているのである。
又、第6図の如〈従来のボンネットでは、マフラー(6
)の突出するボンネット天板(1)の周囲は熱の伝わり
を防ぐ為に間隙を設は開口していたが、この部分からラ
ジェーター冷却後の熱風が吹き出し、オペレーターの顔
に吹き付けて不快感を与えていたのである。本発明のボ
ンネ・yトにおいては、マフラー(6)の周囲に間隙を
おいて排気口a力を設け、ラジェーター冷却風をマフラ
ー(6)に沿って上方へ導びき、オペレーターの顔より
も上方で排出すべく構成している。又、この排気口αη
内で空気の流れが停まパマフラー(6)、排気口Uで共
に高熱となることのないように排気口a力のボンネット
内の突出部には斜めの切欠きを設けて、長い方に冷却j
虱を当てて、より沢山の冷却風が排気口(1′?)から
排出されるように構成している。
)の突出するボンネット天板(1)の周囲は熱の伝わり
を防ぐ為に間隙を設は開口していたが、この部分からラ
ジェーター冷却後の熱風が吹き出し、オペレーターの顔
に吹き付けて不快感を与えていたのである。本発明のボ
ンネ・yトにおいては、マフラー(6)の周囲に間隙を
おいて排気口a力を設け、ラジェーター冷却風をマフラ
ー(6)に沿って上方へ導びき、オペレーターの顔より
も上方で排出すべく構成している。又、この排気口αη
内で空気の流れが停まパマフラー(6)、排気口Uで共
に高熱となることのないように排気口a力のボンネット
内の突出部には斜めの切欠きを設けて、長い方に冷却j
虱を当てて、より沢山の冷却風が排気口(1′?)から
排出されるように構成している。
0発明の作用
以上の如く本件発明は、ボンネ・ノド側板上部(2)の
取着部を構成しており、このボンネット側板上部(2)
を取)つける場合はオペレーターがボンネット側板上部
(2)を持ち上げて、ボンネット天板(1)の溝にボン
ネット側板上部(2)の上端を引掛けて、次に下端を、
係止レバー■を回動することによシ、掛止フック(15
)にてフック掛止ピン+2[l)を掛止するのである。
取着部を構成しており、このボンネット側板上部(2)
を取)つける場合はオペレーターがボンネット側板上部
(2)を持ち上げて、ボンネット天板(1)の溝にボン
ネット側板上部(2)の上端を引掛けて、次に下端を、
係止レバー■を回動することによシ、掛止フック(15
)にてフック掛止ピン+2[l)を掛止するのである。
すると、上部の肩肉のクッション(ハ)と、下部の掛止
ビン四の付勢バネ娼によ如ボンネット側板上部(2)を
両端から引っ張った状態で取シつけるのである。
ビン四の付勢バネ娼によ如ボンネット側板上部(2)を
両端から引っ張った状態で取シつけるのである。
O発明の効果
以上の如く本件発明は、農用トラクターのボンネットの
ボンネット天板と、フロントグリルと、ボンネット側板
下部を常時固設し、ボンネット側板上部を補修・点検の
為に取シ外し可能とした構成において、ボンネット側板
下部に設けた係止レバーによシフツクを回動し、ボンネ
ット側板上部のバネ付勢された掛止ピンに掛合させ、ボ
ンネット側板上部を同定したので、板状のボンネット側
板上部を上下方向に付勢した付勢バネで締めつけ固定す
ることができ、農用トラクターの振動に際しても共振す
ることがなく、騒音や振動の恐れがなく、付勢バネを介
して締めつけるので、締めすぎや弛みがなく、一定の締
付力で締付けすることができ、ボン礼ット側板上部の取
p付けを一定力にて行なうことができるのである。
ボンネット天板と、フロントグリルと、ボンネット側板
下部を常時固設し、ボンネット側板上部を補修・点検の
為に取シ外し可能とした構成において、ボンネット側板
下部に設けた係止レバーによシフツクを回動し、ボンネ
ット側板上部のバネ付勢された掛止ピンに掛合させ、ボ
ンネット側板上部を同定したので、板状のボンネット側
板上部を上下方向に付勢した付勢バネで締めつけ固定す
ることができ、農用トラクターの振動に際しても共振す
ることがなく、騒音や振動の恐れがなく、付勢バネを介
して締めつけるので、締めすぎや弛みがなく、一定の締
付力で締付けすることができ、ボン礼ット側板上部の取
p付けを一定力にて行なうことができるのである。
又、ボンネット側板上部の取着をワンタッチで行なうこ
とができたものである。
とができたものである。
第1図は農用トラクターのボンネットの側面一部所面図
。第2図は同じくボンネット前部の拡大図。第3図は係
止レバーと掛止フック部分の後面断面図。第4図はボン
ネットのダツシュボード部の斜視図。第5図はアクセル
操作ダイヤルの分解図。第6図は従来のマフラーとボン
ネ・ノド部分の側面断面図。第7図は改造後のマフラー
の図面である。 (1)・・・ボンネット天板 (2)・・・ボンネット
側板上部(3)・・・ボンネット側板下部 t15)・
・・掛止 フ ・ノ り(至)・・・係止レバー (ハ
)用付勢バネ出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿一部
。第2図は同じくボンネット前部の拡大図。第3図は係
止レバーと掛止フック部分の後面断面図。第4図はボン
ネットのダツシュボード部の斜視図。第5図はアクセル
操作ダイヤルの分解図。第6図は従来のマフラーとボン
ネ・ノド部分の側面断面図。第7図は改造後のマフラー
の図面である。 (1)・・・ボンネット天板 (2)・・・ボンネット
側板上部(3)・・・ボンネット側板下部 t15)・
・・掛止 フ ・ノ り(至)・・・係止レバー (ハ
)用付勢バネ出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿一部
Claims (1)
- 農用トラクターのボンネットのうちボンネット天板と、
フロントグリルと、ボンネット側板下部を常時固設し、
ボンネット側板上部を補修・点検の為に取シ外し可能と
した構成において、ボンネット側板下部に設けた係止レ
バーにょシフツクを回動し、ボンネット側板上部のバネ
付勢された掛止ピンに掛合させ、ボンネット側板上部を
固定したことを特徴とする農用トラクターのボンネット
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20346483A JPS6094875A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 農用トラクタ−のボンネツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20346483A JPS6094875A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 農用トラクタ−のボンネツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094875A true JPS6094875A (ja) | 1985-05-28 |
| JPS6325990B2 JPS6325990B2 (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=16474558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20346483A Granted JPS6094875A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 農用トラクタ−のボンネツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094875A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH037395U (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-24 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20346483A patent/JPS6094875A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325990B2 (ja) | 1988-05-27 |
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