JPS60244635A - 貨物自動車におけるコンベア装置 - Google Patents
貨物自動車におけるコンベア装置Info
- Publication number
- JPS60244635A JPS60244635A JP9934884A JP9934884A JPS60244635A JP S60244635 A JPS60244635 A JP S60244635A JP 9934884 A JP9934884 A JP 9934884A JP 9934884 A JP9934884 A JP 9934884A JP S60244635 A JPS60244635 A JP S60244635A
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- JP
- Japan
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- roller
- conveyor body
- conveyor
- rollers
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- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 30
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/36—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon
- B60P1/365—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon the chains or belts being fixed to a rigid pusher plate
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 産業上の利用分野
本発明は荷物の荷役作業をコンヘア装置にて行う貨物自
動車の分野で利用されるものである。
動車の分野で利用されるものである。
fb+ 従来技術
従来の貨物自動車、特にコンヘア装置を使用して荷物の
荷役作業を行う貨物自動車は第1図の如く車体(01)
上の荷箱(02)自前後に一対の回転ローラ(03)
(03)を設け、この一対の回転ローラ(03) 、
(03)に無端状のコンベア本体(04)を掛は渡し、
いずれかの回転ローラ(03)を強制的に回転させてコ
ンベア本体(04)を駆動させ、それにより荷物の積込
み、卸しを行うようになっている。
荷役作業を行う貨物自動車は第1図の如く車体(01)
上の荷箱(02)自前後に一対の回転ローラ(03)
(03)を設け、この一対の回転ローラ(03) 、
(03)に無端状のコンベア本体(04)を掛は渡し、
いずれかの回転ローラ(03)を強制的に回転させてコ
ンベア本体(04)を駆動させ、それにより荷物の積込
み、卸しを行うようになっている。
ところが、上記構造であれば、荷箱内に無端状のコンベ
ア本体を設けなL3ればならないため、コンベア本体の
荷物載置面の地上高(L)が非常に高くなり、また車両
の最大高さく■1)も法止規制されているため、荷物の
収容々積が小さくなるという欠点があった。
ア本体を設けなL3ればならないため、コンベア本体の
荷物載置面の地上高(L)が非常に高くなり、また車両
の最大高さく■1)も法止規制されているため、荷物の
収容々積が小さくなるという欠点があった。
(C1発明の目的
本発明は前記の如き欠点を解消するもので、車体の前後
に強制駆動される一対の巻取ローラを設け、当該一対の
巻取ローラにコンヘア本体の両端を巻取り可能に設ける
ことによりコンヘア本体の荷物載置面の地上高を低くす
ることを目的としたものである。
に強制駆動される一対の巻取ローラを設け、当該一対の
巻取ローラにコンヘア本体の両端を巻取り可能に設ける
ことによりコンヘア本体の荷物載置面の地上高を低くす
ることを目的としたものである。
(d+ 発明の構成゛
本発明は、車体の前後にそれぞれ側方に延びた巻取ロー
ラを回転可能に設け、前記一対の巻取ローラ間には荷物
載置用のコンヘア本体を掛は渡すとともに各巻取ローラ
にてコンベア本体の前後端を巻取り可能とし、前記一対
の巻取ローラを適宜駆動手段にて交互にヘルド本体巻取
方向に回転させうるようにしてなる貨物自動車における
コンベア装置に関するものである。
ラを回転可能に設け、前記一対の巻取ローラ間には荷物
載置用のコンヘア本体を掛は渡すとともに各巻取ローラ
にてコンベア本体の前後端を巻取り可能とし、前記一対
の巻取ローラを適宜駆動手段にて交互にヘルド本体巻取
方向に回転させうるようにしてなる貨物自動車における
コンベア装置に関するものである。
(el実施例
以下実施例を図面にて説明すると、(])は車体で、該
車体(1)上には荷箱(2)が設りられている。
車体(1)上には荷箱(2)が設りられている。
前記荷箱(1)には、荷箱(11の底部を形成するコン
ヘア装置(3)が設けられ、前記コンベア装置(3)に
て荷物の積込み、卸しを行うようになっている。
ヘア装置(3)が設けられ、前記コンベア装置(3)に
て荷物の積込み、卸しを行うようになっている。
(4) (51は前記コンヘア装置(3)の一部をなす
一対の巻取ローラで、後部巻取ローラ(4)は車体(1
1後端にて、側方に延びた状態でブラケット(6)を介
して回転可能に支持されており、前部巻取ローラ(5)
は荷箱前壁(7)外側にて側方に延びた状態でブラケッ
ト(8)を介して回転可能に支持されている。
一対の巻取ローラで、後部巻取ローラ(4)は車体(1
1後端にて、側方に延びた状態でブラケット(6)を介
して回転可能に支持されており、前部巻取ローラ(5)
は荷箱前壁(7)外側にて側方に延びた状態でブラケッ
ト(8)を介して回転可能に支持されている。
前記一対の巻取ローラ(41(51は同一構造なので後
部巻取ローラ(4)を第3図にて説明すると、前記後部
巻取ローラ(4)は円筒形状をなし、−醋1はブラケッ
ト(6)から突出させたシャフト(9)に軸受00)を
介して支持され、他端には油圧モータ(11)が内蔵固
定されるとともにブラケット(6)から突出させたシャ
ツ)(12)にて支持し、前記油圧モータ(11)を駆
動させることにより、後部巻取ローラ(4)を後述する
コンヘア本体(13)の巻取方向に回転させうるように
なっている。
部巻取ローラ(4)を第3図にて説明すると、前記後部
巻取ローラ(4)は円筒形状をなし、−醋1はブラケッ
ト(6)から突出させたシャフト(9)に軸受00)を
介して支持され、他端には油圧モータ(11)が内蔵固
定されるとともにブラケット(6)から突出させたシャ
ツ)(12)にて支持し、前記油圧モータ(11)を駆
動させることにより、後部巻取ローラ(4)を後述する
コンヘア本体(13)の巻取方向に回転させうるように
なっている。
前記コンヘア本体(13)は金属若しくはゴムにて一枚
状に巻取り可能に形成されるとともに、荷物を載置しう
るようになっている。
状に巻取り可能に形成されるとともに、荷物を載置しう
るようになっている。
前記コンヘア本体(13)の中央は荷箱(2)の底部を
形成するとともに車体(11の一部をなす支持枠(14
)にて支持されており、1&端は後部巻取ローラ(4)
に固定され、前端は荷箱前壁(7)下端の切欠孔(15
)よりガイドローラ(16)を介して前部巻取ローラ(
5)に固定されている。
形成するとともに車体(11の一部をなす支持枠(14
)にて支持されており、1&端は後部巻取ローラ(4)
に固定され、前端は荷箱前壁(7)下端の切欠孔(15
)よりガイドローラ(16)を介して前部巻取ローラ(
5)に固定されている。
前記の如くコンベア本体(13)を−楔状にて両端を各
巻取ローラ(41(51にて巻取るようにしたので、コ
ンヘア本体(13)載置面の地上高(1)を低くするこ
とができる。
巻取ローラ(41(51にて巻取るようにしたので、コ
ンヘア本体(13)載置面の地上高(1)を低くするこ
とができる。
(17)はコンヘア本体(13)に立設された荷物支持
壁で、該荷物支持壁(17)はコンヘア本体(13)と
ともに移動しうるようになっている。
壁で、該荷物支持壁(17)はコンヘア本体(13)と
ともに移動しうるようになっている。
第4図は一対の巻取ローラ(41f51に内蔵された油
圧モータ(11) (11)の油圧回路であって油圧ポ
ンプ(I8)と一対の油圧モータ(11)(11)との
間には切換弁(19)が設けられ、前記切換弁(19)
を左位置に切換えると、前部巻取ローラ(5)の油圧モ
ータ(11)がコンヘア本体巻取方向に駆動され、それ
と同時に後部巻取ローラ(4)の油圧モータ(11)が
タンク(20)に連通され、空転可能な状態になり、左
位置に切換えると・ −・′ 前記と逆の状態になり、また中立位置に切換えると、−
・対の油圧モータ(11) (11)の流路がブロック
されるようになっている。
圧モータ(11) (11)の油圧回路であって油圧ポ
ンプ(I8)と一対の油圧モータ(11)(11)との
間には切換弁(19)が設けられ、前記切換弁(19)
を左位置に切換えると、前部巻取ローラ(5)の油圧モ
ータ(11)がコンヘア本体巻取方向に駆動され、それ
と同時に後部巻取ローラ(4)の油圧モータ(11)が
タンク(20)に連通され、空転可能な状態になり、左
位置に切換えると・ −・′ 前記と逆の状態になり、また中立位置に切換えると、−
・対の油圧モータ(11) (11)の流路がブロック
されるようになっている。
本発明は前記の如き構成で、次に作用について説明する
と、まず荷物を卸す場合には、第2図の状態より切換弁
(19)を右位置に切換える。
と、まず荷物を卸す場合には、第2図の状態より切換弁
(19)を右位置に切換える。
すると、後部巻取ローラ(4)の油圧モータ(11)が
駆動され、後部巻取ローラ(4)がコンベア本体巻取方
向に回転されることから、コンベア本体(13)の荷物
載置面が後方に移動することになり、作業者は車体(1
)の後方にて荷物を順次卸すことができる。
駆動され、後部巻取ローラ(4)がコンベア本体巻取方
向に回転されることから、コンベア本体(13)の荷物
載置面が後方に移動することになり、作業者は車体(1
)の後方にて荷物を順次卸すことができる。
その際、前部巻取ローラ(5)の油圧モータ(11)は
空転することとなり、荷物の後方移動を阻害しないよう
になっている。
空転することとなり、荷物の後方移動を阻害しないよう
になっている。
次に荷物を積込む場合には、切換弁(19)を左位置に
切換える。
切換える。
すると、前部巻取ローラ(5)の油圧モータ(11)が
駆動され、前部巻取ローラ(5)がコンベア本体巻取方
向に回転されることから、コンヘア本体(13)の荷物
載置面が前方に移動することになり、作業者は荷物をコ
ンベア本体(13)上に順次載置することができる。
駆動され、前部巻取ローラ(5)がコンベア本体巻取方
向に回転されることから、コンヘア本体(13)の荷物
載置面が前方に移動することになり、作業者は荷物をコ
ンベア本体(13)上に順次載置することができる。
その際、後部巻取ローラ(4)の油圧モータ(11)は
空転することとなり、荷物前方移送を阻害しないように
なっている。
空転することとなり、荷物前方移送を阻害しないように
なっている。
尚、実施例では一枚状のコンヘア本体一つで荷物載置面
を形成するようにしているが、−楔状のコンベア本体を
複数並列に設けて各前後端を巻取りローラに固定し、複
数のコンベア本体にて荷物載置面を形成するようにして
も同様の作用効果を有するものである。
を形成するようにしているが、−楔状のコンベア本体を
複数並列に設けて各前後端を巻取りローラに固定し、複
数のコンベア本体にて荷物載置面を形成するようにして
も同様の作用効果を有するものである。
また、支持枠」二面に摩擦係数の少ない部材を設けるこ
とにより、コンヘア本体の移動をわずかな動力にて行え
るようにすることも可能である。
とにより、コンヘア本体の移動をわずかな動力にて行え
るようにすることも可能である。
(「)発明の効果
以上の如く本発明はコンヘア本体の前後端を−・対の巻
取ローラにて交互に巻取り可能としたので、コンヘア本
体載置面の地」二高が低くなり、それにより荷物の積載
すJ率を高めるとともに作業者の労力軽減を図ることが
できる。
取ローラにて交互に巻取り可能としたので、コンヘア本
体載置面の地」二高が低くなり、それにより荷物の積載
すJ率を高めるとともに作業者の労力軽減を図ることが
できる。
またコンヘア本体の荷物載置面全体を車体で直接的に支
持できるので、従来載置できなかった重量物でも載置可
能となる。
持できるので、従来載置できなかった重量物でも載置可
能となる。
第1図は従来例、第2図は本発明の全体図、第3図は第
2図A−A断面拡大図、第4図は油圧回路図である。 (1)は車体、(3)はコンヘア装置、(4)は後部巻
取ローラ、(5)は前部巻取ローラ、(13)はコンへ
ア本体。 出願人 極東開発工業株式会社 第 1 図 第212 〜トー刊層
2図A−A断面拡大図、第4図は油圧回路図である。 (1)は車体、(3)はコンヘア装置、(4)は後部巻
取ローラ、(5)は前部巻取ローラ、(13)はコンへ
ア本体。 出願人 極東開発工業株式会社 第 1 図 第212 〜トー刊層
Claims (1)
- 車体の前後にそれぞれ側方に延びた巻取ローラを回転可
能に設け、前記一対の巻取ローラ間には荷物載置用のコ
ンベア本体を掛は渡すとともに各巻取ローラにてコンベ
ア本体の前後端を巻取り可能とし、前記一対の巻取ロー
ラを適宜駆動手段にて交互にベルト本体巻取方向に回転
させうるようにしてなる貨物自動車におけるコンベア装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9934884A JPS60244635A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 貨物自動車におけるコンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9934884A JPS60244635A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 貨物自動車におけるコンベア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244635A true JPS60244635A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0370648B2 JPH0370648B2 (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=14245107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9934884A Granted JPS60244635A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 貨物自動車におけるコンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63502338A (ja) * | 1985-12-23 | 1988-09-08 | クレアトウム アクチエボラ−グ | 航空機の貨物室中において貨物を移動させる装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546130A (en) * | 1977-06-15 | 1979-01-18 | Riyuuichi Yamamoto | Construction of faucet adapted to automatically close in time lag |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP9934884A patent/JPS60244635A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546130A (en) * | 1977-06-15 | 1979-01-18 | Riyuuichi Yamamoto | Construction of faucet adapted to automatically close in time lag |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63502338A (ja) * | 1985-12-23 | 1988-09-08 | クレアトウム アクチエボラ−グ | 航空機の貨物室中において貨物を移動させる装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370648B2 (ja) | 1991-11-08 |
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