JPS603554Y2 - 無衝撃電磁ソレノイド - Google Patents
無衝撃電磁ソレノイドInfo
- Publication number
- JPS603554Y2 JPS603554Y2 JP1978131370U JP13137078U JPS603554Y2 JP S603554 Y2 JPS603554 Y2 JP S603554Y2 JP 1978131370 U JP1978131370 U JP 1978131370U JP 13137078 U JP13137078 U JP 13137078U JP S603554 Y2 JPS603554 Y2 JP S603554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic pole
- mover
- stator magnetic
- coil
- movable element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコイルの通電により可動子を吸引しその吸引力
を作動量示時最大とし、次第に小さくなるようにして衝
撃音をなくすようにした無衝撃電磁ソレノイドの改良に
関するもので、その目的とするところは可動子を吸引停
止位置に小さい保持力で保持腰作動時より遥に小さい電
力で通常の外部振動で変位しないようにして精密な制御
を行うことができるようにぜんとするにある。
を作動量示時最大とし、次第に小さくなるようにして衝
撃音をなくすようにした無衝撃電磁ソレノイドの改良に
関するもので、その目的とするところは可動子を吸引停
止位置に小さい保持力で保持腰作動時より遥に小さい電
力で通常の外部振動で変位しないようにして精密な制御
を行うことができるようにぜんとするにある。
本出願人は先に第1図に示すような無衝撃電磁バルブを
開発した。
開発した。
即ちコイル1の上端及び下端に円盤状の固定子磁極2,
3を、外周に円筒状のヨーク4を配設し、該固定子電極
2,3には中心にコイル中心孔1aと同心同径の円孔2
aw3aを形威し、該円孔2a、3a及びコイル中心孔
1aには非磁性ガイドバルブ5を嵌合固定し、その中に
磁性材からなる可動子6を嵌挿し、可動子6の長さを両
固定子電極2,3外端間の長さと等しくなるようにし、
可動子6上端をスプリング7で下方に押圧し、非通電時
可動子6の磁極6a、6bは固定子電極2,3よりその
肉分だけ下方にズラせ、可動子6の下端に固定したバル
ブ8が流体流入孔9の端面のバルブ当接面9aを閉じて
いる。
3を、外周に円筒状のヨーク4を配設し、該固定子電極
2,3には中心にコイル中心孔1aと同心同径の円孔2
aw3aを形威し、該円孔2a、3a及びコイル中心孔
1aには非磁性ガイドバルブ5を嵌合固定し、その中に
磁性材からなる可動子6を嵌挿し、可動子6の長さを両
固定子電極2,3外端間の長さと等しくなるようにし、
可動子6上端をスプリング7で下方に押圧し、非通電時
可動子6の磁極6a、6bは固定子電極2,3よりその
肉分だけ下方にズラせ、可動子6の下端に固定したバル
ブ8が流体流入孔9の端面のバルブ当接面9aを閉じて
いる。
この従来例のコイル1に通電すると、起動時は可動子の
磁極6aの上端角6a′と固定子電極2の内孔2a、内
面下端角2a′との間の磁束密度が最大となり、可動子
6が上昇するにつれて両対向磁極間の磁束変化率が次第
に小さくなるので吸引力も第2図に示す如く次第に小さ
くなる。
磁極6aの上端角6a′と固定子電極2の内孔2a、内
面下端角2a′との間の磁束密度が最大となり、可動子
6が上昇するにつれて両対向磁極間の磁束変化率が次第
に小さくなるので吸引力も第2図に示す如く次第に小さ
くなる。
そして最終位置での保持力は零になるので外部振動によ
り可動子6は容易に変位し、又電磁ソレノイドの取付姿
勢によっては可動子6に連結された負荷の自重で起る摩
擦抵抗の変化で可動子6が所定の最終位置に停止しない
ことがあり、衝撃音を発しないという特徴はあっても精
密な制御には不適当であるという欠点があった。
り可動子6は容易に変位し、又電磁ソレノイドの取付姿
勢によっては可動子6に連結された負荷の自重で起る摩
擦抵抗の変化で可動子6が所定の最終位置に停止しない
ことがあり、衝撃音を発しないという特徴はあっても精
密な制御には不適当であるという欠点があった。
又特開昭48−39967号公報に示すように、可動子
と固定子の対向面を入合い状にしたソレノイドも公知で
あるが、コイルに励磁すると、可動子と固定子の対向面
が接近し人合い状になると吸引力が低下するが、固定磁
極は可動子の移動方向のみにあるので可動子は最終位置
で固定子に激突し騒音を発するという欠点があった。
と固定子の対向面を入合い状にしたソレノイドも公知で
あるが、コイルに励磁すると、可動子と固定子の対向面
が接近し人合い状になると吸引力が低下するが、固定磁
極は可動子の移動方向のみにあるので可動子は最終位置
で固定子に激突し騒音を発するという欠点があった。
本考案はコイルの上下面及び外周を包被するヨークの上
下中心に円孔を設けてその内周面をコイル軸と直角方向
の環状主固定子磁極となし、コイル中心孔内を摺動する
可動子の先端面に対向して前記円孔外側に補助固定磁極
を環状主固定磁極と一体に形威し、可動子先端又は補助
固定磁極の何れか一方を可動子の外径より充分小径とし
て従来の欠点を除くようにしたものである。
下中心に円孔を設けてその内周面をコイル軸と直角方向
の環状主固定子磁極となし、コイル中心孔内を摺動する
可動子の先端面に対向して前記円孔外側に補助固定磁極
を環状主固定磁極と一体に形威し、可動子先端又は補助
固定磁極の何れか一方を可動子の外径より充分小径とし
て従来の欠点を除くようにしたものである。
次に添付第3図乃至第8図に示した本考案の各実施例に
ついて詳細に説明する。
ついて詳細に説明する。
第8図は本考案の第1の実施例を示すもので、コイル1
0の上端及び下端に円環状の固定子電極11.12を、
外周に円筒状のヨーク13を配設し、固定子電極11.
12には中心にコイル中心孔10aと同心の円孔11a
、12aを形威し、上方の固定子磁極11上にはヨーク
13と同心でそれより小径の有蓋円筒状ヨーク14を一
体に突設し、その蓋中心内面には円筒状の突部14aを
一体に突設し、その先端には突部14aより小径の円筒
状の補助固定子磁極14bを一体に形成腰その下端面1
4bが固定子磁極11の上端面11bと同一面となるよ
うになっている。
0の上端及び下端に円環状の固定子電極11.12を、
外周に円筒状のヨーク13を配設し、固定子電極11.
12には中心にコイル中心孔10aと同心の円孔11a
、12aを形威し、上方の固定子磁極11上にはヨーク
13と同心でそれより小径の有蓋円筒状ヨーク14を一
体に突設し、その蓋中心内面には円筒状の突部14aを
一体に突設し、その先端には突部14aより小径の円筒
状の補助固定子磁極14bを一体に形成腰その下端面1
4bが固定子磁極11の上端面11bと同一面となるよ
うになっている。
突部14a1円孔11a。12aには非磁性のガイドバ
ルブ15が嵌合固定されている。
ルブ15が嵌合固定されている。
該ガイドバルブ15内には磁性材からなる可動子16が
摺動自在に嵌挿され、その上端面16aと突部14a上
面との間にスプリング17が介装され、コイル10に非
通電状態時は該スプリング17の弾力で可動子16が押
され、上端面16aが固定子磁極11の下端面11cと
同一面に位置している。
摺動自在に嵌挿され、その上端面16aと突部14a上
面との間にスプリング17が介装され、コイル10に非
通電状態時は該スプリング17の弾力で可動子16が押
され、上端面16aが固定子磁極11の下端面11cと
同一面に位置している。
可動子16の下端には連結部材13が連結され、制御を
行うべき装置に連結されている。
行うべき装置に連結されている。
次に作用について説明する。
コイル10に非通電時は第3図の如く可動子16はスプ
リング17で下方に押圧され、連結部材18が制御すべ
き装置を休止状態にしである。
リング17で下方に押圧され、連結部材18が制御すべ
き装置を休止状態にしである。
この制御装置を開状態に作動させる時はコイル10に通
電する。
電する。
起動時は可動子16の上端角Aと固定子磁極11の下端
角Bとは角と角が極めてせまい間隙で対向しているので
磁束密度が最大となり、可動子16が吸引上昇するにつ
れて可動子16の上端磁極16b側面と固定子磁極11
の円孔11a内面との対向面積が次第に大きくなるので
両対向磁極間の磁束変化率が次第に小さくなるので吸引
力も第4図Aに示す如く次第に小さくなる。
角Bとは角と角が極めてせまい間隙で対向しているので
磁束密度が最大となり、可動子16が吸引上昇するにつ
れて可動子16の上端磁極16b側面と固定子磁極11
の円孔11a内面との対向面積が次第に大きくなるので
両対向磁極間の磁束変化率が次第に小さくなるので吸引
力も第4図Aに示す如く次第に小さくなる。
そして可動子16の上端面16aが補助固定子磁極14
bの下面14b′に一定距離近づくと両者間に吸引力が
働き、第4図Aの如く可動子16の吸引力は増大する。
bの下面14b′に一定距離近づくと両者間に吸引力が
働き、第4図Aの如く可動子16の吸引力は増大する。
可動子16はその上端面16aが補助固定子磁極14b
の下面14b′に当接して停止する。
の下面14b′に当接して停止する。
この時磁束は磁気抵抗の少くなった補助固定子磁極14
bを多く通るが、一部は固定子磁極11の円孔11a内
面も通る。
bを多く通るが、一部は固定子磁極11の円孔11a内
面も通る。
補助固定子磁極14bによる保持力は可動子16が通常
の外部振動で変位しない程度の小さい保持力でよいので
コイル10に通電する電流を小電流に切換える。
の外部振動で変位しない程度の小さい保持力でよいので
コイル10に通電する電流を小電流に切換える。
第5図は本考案の第2実施例で、可動子19の先端を錐
状とし、その先端を可動子19の外径より小径の端面1
9aとし、固定子磁極20には前記可動子19先端部が
嵌挿し得る円形凹部20aを形威しその底部20bを補
助固定子磁極としである。
状とし、その先端を可動子19の外径より小径の端面1
9aとし、固定子磁極20には前記可動子19先端部が
嵌挿し得る円形凹部20aを形威しその底部20bを補
助固定子磁極としである。
第6図は本考案の第3の実施例で、固定子磁極21には
可動子22が嵌挿し得る通孔21aを形威し、更に該通
孔21aより大径の凹孔21bを形威し、その中心に可
動子22の外径より小径の補助固定子磁極21cを形威
しである。
可動子22が嵌挿し得る通孔21aを形威し、更に該通
孔21aより大径の凹孔21bを形威し、その中心に可
動子22の外径より小径の補助固定子磁極21cを形威
しである。
第7図は本考案の第4の実施例で、可動子23の先端に
該可動子の外径より小径の突部23aを形威し、固定子
磁極24には可動子23が嵌挿し得る通孔24aを形威
し、更に該通孔24aより大径の凹孔24bを形威し、
その底部24cを補助固定子磁極としである。
該可動子の外径より小径の突部23aを形威し、固定子
磁極24には可動子23が嵌挿し得る通孔24aを形威
し、更に該通孔24aより大径の凹孔24bを形威し、
その底部24cを補助固定子磁極としである。
第8図は本考案の第5の実施例で、固定子磁極25には
可動子26が嵌挿し得る通孔25aを形威し、更に該通
孔25aより大径の凹孔25bを形威し、該凹孔25b
底部には可動子26の外径より小径の通孔25cを形威
し、凹部25bの底部25dを補助固定子磁極としであ
る。
可動子26が嵌挿し得る通孔25aを形威し、更に該通
孔25aより大径の凹孔25bを形威し、該凹孔25b
底部には可動子26の外径より小径の通孔25cを形威
し、凹部25bの底部25dを補助固定子磁極としであ
る。
本考案はコイルの上下面及び外周を包被するヨークの上
下中心に円孔を設けてその内周面をコイル軸と直角方向
の環状主固定磁極となし、コイル中心孔内を摺動する可
動子の先端面に対向して前記円孔外側に補助固定磁極を
環状主固定磁極と一体に形威し、可動子先端又は補助固
定磁極の何れか一方を可動子の外径より充分小径とした
ので、起動後吸引力は次第に減少し、可動子先端が補助
固定子磁極に所定距離接近した時吸引力が急速に増大し
、可動子は大きい保持力で最終位置に保持されるので、
停止時の衝撃音がなく、可動子が最終位置に保持された
後はスイッチの切換により入力電力を小にしても補助固
定子磁極で充分保持力が得られるので定常使用の電力量
を極めて少くすることができ経済的であり、コイルへの
通電を切り可動子を元の位置に戻す時も小さい力でよい
のでスプリングも小さくてよく安価に製作できる。
下中心に円孔を設けてその内周面をコイル軸と直角方向
の環状主固定磁極となし、コイル中心孔内を摺動する可
動子の先端面に対向して前記円孔外側に補助固定磁極を
環状主固定磁極と一体に形威し、可動子先端又は補助固
定磁極の何れか一方を可動子の外径より充分小径とした
ので、起動後吸引力は次第に減少し、可動子先端が補助
固定子磁極に所定距離接近した時吸引力が急速に増大し
、可動子は大きい保持力で最終位置に保持されるので、
停止時の衝撃音がなく、可動子が最終位置に保持された
後はスイッチの切換により入力電力を小にしても補助固
定子磁極で充分保持力が得られるので定常使用の電力量
を極めて少くすることができ経済的であり、コイルへの
通電を切り可動子を元の位置に戻す時も小さい力でよい
のでスプリングも小さくてよく安価に製作できる。
実験によると、可動子のストローク47[で、起動時1
.3にの吸引力を要し、最終位置で大きい保持力を得る
ためには、第4図Bに示すように起動後吸引力が次第に
増加する従来の構造では、24V、 1.2Aが必要で
あったが、第4図Aに示すような本考案では、12V、
0.55Aでよく、電力量としては従来構造が約29
W必要とするのに対して本考案は約7Wでよく、効率は
約1/4となり極めて効果的であることが実証された。
.3にの吸引力を要し、最終位置で大きい保持力を得る
ためには、第4図Bに示すように起動後吸引力が次第に
増加する従来の構造では、24V、 1.2Aが必要で
あったが、第4図Aに示すような本考案では、12V、
0.55Aでよく、電力量としては従来構造が約29
W必要とするのに対して本考案は約7Wでよく、効率は
約1/4となり極めて効果的であることが実証された。
又、通常の外部振動によって可動子は容易に変位しない
ので、例えば磁気デスク、データーレコーダーの磁気ヘ
ッド制御の場合、磁気ヘッドが磁気デスクに異常接触し
て損傷したりすることを確実に防止でき、精密な制御を
行うことができる。
ので、例えば磁気デスク、データーレコーダーの磁気ヘ
ッド制御の場合、磁気ヘッドが磁気デスクに異常接触し
て損傷したりすることを確実に防止でき、精密な制御を
行うことができる。
なお固定子磁極とヨークは枠状にしてもよく、スプリン
グは可動子の負荷側に取り付けてもよい。
グは可動子の負荷側に取り付けてもよい。
第1図は従来装置の正断面図、第2図は第1図の可動子
のストロークと吸引力を示すグラフ、第3図は本考案の
第1の実施例正断面図、第4図は第1の実施例及び従来
装置の可動子のストロークと吸引力を示すグラフ、第5
図乃至第8図は本考案の第2乃至第5実施例を示す要部
正断面図である。 10・・・・・・コイル、10a・・・・・・コイル中
心孔、11.12・・・・・・固定子磁極、lla、1
2a・・・・・・円孔、13・・・・・・ヨーク、14
b・・・・・・補助固定子磁極、16・・・・・・可動
子、17・・・・・・スプリング、18・・・・・・連
結部材、20b、21c、24c、25d・・・・・・
補助固定子磁極、19,22,23,26・・・・・・
可動子。
のストロークと吸引力を示すグラフ、第3図は本考案の
第1の実施例正断面図、第4図は第1の実施例及び従来
装置の可動子のストロークと吸引力を示すグラフ、第5
図乃至第8図は本考案の第2乃至第5実施例を示す要部
正断面図である。 10・・・・・・コイル、10a・・・・・・コイル中
心孔、11.12・・・・・・固定子磁極、lla、1
2a・・・・・・円孔、13・・・・・・ヨーク、14
b・・・・・・補助固定子磁極、16・・・・・・可動
子、17・・・・・・スプリング、18・・・・・・連
結部材、20b、21c、24c、25d・・・・・・
補助固定子磁極、19,22,23,26・・・・・・
可動子。
Claims (1)
- コイルの上下面及び外周を包被するヨークの上下中心に
円孔を設けてその内周面をコイル軸と直角方向の環状主
固定子磁極となし、コイル中心孔内を摺動する可動子の
先端面に対向して前記円孔外側に補助固定子磁極を環状
主固定子磁極と一体に形威し、可動子先端又は補助固定
子磁極の何れか一方を可動子の外径より充分小径となし
た無衝撃電磁ソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978131370U JPS603554Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | 無衝撃電磁ソレノイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978131370U JPS603554Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | 無衝撃電磁ソレノイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5547777U JPS5547777U (ja) | 1980-03-28 |
| JPS603554Y2 true JPS603554Y2 (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=29097883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978131370U Expired JPS603554Y2 (ja) | 1978-09-25 | 1978-09-25 | 無衝撃電磁ソレノイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603554Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5489795U (ja) * | 1977-12-09 | 1979-06-25 | ||
| JPS58178578U (ja) * | 1982-05-25 | 1983-11-29 | 株式会社ウオルブロ−フア−イ−スト | 直流電磁弁 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839967A (ja) * | 1971-09-22 | 1973-06-12 | ||
| JPS496452U (ja) * | 1972-04-20 | 1974-01-19 | ||
| JPS52137059U (ja) * | 1976-04-13 | 1977-10-18 |
-
1978
- 1978-09-25 JP JP1978131370U patent/JPS603554Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5547777U (ja) | 1980-03-28 |
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