JPS60781B2 - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS60781B2 JPS60781B2 JP55009069A JP906980A JPS60781B2 JP S60781 B2 JPS60781 B2 JP S60781B2 JP 55009069 A JP55009069 A JP 55009069A JP 906980 A JP906980 A JP 906980A JP S60781 B2 JPS60781 B2 JP S60781B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive layer
- semiconductor memory
- memory cell
- circuit device
- memory circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P34/00—Irradiation with electromagnetic or particle radiation of wafers, substrates or parts of devices
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電界効果型トランジスタを用いた半導体記憶装
置に関するものである。
置に関するものである。
半導体記憶回路装置においてはパターンニング技術の向
上及びトランジスタサイズの縮小化に伴ない、メモリセ
ルの面積は毎年縮小化の一途をたどつている。
上及びトランジスタサイズの縮小化に伴ない、メモリセ
ルの面積は毎年縮小化の一途をたどつている。
とくにフリツプフロツプ回路をメモリセルに用いたスタ
ティック型半導体記憶回路装置においてはメモリセルの
面積のチップ全体に占める割合がダイナミック型半導体
記憶回路装鷹より大きく、パターンの微細化に対する寄
与は前者の方が大きい。しかしメモリセル面積の縮小化
は当然フリツプフロップトランジスタの交叉接続された
ドレィン側のノード‘こ存在する容量値の減少をもたら
し従って蓄えられる電荷量は少なくなる。一方スタティ
ック型半導体記憶回路装置の待機時の消費電力の減少を
計る為、メモリセルの記憶保持用の負荷に数MQから数
GOのポリシリコン抵抗が用いられるようになってきて
いる。
ティック型半導体記憶回路装置においてはメモリセルの
面積のチップ全体に占める割合がダイナミック型半導体
記憶回路装鷹より大きく、パターンの微細化に対する寄
与は前者の方が大きい。しかしメモリセル面積の縮小化
は当然フリツプフロップトランジスタの交叉接続された
ドレィン側のノード‘こ存在する容量値の減少をもたら
し従って蓄えられる電荷量は少なくなる。一方スタティ
ック型半導体記憶回路装置の待機時の消費電力の減少を
計る為、メモリセルの記憶保持用の負荷に数MQから数
GOのポリシリコン抵抗が用いられるようになってきて
いる。
このようにスタティック型メモリセルに蓄えられる電荷
量が4・さくなり、かつ電荷を補充する為の負荷の抵抗
が大きくなるとソフトエラーが問題となる。ソフトエラ
ーとは1978年TCMayにより1ntemati。
naI Re1iabdity Physics Sy
mpOSI山mにおいて発表されたQ線による記憶デー
タの破壊をさす。すなわちパッケージ材料中にPPM単
位で存在するウラン,トリウム等の自然放熱性元素が崩
壊する時に発生するQ線がメモリアレイ領域を透過する
とS基板中で電子一正孔対が形成されこの電子が蓄えら
れた正電位を低下させる。このためメモリセル情報の反
転が起こる。スタティックメモリセルに書き込まれた直
後はフリップフロップのいずれの/ードはアドレス電位
の一段落ちの電位となっており、負荷によりからに高電
位に上げられる前にQ線が当たると、もしこの蓄積電荷
が小さい場合にはフリツプフロッブトランジスタのゲー
ト閥値電圧より4・さくなりフリップフロップ回路が反
転してしまうことが起こる。
量が4・さくなり、かつ電荷を補充する為の負荷の抵抗
が大きくなるとソフトエラーが問題となる。ソフトエラ
ーとは1978年TCMayにより1ntemati。
naI Re1iabdity Physics Sy
mpOSI山mにおいて発表されたQ線による記憶デー
タの破壊をさす。すなわちパッケージ材料中にPPM単
位で存在するウラン,トリウム等の自然放熱性元素が崩
壊する時に発生するQ線がメモリアレイ領域を透過する
とS基板中で電子一正孔対が形成されこの電子が蓄えら
れた正電位を低下させる。このためメモリセル情報の反
転が起こる。スタティックメモリセルに書き込まれた直
後はフリップフロップのいずれの/ードはアドレス電位
の一段落ちの電位となっており、負荷によりからに高電
位に上げられる前にQ線が当たると、もしこの蓄積電荷
が小さい場合にはフリツプフロッブトランジスタのゲー
ト閥値電圧より4・さくなりフリップフロップ回路が反
転してしまうことが起こる。
即ち負荷抵抗が大きいとある期間ではスタティック型メ
モリセルもダイナミック型メモリセルと同じように考え
ることが出来る。このQ線によるソフトエラー防止の一
手段としてフリップフロップのノードの容量をQ線が当
たZってもフリップフロップが反転しない程に大きくす
ることが考えられる。
モリセルもダイナミック型メモリセルと同じように考え
ることが出来る。このQ線によるソフトエラー防止の一
手段としてフリップフロップのノードの容量をQ線が当
たZってもフリップフロップが反転しない程に大きくす
ることが考えられる。
しかし、従来の方法を用いればメモリセルは大きくなる
。本発明の目的はメモリセルの面積を大きくすることな
く、Q線に対して強いメモリセルを有するZ記憶回路装
置を提供することにある。
。本発明の目的はメモリセルの面積を大きくすることな
く、Q線に対して強いメモリセルを有するZ記憶回路装
置を提供することにある。
本発明の特徴はメモリセルのフリップフロップのトラン
ジスタのゲート電極の上部及び側面部に一定電位に固定
した電極をつくり、ゲート電極との間に容量を形成し、
蓄える電荷量を増すことに2ある。
ジスタのゲート電極の上部及び側面部に一定電位に固定
した電極をつくり、ゲート電極との間に容量を形成し、
蓄える電荷量を増すことに2ある。
次に本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
本実施例によるメモリ装置のメモリセルは第1図に示す
ようにドレィンとゲートが交差接続されたフリツプフロ
ツプトランジスタQ,,Q2と、トランジスタQ,およ
びQ2のドレインとデイジツト線D,Dとの間に配され
ゲートがワート線Wに接続されたトランスファーゲート
トランジスタQ3,Q、高抵抗の負荷抵抗RLとを備え
たメモリセルにおけるフリツプフロツプトランジスタQ
,,Q2のゲートに容量Csを設けている。
ようにドレィンとゲートが交差接続されたフリツプフロ
ツプトランジスタQ,,Q2と、トランジスタQ,およ
びQ2のドレインとデイジツト線D,Dとの間に配され
ゲートがワート線Wに接続されたトランスファーゲート
トランジスタQ3,Q、高抵抗の負荷抵抗RLとを備え
たメモリセルにおけるフリツプフロツプトランジスタQ
,,Q2のゲートに容量Csを設けている。
容量Csの他端は共通に固定電位VF・x に接続され
ている。このメモリセルは高電位電源VDD、低電位電
源Vssとによって動作する。ここで負荷抵抗RLはト
ランスファーゲートトランジスタQ3,Q4を介して与
えられたトランジスタQ,,Q2のゲートレベルを保持
するようにトランジスタQ,,Q2のゲートドレィンか
らのりーケージを補償する程度の電流を与えるよう高抵
抗にされている。ここで容量Csは書き込み時に与えら
れた各トランジスタQ,,Q2のゲート電位を蓄積保持
することによりQ粒子等の外的要因等に対してフリップ
フロップの状態を安定に保持させるという働きを有する
。次に第1図のメモリセルを実現した半導体装置を第2
図に示す。
ている。このメモリセルは高電位電源VDD、低電位電
源Vssとによって動作する。ここで負荷抵抗RLはト
ランスファーゲートトランジスタQ3,Q4を介して与
えられたトランジスタQ,,Q2のゲートレベルを保持
するようにトランジスタQ,,Q2のゲートドレィンか
らのりーケージを補償する程度の電流を与えるよう高抵
抗にされている。ここで容量Csは書き込み時に与えら
れた各トランジスタQ,,Q2のゲート電位を蓄積保持
することによりQ粒子等の外的要因等に対してフリップ
フロップの状態を安定に保持させるという働きを有する
。次に第1図のメモリセルを実現した半導体装置を第2
図に示す。
ここではP型半導体基板201に各トランジスタのソー
ス・ドレィン領域として用いられるN型領域103−1
〜103一7が形成されている。他方ポリシリコン10
4−2によってワード線WおよびトランジスタQ3,Q
4のシリコンゲートが形成される。トランジスタQはN
型領域103一3,103一2とを含み、トランジスタ
Q4はN型領域103−4と103一6とを含む。また
分岐したポリシリコン104一1によって負荷抵抗2つ
のRLおよびトランジスタQ,,Q2のシリコンゲート
が形成されている。トランジスタQ,はN型領域103
−1,103一6をソース・ドレィンとして含み、トラ
ンジスタQ2はソース・ドレインとしてN型領域103
一5,103−7を含む。N型領域103−2,103
−6,103一7はそれぞれポリシリコンlo4一1と
コンタクト部101一3,101−2,101−1で相
互接続が行なわれている。ここで絶縁膜を介してトラン
ジスタQ,,Q2のゲート部を被うようにポリシリコン
層106が設けられ、トランジスタQ,,Q2のシリコ
ンゲートと容量を形成している。横方向に6本のアルミ
ニウムタ配線105−1〜105一6が設けられている
。配線105−1はポリシリコン層106と接続し、固
定電位VF1× が供聯合されている。配線105一2
と105一4はそれぞれデイジツト線D,Dを構成し、
N型領域103一3,103−04と接続している。配
線105−3と105−5はN型領域103一1,10
3一5に接続し、それらに電位Vssを供給している。
配線105−6はポリシリコン104一1に接続して電
源VDDを供給している。タ ここで固定電位VF,x
としては電源Vss又はVssさらには他の電位のいず
れでも良いが、レベルができるだけ安定したものを用い
るのが好ましい。
ス・ドレィン領域として用いられるN型領域103−1
〜103一7が形成されている。他方ポリシリコン10
4−2によってワード線WおよびトランジスタQ3,Q
4のシリコンゲートが形成される。トランジスタQはN
型領域103一3,103一2とを含み、トランジスタ
Q4はN型領域103−4と103一6とを含む。また
分岐したポリシリコン104一1によって負荷抵抗2つ
のRLおよびトランジスタQ,,Q2のシリコンゲート
が形成されている。トランジスタQ,はN型領域103
−1,103一6をソース・ドレィンとして含み、トラ
ンジスタQ2はソース・ドレインとしてN型領域103
一5,103−7を含む。N型領域103−2,103
−6,103一7はそれぞれポリシリコンlo4一1と
コンタクト部101一3,101−2,101−1で相
互接続が行なわれている。ここで絶縁膜を介してトラン
ジスタQ,,Q2のゲート部を被うようにポリシリコン
層106が設けられ、トランジスタQ,,Q2のシリコ
ンゲートと容量を形成している。横方向に6本のアルミ
ニウムタ配線105−1〜105一6が設けられている
。配線105−1はポリシリコン層106と接続し、固
定電位VF1× が供聯合されている。配線105一2
と105一4はそれぞれデイジツト線D,Dを構成し、
N型領域103一3,103−04と接続している。配
線105−3と105−5はN型領域103一1,10
3一5に接続し、それらに電位Vssを供給している。
配線105−6はポリシリコン104一1に接続して電
源VDDを供給している。タ ここで固定電位VF,x
としては電源Vss又はVssさらには他の電位のいず
れでも良いが、レベルができるだけ安定したものを用い
るのが好ましい。
次に第2図の構造を得る工程を簡単に説明す0る。
まず第3図に示すように半導体基板201表面に従来と
同じ工程を経て、フィールド酸化膜202及びゲート酸
化膜203を形成し次にポリシリコンにて配線部ポリシ
リコン及びゲート部ポリシリコン104−1,104−
2を形成し不純物を拡散して、ソース及びドレィンとし
てのN型領域103−1〜103−7を形成する。
同じ工程を経て、フィールド酸化膜202及びゲート酸
化膜203を形成し次にポリシリコンにて配線部ポリシ
リコン及びゲート部ポリシリコン104−1,104−
2を形成し不純物を拡散して、ソース及びドレィンとし
てのN型領域103−1〜103−7を形成する。
次に熱酸化を100A〜500A行ない、シリコン酸化
槽207を形成し、シリコン窒化膜208を100A〜
700△成長する。
槽207を形成し、シリコン窒化膜208を100A〜
700△成長する。
次に熱酸化を行ない該シリコン窒化膜208を30A〜
50Aシリコン酸化膜209に変える。該シリコン酸化
膜207及び該シリコン窒化膜208及び該シリコン酸
化膜209の多層構造で誘電体となし容量部を形成する
のであるが該シリコン窒化膜208及び該シリコン酸化
膜209は省き、該シリコン酸化膜207のみ、あるい
は該シリコン酸化膜207及び該シリコン窒化膜208
の2層で容量部を形成しても良いことは言うまでもない
。次にポリシリコンを2000A〜6000A成長させ
、ホトェッチング法により該ポリシリコン層106、該
シリコン酸化膜209、該シリコン窒化膜208を順に
エッチングして第4図の構造を得る。
50Aシリコン酸化膜209に変える。該シリコン酸化
膜207及び該シリコン窒化膜208及び該シリコン酸
化膜209の多層構造で誘電体となし容量部を形成する
のであるが該シリコン窒化膜208及び該シリコン酸化
膜209は省き、該シリコン酸化膜207のみ、あるい
は該シリコン酸化膜207及び該シリコン窒化膜208
の2層で容量部を形成しても良いことは言うまでもない
。次にポリシリコンを2000A〜6000A成長させ
、ホトェッチング法により該ポリシリコン層106、該
シリコン酸化膜209、該シリコン窒化膜208を順に
エッチングして第4図の構造を得る。
この後は通常通りCVD酸化膜211を成長し、電極用
窓を開孔し、アルミニウムの黍着、ホトェッチングによ
るパターンニングを行ない、アルミニウム配線を形成し
て第2図a,bの半導体装置を得ることができる。以上
説明したように本発明はメモリセルの面積を大きくする
ことなく、Q線に対して強いメモリセルを有する記憶回
路装置を得ることが出来る。
窓を開孔し、アルミニウムの黍着、ホトェッチングによ
るパターンニングを行ない、アルミニウム配線を形成し
て第2図a,bの半導体装置を得ることができる。以上
説明したように本発明はメモリセルの面積を大きくする
ことなく、Q線に対して強いメモリセルを有する記憶回
路装置を得ることが出来る。
第1図は本発明の一実施例によるメモリを示す回路図、
第2図a,bは第1図のメモリを実現した半導体装置を
示す平面図および第2図aのa−a′での断面図である
。 第3図a,bおよび第4図a,bはそれぞれ第2図の半
導体装置の製造工程を示す平面図およびa−a′での断
面図である。104一1,104一2……ポリシリコン
、103−1〜103−7・・・…N型領域、101一
1〜101−3……コンタクト。 筆′図 第2図 第3図 茅4図
第2図a,bは第1図のメモリを実現した半導体装置を
示す平面図および第2図aのa−a′での断面図である
。 第3図a,bおよび第4図a,bはそれぞれ第2図の半
導体装置の製造工程を示す平面図およびa−a′での断
面図である。104一1,104一2……ポリシリコン
、103−1〜103−7・・・…N型領域、101一
1〜101−3……コンタクト。 筆′図 第2図 第3図 茅4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電界効果型トランジスタを用いて記憶手段を構成し
たメモリセルを含むスタテイツク型半導体記憶回路装置
に於いて該メモリセル部のフリツプフロツプのトランジ
スタのゲート電極部に電気的に接続した容量を設けたこ
とを特徴とする半導体記憶回路装置。 2 上記ゲート電極が第1の導電層で構成され該第1の
導電層上に絶縁膜を介して第第2の導電層を設けること
により上記容量を構成したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の半導体記憶回路装置。 3 該第2の導電層が一定電位に保持されていることを
特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の半導体記憶回
路装置。 4 上記第1の導電層及び第2の導電層がいずれもポリ
シリコンであることを特徴とする特許請求の範囲第2項
に記載の半導体記憶装置。 5 上記絶縁膜がシリコン酸化膜あるいはシリコン窒化
膜あるいはこれらの組み合せにより構成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の半導体記憶
装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55009069A JPS60781B2 (ja) | 1980-01-29 | 1980-01-29 | 半導体記憶装置 |
| EP81100607A EP0033159B1 (en) | 1980-01-29 | 1981-01-28 | Semiconductor device |
| DE8181100607T DE3163340D1 (en) | 1980-01-29 | 1981-01-28 | Semiconductor device |
| US06/555,420 US4590508A (en) | 1980-01-29 | 1983-11-29 | MOS static ram with capacitively loaded gates to prevent alpha soft errors |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55009069A JPS60781B2 (ja) | 1980-01-29 | 1980-01-29 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56107574A JPS56107574A (en) | 1981-08-26 |
| JPS60781B2 true JPS60781B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=11710315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55009069A Expired JPS60781B2 (ja) | 1980-01-29 | 1980-01-29 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60781B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602781B2 (ja) * | 1982-03-03 | 1985-01-23 | 富士通株式会社 | 半導体記憶装置 |
| JPS58155752A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-16 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS5923559A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS6074563A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Toshiba Corp | 半導体メモリ装置 |
| JP2559360B2 (ja) * | 1984-11-28 | 1996-12-04 | 株式会社日立製作所 | 半導体メモリ装置 |
| JP2557553B2 (ja) * | 1990-05-28 | 1996-11-27 | 株式会社東芝 | スタティック型半導体メモリ |
-
1980
- 1980-01-29 JP JP55009069A patent/JPS60781B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56107574A (en) | 1981-08-26 |
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