JPS6037014B2 - 空圧搬送ラインのフイ−ダ - Google Patents
空圧搬送ラインのフイ−ダInfo
- Publication number
- JPS6037014B2 JPS6037014B2 JP54018538A JP1853879A JPS6037014B2 JP S6037014 B2 JPS6037014 B2 JP S6037014B2 JP 54018538 A JP54018538 A JP 54018538A JP 1853879 A JP1853879 A JP 1853879A JP S6037014 B2 JPS6037014 B2 JP S6037014B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- rotor
- edge
- rotor blade
- impeller blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/34—Details
- B65G53/40—Feeding or discharging devices
- B65G53/46—Gates or sluices, e.g. rotary wheels
- B65G53/4608—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material
- B65G53/4625—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material with axis of turning perpendicular to flow
- B65G53/4633—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material with axis of turning perpendicular to flow the element having pockets, rotated from charging position to discharging position, i.e. discrete flow
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
多くの物質、例えば木材チップ、穀物、寸断された廃物
および同様の分割された物質は、空圧搬送ラインの気流
中に導入して搬送するのが有利である。
および同様の分割された物質は、空圧搬送ラインの気流
中に導入して搬送するのが有利である。
この搬送ラインへの、または搬送ラインからの空気の漏
洩を防止するため、分割物質は回転ェアロツク装置によ
りラインに供給する。一般に、既知のェアロック装置は
搬送ライン上に配置され、かつラインに直結した出口が
形成された円筒状のハウジングを有する。ハウジング内
にはロータが配置され、このロー外ま複数個のつる巻形
状のブレードを有し、ブレードがハウジングの内周と係
合可能とされ、ロータの回転時に物質を上側の入口から
出口まで搬送するための密閉室がロータおよびハウジン
グにより形成される。ハウジングの上緑にせん断ナイフ
が設けられ「 このせん断ナイフがロータブレードの緑
部と協働して、ロータの回転時にロータブレードの綾部
を超えて突出する物質をせん断する。これは、かかる物
質による摩耗まは固着を防止するためである。ロータブ
レードは定期的に研摩しなければならない。そのために
はハウジングを分解してブレードを取外ずす必要がある
。本発明の目的は、新規なせん断ナイフおよびブレード
の組合せを有するフィーダを提供し、ナイフおよびブレ
ードの研摩を容易に行なえるようにすることにある。
洩を防止するため、分割物質は回転ェアロツク装置によ
りラインに供給する。一般に、既知のェアロック装置は
搬送ライン上に配置され、かつラインに直結した出口が
形成された円筒状のハウジングを有する。ハウジング内
にはロータが配置され、このロー外ま複数個のつる巻形
状のブレードを有し、ブレードがハウジングの内周と係
合可能とされ、ロータの回転時に物質を上側の入口から
出口まで搬送するための密閉室がロータおよびハウジン
グにより形成される。ハウジングの上緑にせん断ナイフ
が設けられ「 このせん断ナイフがロータブレードの緑
部と協働して、ロータの回転時にロータブレードの綾部
を超えて突出する物質をせん断する。これは、かかる物
質による摩耗まは固着を防止するためである。ロータブ
レードは定期的に研摩しなければならない。そのために
はハウジングを分解してブレードを取外ずす必要がある
。本発明の目的は、新規なせん断ナイフおよびブレード
の組合せを有するフィーダを提供し、ナイフおよびブレ
ードの研摩を容易に行なえるようにすることにある。
すなわち本発明は、ナイフおよびブレードの緑部の研摩
作業を、フィーダを分解せずに行なえるようにした新規
なフィーダを提供するものである。
作業を、フィーダを分解せずに行なえるようにした新規
なフィーダを提供するものである。
本発明の一実施例による回転ヱアロックフィーダは、頂
部入口および底部出口を有する円筒状ハウジングを具え
る。
部入口および底部出口を有する円筒状ハウジングを具え
る。
ハウジング内に複数のロータプレードを有するロータを
配置し、ロータブレードの緑部を平坦かつ真直ぐに形成
してロー夕がハウジング内で回転する際にハウジングの
内壁を一掃するごとく構成する。せん断ナイフをハウジ
ングに取付けて、ロータブレードが入口を通過して回転
する際にロータブレードの緑部と係合させる。せん断ナ
イフにハウジングの軸線に対してほぼ同D的に配置され
る弧状内面と平坦な頂面とを設け、これら両面により尖
鋭な切断縁部を限定する。平坦な頂面を2本の直交する
直線により限定される面内に位置させ、これらの直線の
一方を、ハウジングの車由線を含む垂直面に対して直交
する水平線とする。上記2本の直線の他方は上記水平線
に対して所定角度だけ傾斜した直線とし、せん断ナイフ
の尖鋭な緑部によりつる巻線を限定し、このつる巻線に
沿ってロータブレードの縁部を回転させることによりロ
ータブレ−ドの縁部を超えて突出する材料をせん断する
。以下、本発明を図示の実施例について説明する。
配置し、ロータブレードの緑部を平坦かつ真直ぐに形成
してロー夕がハウジング内で回転する際にハウジングの
内壁を一掃するごとく構成する。せん断ナイフをハウジ
ングに取付けて、ロータブレードが入口を通過して回転
する際にロータブレードの緑部と係合させる。せん断ナ
イフにハウジングの軸線に対してほぼ同D的に配置され
る弧状内面と平坦な頂面とを設け、これら両面により尖
鋭な切断縁部を限定する。平坦な頂面を2本の直交する
直線により限定される面内に位置させ、これらの直線の
一方を、ハウジングの車由線を含む垂直面に対して直交
する水平線とする。上記2本の直線の他方は上記水平線
に対して所定角度だけ傾斜した直線とし、せん断ナイフ
の尖鋭な緑部によりつる巻線を限定し、このつる巻線に
沿ってロータブレードの縁部を回転させることによりロ
ータブレ−ドの縁部を超えて突出する材料をせん断する
。以下、本発明を図示の実施例について説明する。
第1図に参照数字10で示す本発明によるフィーダは空
圧搬送装置の導管12(第2図参照)上に取付ける。
圧搬送装置の導管12(第2図参照)上に取付ける。
この導管を通常の送風機(図示せず)に接続し、その内
部で粒状物質が気流により搬送される構成とする。フィ
ーダ1川こ基材14を設け、この基材上にハウジング1
6を取付ける。ハウジングにはその頂部に入口18を、
また底部に導管12に開□する出口20を、それぞれ形
成する。ハウジング16内にロータ26を設け、ロータ
を軸28に固定し、この軸を基材14上に支持される軸
受30内で支承する。軸28を適当な駆動源として連結
してロータを第2図の矢印方向に回転させる。ロータ2
6に複数個の平坦なブレード32を設け、これらのブレ
ードをロータの半径方向に放射状に配置し、かつロー夕
の軸線と平行に延在させる。
部で粒状物質が気流により搬送される構成とする。フィ
ーダ1川こ基材14を設け、この基材上にハウジング1
6を取付ける。ハウジングにはその頂部に入口18を、
また底部に導管12に開□する出口20を、それぞれ形
成する。ハウジング16内にロータ26を設け、ロータ
を軸28に固定し、この軸を基材14上に支持される軸
受30内で支承する。軸28を適当な駆動源として連結
してロータを第2図の矢印方向に回転させる。ロータ2
6に複数個の平坦なブレード32を設け、これらのブレ
ードをロータの半径方向に放射状に配置し、かつロー夕
の軸線と平行に延在させる。
ブレード32の外線を直鎖状としてロータの鞠線と平行
に延在させる。好適実施例においてはブレードの外縁を
調整および交換可能なチップ部村34により限定し、こ
れらのチップ部材をクランプ36により調整可能に鼓持
し、かつブレード32のねじ孔内にねじ込まれる固定ね
じ38により所定位層に保持する。チップ部材34は矩
形形状となる。チップ部村の長手方向縁部を表面に対し
て直角に形成し、チップ部材をブレード32に取付けた
ときに上記縁部がロータの軸線と平行にハウジング16
の内周40‘こ近接して延在するように構成する。プレ
ード32をロータ端板42の間に取付け、かつその内縁
においてハブ43に固定し、このハブをカラー44によ
り軸28に対して同心的に支持する。
に延在させる。好適実施例においてはブレードの外縁を
調整および交換可能なチップ部村34により限定し、こ
れらのチップ部材をクランプ36により調整可能に鼓持
し、かつブレード32のねじ孔内にねじ込まれる固定ね
じ38により所定位層に保持する。チップ部材34は矩
形形状となる。チップ部村の長手方向縁部を表面に対し
て直角に形成し、チップ部材をブレード32に取付けた
ときに上記縁部がロータの軸線と平行にハウジング16
の内周40‘こ近接して延在するように構成する。プレ
ード32をロータ端板42の間に取付け、かつその内縁
においてハブ43に固定し、このハブをカラー44によ
り軸28に対して同心的に支持する。
搬送すべき物質はフィーダに対して傾斜シュート72を
経て供給する。端板42およびブレード32により物質
をフイーダの頂部入口18より底部出口20まで搬送す
るためのポケットを形成し、搬送された物質は出口にお
いて搬送導管12内に落下させる。ブレード32の端部
、したがってチップ部材34をハウジングの内壁40と
係合させることにより導管12に向けて、またはこれよ
りの空気の通過を阻止する。ある使用条件下では搬送導
管12の内圧を大気圧以上とし、他の条件下では負圧と
する。これは導管12内に気流を生じさせる送風機をど
こに配置するかに応じて定める。別のシール、例えば回
転シール45を端板42とこれに隣接するハウジング端
板47との間に配置することができる。ハウジング16
上にせん断ナイフ46を取付ける。
経て供給する。端板42およびブレード32により物質
をフイーダの頂部入口18より底部出口20まで搬送す
るためのポケットを形成し、搬送された物質は出口にお
いて搬送導管12内に落下させる。ブレード32の端部
、したがってチップ部材34をハウジングの内壁40と
係合させることにより導管12に向けて、またはこれよ
りの空気の通過を阻止する。ある使用条件下では搬送導
管12の内圧を大気圧以上とし、他の条件下では負圧と
する。これは導管12内に気流を生じさせる送風機をど
こに配置するかに応じて定める。別のシール、例えば回
転シール45を端板42とこれに隣接するハウジング端
板47との間に配置することができる。ハウジング16
上にせん断ナイフ46を取付ける。
せん断ナイフに基部48を設け、基部をハウジング16
上に形成された萩置面50上に載層する。せん断ナイフ
46に本体52を設け、この本体に弧状内面54を形成
し、弧状内面をロータの鼠線の対してほぼ同○的に、し
かし僅かに偏心させて配置する。その理由は後述する。
本体52に平坦な頂面56を形成し、この頂面をナイフ
の取付位置において第2図に示すように横断面で見たと
きには水平となり、また第1図に示すように縦断面で見
たときには僅かに傾斜するように配置する。換言すれば
、頂面56は2本の直交する線により限定される平面内
に位置し、2本の線の一方は水平であり、かつハウジン
グおよびロータ軸線を含む垂直面に対して直交し、2本
の線の他方は水平線に対して鋭角をなして傾斜している
。表面54,56によりつる巻状の尖鋭な緑部58を限
定する。せん断ナイフをハウジング16上に取付けたと
きに縁部58は、第6図に示すように、ロータ26の回
転軸線に対して平行に、そしてプレードチップ部材34
の外縁の径路に密接して延在させる。せん断ナイフ46
の位置決め調整を可能とするため、せん断ナイフをハウ
ジング16上に固定ねじ66により取付け、これらの固
定ねじはナイフの基部48に形成されたスロット68を
貫通させ、かつハウジング16内にねじ込む。言うまで
もなく、チップ部材34が緑部58を通過して回転する
際に、チップ部材の綾部を通過する物質をせん断するた
めの、はさみによると同様のせん断効果が得られる。前
述したように、ブレード46の内面54はロ−夕26の
軸線とほぼ同心的に配置されるが、第6図に示すように
径路60からの距離がブレード32の回転方向に徐々に
増加するように配置して、チップ部材の回転時に僅かな
隙間が形成される構成とするのが望ましい。
上に形成された萩置面50上に載層する。せん断ナイフ
46に本体52を設け、この本体に弧状内面54を形成
し、弧状内面をロータの鼠線の対してほぼ同○的に、し
かし僅かに偏心させて配置する。その理由は後述する。
本体52に平坦な頂面56を形成し、この頂面をナイフ
の取付位置において第2図に示すように横断面で見たと
きには水平となり、また第1図に示すように縦断面で見
たときには僅かに傾斜するように配置する。換言すれば
、頂面56は2本の直交する線により限定される平面内
に位置し、2本の線の一方は水平であり、かつハウジン
グおよびロータ軸線を含む垂直面に対して直交し、2本
の線の他方は水平線に対して鋭角をなして傾斜している
。表面54,56によりつる巻状の尖鋭な緑部58を限
定する。せん断ナイフをハウジング16上に取付けたと
きに縁部58は、第6図に示すように、ロータ26の回
転軸線に対して平行に、そしてプレードチップ部材34
の外縁の径路に密接して延在させる。せん断ナイフ46
の位置決め調整を可能とするため、せん断ナイフをハウ
ジング16上に固定ねじ66により取付け、これらの固
定ねじはナイフの基部48に形成されたスロット68を
貫通させ、かつハウジング16内にねじ込む。言うまで
もなく、チップ部材34が緑部58を通過して回転する
際に、チップ部材の綾部を通過する物質をせん断するた
めの、はさみによると同様のせん断効果が得られる。前
述したように、ブレード46の内面54はロ−夕26の
軸線とほぼ同心的に配置されるが、第6図に示すように
径路60からの距離がブレード32の回転方向に徐々に
増加するように配置して、チップ部材の回転時に僅かな
隙間が形成される構成とするのが望ましい。
調整ねじ70を設けてせん断ナイフ46の位置決め調整
を可能とすることができる。言うまでもなく、せん断ナ
イフはフイーダの入口開□を通して頂面56を研削する
ことにより尖鋭にすることができる。
を可能とすることができる。言うまでもなく、せん断ナ
イフはフイーダの入口開□を通して頂面56を研削する
ことにより尖鋭にすることができる。
同機に、ロータブレードの縁部、すなわちチップ部材3
4はロータに取付けた状態で研削することができる。ま
た、チップ部材34を容易に取外ずして再びブレード3
2に取付けることができるので、ユニットが組立状態に
ある間に縁部を研削することなく、新たな尖鋭縁部を得
ることもできる。さらに、チップ部材の4つの綾部の全
てをナイフの綾部58と係合する所定位置に順次に配置
することができる。本発明は上述の実施例に限定される
ものではなく、その配置および詳細構造について種々変
形を行なうことができる。
4はロータに取付けた状態で研削することができる。ま
た、チップ部材34を容易に取外ずして再びブレード3
2に取付けることができるので、ユニットが組立状態に
ある間に縁部を研削することなく、新たな尖鋭縁部を得
ることもできる。さらに、チップ部材の4つの綾部の全
てをナイフの綾部58と係合する所定位置に順次に配置
することができる。本発明は上述の実施例に限定される
ものではなく、その配置および詳細構造について種々変
形を行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例によるフィーダを一部破断し
て示す側面図、第2図はフィーダの一部破断正面図、第
3図はフィーダの部分平面図、第4図はローダブレード
の部分斜視図、第5図はせん断ナイフの斜視図、第6図
はせん断ナイフの一部拡大断面図である。 10・・・・・・フイーダ、12・・・・・・導管、1
6・・・・・・ハウジング、18…・・・入口、20・
・・・・・出口、26・・・…ロータ、28……軸、3
2……フレード、34・・・・・・チップ部材、40・
・…・ハウジング内壁、46・・・・・・せん断ナイフ
、54・・・・・・弧状内面、56・・・・・・頂面、
58・・・・・・縁部、60・・・・・・径路。 FIG.3FIG.4 FIG.l FIG.2 FIG.6 FIG.5
て示す側面図、第2図はフィーダの一部破断正面図、第
3図はフィーダの部分平面図、第4図はローダブレード
の部分斜視図、第5図はせん断ナイフの斜視図、第6図
はせん断ナイフの一部拡大断面図である。 10・・・・・・フイーダ、12・・・・・・導管、1
6・・・・・・ハウジング、18…・・・入口、20・
・・・・・出口、26・・・…ロータ、28……軸、3
2……フレード、34・・・・・・チップ部材、40・
・…・ハウジング内壁、46・・・・・・せん断ナイフ
、54・・・・・・弧状内面、56・・・・・・頂面、
58・・・・・・縁部、60・・・・・・径路。 FIG.3FIG.4 FIG.l FIG.2 FIG.6 FIG.5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 頂部入口および底部出口を有する円筒状ハウジング
と、ハウジング内に配置され、複数のインペラブレード
を有するロータとを具え、インペラブレードの縁部が平
坦かつ真直ぐに形成されてロータがハウジング内で回転
する際にハウジングの内壁を一掃するごとく構成された
回転エアロツクフイーダにおいて、せん断ナイフをハウ
ジングに取付けてインペラブレードが前記入口を通過し
て回転する際にインペラブレードの縁部と係合させ、せ
ん断ナイフにハウジングの軸線に対してほぼ同心的に配
置される弧状内面と、2本の直角に交差する直線により
限定される面内に位置する平坦な頂面とを有する本体部
分を設け、前記直線の一方はハウジングの軸線を含む垂
直面に対して直交する水平線とし、前記直線の他方は前
記水平線に対して所定角度だけ傾斜した線とし、前記頂
面を尖鋭な縁部に沿つて前記内面と交差させ、この尖鋭
な縁部によりロータブレードの縁部を超えて突出し、か
つ尖鋭な縁部と対向するブレードが推進する物質をせん
断することを特徴とするフイーダ。 2 特許請求の範囲第1項記載のフイーダにおいて、せ
ん断ナイフをハウジングに付して調整可能に取付けるこ
とを特徴とするフイーダ。 3 特許請求の範囲第1項記載のフイーダにおいて、弧
状内面とロータブレードの縁部との間隔をロータブレー
ドの回転方向に向けて徐々に増加させることを特徴とす
るフイーダ。 4 特許請求の範囲第1項記載のフイーダにおいて、各
ロータブレードの縁部を着脱可能なチツプ部材により構
成することを特徴とするフイーダ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/880,714 US4231495A (en) | 1978-02-23 | 1978-02-23 | Rotary feeder for pneumatic conveying line |
| US880714 | 2001-06-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54122588A JPS54122588A (en) | 1979-09-22 |
| JPS6037014B2 true JPS6037014B2 (ja) | 1985-08-23 |
Family
ID=25376915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54018538A Expired JPS6037014B2 (ja) | 1978-02-23 | 1979-02-21 | 空圧搬送ラインのフイ−ダ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4231495A (ja) |
| JP (1) | JPS6037014B2 (ja) |
| CA (1) | CA1090391A (ja) |
| SE (1) | SE427021B (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5997927A (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-06 | Kyoei Zoki Kk | フイ−ダ |
| JPS61164399U (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-11 | ||
| JPS62280130A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-05 | Jujo Paper Co Ltd | チツプ用フイ−ダ |
| DE3720362C1 (de) * | 1987-06-19 | 1988-07-14 | Teepack Spezialmaschinen | Vorrichtung zum Zufuehren und Dosieren eines schuettbaren Fuellgutes |
| US4940131A (en) * | 1988-05-12 | 1990-07-10 | Delaware Investments, Inc. | Material handling system and control valve thereof |
| DE3817533C2 (de) * | 1988-05-24 | 1996-12-05 | Guenther Schmittinger | Zellenradschleuse |
| AU5930190A (en) * | 1989-06-14 | 1991-01-08 | Gunter Doll | Device for dosing granular or powdered bulk materials |
| US5052288A (en) * | 1989-10-24 | 1991-10-01 | Hot Snacks, Inc. | Apparatus for dispensing snack foods |
| US5037008A (en) * | 1990-05-21 | 1991-08-06 | Nockleby Raymond B | Manual seed metering apparatus |
| CA2230363C (en) * | 1998-02-24 | 2005-07-05 | Arnold Schmidt | Grain processing apparatus and methods |
| US6938844B2 (en) * | 2001-12-26 | 2005-09-06 | Charles A. Castronovo | Zero-clearance cutting systems |
| DE50307431D1 (de) * | 2003-10-02 | 2007-07-19 | Mueller Martini Holding Ag | Einrichtung zum Beschneiden eines Druckproduktes |
| DE102004001965B4 (de) * | 2004-01-13 | 2014-06-18 | Schenck Process Gmbh | Zellenradschleuse |
| JP4905655B2 (ja) * | 2006-03-30 | 2012-03-28 | 東洋製罐株式会社 | プラスチックボトル搬送装置 |
| JP5047657B2 (ja) * | 2007-03-19 | 2012-10-10 | 勝三 川西 | ホッパ装置及びこれを用いた組合せ秤 |
| WO2009085162A2 (en) | 2007-12-20 | 2009-07-09 | Univation Technologies, Llc | Separator rotary feeder and method of using the same |
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| RU2550714C1 (ru) * | 2014-02-28 | 2015-05-10 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Азово-Черноморская государственная агроинженерная академия" (ФГБОУ ВПО АЧГАА) | Шлюзовой затвор для сыпучих материалов |
| US9868597B2 (en) * | 2014-12-02 | 2018-01-16 | Cnh Industrial Canada, Ltd. | System and method for an air cart and rotary air lock |
| EP3250757B1 (en) | 2015-01-27 | 2020-03-04 | MTD Products Inc | Snow thrower impeller |
| USD772317S1 (en) | 2015-04-01 | 2016-11-22 | Zenith Cutter, Inc. | Knife insert |
| USD772316S1 (en) | 2015-04-01 | 2016-11-22 | Zenith Cutter, Inc. | Knife assembly |
| SE541232C2 (sv) * | 2015-10-08 | 2019-05-07 | Vaederstad Holding Ab | Matarhus för matning av granulärt eller pulverformigt material, matarsystem, lantbruksredskap omfattande sådant matarsystem samt förfarande för matning av granulärt eller pulverformigt material |
| SE541942C2 (sv) | 2016-02-08 | 2020-01-07 | Vaederstad Holding Ab | Rotoraggregat, förfarande, mataranordning samt lantbruksredskap för matning av granulärt eller pulverformigt material |
| CZ201862A3 (cs) * | 2018-02-06 | 2019-09-25 | Schenck Process S.R.O. | Systém upevnění manžety k lopatce rotoru rotačního podavače sypkého materiálu |
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- 1978-07-24 SE SE7808106A patent/SE427021B/sv not_active IP Right Cessation
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Also Published As
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|---|---|
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| SE427021B (sv) | 1983-02-28 |
| JPS54122588A (en) | 1979-09-22 |
| US4231495A (en) | 1980-11-04 |
| SE7808106L (sv) | 1979-08-24 |
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