JPS6019652B2 - インボリユート鉄心の製造方法 - Google Patents
インボリユート鉄心の製造方法Info
- Publication number
- JPS6019652B2 JPS6019652B2 JP14252978A JP14252978A JPS6019652B2 JP S6019652 B2 JPS6019652 B2 JP S6019652B2 JP 14252978 A JP14252978 A JP 14252978A JP 14252978 A JP14252978 A JP 14252978A JP S6019652 B2 JPS6019652 B2 JP S6019652B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel plate
- steel plates
- iron core
- ring
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はインポリュート鉄心の製造方法に関する。
複数の定尺状の鋼板を個々にインポリュート状にわん曲
成形してうず状に成層したインポリュート鉄心は公知で
ある。
成形してうず状に成層したインポリュート鉄心は公知で
ある。
このような鉄心をたとえばギャップ付リアクトルを構成
する鉄心を利用することは本発明者などによって発明さ
れ、別途提案されている。すなわち第1図に示すように
、インポリュート鉄心1の複数をギャップ用スベーサ2
を介して積み重ねて一体とし、これをもって柱状鉄心3
を構成し、これにコイル4を巻袋せしめるとともに、柱
状鉄心3の複数の各上下機を継鉄5によって連接し、綿
付スタッド6などによって一体化する。なお7は鉄心1
の固定バンドである。このような鉄心を利用するときは
うず電流による損失を低減し、局部的な加熱を止すると
ともに占積率が向上するといった種々の利点が得られる
。ところでこの種のインポリュート鉄心を製造するのに
、従釆では予めインポリュート状に設計した1個の抜き
型によって鋼板をインポリュート状にわん曲させ、これ
を個々にうず状に成層して構成していた。しかしこのよ
うな方法によると、インポリュート状の抜き型を用意し
なければならないばかりでなく、鋼板を個々に前記抜き
型によってわん曲加工し、更に加工された鋼板を順次成
層していかなければならないため、その製作は極めて面
倒であった。これを解決するために以下のような製造方
法が本発明者などによって発明され別途提案されてし・
0る。
する鉄心を利用することは本発明者などによって発明さ
れ、別途提案されている。すなわち第1図に示すように
、インポリュート鉄心1の複数をギャップ用スベーサ2
を介して積み重ねて一体とし、これをもって柱状鉄心3
を構成し、これにコイル4を巻袋せしめるとともに、柱
状鉄心3の複数の各上下機を継鉄5によって連接し、綿
付スタッド6などによって一体化する。なお7は鉄心1
の固定バンドである。このような鉄心を利用するときは
うず電流による損失を低減し、局部的な加熱を止すると
ともに占積率が向上するといった種々の利点が得られる
。ところでこの種のインポリュート鉄心を製造するのに
、従釆では予めインポリュート状に設計した1個の抜き
型によって鋼板をインポリュート状にわん曲させ、これ
を個々にうず状に成層して構成していた。しかしこのよ
うな方法によると、インポリュート状の抜き型を用意し
なければならないばかりでなく、鋼板を個々に前記抜き
型によってわん曲加工し、更に加工された鋼板を順次成
層していかなければならないため、その製作は極めて面
倒であった。これを解決するために以下のような製造方
法が本発明者などによって発明され別途提案されてし・
0る。
これは第2図及び第3図に示すように、小径の基軸たと
えばリング11を用意し、その外周に沿って複数の鋼板
12の一端をたとえば溶接によって固着して、リング1
1に対して各鋼板12を放射状に並設し、又先端に回転
ローラ13を有すょる押出アーム14の複数を鋼板12
の外端に沿って並べ、前記リング11に鉄合した回転軸
Aによってこれを回転させることによって各鋼板をゆっ
くり回転させておいて、押出アーム14をリング11の
回転軸心に向けて徐々に移動させていく方0法であり、
これによると、リンクの回転当初において、鋼板12の
先端が回転ローラー3に当接することによってリング1
1との固着点と中心にわん曲するようになり、このわ
ん曲の進行につれて押出アーム14を更に進行させると
、そのわん曲夕はさらに進み、最後に各鋼板12が密着
する程度にわん曲するに至ったときは第3図に示すよう
に、各鋼板はインポリュート状にわん曲し、そのとき回
転ローラ13は鋼板12の外端に当綾するようになる。
上記の説明から理解されるように、0リング11を回転
させつつ、押出アーム14を移動させるだけで簡単に各
鋼板はインポリュート状にわん曲加工され、したがって
この種インポリュート鉄心を容易に加工成形できるよに
なる。押出アーム14に代えてロープを巻きつけてけん
引させるようにしてもよい。しかしながご・実際問題と
して、各鋼板12をリング11に固着するにあたり、リ
ング11の外周に隙間なく、しかも固着されるそれぞれ
の鋼板の一端は、リング11の軸心と平行していなけれ
ばならないので、このような立置関係を鋼板を並べるの
がきわめて面倒であり、その作業性が悪い。
えばリング11を用意し、その外周に沿って複数の鋼板
12の一端をたとえば溶接によって固着して、リング1
1に対して各鋼板12を放射状に並設し、又先端に回転
ローラ13を有すょる押出アーム14の複数を鋼板12
の外端に沿って並べ、前記リング11に鉄合した回転軸
Aによってこれを回転させることによって各鋼板をゆっ
くり回転させておいて、押出アーム14をリング11の
回転軸心に向けて徐々に移動させていく方0法であり、
これによると、リンクの回転当初において、鋼板12の
先端が回転ローラー3に当接することによってリング1
1との固着点と中心にわん曲するようになり、このわ
ん曲の進行につれて押出アーム14を更に進行させると
、そのわん曲夕はさらに進み、最後に各鋼板12が密着
する程度にわん曲するに至ったときは第3図に示すよう
に、各鋼板はインポリュート状にわん曲し、そのとき回
転ローラ13は鋼板12の外端に当綾するようになる。
上記の説明から理解されるように、0リング11を回転
させつつ、押出アーム14を移動させるだけで簡単に各
鋼板はインポリュート状にわん曲加工され、したがって
この種インポリュート鉄心を容易に加工成形できるよに
なる。押出アーム14に代えてロープを巻きつけてけん
引させるようにしてもよい。しかしながご・実際問題と
して、各鋼板12をリング11に固着するにあたり、リ
ング11の外周に隙間なく、しかも固着されるそれぞれ
の鋼板の一端は、リング11の軸心と平行していなけれ
ばならないので、このような立置関係を鋼板を並べるの
がきわめて面倒であり、その作業性が悪い。
この発明は上述の事柄に鑑み、複数の鋼板を、基軸の外
周面にこ基軸を中心として16〜4業等配にの前記鋼板
を複数枚積層してなる積層群に分割して放射状に並設す
ることにより、その作業性の向上を図ったものである。
以下この発明の一実施例を第4図にもとづいて説明する
。
周面にこ基軸を中心として16〜4業等配にの前記鋼板
を複数枚積層してなる積層群に分割して放射状に並設す
ることにより、その作業性の向上を図ったものである。
以下この発明の一実施例を第4図にもとづいて説明する
。
なお、第2図、第3図と同じ符号を附した部分は、同一
又は対応する部分を示す。第4図は、複数の鋼板12を
、基軸であるリング11の外周面にこのリング1 1を
中心として1髪等配に分割して放射状に並設した状態で
、前記鋼板12の一端とりング11をたとえば溶接など
により固着したものであり、隣接する鋼板12を複数枚
穣層してなる積層群12′−12′間の角度Q‘ま20
度(=360o/18)となる。この等配数は16〜4
9塁度が好ましく、リング11の外形、鋼板12の厚さ
などから決定される。この等配数があまり多くなると、
その等配作業が煩雑となる。他方あまり少なすぎると、
各鋼板12をインポリュート状に成形したとき、各鋼板
12間に隙間が生じ好ましくない。この鋼板12の等酌
に際しては、たとえば第5図、第6図に示すような治具
を利用すれば良い。
又は対応する部分を示す。第4図は、複数の鋼板12を
、基軸であるリング11の外周面にこのリング1 1を
中心として1髪等配に分割して放射状に並設した状態で
、前記鋼板12の一端とりング11をたとえば溶接など
により固着したものであり、隣接する鋼板12を複数枚
穣層してなる積層群12′−12′間の角度Q‘ま20
度(=360o/18)となる。この等配数は16〜4
9塁度が好ましく、リング11の外形、鋼板12の厚さ
などから決定される。この等配数があまり多くなると、
その等配作業が煩雑となる。他方あまり少なすぎると、
各鋼板12をインポリュート状に成形したとき、各鋼板
12間に隙間が生じ好ましくない。この鋼板12の等酌
に際しては、たとえば第5図、第6図に示すような治具
を利用すれば良い。
同図において、15は基台で、その中央に孔16が形成
してあり、この孔16の中心を中心とする円に沿って前
記等配数と同じ数(18個)の孔17を、又同じく同じ
円に沿って同数(1針固)の孔18を形成し、この各孔
17,18にピン19,20を基台15に対して垂直に
挿通し、ナット21,22で固定してあり、ピン19の
隣接間隔Pとピン20の隣接間隔Pはすべて等しくなる
ように設定されてある。又これら間隔P,P′の隣接間
の角度Q′は前記積層群12′間にそれと同じように2
0度に設定されてある。したがって、この治具によれば
互いに隣接するピソ19の間と、そのピン19に対応し
た位置にあるピン20の互いに隣接する間とにまたがっ
て鋼板12を基台15に対して直立するように挿入する
。この場合挿入される鋼板12の枚数は、挿入鋼板12
に隙間が生じないように複数枚挿入する。すべてのピン
19間及びピン20にまたがって鋼板12を挿入したの
ち(挿入する以前であってもよい)、リング11をその
鞠心が基台15に対して垂直となるように基台15の表
面に設鷹する。そしてリング11の外周面に各鋼板12
の内端が接するように押しあて、第4図に示すような状
態とし、この状態で各鋼板12の内端とりング11の外
周面とを溶接などによって固着する。実際には鋼板12
間には隙間がないので、鋼板12の内端の上部と下部と
をIJング11の内周面に溶接して固着することとなる
。あとは、これを押出アーム14を備えた別の基台に移
し、リング11を回転させつつ、鋼板12にその外端か
ら内端に向けて押出アーム(或いはロープなど)を利用
して外力を付与すれば、インポリュート鉄心が製作でき
る。
してあり、この孔16の中心を中心とする円に沿って前
記等配数と同じ数(18個)の孔17を、又同じく同じ
円に沿って同数(1針固)の孔18を形成し、この各孔
17,18にピン19,20を基台15に対して垂直に
挿通し、ナット21,22で固定してあり、ピン19の
隣接間隔Pとピン20の隣接間隔Pはすべて等しくなる
ように設定されてある。又これら間隔P,P′の隣接間
の角度Q′は前記積層群12′間にそれと同じように2
0度に設定されてある。したがって、この治具によれば
互いに隣接するピソ19の間と、そのピン19に対応し
た位置にあるピン20の互いに隣接する間とにまたがっ
て鋼板12を基台15に対して直立するように挿入する
。この場合挿入される鋼板12の枚数は、挿入鋼板12
に隙間が生じないように複数枚挿入する。すべてのピン
19間及びピン20にまたがって鋼板12を挿入したの
ち(挿入する以前であってもよい)、リング11をその
鞠心が基台15に対して垂直となるように基台15の表
面に設鷹する。そしてリング11の外周面に各鋼板12
の内端が接するように押しあて、第4図に示すような状
態とし、この状態で各鋼板12の内端とりング11の外
周面とを溶接などによって固着する。実際には鋼板12
間には隙間がないので、鋼板12の内端の上部と下部と
をIJング11の内周面に溶接して固着することとなる
。あとは、これを押出アーム14を備えた別の基台に移
し、リング11を回転させつつ、鋼板12にその外端か
ら内端に向けて押出アーム(或いはロープなど)を利用
して外力を付与すれば、インポリュート鉄心が製作でき
る。
この発明者の実験によれば、鋼板を16〜4童等配に分
割して放射状に並設したものを、インポリュート状にわ
ん曲成形したインポリュート鉄心にあってはその占積率
が99%以上であったのに対し、鋼板を1蛤等配に分割
して放射状に並設したものを、インポリュート状にわん
曲成形したインポリユート鉄心にあっては、その占積率
が97%以下であった。
割して放射状に並設したものを、インポリュート状にわ
ん曲成形したインポリュート鉄心にあってはその占積率
が99%以上であったのに対し、鋼板を1蛤等配に分割
して放射状に並設したものを、インポリュート状にわん
曲成形したインポリユート鉄心にあっては、その占積率
が97%以下であった。
以上詳述したように、この発明によればインポリュ−ト
鉄心の製造に際し、基軸の外周面に複数の鋼板の内端を
固着して基軸を中心として放射状にとりつけるのに、鋼
板を複数枚積層してなる積層群を基軸に対して16〜4
申等配に並設すればよく、その並設作業がきわめて簡単
となり、しかもその占積率を低下することがなく、もっ
てこの種インポリュート鉄心の製造をきわめて容易とす
ることができる効果を奏する。
鉄心の製造に際し、基軸の外周面に複数の鋼板の内端を
固着して基軸を中心として放射状にとりつけるのに、鋼
板を複数枚積層してなる積層群を基軸に対して16〜4
申等配に並設すればよく、その並設作業がきわめて簡単
となり、しかもその占積率を低下することがなく、もっ
てこの種インポリュート鉄心の製造をきわめて容易とす
ることができる効果を奏する。
第1図はインポリュート鉄」Dの使用例を示す平面図、
第2図および第3図は加工状態を示す平面図、第4図は
この発明による加工状態を示す平面図、第5図はこの発
明で使用する拾具の平面図、第6図は左半分を断面とし
、又ピン19,20の一部のみを示した治具の平面図で
ある。 11:基軸(リング)、12:鋼板。 多1図 多2図 火3図 分4図 外三図 する図
第2図および第3図は加工状態を示す平面図、第4図は
この発明による加工状態を示す平面図、第5図はこの発
明で使用する拾具の平面図、第6図は左半分を断面とし
、又ピン19,20の一部のみを示した治具の平面図で
ある。 11:基軸(リング)、12:鋼板。 多1図 多2図 火3図 分4図 外三図 する図
Claims (1)
- 1 複数の鋼板を、基軸の外周面にこの基板を中心とし
て16〜45等配の前記鋼板を複数枚積層してなる積層
群に分割して放射状に並置た状態で、前記鋼板の一端と
基軸を固着、その後基軸を回転させつつ前記鋼板にその
外端から内端に向う外力を付与して前記各鋼板をインボ
リユート状にわん曲成形するようにしたインボリユート
鉄心の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14252978A JPS6019652B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | インボリユート鉄心の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14252978A JPS6019652B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | インボリユート鉄心の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5568605A JPS5568605A (en) | 1980-05-23 |
| JPS6019652B2 true JPS6019652B2 (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=15317471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14252978A Expired JPS6019652B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | インボリユート鉄心の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019652B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6319667U (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 |
-
1978
- 1978-11-17 JP JP14252978A patent/JPS6019652B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6319667U (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5568605A (en) | 1980-05-23 |
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