JPS6016136B2 - 電圧・電流発生装置 - Google Patents
電圧・電流発生装置Info
- Publication number
- JPS6016136B2 JPS6016136B2 JP3793479A JP3793479A JPS6016136B2 JP S6016136 B2 JPS6016136 B2 JP S6016136B2 JP 3793479 A JP3793479 A JP 3793479A JP 3793479 A JP3793479 A JP 3793479A JP S6016136 B2 JPS6016136 B2 JP S6016136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- processor
- converter
- digital
- analog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/06—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters
- H03M1/0617—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence
- H03M1/0634—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence by averaging out the errors, e.g. using sliding scale
- H03M1/0656—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence by averaging out the errors, e.g. using sliding scale in the time domain, e.g. using intended jitter as a dither signal
- H03M1/0658—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence by averaging out the errors, e.g. using sliding scale in the time domain, e.g. using intended jitter as a dither signal by calculating a running average of a number of subsequent samples
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/10—Calibration or testing
- H03M1/1009—Calibration
- H03M1/1014—Calibration at one point of the transfer characteristic, i.e. by adjusting a single reference value, e.g. bias or gain error
- H03M1/1019—Calibration at one point of the transfer characteristic, i.e. by adjusting a single reference value, e.g. bias or gain error by storing a corrected or correction value in a digital look-up table
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プロセッサを使用して設定値に応じた電圧又
は電流を発生させる電圧・電流発生装置に関するもので
ある。
は電流を発生させる電圧・電流発生装置に関するもので
ある。
プロセッサを使用した電圧又は電流を発生させる装置に
おいては、プロセッサの出力であるディジタル信号をデ
ィジタル・ァナ。
おいては、プロセッサの出力であるディジタル信号をデ
ィジタル・ァナ。
グ変換器(以下、D/A変換器という)を用いてアナロ
グ化し、このアナログ信号を出力として取出すようにし
ているが、この0/A変換器を校正する為にD/A変換
器の出力をアナログ・ディジタル変換器(以下、A/D
変換器という)でディジタル信号に変換し、そのディジ
タル信号をプロセッサに読込ませ、その値に基づき演算
を行って○ノA変換器のゲインを求めるようにしたもの
がある。このような構成の電圧・電流発生装置において
は、D/A変換器の校正手段を内蔵しているためにD/
A変換器としては安価なものでもよいという利点はある
が、校正の為に用いられるA/D変換器の変換出力等に
ふらつきが出ると、何んらかの手段を施さないとそのふ
らつきが出力に影響をおよぼす。本発明はこの点にかん
がみてなされたもので、プロセッサで極めて簡単な演算
を施すことにより、A/D変換器の変換出力のふらつき
等によって出力伝圧或いは電流が変動しないようにした
ものである。
グ化し、このアナログ信号を出力として取出すようにし
ているが、この0/A変換器を校正する為にD/A変換
器の出力をアナログ・ディジタル変換器(以下、A/D
変換器という)でディジタル信号に変換し、そのディジ
タル信号をプロセッサに読込ませ、その値に基づき演算
を行って○ノA変換器のゲインを求めるようにしたもの
がある。このような構成の電圧・電流発生装置において
は、D/A変換器の校正手段を内蔵しているためにD/
A変換器としては安価なものでもよいという利点はある
が、校正の為に用いられるA/D変換器の変換出力等に
ふらつきが出ると、何んらかの手段を施さないとそのふ
らつきが出力に影響をおよぼす。本発明はこの点にかん
がみてなされたもので、プロセッサで極めて簡単な演算
を施すことにより、A/D変換器の変換出力のふらつき
等によって出力伝圧或いは電流が変動しないようにした
ものである。
第1図は本発明の電圧・電流発生装置の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
図において、10は演算機能を有するプロセッサ(マイ
クロ・プロセッサ)、20は設定値を設定するためのダ
イアル、30は例えばLEDなどを用いて構成した表示
部、40はD/A変換器、50はスイッチ51とホール
ド用コンデンサ52及びバッファ・アンプ53よりなる
サンプルホールド回路、60はサンプルホールド回路5
0の出力を取出す出力端子、7川ま基準電圧Vrを出力
する基準電圧源71と比較器72及び前記プロセッサ1
0とにより構成されるアナログ・ディジタル変換器(A
/D変換器)である。サンプルホールド回路50におけ
るスイッチ51は一定の周期でオンとオフを繰返してオ
ンの期間にD/A変換器40の出力をサンプルし、オフ
の期間これをホールドする。このような構成からなる電
圧・電流発生装置において、その動作を説明すると次の
如くなる。設定ダィアル20の設定操作によって得た設
定値はプロセッサ101こ読込まれ、プロセッサ10の
出力端11にはその設定値に応じたディジタル信号が生
じる。このディジタル信号はD/A変換器40によりア
ナログ信号に変換される。D/A変換器40のアナログ
出力はA/D変換器を構成する比較器72において基準
電圧Vrと比較され〜比較器72はその大小により2値
信号を出力する。プロセッサ10はスイッチ51がオフ
期間、比較器72ほ出力を謙込み、A/○変換器の出力
が基準電圧Vrに等しくなるようにディジタル信号に合
わせる。このディジタル信号はプロセッサ10の出力端
11よりVDとして取出され、ディジタル・アナログ変
換器D/Aによりアナログ信号に変換される。設定ダィ
ァル20で設定した設定値は表示値DIで表示され、又
、D/A変換器40より得られるアナログ信号はサンプ
ルホールド用スイッチ51のオンの期間サンプルされた
のちコンデンサ52でホールドされ、バッファ・アンプ
53を介して出力60より取出される。D/A変換器の
アナログ出力と基準電圧Vrとが一致したときにおける
プロセッサ1川き出力端11より得られるデデイジタル
値をV。とすると、Vrが一定値であることから上記の
値VoはD/A変換器40のゲインとみなすことができ
、このVoとVrを用いることにより、D/A変換器4
0のゲインを校正することができる(この校正について
は、本出願人によって別途出願済みである)。ところで
、前記した如く、この校正に用いられるA/D変換器(
基準電源71及び比較器72及びプロセッサ10)の変
換精度にフラッキが生じたり、或いはこのA/D変換器
の実回路においてはスイッチ等が挿入されているが、こ
のスイッチ等の接触にフラッキが生じたりすると、出力
端60より得られる出力電圧(又は電流)Vxにフラッ
キが生じる。
クロ・プロセッサ)、20は設定値を設定するためのダ
イアル、30は例えばLEDなどを用いて構成した表示
部、40はD/A変換器、50はスイッチ51とホール
ド用コンデンサ52及びバッファ・アンプ53よりなる
サンプルホールド回路、60はサンプルホールド回路5
0の出力を取出す出力端子、7川ま基準電圧Vrを出力
する基準電圧源71と比較器72及び前記プロセッサ1
0とにより構成されるアナログ・ディジタル変換器(A
/D変換器)である。サンプルホールド回路50におけ
るスイッチ51は一定の周期でオンとオフを繰返してオ
ンの期間にD/A変換器40の出力をサンプルし、オフ
の期間これをホールドする。このような構成からなる電
圧・電流発生装置において、その動作を説明すると次の
如くなる。設定ダィアル20の設定操作によって得た設
定値はプロセッサ101こ読込まれ、プロセッサ10の
出力端11にはその設定値に応じたディジタル信号が生
じる。このディジタル信号はD/A変換器40によりア
ナログ信号に変換される。D/A変換器40のアナログ
出力はA/D変換器を構成する比較器72において基準
電圧Vrと比較され〜比較器72はその大小により2値
信号を出力する。プロセッサ10はスイッチ51がオフ
期間、比較器72ほ出力を謙込み、A/○変換器の出力
が基準電圧Vrに等しくなるようにディジタル信号に合
わせる。このディジタル信号はプロセッサ10の出力端
11よりVDとして取出され、ディジタル・アナログ変
換器D/Aによりアナログ信号に変換される。設定ダィ
ァル20で設定した設定値は表示値DIで表示され、又
、D/A変換器40より得られるアナログ信号はサンプ
ルホールド用スイッチ51のオンの期間サンプルされた
のちコンデンサ52でホールドされ、バッファ・アンプ
53を介して出力60より取出される。D/A変換器の
アナログ出力と基準電圧Vrとが一致したときにおける
プロセッサ1川き出力端11より得られるデデイジタル
値をV。とすると、Vrが一定値であることから上記の
値VoはD/A変換器40のゲインとみなすことができ
、このVoとVrを用いることにより、D/A変換器4
0のゲインを校正することができる(この校正について
は、本出願人によって別途出願済みである)。ところで
、前記した如く、この校正に用いられるA/D変換器(
基準電源71及び比較器72及びプロセッサ10)の変
換精度にフラッキが生じたり、或いはこのA/D変換器
の実回路においてはスイッチ等が挿入されているが、こ
のスイッチ等の接触にフラッキが生じたりすると、出力
端60より得られる出力電圧(又は電流)Vxにフラッ
キが生じる。
即ち、出力端60よりVxのアナログ出力が得られたと
き、D/A変換器40の出力と基準電圧Vrとが一致す
るまでの期間プロセッサ10でカウントするカウント数
をCxとし、又、C,を基準電圧yrに対応するプロセ
ッサ1 0でのカウント数とすると、CxはcX;V洋
, 【11 で表わされる。
き、D/A変換器40の出力と基準電圧Vrとが一致す
るまでの期間プロセッサ10でカウントするカウント数
をCxとし、又、C,を基準電圧yrに対応するプロセ
ッサ1 0でのカウント数とすると、CxはcX;V洋
, 【11 で表わされる。
Vrは基準電圧源71より得られる基準電圧でその値は
一定であり、又、Vxも一定(フラツキがない)とする
と、例えばVx=Vrであったとすれば第2図のイに示
す如くC,がldigitだけ変化すると、その変化に
応じてCxもldigitだけ変化し、そのためVxも
ふらつく。そこで、本発明においては、プロセッサ10
でカウントするカウント数にプロセッサ10で演算を施
し、第【1)式で示すC,に代えて&と・学もX
■ で表わされる〇exを用い、プロセッサ10によるカウ
ント数にフィル夕をかけるようにしたものである。
一定であり、又、Vxも一定(フラツキがない)とする
と、例えばVx=Vrであったとすれば第2図のイに示
す如くC,がldigitだけ変化すると、その変化に
応じてCxもldigitだけ変化し、そのためVxも
ふらつく。そこで、本発明においては、プロセッサ10
でカウントするカウント数にプロセッサ10で演算を施
し、第【1)式で示すC,に代えて&と・学もX
■ で表わされる〇exを用い、プロセッサ10によるカウ
ント数にフィル夕をかけるようにしたものである。
第■式において、〇exは前回のプロセッサ10での計
算値を表わすものである。このような〇exを用いた場
合、出力Vxのときのプロセッサ10でのカウント数C
xはcX=糟eX=等・CI+筆′eX 【3lと
なる。第潮式において、C,はプロセッサ10でカウン
トする基準電圧Vrに対応する今回のカウント数、又、
〇は前回のカウント数である。プロセッサ10は出力機
11より第【31式で表わされるディジタル信号Cxを
出力しへそのディジタル信号は○/A変換器40でアナ
ログ信号に変換されたのち、サンプルホールド回路50
を介して出力端60より敬出される。ここで、プロセッ
サ10で第【31式に示す演算を行なわせるようにした
本考案の装置においては、Vx=Vrのとき、C,が例
えばldigt変化しても、変化時における出力電圧V
xは1/4しか変化せず、残りの3/4は指数互数的に
時間の経過と共に増加し、結局全体としてある時間だけ
遅れて”1″だけ変化することになる。
算値を表わすものである。このような〇exを用いた場
合、出力Vxのときのプロセッサ10でのカウント数C
xはcX=糟eX=等・CI+筆′eX 【3lと
なる。第潮式において、C,はプロセッサ10でカウン
トする基準電圧Vrに対応する今回のカウント数、又、
〇は前回のカウント数である。プロセッサ10は出力機
11より第【31式で表わされるディジタル信号Cxを
出力しへそのディジタル信号は○/A変換器40でアナ
ログ信号に変換されたのち、サンプルホールド回路50
を介して出力端60より敬出される。ここで、プロセッ
サ10で第【31式に示す演算を行なわせるようにした
本考案の装置においては、Vx=Vrのとき、C,が例
えばldigt変化しても、変化時における出力電圧V
xは1/4しか変化せず、残りの3/4は指数互数的に
時間の経過と共に増加し、結局全体としてある時間だけ
遅れて”1″だけ変化することになる。
このように本発明の装置においては、指数函数を導入し
、A/D変換器のカウント数にフィルムをかけるように
構成したので、第2図の口に示す如くC,の小さい変動
(周期の遠い変動)は平均化され、C,が変化してもC
xの変動は少ない。又、第2図のハに示す如く、例えば
温度ドリフトのような場合に生じるC,の大きな変動(
周期の遅い変動)にはVxは追従して変化することにな
る。なお、本発明においてCxは■式に限定するもので
はなく、nを2,3,4,・…・・とした場合にCxは
下式であればよい。
、A/D変換器のカウント数にフィルムをかけるように
構成したので、第2図の口に示す如くC,の小さい変動
(周期の遠い変動)は平均化され、C,が変化してもC
xの変動は少ない。又、第2図のハに示す如く、例えば
温度ドリフトのような場合に生じるC,の大きな変動(
周期の遅い変動)にはVxは追従して変化することにな
る。なお、本発明においてCxは■式に限定するもので
はなく、nを2,3,4,・…・・とした場合にCxは
下式であればよい。
cX=C.十(n−UCex
n
以上説明した如く、本発明によればA/○変換器等のふ
らつきに起因する出力変動の少ない電圧・電流発生装置
を極めて簡単な構成によって実現できる。
らつきに起因する出力変動の少ない電圧・電流発生装置
を極めて簡単な構成によって実現できる。
第1図は本発明装置の実施例のブロック図、第2図は第
1図装置の動作を説明するための図である。 10…プロセッサ、20・・・設定ダイヤル、30・・
・表示部、40…ディジタル・アナログ変換器、50・
・・サンプルホールド回路、60・・・出力端子。 〆 ′ 図X Z 図
1図装置の動作を説明するための図である。 10…プロセッサ、20・・・設定ダイヤル、30・・
・表示部、40…ディジタル・アナログ変換器、50・
・・サンプルホールド回路、60・・・出力端子。 〆 ′ 図X Z 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 設定器で設定した設定値が読込まれるプロセツサ、
このプロセツサのデイジタル出力Cxをアナログ化する
デイジタル・アナログ変換器、このデイジタル・アナロ
グ変換器の出力を一定の周期でサンプリングしたのちホ
ールドし前後設定値に対応したアナログ電圧Vxを出力
するサンプルホールド回路、基準電圧Vrと前記デイジ
タル・アナログ変換器の出力を比較しその大小関係によ
り出力する二値進号を前記プロセツサに読込ませるアナ
ログ・デイジタル変換器を具備した装置にして、前記サ
ンプルホールド回路の各ホールド動作時において前記デ
イジタル・アイログ変換器の出力と基準電圧Vrとを比
較し一致したときの今回のプロセツサのデイジタル出力
をCI.前回のプロセツサでの計算値をC′exとした
場合、前記プロセツサにおけるデイジタル出力Cxをこ
のプロセツサにより下式に基づいて演算することにより
、前記デイジタル出力Cxにフイルターをかけるように
したことを特徴とする電圧・電流発生装置。 記Cx=(Vx/Vr)・{C1+(n−1)C′ex
}/n但し、n=2,3,4,……
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3793479A JPS6016136B2 (ja) | 1979-03-29 | 1979-03-29 | 電圧・電流発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3793479A JPS6016136B2 (ja) | 1979-03-29 | 1979-03-29 | 電圧・電流発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55130231A JPS55130231A (en) | 1980-10-08 |
| JPS6016136B2 true JPS6016136B2 (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=12511379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3793479A Expired JPS6016136B2 (ja) | 1979-03-29 | 1979-03-29 | 電圧・電流発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016136B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59146219A (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-22 | Rohm Co Ltd | D/aコンバ−タの測定方式 |
-
1979
- 1979-03-29 JP JP3793479A patent/JPS6016136B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55130231A (en) | 1980-10-08 |
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