JPS60892B2 - 遠心成形装置 - Google Patents
遠心成形装置Info
- Publication number
- JPS60892B2 JPS60892B2 JP9234680A JP9234680A JPS60892B2 JP S60892 B2 JPS60892 B2 JP S60892B2 JP 9234680 A JP9234680 A JP 9234680A JP 9234680 A JP9234680 A JP 9234680A JP S60892 B2 JPS60892 B2 JP S60892B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- rubber
- ring
- rotation axis
- jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠心成形装置に関し、特に回転型の内面上に取
付けたゴム型上に樹脂管やモルタル管や複合管を遠心成
形し、そして未硬化管の状態でゴム型とともに取出して
塑性加工部(曲管成形部)に波せ得る遠心成形装置に関
するもので、その目的とするところは、塑性加工用の型
上に未硬化管を遠心成形し、そしてこれらを回転型から
一体に取出し得る装置を提供するところにある。
付けたゴム型上に樹脂管やモルタル管や複合管を遠心成
形し、そして未硬化管の状態でゴム型とともに取出して
塑性加工部(曲管成形部)に波せ得る遠心成形装置に関
するもので、その目的とするところは、塑性加工用の型
上に未硬化管を遠心成形し、そしてこれらを回転型から
一体に取出し得る装置を提供するところにある。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図、第2図において回転軸芯1よりも上方は成形前
を、下方は成形後を示している。2は半径方向において
二つ割(分割)可能な回転型で、複数個のロール3を介
して前記回転軸芯1の周りに回転可能であり、その回転
動力はロール3側から与えられている。
を、下方は成形後を示している。2は半径方向において
二つ割(分割)可能な回転型で、複数個のロール3を介
して前記回転軸芯1の周りに回転可能であり、その回転
動力はロール3側から与えられている。
4は回転型2の内周面上に取付け可能な中間型で、第1
図〜第4図に示すように、並設される複数個の筒体5と
「 これら筒体5の相対接する側縁に形成したフランジ
6A,6Bと、相対接したフランジ6A,6B間に外鉄
する断面U形のりング体7と、周方向の一箇所において
前記リング体7内に配設したくさび状のカム体8とから
構成されている。
図〜第4図に示すように、並設される複数個の筒体5と
「 これら筒体5の相対接する側縁に形成したフランジ
6A,6Bと、相対接したフランジ6A,6B間に外鉄
する断面U形のりング体7と、周方向の一箇所において
前記リング体7内に配設したくさび状のカム体8とから
構成されている。
前記リング体7は、カム体8を酢設した位置が最大中で
且つ該位層に対して180度変位した位置が最4・中に
なるように形成してあり、以つてフランジ6A,6Bを
相対接させたときに該フランジ6A,68とりング体7
の内側面との間に、カム体8の配談位置が最大となる移
動許容空間9が形成される。前記カム体8はフランジ6
A,6Bの外側に配設され、回転軸10を介してリング
体7側に支持される。このカム体8は先鋭部11と中大
部12とを有し、両部11,12間に亘つて頃斜カム面
13が形成されている。そして各筒体5が直管状のとき
に、前記フランジ6A,6B‘こ形成したカット部6a
,6b間に前記先鋭部11が位置するように構成してあ
る。前記回転軸10の相対向する軸端間は長孔リング1
4と、これに係合するアイボルト体15とにより連結さ
れている。このように構成された中間型4は、前記リン
グ体7の外面を介して回転型2の内周面上に取付けられ
る。16は中間型4の内周面上、すなわち筒体5群の内
周面上に取付け可能なゴム型で、フッソゴム、シリンコ
ン「 ウレタンなどからなり、その胴部内は中空部17
に形成してここにフッソオィルや比重増添加オイルなど
の液体を注入しており、さらに両端には外側へのりング
部18A,18Bが形成されている。
且つ該位層に対して180度変位した位置が最4・中に
なるように形成してあり、以つてフランジ6A,6Bを
相対接させたときに該フランジ6A,68とりング体7
の内側面との間に、カム体8の配談位置が最大となる移
動許容空間9が形成される。前記カム体8はフランジ6
A,6Bの外側に配設され、回転軸10を介してリング
体7側に支持される。このカム体8は先鋭部11と中大
部12とを有し、両部11,12間に亘つて頃斜カム面
13が形成されている。そして各筒体5が直管状のとき
に、前記フランジ6A,6B‘こ形成したカット部6a
,6b間に前記先鋭部11が位置するように構成してあ
る。前記回転軸10の相対向する軸端間は長孔リング1
4と、これに係合するアイボルト体15とにより連結さ
れている。このように構成された中間型4は、前記リン
グ体7の外面を介して回転型2の内周面上に取付けられ
る。16は中間型4の内周面上、すなわち筒体5群の内
周面上に取付け可能なゴム型で、フッソゴム、シリンコ
ン「 ウレタンなどからなり、その胴部内は中空部17
に形成してここにフッソオィルや比重増添加オイルなど
の液体を注入しており、さらに両端には外側へのりング
部18A,18Bが形成されている。
前記中空部17は液体漏れが生じないように形成してあ
り「 また中空部17が環状であることから、ゴム型1
6の内側筒部が自重などで下降変形しないように連結部
材19で内外の筒部を連結したり、或いは中空部17を
連続発泡体で形成している。20A,20Bは回転型2
の両端に鞍め込まれるリング状のゴム押え浩具で、前記
リング部18A,18Bの外周面と内側面、ならびにこ
の内側面に続くゴム型外周面が薮当可能となる。
り「 また中空部17が環状であることから、ゴム型1
6の内側筒部が自重などで下降変形しないように連結部
材19で内外の筒部を連結したり、或いは中空部17を
連続発泡体で形成している。20A,20Bは回転型2
の両端に鞍め込まれるリング状のゴム押え浩具で、前記
リング部18A,18Bの外周面と内側面、ならびにこ
の内側面に続くゴム型外周面が薮当可能となる。
21A,21Bは回転型2の両端に取付けられる端面袷
具で「その内端がゴム型16に綾入可能な筒部22A,
22Bと、前記リング部18A,18Bの外側面に援当
可能な鍔部23A,23Bとからなり、この鍔部23A
,23Bと前記ゴム押え治具20A,20Bとを固定臭
24A,248で一体化することにより、ゴム型16の
両端リング部18A,18Bを回転型2側に固定させる
。
具で「その内端がゴム型16に綾入可能な筒部22A,
22Bと、前記リング部18A,18Bの外側面に援当
可能な鍔部23A,23Bとからなり、この鍔部23A
,23Bと前記ゴム押え治具20A,20Bとを固定臭
24A,248で一体化することにより、ゴム型16の
両端リング部18A,18Bを回転型2側に固定させる
。
前記端面沿具21A,21Bの内面は内側径よりも外側
径が大なテーパ面25A,258に形成してある。さら
に両テーパ面25A,25Bの内側端に内方への環状突
部26A,26Bを形成している。第1図、第2図にお
ける回転軸芯1よりも上方は成形前を示している。
径が大なテーパ面25A,258に形成してある。さら
に両テーパ面25A,25Bの内側端に内方への環状突
部26A,26Bを形成している。第1図、第2図にお
ける回転軸芯1よりも上方は成形前を示している。
すなわち回転型2に挿入された中間型4は直管状をなし
、そしてフランジ6A,6Bのカット部6a,6b間に
先鋭部11が位位置している。また中間型4に挿入され
たゴム型16は、ゴム押え拾具20A,20Bと端面拾
具21A,21Bとによりその両端リング部18A,1
88が該回転型2側に固定されている。かかる状態で回
転型2を回転軸芯1の周りに回転させながら「いずれか
の端面浴具21A,21Bの中央貫通孔を通してゴム型
16の成形内面上に樹脂液、強化繊維、砂などの材料を
供給して、第1図、第2図における回転軸芯1よりも下
方に示すように製品(管)27の遠心成形を行なう。こ
のような遠心成形を行なう際に、回転型2や中間型4な
どの製作誤差や偏心などによってゴム型16の成形内面
が変形(変位)していたとしても、これは液体の働きに
よって真円化されることになる。また材料の供給時にそ
の一部が端面治具21A,218の内部にこ‘まれ落ち
ることがあるが、これは外開きのテーパ面25A,25
Bによって自動的に排出されることになる。また製品2
7の両端緑には環状突部26A,26Bが位置している
ことから、該部におけるバリの発生はなくなる。製品2
7が未硬化(半硬化)のときに回転型2は停止される。
次いで回転型2を分割して、中間型4ならびにゴム型1
6とともに製品27を取出す。このとき端面袷具21A
,21Bも一体に取出される。その後回転軸’0を回転
させると、フランジ6A,6Bのカット部6a,6b間
に尖鋭部11から頃斜カム面13が入って行き、そして
第6図に示すように中大部12が入り込む。これにより
移動許容空間9が減少すると共に両フランジ6A,6B
が離間される。したがって中間型4はカム体8などの存
在する側が伸び、また反対側は伸びも縮みも発生しない
ことから第5図、第6図に示すように製品27は曲げ加
工される。曲げ加工し硬化させたのち両端面拾臭21A
,21Bを取外す。そして中空部17の液体を抜いた状
態で、ゴム型16から曲管を取出す。なお型径の調整は
液体の注入量で行なわれる。以上述べたように本発明に
よると「中間型に挿入したゴム型の内周面上に製品(禾
硬化管)を遠心成形でき、これらを一体に取出して塑性
加工(曲げ加工)させることができる。
、そしてフランジ6A,6Bのカット部6a,6b間に
先鋭部11が位位置している。また中間型4に挿入され
たゴム型16は、ゴム押え拾具20A,20Bと端面拾
具21A,21Bとによりその両端リング部18A,1
88が該回転型2側に固定されている。かかる状態で回
転型2を回転軸芯1の周りに回転させながら「いずれか
の端面浴具21A,21Bの中央貫通孔を通してゴム型
16の成形内面上に樹脂液、強化繊維、砂などの材料を
供給して、第1図、第2図における回転軸芯1よりも下
方に示すように製品(管)27の遠心成形を行なう。こ
のような遠心成形を行なう際に、回転型2や中間型4な
どの製作誤差や偏心などによってゴム型16の成形内面
が変形(変位)していたとしても、これは液体の働きに
よって真円化されることになる。また材料の供給時にそ
の一部が端面治具21A,218の内部にこ‘まれ落ち
ることがあるが、これは外開きのテーパ面25A,25
Bによって自動的に排出されることになる。また製品2
7の両端緑には環状突部26A,26Bが位置している
ことから、該部におけるバリの発生はなくなる。製品2
7が未硬化(半硬化)のときに回転型2は停止される。
次いで回転型2を分割して、中間型4ならびにゴム型1
6とともに製品27を取出す。このとき端面袷具21A
,21Bも一体に取出される。その後回転軸’0を回転
させると、フランジ6A,6Bのカット部6a,6b間
に尖鋭部11から頃斜カム面13が入って行き、そして
第6図に示すように中大部12が入り込む。これにより
移動許容空間9が減少すると共に両フランジ6A,6B
が離間される。したがって中間型4はカム体8などの存
在する側が伸び、また反対側は伸びも縮みも発生しない
ことから第5図、第6図に示すように製品27は曲げ加
工される。曲げ加工し硬化させたのち両端面拾臭21A
,21Bを取外す。そして中空部17の液体を抜いた状
態で、ゴム型16から曲管を取出す。なお型径の調整は
液体の注入量で行なわれる。以上述べたように本発明に
よると「中間型に挿入したゴム型の内周面上に製品(禾
硬化管)を遠心成形でき、これらを一体に取出して塑性
加工(曲げ加工)させることができる。
すなわち塑性加工用型となる中間型内に遠心成形するこ
とができ「遠心成形から塑性加工への作業を一連として
迅速に行なうことができる。また一体に取出したのちく
さび状のカム体を作動させることにより、中間型の該カ
ム体側を伸ばして曲管成形を行なうことができ、その際
に内径側は縮まないことからしわのない曲管を得ること
ができる。
とができ「遠心成形から塑性加工への作業を一連として
迅速に行なうことができる。また一体に取出したのちく
さび状のカム体を作動させることにより、中間型の該カ
ム体側を伸ばして曲管成形を行なうことができ、その際
に内径側は縮まないことからしわのない曲管を得ること
ができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は縦断正面図、
第2図は縦断側面図、第3図は第2図における要部拡大
図、第4図は第1図における要部拡大図、第5図は曲げ
成形時の正面図、第6図は第5図における要部の縦断正
面図である。 2・・…・回転型、4・・・・・・中間型、5・・・・
・・筒体、6A,6B……フランジ、7……リング体、
8……・・・…中大部、13・・・・・・煩斜カム面、
16・・・・・・ゴム型、17…・・・中空部、27・
・・・・・製品(管)。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
第2図は縦断側面図、第3図は第2図における要部拡大
図、第4図は第1図における要部拡大図、第5図は曲げ
成形時の正面図、第6図は第5図における要部の縦断正
面図である。 2・・…・回転型、4・・・・・・中間型、5・・・・
・・筒体、6A,6B……フランジ、7……リング体、
8……・・・…中大部、13・・・・・・煩斜カム面、
16・・・・・・ゴム型、17…・・・中空部、27・
・・・・・製品(管)。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 半径方向において分割可能な回転型と、この回転型
の内周面上に取付け可能な中間型と、この中間型の内周
面上に取付け可能なゴム型とを有し、このゴム型の両端
に形成した外側へのリング部に対して、その外周面と内
側面ならびに内側面に続くゴム型外周面に接当可能なリ
ング状のゴム押え治具と、その外側面に接当可能な鍔部
と内端がゴム型に嵌入可能な筒部とからなる端面治具を
設け、これらゴム押え治具と端面治具とを前記リング部
を挟んで回転型に一体化させる固定具を設け、さらにゴ
ム型の胴部内に中空部を形成すると共に、この中空部に
液体を充てんし、前記中空型は、回転軸芯方向に並設さ
れる複数個の筒体と、これら筒体の相対接する側縁に一
体形成した外方へのフランジと、相対接したフランジ間
に外嵌し且つ周方向の一筒所が最大内巾になると共に1
80度変位した位置が最小内巾になるように漸次内巾寸
法を変化させた断面U形のリング体と、このリング体の
前記最大内巾部内において、回転軸芯に沿った回転軸を
介して配設したくさび状のカム体とから構成し、このカ
ム体は周方向において先鋭部と巾大部とを有すると共に
両部間に亘って傾斜カム面を形成し、そして各筒体が直
管状のときに両フランジ間に前記先鋭部が位置するよう
に配置したことを特徴とする遠心成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9234680A JPS60892B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 遠心成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9234680A JPS60892B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 遠心成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5715916A JPS5715916A (en) | 1982-01-27 |
| JPS60892B2 true JPS60892B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14051833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9234680A Expired JPS60892B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 遠心成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60892B2 (ja) |
-
1980
- 1980-07-02 JP JP9234680A patent/JPS60892B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5715916A (en) | 1982-01-27 |
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