JPS603207B2 - シ−ケンス制御装置 - Google Patents

シ−ケンス制御装置

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JPS603207B2
JPS603207B2 JP7742978A JP7742978A JPS603207B2 JP S603207 B2 JPS603207 B2 JP S603207B2 JP 7742978 A JP7742978 A JP 7742978A JP 7742978 A JP7742978 A JP 7742978A JP S603207 B2 JPS603207 B2 JP S603207B2
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哲夫 北
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はシーケンスプログラムをプログラム記憶部に格
納し、プログラムカウンタでこのプログラム記憶部の各
番地を順次循環的に走査指定してシーケンスプログラム
を繰り返して読み出し、読み出したシーケンスプログラ
ムを演算処理部で順次処理するようにしたシーケンス制
御装置に関するものである。
この種のシーケンス制御装置においては、プログラム記
憶部に予め必要な全部のシーケンスプログラムを格納し
ておき、必要に応じ、このシーケンスプログラムの1部
を実行しないようにしたい場合がある。
しかし、前記したようなシーケンス制御装置はプログラ
ム記憶部の番地をプログラムカウンタが順次循環的に送
査指定するものであるため、一部のシーケンスプログラ
ムを実行しないようにすることは困難であった。そのた
め、従来はそのたびごとに以前のシーケソスプログラム
を消去し必要なシーケンスブログラムのみをプログラム
記憶部に書き込むか、あるいは不要な1部のシーケンス
プログラムを消去するようにしていた。これはプログラ
ムの変更に多大な工数を必要とするク0点があった。ジ
ャンプ機能を有するシーケンス制御袋贋を使用すれば、
このような欠点は比較的容易に解決できる。
このジャンプ機能とは、プログラム記憶部の所定の番地
にジャンプ命令と、その行先番地を格納しておき、この
命令が実行されると、行先番地がプログラムカウンタに
強制的にセットされるものである。すなわち、プログラ
ム記億部のジャンプ命令が格納されている番地から行先
番地までの間のシーケンスプログラムは無効にされ、結
果的にこの無効にされた1部のシーケンスプログラムの
ないシーケンスプログが実行されるというものである。
ところが、このようなものは、ジャンプ命令を翻訳する
回路、およびプログラムカウンタに行先番号をセットす
るための専用回路等が必要になり、構成が複雑化し高価
なものであった。また、このようなプログラムを作成す
るに当っては、行先番地がわからなければならず、プロ
グラムの作成が煩わしく、誤プログラム作成の原因とな
つていた。本発明は上述の点に鑑みて成されたものであ
り、その目的とするところは、簡単な構成および簡単な
操作でプログラム記憶部に格絡したシーケンスプログラ
ムの一部を無効にできるシーケンス制御装置を得ること
にある。
上記の目的を達成するため本発明の特徴とするところは
、シーケンヌプログラムをプログラム記憶部に格納し、
プログラムカウンタで前記プログラム記憶部の各番地を
順次循環的に走査指定してシーケンスブログラムを繰り
返して読み出し、読み出したシーケンスプログラムを演
算処理部で順次処理するようにしたシーケンス制御装置
において、前記プログラムカウンタの出力内容、または
前記プログラム記憶部の出力内容を常時監視し、この内
容が予め定めた第1の内容と一致することによって第1
の制御信号を出力保持し、この内容が予め定めた第2の
内容と一致することによって第2の制御信号を出力保持
する監視手段を具備し、前記第1の制御信号の発生から
前記第2の制御信号の発生までの間、出力部の出力保持
情報を変化しないようにして成るシーケンス制御装置に
ある。
以下、第1図に示す本発明の一実施例について説明する
PMは予め定めたシーケンスブログラムを格納するプロ
グラム記憶部、PCは図示しないクロックパルス発生器
から到来するクロツクパルスを計数して順次歩進し、プ
ログラム記憶部PMの各番地を順次循環的に走査指定し
てシーケンスプログラムを繰り返し読み出すプログラム
カウンタである。INは入力部であり、予め番地付けし
た多数の入力回路を備えていて、各入力回路はそれに接
続された例えば押ボタンスイッチ、リミットスイッチ等
の外部入力機器の論理状態情報を入力する。OUTは出
力部であり、予め番地付けした多数の出力回路を備え、
各出力回路は一時記憶手段を具備していて、入力された
情報を指定された番地の出力回賂で一時記憶すると共に
、この情報をそれに接続された例えば電磁弁、継電気等
の外部出力機器に印加する。また、この世力部OUTは
要求に応じ、指定された番地に格絡してある情報を出力
する。ALUは演算処理部であり、プログラム記憶部P
Mから読み出されたプログラムに応じて、必要な外部入
力機器あるいは外部出力機器の論理状態を、それが接続
されている入力、出力部IN,OUTの入力、出力回路
を番地指定することによって取り込み、これをプログラ
ムに応じて処理し、処理結果を出力部OUTに印加し、
番地指定した出力回路に一時記憶する。Mは本発明の主
要部を成す監視手段であり、プ。グラム記憶部PMの出
力を入力する。SM,は特別に定めた第1の内容を設定
する第1の設定器、S地は特別に定めた第2の内容を設
定する第2の設定器である。CM,はプログラム記憶部
PMの出力内容と第1の設定器SM,の出力内容とを比
較し、両内容が一致した場合にのみ論理的に“1”の一
致信号を出力する第1の一致回路である。C池はプログ
ラム記憶部PMの出力内容と第2の設定器S地の出力内
容とを比較し、両内容が一致した場合にのみ論理的に“
1”の一致信号を出力する第2の一致回路である。FF
はフリップフロップ回路であり、この回路FFは第1の
一致回路CM,の一致信号をセット入力とし、第2の一
致回路C地の一致信号をIJセット入力とするようにす
る。そして、このフリツプフロップ回路FFはセットさ
れることによって論理的に“1”の第1の制御信号を出
力保持し、リセットされることによって論理的に“0”
の第2の制御信号を出力保持するようにする。プログラ
ム記憶部PMの出力はゲート回路Gを介して演算処理部
ALUに入力するようにし、このゲート回路Gはフリツ
プフロツプ回路FFの出力で開閉制御するようにする。
すなわち、このゲート回路Gは第1の制御信号、すなわ
ち論理的に“1”の信号でゲートを閉じ、第2の制御信
号、すなわち論理的に“0”の信号でゲートを開くよう
うにする。以下、動作について説明する。
説明に当り、プログラム記憶装置PMは第2図に示すよ
うに、その1伍野地から10尻客地にシーケンスプログ
ラムAを、15防音地から20巧蚤地にシーケンスプロ
グラムBを、そして21巧蜜地から23坊電池にシーケ
ンスプログラムCを記憶しているものとする。そして、
プログラム記憶部PMの1ワードは8ビットで構成され
ているものとし、特別に定めた第1および第2の内容は
プログラム記憶部PMには書き込んでないものとする。
始動に当り、各部は初期リセットされ、同時にフリツプ
フロツプ回路FFもリセットするようにする。フリップ
フロツプ回路FFがリセットされていることから、ゲー
ト回路Gはゲートを開く。プログラムカウンタPCは到
来するクロックパルスを計数し、その計数内容によりプ
ログラム記憶部PMの各番地を初期番地か別項次循環的
に走査指定し、シーケンスプログラムA,B,Cを繰り
返して読み出す。演算処理部ALUは読み出されたプロ
グラムに応じて、入、出力部IN,OUTから外部入力
機器あるいは外部出力機器の論理状態を順次取り込んで
これを演算処理し、処理結果を順次出力部OUTに一時
記憶する。出力部OUTはこの一時記憶した情報内容に
より、外部出力機器を動作、復帰制御する。このように
して、外部出力機器は外部入力機器の動作状態に応じ、
予め定めたシーケンスプログラムに基づいてシーケンス
制御される。以上は従釆と同様である。ここで、シーケ
ンスプログラムA,B.Cのうち、シーケンスプログラ
ムBが不要な場合には次のようにする。
ここで、シーケンス命令として定義されていない情報を
2つ選出し、その1つを8ビットの“00000000
11としこれを第1の内容とし、他の1つを8ビットの
“1111111rとしこれを第2の内容とする。そし
て、プログラム記憶部PMの101番地から14坊爵地
までの間の例えば14q篤地に第1の内容“00000
00びを書き込み、201番地から20甥野地までの間
の例えば20嶺番地に第2の内容“11111111”
を書き込む。第1の設定器SM,には‘‘000000
00’’をセットし、第2の設定器SMには「1111
111rをセットする。このようにすれば、プログラム
カウンタPCがプログラム記憶部PMの初期番地から各
番地を順次走査指定し、140番地を指定するとプログ
ラム記憶部PMの出力内容は“0000000ぴとなる
。そうすると、これは第1の設定器SM,の内容と一致
することから、第1の一致回路CM,は一致信号を出力
し、フリツプフロツプ回路FFをセットする。これによ
り、ゲート回路Gのゲートが閉じ、以後フリップフロッ
プ回路FFがセットされている間、プログラム記憶部P
Mからの出力は演算処理部ALUに導入されない。すな
わち、演算処理部ALUは停止したと同様になる。プロ
グラムカウンタPCが更に歩進し、プログラム記憶部P
Mの20申蟹地を指定したとすると、プログラム記憶部
PMの出力内容は“11111111”となる。これは
第2の設定器SM2の内容と一致することから、第2の
一致回路CM2は一致信号を出力し、フリップフロップ
回路FFをリセットする。これにより、ゲート回路Gの
ゲートが開き、以後フリップフロップ回礎FFがリセ・
ツトされている間、プログラム記憶部PMからの出力は
演算処理部ALU‘こ導入され、以後シーケンスプログ
ラムCが実行される。すなわち、シーケンスプログラム
A,B,Cはプログラム記憶部PMから読み出されるも
のの、実行されるシーケンスプログラムはAとCだけと
なり、シーケンスブログラムBは無効となる。なお、以
上の実施例においては、プログラム記憶部PMの出力を
ゲート回路Gを介して演算処理部ALUに入力するよう
にし、このゲート回路Gを監視手段Mの出力信号で開閉
制御するようにしているが、これは図中に破線で示すよ
うにプログラムカウンタPCの出力をゲート回路Gを介
してプログラム記憶部PMに入力するようにし、このゲ
ート回路Gを監視手段Mの出力信号で開閉制御するよう
にしてもよい。
また、演算処理部ALUの処理結果の出力をゲート回路
Gを介して出力部OUTに入力し、このゲート回路Gを
監視手段Mの出力信号で開閉制御するようにしてもよく
、更には、監視手段Mの出力で演算処理部ALUの動作
を停止するようにしてもよい。要するに、監視手段Mが
第1の制御信号を出力してから、第2の制御信号を出力
するまでの間、出力部OUTの記憶内容が変化しないよ
うにすればよい。また、以上の実施例においては、第2
図において、シーケンスプログラムBを無効とする場合
について説明してが、他のシーケンスプログラムについ
ても同様であり、無効にしたいシーケンスブログラムの
前と後に、それぞれ特別に定めた第1内容と第2の内容
を書き込めばよい。さらに、第1の内容を“00000
000’’とし、第2の内容を“1111111rと予
め定めた場合には、監視手段Mは更に簡略化できる。す
なわち、プログラム記憶部Mの出力が第1の内容“00
0000001’と一致したことはNORゲートで判断
でき、第2の内容“11111111”と一致したこと
はANDゲートで判断できる。なお、第1の内容を“1
1111111”とし、第2の内容を“0000000
0’’とした場合も略同様である。第3図は本発明の他
の実施例を示したをのであり、プログラムカウンタPC
の出力を監視手段Mの入力とした場合について示してあ
る。この場合、プログラムカウンタPCの出力はプログ
ラム記憶部PMの番地指定情報であるため、第1、第2
の設定器SM,,SM2に設定する第1、第2の内容は
、プログラム記憶部PMの番地となる。すなわち、第2
図において、シーケンスプログラムBを無効にする場合
には、第1の設定器SM,に101番地から15の蚤地
の間の任意の番地を設定し、第2の設定器S池に201
番地から20男爵地の間の任意の番地を設定するもので
ある。このようにすれば、第1の設定器SM,に設定し
た番地から第2の設定器S地に設定した番地までのシー
ケンスプログラムが無効となる。このようにすれば、プ
ログラム記憶装層PMに第1、第2の内容を書き込むこ
となく、直接無効にしたい番地を第1、第2の設定器S
M,,SM2に設定すればよく、操作を更に容易化でき
る。以上の説明から明らかなように、本発明はプログラ
ムカウンタの出力内容またはプログラム記憶部の出力内
容を常時監視し、この内容が予め定めた第1の内容とな
り、さらに予め定めた第2の内容となるまで、出力部の
記憶内容を変化しないものであるから、プログラム記憶
部に格納したシーケンスプログラムの1部を任意にかつ
確実に無効にできる。
したがって、予め必要とされる全シーケンスプログラム
をプログラム記憶部に格納し、そのシーケンスプログラ
ムの必要なもののみを実行することができるので、不必
要な1部のシーケンスプログラムを消去し、必要に応じ
てこのシーケンスプログラムを再度書き込むといった従
来袋燈の不都合を解消でき、実用上きわめて有効なもの
である。また、プログラムカウンタの出力内容、または
プログラム記憶装置の出力内容を監視することによって
行なっているため、構成簡単で安価にでき、操作もきわ
めて簡単なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック線図、第2図
は第1図の動作を説明するための説明図、第3図は本発
明の他の実施例を示すブロック線図である。 PC……プログラムカウンタ、PM……プログラム記憶
部、ALU・・・・・・演算処理部、M・・・・・・監
視手段、IN・・・・・・入力部、OUT・・・・・・
出力部。 オ′図オ2図 汁3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 シーケンスプログラムをプログラム記憶部に格納し
    、プログラムカウンタで前記プログラム記憶部の各番地
    を順次循環的に走査指定してシーケンスプログラムを繰
    り返して読み出し、読み出したシーケンスプログラムを
    演算処理部で順次処理するようにしたシーケンス制御装
    置において、前記プログラムカウンタの出力内容、また
    は前記プログラム記憶部の出力内容の予め定せた第1の
    出力内容を予め設定する第1の設定器と、前記プログラ
    ムカウンタの出力内容、または前記プログラム記憶部の
    出力内容の予め定めた第2の出力内容を予め設定する第
    2の設定器と、前記プログラムカウンタの出力内容、ま
    たは前記プログラム記憶部の出力内容と前記第1の設定
    器の設定内容とを常時比較し、これらの内容が一致する
    ことによって第1の制御信号を出力する第1の一致回路
    と、前記プログラムカウンタの出力内容、または前記プ
    ログラム記憶部の出力内容と前記第2の設定器の設定内
    容とを常時比較し、これらの内容が一致することによっ
    て第2の制御信号を出力する第2の一致回路と、前記第
    1の制御信号の発生から前記第2の制御信号の発生まで
    の間、出力部の記憶内容を保持する出力保持手段とを具
    備してなるシーケンス制御装置。
JP7742978A 1978-06-28 1978-06-28 シ−ケンス制御装置 Expired JPS603207B2 (ja)

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JPS554637A JPS554637A (en) 1980-01-14
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JPS5714906A (en) * 1980-06-30 1982-01-26 Iwatsu Electric Co Ltd Control circuit of program control machinery

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JPS554637A (en) 1980-01-14

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