JPS60161802A - ワーク搬送手段の作動制御装置 - Google Patents
ワーク搬送手段の作動制御装置Info
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- JPS60161802A JPS60161802A JP1873384A JP1873384A JPS60161802A JP S60161802 A JPS60161802 A JP S60161802A JP 1873384 A JP1873384 A JP 1873384A JP 1873384 A JP1873384 A JP 1873384A JP S60161802 A JPS60161802 A JP S60161802A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 15
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100214497 Solanum lycopersicum TFT5 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G1/00—Storing articles, individually or in orderly arrangement, in warehouses or magazines
- B65G1/02—Storage devices
- B65G1/04—Storage devices mechanical
- B65G1/0407—Storage devices mechanical using stacker cranes
- B65G1/0421—Storage devices mechanical using stacker cranes with control for stacker crane operations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)0発明の技術分野
本発明は、1台以上の工作機械を有し、複数のワークス
トッカが複数段積み重ねられた多段ストッカがパ1個以
上設置され、更に該多段ストッカと工作mIgの間でワ
ークを搬送するワークの搬送手段が設けられた自動加工
搬出搬入システムにおける、ワーク搬送手段の作動制御
方法に関する。
トッカが複数段積み重ねられた多段ストッカがパ1個以
上設置され、更に該多段ストッカと工作mIgの間でワ
ークを搬送するワークの搬送手段が設けられた自動加工
搬出搬入システムにおける、ワーク搬送手段の作動制御
方法に関する。
(b)、技術の背景
最近、複数の工作m城と複数のワーク
ストッカを設け、複数のワークの加工を無人状態で次々
に実行していく加ニジステムが提案されているが、こう
したシステムを採用する場合には、ワークをストッカと
工作機械の間で搬送するリフト等の搬送手段を運転する
作業者と、工作機械側で機械の段取り作業等を行う作業
者が必要となる。
に実行していく加ニジステムが提案されているが、こう
したシステムを採用する場合には、ワークをストッカと
工作機械の間で搬送するリフト等の搬送手段を運転する
作業者と、工作機械側で機械の段取り作業等を行う作業
者が必要となる。
従って、搬送手段側の作業者が十分に安全を確かめずに
ワークの搬送等を、まだ作業者が作業を行っている工作
機械に対して開始すると、工作機械側の作業者の安全が
脅かされることになる。
ワークの搬送等を、まだ作業者が作業を行っている工作
機械に対して開始すると、工作機械側の作業者の安全が
脅かされることになる。
(C)0発明の目的
本発明は、前述の欠点を解消すべく、
工作機械側の作業者が搬送手段の作動を許容しないかぎ
り、搬送手段の作動が行われないワーク搬送手段の作動
制御方法を提供することを目的とするものである。
り、搬送手段の作動が行われないワーク搬送手段の作動
制御方法を提供することを目的とするものである。
(e)0発明の構成
即ち、本発明は、工作機域側に、搬送
手段の作動を許容する第1の作riIJ確認手段を各工
作機域に対応した形でそれぞれ設けると共に、搬送手段
の運転操作側りとも搬送手段の作動を許容する第2の作
fIJJ確認手段を設け、それ等温1及び第2の作動確
認手段が共に搬送手段の作動を許容した状態になってい
ない限り、搬送手段の当該工作機域に対するワークの搬
出搬入動作を行オ)ないようにして構成される。
作機域に対応した形でそれぞれ設けると共に、搬送手段
の運転操作側りとも搬送手段の作動を許容する第2の作
fIJJ確認手段を設け、それ等温1及び第2の作動確
認手段が共に搬送手段の作動を許容した状態になってい
ない限り、搬送手段の当該工作機域に対するワークの搬
出搬入動作を行オ)ないようにして構成される。
以下、図面に基づき、本発明の実施例
を、具体的に説明する。
第1図は自動加工搬出衆人システムの
一例を示す斜視図、第2図は第1図の自動加工搬出搬入
システムに用いられtこリフト作動装置の一例を示す制
御ブロック図である。
システムに用いられtこリフト作動装置の一例を示す制
御ブロック図である。
自動加工搬入搬出システム1は、第1
図に示すように、複数のワークストッカ2により形成さ
れた多段ストッカ3を複数個有しており、それ等多段ス
トッカ3は、マシンニングセンタ等の工作機域5間に適
宜配列設置されている。各多段ストッカ3は同一個数で
同一配列のワークストッカ2から構成されるモジュール
構成てあり、従って、多段ストッカ3の増設等はモジュ
ール毎にモジュール単位で行オ〕れる。
れた多段ストッカ3を複数個有しており、それ等多段ス
トッカ3は、マシンニングセンタ等の工作機域5間に適
宜配列設置されている。各多段ストッカ3は同一個数で
同一配列のワークストッカ2から構成されるモジュール
構成てあり、従って、多段ストッカ3の増設等はモジュ
ール毎にモジュール単位で行オ〕れる。
多段ストッカ3と工作機械5の間には、両者を連絡する
形でガイドライン7が形成されており、ガイドライン7
上には搬送リフト6が移動自在に設けられている。搬送
リフト6にはテーブル6aが上下方向に昇降自在に設け
られており、テーブル6aは、ワークストッカ2とテー
ブル6 a Ill 、テーブル6aと工作機域5間で
ワークの搭載されるパレット9をやりとりし、かつパレ
ット9の搬送リフト6による搬送中には、パレット9を
確実に保持する役目をする。
形でガイドライン7が形成されており、ガイドライン7
上には搬送リフト6が移動自在に設けられている。搬送
リフト6にはテーブル6aが上下方向に昇降自在に設け
られており、テーブル6aは、ワークストッカ2とテー
ブル6 a Ill 、テーブル6aと工作機域5間で
ワークの搭載されるパレット9をやりとりし、かつパレ
ット9の搬送リフト6による搬送中には、パレット9を
確実に保持する役目をする。
複数の多段ストッカ3のうち、1つの
多段ストッカ3にはワークのローディングステーション
10が設置されており、ローディングステーション10
では、未加工ワークのパレット9上への装着及び、未加
工ワークの装着されたパレット9の各ワークストッカ2
への格納、更には加工済みワークの各ストッカ2からの
回収を行う。ローディングステージ纏ン10には、自動
加工搬入搬出システム1を統括する、メインコントロー
ルボックス11が設けられており、メインコントロール
ボックス11には、第2図に示すように、本発明による
リフト作動装置30が設けられている。
10が設置されており、ローディングステーション10
では、未加工ワークのパレット9上への装着及び、未加
工ワークの装着されたパレット9の各ワークストッカ2
への格納、更には加工済みワークの各ストッカ2からの
回収を行う。ローディングステージ纏ン10には、自動
加工搬入搬出システム1を統括する、メインコントロー
ルボックス11が設けられており、メインコントロール
ボックス11には、第2図に示すように、本発明による
リフト作動装置30が設けられている。
リフト作動装930には、リフト#御
部31が設けられており、リフト[押部31には信号分
配回路37が接続している。
配回路37が接続している。
信号分配回路37には複数のゲート回路36が各工作機
械5に対応した形で接続しており、各ゲート回路36に
はAND回路32を介して作動確認スイッチ33.がそ
れぞれ接続している。また、全てのAND回路32には
作動f!認スイッチ35が接続しており、作動a認スイ
ッチ33は各工作機域5にそれぞれ設置され、また、作
動確認スイッチ35はローディングステーション10の
メインコントロールボックス11上に設けられている。
械5に対応した形で接続しており、各ゲート回路36に
はAND回路32を介して作動確認スイッチ33.がそ
れぞれ接続している。また、全てのAND回路32には
作動f!認スイッチ35が接続しており、作動a認スイ
ッチ33は各工作機域5にそれぞれ設置され、また、作
動確認スイッチ35はローディングステーション10の
メインコントロールボックス11上に設けられている。
更に、全てのゲート回路36には搬送リフト6が接続し
ている。
ている。
自動加工搬入搬出システム1は以上の
ような構成を有するので、自動加工搬入搬出システム1
による加工作業は予めプログラムされたワークの加工順
番に基いて、リフト制御部31が搬送リフト6を駆動し
、各ワークストッカ2中のパレット9をワークと共に当
該ワークの加工を行う工作機械5に搬送し、更に工作機
械5による加工の終了したワークを各工作4j[5から
ワークストッカ2に搬送して、行われてゆく。
による加工作業は予めプログラムされたワークの加工順
番に基いて、リフト制御部31が搬送リフト6を駆動し
、各ワークストッカ2中のパレット9をワークと共に当
該ワークの加工を行う工作機械5に搬送し、更に工作機
械5による加工の終了したワークを各工作4j[5から
ワークストッカ2に搬送して、行われてゆく。
この際、搬送リフト6によるワークの
各工作機tft5に対する搬入搬出は、工作機械側に設
けられた作動確認スイッチ33を当該工作41I械側の
作業者が押下し、かっローディングステーション10側
、即ち、リフトの運転操作側に設けられた作動確認スイ
ッチ35をリフトの運転者が押下しないかぎり、リフト
制御部31からのリフト駆動信号LDSが搬送リフト6
側に伝達されず、従って、搬送リフト6は、当該工作機
t1!5に対するワークの搬出搬入の用としては駆動さ
れない。
けられた作動確認スイッチ33を当該工作41I械側の
作業者が押下し、かっローディングステーション10側
、即ち、リフトの運転操作側に設けられた作動確認スイ
ッチ35をリフトの運転者が押下しないかぎり、リフト
制御部31からのリフト駆動信号LDSが搬送リフト6
側に伝達されず、従って、搬送リフト6は、当該工作機
t1!5に対するワークの搬出搬入の用としては駆動さ
れない。
即ち、工作機械側の作業者が当該工作
機械に対する段取り作業等を完了させ、工作機械による
加工開始準備が整ったところで、当該工作機械5に設置
された作動確認スイッチ33を押下する。すると、スイ
ッチ33からの信号S1がそれまでの“OIIからII
I IIとなり、対応するAND回路32に出力され
る。一方、リフト運転操作側の作業者は各工作機械の加
工スケジュールニ従って、ローディングステーション1
゜からワークを各ワークストッカ2へ搬送リフト6によ
り搬送セットし、そのセット作業が完了し、搬送リフト
6による各工作機械へのワークの搬送準備が完了したと
ころで、メインコントロールボックス11上の作動確認
スイッチ35を押下する。すると、信号S2がそれまで
の0′°がら1″′となり、全てのAND回路32に出
力される。
加工開始準備が整ったところで、当該工作機械5に設置
された作動確認スイッチ33を押下する。すると、スイ
ッチ33からの信号S1がそれまでの“OIIからII
I IIとなり、対応するAND回路32に出力され
る。一方、リフト運転操作側の作業者は各工作機械の加
工スケジュールニ従って、ローディングステーション1
゜からワークを各ワークストッカ2へ搬送リフト6によ
り搬送セットし、そのセット作業が完了し、搬送リフト
6による各工作機械へのワークの搬送準備が完了したと
ころで、メインコントロールボックス11上の作動確認
スイッチ35を押下する。すると、信号S2がそれまで
の0′°がら1″′となり、全てのAND回路32に出
力される。
なお、作動確認スイッチ35からの信号S2が“1″と
なり、更にスイッチ33からf)信号S 1 カ” 1
°’ トナッt= 工作4ji 41!5 ニ対応した
AND回路32の出力信号S3はII OIIから1′
′となり、対応するゲート回路36へ出力される。
なり、更にスイッチ33からf)信号S 1 カ” 1
°’ トナッt= 工作4ji 41!5 ニ対応した
AND回路32の出力信号S3はII OIIから1′
′となり、対応するゲート回路36へ出力される。
一方、リフト制御部31から出力され
るリフト駆動信号LDSには、リフト6のこれから行お
うとする搬入搬出作業がどの工作機械5に対するものか
を示す制御データが含まれているので、信号分配回路3
7は該制御データに基いて、リフト駆動信号LDSを、
搬入搬出作業を行う工作機械5に対応したゲート回路3
6へ選択的に出力する。そこで、対応するゲート回路3
6の信号S3が″1′″になると、当該ゲートl路36
のゲートは開かれ、リフト制御部31から信号分配回路
37を介して搬送リフト6へ出力されるリフト駆動信号
LDSの伝達状態は、それまでの阻止状態から伝達許容
状態へ変化させられる。すると、リフト制御部31から
のリフト駆動信号LDSはそのまま搬送リフト6に伝達
されるので、搬送リフト6は所定の搬送作業を多段スト
ッカ3とスイッチ33の押下された工作機Ig5との間
で行うことが出来る。この際、工作機械側の作業者は工
作機械5に対する作業が完了しているので、当該工作機
械に対するワークの搬入搬出作業は安全かつ円滑に行わ
れる。
うとする搬入搬出作業がどの工作機械5に対するものか
を示す制御データが含まれているので、信号分配回路3
7は該制御データに基いて、リフト駆動信号LDSを、
搬入搬出作業を行う工作機械5に対応したゲート回路3
6へ選択的に出力する。そこで、対応するゲート回路3
6の信号S3が″1′″になると、当該ゲートl路36
のゲートは開かれ、リフト制御部31から信号分配回路
37を介して搬送リフト6へ出力されるリフト駆動信号
LDSの伝達状態は、それまでの阻止状態から伝達許容
状態へ変化させられる。すると、リフト制御部31から
のリフト駆動信号LDSはそのまま搬送リフト6に伝達
されるので、搬送リフト6は所定の搬送作業を多段スト
ッカ3とスイッチ33の押下された工作機Ig5との間
で行うことが出来る。この際、工作機械側の作業者は工
作機械5に対する作業が完了しているので、当該工作機
械に対するワークの搬入搬出作業は安全かつ円滑に行わ
れる。
(f)0発明の効果
以上、説明したように、本発明によれ
ば、工作機械側に、搬送リフト6等の搬送手段の作動を
許容する作動確認スイッチ33等の第1の作動確認手段
を各工作機械に対応した形でそれぞれ設けると共に、搬
送手段の運転操作側にも搬送手段の作動を許容する作動
確認スイッチ35等の第2の作動確認手段を設け、それ
等温1及び第2の作動確認手段が共に搬送手段の作動を
許容した状態になっていない限り、搬送手段の当該工作
機械に対するワークの搬出搬入動作を行わないようにし
たので、工作機械側の作業者の工作機械に対する段取り
作業中に搬送手段がワークを当該工作機械に対して搬送
するといった危険な状況の発生が未然に防止され、安全
性の高いワーク搬送手段の作動制御方法の提供が可能に
なる。
許容する作動確認スイッチ33等の第1の作動確認手段
を各工作機械に対応した形でそれぞれ設けると共に、搬
送手段の運転操作側にも搬送手段の作動を許容する作動
確認スイッチ35等の第2の作動確認手段を設け、それ
等温1及び第2の作動確認手段が共に搬送手段の作動を
許容した状態になっていない限り、搬送手段の当該工作
機械に対するワークの搬出搬入動作を行わないようにし
たので、工作機械側の作業者の工作機械に対する段取り
作業中に搬送手段がワークを当該工作機械に対して搬送
するといった危険な状況の発生が未然に防止され、安全
性の高いワーク搬送手段の作動制御方法の提供が可能に
なる。
第1図は自動加工搬出搬入システムの
一例を示す斜視図、第2図は第1図の自動加工搬出搬入
システムに用いられたリフト作動装置の一例を示す制御
ブロック図である。 1・・・・自動加工搬入搬出システム 2 ・ワークストッカ 3 ・多段ストッカ 5・・・工作機械 6 ・・ ワーク搬送手段(搬送リフト)33 ・・・
・第1の作動確認手段 (作動確認スイッチ) 35 ・第2の作動確認手段 (作動確認スイッチ) 出願人 株式会社 山崎鉄工所 代理人 弁理士 相1)伸二 (ほか1名) 昭和59年 5月(シ 特許庁長官 若杉和夫殿 1 事件の表示 昭和59年特許願第18733号 2 発明の名称 ワーク搬送手段の作動制御方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 愛知県丹羽郡大ロ町大字小ロ字乗tl)■番地氏
名(名称)株式会社 山崎鉄工Pi 代表者 山 崎 照 彦 4代理人
システムに用いられたリフト作動装置の一例を示す制御
ブロック図である。 1・・・・自動加工搬入搬出システム 2 ・ワークストッカ 3 ・多段ストッカ 5・・・工作機械 6 ・・ ワーク搬送手段(搬送リフト)33 ・・・
・第1の作動確認手段 (作動確認スイッチ) 35 ・第2の作動確認手段 (作動確認スイッチ) 出願人 株式会社 山崎鉄工所 代理人 弁理士 相1)伸二 (ほか1名) 昭和59年 5月(シ 特許庁長官 若杉和夫殿 1 事件の表示 昭和59年特許願第18733号 2 発明の名称 ワーク搬送手段の作動制御方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 愛知県丹羽郡大ロ町大字小ロ字乗tl)■番地氏
名(名称)株式会社 山崎鉄工Pi 代表者 山 崎 照 彦 4代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1台以上の工作機械を有し、複数の ワークストッカからなる多段ストッカが1個以上設けら
れ、前記工作機械と多段スト□ツカとの間にワークの搬
送手段が設けられた自動加工搬入搬出システムにおいて
、工作機械側に、搬送手段の作動を許容する第1の作!
1f確認手段を各工作機械に対応した形でそれぞれ設け
ると共に、的記搬送手段の運転操作側にも搬送手段の作
動を許容する第2の作動i認手段を設け、それ等第1及
び第2の作動確認手段が共に搬送手段の作動を許容した
状態になっていない限り、搬送手段の当該工作機械に対
するワークの搬出搬入動作を行わないようにして構成し
たワーク搬送手段の作動制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1873384A JPS60161802A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ワーク搬送手段の作動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1873384A JPS60161802A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ワーク搬送手段の作動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161802A true JPS60161802A (ja) | 1985-08-23 |
| JPH0428602B2 JPH0428602B2 (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=11979868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1873384A Granted JPS60161802A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ワーク搬送手段の作動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161802A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188034A (ja) * | 1985-02-13 | 1986-08-21 | Fujitsu Ltd | 自動ハンドラ及び部品組立ライン |
| JPS6357404A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-12 | Canon Inc | 物品貯蔵装置 |
| JPH02100863A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-12 | Yamazaki Mazak Corp | 工作機械設備 |
| JPH02269546A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-11-02 | Yamazaki Mazak Corp | 工作機械設備 |
| JP2017013191A (ja) * | 2015-07-02 | 2017-01-19 | 白銅株式会社 | 加工設備 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144385A (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-15 | Toshiba Machine Co Ltd | Gunkanrikosakukikaiyowaakuhansosochiniokeru shatorudaisha |
| JPS52137869A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-17 | Tsubakimoto Chain Co | Automatic three-dimensional warehouse using automatic transfer type memory self-travelling truck |
| JPS591131A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-06 | Tsudakoma Ind Co Ltd | パレツトマガジン |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP1873384A patent/JPS60161802A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144385A (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-15 | Toshiba Machine Co Ltd | Gunkanrikosakukikaiyowaakuhansosochiniokeru shatorudaisha |
| JPS52137869A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-17 | Tsubakimoto Chain Co | Automatic three-dimensional warehouse using automatic transfer type memory self-travelling truck |
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| JPS6357404A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-12 | Canon Inc | 物品貯蔵装置 |
| JPH02100863A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-12 | Yamazaki Mazak Corp | 工作機械設備 |
| JPH02269546A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-11-02 | Yamazaki Mazak Corp | 工作機械設備 |
| JP2017013191A (ja) * | 2015-07-02 | 2017-01-19 | 白銅株式会社 | 加工設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428602B2 (ja) | 1992-05-14 |
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