JPS60195884A - 電気接続装置 - Google Patents
電気接続装置Info
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- JPS60195884A JPS60195884A JP60016390A JP1639085A JPS60195884A JP S60195884 A JPS60195884 A JP S60195884A JP 60016390 A JP60016390 A JP 60016390A JP 1639085 A JP1639085 A JP 1639085A JP S60195884 A JPS60195884 A JP S60195884A
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- JP
- Japan
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- socket
- baffle plate
- leg
- plug
- shield
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/44—Means for preventing access to live contacts
- H01R13/447—Shutter or cover plate
- H01R13/453—Shutter or cover plate opened by engagement of counterpart
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F79/00—Accessories for hand irons
- D06F79/02—Stands or supports neither attached to, nor forming part of, the iron or ironing board
- D06F79/023—Stands or supports neither attached to, nor forming part of, the iron or ironing board with means for supplying current to the iron
- D06F79/026—Stands or supports neither attached to, nor forming part of, the iron or ironing board with means for supplying current to the iron for cordless irons
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/66—Structural association with built-in electrical component
- H01R13/70—Structural association with built-in electrical component with built-in switch
- H01R13/703—Structural association with built-in electrical component with built-in switch operated by engagement or disengagement of coupling parts, e.g. dual-continuity coupling part
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Irons (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
蟻業上の利用分野
本発明は電気接続装置及びこれを用いた′直光アイロン
組立体に関し、特に、電気接点を遮蔽する手段を有して
感電の危険を減らすようにした電気接続装置に関する。
組立体に関し、特に、電気接点を遮蔽する手段を有して
感電の危険を減らすようにした電気接続装置に関する。
′
従来の技術
現在、プラグ・ソケット型の着脱式電気接続装置が広く
使用されている。f−)グは、通例、これに植設された
l対の!ラグ脚を有しておシ、そして、一般に、4源か
ら給電されるべき装置に電気的に接続されている。ソケ
ットは、これに形成された穴内に配置された対応の/対
の電気接点を有している。このソケット接点は一般に生
きてしする。
使用されている。f−)グは、通例、これに植設された
l対の!ラグ脚を有しておシ、そして、一般に、4源か
ら給電されるべき装置に電気的に接続されている。ソケ
ットは、これに形成された穴内に配置された対応の/対
の電気接点を有している。このソケット接点は一般に生
きてしする。
即ち、電気リード線を介して電源に接続されてしする。
上記ブラダ及びソケットを互いに分離させると、ソケッ
ト接点は、金属製の線、棒、ねじ回し、等のような細長
い専心性物品によって外部から不注意に接近され得る状
態となり、そのために、人が感電する51能性がある。
ト接点は、金属製の線、棒、ねじ回し、等のような細長
い専心性物品によって外部から不注意に接近され得る状
態となり、そのために、人が感電する51能性がある。
また、電気的接続のためにグラブ脚をソケット穴に挿入
する際に、!ラグ脚がソケット穴に一杯に挿入されない
うちに該f′)グ脚の頂部がソケット接点と係合する可
能性があり、そのために、この生きているプラグ脚の一
部が外部に露出する可能性がある。これもまた不注意な
感層を起こすuf能性がある。
する際に、!ラグ脚がソケット穴に一杯に挿入されない
うちに該f′)グ脚の頂部がソケット接点と係合する可
能性があり、そのために、この生きているプラグ脚の一
部が外部に露出する可能性がある。これもまた不注意な
感層を起こすuf能性がある。
発明の目的
本発明の目的は、増税操作が簡単であル、且つ、生きて
いる′電気接点が外部に露出しないよう遮蔽されていて
不注意な感電の危険を少なくするかないしはほぼ皆無な
らしめるようにしたプラグ・ソケット型のI!A接続装
置を提供することにあり、この本発明接続装置は、例え
ば、電気アイロンのような装置と電源との間の電気的接
続を行なうのに好適する。
いる′電気接点が外部に露出しないよう遮蔽されていて
不注意な感電の危険を少なくするかないしはほぼ皆無な
らしめるようにしたプラグ・ソケット型のI!A接続装
置を提供することにあり、この本発明接続装置は、例え
ば、電気アイロンのような装置と電源との間の電気的接
続を行なうのに好適する。
発明の構成
本発明の電気接続装置は、導電性の接点またはプラグ脚
を支持するプラグを備えている。上記プラグ脚は、給電
されるべき装置にr電気的に接続される。本発明の一つ
の態様においては、プラグは4気アイロンのような′K
t気装置く支持され、プラグ脚は、上記アイロンの加熱
部材に電気的に接続された/対の接点を構成する。
を支持するプラグを備えている。上記プラグ脚は、給電
されるべき装置にr電気的に接続される。本発明の一つ
の態様においては、プラグは4気アイロンのような′K
t気装置く支持され、プラグ脚は、上記アイロンの加熱
部材に電気的に接続された/対の接点を構成する。
本発明の電気aiI続装置fはまたソケットを備えてい
る。上記ソケットは導電性の接点またはソケット接点を
支持している。この電気接続装置は、上記ソケット接点
と電源との間の電気的結合を確立するための手段を有す
。上記ソケットはまた、7つまたはそれ以上の穴からな
る通路を有しており、上記穴は、上記ソケット接点との
接触から外れた初期位置における、及び上記ソケット接
点と接触しているH、終位置における上記グラブ脚の少
なくとも一部分を受入れるようになっている。
る。上記ソケットは導電性の接点またはソケット接点を
支持している。この電気接続装置は、上記ソケット接点
と電源との間の電気的結合を確立するための手段を有す
。上記ソケットはまた、7つまたはそれ以上の穴からな
る通路を有しており、上記穴は、上記ソケット接点との
接触から外れた初期位置における、及び上記ソケット接
点と接触しているH、終位置における上記グラブ脚の少
なくとも一部分を受入れるようになっている。
本発明の一つの態様においては、ソケットは、例えば心
気アイロンのような電X装置のための支持台組立体から
なってい・る。この態様においては、ソケット接点は/
対の接点からなっている。上記支持台組立体に支持され
ると、上記アイロンは電源に接続され、該アイロンの加
熱部材が通電されて該アイロンの底板全加熱する。上記
支持台組立体から取外すと、上記アイロンは電源から遮
断される。このようにして、コードなし電気アイロンま
たは池の:毘気装置が提供される。
気アイロンのような電X装置のための支持台組立体から
なってい・る。この態様においては、ソケット接点は/
対の接点からなっている。上記支持台組立体に支持され
ると、上記アイロンは電源に接続され、該アイロンの加
熱部材が通電されて該アイロンの底板全加熱する。上記
支持台組立体から取外すと、上記アイロンは電源から遮
断される。このようにして、コードなし電気アイロンま
たは池の:毘気装置が提供される。
上記ソケットはまたシャッタまたはじゃま板を具備して
おシ、上記じゃま板は閉鎖位置へ移動可4能であシ、上
記閉鎖位置においては、上記じゃま板の一部が上記通路
とソケット接点との間に介挿され、ブッダi揮または池
の物体による上記ソケット接点へのだ近を阻IFする。
おシ、上記じゃま板は閉鎖位置へ移動可4能であシ、上
記閉鎖位置においては、上記じゃま板の一部が上記通路
とソケット接点との間に介挿され、ブッダi揮または池
の物体による上記ソケット接点へのだ近を阻IFする。
コードなし4気アイロンの場合には、該アイロンをその
支持台から取外したときにソケット接点を使用者から遮
蔽し、使用音が上記ソケノ) 17点と不注意に接続す
るCとを防止することが望ましい。
支持台から取外したときにソケット接点を使用者から遮
蔽し、使用音が上記ソケノ) 17点と不注意に接続す
るCとを防止することが望ましい。
上記じゃま板はまた開放位置へ移動rjf能であり、上
記1#l&を位11に:おいては、ソケット接点は上記
通 路へ露出され、!ラグ脚による該ソケット接点への
接近を許す。上記ソケットは、上記じゃま板をその閉鎖
位置に可動に保持するための手段を有している。本発明
の一つの態様においては、がかる手段はばねを具備して
いる。
記1#l&を位11に:おいては、ソケット接点は上記
通 路へ露出され、!ラグ脚による該ソケット接点への
接近を許す。上記ソケットは、上記じゃま板をその閉鎖
位置に可動に保持するための手段を有している。本発明
の一つの態様においては、がかる手段はばねを具備して
いる。
閉鎖されると、上記じゃま板は、ソケット接点への物理
的接近に対する実質的抵抗を与える場所に係止される。
的接近に対する実質的抵抗を与える場所に係止される。
この係止は、プラグ脚が上記通路に人ってソケット接点
へ向かって移動するときの該グラブ脚の移動方向以外の
方向に移動することによって1j)J <ようになって
いるじゃま板を設けることにより、これを行なうことが
できる。本発明の一つの態様においては、じゃま板は、
ソケット接点へ向かうブラダ脚の移動方向をほぼ横断す
る軸線を有する回転体からなっている。上記回転体は、
上記ソケツ)ff1点と上記通路との間をほぼ通過する
線上にある水平軸線を有す。ブラダ脚がソケット接点へ
向かって移動する際の該!ラグ脚の移動方向に上記通路
を通って上記回転体に加えられる力Fi該副回転体開放
位置へ回転させることがない。この聾様においては、上
記回転体は切欠部を有し、これ罠より、一つの回転位置
においてはソケット接点への接近が阻止され、池の同転
位置においてはソケット接点への接近がなされるように
なっている。本発明の池の態様においては、じやま板は
、ブラダが上記通路を通ってソケット接点の方へ移動す
る際の該プラグの移動線をは(ま横断する平面内で上記
通路とノケツ)d点との間で移動するスフイドまたけ回
転体からなっている。
へ向かって移動するときの該グラブ脚の移動方向以外の
方向に移動することによって1j)J <ようになって
いるじゃま板を設けることにより、これを行なうことが
できる。本発明の一つの態様においては、じゃま板は、
ソケット接点へ向かうブラダ脚の移動方向をほぼ横断す
る軸線を有する回転体からなっている。上記回転体は、
上記ソケツ)ff1点と上記通路との間をほぼ通過する
線上にある水平軸線を有す。ブラダ脚がソケット接点へ
向かって移動する際の該!ラグ脚の移動方向に上記通路
を通って上記回転体に加えられる力Fi該副回転体開放
位置へ回転させることがない。この聾様においては、上
記回転体は切欠部を有し、これ罠より、一つの回転位置
においてはソケット接点への接近が阻止され、池の同転
位置においてはソケット接点への接近がなされるように
なっている。本発明の池の態様においては、じやま板は
、ブラダが上記通路を通ってソケット接点の方へ移動す
る際の該プラグの移動線をは(ま横断する平面内で上記
通路とノケツ)d点との間で移動するスフイドまたけ回
転体からなっている。
じや゛ま板にはじゃま板側担l腕が設けられている。
上記じ−X=ま板側呻腕は、第1の位置から第2の位置
へ移動し、上記じゃま板と協同して上記じゃl板をその
閉鎖位ばからそのvn放位置へ移動させるようになって
いる。!ラグtま突出部を有しており、上記突出部は、
7Aプラグがソケット接点へ向かってσ動きせられると
さに上記じゃま板rGIJ @腕の面と係合するように
なっている。!ラグ脚がソケット接点へ向かって移ah
させられるときに、上記プラグ突出部は上記じゃま板、
ll1ldlIW4と係合する。上記ブラダ脚がソケッ
ト接点へ向かって移動し続けるにつれて、上記プラグ突
出部は上記じゃま板側御111i!を移動させ、これに
より、上記じゃま板をそのill!放位置へ移動させる
。上記じゃ壕板がその開放位置に来ると、ソケット17
点はプラグ脚に対して露出される。次いで、上記!ラグ
脚はソケット接点へ回かつて移動を継続して該ソケット
接点と係合し、上記fラグ脚とソケット接点との間の電
気的接続がなされる。
へ移動し、上記じゃま板と協同して上記じゃl板をその
閉鎖位ばからそのvn放位置へ移動させるようになって
いる。!ラグtま突出部を有しており、上記突出部は、
7Aプラグがソケット接点へ向かってσ動きせられると
さに上記じゃま板rGIJ @腕の面と係合するように
なっている。!ラグ脚がソケット接点へ向かって移ah
させられるときに、上記プラグ突出部は上記じゃま板、
ll1ldlIW4と係合する。上記ブラダ脚がソケッ
ト接点へ向かって移動し続けるにつれて、上記プラグ突
出部は上記じゃま板側御111i!を移動させ、これに
より、上記じゃま板をそのill!放位置へ移動させる
。上記じゃ壕板がその開放位置に来ると、ソケット17
点はプラグ脚に対して露出される。次いで、上記!ラグ
脚はソケット接点へ回かつて移動を継続して該ソケット
接点と係合し、上記fラグ脚とソケット接点との間の電
気的接続がなされる。
上記しや゛ま板はじゃま板側両腕の移動によって開放さ
せらilてソケット接点を木用させるから、上記じゃま
板がその開放位置にあるときにソケット接点と不注征に
接触する4ことの危険を最小限化する手段ケ没けること
が必決である。本発明の実施例による・U気j4続装ば
においては、上記じゃま板側両腕の係合部は、じゃま板
がその閉−:V置にあるときに上記通路に露出される該
じゃま板の面から分離している。上記係合部νよ士たソ
ケット接点から隔離される。上記ソケットに挿入され、
じゃま板側仰向と係合してじゃま板を開放させる物体は
分離手段によってソケット接点から分離させられる。本
発明の一つの線機においては、上記手段は上記係合部と
ソケツ)7点との間の壁からなっている。本発明の能の
態様においてをよ、上記手段は、上記通路とは別個であ
ってじゃま板側御腕に至近しているソケット内の開口か
らなっている。
せらilてソケット接点を木用させるから、上記じゃま
板がその開放位置にあるときにソケット接点と不注征に
接触する4ことの危険を最小限化する手段ケ没けること
が必決である。本発明の実施例による・U気j4続装ば
においては、上記じゃま板側両腕の係合部は、じゃま板
がその閉−:V置にあるときに上記通路に露出される該
じゃま板の面から分離している。上記係合部νよ士たソ
ケット接点から隔離される。上記ソケットに挿入され、
じゃま板側仰向と係合してじゃま板を開放させる物体は
分離手段によってソケット接点から分離させられる。本
発明の一つの線機においては、上記手段は上記係合部と
ソケツ)7点との間の壁からなっている。本発明の能の
態様においてをよ、上記手段は、上記通路とは別個であ
ってじゃま板側御腕に至近しているソケット内の開口か
らなっている。
プラグを逆の仕方でソケットから係合解除させることが
できる。プラグ脚をソケツ)ff1点から遠ざけるにつ
れ1、上記突出部はじ八・ま板、1Il1両腕から係合
d除逼せられる。じゃま板は、コイルはねのような手段
により、その常閉位置へJlさせられる。
できる。プラグ脚をソケツ)ff1点から遠ざけるにつ
れ1、上記突出部はじ八・ま板、1Il1両腕から係合
d除逼せられる。じゃま板は、コイルはねのような手段
により、その常閉位置へJlさせられる。
コードなしr rロンを具備する本発明の一様において
をよ、アイロン支持台が設けられており、上記アイロン
を上記支持台υ)ら係合解除させると、上記支持台内で
ソケット接点が遮蔽されるっ本)Prリド]の池の一様
においでは、ツクノドは、−〇とソケット位置との間に
陸続されたスイッチを有している。上記スイッチは常時
は開放位置にあり、口0回収位喧におい又は上記ノケッ
トg点はtIt象から電気的に絶縁される。プラグは、
プラグ脚が上記ソケット接点へ向かつで移動させらノ上
るときに上記スイッチを閉じるようになっている。
をよ、アイロン支持台が設けられており、上記アイロン
を上記支持台υ)ら係合解除させると、上記支持台内で
ソケット接点が遮蔽されるっ本)Prリド]の池の一様
においでは、ツクノドは、−〇とソケット位置との間に
陸続されたスイッチを有している。上記スイッチは常時
は開放位置にあり、口0回収位喧におい又は上記ノケッ
トg点はtIt象から電気的に絶縁される。プラグは、
プラグ脚が上記ソケット接点へ向かつで移動させらノ上
るときに上記スイッチを閉じるようになっている。
この1話!様の一つQ特徴として、上記プラグに支持さ
れた脚体と係合δゼられるスイッチ制御器がある。不光
卸」の史に池のりム様に159・ては、7°2グ脚がソ
ケットz点と係合した後にブラダがスイッチを閉じ、こ
れにより、lラグ脚とソケット接点との間のル気スノク
ーク光生t−最小限化するようになっている。
れた脚体と係合δゼられるスイッチ制御器がある。不光
卸」の史に池のりム様に159・ては、7°2グ脚がソ
ケットz点と係合した後にブラダがスイッチを閉じ、こ
れにより、lラグ脚とソケット接点との間のル気スノク
ーク光生t−最小限化するようになっている。
本発明の池の%徽、態様及び実施例は、図面を参照して
行なう以下のn細な説明から明らかになる。
行なう以下のn細な説明から明らかになる。
実施例
第1図ないし第70図に示す本発明の実施例においては
、本発明の電気従続装置はソケット1及σグラグ2を備
えている。ソケット1は、ハウジ/グ3、電気的ソケッ
ト接点4、ソケット接点4とa源との間の電気的結合を
確立するだめの手段、及びじゃま板5t−具備している
。ソケット接点4は、上記−・クノング内に、通路6K
14fflして、即ち、ソケット接点4に到達するため
に通る六に隣接して取付けられている。
、本発明の電気従続装置はソケット1及σグラグ2を備
えている。ソケット1は、ハウジ/グ3、電気的ソケッ
ト接点4、ソケット接点4とa源との間の電気的結合を
確立するだめの手段、及びじゃま板5t−具備している
。ソケット接点4は、上記−・クノング内に、通路6K
14fflして、即ち、ソケット接点4に到達するため
に通る六に隣接して取付けられている。
第1図ないし第1O図は、例えば交流をゼ気装置に送る
ために一般に用いられている二心形HL気リード線との
接続に用いるのに好適する実施例を示すものである。こ
の実施例においては、第2のソケット接点7が、対応の
第2の六8とともに、設けられている。この対となった
六6,8は、該穴が、グラブ2に支持された対応の導[
注ゾ2グ脚9.lOをソケッ)%点4,7との係合位置
に受入れることのできるように配置されている。この実
施例においては、ソケットm点4,7は、接点面15,
16.及び接点支持体17.18を具備している。接点
支持体17.18は、接点面15゜16が移動すること
のできるように、真鍮ばねのような可撓部材を具備して
いる。
ために一般に用いられている二心形HL気リード線との
接続に用いるのに好適する実施例を示すものである。こ
の実施例においては、第2のソケット接点7が、対応の
第2の六8とともに、設けられている。この対となった
六6,8は、該穴が、グラブ2に支持された対応の導[
注ゾ2グ脚9.lOをソケッ)%点4,7との係合位置
に受入れることのできるように配置されている。この実
施例においては、ソケットm点4,7は、接点面15,
16.及び接点支持体17.18を具備している。接点
支持体17.18は、接点面15゜16が移動すること
のできるように、真鍮ばねのような可撓部材を具備して
いる。
ノケッ)d点4.7は、穴6.8を通って接近すること
のできないように、じゃま板5によって遮蔽されている
。じゃま板5は、常時は、ソケットm点4,7を穴6.
81Cg出させない閉鎖位置くある。じゃま板5は、ソ
ケットm点4,7を穴6.8に露出させる開放位置へ移
動可能である。
のできないように、じゃま板5によって遮蔽されている
。じゃま板5は、常時は、ソケットm点4,7を穴6.
81Cg出させない閉鎖位置くある。じゃま板5は、ソ
ケットm点4,7を穴6.8に露出させる開放位置へ移
動可能である。
じゃま板50目的は、ソケットm点4,7と不注意に接
触することを防止することである。
触することを防止することである。
本発明のべ気接続装置の一実施例においては、じゃま板
5がその開放位置へ不注意に移動することを防止するた
めの手段が設けられている。グラブ2が係合解除されて
いるときに、ナイフまたはねじ回しのような異物体を用
いて六6.8を探ろうとするならば、ソケットlはソケ
ット接点4゜7への硬点に抵抗すべきである。ソケット
1は、穴6,8の一方または両方を通じて加えられる力
によるじや′ま板5の開放位dへの移動を防止し、かつ
、じゃま板5が閉鎖位置にあるときに六6I・8に露出
しているじゃま板5上のある点板外のどれかの点に加え
られる力によってじゃま板5を開放位置へJiii*J
Jさせる手段を具備している。
5がその開放位置へ不注意に移動することを防止するた
めの手段が設けられている。グラブ2が係合解除されて
いるときに、ナイフまたはねじ回しのような異物体を用
いて六6.8を探ろうとするならば、ソケットlはソケ
ット接点4゜7への硬点に抵抗すべきである。ソケット
1は、穴6,8の一方または両方を通じて加えられる力
によるじや′ま板5の開放位dへの移動を防止し、かつ
、じゃま板5が閉鎖位置にあるときに六6I・8に露出
しているじゃま板5上のある点板外のどれかの点に加え
られる力によってじゃま板5を開放位置へJiii*J
Jさせる手段を具備している。
本発明のこの実施例においては、じゃま板5はほぼ円筒
状の回転体から成っており、該回転体を開放位置へ回転
させてソケットm点4,7への接近を可能ならしめるこ
とができる。じゃま板5はその端部11.12が・・ウ
ノ/グ3に回転可能に支持されている。じゃま板5は閉
鎖位置へ偏倚され、該閉鎖位置においては、じゃま板面
21゜22がソケットm点4.7と穴6,8との中間に
介在し、ソケット接点4,7への接近を阻止するための
遮蔽体として肋〈。じゃま板5はまた開放位置へ移動可
能であり、該開放位置においては、じゃま板面21.2
2は六6,8とソケット接点4.7との間の整合から外
れ、従って、ソケット硬点4,7は穴6,8に露出させ
られる。じゃま板5は、ばね20のような偏倚部材によ
−りて上記閉鎖位置へ偏倚される。
状の回転体から成っており、該回転体を開放位置へ回転
させてソケットm点4,7への接近を可能ならしめるこ
とができる。じゃま板5はその端部11.12が・・ウ
ノ/グ3に回転可能に支持されている。じゃま板5は閉
鎖位置へ偏倚され、該閉鎖位置においては、じゃま板面
21゜22がソケットm点4.7と穴6,8との中間に
介在し、ソケット接点4,7への接近を阻止するための
遮蔽体として肋〈。じゃま板5はまた開放位置へ移動可
能であり、該開放位置においては、じゃま板面21.2
2は六6,8とソケット接点4.7との間の整合から外
れ、従って、ソケット硬点4,7は穴6,8に露出させ
られる。じゃま板5は、ばね20のような偏倚部材によ
−りて上記閉鎖位置へ偏倚される。
閉鎖位置にあるときけ、じゃま板面21.22は、第2
図及び第3図に示すように、六〇、8に絹出する遮蔽体
を形成する。じゃま板5は、穴6゜8の一方または両方
を通じて面21,22に加えられる力による開放位置へ
の回転を阻止するように配設されている。このような阻
止作用を行なうために、じゃま板5は、穴6,8に隣接
するじゃま板5の実質的に全ての運動が、フ02グ脚9
゜10がソケツ)%点4,7へ向かって六6,8を通過
するときのafyグ脚の移動方向と実質的に異なる方向
となるように、配設されている。一実施例においては、
六6,8に至近するじゃま板5の運動方向は、六6,8
を通る!ラグ脚9.10の移動方向から約弘50以上の
角度をなす方向にある。最も好ましい実施例においては
、六6.8に至近するじゃま板5の移動方向は、六6,
8を通る!ラグ脚9.lOの移動方向をほぼ横断する。
図及び第3図に示すように、六〇、8に絹出する遮蔽体
を形成する。じゃま板5は、穴6゜8の一方または両方
を通じて面21,22に加えられる力による開放位置へ
の回転を阻止するように配設されている。このような阻
止作用を行なうために、じゃま板5は、穴6,8に隣接
するじゃま板5の実質的に全ての運動が、フ02グ脚9
゜10がソケツ)%点4,7へ向かって六6,8を通過
するときのafyグ脚の移動方向と実質的に異なる方向
となるように、配設されている。一実施例においては、
六6,8に至近するじゃま板5の運動方向は、六6,8
を通る!ラグ脚9.10の移動方向から約弘50以上の
角度をなす方向にある。最も好ましい実施例においては
、六6.8に至近するじゃま板5の移動方向は、六6,
8を通る!ラグ脚9.lOの移動方向をほぼ横断する。
回転するじゃま板を所望の方向に移動させるために、好
ましくは、じゃま板5の軸線が、!ラグ脚9,10がソ
ケットm点4,7へ向かって六6゜8を通過するときの
該グラブ脚の移動方向と交差するように、配設する。好
ましくは、じゃま板5の軸線を、穴6,8及びソケット
接点4,7をほぼ通過する平面内におく。じゃま板5の
軸線がこのような位置にあると、穴6.8を通ってじゃ
ま板5に動く力線はじゃま板5の軸線と交差するようK
なシ、そして、じゃま板の端部11,12を支持してい
るハクジ/グ3によって阻止される。
ましくは、じゃま板5の軸線が、!ラグ脚9,10がソ
ケットm点4,7へ向かって六6゜8を通過するときの
該グラブ脚の移動方向と交差するように、配設する。好
ましくは、じゃま板5の軸線を、穴6,8及びソケット
接点4,7をほぼ通過する平面内におく。じゃま板5の
軸線がこのような位置にあると、穴6.8を通ってじゃ
ま板5に動く力線はじゃま板5の軸線と交差するようK
なシ、そして、じゃま板の端部11,12を支持してい
るハクジ/グ3によって阻止される。
じゃま板5には切欠部13.14が設けられてお)、該
切欠部は、じゃま板5が閉鎖位置にあるときに、接点面
15.16及びこれに隣接するソケット接点4,7の一
部を受入れる。切欠部13゜14Fi、、じゃま板5が
ソケット接点4,7を露出させる開放位置にあるときに
、!フグ脚9.10を受入れる。じゃま板5にはまた切
欠部19が設けられており、該切欠部は、好ましくはコ
イルばねであるばね20の一部を受入れる。ばね20は
じゃま板5を閉鎖位置−\偏倚略せる。ばね20はまた
、第6図で見て反時計方向のじゃま板5の運動を制限す
る。じゃま板5が反時計方向に動くと、ばねの腕32が
切欠部壁33と係合し、じゃま板5を閉鎖位置に偏倚き
せる。
切欠部は、じゃま板5が閉鎖位置にあるときに、接点面
15.16及びこれに隣接するソケット接点4,7の一
部を受入れる。切欠部13゜14Fi、、じゃま板5が
ソケット接点4,7を露出させる開放位置にあるときに
、!フグ脚9.10を受入れる。じゃま板5にはまた切
欠部19が設けられており、該切欠部は、好ましくはコ
イルばねであるばね20の一部を受入れる。ばね20は
じゃま板5を閉鎖位置−\偏倚略せる。ばね20はまた
、第6図で見て反時計方向のじゃま板5の運動を制限す
る。じゃま板5が反時計方向に動くと、ばねの腕32が
切欠部壁33と係合し、じゃま板5を閉鎖位置に偏倚き
せる。
じゃま板、1III6¥ll九23が設けられており、
副腕はじゃま板5と協同してじや′ま板5をその閉鎖位
置からその11目狡位置へ動かす。じゃま板側両腕23
は係合面24を有しており、該係合面に力を加えてじや
ま°板5をそのFi#1枚位置へ動かすことができる。
副腕はじゃま板5と協同してじや′ま板5をその閉鎖位
置からその11目狡位置へ動かす。じゃま板側両腕23
は係合面24を有しており、該係合面に力を加えてじや
ま°板5をそのFi#1枚位置へ動かすことができる。
係合面24は、該係合面24が穴6.8を通じて簡単に
係合されることのないように、じゃま板面21.22か
ら離れて片寄っている。じゃま板5は、力が六6,8を
通じてじゃま板面21゜22に加えられる場合には開放
されることがないが、力が係合面24に加えられるとt
t!単に開放する。
係合されることのないように、じゃま板面21.22か
ら離れて片寄っている。じゃま板5は、力が六6,8を
通じてじゃま板面21゜22に加えられる場合には開放
されることがないが、力が係合面24に加えられるとt
t!単に開放する。
本発明のこの好ましい実施例においては、じゃま板側両
腕23社じゃま板5の一体的部分であり、そして、じや
1板5から軸方向に突出するレバーを構成し、じゃま板
面21.22から離れた係合面24を提供している。じ
ゃま板側両腕23は、都合のよい1歩合面24を提供す
るのに充分に大きい距離だけ半径方向に延び、じゃま板
5t−回転させるのに必要な力が許容限界内にあるよう
に充分に長いモーメント腕を提供している。
腕23社じゃま板5の一体的部分であり、そして、じや
1板5から軸方向に突出するレバーを構成し、じゃま板
面21.22から離れた係合面24を提供している。じ
ゃま板側両腕23は、都合のよい1歩合面24を提供す
るのに充分に大きい距離だけ半径方向に延び、じゃま板
5t−回転させるのに必要な力が許容限界内にあるよう
に充分に長いモーメント腕を提供している。
プラグ2は突出部25を支持しておシ、該突出部は、グ
ラブ脚9,10がソケット接点4.7と整合するとじや
1板制御1腕23と係合するようになっている。プラグ
脚9,10を穴6.8と整合させてソケット接点4,7
へ向かって移動させると、突出部25はじゃま板側両腕
23の係合面24ノと係合する。プラグ脚9#10がソ
ケット接点4.7との保合へ回かつて移動を続けるとき
に、突出部25はじゃま板側両腕23との保合を保持し
、じゃま板、il制御腕23を、じゃま板5の閉鎖位置
に対応する副腕の第1の位置から、じゃま板5の開放位
置に対応する副腕の第λの位置へ移動させる。
ラブ脚9,10がソケット接点4.7と整合するとじや
1板制御1腕23と係合するようになっている。プラグ
脚9,10を穴6.8と整合させてソケット接点4,7
へ向かって移動させると、突出部25はじゃま板側両腕
23の係合面24ノと係合する。プラグ脚9#10がソ
ケット接点4.7との保合へ回かつて移動を続けるとき
に、突出部25はじゃま板側両腕23との保合を保持し
、じゃま板、il制御腕23を、じゃま板5の閉鎖位置
に対応する副腕の第1の位置から、じゃま板5の開放位
置に対応する副腕の第λの位置へ移動させる。
上記し−やす板側両腕は、突出部25のほぼ線形運動を
回転連動に変伏す5コ)ことによってじゃま板5に対し
て胸き、じや1板5をその閉鎖位置がらその開放位置へ
動かす。
回転連動に変伏す5コ)ことによってじゃま板5に対し
て胸き、じや1板5をその閉鎖位置がらその開放位置へ
動かす。
;′ラグ111119.10を穴6,8と整合させてプ
ラグ2をソケット1へ向かって移動さけるとき罠、突出
部25は、ゲ出部25及び!ラグwJ9.10の関係長
に応じて、プラグ脚9,1oが六6,8に受入れられる
前または1歩で、じゃま板1lIIJ岬胆23と係合す
る。!ラグ脚9.10がじゃま板5にばぐ隣接するまで
はじゃま板5が閉鎖したままになっていることが好まし
い。また、fラグ脚9゜10がじゃま板5と係合しない
ことが好ましい。
ラグ2をソケット1へ向かって移動さけるとき罠、突出
部25は、ゲ出部25及び!ラグwJ9.10の関係長
に応じて、プラグ脚9,1oが六6,8に受入れられる
前または1歩で、じゃま板1lIIJ岬胆23と係合す
る。!ラグ脚9.10がじゃま板5にばぐ隣接するまで
はじゃま板5が閉鎖したままになっていることが好まし
い。また、fラグ脚9゜10がじゃま板5と係合しない
ことが好ましい。
即ち、かかる係合があると、じゃま板5の動きを遅らゼ
易いからである。第1図ないし第1λ図に示す実施例に
13いては、じゃま板1tiIJ御腕23はじゃま板5
から′4色径方向に製出するレバー八である。
易いからである。第1図ないし第1λ図に示す実施例に
13いては、じゃま板1tiIJ御腕23はじゃま板5
から′4色径方向に製出するレバー八である。
突出部25が第1の位置におけるじゃま板側両腕23と
最初に係合しているとき、じゃま板5と所定位置におけ
るグラブ脚9,10との間の距離は、じゃま板側呻腕2
3をその第1の位置からその第20位置へ移動させるた
めに突出部25が移動しなければならない距離と少なく
とも同じ大きさでなければならない。この実施例におい
ては、じゃま板5は六〇、8に直ぐ隣接して配設されて
いる。
最初に係合しているとき、じゃま板5と所定位置におけ
るグラブ脚9,10との間の距離は、じゃま板側呻腕2
3をその第1の位置からその第20位置へ移動させるた
めに突出部25が移動しなければならない距離と少なく
とも同じ大きさでなければならない。この実施例におい
ては、じゃま板5は六〇、8に直ぐ隣接して配設されて
いる。
プラグ2をソケット1との係合へ回がって移動させると
、ブラダ脚9,10が穴6.8に受入れられる前に突出
部25がじゃま板側@l腕23と係合する。
、ブラダ脚9,10が穴6.8に受入れられる前に突出
部25がじゃま板側@l腕23と係合する。
このようにして、プラグとソケットとの装置が作られて
おり、該装置においては、ソケット接点4.7はじゃま
板5によって遮蔽されており、そして、電気的係合のた
めにグラブ接点即ち脚9゜10をソケット接点4,7へ
向かって動かすときに、プラグ2はソケット1と協同し
てじゃま板5を開放位置へ動かす。
おり、該装置においては、ソケット接点4.7はじゃま
板5によって遮蔽されており、そして、電気的係合のた
めにグラブ接点即ち脚9゜10をソケット接点4,7へ
向かって動かすときに、プラグ2はソケット1と協同し
てじゃま板5を開放位置へ動かす。
異物体がじゃま板側両腕23と係合してノヶット接点4
,7と係合することのないように該異物体の移動を防止
するための手段が設けられている。
,7と係合することのないように該異物体の移動を防止
するための手段が設けられている。
本発明の4気接続装置の一実施例においては、じゃま板
、1IlJ御腕23は、ソケットIIC支持された壁に
より、ソケット接点4,7から機械的に分離されている
。最も好ましい実施例においては、この−分離用の手段
tまじゃま板、+t+Jn腕23に隣接するじゃま板壁
26を具備しており、該じゃま板壁は、じゃま板5内に
あってソケット切欠部13,14と反対の切欠部の3つ
の辺によって形成されている。じゃま板側両腕23の係
合面24と係合する物体は1 じやま板Im! 26に
より、ソケット接点4゜7の方へ移動することを阻止さ
れる。じゃま板壁26は、じゃま板5のその閉鎖位置と
その開放位置との間の全ての位置において、じゃま板保
合面24及びソケット硬点4,7を機械的に分離する。
、1IlJ御腕23は、ソケットIIC支持された壁に
より、ソケット接点4,7から機械的に分離されている
。最も好ましい実施例においては、この−分離用の手段
tまじゃま板、+t+Jn腕23に隣接するじゃま板壁
26を具備しており、該じゃま板壁は、じゃま板5内に
あってソケット切欠部13,14と反対の切欠部の3つ
の辺によって形成されている。じゃま板側両腕23の係
合面24と係合する物体は1 じやま板Im! 26に
より、ソケット接点4゜7の方へ移動することを阻止さ
れる。じゃま板壁26は、じゃま板5のその閉鎖位置と
その開放位置との間の全ての位置において、じゃま板保
合面24及びソケット硬点4,7を機械的に分離する。
異物体がじゃま板側仰腕23から除去されれば、偏倚手
段20がじゃま板5をそのF!A!11位置へ動かす。
段20がじゃま板5をそのF!A!11位置へ動かす。
本発明の4A接続装置のこの実施例においては、上記分
離手段はまた・・ウノング壁27(f−具備しており、
該・・ウジング曙は開口部28を形成しており、該開口
部を通ってじゃま板側両腕23に接近できる。じゃま板
、1ilI111a腕23と不注意に接触することを最
小限にするために、該じゃま板、iJ #腕を開口部2
8内に引っ込ませである。この実施例においては、開口
部28Fi、プラグ突出部25を受入れるためのスロッ
トの形状に形成されている。
離手段はまた・・ウノング壁27(f−具備しており、
該・・ウジング曙は開口部28を形成しており、該開口
部を通ってじゃま板側両腕23に接近できる。じゃま板
、1ilI111a腕23と不注意に接触することを最
小限にするために、該じゃま板、iJ #腕を開口部2
8内に引っ込ませである。この実施例においては、開口
部28Fi、プラグ突出部25を受入れるためのスロッ
トの形状に形成されている。
プラグ2をソケット1へ向かって導くと、突出部25は
開口部28に受入れられる。プラグ2がソケツ)1と一
杯に係合し、そしてプラグ脚9゜10がソケット11点
4,7と磁気的に係合するその最終的位置にくると、!
ラグ突出部25の少なくとも一部が開口部28内に在る
。開口部28に差し込まれて係合面24と係合している
異物体は、・・9ノング磯27によシ、ノケツ)49点
4.7との接触を阻止される。上記物体が開口部28か
ら六6,8の一つへ移動させると、該物体はじゃま板側
両腕23から係合解除される。上記物体がじゃま板側両
腕23から係合解除されると、ばね20がじゃま板5を
その閉鎮位置に動かす。
開口部28に受入れられる。プラグ2がソケツ)1と一
杯に係合し、そしてプラグ脚9゜10がソケット11点
4,7と磁気的に係合するその最終的位置にくると、!
ラグ突出部25の少なくとも一部が開口部28内に在る
。開口部28に差し込まれて係合面24と係合している
異物体は、・・9ノング磯27によシ、ノケツ)49点
4.7との接触を阻止される。上記物体が開口部28か
ら六6,8の一つへ移動させると、該物体はじゃま板側
両腕23から係合解除される。上記物体がじゃま板側両
腕23から係合解除されると、ばね20がじゃま板5を
その閉鎮位置に動かす。
木兄ツJのこの実施例は、生きている屯気従点との不注
意な接触全防止するためのもう一つの手段を有している
。この手段は、電源とソケット硬点4.7の一つとの間
に接続されたスイッチ29をx備t、テいる。プラグ2
及びソケット1が係合解除していると@((は、スイッ
チ29は「オフ」位置にあシ、ソケット接点4,7は・
Ii K的に死んでいる。プラグ2及びソケットlが一
杯に係合し、従ってfラグ脚9,10がソケット硬点4
.7と係合しているときには、スイッチ29d「オ/」
位rtlKあり、ソケット硬点はl1lt気的に生きて
いる。
意な接触全防止するためのもう一つの手段を有している
。この手段は、電源とソケット硬点4.7の一つとの間
に接続されたスイッチ29をx備t、テいる。プラグ2
及びソケット1が係合解除していると@((は、スイッ
チ29は「オフ」位置にあシ、ソケット接点4,7は・
Ii K的に死んでいる。プラグ2及びソケットlが一
杯に係合し、従ってfラグ脚9,10がソケット硬点4
.7と係合しているときには、スイッチ29d「オ/」
位rtlKあり、ソケット硬点はl1lt気的に生きて
いる。
プラグ2及びソケットlの係合による不注意な接触が生
じないようにソケツ)1点4,7が隔離σレルマでは、
スイッチ29はソケット硬点4,7をItII+!から
絶縁してjj <。
じないようにソケツ)1点4,7が隔離σレルマでは、
スイッチ29はソケット硬点4,7をItII+!から
絶縁してjj <。
スイッチ29はヴタ/30によって作動さけられ、該メ
タ/を押すとスイッチ29が閉じる。プラグ2は、プラ
グ2がソケット1と係合するときにスイッチ29を閉じ
るためにメタン30を押すだめの手段を有している。こ
の実施例においては、この手段は突出8B 25を具備
している。プラグ2及びソケット1が係合すると、プラ
グ突出部25は名ライド31と係合する。これにより、
スライド31ri動かされてゼタ/30を押し、スイッ
チ29(i−閉じる。この実施例においては、スイッチ
29は、プラグ脚9.lOがソケット接点4.7と係合
した隣にのみ閉じられ、これによJ、7’:?グ脚9,
10とソケツ)[点4,7との間の電気スノクーク発生
金除去する。゛ソケット接点4,7の保合後にスイッチ
29へ向かってプラグ2の必要な移動をなさしめてスイ
ッチ29を閉じるために、ソケット11点4,7は、好
ましくは可撓板ばねから成る屈撓可能な接点支持体17
.18を有している。
タ/を押すとスイッチ29が閉じる。プラグ2は、プラ
グ2がソケット1と係合するときにスイッチ29を閉じ
るためにメタン30を押すだめの手段を有している。こ
の実施例においては、この手段は突出8B 25を具備
している。プラグ2及びソケット1が係合すると、プラ
グ突出部25は名ライド31と係合する。これにより、
スライド31ri動かされてゼタ/30を押し、スイッ
チ29(i−閉じる。この実施例においては、スイッチ
29は、プラグ脚9.lOがソケット接点4.7と係合
した隣にのみ閉じられ、これによJ、7’:?グ脚9,
10とソケツ)[点4,7との間の電気スノクーク発生
金除去する。゛ソケット接点4,7の保合後にスイッチ
29へ向かってプラグ2の必要な移動をなさしめてスイ
ッチ29を閉じるために、ソケット11点4,7は、好
ましくは可撓板ばねから成る屈撓可能な接点支持体17
.18を有している。
本発明の電気接続装置のこの実施例は、史に、生きてい
る[14従点との不時の接触を防止するための手段を有
している。プラグ2及びソケット1は、じゃま板5が開
いているときにソケット硬点4.7を使用者の接近から
かくすという仕方で相Ii、嵌合するようになっている
。727脚9,10は、スカート34に取り巻かれた@
75に支持されている。壁75及びスカート34は凹所
を形成し、該凹所内にプラグlL’ll 9 、 l
Oが延びている。
る[14従点との不時の接触を防止するための手段を有
している。プラグ2及びソケット1は、じゃま板5が開
いているときにソケット硬点4.7を使用者の接近から
かくすという仕方で相Ii、嵌合するようになっている
。727脚9,10は、スカート34に取り巻かれた@
75に支持されている。壁75及びスカート34は凹所
を形成し、該凹所内にプラグlL’ll 9 、 l
Oが延びている。
ソケット1は隆起部76を有しており、該隆起部の外部
寸法は上記凹所の内部寸法にほぼ対応している。プラグ
脚9.10&び穴6,8は、プラグ2及びソケット1を
嵌め合わすことのできるように配置taれている。プラ
グ2及びソケット1を嵌め合わせると、突出部25は、
スカート34が六6.8を外部の間近から遮蔽した後に
のみ、じゃま板5を開かせる。
寸法は上記凹所の内部寸法にほぼ対応している。プラグ
脚9.10&び穴6,8は、プラグ2及びソケット1を
嵌め合わすことのできるように配置taれている。プラ
グ2及びソケット1を嵌め合わせると、突出部25は、
スカート34が六6.8を外部の間近から遮蔽した後に
のみ、じゃま板5を開かせる。
本発明のこの実施例においては、プラグ2をソケット1
へ向かつて移動させるときに次の順序の事柄が行なわれ
る。IJち、プラグ2及びソケット1をほぼ整合さする
。プラグ2をソケット1へ向かつて移動させるにつれて
、!ラダ2上のスカート34及び磯75で形成された凹
所がソケット1の隆起部76t−受入れ、!ラグ脚9.
10の方向を穴6.8と整合させ、且つ突出部25の方
向を開口g28と整合させる。開口部28が突出部25
を受入れ、プラグ脚9.1Ot−穴6,8と更に整合さ
せる。fyグ2を移動さけてソケット1と史Km合させ
るにつれて、スカート34は六6゜8を掩蔽し、突出部
25はじゃま板側両腕係合面24と係合する。プラグ2
がソケット1と史に係合してゆくにつれて、突出部25
はじゃま板側H腕23を押してこれをその第1の位置か
ら勘かし、じゃま板5を移動させる。プラグ2がソケッ
ト1と史に係合して1Φ〈につれて、突出部25はじゃ
ま板側@fA23−r:その4.2の位置へ向かって動
かし続け、じゃま板面21.22をプラグ脚9゜10と
ソケソ(g点4,7との間の介在位置外へ移動させる。
へ向かつて移動させるときに次の順序の事柄が行なわれ
る。IJち、プラグ2及びソケット1をほぼ整合さする
。プラグ2をソケット1へ向かつて移動させるにつれて
、!ラダ2上のスカート34及び磯75で形成された凹
所がソケット1の隆起部76t−受入れ、!ラグ脚9.
10の方向を穴6.8と整合させ、且つ突出部25の方
向を開口g28と整合させる。開口部28が突出部25
を受入れ、プラグ脚9.1Ot−穴6,8と更に整合さ
せる。fyグ2を移動さけてソケット1と史Km合させ
るにつれて、スカート34は六6゜8を掩蔽し、突出部
25はじゃま板側両腕係合面24と係合する。プラグ2
がソケット1と史に係合してゆくにつれて、突出部25
はじゃま板側H腕23を押してこれをその第1の位置か
ら勘かし、じゃま板5を移動させる。プラグ2がソケッ
ト1と史に係合して1Φ〈につれて、突出部25はじゃ
ま板側@fA23−r:その4.2の位置へ向かって動
かし続け、じゃま板面21.22をプラグ脚9゜10と
ソケソ(g点4,7との間の介在位置外へ移動させる。
プラグ2がソケット1と更に係合してゆくにつれて、7
27脚9,10は、前にはじゃま板面21.22によっ
て掩蔽されていた場所に人って行き、ソケツ)(1点4
,7上の接点面15.16と係合する。プラグ2が完全
係合へ向かって移動し続けるにつれて、プラグ脚9,1
0は接点面15.16を動かし、突出部25はスライド
31r介してd 473 Qと係合してスイッチ29を
ilJき、ソケット接点4,7を介して!ラグ突出体即
ち脚9,10に通「にする。
27脚9,10は、前にはじゃま板面21.22によっ
て掩蔽されていた場所に人って行き、ソケツ)(1点4
,7上の接点面15.16と係合する。プラグ2が完全
係合へ向かって移動し続けるにつれて、プラグ脚9,1
0は接点面15.16を動かし、突出部25はスライド
31r介してd 473 Qと係合してスイッチ29を
ilJき、ソケット接点4,7を介して!ラグ突出体即
ち脚9,10に通「にする。
本発明のツクノドの第2の実施例のホH肖1−面図をi
A//図にン罫す。この゛実施例においては、じや塘板
351ま、プラグ77がソケット37と保合するときの
該プラグの(ト助方向をけぼ横断する軸36−ヒに枢層
烙れた・母ドルまたは扉を四16dシている。じや1板
:B5は、ストップ39により、ソケット接点38へ向
かって反時計方向に回転することを阻止きれている。し
−<□i板35は、軸方向はね・10によってス1ツブ
39に対して偏倚きせられている。じや壕板35は、開
L1部41を介してじゃま板Ii+11I■腕42に加
えられる力により、時計方向eC回転iJ h14であ
る。この第lの実施例の電気接続装置ftは、第/の実
施例について上述したのと実質的に同じ仕方で作動する
。即ち、シラグア7がソケット37へ向かって導かれる
につれて、シラグア7は・・ウノング43によって整合
されてプラグ脚78の方向を穴44へ向け、そしてプラ
グ突出部79t−開口部41全通してじゃま板側両腕4
2へ向ける。プラグ77をソケット37と係合させてゆ
くにつれて、プラグ突出部79はじ′1′ま板側両腕4
2と係合し、じゃま板35をプラグ脚78へ向かって動
かしてプラグ脚78とソケット接点38との間の整合か
ら外す。前述の実施例におけると同じように、!ラグ脚
78がソケット接点38と係合した後にソケット接点3
8に:I!!i[するスイッチを設けるのが好ましい。
A//図にン罫す。この゛実施例においては、じや塘板
351ま、プラグ77がソケット37と保合するときの
該プラグの(ト助方向をけぼ横断する軸36−ヒに枢層
烙れた・母ドルまたは扉を四16dシている。じや1板
:B5は、ストップ39により、ソケット接点38へ向
かって反時計方向に回転することを阻止きれている。し
−<□i板35は、軸方向はね・10によってス1ツブ
39に対して偏倚きせられている。じや壕板35は、開
L1部41を介してじゃま板Ii+11I■腕42に加
えられる力により、時計方向eC回転iJ h14であ
る。この第lの実施例の電気接続装置ftは、第/の実
施例について上述したのと実質的に同じ仕方で作動する
。即ち、シラグア7がソケット37へ向かって導かれる
につれて、シラグア7は・・ウノング43によって整合
されてプラグ脚78の方向を穴44へ向け、そしてプラ
グ突出部79t−開口部41全通してじゃま板側両腕4
2へ向ける。プラグ77をソケット37と係合させてゆ
くにつれて、プラグ突出部79はじ′1′ま板側両腕4
2と係合し、じゃま板35をプラグ脚78へ向かって動
かしてプラグ脚78とソケット接点38との間の整合か
ら外す。前述の実施例におけると同じように、!ラグ脚
78がソケット接点38と係合した後にソケット接点3
8に:I!!i[するスイッチを設けるのが好ましい。
本発明のソケットの第3の実施例を第12図に縦断側面
図で示す。この実施例においては、じゃま板45は滑動
し、回転はしない。じゃま板45はばね46によって閉
鎖位置に偏倚させられておシ、該閉鎖位置においては、
じゃま板面47がソケット接点48を掩蔽する。ソケッ
ト49には、じゃま板側御′腕50がじゃま板45と係
合して設けられている。じゃま板側両腕50は係合面5
1を何してお)、該係合面は、開口部52の方向及び!
ラグ脚80の移動方向に対して角Ifをなしている。プ
ラグ81t−ソケット49と係合させると、!ラグ突出
部82が開口部52に人って係合面 、51と係合し、
じゃま板側両腕50.従ってまたじゃま板45を左へ移
動させる。じゃま板45が左へ移動すると、じゃま板面
47はプラグ脚80とソケッ)4M点48との間の介在
から外れ、そしてオリフィス53が移動させられて穴5
4と整合し、プラグ脚80がオリフィス53を通ってソ
ケット接点48と係合することを口■能ならしめる。
図で示す。この実施例においては、じゃま板45は滑動
し、回転はしない。じゃま板45はばね46によって閉
鎖位置に偏倚させられておシ、該閉鎖位置においては、
じゃま板面47がソケット接点48を掩蔽する。ソケッ
ト49には、じゃま板側御′腕50がじゃま板45と係
合して設けられている。じゃま板側両腕50は係合面5
1を何してお)、該係合面は、開口部52の方向及び!
ラグ脚80の移動方向に対して角Ifをなしている。プ
ラグ81t−ソケット49と係合させると、!ラグ突出
部82が開口部52に人って係合面 、51と係合し、
じゃま板側両腕50.従ってまたじゃま板45を左へ移
動させる。じゃま板45が左へ移動すると、じゃま板面
47はプラグ脚80とソケッ)4M点48との間の介在
から外れ、そしてオリフィス53が移動させられて穴5
4と整合し、プラグ脚80がオリフィス53を通ってソ
ケット接点48と係合することを口■能ならしめる。
前述の諸実施例におけると同じように、プラグ脚80が
ソケット接点48と係合するまではソケット接点48へ
の通電を妨げるスイッチを設けるのが好ましい。
ソケット接点48と係合するまではソケット接点48へ
の通電を妨げるスイッチを設けるのが好ましい。
前述の説明から解るように、本発明の範囲内において更
に池の実施例が可能である。例えば、ソケットは、ft
グ脚の移動方向とほぼ平行の軸の回ルで回転するじゃま
板を有していて1もよい。かかるソケットの一実施例と
しては、じゃま板はほぼ平面状であル、そして、ブラダ
脚の方向をほぼ横断する方向に移動する。側面図として
は、このブラダとソケットとの組立体は第12図に示す
ものと類似している。ただし、はぼ直状の横断線に沿っ
て滑動する代9に、この実施例におけるじゃま板の移動
り横断弧を描く。
に池の実施例が可能である。例えば、ソケットは、ft
グ脚の移動方向とほぼ平行の軸の回ルで回転するじゃま
板を有していて1もよい。かかるソケットの一実施例と
しては、じゃま板はほぼ平面状であル、そして、ブラダ
脚の方向をほぼ横断する方向に移動する。側面図として
は、このブラダとソケットとの組立体は第12図に示す
ものと類似している。ただし、はぼ直状の横断線に沿っ
て滑動する代9に、この実施例におけるじゃま板の移動
り横断弧を描く。
池の実施例としては、単一の通路を設け、該通路を通っ
て/対のソケット接点に接近できるようにする。更に池
の実施例としては、じゃま板側両腕とじゃま板とを、一
体とせずに、別々の部材とする。
て/対のソケット接点に接近できるようにする。更に池
の実施例としては、じゃま板側両腕とじゃま板とを、一
体とせずに、別々の部材とする。
更に池の実施例としては、ソケット接点へ向かうプラグ
脚の移動方向を、上記ソケット接点との係合点から、ス
イッチが閉じて上記ソケット接点に通電する点へゆくブ
ラダ脚の移動方向と実質的に異ならせる。この実施例に
おいては、上記プラグ脚は通路と整合しておシ、はぼ[
線的に上記通路に人って上記ソケット接点と係合し、次
いで、上記ソケッ)[点と係合した状態で回転させられ
て上記ソケットff1点Katする。断面図としては、
この実施例は第7図ないし第72図icam似している
。ただし、上記スイッチと係合するための手段は、上記
プラグ脚が上記ソケット接点と係合するときに上記プラ
グ脚の移動方向を横断する方向に向く力を8四とする。
脚の移動方向を、上記ソケット接点との係合点から、ス
イッチが閉じて上記ソケット接点に通電する点へゆくブ
ラダ脚の移動方向と実質的に異ならせる。この実施例に
おいては、上記プラグ脚は通路と整合しておシ、はぼ[
線的に上記通路に人って上記ソケット接点と係合し、次
いで、上記ソケッ)[点と係合した状態で回転させられ
て上記ソケットff1点Katする。断面図としては、
この実施例は第7図ないし第72図icam似している
。ただし、上記スイッチと係合するための手段は、上記
プラグ脚が上記ソケット接点と係合するときに上記プラ
グ脚の移動方向を横断する方向に向く力を8四とする。
上記スイッチにtよ、第6図に示す如きスイッチの頂部
ではなしに、該スイッチの側部にゲタンが設けられ、上
記ボタ/は、ブラダがソケット内で回転させられるとき
に突出部と係合させられる。
ではなしに、該スイッチの側部にゲタンが設けられ、上
記ボタ/は、ブラダがソケット内で回転させられるとき
に突出部と係合させられる。
本発明の更1c II!にの実施例を第13図ないし第
1j図に示す。これらの図は、本発明の電気接続装置を
p:備するコードなしアイロンを示すものである。rイ
ロン55は、アイロン加熱部材57に’、i気的&C接
続されたブラダ56を具備している。
1j図に示す。これらの図は、本発明の電気接続装置を
p:備するコードなしアイロンを示すものである。rイ
ロン55は、アイロン加熱部材57に’、i気的&C接
続されたブラダ56を具備している。
アイロン制御器58が、加熱部材57によって生ずる熱
を通例の仕方で変化させる。ブラダ56は、アイロン支
持台60に支持されたソケット59に受入れられ、これ
によ)、アイロン55をその不使用時に支持し、そして
アイロン55に給電するよう罠なっている。ソケット5
9はコード61及びコ・−ドグラグ62に接続されてお
シ、これKよシ、ソケツ)59t−を源に4気的に接続
することのできるようになっている。ソケット59は、
じゃま板5について上述した形状を有するじゃま板63
を共軸している。じゃま板63は、プラグ56がソケッ
ト59と係合していないときには、コイルはね64によ
って偏倚させられて閉鎖している。ブラダ56に支持さ
れた突出部65がじゃま板側御1腕66と協同し、プラ
グ56がソケ・ノド59と係合していないときをてじや
゛ま板63を開いてソケット接点67を!ラグ脚68に
対して露出さける。アイロン55を支持台60上に置く
と、プラグ56がソケット59と係合する。!ラグ脚6
8がソケット59内の穴69に人シ、そして突出部65
がじゃま板dilJ 両腕66と係合する。アイロン5
5tl−支持台60上の所定位置に降ろすと、突出部6
5がじゃま板側両腕66とμ回してじゃま板63を開き
、そしてブラダ脚68がソケット接点67と係合する。
を通例の仕方で変化させる。ブラダ56は、アイロン支
持台60に支持されたソケット59に受入れられ、これ
によ)、アイロン55をその不使用時に支持し、そして
アイロン55に給電するよう罠なっている。ソケット5
9はコード61及びコ・−ドグラグ62に接続されてお
シ、これKよシ、ソケツ)59t−を源に4気的に接続
することのできるようになっている。ソケット59は、
じゃま板5について上述した形状を有するじゃま板63
を共軸している。じゃま板63は、プラグ56がソケッ
ト59と係合していないときには、コイルはね64によ
って偏倚させられて閉鎖している。ブラダ56に支持さ
れた突出部65がじゃま板側御1腕66と協同し、プラ
グ56がソケ・ノド59と係合していないときをてじや
゛ま板63を開いてソケット接点67を!ラグ脚68に
対して露出さける。アイロン55を支持台60上に置く
と、プラグ56がソケット59と係合する。!ラグ脚6
8がソケット59内の穴69に人シ、そして突出部65
がじゃま板dilJ 両腕66と係合する。アイロン5
5tl−支持台60上の所定位置に降ろすと、突出部6
5がじゃま板側両腕66とμ回してじゃま板63を開き
、そしてブラダ脚68がソケット接点67と係合する。
ノケツ)fd点67ははね70を具備しており、アイロ
ン55の重みによって下方へ若干屈撓させられて突出部
65をスライド71と係合させ、そこで該スライドはス
イッチ73の1tタン72と係合する。スイッチ73は
コ−ド61とソケッ)d点67の一つとの間に電気的K
W続されている。ゲタン72を押してスイッチ73をタ
ー/オ/させると、コードプラグ62及びコード61を
介してソケット接点67に通電される。アイロン55を
支持台60上の所定位置に降ろす綜、及び該アイロンを
支持台6oから持ち上げる際に、じゃま板63がその開
放位置にあるときに使用者がソケット接点67に接近で
きないように、スカート74が上記ソケット%点を遮蔽
する。
ン55の重みによって下方へ若干屈撓させられて突出部
65をスライド71と係合させ、そこで該スライドはス
イッチ73の1tタン72と係合する。スイッチ73は
コ−ド61とソケッ)d点67の一つとの間に電気的K
W続されている。ゲタン72を押してスイッチ73をタ
ー/オ/させると、コードプラグ62及びコード61を
介してソケット接点67に通電される。アイロン55を
支持台60上の所定位置に降ろす綜、及び該アイロンを
支持台6oから持ち上げる際に、じゃま板63がその開
放位置にあるときに使用者がソケット接点67に接近で
きないように、スカート74が上記ソケット%点を遮蔽
する。
本発明のコードなしアイロンの池の態様として、回転式
テーブル83が支持台60内に設けられてイル。ねじ8
4がテーブル83及びプラットホーム85を乱いに固定
し、且つ、それがテーブル83の回転軸となっている。
テーブル83が支持台60内に設けられてイル。ねじ8
4がテーブル83及びプラットホーム85を乱いに固定
し、且つ、それがテーブル83の回転軸となっている。
テーブル83は張出し部86によってねじ84に至近支
持されておシ、上記張出し部は、テーブル83がプラッ
トホーム85上で回転させられるときに、縁87に対し
て滑動する。
持されておシ、上記張出し部は、テーブル83がプラッ
トホーム85上で回転させられるときに、縁87に対し
て滑動する。
上述の説明から明らかなように、本発明については池の
種々の実施例及び態様が可能であシ、これらは全て、特
許請求の範囲に記載の如き本発明の精神及び範囲内にあ
る。
種々の実施例及び態様が可能であシ、これらは全て、特
許請求の範囲に記載の如き本発明の精神及び範囲内にあ
る。
第1図Fi本発明にかかるグラグーソケット式電気接続
装置の一実施例のプラグ及びソケットが係合解除してお
り且つじゃま板が閉じている状態を示す後面斜視図、第
2図は第1図に示す実施例の2−2gに沿う縦断面図、
第3図は第1図に示すソケットのじゃま板が閉鎖位置に
ある状aを示す一部横断上面図、第弘図は第3図に示す
ソケットのじゃま板が開放位置へ回転させられている状
態を示す部分上面図、第5図は第2図に示す装置の5−
5線に沿う縦断側面図、第6図は第2図に示す装置の6
−6MK沿う縦断側面図、第7図は第5図に示す装置の
7−7襟に沿う横断下面図、第r図はm2図に示す装置
の係合位置にあってじゃま板が開いている状態を示す縦
断前面図、第り図は41図に示す装置の9−9Mに沿う
縦断側面図、第70図は第r図に示す装置の1o−io
nに沿う縦断側面図、第1/図は本発明の池の実施例の
縦断側面図、第1λ図は本発明の更に池の実施例の縦断
側面図、第13図は本発明の1気接続装置を具備するコ
ードなしアイロン及び支持台の前面斜視図、第1≠図は
第73図のアイロン及び支持台の係合位置にある状態を
示す部分縦断前面図、第1J′図は第74を図のアイロ
ン及び支持台の15−15襟に沿う一部縦断側面図であ
る。 1.37,49.59・・・ソケット、2.56,77
.81・・・プラグ、 4.7.38,48.67・・・ソケット接点、5.3
5,45.63・・・じゃま板、6.8,44.54,
69・・9穴、 9.10.68.78.80・−・ブラダ脚、20.4
Q、46.64・・中ば ね、23.42,50.66
・・・じゃま板温両腕、25.65,79.82・・・
プラグ突出部、29.73・・・スイッチ 30山ボタン 31φ・・スライド、 55・・・アイロン、 60・・・アイロン11)。 FIG、4 FIG、3 FIG、ll FIG、12 FIG、+5 昭和 年 月 日 特許庁長官 志 賀 学 殴 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 4、代理人 5、補正命令の日付 自 発
装置の一実施例のプラグ及びソケットが係合解除してお
り且つじゃま板が閉じている状態を示す後面斜視図、第
2図は第1図に示す実施例の2−2gに沿う縦断面図、
第3図は第1図に示すソケットのじゃま板が閉鎖位置に
ある状aを示す一部横断上面図、第弘図は第3図に示す
ソケットのじゃま板が開放位置へ回転させられている状
態を示す部分上面図、第5図は第2図に示す装置の5−
5線に沿う縦断側面図、第6図は第2図に示す装置の6
−6MK沿う縦断側面図、第7図は第5図に示す装置の
7−7襟に沿う横断下面図、第r図はm2図に示す装置
の係合位置にあってじゃま板が開いている状態を示す縦
断前面図、第り図は41図に示す装置の9−9Mに沿う
縦断側面図、第70図は第r図に示す装置の1o−io
nに沿う縦断側面図、第1/図は本発明の池の実施例の
縦断側面図、第1λ図は本発明の更に池の実施例の縦断
側面図、第13図は本発明の1気接続装置を具備するコ
ードなしアイロン及び支持台の前面斜視図、第1≠図は
第73図のアイロン及び支持台の係合位置にある状態を
示す部分縦断前面図、第1J′図は第74を図のアイロ
ン及び支持台の15−15襟に沿う一部縦断側面図であ
る。 1.37,49.59・・・ソケット、2.56,77
.81・・・プラグ、 4.7.38,48.67・・・ソケット接点、5.3
5,45.63・・・じゃま板、6.8,44.54,
69・・9穴、 9.10.68.78.80・−・ブラダ脚、20.4
Q、46.64・・中ば ね、23.42,50.66
・・・じゃま板温両腕、25.65,79.82・・・
プラグ突出部、29.73・・・スイッチ 30山ボタン 31φ・・スライド、 55・・・アイロン、 60・・・アイロン11)。 FIG、4 FIG、3 FIG、ll FIG、12 FIG、+5 昭和 年 月 日 特許庁長官 志 賀 学 殴 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 4、代理人 5、補正命令の日付 自 発
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、 (a) 少なくとも7つの#成性ブッダ脚を有す
るfラグと、 幹ン 上記デ2グと係合oJ能なソケットとを備え、上
記ソケットは、1つまたはそれ以上の穴をJi41.i
ffする通路と、上記通路に主近する少なく゛とも1つ
の導電性ソケツ)ff1点とを有し、上記通路は上記ソ
ケツ)1点との係合位置において上記!ラグ脚の少なく
とも一部分を受入れるようになっておシ、更に、 (C) 上記ソケット接点と電源との間の心気的結合を
確立するための手段と、 (d) 上記ソケットに支持された可動じゃま板とを備
え、上記じゃま板は、上記通路と上記ソケット接点との
中間の閉鎖位置へ移動Of能な及び上記ソケット接点が
上記通路へ露出させられる開放位置へ移動可能な遮蔽体
を有しており、更に、 e) 上記ソケットに支持されていて上記じゃま板と協
同し、上記遮蔽体の上記閉鎖に対応する第1の位置へ移
動可能であるじゃま板制御腕を備え、上記制御腕は上記
遮蔽体から離れている係合面を有し、上記保合面は上記
じゃま板側(ITI腕を上記第1の位置から上記遮蔽体
の上記開放位置に対応する第2の位置へ移動させるよう
に係合可能であシ、更に、 jf) 上記じゃま板制御腕が保合解除させられたとき
に上記遮蔽体を上記IJi放位置から上記閉鎖位置へ移
動させるための手段と、 辺 上記じゃま板制御腕が係合解除させられたときに上
記じゃま板側御展を上記第2の位置から上記第1の位置
へ移動させるための手段と、 :h】 上記!ラグ脚から離れて上記ブラダに支持され
ておシ、上記プラグ脚が上記通路と整合しているときに
上記係合面との整合位titrcある突出部とを備えて
成)、上記突出部は、上記fラグ脚が上記整合位置から
上記ソケットm点との上記保合位置へ向かって移動させ
られるとき罠上記係合面と係合し、上記じゃま板it+
iJ M−Hを上記alの位置から上記第2の位置ヘジ
動させるようになってお9、もって上記遮蔽体ρ五上記
開放f51.置へ移動させられ、上記ソケットH点が上
記!ラグ脚に対して露出さけられて係合し、上記ソケッ
トと上記プラグとの間の1毘気的接続を確立することを
特徴とするフ0ラグ・ソケット型電気接続装置。 λ、 しゃち板カー餞合位置から係合位置までのプラグ
脚の移動方向に沿う第1の線をほぼ横切る第1の線に沿
って移動可能なスライド組立体を具−しておシ、係合面
が上記両方の槻から角度的に片寄っている特許請求の範
囲第7項記載の電気接続装置。 3、 ソケット接点と電源との間の4気的結合を確立す
るだめの手段が、上記ノケッ)41点と上記′rrL源
との間にある電気スイッチと、上記スイッチを偏倚させ
て開放させるための手段と、プラグに支持された脚体と
、上記スイッチに支持され、上記プラグがソケットと係
合するときに上記脚体と協同して上記スイッチを閉じる
スイッチ制御器とを具備している特許請求の範囲第1項
記載の電気接続装置。 久 閉鎖位置から開放位置までの遮蔽体の移動方向が、
整合位置と係合位置との開のプラグ脚の移動方向をほぼ
横切っている特許請求の範囲第1項記載の電気接続装置
。 よ じやま板が回転体から成っている特許、i#水の範
囲第≠項記載の電気接続装置。 乙、 回転体が、整合位置と係合位置との間のf2グ脚
の移動方向をほぼ横切る回転軸を有してお夛、上記回転
体は係合面とソケット接点との間に壁を支持している特
許請求の範囲第5項記載の電気接続装置。 7、 (a) 少なくとも7つのブラダ脚を有するプラ
グと、上記ブラダ脚を受入れるようになっている少なく
とも1つの通路及び上記通路と整合し上記!ラグ脚と電
気的に係合するように配置されている少なくとも1つの
ソケット接点とを有するソケットを備え、上記プラグ脚
は、上記?ケラ2&1点に対して次第に近づいた上記通
路との第1、第2及び第3の整合位置に、並びに上記ソ
ケット接点との第Vの保合位置に配置可能であり、更に
、 tb) 上記ソケットに支持された遮蔽体を備え、上記
遮蔽体は、上記通路及び上記ソケット接点と整合状態に
ある閉鎖位置へ移動可能であ)、及び上記通路及び上記
ソケット接点と整合状態になり開放位置へ移動可能であ
り、更に、 (C) 上記ソケットに支持された遮蔽体制御腕を備え
、上記制#腕は、上記遮蔽体に対して作動し、上記遮蔽
体から片寄った位置に配置され、上記閉鎖位置に対応す
るW期位置へ及び上記開放位置に対応する最終位置へ移
動可能であ)、更罠、 (d) 上記!ラグ脚から片寄った場所に上記ブラダに
よって支持された突出部を備え、上記突出部社、上記プ
ラグ脚が上記第1の位置にあるときに上記遮蔽体制0腕
と整合し、上記遮蔽体制御腕が上記υノ期位置にあり且
つ上記プラグ脚が上記第2の位置にあるときに上記遮蔽
体制御腕と係合し、上記i11蔽体制御腕が上記最終位
置にあシ、且つ上記!ラグ脚が上記第3の位置にあると
きに上記遮蔽体制御腕と係合し、更に、 le) 上記突出部が上記遮蔽体MJ御腕と係合してい
ないときに上記遮蔽体を上記閉鎖位置へ移動させる手段
を備えて成シ、もって、上記プラグが上記ソケットと係
合させられ且つ上記!ラグ脚が上記ソケット接点へ向か
って移動させられるときに、上記突出部が上記遮蔽体を
上記開放位置へ移動させ、上記ソケット接点を上記プラ
グ脚に対して露出させて上記ソケットを点との上記!ラ
グ脚の保合を許すことを特徴とする電気f!!続装置。 ざ、 遮蔽体が、第2の位置と第3の位置の間のブラダ
脚の移動方向をほぼ横断する回転軸を有する回転体を具
備しており、上記遮蔽体は上記遮蔽体が閉鎖位置にある
ときにソケット接点を受入れる切欠部を有し、上記ブラ
ダ脚が4弘の位if K ;gJるときに上記!ラグ脚
が上記切欠部を通って突出する特許請求の範囲第7項記
載の電気接続装置。 2 ソケットm点が、偏倚されて開くスイッチを介して
電i’lcに接続されておシ、上記スイッチはプラグ脚
が第弘の位11にあるときく突出部と整合するスイッチ
制御器を有し、上記ソケット接点は、突出部が上記スイ
ッチ制御器と係合する第5の位置へ上記ブラダ脚が移動
して上記ソケット接点と係合することを許すために屈撓
可能である特許請求の範囲第7項記載の4気接続装置。 10Ja) t %加熱部材を有するアイロンと、lb
) 上記アイロンに支持され、上記加熱部材に接続され
た第1の対の電気接点と、 tc) 上記アイロンを取外し可能に支持するようにな
っている台とを備え、上記台は、上記アイロンが上記台
に支持されるときに上記第1の対の接点を受入れるため
の少なくともlっの穴を仔しており、更に、 (d) 上記穴に至近して上記台に支持された第一の対
0J01点を備え、上記第2の対の電気接点は上記アイ
ロンが上記台に支持されたときに上記第1の鉤の接点と
係合し1.更に、(e) 上記第λの対の接点を電源に
接続するための手段と、 (f) 上記第!の対の接点と上記穴との間の閉鎖位置
に上記台によって支持された可動じゃま板とを備え、上
記じゃま板は上記第2の対の接点と上記穴との間から片
寄った開放位置へ移動可能であシ、更に、 @ 上記台に支持され、上記じゃま板を上記閉鎖位置か
ら上記開放位置へ移動させるように上記じゃま板に対し
て働くじゃま板側御腕を備え、上記じゃま板側御腕は上
記じゃま板から片寄った位置に配置されており、更に、
(11) 上記第1の対の接点から片寄った場所に上記
アイロンによって支持された突出部を備えで成り、上記
突出部は、上記第1の対の接点が上記第2のZ、lの接
点と整合しているときに上記じゃま板1bll 両腕と
幌合し、及び上記じゃま板側?lTl111911と係
合するようになっており、もって、上記アイロンが上記
台上に降ろされるときに上記突出部が上記じゃま板41
N腕と係合して上記じゃま板を上記開放位置へ#動さ
せ、上記第1の対の接点及び上記第2の対の接点が係合
することを許すことを特徴とする?直光アイロン組立体
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/583,631 US4528429A (en) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | Electrical switch-plug assembly with baffle |
| US583631 | 2000-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60195884A true JPS60195884A (ja) | 1985-10-04 |
| JPH0530033B2 JPH0530033B2 (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=24333935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60016390A Granted JPS60195884A (ja) | 1984-03-02 | 1985-01-30 | 電気接続装置 |
Country Status (19)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4528429A (ja) |
| JP (1) | JPS60195884A (ja) |
| AU (1) | AU572276B2 (ja) |
| BE (1) | BE900387A (ja) |
| BR (1) | BR8405999A (ja) |
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