JPS6044595B2 - 移送装置 - Google Patents
移送装置Info
- Publication number
- JPS6044595B2 JPS6044595B2 JP4036976A JP4036976A JPS6044595B2 JP S6044595 B2 JPS6044595 B2 JP S6044595B2 JP 4036976 A JP4036976 A JP 4036976A JP 4036976 A JP4036976 A JP 4036976A JP S6044595 B2 JPS6044595 B2 JP S6044595B2
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- JP
- Japan
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- side wall
- grate
- fixed
- fixed beam
- gap
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- Expired
Links
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- 239000004568 cement Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Incineration Of Waste (AREA)
- Furnace Details (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は高温の被移送物を移送する装置、特にロー
タリキルンより排出される高温のセメントクリンカの急
冷装置または産業廃棄物、都市ごみの焼却装置等の移送
装置等の火格子保持部の構造に関するものである。
タリキルンより排出される高温のセメントクリンカの急
冷装置または産業廃棄物、都市ごみの焼却装置等の移送
装置等の火格子保持部の構造に関するものである。
これらの装置においては可動格子と固定格子を交互に
重ね合い配置し可動格子の往復動作により1400〜1
5000Cの高温の被移送物例えばセメントクリンカを
下流方向に移送し100℃前後にまで空気で冷却して排
出るものである。
重ね合い配置し可動格子の往復動作により1400〜1
5000Cの高温の被移送物例えばセメントクリンカを
下流方向に移送し100℃前後にまで空気で冷却して排
出るものである。
このような装置においては炉内壁が被移送物で摩耗損傷
されるのを防止するため側壁金物が炉壁構造物のチャン
ネル等に固定した配置される。また火格子は高温焼塊に
接し熱膨張するので、格子板(目皿)支持の梁の端部と
側壁金物の火炉内側面との間に隙間を設けて前記梁の熱
膨張による接触をしないようにしている。この隙間は同
時に焼塊冷却風の通路でありこの隙間部附近の金物の摩
耗損傷、昇温焼損の防止をはかるものである。この隙間
を大きくするとこの隙間から高温の焼塊粒(セメントク
リンカ粒等)か火格子下に落下し火格子下の圧力冷却空
気室内でかつ床上に位置するドラツグチエンコンベヤそ
の他の装置及び空気室側板を焼損することとなる。従つ
てこの隙間の寸法は目皿の通気孔径の寸法にあわせ通常
6〜8wmとなる。しカル装置の一基当りの能力が低く
例えば焼塊の冷却能力が日産500T0n〜1000T
onの時代から今日の6000〜8000T′/Dへと
能力の飛躍的増大に伴ひ火格巾(火格子の固定両端間の
寸法に対応する)従来のものの2〜3倍の大きなものと
なり、火格子の熱膨張収縮量も大きなものとなつてきて
いる。この隙間を大きくすると隙間から焼塊粒の漏洩す
る量が大となり火格子下に位置する他の機器の損傷をお
こし、この隙間寸法が小さいと火格子や可動梁が側方金
物に接触して変形、折損を生じやすく、この解決が要望
されていた。この発明は装置容量の大小には関係しない
や大容量の場合においてこのような火格子端部と側壁金
物との間の隙間を一定値に保持しながら移送装置火格子
の熱膨張による梁の側壁金物との接触これに伴う梁の変
形折損摩耗を防止する装置を提案することを目的とする
ものである。
されるのを防止するため側壁金物が炉壁構造物のチャン
ネル等に固定した配置される。また火格子は高温焼塊に
接し熱膨張するので、格子板(目皿)支持の梁の端部と
側壁金物の火炉内側面との間に隙間を設けて前記梁の熱
膨張による接触をしないようにしている。この隙間は同
時に焼塊冷却風の通路でありこの隙間部附近の金物の摩
耗損傷、昇温焼損の防止をはかるものである。この隙間
を大きくするとこの隙間から高温の焼塊粒(セメントク
リンカ粒等)か火格子下に落下し火格子下の圧力冷却空
気室内でかつ床上に位置するドラツグチエンコンベヤそ
の他の装置及び空気室側板を焼損することとなる。従つ
てこの隙間の寸法は目皿の通気孔径の寸法にあわせ通常
6〜8wmとなる。しカル装置の一基当りの能力が低く
例えば焼塊の冷却能力が日産500T0n〜1000T
onの時代から今日の6000〜8000T′/Dへと
能力の飛躍的増大に伴ひ火格巾(火格子の固定両端間の
寸法に対応する)従来のものの2〜3倍の大きなものと
なり、火格子の熱膨張収縮量も大きなものとなつてきて
いる。この隙間を大きくすると隙間から焼塊粒の漏洩す
る量が大となり火格子下に位置する他の機器の損傷をお
こし、この隙間寸法が小さいと火格子や可動梁が側方金
物に接触して変形、折損を生じやすく、この解決が要望
されていた。この発明は装置容量の大小には関係しない
や大容量の場合においてこのような火格子端部と側壁金
物との間の隙間を一定値に保持しながら移送装置火格子
の熱膨張による梁の側壁金物との接触これに伴う梁の変
形折損摩耗を防止する装置を提案することを目的とする
ものである。
ますこの発明の一実施例である火格子を使用する焼塊急
冷機の構造について説明する。セメント原料はロータリ
キルン1内でバーナ2により焼成され焼塊急冷機3のス
ロート部から火格子4の上流に落下する。火格子4は長
手方向(焼塊移送方向)に可動火格子5aと固定火格子
5bとを互に重なり合せて形成しかつその幅方向におい
ては単位幅の格子板が炉巾に応じた枚数だけ取付けてあ
る。可動火格子5aは可動梁6aに保持され往復動をす
る。固定火格子5bは固定梁6bに取付けられ、この固
定梁6bの両端部は火炉本体側壁16より展出する腕1
5にボルト13bで固定取付される。またL型側壁金物
7bはその火炉内側面を固定火格子5bの端面と対向さ
せ隙間14bを設けて位置しかつ火炉本体側壁16にボ
ルト17.bで固定される。可動梁6aは駆動装置8に
より駆動され往復運動する。また冷却空気用の送風機1
0からの冷却風は空気室9を経由し固定、可動の火格子
5b,5aの下面に送られる。冷却された焼塊は排出口
11から図示しないベルトコンベ!ヤ等に排出されクリ
ンカーホールへ輸送される。冷却用空気はクリンカ層を
通過しクリンカを冷却し昇温して排気口12より排出さ
れる。この発明にかかる装置を第3図乃至第5図により
説明する。
冷機の構造について説明する。セメント原料はロータリ
キルン1内でバーナ2により焼成され焼塊急冷機3のス
ロート部から火格子4の上流に落下する。火格子4は長
手方向(焼塊移送方向)に可動火格子5aと固定火格子
5bとを互に重なり合せて形成しかつその幅方向におい
ては単位幅の格子板が炉巾に応じた枚数だけ取付けてあ
る。可動火格子5aは可動梁6aに保持され往復動をす
る。固定火格子5bは固定梁6bに取付けられ、この固
定梁6bの両端部は火炉本体側壁16より展出する腕1
5にボルト13bで固定取付される。またL型側壁金物
7bはその火炉内側面を固定火格子5bの端面と対向さ
せ隙間14bを設けて位置しかつ火炉本体側壁16にボ
ルト17.bで固定される。可動梁6aは駆動装置8に
より駆動され往復運動する。また冷却空気用の送風機1
0からの冷却風は空気室9を経由し固定、可動の火格子
5b,5aの下面に送られる。冷却された焼塊は排出口
11から図示しないベルトコンベ!ヤ等に排出されクリ
ンカーホールへ輸送される。冷却用空気はクリンカ層を
通過しクリンカを冷却し昇温して排気口12より排出さ
れる。この発明にかかる装置を第3図乃至第5図により
説明する。
可動火格子5a、可動梁6aの取付・けについては特に
従来の構造を変更することなく、固定梁6bと側壁金物
7bについてその構造を変えるものである。側壁金物7
c(第3図〜第5図)には下方展出部18を一体にして
設け取付用ボルト孔19を複数個設ける。またこの側壁
金物7cは耐火煉瓦等よりなる火炉壁側に向けて楔状脚
20を展出させて設け、その脚の下面は火炉本体側壁1
6の上面21に対し微少な隙間をもつて対向位置する。
この側壁金物7cはボルト22により固定梁6cの端面
に固定され、側壁金物7cの火炉内方側面23と固定梁
6cの端面24とは必要とする6〜8T!nの隙間14
cを保持することができる。j また固定梁6cは、固
定梁に設けた座板29の長孔25を貫通するボルト13
bで腕15に固定されるので熱膨張による固定梁6cの
伸びは固定梁6cに変形損傷を与えることなく吸収され
る。
従来の構造を変更することなく、固定梁6bと側壁金物
7bについてその構造を変えるものである。側壁金物7
c(第3図〜第5図)には下方展出部18を一体にして
設け取付用ボルト孔19を複数個設ける。またこの側壁
金物7cは耐火煉瓦等よりなる火炉壁側に向けて楔状脚
20を展出させて設け、その脚の下面は火炉本体側壁1
6の上面21に対し微少な隙間をもつて対向位置する。
この側壁金物7cはボルト22により固定梁6cの端面
に固定され、側壁金物7cの火炉内方側面23と固定梁
6cの端面24とは必要とする6〜8T!nの隙間14
cを保持することができる。j また固定梁6cは、固
定梁に設けた座板29の長孔25を貫通するボルト13
bで腕15に固定されるので熱膨張による固定梁6cの
伸びは固定梁6cに変形損傷を与えることなく吸収され
る。
一方側壁金物7cは前記固定梁6cの端部に固定されて
いるので必要にして充分なる隙間14cを常に一定に保
持することができる。また側壁金物7cは楔状脚20を
有するのて耐火壁26と側壁金物7cとのあいだに溜つ
た耐火壁26の防護用焼塊27を楔状脚20で排除して
伸びることができ固定梁6cの熱膨張を容易にするもの
である。また側壁金物7cの取付孔19の火炉外方側の
面には取付ボルト22の角型頭部を収容するように角型
凹み28を設けてあり作業員は空気室9からボルト22
用のナットの締付けができ側壁金物7cの交換を容易に
する。なお隙間14cを設ける趣旨は、側壁金物7cを
この隙間を通る冷却空気で冷却するほか、この近傍でか
つ火格子上の焼塊を冷却する冷却空気の通路とするため
に必要とするものである。
いるので必要にして充分なる隙間14cを常に一定に保
持することができる。また側壁金物7cは楔状脚20を
有するのて耐火壁26と側壁金物7cとのあいだに溜つ
た耐火壁26の防護用焼塊27を楔状脚20で排除して
伸びることができ固定梁6cの熱膨張を容易にするもの
である。また側壁金物7cの取付孔19の火炉外方側の
面には取付ボルト22の角型頭部を収容するように角型
凹み28を設けてあり作業員は空気室9からボルト22
用のナットの締付けができ側壁金物7cの交換を容易に
する。なお隙間14cを設ける趣旨は、側壁金物7cを
この隙間を通る冷却空気で冷却するほか、この近傍でか
つ火格子上の焼塊を冷却する冷却空気の通路とするため
に必要とするものである。
近時キルンに供給する焼塊原料は、サスペンションプレ
ヒーター型の採用でサイクロン内で熱交換をし造粒する
ので粉粒状の1〜3T01E径の焼塊粒子でその粉粒の
含有率50〜60%のものがキルンより焼塊冷却装置火
格子上に供給される。このためキルンより火格子入口床
面上への落下点近傍に形成される山形の焼塊堆積部でこ
の粉粒焼塊は数10乃至数100T70!tの小中径焼
塊との分離がされ、これが装置の側壁側に集まり、冷却
空気で流動化され1m/Sを過す早い流れとなり焼塊冷
却装置の下流側に流れ移動する。
ヒーター型の採用でサイクロン内で熱交換をし造粒する
ので粉粒状の1〜3T01E径の焼塊粒子でその粉粒の
含有率50〜60%のものがキルンより焼塊冷却装置火
格子上に供給される。このためキルンより火格子入口床
面上への落下点近傍に形成される山形の焼塊堆積部でこ
の粉粒焼塊は数10乃至数100T70!tの小中径焼
塊との分離がされ、これが装置の側壁側に集まり、冷却
空気で流動化され1m/Sを過す早い流れとなり焼塊冷
却装置の下流側に流れ移動する。
従つてこの隙間よりの冷却空気を供給し火炉子側壁金物
等を同時に冷却する必要がある。また第3図に示す側壁
金物7cについては可動格子の側端部は第5図に示す庇
30の下面に位置し、また固定火格子5bの側端部は第
3図に示す如くそのほぼ右半分に対応する部分に位置す
るものである。
等を同時に冷却する必要がある。また第3図に示す側壁
金物7cについては可動格子の側端部は第5図に示す庇
30の下面に位置し、また固定火格子5bの側端部は第
3図に示す如くそのほぼ右半分に対応する部分に位置す
るものである。
また隙間14cは前記の冷却通路としての必要のほか固
定梁の巾方向寸法(左右側壁間の距離に対応する)と可
動梁の巾方向寸法との製作上の誤差、及び固定梁と可動
梁との熱膨張の相違による差等を吸収すべく設けておく
必要がある。以上焼塊冷却装置の構造を一例として引用
し説明したが都市ごみ焼却装置、その他火格子部材の往
復動で移送動作を行なう装置に対してはこの発明を適用
することができるものである。
定梁の巾方向寸法(左右側壁間の距離に対応する)と可
動梁の巾方向寸法との製作上の誤差、及び固定梁と可動
梁との熱膨張の相違による差等を吸収すべく設けておく
必要がある。以上焼塊冷却装置の構造を一例として引用
し説明したが都市ごみ焼却装置、その他火格子部材の往
復動で移送動作を行なう装置に対してはこの発明を適用
することができるものである。
要するにこの発明は被移送物を載置する火格子を梁に固
定し火格子の両側端部に側壁金物を配置するものにおい
て、前記側壁金物の下方展出部を固定梁端部に固定し、
この側壁金物の火炉内方側面と前記固定梁との間に隙間
を設けたことを特徴とする。
定し火格子の両側端部に側壁金物を配置するものにおい
て、前記側壁金物の下方展出部を固定梁端部に固定し、
この側壁金物の火炉内方側面と前記固定梁との間に隙間
を設けたことを特徴とする。
この発明を実施することにより、側壁金物と固定梁との
隙間は一定に保持され、固定梁端部と側壁との間には充
分な間隔があり熱膨張による固定梁の伸びを阻害するも
のがなく、かつ側壁金物の取付取り外しの作業を容易に
することができ、装置の長期連続運転を可能とし装置の
保守点検も容易になるほど種々の効果を奏するものであ
る。
隙間は一定に保持され、固定梁端部と側壁との間には充
分な間隔があり熱膨張による固定梁の伸びを阻害するも
のがなく、かつ側壁金物の取付取り外しの作業を容易に
することができ、装置の長期連続運転を可能とし装置の
保守点検も容易になるほど種々の効果を奏するものであ
る。
第1図は焼塊冷却装置を概念的に示す移送装置の縦断面
図、第2図は第1図のA−A線部分断面図、第3図はこ
の発明にかかる側壁金物の正面図、第4図は第3図のB
−B断面視図、第5図はこの発明にかかる側壁金物を固
定梁に取付けした部分断面図である。 5a・・・・・・可動火格子、5b・・・・・・固定火
格子、6a・・・・・・可動梁、6b,6c・・・・・
固定梁、7c・・側壁金物、13b・・・・・・ボルト
、14c・・・・・・隙間、18・・・・・・下方展出
部、22・・・・・・取付ボルト。
図、第2図は第1図のA−A線部分断面図、第3図はこ
の発明にかかる側壁金物の正面図、第4図は第3図のB
−B断面視図、第5図はこの発明にかかる側壁金物を固
定梁に取付けした部分断面図である。 5a・・・・・・可動火格子、5b・・・・・・固定火
格子、6a・・・・・・可動梁、6b,6c・・・・・
固定梁、7c・・側壁金物、13b・・・・・・ボルト
、14c・・・・・・隙間、18・・・・・・下方展出
部、22・・・・・・取付ボルト。
Claims (1)
- 1 火格子上に高温の被移送物を載置し移送中に気体で
冷却するものにおいて、火格子を構成するもののうち固
定梁6cにつきその両端面に側壁金物7cの下方展出部
18を夫々固定して側壁金物7cの火炉内方側面23と
該固定梁の端面24との間に間隙14cを設けて一体と
し、かつ火炉本体側壁16に向け前記側壁金物より展出
する楔状脚20はその下面が該火炉本体側壁の上面25
上を熱膨張時摺動するように位置させ、また固定梁6c
の端部下側に設けた座板29には長孔25を設け、この
長孔を挿過するボルト13bにより火炉本体側壁16よ
り展出する腕15を固定梁6cとを接続し、前記隙間の
寸法を保持したまま固定梁が熱膨張収縮するごとく構成
したことを特徴とする移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4036976A JPS6044595B2 (ja) | 1976-04-12 | 1976-04-12 | 移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4036976A JPS6044595B2 (ja) | 1976-04-12 | 1976-04-12 | 移送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52124678A JPS52124678A (en) | 1977-10-19 |
| JPS6044595B2 true JPS6044595B2 (ja) | 1985-10-04 |
Family
ID=12578717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4036976A Expired JPS6044595B2 (ja) | 1976-04-12 | 1976-04-12 | 移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044595B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5912900Y2 (ja) * | 1977-09-16 | 1984-04-18 | 木村寝台工業株式会社 | 床部支持枠の昇降傾斜機構 |
-
1976
- 1976-04-12 JP JP4036976A patent/JPS6044595B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52124678A (en) | 1977-10-19 |
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