JPS6015286B2 - ユリ種苗の大量増殖法 - Google Patents

ユリ種苗の大量増殖法

Info

Publication number
JPS6015286B2
JPS6015286B2 JP53088100A JP8810078A JPS6015286B2 JP S6015286 B2 JPS6015286 B2 JP S6015286B2 JP 53088100 A JP53088100 A JP 53088100A JP 8810078 A JP8810078 A JP 8810078A JP S6015286 B2 JPS6015286 B2 JP S6015286B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
phosphorus
medium
pieces
seedlings
cultured
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP53088100A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5515734A (en
Inventor
正愛 三澤
眞策 高山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KH Neochem Co Ltd
Original Assignee
Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd filed Critical Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd
Priority to JP53088100A priority Critical patent/JPS6015286B2/ja
Publication of JPS5515734A publication Critical patent/JPS5515734A/ja
Publication of JPS6015286B2 publication Critical patent/JPS6015286B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
  • Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は組織培養によるュリ種苗の大量増殖法に関する
ュリはュリ料に属し、ャマュリ(Lili山ma川at
um),テッポウユリ(Lili皿longiflom
m),力ノコユリ(Ljli山mspeclosmm)
,スカシユリ(Lili肌mele袋ns),ササユリ
(LiliumMakjnoi)},ヒメユリ(Lmm
mconcolor)など多くの品種があって、いずれ
も観賞用として広く愛好され、本邦における生産量は、
テツポユリを中心として、カノコユリ,ヤマュリなど年
間約1億3000万球に達している。
ュリは自然増殖率が低いため、球根分割,リン片挿し、
茎挿し、ムカゴ利用,播種等によって人工増殖が行われ
ている(ハルトマンおよびケスター,plantPro
pagation,PrimiplesandPrac
tices.3dEdition.PrenticeH
all、Inc.1975)。しかし、これらの増殖法
は多数の親株と人手を要するばかりでなく、ウイルス病
の蔓延によって花の品質低下をきたす危険もあり、必ず
しも増殖法として満足できるものはない。組織培養によ
るュリ種苗の繁殖に関する研究は、これらの欠点を是正
すべく始められているが、今日までに試みられている組
織培養の手法では、種苗の作成に多大の労力と時間を必
要とし、また、増殖率もさほど高いものとはいえない。
比較的能率の良い報告として注目される、シモンズとカ
ミングス(Propa鱗tionofLili肌HyM
ds,□,ProductionofPlantlet
sfrombulb−scaleCall雌Cult川
eSformCreaSedpropagationr
otes.ScientiaHorticultmae
5,161−170(1976))の手法は、1夕(乾
燥重量として)のカルスから年間6×lび2倍の増殖が
可能であるとされている。しかし、一般に、長期間総代
を続けたカルスは再分化館が低下する懐向を示すほか、
変異出現率が通常の栄養繁殖に比べ高い等の問題があり
、これらの点に関して充分な検討がなされていない現状
では、この手法を実用的に用いることには問題がある。
アンダ−ソン(RapidPropagationof
Liliumcv,RedCarpet,lnVitr
o13145(1977))は、リン片基部切片を継代
することにより、中程度の大きさの球根1球から半年間
で10方情に増殖できる手法を提唱している。この手法
は、しかしながら、操作の全過程に人手を用いた球根分
割ならびに寒天培地上への組織切片の直床が必要となる
ため、実際には10万倍に増殖することは決して容易な
ことではない。本発明者らは、組織培養によるュリ種苗
の大量増殖法について、実用的な技術の開発を目的とし
て種々研究した結果、次のA〜Dの工程によりュリ属植
物を組織培養すればュリ種苗として使用できる子球を大
量に安価に、しかも短期間で供給することができること
を見出し本発明を完成するに至つた。風ュリ属植物の組
織片を固体培地上で培養し子球を形成させる。
【B}この子球のリン片を分離し、生長促進物質を含有
する団体培地上に移植して培養しリン片を分化させリン
片塊を得る。
{C}リン片塊をさらに液体培地で振糧,損梓培養し、
個々のリン片を把大させた後、分離する。
‘D}分離したリン片を固体培地または液体培地で静瞳
培養するか、あるいは液体培地中で振盤,灘梓培養して
種苗として使用できる子球を形成させる。本発明によれ
ば、従来の球根分割、リン片挿し、茎挿し、ムカゴ利用
、播種等による人工増殖法や、ュリの組織培養法と較べ
て、はるかに大量かつ安価な種苗の生産が可能であるほ
か、得られる種苗の品質がきわめて安定しており、また
種々の植物病からの保護が容易であり、健全種苗の育成
ができるなどの利点を有する。
また、本発明方法で得られた種苗は低温下での保存が可
能であり、種苗出荷の調節が可能である。なお、植物の
組織培養において液体振鶴培養を行う例(特関昭48−
8078針号公報,特関昭51−12988号公報など
)はあるが、′これらの方法は、得られる培養物から有
効成分を取出すことが目的であり、本発明のごとく園芸
植物の種苗生産に液体振濠培養法を用いたものではない
以下、本発明を詳細に説明する。
本発明は次のA〜D工程からなる組織培養法によるュリ
種苗の大量増殖法である。
■ュリ属植物の組織片を固体塔地上で培養し子球を形成
させる。ュリ属植物の組織片としては、ュリ属植物の茎
,葉,花弁,賄,花糸,子爵,花榎,芽,リン片,根ま
たはその他の組織を小片(5×5肌〜50×5物舷)に
切断したものが用いられる。
この組織片は表面を、たとえば次亜塩素酸ソーダ,エチ
ルアルコールなどで殺菌処理したのち無菌水でよく洗っ
て使用する。固体培地としては通常植物の組織培養に用
いられる培地であればいかなるものも使用できる。
たとえばホワイト(Whiに)氏塔地,ヘフー(Hel
ler)氏培地,ムラシゲ・スクーグ(Murashi
繋−skoog)氏培地,リンスマイャ−・スクーグ(
Linsmaler−skoog)氏培地など、あるい
はこれらを基本塔地としてこれらに種々の改変を加えた
ものなどが用いられる。固体状にするためには寒天を用
いる。茎葉および根の分化を促進させるためには、ベン
ジルァデニン,カィネチン,ナフタレン酢酸,インドー
ル酢酸,2,4ージクロルフェノキシ酢酸などの生育調
質物質を添加して行うとよい。これら生育調節物質の添
加量は、生育調節物質の種類,植物の種類,培養段階に
よってそれぞれ異なるが、一般に0.1〜30の9/そ
程度でよい。培地のpHは4.0〜8.5が好適である
。培養中、光は必ずしも必要ではないが、照明下に培養
するとさらに良い結果が得られる場合もある。照明下に
行う場合は200〜10000ルクスの光量で行うとよ
い。以下B〜Dにおける培養においても上記塔地,生育
調節物質は適宜用いられ、照明も適宜行なわれる。固体
塔地2〜10の‘当り上記小片1個の割合で暦床後10
〜3ぷ○で20〜60日間静暦培養すると、1〜数個の
子球が分化してくる。
このとき根が分化してくるものもあるが僅少であり、後
の培養にはさしつかえない。‘B’上記で生じた子球の
リン片を分離し、生長促進物質を含有する固体培地上に
移植し、リン片を分化させリン片塊を得る。生長促進物
質としてはカィネチン(1〜10雌/そ),ベンジルア
デニン(0.3〜10の9/そ)またはその他のサィト
カイニンが用いられる。
固体培地としては風頃に記載と同様のものが用いられる
。固体塔地2〜10泌当りリン片1個を贋床後、10〜
35℃で20〜60日間静置培養するとリン片が数多く
分化し、多数のリン片を主体とする塊が得られる。
このとき根が分化してくるものもあるが僅少であり、後
の培養にはさしつかえない。‘C’上記で得られるリン
片塊を、さらに液体培地で振濠,健梓培養し個々のリン
片を急速に把大させた後、分離する。
液体培地としては風項に記載と同様のもので寒天を含ま
ないものが用いられる。
培養は滅菌液体培地を含むフラスコまたは培養槽にリン
片魂を移植し行う。
フラスコを用いる場合はたとえば300の‘客ヱルレン
マイヤーフラスコに30〜200松上程度の液体培地と
、培地100の‘当り1〜5個のリン片塊を入れ10〜
35qoで毎分140〜250回転の振濠法で培養を行
う。培養槽を用いて行う場合は、培養槽として微生物の
培養に用いる発酵槽がそのままで利用できる。たとえば
3〆客の発酵槽を用いる場合は1〜2その液体培地と渚
地2夕当り1〜5個のリン片塊を発酵槽に入れ10〜3
5℃で毎分250〜650回転で燈拝し、毎分0.5〜
3その無菌空気を通気しつつ培養する。このようなフラ
スコまたは培養槽による液体培養により、リン片および
根がさらに分化してくるとともに急速な生育を示す。
この液体培養を続けることによって、各々のリン片を継
続的に把大させることはできるが、それまで培養を続け
るためには、より長時間を要することになる。従って、
各々のリン片を分離して薪しい培地へ暦床できる程度に
生育した時期、すなわち培養開始後20〜40日目で培
養を止め、把大したリン片魂を取り出して、各リン片を
無菌的に分離して次の工程に移す。【功分離したリン片
を固体培地または液体塔地で静贋培養するか、あるいは
液体培地で振鶴培養することによって新しい子球を分化
、肥大させ、種苗として使用できる植物体にまで生育さ
せる。
固体培地、液体培地は■項に記載と同様の培地およびに
}項に記載と同様のものが用いられる。
静置培養の場合は10〜35午0で30〜100日間行
い、液体振盤培養の場合は10〜35qoで20〜50
日間、毎分140〜250回転の振濠法で行う。
かくして得られる種苗を保存しておく場合は、さらに培
養期間を延長するなり、0〜1び0の低温に置くとよい
このようにして得られる種苗について通常の栽培を行う
と、健全かつ均質な植物体で、美しい花を咲かせるもの
を得ることができる。
本発明法によれば、従来の栄養繁殖法と較べてはるかに
能率の良いことはもちろんのこと、従釆の組織培養法と
較べて著しく省力化が達成され、しかも繁殖能率も高く
、ュリ種苗を容易に大量増殖することが可能である。
例えば、中程度の球根1球からの1年間の増殖率は、常
法により計算すればカノコュリで125億倍、ヤマユリ
で3兆2400億倍もの種苗を得ることができることに
なる。次に実施例について説明する。実施例1 ャマュリの球根を30%次亜塩素酸ソーダ(有効塩素量
3%)および70%エタノールで表面殺菌後、5肋四方
に切り、下記第1表の組成を有する寒天塔地10の‘を
含む直径25肌深さ12.5cmの試験管に試験管1本
当り1個層床させ、2500,2500ルクスの照明下
で45日間培養する。
第1表 .硝酸アンモニウム1650のo硝酸カリウム1900
〃塩化カルシウム・2水塩440〃硫酸マグネシウム・
7水塩370″リン酸第一カリウム170〃Na2ED
TA・2水塩37.3〃硫酸第一鉄・7水塩27.8〃
ホウ酸6.2〃硫酸マンガン・4水塩22.3〃硫酸亜
鉛・7水塩1.03〃ョウ化カリウム0.83″モリブ
デン酸ソーダ・2水塩0.25〃硫酸第一銅0.025
〃塩化コバルト0.025″ビタミンBO.40〃イノ
シトール100〃塩酸ピリドキシン0.50〃ニコチン
酸0.50〃グリシン2.00〃シユークロース30.
0夕寒天8.0夕ナフタリン酢酸0.1の9上記成分を
脱イオン水に溶かして1そとし、pH6.3に調整し、
殺菌する。
この培養によって子球が分化し、1切片につき1〜5個
の子球が分化した塊,が得られる。
この塊を殺菌したメスとピンセットでリン片を分割し、
その1つを10の9/そのカイネチンを含む50の‘の
寒天培地(第1表組成の培地にカィネチン10の上を添
加したもの)を含む直径9肌,深さ2肌のシャーレに移
植する。これを250,2500ルクス照明下50日間
培養すると、25川固のリン片を主体とする撚りとなる
。この塊りのリン片は、リン片の大きさとして長さ0.
1〜1.0弧に達しているが、このままでは分割して子
球形成の材料として用いることはできない。この塊を1
00のZの液体培地(第1表組成の培地から寒天を除き
、シュークロースの添加量を90夕としたもの)を含む
300の上客のコニカル・ビーカーに1個移植する。こ
れを毎分180回転,振中5伽のロータリーシェーカー
上で、25℃,300ルクスの蛍光灯照明下で培養を行
うと、25日後に0.5〜4.0肌に生育したリン片を
主体とする塊となる。根は出ているものもあるが、この
段階では僅かである。この塊を無菌的に取出し、滅菌ピ
ンセットを用いて個々のリン片を分割し、直径9肌、深
さ2肌のべトリ皿中の寒天培地(第1表組成の培地のう
ちシュークロースを90のこ変更した培地)50の‘に
1シャーレ当り19固のリン片を移植し、25oo,6
0日間静置培養すると、暦床したリン片から子球および
根が新生するとともに著しく肥大し、球根が形成される
。かくしてユリの種苗が得られる。本実施例では中程度
の球根のリン片1枚から120日間で1万個のリン片が
得られ、これらはさらに60日間寒天上で培養すること
によって約2500の固の種苗を形成した。
形成された種苗は土壌に移植し通常の栽培法により生育
,開花せしめることができた。実施例2 実施例1において増殖,肥大したリン片を贋床する直径
9肌,深さ2弧のべトリ皿の寒天塔地に替えて、100
似の液体培地(第1表組成の培地から寒天を除いた培地
)を含む300の‘ェルレンマイャー・フラスコにフラ
スコ当りリン片13固を移植し、25q0,30日間毎
分180回転,振中5肌のロータリーシェーカ−上で振
とう培養すると実施例1とほぼ同数のュリ種苗が得られ
た。
本実施例によれば実施例1と較べ省力化が可能となった
。実施例3実施例1において、液体培養を3〆客のガラ
ス製4・型培養槽を用い、培地を2そとし、通気量毎分
2そで25日間行う以外は実施例1と同様に行うと、中
程度の大きさの球根のリン片1枚から実施例1と同様約
120日間で約1000針固のリン片が得られた。
これらのリン片は実施例2の液体塔地を入れたェルレン
マィャーフラスコに替えて2その液体培地を入れた3そ
客のガラス製小型培養槽を用いて25q0,通気量毎分
1そで50日間鷹梓培養することによって、約2500
の固の種苗を形成した。実施例4実施例1において、ャ
マュ川こ替えて、カノコュリの球根のリン片を用い、培
地のカィネチンに替えてペンジルアデニン1の9を用い
、液体培養を実施例3と同様に行う以外は実施例1と同
様に行って、中程度の球根1球から120日間で100
000個のリン片を作ることができ、その後、実施例3
の3そ容のガラス製4・型培養槽に替えて20そのガラ
ス製4・型培養槽を用い、培地を15そとし、通気量毎
分7そで50日間培養することによって、約25000
の固の種苗が得られた。
実施例5 実施例1において、ャマュ川こ替えてテッポウユリの球
根のリン片を用い、実施例1と同様寒天塔地上で子球を
形成した。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ユリ属植物の組織片を固体培地上で培養し子球を形
    成させ、この子球のリン片を分離し、生長促進物質を含
    有する固体培地上に移植し、リン片を分化させリン片塊
    を得、このリン片塊をさらに液体培地で振盪,撹拌培養
    し、個々のリン片を肥大させた後分離し、分離したリン
    片を固体培地または液体培地で静置培養するか、あるい
    は液体培地で振盪,撹拌培養して子球を形成させること
    を特徴とするユリ種苗の大量増殖法。
JP53088100A 1978-07-19 1978-07-19 ユリ種苗の大量増殖法 Expired JPS6015286B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53088100A JPS6015286B2 (ja) 1978-07-19 1978-07-19 ユリ種苗の大量増殖法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53088100A JPS6015286B2 (ja) 1978-07-19 1978-07-19 ユリ種苗の大量増殖法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5515734A JPS5515734A (en) 1980-02-04
JPS6015286B2 true JPS6015286B2 (ja) 1985-04-18

Family

ID=13933439

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53088100A Expired JPS6015286B2 (ja) 1978-07-19 1978-07-19 ユリ種苗の大量増殖法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6015286B2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58195433A (ja) * 1982-05-07 1983-11-14 三菱電機株式会社 無効電力補償装置
JPS58195434A (ja) * 1982-05-07 1983-11-14 三菱電機株式会社 無効電力補償装置
JPH0611208B2 (ja) * 1985-06-14 1994-02-16 三井石油化学工業株式会社 ユリ種苗の増殖法
CN102771391B (zh) * 2012-07-17 2013-09-11 安徽霍山鹏飞现代农业科技有限公司 脱毒百合组培工厂化及其种球低温处理促成栽培技术
CN104663190B (zh) * 2013-12-03 2017-05-10 铜仁学院 一种野百合鳞片繁殖方法
CN103891515B (zh) * 2014-04-15 2015-11-04 李蓁 葡萄风信子花种植方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5515734A (en) 1980-02-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101587707B1 (ko) 난 유묘의 생산방법
CN103651121B (zh) 一种白及分化、壮苗培养基
CN103444552B (zh) 一种诱导茄子花药再生单倍体植株的方法
CN103190347B (zh) 一种茶壶枣组织培养方法
JPH08112045A (ja) フリチラリア属植物種苗の大量生産方法
CN103651122B (zh) 一种白及原球茎诱导培养基
CN107896986A (zh) 一种高质量泥炭藓快速繁殖方法
CN101983557B (zh) 檀香种胚苗茎段的离体快速繁殖方法
CN101933455A (zh) 一种普陀樟的离体繁殖方法
JPS5914725A (ja) 植物の増殖材料の製造法
JPH05268843A (ja) コケ類の培養種、及びそれを用いたコケ類の栽培方法
CN107155886A (zh) 一种无病毒栝楼的培养方法
CN114424749B (zh) 一种山麦冬离体快繁方法
JPS6015286B2 (ja) ユリ種苗の大量増殖法
CN110476805A (zh) 魔芋高效快速组培繁殖方法
JPS6156022A (ja) 植物組織培養による球根類の増殖法
JPS6411250B2 (ja)
CN109548655A (zh) 苦郎树的组织培养方法
JPH02222627A (ja) 植物組織の培養によるバナナの苗の生産方法
CN101637128B (zh) 银粉背蕨体细胞胚发生及植株再生的方法
CN108450333B (zh) 一种卷丹百合愈伤组织的诱导方法
CN114600772A (zh) 一种深山含笑的组培方法和快速繁殖方法
CN107155882A (zh) 一种药用白芨无菌播种快速育苗方法
JPH0322931A (ja) アスパラガス属植物のクラウン形成及び増殖方法、並びに、種苗増殖方法
CN118452083B (zh) 一种罗汉松试管花卉的制作方法