JPS6036613B2 - 加算器 - Google Patents
加算器Info
- Publication number
- JPS6036613B2 JPS6036613B2 JP13689078A JP13689078A JPS6036613B2 JP S6036613 B2 JPS6036613 B2 JP S6036613B2 JP 13689078 A JP13689078 A JP 13689078A JP 13689078 A JP13689078 A JP 13689078A JP S6036613 B2 JPS6036613 B2 JP S6036613B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carry
- adder
- full
- full adder
- mode switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、所定の制御信号が印加された時にはキャリ−
伝播加算器として動作し、他の所定の制御信号が印加さ
れた時にはキャリー保存加算器として動作するよになっ
た加算器に関するものである。
伝播加算器として動作し、他の所定の制御信号が印加さ
れた時にはキャリー保存加算器として動作するよになっ
た加算器に関するものである。
加算器には、キャリー伝播加算器(キャリ−・プロパゲ
ーショソ・アダー)と、キヤリー保存加算器(キャリー
・セィブ・アダー)とが存在することが知られている。
ーショソ・アダー)と、キヤリー保存加算器(キャリー
・セィブ・アダー)とが存在することが知られている。
第1図はキャリ−伝播加算器のブロック図を示すもので
あって、QoないしQnは各桁のフルー・アダー、へな
いしAnは各桁の被加数、&ないしBnは各桁の加数、
Cnは第n桁に入力されるキヤリー、C−1は第。桁か
ら出力されるキャリー、SoないしSnは第。桁ないし
第n桁の和である。なお、第n−1桁は第n桁よりも上
位であるとしている。第2図はキヤリー保存加算器のブ
ロック図であって、DoないしDnは第2の加数を示し
ている。第1図、第2図から判るように、キャリー伝播
加算器とキャリー保存加算器とは、裕んど回路構成を等
しくするものである。本発明は、上記の考察に基づくも
のであって、或る場合にはキャリー伝播加算器として動
作し、他の場合にはキャリー保存加算器として動作する
加算器を提供することを目的としている。
あって、QoないしQnは各桁のフルー・アダー、へな
いしAnは各桁の被加数、&ないしBnは各桁の加数、
Cnは第n桁に入力されるキヤリー、C−1は第。桁か
ら出力されるキャリー、SoないしSnは第。桁ないし
第n桁の和である。なお、第n−1桁は第n桁よりも上
位であるとしている。第2図はキヤリー保存加算器のブ
ロック図であって、DoないしDnは第2の加数を示し
ている。第1図、第2図から判るように、キャリー伝播
加算器とキャリー保存加算器とは、裕んど回路構成を等
しくするものである。本発明は、上記の考察に基づくも
のであって、或る場合にはキャリー伝播加算器として動
作し、他の場合にはキャリー保存加算器として動作する
加算器を提供することを目的としている。
そしてそのため、本発明の加算器は、複数のフル・アダ
ーを有する加算器であって、隣援するフル・アダー間に
モード切襖器が配置され、該モード切換器が、所定の制
御信号が入力されたときには、下位桁のフル・アダーか
らのキャリーを当該フル・アダーより一桁上位フル・ア
ダーの入力端子に供聯合し、他の所定の制御信号が入力
されたときには、下位桁からのキャリー以外の他の加数
をフル・アダーの入力端子に入力させると共に、フル・
アダーからのキャリーを上位に伝播させることなく出力
させるように構成されていることを特徴とするものであ
る。以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。第3図
は本発明の1実施例のブロック図、第4図は最上位桁の
フル・アダーに付加されるモード切換器のブロック図、
第5図は最下位桁のフル・アダーに付加されるモード切
換器のブロック図、第6図はフル・アダー間に配置され
るモード切換器のブロック図である。
ーを有する加算器であって、隣援するフル・アダー間に
モード切襖器が配置され、該モード切換器が、所定の制
御信号が入力されたときには、下位桁のフル・アダーか
らのキャリーを当該フル・アダーより一桁上位フル・ア
ダーの入力端子に供聯合し、他の所定の制御信号が入力
されたときには、下位桁からのキャリー以外の他の加数
をフル・アダーの入力端子に入力させると共に、フル・
アダーからのキャリーを上位に伝播させることなく出力
させるように構成されていることを特徴とするものであ
る。以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。第3図
は本発明の1実施例のブロック図、第4図は最上位桁の
フル・アダーに付加されるモード切換器のブロック図、
第5図は最下位桁のフル・アダーに付加されるモード切
換器のブロック図、第6図はフル・アダー間に配置され
るモード切換器のブロック図である。
第3図において8。
ないし8n‐,はフル・アダ一閲に配置されるモード切
換器、yは最下位桁のフル・ァダーに付加されるモード
功換器、6は最上位桁のフル・ァダ−に付加されるモー
ド切換器、CTRBはモード切換器8の制御信号、CT
Ryはモード切換器yの制御信号、CTR6はモード切
襖器6の制御信号をそれぞれ示している。次に、第3図
の動作を説明する。制御信号CTR6、CTRy、CT
R6が全て論理「1」であるときには、第3図の加算器
はキャリ−伝播加算器として動作する。
換器、yは最下位桁のフル・ァダーに付加されるモード
功換器、6は最上位桁のフル・ァダ−に付加されるモー
ド切換器、CTRBはモード切換器8の制御信号、CT
Ryはモード切換器yの制御信号、CTR6はモード切
襖器6の制御信号をそれぞれ示している。次に、第3図
の動作を説明する。制御信号CTR6、CTRy、CT
R6が全て論理「1」であるときには、第3図の加算器
はキャリ−伝播加算器として動作する。
即ち、他装置からのキャリーCinがフル・アダーQn
のキヤリー入力端子に入力される。フル・アダーQnか
らのキヤリーはモード切換器8Mを経由してフル・アダ
ーQn‐.のキャリ一入力端子に入力される。同様にし
て、フル・アダーQn‐,からのキャリ−はモード切操
器Pn−2を経由してフル・アダーQn−2のキヤリ一
入力端子に入力される。最上桁のフル・アダ−Qoのキ
ャリー入力端子には、フル・アダ−Q,(図示せず)か
らのキャリ‐が入力される。フル・アダーQoからのキ
ャリーはモード切換器6を経由して、キャリーCout
として外部に出力される。制御信号CTR3,CTRy
,CTR6が全て論理「0」の場合には、第3図の加算
器はキャリー保存加算器として動作する。即ち、第2の
加数Dnがフル・アダーQnのキャリー入力端子に入力
され、数AMBmDnの加算がフル・アダ−で行なわれ
、そのキャリ−がモード切換器8nを経由してキャリー
Cn−,として外部に出力される。第2の加数Dn‐,
がモード切換器8n‐,を経由してフル・アダ−Qn‐
,のキャリー入力端子に入力され、数An‐,,Bn−
,,Dn‐,の加算がフル・アダーn−1で実行され、
フル・アダ−Qn‐,からのキャリーはモード切換器8
げ2を経由してキヤリーCn‐2として外部に出力され
る。第2の加数Doはモード切換器Poを経由してフル
・アダーQoのキャリー入力端子に入力され、数Ao,
Bo,Doの加算がフル・アダーQoで実行され、フル
・アダーQoからのキャリ−がキャリーC−1として外
部に出力される。第4図、第5図、第6図はモード切襖
器6のブロック図、モード切換器yのブロック図、モー
ド切換器8iのブロック図をそれぞれ示すものである。
のキヤリー入力端子に入力される。フル・アダーQnか
らのキヤリーはモード切換器8Mを経由してフル・アダ
ーQn‐.のキャリ一入力端子に入力される。同様にし
て、フル・アダーQn‐,からのキャリ−はモード切操
器Pn−2を経由してフル・アダーQn−2のキヤリ一
入力端子に入力される。最上桁のフル・アダ−Qoのキ
ャリー入力端子には、フル・アダ−Q,(図示せず)か
らのキャリ‐が入力される。フル・アダーQoからのキ
ャリーはモード切換器6を経由して、キャリーCout
として外部に出力される。制御信号CTR3,CTRy
,CTR6が全て論理「0」の場合には、第3図の加算
器はキャリー保存加算器として動作する。即ち、第2の
加数Dnがフル・アダーQnのキャリー入力端子に入力
され、数AMBmDnの加算がフル・アダ−で行なわれ
、そのキャリ−がモード切換器8nを経由してキャリー
Cn−,として外部に出力される。第2の加数Dn‐,
がモード切換器8n‐,を経由してフル・アダ−Qn‐
,のキャリー入力端子に入力され、数An‐,,Bn−
,,Dn‐,の加算がフル・アダーn−1で実行され、
フル・アダ−Qn‐,からのキャリーはモード切換器8
げ2を経由してキヤリーCn‐2として外部に出力され
る。第2の加数Doはモード切換器Poを経由してフル
・アダーQoのキャリー入力端子に入力され、数Ao,
Bo,Doの加算がフル・アダーQoで実行され、フル
・アダーQoからのキャリ−がキャリーC−1として外
部に出力される。第4図、第5図、第6図はモード切襖
器6のブロック図、モード切換器yのブロック図、モー
ド切換器8iのブロック図をそれぞれ示すものである。
第4図ないし第6図において、1なし、し7はAND回
路、8と9はOR回路、10ないし12は否定回路をそ
れぞれ示している。第4図において制御信号CTR6が
論理「1」のときには、AND回路2が開き、フル・ア
ダーQo からのキヤリーがキヤリーCoutとして出
力される。
路、8と9はOR回路、10ないし12は否定回路をそ
れぞれ示している。第4図において制御信号CTR6が
論理「1」のときには、AND回路2が開き、フル・ア
ダーQo からのキヤリーがキヤリーCoutとして出
力される。
制御信号CTR6が論理「0」のときにはAND回路1
が開き、フル・アダーQoからのキヤリーがキヤリーC
−1として出力される。周囲の回路との接続状況が許せ
ば、モード切換器6自体を取去り、キャリー伝播加算器
時のキャリーCoutとキャリー保存加算器時のキャリ
ーC−1を1本化して出力しても良い。第5図において
、制御信号CTRyが論理「1」のときには、AND回
路3が開き、池装置(図示せず)からのキヤリーCin
がフル・アダーQnのキャリー入力端子に供給される。
が開き、フル・アダーQoからのキヤリーがキヤリーC
−1として出力される。周囲の回路との接続状況が許せ
ば、モード切換器6自体を取去り、キャリー伝播加算器
時のキャリーCoutとキャリー保存加算器時のキャリ
ーC−1を1本化して出力しても良い。第5図において
、制御信号CTRyが論理「1」のときには、AND回
路3が開き、池装置(図示せず)からのキヤリーCin
がフル・アダーQnのキャリー入力端子に供給される。
制御信号CTR6が論理「0」のときには、AND回路
4が開き、第2の加数Dnがフル・アダーQnのキャリ
ー入力端子に供孫旨される。OR回路8はDOT,OR
を使用すれば不要となる。
4が開き、第2の加数Dnがフル・アダーQnのキャリ
ー入力端子に供孫旨される。OR回路8はDOT,OR
を使用すれば不要となる。
また、周囲の回路との接続状況が許せば、モード切換器
y自体を取去り、他装置からのキャリーCinと第2の
加数DnをDOT・ORで一本化してフル・アダーのキ
ャリー入力端子に供給するようにしても良い。もちろん
、通常のOR回路を使用しても良い。第6図において、
制御信号CTR8が論理「1」のときには、AND回路
6が開き、AND回路5と7が閉じる。
y自体を取去り、他装置からのキャリーCinと第2の
加数DnをDOT・ORで一本化してフル・アダーのキ
ャリー入力端子に供給するようにしても良い。もちろん
、通常のOR回路を使用しても良い。第6図において、
制御信号CTR8が論理「1」のときには、AND回路
6が開き、AND回路5と7が閉じる。
この状態の下では、フル・アダーQi+,からのキヤリ
−がフル・アダーQiのキヤリー入力端子に供給される
。制御信号CTR8が論理「0」のときには、AND回
路5と7が開き、AND回路6が閉じる。この結果、フ
ル・アダーQi+,からのキャリーがキャリーC:とし
て外部に出力され、第2の加数Diがフル・アダーQi
のキャリー入力端子に供給される。OR回路9は、DO
T・ORを使用すれば不要となる。またAND回路5を
除去し、点a、bを接続しても良い。さらに、各モード
切換器Bo ないしBnのそれぞれに供給される制御信
号CTR8が常に同一の値を取るようにしても良く、異
なる値を持つようにしても良い。後者の場合は、一部が
キャリ−伝播加算器として動作し、残りがキャリー保存
加算器として動作する。第3図の加算器にキャリ−・ル
ック・アヘッド回路を付加することも出釆る。
−がフル・アダーQiのキヤリー入力端子に供給される
。制御信号CTR8が論理「0」のときには、AND回
路5と7が開き、AND回路6が閉じる。この結果、フ
ル・アダーQi+,からのキャリーがキャリーC:とし
て外部に出力され、第2の加数Diがフル・アダーQi
のキャリー入力端子に供給される。OR回路9は、DO
T・ORを使用すれば不要となる。またAND回路5を
除去し、点a、bを接続しても良い。さらに、各モード
切換器Bo ないしBnのそれぞれに供給される制御信
号CTR8が常に同一の値を取るようにしても良く、異
なる値を持つようにしても良い。後者の場合は、一部が
キャリ−伝播加算器として動作し、残りがキャリー保存
加算器として動作する。第3図の加算器にキャリ−・ル
ック・アヘッド回路を付加することも出釆る。
具体的には、フル・アダーQi+,からフル・アダーQ
iへ伝播するキャリーをキヤ1」ー・ルック・アヘツド
回路からのキャリーで置換したとすると、モード切換器
8:でフル・アダーQ川から入力するキヤリーを、キャ
リー・ルック・アヘツド回路からのキヤリーに置換すれ
ば良い。以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、キャリー保存加算器として動作することも出来、ま
た、キャリー伝播加算器として動作することが出来る加
算器を得ることが出来る。
iへ伝播するキャリーをキヤ1」ー・ルック・アヘツド
回路からのキャリーで置換したとすると、モード切換器
8:でフル・アダーQ川から入力するキヤリーを、キャ
リー・ルック・アヘツド回路からのキヤリーに置換すれ
ば良い。以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、キャリー保存加算器として動作することも出来、ま
た、キャリー伝播加算器として動作することが出来る加
算器を得ることが出来る。
また、本発明の加算器を用いれば大幅に部品点数を減少
せしめることも出来る。例えば、キャリー伝播加算器と
キャリー保存加算器とを有する従来装置において、両者
が同時に動作する必要がない場合には、これらを本発明
の加算器1個で代用することが出来る。
せしめることも出来る。例えば、キャリー伝播加算器と
キャリー保存加算器とを有する従来装置において、両者
が同時に動作する必要がない場合には、これらを本発明
の加算器1個で代用することが出来る。
第1図は従来のキャリー伝播加算器のブロック図、第2
図は従来のキヤリー保存加算器のブロック図、第3図は
本発明の加算器の1実施例のブロック図、第4図はモー
ド切換器6のブロック図、第5図はモード切換器yのブ
。 ック図、第6図は切換器ムのブロック図である。Qoな
いしQn・…”フル・アダー、B……フル・ァダー間に
配置されるモード切換器、y・…・・最上位桁のフル・
アダ−に付加されるモード切換器、6…・・・最上位桁
のフル・アダーに付加されるモード切換器、1なし、し
7・・・・・・AND回路、8と9・・・・・・OR回
路、1 1なし、し12・・・・・・否定回路。 ケー凶矛Z滋 才3脚 了4脚 才5他 オC凶
図は従来のキヤリー保存加算器のブロック図、第3図は
本発明の加算器の1実施例のブロック図、第4図はモー
ド切換器6のブロック図、第5図はモード切換器yのブ
。 ック図、第6図は切換器ムのブロック図である。Qoな
いしQn・…”フル・アダー、B……フル・ァダー間に
配置されるモード切換器、y・…・・最上位桁のフル・
アダ−に付加されるモード切換器、6…・・・最上位桁
のフル・アダーに付加されるモード切換器、1なし、し
7・・・・・・AND回路、8と9・・・・・・OR回
路、1 1なし、し12・・・・・・否定回路。 ケー凶矛Z滋 才3脚 了4脚 才5他 オC凶
Claims (1)
- 1 複数のフル・アダーを有する加算器であつて、隣接
するフル・アダー間にモード切換器が配置され、該モー
ド切換器が、所定の制御信号が入力されたときにはの下
位桁のフル・アダーからのキヤリーを当該フル・アダー
より一桁上位のフル・アダーの入力端子に供給し、他の
所定の制御信号が入力されたときには、下位桁からのキ
ヤリー以外の他の加数をフル・アダーの入力端子に入力
させると共に、フル・アダーからのキヤリーを上位に伝
播させることなく出力させるように構成されていること
を特徴とする加算器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13689078A JPS6036613B2 (ja) | 1978-11-07 | 1978-11-07 | 加算器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13689078A JPS6036613B2 (ja) | 1978-11-07 | 1978-11-07 | 加算器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5563434A JPS5563434A (en) | 1980-05-13 |
| JPS6036613B2 true JPS6036613B2 (ja) | 1985-08-21 |
Family
ID=15185937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13689078A Expired JPS6036613B2 (ja) | 1978-11-07 | 1978-11-07 | 加算器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036613B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02116809A (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-01 | Omron Tateisi Electron Co | 光結合器 |
| CN1326686C (zh) * | 2005-07-20 | 2007-07-18 | 哈尔滨工业大学 | 主动变形混合复合材料的制备方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57164334A (en) * | 1981-04-02 | 1982-10-08 | Nec Corp | Operating device |
| JPS57199043A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-06 | Nec Corp | Operating device |
| JP2739487B2 (ja) * | 1988-12-20 | 1998-04-15 | 株式会社日立製作所 | 描画処理装置及びその描画処理装置を用いた画像表示装置 |
-
1978
- 1978-11-07 JP JP13689078A patent/JPS6036613B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02116809A (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-01 | Omron Tateisi Electron Co | 光結合器 |
| CN1326686C (zh) * | 2005-07-20 | 2007-07-18 | 哈尔滨工业大学 | 主动变形混合复合材料的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5563434A (en) | 1980-05-13 |
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