JPS6086293A - 微少部分メツキ装置 - Google Patents

微少部分メツキ装置

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Publication number
JPS6086293A
JPS6086293A JP19398483A JP19398483A JPS6086293A JP S6086293 A JPS6086293 A JP S6086293A JP 19398483 A JP19398483 A JP 19398483A JP 19398483 A JP19398483 A JP 19398483A JP S6086293 A JPS6086293 A JP S6086293A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plating
plating solution
opening
anode
supply
Prior art date
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Pending
Application number
JP19398483A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Yamamoto
健治 山本
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EEJA Ltd
Original Assignee
Electroplating Engineers of Japan Ltd
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Publication date
Application filed by Electroplating Engineers of Japan Ltd filed Critical Electroplating Engineers of Japan Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 げ)発明の技術分野 この発明は電気、電子部品、特に工Cy−ドフレームの
ドツトメッキに好適な微小部分メッキ装置に関する。
(ロ)従来技術と問題点 電気・電子部品にメッキそれも金メッキを施す場合、金
の消費量を低くするだめメッキ部位をなるべく小サイズ
にしたいという傾向がある。メッキ処理量が多いため相
対的に金の消費量が多くなっているICリードフレーム
の金メッキ処理にあって、この傾向は一段と強く、第2
図で示すように従来ICリードフレーム1の各リードピ
ン2の先端部6及びチップを載せるアイランド部4等を
含む区域人を部分メッキしていたものが→アイランド部
4以外の先端部6を含む区域Bの部分メッキとなり→更
には先端部6内のワイヤーボンディングに必要々微小部
分5のみの微小部分メッキを。
目1旨すようになっている。ところで、これらの部分メ
ッキの装置は第1図で示されるように、「スハーシャー
」と称されている部分の要部が、メッキ液乙の噴射開孔
7を有するプレート状の上蓋8と、この噴射開孔7に対
向して配置されたメッキ液6の噴射用ノズル9と、この
ノズル9に組合わせられたアノード10等から形成され
、更にメッキ対象物11を上蓋8の面上で確実に支持す
るためのプレス12が付設されており、上蓋8をマスク
板として機能せしめ、噴射開孔7内で露出されている予
めカソード化されたメッキ対象物11の部分16にのみ
メッキ液6を噴射して施すようにしている。従って、マ
スク板として機能している上蓋8の噴射開孔7のサイズ
を、「部分」より[微小部分」へと変更すれば同一の噴
射メッキの原理を微小部分メッキ装置に十分適応し得る
ことになる。
しかしながら、「微・4・部分」メッキに比べて比較的
サイズが太きく々る「部分」メッキの場合、噴射開孔7
の径及びノズル9の伜が大きく、極間距雇t〔即ち、カ
ソードとしてのメッキ対象物11とアノード10との距
離d+]が大きくても電圧は上がらないが、「微小部分
」をメッキする場合には噴射開孔7の径が微J\サイズ
となるので(徹間距#Ud+が従来のま捷大きいと電圧
が高くなってしまい具合が悪く、々るべく極間距離d、
を小さくすることが望ましいのである。
このために、ノズル9の位置を噴射開孔7へ近づけたシ
或いは噴射開孔7内に配置することも考えられるが、こ
の場合アノードイオンを消費したメッキ液を排出し離く
なシ、微トサイズの噴射開孔にかかる圧が高くなり過ぎ
又従来のノズル9ではサイズが太き過ぎてしまい、その
ままでは微小サイズの噴射開孔に組合わせて使用しすら
いという不具合がある。更に従来の部分メッキよりも大
なる電流密度を童図するので同電流密度で比較した場合
、電圧を下げておく必要がある。
(ハ)発明の目的 この発明の目的は、従来の部分メッキ装置に用いられて
いたようなノズルの使用を廃止し、これに代えて微小孔
付きの開口部を薄い厚さのプレート状の受体に設け、と
の受体の開口部をアノード部、ドレン部利きの閉塞体で
閉塞し、もってメッキ液の給供用空間として活用するよ
うにして受体閉塞体を組合わせ、以って極間距離の短縮
と、メッキ対象物にかかるメッキ液圧の減圧と、使用済
みメッキ液の効率のよい給供排出とを可能とした微小部
分メッキ装置を、提供せんとするものである。
に)発明の効果 この発明に係る微小部分メッキ装置は、上記の目的を達
成するだめにメッキ対象物受止め用の載置面を一面11
1+に、この載置面に微小孔を臨ませるメッキ液供給用
の開口部を他面(IIl+に、各々設けた薄い厚さのプ
レート状の受体と、 上記微小孔に対して近接配置されるアノード部、及び上
記開口部に連通しメッキ液を排出せしめるドレン部を有
し、開口部を受体の他面側で閉塞し目、つこの開口部を
メッキ液供給用の空間として区画形成する閉塞体とを、
少なくとも備えて成る構成としている。
(ホ)実施例 以下、この発明の詳細を第3図〜第10図に基づいて説
明する。第3図〜第5図は、この発明の第10実施例を
示す図である。図示されたこの91小部分メッキ装置は
、薄い厚さのプレート状の受体20と、との受体20に
組み合わせる閉塞体21とを、少なくとも、備えて成る
ものである。そして、この受体20は厚さtがなるべく
薄くしてあシ、その−面仰]〔図示の例では上面側〕に
メッキ対象物22を受止めるための載置面23を、そし
て他面側〔図示の例では下面側〕にメッキ液供給用の開
口部24を備えている。
載置面26は、メッキ対象物22を受止め易くしかも受
止めだ状態でメッキ対象となる微小部分が後述する微小
孔25と確実に位置が合致するようメッキ対象物22の
平面サイズに相応する幅w1長さtを有しそして更に受
止めた状態でプレスにて押圧し易いようにメッキ対象物
22の厚さサイズに相応する深さDを有する「凹状部」
として受体20の一面側に形成され、この「凹状部」の
底面となる載置面26にはマスク機能を持たせるように
しである。従って載置面26は、マスク機能を発揮し易
い材質のもので直接形成されても或いはマスク機能を発
揮し易い他の材質のものを層状にして施すようにしても
よいものである。
開口部24はメッキ液を供給するだめのもので、微小孔
25を上記載置面26に臨ませている。より具体的には
、図示の例で、微小径サイズの複数の微小孔25と、こ
れら微小孔25を接続している導通部26とからメッキ
液供給用の開口部24が形成され、各微小孔25ヘメツ
キ液を均等に分配、供給し易いようにしである。そして
この開口部24は受体20の他面側にあって断面が略三
角形状に凹設された形状のものとされている。
閉塞体21は、上記の微小孔25へ近接、配置されるア
ノード部27と、開口部24へ連通しメッキ液を排出せ
しめるドレン部28とを備えており、開口部24を受体
20の他面側で閉塞し且つこの開口部24をメッキ液供
給用の空間として区画形成するものである。アノード部
27は図示の例で、閉塞体21に形成したメッキ液の供
給孔29内に配置自在としである。又ドレン部28は閉
塞体21の上面にあって溝状に形成され、受体20の他
面側〔下面側〕に、同じく溝状に形成しである開口部2
4の上記導通部26と相互に長手方向にわたって対向す
るようにしである。ところで、上記メッキ液の供給孔2
9は微小孔25の下側にあって対応位置決めされるべく
微小孔25の位置、数、に合わせて閉塞体21に形成さ
れ、図示の例では微小孔25、供給孔29更にはアノー
ド部27共−列に配置されているが、これに限定される
ものではない。
ドレン部28は、とのような−列状態の供給孔29に隣
り合って閉塞体21上に配置され、各供給孔29より矢
示X方向で供給されたメッキ液が開口部24内に充満j
−次いで矢示Y方向で排出されるようにしである。そし
て、とのドレン部28は、各供給孔29に対応する各部
位でドレンの開口面積がそれぞれ広くなるよう壁面60
の面形状に段差がつけヤあシ、矢示Y方向、即ち上方向
」でメッキ液を排出する際のバランスを取り、排出方向
で遠近の位置にある各供給孔29に対して均一なメッキ
液の排出ができるようにしである。尚、壁面60は1段
差」に代えて、点a 、l bを直線で結んだ傾斜面状
のものとしてもよく、〔第4(8)或いはドレン部28
の底面61を高さく深さ)HlよりHnと徐々に大きく
するようにしてもよい(第5図)。
そして、このようなドレン部28は、図示せぬ減圧ポン
プに接続することによシ、開口部24内のメッキ液をい
わば強制的に排出するようにしてもよい。
次に、作用を説明する。矢示X方向より閉塞体21の各
供給孔29を通り、そしてその際にアノード部27より
アノードイオンが供給されたメッキ液はメッキ液供給用
の空間としての開口部24、具体的には導通部26、に
充満し、それと同時に微小孔25内にも充満し、微小孔
25内で露呈されているメッキ対象物22の微小サイズ
のメッキ対象部位をメッキする。このメッキ対象部位は
、受体20の載置面26に受止められていて、受体20
自体が薄い厚さtのものとされ、しかも載置面26がこ
の受体20に凹状部として形成されていることから、受
体20の他面側に位置するアノード27との距離、即ち
極間距離d2は、極めて小さく設定されることになる。
従って、電圧が上がることなくメッキ°処理が行なわれ
、そして、ドレン部28を介して開口部24に充満して
いるメッキ液は矢示Y方向で排出され、その分新鮮なメ
ッキ液を迅速に供給でき、しかも微小孔25に掛るメッ
キ液の液圧を減少できることになる。そして、ドレン部
28を、図示せぬ減圧ポンプに接続してドレン部28よ
りいわば強制的にメッキ液を排出せしめる際は、矢示Y
方向に於いてドレンの開口面積が順次広くなっているだ
め「一方向」への強制的な排出でも各供給孔29に対し
て均等なメッキ液の排出が行なわれるものである。
第6図は第2実施例を示す図である。先の第1実施例で
、アノード部27は供給孔29内に配置してあったが、
この実施例では「アノード部」の有効面積の拡大と配置
の容易性を章図して、閉塞体21をベース部21aと分
割組合わせ部21bで形成するものとし、この分割組合
わせ部21bの上面具体的には開口部24への対応面に
、チタンベースに白金メッキしてアノード部62として
いる。
どのアノード部62は、図示の例で供給孔29内にも配
しであるが、有効面積が開口部24への対応面の全面に
わたっているので供給孔29内のアノード部分32aを
省略してもよい。この実施例によれば、供給孔29より
開口部24内へ供給されしメッキ液は、開口部24内に
充満する際にアノード部62から十分なアノードイオン
の供給を受けることになり、又、このアノード部62を
予め分割組合わせ部2111に形成12て後、分割組合
わせ部21bをベース部21aへ組合わせれば、アノー
ド部62を容易に開口部24と対応位置決めできること
になる。その他の構成、作用については第1実施例とほ
ぼ同(::iにつき図中共通部分を同一符号で示すこと
と12、重複説明を省略する。
第7図及び第8図は、この発明の第3実施例を示す。こ
の実施例では、先の第1及び第2実施例の供給孔29を
用いず、閉塞体21の上面で受体20の微小孔25の下
側に相応する部分にプレート状のアノード部63が組込
1れており、そして、閉塞体21で空間が区画形成され
た開口部24へ直接メッキ液が矢示X方向より、先の実
施例の供給孔29を介さずに、供給されるようにしであ
る。
この陥3実施例によれば、第2実施例、と同様にアノー
ド部66の有効面積の拡大と茜装置の容易性が図れる。
その他の構成及び作用については、先の実施例と同様に
つき、共通部分を同一符号で示し重複説明は省略するも
のである。
第9図及び第10図は第4実施例を示す図である。
先の第3実施例では、閉塞体21で空間の区画形成され
ている開口部24内へメッキ液を直接矢示X方向より供
給するよう、にしていだが、この第4実施例では閉塞体
21にドレン部28と同様の溝状のメッキ液の供給路6
4を予め形成し1おき、閉塞体21で開口部24を閉塞
した際にこの供給路64が開口部24と連通状態となる
ようにしである。尚この供給路64は第10図で示す如
くドレン部28と同様に壁面65の面形状に段差をつけ
たり、第5図で示すような底面66の高さく深さ)を変
化させるようにしてもよい。
この実施例によれば、矢示X方向よりのメッキ液の供給
は、溝状の供給路64を介して開口部2,4内へのメッ
キ液の充満状態を呈し、その際プレート状のアノード部
36よシ十分なアノードイオンの供給を受け次いでドレ
ン部28より排出されてゆく仁とになり、メッキ液の供
給、排出の効率がよいものである。その他の構成及び作
用については、先の実施例と同様につき、共通部分を同
一符号で示すに止め重複説明を省略するものである。
(へ)発明の効果 この発明に係る微小部分メッキ装置は、以上説明してき
たような内容のものなので多くの効果が期待でき、その
主なものを列挙すれば以下の通りである。
(T)カソードとなるメッキ対象物とアノードとの間の
距離が非常に小さくできて、メッキ対象物のメッキ対象
部位にメッキ液を施すだめの微小孔のサイズが、相当微
小サイズであっても定Kがそれ捏上がらず、 〔■〕ドレン部の存在によシメソキ液供給用の開口部内
に供給・充満されたメッキ液は、容易、迅速に排出され
るだめ微小孔にかかるメッキ液の液圧が小きくなり、そ
の分メッキ対象物を押圧するだめに使用しているプレス
の抑圧機能を軽減でき、又容易、迅速に排出されたメッ
キ液量の分、アノードイオンが十分な、いわゆる新鮮な
、メッキ液を開口部内へ迅速に供給でき、 [■〕従来の如きノズルを必要とし7ないので、その分
、装置全体の製造工程の1略、製造コストの低減が可能
になるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の部分メビキ装置の帯部(1111断面図
、シ12図はメッキ対象物としてのICリードフレーム
の部分斜視図、 第3図はこの発明の第1実施例を示す微小部分メッキ装
置の要部側断面図、 第4図は第3図に示す装置の分解斜視説明図、第5図は
ドレン部の変形例を示す断面図、第6図は第2実施例を
示す第3図相当の要部側断面図、 第7図及び第8図は第3実施例を示す、第3図相当の要
部側断面図と要部の分解・組立て斜視図、そして 第9図及び第10図は第4実施例を示す、第7図及び第
8図相当の要部側断面図と要部の分解・組立て斜視図で
ある。 20 受体 21 ・閉塞体 22・・メッキ対象物 26 載置面 24 開口部 254η小孔 28 ドレン部 d2 ・極間距離 X メッキ液の供給方向 Y メッキ液の排出方向 第1図 第2図 第3図 第5図 と1 第6図 4 #rS7nt。 第9は1 手続補正書く自発) 昭和58年特許願第193984号 2、発明の名称 微小部分メッキ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 氏名 (6720) 弁理士 直列 5孟5、補正の対
象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 メッキ対δ止め用の載置部を一面側に、この載f4面に
    微小孔を臨ませるメッキ液供給用の開口部を他面側に、
    各々設けた薄い厚さのプレート状の受体と、 上記微小孔に対して近接配置されるアノード部、及び上
    記開口部に連通しメッキ液を排出せしめるドレン部を有
    し、開口部を受体の他面側で閉塞し且つこの開口部をメ
    ッキ液供給用の空間として区画形成する閉塞体とを、少
    なくとも備えてなる微小部分メッキ装置。
JP19398483A 1983-10-17 1983-10-17 微少部分メツキ装置 Pending JPS6086293A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113445089A (zh) * 2021-06-02 2021-09-28 阿尔发(广州)汽车配件有限公司 一种哑光电镀工艺

Cited By (1)

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