JPS6048418B2 - 振分け供給コンベア装置 - Google Patents

振分け供給コンベア装置

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JPS6048418B2
JPS6048418B2 JP16347979A JP16347979A JPS6048418B2 JP S6048418 B2 JPS6048418 B2 JP S6048418B2 JP 16347979 A JP16347979 A JP 16347979A JP 16347979 A JP16347979 A JP 16347979A JP S6048418 B2 JPS6048418 B2 JP S6048418B2
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JP
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machine frame
chain
conveyor
unit
movable
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正秀 田中
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  • Framework For Endless Conveyors (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)
  • Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は塵紙束や、トイレツトペーパーロールなど
の複数台の包装機などに供給したり、或いはその逆に複
数台の機械から一箇所に品を供給するための振分け供給
コンベア装置に関する。
周知の様に塵紙束は所定枚数積層された塵紙の大判紙
を賓の目状に断裁して一束宛に束ね、これを包装機にて
数束宛一つの袋や箱に容れ、封をして市販の製品にする
。又、トイレツトペーパーカールはトイレツトペーパー
マシンでトイレツトペーパー幅広紙をスリツターで細巾
にスリットしながら一つ宛の芯に巻取るか、或いはスリ
ットしないまゝ長い芯に巻取つて母体ロールを作り、こ
の母体ロールを輪切りにして一つ宛のトイレツトペーパ
ーロールとし、これを同様に包装機にて数個宛一つの袋
や箱に容れ、封をして市販の製品にする。この様に塵紙
束は一つの大判紙積層体から一度に多数束作られ、又、
トイレツトペーパーロールもトイレツトペーパーマシン
の一回の巻取りで同様に多数個作られるので、これを高
能率に袋詰め、箱詰めするために通常複数台の包装機を
使用し、一つ宛の塵紙束やトイレツトペーパーロールの
製造場から包装場にある各包装機の間をベルトコンベア
でつなぎ塵紙束やトイレツトペーパーカールを夫々の包
装機に供給している。しかし、こうすると中継コンベア
は包装機の設置台数と同数必要になり、設備コストが高
くなる。 そのため第1図に示す様に製造場から包装場
に向けて設けられた一つの供給コンベアAの出口端と、
包装場にある2台の放射状に配列した包装機B、Bの各
付属コンベアをの入口端との間に首振りすることによつ
てどちらの包装機の付属コンベアをの入口端にも連接で
きる中継コンベアcを設けることが行われている。
しかし、この場合は製造場から来る供給コンベアAの出
口端と中継コンベアの入口端との間には図示の様にΞ角
形状の空間Dが生じるので供給コンベアAの出口端から
中継コンベアの入口端に塵紙束やトイレツトペーパーロ
ールが乗り移る際にこの空間中に落込んで詰り、後続の
ものゝ供給がストップすることがある。本発明はコンベ
アの搬送路を途中から一端までを屈曲可能とし、これに
より首を振らせてその一端を各包装機の付属コンベアの
入口端に連接させても他端からの途中の屈曲開始点まで
は一定の直線状態に保たれる様にし、上述の用法に用い
た場合の問題点を解決したのであつて、以下、本発明を
図示の実施例により説明する。
尚、この実施例は第1図に示した中継コンベアと同様に
供給コンベアの出口端に入口端が連接し、首を振ること
により出口端を各包装機の付属コンベアの入口端に連接
するものであるが、供給コンベアA自身を本発明により
構成し、首振りによつてその出口端を直接各包装機の付
属コンベア入口端に連接させる様にすることもてきる。
又、逆に物品を送出する複数のコンベアの各出口端に屈
曲可能な一端を首振りして連接し、複数のコンベアから
送出する物品を選択的に受けて不動の他端に搬送するの
にも使用てきる。第2〜4図はこの発明の一実施例立面
図、平面図、側面図、第5図は主に機枠を示す平面図で
ある。
図中、1は搬送帯で、スラツト・コンベアのそれに類す
るが、搬送路面となる単位板2aの裏面中央に単位チエ
ン片2bを設けた単位材2多数を、チエン片2b同志で
無端に且つ多少の横方向屈曲可能に連結したものである
単位材2の詳細は第6〜10図によつて後述する。この
実施例では搬送帯1を二本並列させている。
搬送帯1,1は前後のチエン車3,3(その一方はモー
タ、減速機を通じ駆動される。)によつて循環駆動され
ることは従来と変りない。しかし、そのチエン車3,3
を取付けた機枠が前後に分離され、搬送帯1の下面両側
部を支持する案内レールも前後に分れている。即ち機枠
は固定機枠4、可動機枠5が垂直連結ピン6によつて連
結され、横方向揺動が可能になつている。そして両機枠
4,5夫々に搬送帯を構成する単位片の裏面両側部が摺
接する案内レール7がついて連結ピン6付近まて伸びて
いる。レール7端相互間を可撓材で屈曲可能に接続して
もよい。レール7は単位チエン片2bの左右動を制する
よう、その両側い並設した板であるが、その上面は単位
板2a下面を受け支える働きもするので、上面にローラ
、球等を加えれば、さらによい。なおレール7端は第3
図のように少し開いて、搬送路屈曲時、少くとも片側は
単位材2を支えるようにするのもよい。固定機枠4は基
台8上に静止し、可動機枠5はその中央部下面に付した
方向可変車輪(キャスター)9で基台8に載り、基台上
で連結ピン6を軸に揺動できる。この可動機枠5の首振
り揺動により、両機枠4,5上部をつらねず搬送帯1,
1の搬送路部分が髄時、横方向に屈曲させれるわけであ
る。このように両機枠4,5を相対移動させる駆動機構
として、この実施例は基台8に一端を軸支した流体圧シ
リング10の先を可動機枠5の外側柱下端に付け、第3
図において、ロッド突出時は可動機枠5を実線位置につ
け、ロッド引込時は、その鎖線位置につけるようにして
いる。第5図は基台8上左右に設けたリミット・スイッ
チ11,11はキャスター9を位置を検出してシリンダ
10の作動を停めるためのものである。第2図に示すよ
うに搬送帯1の下側へ回つた遊び部分1’は、機枠5沿
いに案内チエン車3aに達した後、機枠5の向きとは無
関係に固定機枠4側チエン車3へ向つて自由にたるんて
進むよう、余分な長さをもつている。
これを上から見ると、第11図のようになり、実線で画
いた上側の搬送路部分は水平屈曲しているのに対し、点
線て画いた遊ひ部分は重力により垂直屈曲した、たるみ
状態である。これによつて、両チエン車3,3の向きの
違いにもとづく搬送帯1,1遊び部分のゆがみや、屈曲
部内外外周の長さの違いが障害にならす円滑に循環する
。第3図の二本の搬送帯は図の上のもの1aが直進時よ
り長くなり、下のもの1bが短くなつている。又、逆方
向に屈曲した時はその反対になる。その伸縮量は可動機
枠5の旋回につれ変化するが、下側の搬送帯1,1遊び
部分が、その過不足を満たしているのである。この実施
例の搬送物は例えばトイレツトペーパーロールRで、そ
の軸心を進行方向へ向けて送るので、各搬送帯1の両側
に手すり状案内棒12があり、機枠4,5から立てた支
持枠13に、それを渡し設けている。
この案内棒12,12も前後に分離し、機枠4,5が連
結ピン6付近で屈曲した時、同様に屈曲するよう、可撓
性中継材14でつないでいる。また必要に応じてb−ル
Rの搬送を一時、停めるため、第5図に示すように可動
機枠5の両側板に回動式ストッパー15を軸着している
このストッパー15は夫々下端にレバー15′を有し、
可動機枠5の下方に支持したピストンシリンダ15aの
ピストン端に両レバーの自由端を緩く連結し、ピストン
が引込んでいるときはストッパー15は夫々搬送帯上に
突出せす、ピストンが伸出するとレバーは回動され、ス
トッパーは搬送帯上に突出する。搬送帯1の単位材2は
、第6図に搬送路となる上面、第7図にその裏面を示す
この場合、樹脂製で、単位板2aが単位チエン片2bの
上に載つた形に一体成形されている。単位チエン片2b
の前部に第9,10図に示すような長穴断面の筒部16
が突出し、これが隣接チエン後部の間隔中に入り込み、
打込金属軸2cにより連結される。筒部16の穴の断面
が長穴になつている事と、単位板2aの両翼2’がやや
先細にしてある事により単位材2相互の連結は、多少の
横方向屈曲が可能になつている。チエン車3の山3’は
金属軸2cを通した筒部16相互間に入込んて駆動、案
内するピッチになつている(第10図)。必要に応じて
、搬送帯1がチエン車3からはずれないよう、抑え板を
加えてもよい。この実施例は、トイレツトペーパーロー
ルRを第3図に示す様に夫々の搬送帯1a,1b上に載
せ二個宛左右の包装機の二列の付属コンベアB,,h’
又はl),,B。
′に供給するもので各付属コンベアB.,b,’又はB
。,b。′の途中には光電式などの検出装置Eを設けて
光路を幅方向に横切らせ、例えば一方の付属コンベアB
,,h’にロールを供給してこのコンベア上でロールが
停滞し、その検出装置の光路を通過時間よりも長く遮ぎ
るとタイマーがこれを検知して先ずピストンシリンダ1
5aを作動し、ストッパー15,15を搬送路上に突出
させて後続のロールを搬送路上にスリップ停滞させJる
。そしてシリンダ15aがストッパー15をこの様に作
動させたことをマイクロスイッチ15bなどで検出し、
ストッパー15の作動後、ストッパー15の前に位置し
て停滞させられなかつたロールが付属コンベアB,,b
,’に乗移り終るまでの時間の経過後にタイマーなどで
こんどは流体圧シリンダ10を作動し、可動基枠5を揺
動させて搬送帯1a,1bの出口端を他方の付属コンベ
ア可,B。′に連接し、このコンベアl),,l),’
の検出装置Eの光路がロールで遮ぎられていないときは
ピストンシリンダ15aを逆に作動してストッパー15
,15を搬送路上から引込ませ、ロールの供給を再関し
、若し、このコンベアB。,h’の検出装置の光路がロ
ールで遮ぎられていたときはストッパーは開かないでそ
のまゝ待機し、どちらかのコンベアB,,b,’又はゝ
,B,’の検出装置の光路が遮ぎられなくなつたら(こ
れが埃,B,’の場合は再び逆方向に揺動させた後)ス
トッパーを引込めて供給を再関する。上記マイクロスイ
ッチ15bはシリンダ15aのピストンがストッパー1
5のレバー15′,15’作動するために伸出したとき
にピストン端で作動させられる様に可動機枠に設ければ
よい。
この種の自動シーケンス制御機構は公知ゆえ、これ以上
詳細説明は略す。以上、一実施例によつて説明したが、
この発明はその要旨を変えることなく、設計条件に応じ
て多様に変化、応用し得るもので、例えば搬送帯1を一
本、又は三本以上にするとか、前後の機枠4,5を双方
とも可動にするとか、固定機枠一個と可動機枠二個によ
りニ段屈曲して一本の搬送帯を循環させるとか、固定、
可動機枠の形を変え、その相対移動機構を変え、搬送帯
その他部品を変える等、自由てあると共に、可動機枠の
揺動停止位置は二位置に限られす、三位置以上とするこ
ともできる。
この発明は裏面中央に単位チエン片を設けた単位材を多
少、横方向屈曲可能に連結した搬送帯を用いることによ
り、いわゆるスラツト、コンベアの搬送路を左右に髄時
屈曲させることを可能にし、且つチエン車と案内レール
を前後に分けて夫々の機枠に取付けたのて、機枠の相対
移動により搬送路を自由に屈曲てき、自動化が容易であ
る。
そして、搬送帯循環中に搬送路を屈曲させる事ができ、
その屈曲度に応じて変る前後のチエン車3,3の向きに
違い、それによる搬送帯が受けるゆがみ、伸縮を下側へ
回つた搬送帯遊び部分に自由にたるんだ部分を設ける事
で最も簡単有効に対処し得たのである。したがつて本発
明によれば、中継コンベアとして使用しても第1図の従
来の中継コンベアとは異り、製造楊から来る供給コンベ
アの出口端との間にΞ角形状の空間を生じることなく連
接状態を保ち、供給コンベアAからスムーズに品物を乗
り移らせて所定の包装機に給送てきる。そして、このこ
とは品物の搬送方向を逆にして使用される場合でも同様
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の中継コンベアの使用状態、第2図と第3
図は夫々、この発明の一実施例の立面図と平面図、第4
図は第2図のX−X断面図、第5図は固定、可動、両機
枠の平面図、第6,7図は搬送帯単位材の上面及び裏面
図、第8図はその横断面図、第9図は同じく側面図、第
10図は同じく縦断面図、第11図は搬送帯のみの平面
図てある。 1 ・・・・・・搬送帯、4,5・・・・・・機枠、6
・・・・・・両機枠連結ピン、9・・・・・・キャスタ
ー、10・・・・・・流体圧シリンダ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一端にチエン車を有する固定機枠と、下端に接床す
    る車輪を有し、固定機枠の他端部の前で垂直ピンにより
    一端を枢着され、他端にチエン車を有する横方向に揺動
    可能な可動機枠と、上記可動機枠を揺動させる駆動装置
    と、両翼が先細りの搬送路面となる単位板の裏面中央に
    チエン片が一体に形成された単位材をチエン片同志で横
    方向に屈曲可能に無端状に連結して構成した2本の搬送
    帯を有し、各搬送帯は、固定機枠と可動機枠を直線状に
    したときの両機枠のチエン車間の循環長さよりも長くし
    、チエン片をチエン車に噛合わせて両チエン車間に平行
    にめぐらせると共に下端を弛ませ、固定機枠と可動機枠
    の上面には夫々各搬送帯を構成する単位材の単位板の両
    翼裏面が摺接する案内レールを設けたことを特徴とする
    振分け供給コンベア装置。
JP16347979A 1979-12-18 1979-12-18 振分け供給コンベア装置 Expired JPS6048418B2 (ja)

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JPS5688011A JPS5688011A (en) 1981-07-17
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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