JPS6019481Y2 - わらい防止形圧縮引留クランプ - Google Patents
わらい防止形圧縮引留クランプInfo
- Publication number
- JPS6019481Y2 JPS6019481Y2 JP4877579U JP4877579U JPS6019481Y2 JP S6019481 Y2 JPS6019481 Y2 JP S6019481Y2 JP 4877579 U JP4877579 U JP 4877579U JP 4877579 U JP4877579 U JP 4877579U JP S6019481 Y2 JPS6019481 Y2 JP S6019481Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- aluminum
- steel
- compression
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、鋼心アルミ撚線を鉄塔に引留める引留クラン
プの改良に関する。
プの改良に関する。
架空送電線として広く使用されている鋼心アルミ撚線を
鉄塔に引留める場合には第1図に示すように碍子連への
連結部2′を有する鋼クランプにより段剥ぎされた鋼心
を圧着し、その上にジャンパ一端子4′を有するアルミ
クランプ3′を被着して当該鋼クランプとアルミ撚線1
0とを一体に圧着する圧縮形引留クランプ30が広く使
用されている。
鉄塔に引留める場合には第1図に示すように碍子連への
連結部2′を有する鋼クランプにより段剥ぎされた鋼心
を圧着し、その上にジャンパ一端子4′を有するアルミ
クランプ3′を被着して当該鋼クランプとアルミ撚線1
0とを一体に圧着する圧縮形引留クランプ30が広く使
用されている。
しかして、鋼クランプ上にアルミクランプを圧着する場
合には、引留クランプの連結部側すなわち根元側端部に
おいて鋼クランプとアルミクランプの両端部間は隙間を
生じたりしないように密着せしめられている必要がある
。
合には、引留クランプの連結部側すなわち根元側端部に
おいて鋼クランプとアルミクランプの両端部間は隙間を
生じたりしないように密着せしめられている必要がある
。
もしも隙間が形成されると、その部分より雨水が浸入し
て冬期にはこれが凍結し引留クランプを破壊したり、内
部腐食を引きおこし、寿命を短縮せしめたりするそれが
あるからである。
て冬期にはこれが凍結し引留クランプを破壊したり、内
部腐食を引きおこし、寿命を短縮せしめたりするそれが
あるからである。
このため両者の根元側端部を密着させておいてこの根元
側から先端側へと圧縮していくいわゆる正圧縮法により
圧着するのが通常である。
側から先端側へと圧縮していくいわゆる正圧縮法により
圧着するのが通常である。
しかし、この正圧縮法の場合には、アルミクランプは先
端方向に圧縮伸びを生じ、それにともなってアルミ撚線
層のとくに外層側が伸び出して、第1図20にみるよう
にいわゆるわらいを生ずるおそれがある。
端方向に圧縮伸びを生じ、それにともなってアルミ撚線
層のとくに外層側が伸び出して、第1図20にみるよう
にいわゆるわらいを生ずるおそれがある。
このわらいを防止するには、前記のように根元から圧緒
しないで、逆に先端から圧縮すればよい。
しないで、逆に先端から圧縮すればよい。
こねがいわゆる逆圧縮法と呼ばれるものであるが、この
圧縮法の場合は圧縮完了時点で前記のように鋼クランプ
とアルミクランプの根元に間隙を生じないように、アル
ミクランプの圧縮伸び量を見はからって位置決めしてや
る必要があり、細心の注意と経験と熟練を要していたの
が実情である。
圧縮法の場合は圧縮完了時点で前記のように鋼クランプ
とアルミクランプの根元に間隙を生じないように、アル
ミクランプの圧縮伸び量を見はからって位置決めしてや
る必要があり、細心の注意と経験と熟練を要していたの
が実情である。
本考案は上記事情にかんがみてなされたものであり、何
人も簡単にかつ確実に逆圧縮することが可能な引留クラ
ンプを提供しようとするものである。
人も簡単にかつ確実に逆圧縮することが可能な引留クラ
ンプを提供しようとするものである。
以下実施例に基づいて説明する。
第2図は本考案に係る引留クランプを示す一部断面を有
する説明図である。
する説明図である。
10は本考案に係る引留クランプを圧着する鋼心アルミ
撚線、11はその段剥ぎされた鋼心であり、鋼クランプ
1の一端の挿入孔中に図のように挿入圧着されるもので
ある。
撚線、11はその段剥ぎされた鋼心であり、鋼クランプ
1の一端の挿入孔中に図のように挿入圧着されるもので
ある。
2は鋼クランプ1に設けられた連結部であり、鉄塔の碍
子連に連結引留める部分である。
子連に連結引留める部分である。
3はジャンパ一端子4を有してなるアルミクランプであ
る。
る。
アルミクランプ3の前記連結部2側の端部は、図のよう
にラッパ状に開口する開口3aがある。
にラッパ状に開口する開口3aがある。
一方鋼クランプ1には上記アルミクランプを圧着した場
合にアルミクランプの一部が係合してアルミクランプ自
体の引留力を保持せしめるための係合凹凸部1bがあり
、この保合凹凸部1bよりも連結部2寄りの部分は従来
は鋼クランプ自体が上記アルミクランプ3のラッパ状開
口3cと具合よく当接し密着可能なテーパー面に形成せ
られていた。
合にアルミクランプの一部が係合してアルミクランプ自
体の引留力を保持せしめるための係合凹凸部1bがあり
、この保合凹凸部1bよりも連結部2寄りの部分は従来
は鋼クランプ自体が上記アルミクランプ3のラッパ状開
口3cと具合よく当接し密着可能なテーパー面に形成せ
られていた。
本考案においては、この保合凹凸部1bと連結部2との
間を第2図に示すように、全体として平行な円形断面を
もってなる円柱状外周面部1aに形成した。
間を第2図に示すように、全体として平行な円形断面を
もってなる円柱状外周面部1aに形成した。
すなわち、従来例の如く鋼クランプ1それ自体にテーパ
ー面を形成せず、従来テーパー面を形成した部分を円柱
状外周面部1aに形成したことに本考案の大きな特徴が
ある。
ー面を形成せず、従来テーパー面を形成した部分を円柱
状外周面部1aに形成したことに本考案の大きな特徴が
ある。
そして、従来のテーパー面に相当する部分は別途円柱状
外周面部1aに第2図に示すようにストッパー片5を嵌
合し、このストッパー片5の外周をテーパー面5aに形
成することで提供しているものである。
外周面部1aに第2図に示すようにストッパー片5を嵌
合し、このストッパー片5の外周をテーパー面5aに形
成することで提供しているものである。
すなわちストッパー片5は、第2図に示すように前記円
柱状外周面部1aに具合よく嵌まる嵌合孔5bを有し、
図より明らかなように鋼クランプ1の一端から挿入しあ
るいは取はずしすることが出来るように構成したことに
つぎの特徴がある。
柱状外周面部1aに具合よく嵌まる嵌合孔5bを有し、
図より明らかなように鋼クランプ1の一端から挿入しあ
るいは取はずしすることが出来るように構成したことに
つぎの特徴がある。
このようなストッパー片5は長さSを有し、その外周は
前記アルミクランプのラッパ状開口3aの内面に適合で
きるような上記外面テーパー面5aを有する。
前記アルミクランプのラッパ状開口3aの内面に適合で
きるような上記外面テーパー面5aを有する。
6はストッパー片5に設けられた阻止片であり、図のよ
うにアルミクランプ3の端部3bに当接しである程度の
押圧力以下ならばアルミクランプ3の連結部2方向への
移動を阻止できるようになっている。
うにアルミクランプ3の端部3bに当接しである程度の
押圧力以下ならばアルミクランプ3の連結部2方向への
移動を阻止できるようになっている。
しかして、本考案においてはこの阻止片6によりアルミ
クランプ3を阻止した場合には、ストッパー片の他端は
連結部2の端部壁面2aに押圧されて全体の位置決めが
なされるようになっており、この状態でアルミクランプ
。
クランプ3を阻止した場合には、ストッパー片の他端は
連結部2の端部壁面2aに押圧されて全体の位置決めが
なされるようになっており、この状態でアルミクランプ
。
の他端3bとの間に距離Sができる。
この距離Sについてはアルミクランプ3を逆圧縮により
圧縮した場合に生ずる圧縮伸びに対応するように選ばれ
る。
圧縮した場合に生ずる圧縮伸びに対応するように選ばれ
る。
さて、上記位置決め後に逆圧縮をしてやれば、阻止片6
はアルミクランプ3の圧縮伸びの如き強力な押圧力には
耐えないようになっているから、阻止片6は押し曲げら
れるなり、折損脱落するなりして、全体は第3図に示す
ようにアルミクランプ3が伸び出して、ラッパ状開口3
aの内面はストッパー片5のテーパー面5aと合致して
圧縮接合され根元部分に間隙を残すことなく完全な逆圧
縮が完了する。
はアルミクランプ3の圧縮伸びの如き強力な押圧力には
耐えないようになっているから、阻止片6は押し曲げら
れるなり、折損脱落するなりして、全体は第3図に示す
ようにアルミクランプ3が伸び出して、ラッパ状開口3
aの内面はストッパー片5のテーパー面5aと合致して
圧縮接合され根元部分に間隙を残すことなく完全な逆圧
縮が完了する。
本考案においては上記のようにストッパー片5が設けら
れてい゛るので簡単にアルミクランプ3を位置決めでき
るから従来のように特別の注意も経験も、また熟練を要
することなく、何人も適確に逆圧縮することができ、失
敗のおそれがなくなるのである。
れてい゛るので簡単にアルミクランプ3を位置決めでき
るから従来のように特別の注意も経験も、また熟練を要
することなく、何人も適確に逆圧縮することができ、失
敗のおそれがなくなるのである。
しかし、上記において、アルミクランプ3のラッパ状開
口3aに変更がある場合があり、またアルミクランプ3
を圧縮するためのダイスや圧縮位置の選定が変り前記距
離Sに変更を来す場合がある。
口3aに変更がある場合があり、またアルミクランプ3
を圧縮するためのダイスや圧縮位置の選定が変り前記距
離Sに変更を来す場合がある。
この場合、本考案においてはストッパー片5が着脱可能
であるからこのストッパー片5のみをそのような目的に
合った形状のものと交換することができ、鋼クランプ全
体を設計しなおし製造しなおす必要がなく、鋼クランプ
を一定の汎用品として量産しておくことが可能であり、
きてめで経済的に効果を発揮せしめるという大きな効果
を期待することが可能となったものである。
であるからこのストッパー片5のみをそのような目的に
合った形状のものと交換することができ、鋼クランプ全
体を設計しなおし製造しなおす必要がなく、鋼クランプ
を一定の汎用品として量産しておくことが可能であり、
きてめで経済的に効果を発揮せしめるという大きな効果
を期待することが可能となったものである。
そしてまたこの様に構成されるストッパー片5自体をア
ルミクランプ開口3a内面と密着せしめれば、その密着
効果を完全なものにすることができ、雨氷の浸入の様な
問題の生ずる恐れを皆無とすることが可能となる。
ルミクランプ開口3a内面と密着せしめれば、その密着
効果を完全なものにすることができ、雨氷の浸入の様な
問題の生ずる恐れを皆無とすることが可能となる。
なお第4ないし13図はストッパー片の阻止片の種々な
る実施例を示したものである。
る実施例を示したものである。
第4図は一実施例の断面図であり、第5図はその正面図
である。
である。
阻止片9はストッパー片5に設けられた嵌合溝5Cに嵌
合されている。
合されている。
第6図は嵌合する阻止片6を嵌合しやすいように一部切
欠き6aとしてものでイが正面図、口がその断面図であ
る。
欠き6aとしてものでイが正面図、口がその断面図であ
る。
第7図および第8図は別な嵌合用阻止片9の例を示すも
ので嵌合脚片6bを断続的に形成し、アルミクランプの
圧縮により押圧した場合に脱落しやすいようにしたもの
である。
ので嵌合脚片6bを断続的に形成し、アルミクランプの
圧縮により押圧した場合に脱落しやすいようにしたもの
である。
第9図は別な例を示す断面図であり、阻止片6とストッ
パー片5は一体物として形成されている。
パー片5は一体物として形成されている。
この場合アルミクランプの圧縮による押圧力により簡単
に曲折あるいは折損することが望ましいから、第10図
の如く阻止片6の根元部分6cの肉厚を漸次薄くしたり
第11図の如く切り込み6dを設けたり第12図あるい
は第13図の如く不連続状態とするために切欠き6aを
設けたりすることが考えられる。
に曲折あるいは折損することが望ましいから、第10図
の如く阻止片6の根元部分6cの肉厚を漸次薄くしたり
第11図の如く切り込み6dを設けたり第12図あるい
は第13図の如く不連続状態とするために切欠き6aを
設けたりすることが考えられる。
以上本考案に係る圧縮引留クランプはこれを逆圧縮した
場合に、特別な熟練を要することなく最適条件での圧縮
が遠戚せられる上、アルミクランプの形状や圧縮条件が
変った場合でもストッパー片の選択のみでつねに最適の
圧縮ができ、鋼クランプの汎用的な採用が可能となるな
ど、そのすぐれた効果は高く評価さるべきものがある。
場合に、特別な熟練を要することなく最適条件での圧縮
が遠戚せられる上、アルミクランプの形状や圧縮条件が
変った場合でもストッパー片の選択のみでつねに最適の
圧縮ができ、鋼クランプの汎用的な採用が可能となるな
ど、そのすぐれた効果は高く評価さるべきものがある。
第1図は正圧縮した場合の引留クランプ圧縮後の説明図
、第2図は本考案に係る引留クランプの一部断面を有す
る説明図、第3図は本考案に係る引留クランプ圧縮後の
説明図、第4ないし13図はストッパー片における阻止
片の実施例を示すそれぞれの説明図である。 1・・・・・・鋼クランプ、2・・・・・・連結部、3
・・・・・・アルミクランプ、5・・・・・・ストッパ
ー片、6・・・・・・ISI。 片。
、第2図は本考案に係る引留クランプの一部断面を有す
る説明図、第3図は本考案に係る引留クランプ圧縮後の
説明図、第4ないし13図はストッパー片における阻止
片の実施例を示すそれぞれの説明図である。 1・・・・・・鋼クランプ、2・・・・・・連結部、3
・・・・・・アルミクランプ、5・・・・・・ストッパ
ー片、6・・・・・・ISI。 片。
Claims (1)
- 一端に碍子連への連結部を、他端に段剥ぎされた細心を
挿入圧着する挿入孔を有し、その中間位置にアルミクラ
ンプとの係合凹凸部を形成してなる鋼クランプと、当該
鋼クランプ上に嵌合され前記連結部側の端部をラッパ状
開口に形成してなるアルミクランプとよりなる圧縮引留
クランプにおいて、鋼クランプの前記連結部と前記係合
凹凸部との間の形状を円柱状外周面部に形成し、当該円
柱状外周面には、これに着脱可能な嵌合孔を有するスト
ッパー片が嵌合せられ、当該ストッパー片は前記アルミ
クランプのラッパ状開口内面に適合する外面テーパーを
有すると共に、当該アルミクランプが逆圧縮された時に
アルミクランプ自体の伸び分に相当する軸方向長さを有
し、さらに該アルミクランプのラッパ状開口に面する側
の端部には、小さい押圧力においてはアルミクランプの
移動を阻止し、逆圧縮によりアルミクランプ自体に伸び
が生じた時にはその押圧力によって折損し得る阻止片が
設けられてなるわらい防止形圧縮引留クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4877579U JPS6019481Y2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | わらい防止形圧縮引留クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4877579U JPS6019481Y2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | わらい防止形圧縮引留クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55148313U JPS55148313U (ja) | 1980-10-25 |
| JPS6019481Y2 true JPS6019481Y2 (ja) | 1985-06-12 |
Family
ID=28933129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4877579U Expired JPS6019481Y2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | わらい防止形圧縮引留クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019481Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-11 JP JP4877579U patent/JPS6019481Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55148313U (ja) | 1980-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4664424A (en) | Hose coupling | |
| US3996417A (en) | Cable core grip, electrical cable and connector assembly, and electrical connector kit | |
| EP0200358A2 (en) | Sealing washers | |
| US2945206A (en) | Electrical connectors | |
| JPS63501181A (ja) | 電気端子 | |
| JP5794434B2 (ja) | 電力ケーブルの接続方法 | |
| US3339174A (en) | Apparatus for joining electrical cables | |
| US2589368A (en) | Pigtail electric connector | |
| KR100922292B1 (ko) | 전선 압착단자 가압용 다이스 | |
| JPS6019481Y2 (ja) | わらい防止形圧縮引留クランプ | |
| JPH05303983A (ja) | 電線接続用圧縮スリーブ及びダイス | |
| US5017161A (en) | Electric terminal connector | |
| US1652835A (en) | Method of making insulator pins | |
| JP2557049Y2 (ja) | 鋼心アルミ撚線の接続用圧縮スリーブ | |
| JPS6245962B2 (ja) | ||
| KR20090063525A (ko) | 터미널 접속단자의 제조방법 및 그 제조방법에 의하여제조된 터미널 접속단자 | |
| JPH019188Y2 (ja) | ||
| JP2001177962A (ja) | 楔形引留クランプ | |
| JPH0537625Y2 (ja) | ||
| JPS587797Y2 (ja) | 金車通過形圧縮引留クランプ | |
| JPH0487283A (ja) | リード線端子圧着方法 | |
| KR20050030815A (ko) | 고분자 애자용 연결금구 | |
| JPS5847774Y2 (ja) | 金車通過型笑い防止引止クランプ | |
| JPH01110012A (ja) | 引留めクランプ | |
| JP2548794B2 (ja) | くさび形引留クランプ |