JPS60140232A - 付加情報記録装置 - Google Patents
付加情報記録装置Info
- Publication number
- JPS60140232A JPS60140232A JP58245255A JP24525583A JPS60140232A JP S60140232 A JPS60140232 A JP S60140232A JP 58245255 A JP58245255 A JP 58245255A JP 24525583 A JP24525583 A JP 24525583A JP S60140232 A JPS60140232 A JP S60140232A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/04018—Image composition, e.g. adding or superposing informations on the original image
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は付加情報記録装置に関し、特に、例えば日付
等を原稿画像とともに記録することのできる付加情報記
録装置に関するものである。
等を原稿画像とともに記録することのできる付加情報記
録装置に関するものである。
(従来技術〕
一般に、会社等においては1つの原稿を複数枚複写して
、関係部署に配布することは日常頻繁に行なわれており
、複写物に例えば配布した日時や配布元や配布先等を記
入することは通常行なわれている。
、関係部署に配布することは日常頻繁に行なわれており
、複写物に例えば配布した日時や配布元や配布先等を記
入することは通常行なわれている。
そしてこのように複写物に記入する付加情報としては、
前記の日付、時刻や配布元の他に、IDナンバー、行き
光表示さらに、例えば新聞雑誌等の切り抜きをコピーし
た場合にはその記事が何に掲載されていたかを記入した
り、また原稿が複数枚に及んでいる場合には通し番号を
付すことが通常行われている。
前記の日付、時刻や配布元の他に、IDナンバー、行き
光表示さらに、例えば新聞雑誌等の切り抜きをコピーし
た場合にはその記事が何に掲載されていたかを記入した
り、また原稿が複数枚に及んでいる場合には通し番号を
付すことが通常行われている。
しかしながら上記の種々の付加情報を原稿それぞれに記
入するということは非常に煩雑な作業になるとともに、
例えば原稿が複数枚ある場合に、それぞれに記入すると
いうことは煩雑な作業になるということのみでなく誤り
が生じるという欠点を有していた。
入するということは非常に煩雑な作業になるとともに、
例えば原稿が複数枚ある場合に、それぞれに記入すると
いうことは煩雑な作業になるということのみでなく誤り
が生じるという欠点を有していた。
また複写物、特に機密文書の複写物の場合、どの部門で
あるいは誰によって複写されたかを明確にすることによ
り機密文書の不要な複写を阻止しすることができて機密
の漏洩を防止することができることになるが、どの部門
であるいは誰によって複写されたかを明確にする一つの
方法として■DカードによるID番号の記録という方法
が知られているがID番号が任意に記入されるとい−う
ことはID番号を記録するという上記の意味が全く失わ
れてしまうという欠点を有していた。
あるいは誰によって複写されたかを明確にすることによ
り機密文書の不要な複写を阻止しすることができて機密
の漏洩を防止することができることになるが、どの部門
であるいは誰によって複写されたかを明確にする一つの
方法として■DカードによるID番号の記録という方法
が知られているがID番号が任意に記入されるとい−う
ことはID番号を記録するという上記の意味が全く失わ
れてしまうという欠点を有していた。
この発明は前記のように従来のもののもつ欠点を排除し
て、付加情報を原稿とともに複写画像に記入するように
して付加情報を原稿にいちいち記入する煩雑さを解消す
ることのできるとともに、ID番号等の付加情報を強制
的に記録できるようにして例えば機密文書の漏洩を防止
することのできる付加情報記録装置を提供することを目
的とする。
て、付加情報を原稿とともに複写画像に記入するように
して付加情報を原稿にいちいち記入する煩雑さを解消す
ることのできるとともに、ID番号等の付加情報を強制
的に記録できるようにして例えば機密文書の漏洩を防止
することのできる付加情報記録装置を提供することを目
的とする。
この発明は、原稿情報を複写する際に、日付等の付加情
報を記録する付加情報記録装置において、原稿載置部の
近傍に、付加情報の表示部を配設するとともに、この表
示部の表示内容を設定するモード(和文モードと和文以
外のモード例えば英文モードとのうちいずれか一方)の
うちの所定のモードを優先する優先順位選択手段を設け
た構成を有している。
報を記録する付加情報記録装置において、原稿載置部の
近傍に、付加情報の表示部を配設するとともに、この表
示部の表示内容を設定するモード(和文モードと和文以
外のモード例えば英文モードとのうちいずれか一方)の
うちの所定のモードを優先する優先順位選択手段を設け
た構成を有している。
以下、図面に示すこの発明の実施例について説明する。
第1図には電子写真複写装置の概略配置図が示されてお
り、本体1の上面には原稿ガラス台2が載置されると共
に、原稿ガラス台2の上面にはその上面を開放、被覆可
能なプラテンカバー3が設けられている。
り、本体1の上面には原稿ガラス台2が載置されると共
に、原稿ガラス台2の上面にはその上面を開放、被覆可
能なプラテンカバー3が設けられている。
本体1の内部上部には前記原稿ガラス台2の下面に光を
照射する露光装置4と、前記露光装置4が照射した原稿
からの反射光を露光部7に伝達するための反射鏡群23
とレンズ群24とが設けられ、また中央部には像担持体
であるドラム状の感光体ドラム5が回転可能に設けられ
ると共に、この感光体ドラム5の上方近傍には、それに
対向する帯電装置6が設けられ、そして帯電装置6の前
記感光体ドラム5の回転方向前方には露光部7、現像装
置8、転写装置9、分離装置10、除電装置11および
クリーニング装置12がそれぞれ感光体ドラム5に近接
して対向するように配設されている。
照射する露光装置4と、前記露光装置4が照射した原稿
からの反射光を露光部7に伝達するための反射鏡群23
とレンズ群24とが設けられ、また中央部には像担持体
であるドラム状の感光体ドラム5が回転可能に設けられ
ると共に、この感光体ドラム5の上方近傍には、それに
対向する帯電装置6が設けられ、そして帯電装置6の前
記感光体ドラム5の回転方向前方には露光部7、現像装
置8、転写装置9、分離装置10、除電装置11および
クリーニング装置12がそれぞれ感光体ドラム5に近接
して対向するように配設されている。
なお、前記露光装置4は前記レンズ群24とともに水平
方向(矢印方向)に移動可能となっている。
方向(矢印方向)に移動可能となっている。
前記本体1の内部下部の一側にはカセットケース13が
挿説可能に設けられるとともに、カセットケース13が
挿入された際それに積み重ねられた用紙束のうちの最上
位の用紙の上面に当接する給紙ローラ14が設けられ、
そして給紙ローラ14の近傍と前記転写装置9の近傍と
の間にはカセットケース13内の用紙を前記転写装置9
へ搬送する給紙路15が峻けられている。
挿説可能に設けられるとともに、カセットケース13が
挿入された際それに積み重ねられた用紙束のうちの最上
位の用紙の上面に当接する給紙ローラ14が設けられ、
そして給紙ローラ14の近傍と前記転写装置9の近傍と
の間にはカセットケース13内の用紙を前記転写装置9
へ搬送する給紙路15が峻けられている。
この給紙路15を構成している案内板の一部は切欠され
るとともに、この切欠された部分に上下一対のレジスト
ローラ16が配設されている。
るとともに、この切欠された部分に上下一対のレジスト
ローラ16が配設されている。
前記本体1の内部下部の他側には定着装置19が設けら
れ、この定着装置19と前記感光体ドラム5の近傍に設
けられた分離装置10との間には用紙の搬送路20が設
けられており、定着装置の搬送路20と反対側には排紙
部21が設けられ、その外部には排紙トレイ22が設け
られている。
れ、この定着装置19と前記感光体ドラム5の近傍に設
けられた分離装置10との間には用紙の搬送路20が設
けられており、定着装置の搬送路20と反対側には排紙
部21が設けられ、その外部には排紙トレイ22が設け
られている。
このように構成された電子写真複写装置の前記原稿ガラ
ス台2の左端上部にはスケ゛−ル板zBが載置されてお
り、そしてこのスケール板25と前記原稿ガラス台2と
の間には液晶の表示部26が配設されている。
ス台2の左端上部にはスケ゛−ル板zBが載置されてお
り、そしてこのスケール板25と前記原稿ガラス台2と
の間には液晶の表示部26が配設されている。
そしてこの液晶表示部26は第2図に示すように中央処
理装置(CPU)’に接続さ゛れており、またこの中央
処理装置(CP U)にはそれを介して複写条件を設定
したり、あ誌いは前記液晶表示部26に表示を行わせた
りする電子写真複写装置の操作そして前記のように構成
された電子写真複写装置を用いて原i情報のみの複写画
像を得るに際しては、まず原稿ガラス台2め上面にml
稿を載置する。この場合原稿の端縁をスケール板25に
当接させて原稿の載置位置を適正にし、こののちプラテ
ンカバー3で被覆し、前記操作パネル58の操作を行う
。
理装置(CPU)’に接続さ゛れており、またこの中央
処理装置(CP U)にはそれを介して複写条件を設定
したり、あ誌いは前記液晶表示部26に表示を行わせた
りする電子写真複写装置の操作そして前記のように構成
された電子写真複写装置を用いて原i情報のみの複写画
像を得るに際しては、まず原稿ガラス台2め上面にml
稿を載置する。この場合原稿の端縁をスケール板25に
当接させて原稿の載置位置を適正にし、こののちプラテ
ンカバー3で被覆し、前記操作パネル58の操作を行う
。
この操作パネル58は第7図に示すようになっており、
コピ一枚数をテンキー70で選択するとこの選択された
枚数が設定枚数表示LED69に表示される。また68
はオートモードキーであってこれを押しておくと原稿サ
イズを検知して自動的にどのサイズの用紙を給紙するか
を判別する機構(APS)や、自動的に原稿濃度を判別
して複写濃度を設定する機構(EE機構)が作動し、ま
た、それらを手動で行うためのカセント選択キー66お
よび濃度設定キー67が設けられている。
コピ一枚数をテンキー70で選択するとこの選択された
枚数が設定枚数表示LED69に表示される。また68
はオートモードキーであってこれを押しておくと原稿サ
イズを検知して自動的にどのサイズの用紙を給紙するか
を判別する機構(APS)や、自動的に原稿濃度を判別
して複写濃度を設定する機構(EE機構)が作動し、ま
た、それらを手動で行うためのカセント選択キー66お
よび濃度設定キー67が設けられている。
また、65は原稿に対する複写画像の大きさを変化させ
るための変倍設定キー、64はソーター選択キー、63
は自動原稿送り機構の作動キーであり、72はコピース
タートキー、71はストップクリヤーキーである。
るための変倍設定キー、64はソーター選択キー、63
は自動原稿送り機構の作動キーであり、72はコピース
タートキー、71はストップクリヤーキーである。
さらに、操作パネル58には他の複数のキ一群が付加さ
れており、これらの機能は後述するが、それらは、文字
入カキ−59、セットキー60、モード切り換えキー6
1および印字キー62である。
れており、これらの機能は後述するが、それらは、文字
入カキ−59、セットキー60、モード切り換えキー6
1および印字キー62である。
そして前記テンキー70およびオートモードキー68を
ONしたのちにコピースタートキー72をONすれば複
写動作が開始され、感光体ドラム5が回転を開始すると
ともに、帯電装置6も起動し、感光体ドラム5の外周面
上に帯電を行う。一方これに伴って給紙ローラ14も回
転を開始して、カセットケース13内の用紙のうちの最
上位の用紙が給紙路15内を搬送され、この用紙が前記
レジストロー−ラ16に達するとマイクロスイッチ等の
検知部材(図示せず)で検知されてその位置に停止する
。また用紙がレジストローラ16に達すると同時に前記
露光装置4が原稿ガラス台2の下面を照射するとともに
、露光光学系が移動を開始し、原稿画像に対応した静電
潜像を感光体ドラム5の周面に形成する。
ONしたのちにコピースタートキー72をONすれば複
写動作が開始され、感光体ドラム5が回転を開始すると
ともに、帯電装置6も起動し、感光体ドラム5の外周面
上に帯電を行う。一方これに伴って給紙ローラ14も回
転を開始して、カセットケース13内の用紙のうちの最
上位の用紙が給紙路15内を搬送され、この用紙が前記
レジストロー−ラ16に達するとマイクロスイッチ等の
検知部材(図示せず)で検知されてその位置に停止する
。また用紙がレジストローラ16に達すると同時に前記
露光装置4が原稿ガラス台2の下面を照射するとともに
、露光光学系が移動を開始し、原稿画像に対応した静電
潜像を感光体ドラム5の周面に形成する。
こののち感光体ドラム5の回転に伴って静電潜像は現像
装置8で現像されてトナー像となって転写装置9に対向
する位置となる。
装置8で現像されてトナー像となって転写装置9に対向
する位置となる。
一方、用紙は前記レジストローラ16の起動によって給
紙路15内を搬送されて前記転写装置9に対向する位置
となるので転写装置9によって感光体ドラム5の外周面
上のトナー像は用紙に転写され、分離装置10で分離さ
れたのちに搬送路20を介して定着装置19に搬送され
てここで定着されて排紙トレイ22上に排出される。
紙路15内を搬送されて前記転写装置9に対向する位置
となるので転写装置9によって感光体ドラム5の外周面
上のトナー像は用紙に転写され、分離装置10で分離さ
れたのちに搬送路20を介して定着装置19に搬送され
てここで定着されて排紙トレイ22上に排出される。
また感光体ドラム5は除電装置11およびクリーニング
装置12で清掃されて一行程が終了して感光体ドラム5
および帯電装置6は動作を停止する。
装置12で清掃されて一行程が終了して感光体ドラム5
および帯電装置6は動作を停止する。
そして上記の動作が設定枚数行われるものである。
上記のような動作を行う電子写真複写装置において、種
々な付加情報を原稿情報とともに複写画像に記入するに
際しては以下のように行うものである。
々な付加情報を原稿情報とともに複写画像に記入するに
際しては以下のように行うものである。
まず前記操作パネル5Bの印字キー62を押すと、中央
処理装置(CP U)には通常の複写画像にイ1加情報
が記入される状態、すなわち前記表示部26に表示を行
う状態となる。
処理装置(CP U)には通常の複写画像にイ1加情報
が記入される状態、すなわち前記表示部26に表示を行
う状態となる。
これによって複写画像の一部に付加情報を記入するため
に縮小モードになり、この場合の縮小率としては2%程
度が適当であり、倍率ではXo、98の大きさになる。
に縮小モードになり、この場合の縮小率としては2%程
度が適当であり、倍率ではXo、98の大きさになる。
このぐらいの倍率であればちとの原稿の大きさとあまり
変化せずしかも付加情報を記入するスペースを確保でき
る。
変化せずしかも付加情報を記入するスペースを確保でき
る。
この縮小の例として、一般的な倍率に2%縮小を盛り込
めば、×1.0がXo、9Bに、xo、siが×0゜7
9に、Xo、71がXo、69に、Xl、24がXl、
22となるようにできる。そしてこの縮小率にレンズ群
24を移動させる方法は、パルスモータを用いるもので
あり、ホームポジションセンサ(たとえばXl、O)を
設けて、そこからのパルス数でモータを制御することで
任意の倍率位置をレンズ群を移動させることができるも
のである。
めば、×1.0がXo、9Bに、xo、siが×0゜7
9に、Xo、71がXo、69に、Xl、24がXl、
22となるようにできる。そしてこの縮小率にレンズ群
24を移動させる方法は、パルスモータを用いるもので
あり、ホームポジションセンサ(たとえばXl、O)を
設けて、そこからのパルス数でモータを制御することで
任意の倍率位置をレンズ群を移動させることができるも
のである。
さらに前記のように自動的に縮小するとともに印字キー
62を押した際にレジストローラ16の送りを速(して
給紙タイミングを速めることで原稿情報および付加情報
を複写することができる。
62を押した際にレジストローラ16の送りを速(して
給紙タイミングを速めることで原稿情報および付加情報
を複写することができる。
そして操作パネル58に設けられた選択手段である印字
キー62をONt、たのちに、つぎは操作パネル58の
キーから付加情報を入力して表示部26に表示を行うか
、あるいは後述する付加情報を記録したカードを用いて
表示部26に表示を行うかを文字入カキ−59のON、
OFFによって選択する。
キー62をONt、たのちに、つぎは操作パネル58の
キーから付加情報を入力して表示部26に表示を行うか
、あるいは後述する付加情報を記録したカードを用いて
表示部26に表示を行うかを文字入カキ−59のON、
OFFによって選択する。
従って文字入カキ−59をONすると文字入力モードが
選択されるようになり、この文字入力モードはさらにカ
タカナモードとアルファベットモードとに分かれている
ので例えばカタカナモードをモード切り換えキー61で
選択する。この場合モード切り換えキー61の上部には
2つのパイロットランプ73.74が設けられており、
カタカナモードのときはいずれか一方のパイロットラン
プが点燈するとともに、再びモード切り換えキー61を
押せばカタカナモードからアルファベットモードに切り
換わって前記一方のパイロットランプが清澄して他方の
パイロットランプが点燈し、このパイロットランプ73
.74の点滅によっていずれかのモードになっているか
を知ることができる。
選択されるようになり、この文字入力モードはさらにカ
タカナモードとアルファベットモードとに分かれている
ので例えばカタカナモードをモード切り換えキー61で
選択する。この場合モード切り換えキー61の上部には
2つのパイロットランプ73.74が設けられており、
カタカナモードのときはいずれか一方のパイロットラン
プが点燈するとともに、再びモード切り換えキー61を
押せばカタカナモードからアルファベットモードに切り
換わって前記一方のパイロットランプが清澄して他方の
パイロットランプが点燈し、このパイロットランプ73
.74の点滅によっていずれかのモードになっているか
を知ることができる。
そしてカタカナモードでは以下の方法によって入力をお
こなう。
こなう。
まずテンキー70を用いて第8図に示すコード表の番地
によって文字を選択する。たとえばチンキ−70で4.
2と入力すると、この4.2は設定枚数表示LED69
に表示され、こののちセントキー60を押すとこの4,
2に対応した番地、すなわち「ソ」が入力されて表示部
26に表示される(第9図(a))、同様にして2.0
およびセットキー60のONで「つ」が(第9図偽))
、また2、6およびセットキー60のONで「ム」が(
第9図(fl))、さらに0.1およびセットキー60
のONで「力」が(第9図(d))入力されて前記表示
部26には「ソ」「つ」 「ム」 「力」と表示される
。
によって文字を選択する。たとえばチンキ−70で4.
2と入力すると、この4.2は設定枚数表示LED69
に表示され、こののちセントキー60を押すとこの4,
2に対応した番地、すなわち「ソ」が入力されて表示部
26に表示される(第9図(a))、同様にして2.0
およびセットキー60のONで「つ」が(第9図偽))
、また2、6およびセットキー60のONで「ム」が(
第9図(fl))、さらに0.1およびセットキー60
のONで「力」が(第9図(d))入力されて前記表示
部26には「ソ」「つ」 「ム」 「力」と表示される
。
また、セットキー60をONする以前は表示部26の下
段にはカーソル75が位置しており、そのカーソル75
の位置している上段に入力に応じた表示、がなされるよ
うになっている、またカーソル75の位置していた上段
の文字を消去する際にはストップクリアキー71をON
すればよい。
段にはカーソル75が位置しており、そのカーソル75
の位置している上段に入力に応じた表示、がなされるよ
うになっている、またカーソル75の位置していた上段
の文字を消去する際にはストップクリアキー71をON
すればよい。
そしてこのカーソル75は前記のように2つの数字を入
力して番地を指定したのちにセットキー60を押すと隣
接する表示位置に1つずつ移動するようになっているが
、例えば表示部26にブランクを作りたい場合には濃度
設定キー67のうちいずれかを押すことにより濃度設定
キー67の表面に示された矢印方向にカーソル75が移
動するようになっている。
力して番地を指定したのちにセットキー60を押すと隣
接する表示位置に1つずつ移動するようになっているが
、例えば表示部26にブランクを作りたい場合には濃度
設定キー67のうちいずれかを押すことにより濃度設定
キー67の表面に示された矢印方向にカーソル75が移
動するようになっている。
また、カタカナモードからアルファベットモードに切り
換える際には前記のモード切り換えキー61をONすれ
ばアルファベットモードに変化するとともに、パイロッ
トランプが切り換わる。
換える際には前記のモード切り換えキー61をONすれ
ばアルファベットモードに変化するとともに、パイロッ
トランプが切り換わる。
これによりアルファベットモードであっても前記カタカ
ナモードと同様に第1θ図に示すコード表の番地にした
がって入力するものである。
ナモードと同様に第1θ図に示すコード表の番地にした
がって入力するものである。
この場合カタカナモードとアルファベットモードとでは
数字と各種記号との番地を共通にして扱いやすくしてい
る。
数字と各種記号との番地を共通にして扱いやすくしてい
る。
また選択手段である印字キー62をONすることなく常
に前記表示部に表示を行うようにするためには強制手段
であるディップスイッチ(プリント基板上に設けられて
いる)をONしておけばよい。
に前記表示部に表示を行うようにするためには強制手段
であるディップスイッチ(プリント基板上に設けられて
いる)をONしておけばよい。
すなわちこのディップスイッチをONしておけば前記印
字キー62のON、OFFに係りな(常に表示部26に
表示をし得る状態となる。またこのディップスイッチを
ONした時に前記文字入カキ−59がONの状態、すな
わち操作パネル58からの入力可能状態とすることがで
き、さらに優先順位選択手段によってカタカナモードあ
るいはアルファベットモードに優先的に設定することが
できる。
字キー62のON、OFFに係りな(常に表示部26に
表示をし得る状態となる。またこのディップスイッチを
ONした時に前記文字入カキ−59がONの状態、すな
わち操作パネル58からの入力可能状態とすることがで
き、さらに優先順位選択手段によってカタカナモードあ
るいはアルファベットモードに優先的に設定することが
できる。
そして前記の操作によって表示部26に任意の表示を行
ったのちにコピースタートキー72によって複写動作が
開始されれば表示部26および原稿に対応した静電潜像
が前記感光体ドラム5上に形成され、その後現像装置8
でトナー像となり、転写。
ったのちにコピースタートキー72によって複写動作が
開始されれば表示部26および原稿に対応した静電潜像
が前記感光体ドラム5上に形成され、その後現像装置8
でトナー像となり、転写。
分離域を通過した際には被複写物に原稿画像および付加
情報が記録されるようになっている。この被複写物の複
写画像における付加情報の位置はスケール板25に対し
て表示部26を第11図の(a)のように位置した場合
は第12図(a)のようになり、第11図の伽)の場合
は第12図(b)、第11図の(C)の場合は第12図
(C)のように記録される。
情報が記録されるようになっている。この被複写物の複
写画像における付加情報の位置はスケール板25に対し
て表示部26を第11図の(a)のように位置した場合
は第12図(a)のようになり、第11図の伽)の場合
は第12図(b)、第11図の(C)の場合は第12図
(C)のように記録される。
この場合原稿先端をスケール板25に対して当接した場
合は位置■に現れ、後端を当接した場合は位置■に現れ
る。そして付加情報が配布外の場合には第12図(C)
の位置lが、発行元および日付の場合には第12図(a
)の位置Iが、ページの場合には第12図(b)の位置
■がそれぞれ最適となるものであり、また表示部26を
第11図の山)のように位置した場合にはすべての原稿
サイズに適用することができる。
合は位置■に現れ、後端を当接した場合は位置■に現れ
る。そして付加情報が配布外の場合には第12図(C)
の位置lが、発行元および日付の場合には第12図(a
)の位置Iが、ページの場合には第12図(b)の位置
■がそれぞれ最適となるものであり、また表示部26を
第11図の山)のように位置した場合にはすべての原稿
サイズに適用することができる。
なお、前記実施例では文字入力時に文字入カキ−59を
ONL、たが複数のキー例えばテンキーの4゜7を同時
にONLながらストップクリアキー71をONさせて文
字入カキ−59のONと同様の働きをさせることもでき
、この場合通常のコピーモードにする際には複数のキー
を同時にONすればよいものである。
ONL、たが複数のキー例えばテンキーの4゜7を同時
にONLながらストップクリアキー71をONさせて文
字入カキ−59のONと同様の働きをさせることもでき
、この場合通常のコピーモードにする際には複数のキー
を同時にONすればよいものである。
また、モード切り換えキー61は例えばカセット選択キ
ー66で兼用することもでき、また、セントキー60は
例えばコピースタートキー72で兼用することもできる
。
ー66で兼用することもでき、また、セントキー60は
例えばコピースタートキー72で兼用することもできる
。
つぎに付加情報を記憶したカードを用いて表示部26に
表示を行うに際してはまず文字入カキ−59をOFFの
状態にする。これによって印字キー62だけがONの状
態となり、カードの読み込み準備が完了する。
表示を行うに際してはまず文字入カキ−59をOFFの
状態にする。これによって印字キー62だけがONの状
態となり、カードの読み込み準備が完了する。
第3〜6図にはカード読み取り装置30が示されており
、複数枚のカードをトレイに載置するだけの操作でカー
ドの記憶内容が表示部26に表示される。ずなわち、カ
ード54をトレイ39に載せて扉49を閉じると両トレ
イ39.40はそれぞれ駆動部材(図示せず)で上昇し
、一方のトレイ39はカード束54の上面が搬送ベルト
34の下面に接触すると検知部材(図示せず)で前記駆
動部材が停止してその位置に停止する。また他方のトレ
イ40は搬送ベルト34からカード1枚の間隔をおいて
停止する。
、複数枚のカードをトレイに載置するだけの操作でカー
ドの記憶内容が表示部26に表示される。ずなわち、カ
ード54をトレイ39に載せて扉49を閉じると両トレ
イ39.40はそれぞれ駆動部材(図示せず)で上昇し
、一方のトレイ39はカード束54の上面が搬送ベルト
34の下面に接触すると検知部材(図示せず)で前記駆
動部材が停止してその位置に停止する。また他方のトレ
イ40は搬送ベルト34からカード1枚の間隔をおいて
停止する。
つぎにテンキー70で枚数を設定したのちにコピースタ
ートキー72を押すとまず可動ストツパ35が下がり、
これと同時に搬送ベルト34が起動してトレイ39上の
カードを搬送する。また可動ストツパ36は突出した位
置にあるので搬送されたカードは可動ストッパ36に当
接し、これと同時に検知部材42によってカードが読み
取り部材41の上部に達したのを検知されて搬送ベルト
34が停止するとともに、可動ストッパ35が上昇して
つぎのカードが搬送されるのを防止する。この検知部材
42は例えば光電読み取り素子によつて構成され、カー
ドの端部の白色部を検知してカードの存在を確認する。
ートキー72を押すとまず可動ストツパ35が下がり、
これと同時に搬送ベルト34が起動してトレイ39上の
カードを搬送する。また可動ストツパ36は突出した位
置にあるので搬送されたカードは可動ストッパ36に当
接し、これと同時に検知部材42によってカードが読み
取り部材41の上部に達したのを検知されて搬送ベルト
34が停止するとともに、可動ストッパ35が上昇して
つぎのカードが搬送されるのを防止する。この検知部材
42は例えば光電読み取り素子によつて構成され、カー
ドの端部の白色部を検知してカードの存在を確認する。
そしてカードの記憶内容は読み取り部材41により中央
処理装置(CP U)に読み込まれるとその一内容がド
ライバを介して表示部26に表示される。
処理装置(CP U)に読み込まれるとその一内容がド
ライバを介して表示部26に表示される。
これにより表示部の内容は原稿画像とともに感光体ドラ
ム5に達してそれに応じた静電潜像が形成される。
ム5に達してそれに応じた静電潜像が形成される。
そして1枚目のカードの処理が完了すると可動ストッパ
36が下がり、搬送ベルト34が移動して1枚目のカー
ドをトレイ40の上部に移動し、これが検知部材(図示
せず)に検知されると今度はトレイ39がカード1枚の
厚さだけ上昇し、またトレイ40はカード゛1枚の厚さ
だけ下がり2枚目のカードが搬送ベルト34で移動され
て前記と同様に読み取り部材41の上部に位置する。そ
して搬送ベルト34が最後のカードを給送完了するとト
レイ39が最初の状態まで下降し、また最後のカードの
排出が完了するとトレイ40も下降する。
36が下がり、搬送ベルト34が移動して1枚目のカー
ドをトレイ40の上部に移動し、これが検知部材(図示
せず)に検知されると今度はトレイ39がカード1枚の
厚さだけ上昇し、またトレイ40はカード゛1枚の厚さ
だけ下がり2枚目のカードが搬送ベルト34で移動され
て前記と同様に読み取り部材41の上部に位置する。そ
して搬送ベルト34が最後のカードを給送完了するとト
レイ39が最初の状態まで下降し、また最後のカードの
排出が完了するとトレイ40も下降する。
また前記のように複数枚のカードを用いずに1枚だけの
カードを用いる場合には前記読み取り装置30の扉49
の挿入口55にカードを挿入すればカードは読み取り部
材41の上面に位置し、また挿入方向奥側には検知部材
43があるのでよみとられたのちには駆動部材によって
搬送ベルト34が該カードをトレイ40上に位置させる
ものである。
カードを用いる場合には前記読み取り装置30の扉49
の挿入口55にカードを挿入すればカードは読み取り部
材41の上面に位置し、また挿入方向奥側には検知部材
43があるのでよみとられたのちには駆動部材によって
搬送ベルト34が該カードをトレイ40上に位置させる
ものである。
このようにしてカードを用いた場合でありても原稿には
付加情報を記録することができるものである。
付加情報を記録することができるものである。
なお前記中央処理装置(CPU)にはバッファRAMが
接続されているので表示部26の内容をカード読み取り
装置30(書込み装置と兼用)を介してカードに登録す
ることもできる。
接続されているので表示部26の内容をカード読み取り
装置30(書込み装置と兼用)を介してカードに登録す
ることもできる。
また、液晶表示部としては透過式のものを用いて背面に
露光部を設けても良いし、液晶表示部のかわりにECD
(エレクトロクロミンクディスプレイ)等が用いられ
ることは勿論である。
露光部を設けても良いし、液晶表示部のかわりにECD
(エレクトロクロミンクディスプレイ)等が用いられ
ることは勿論である。
この発明は前記のように構成したことにより、付加情報
を原稿情報とともに強制的に記録するようになるのでい
ちいち付加情報の記録を設定する必要がなく、したがっ
て付加情報の入力操作をするだけで確実に付加情報を記
録することができ、これによって付加情報が未記入であ
るということが生じるのを防止することができて非常に
作業効率が向上するなどのすぐれた効果を有するもので
ある。
を原稿情報とともに強制的に記録するようになるのでい
ちいち付加情報の記録を設定する必要がなく、したがっ
て付加情報の入力操作をするだけで確実に付加情報を記
録することができ、これによって付加情報が未記入であ
るということが生じるのを防止することができて非常に
作業効率が向上するなどのすぐれた効果を有するもので
ある。
第1図は電子写真複写装置の概略図、第2図はブロック
図、第3〜6図はカード読み取り装置の概略図を示し、
第3図は概略正面図、第4図は一部を覆った図、第5図
は扉を閉めた状態を示す図、第6図は第3図のVl−V
l線に沿って見た図、第7図は操作パネルを示す図、第
8図はカタカナのコード表を示す図、第9図(a) (
b) (C) (d)は入力状況およびカーソルの移動
状態を示す図、第1θ図はアルファベットのコード表を
示す図、第11図は原稿ガラス台、スケール板および表
示部の位置関係を示す図、第12図(a) (b) (
C)は複写画像における付加情報の位置を示す図である
。 i−−一一一・一本体 2−曲原稿ガラス台3・−−−
一−−−−プラテンカバー 4−・−露光ランプ 5−−−−−−−−・感光体ドラ
ム6・−・−一−−−帯電装置 7・−・・−露光部8
−−−−−−−・現像装置 9−・−一一一一転写装置
i o−・−分離装置 11−・−除電装置12−・−
クリーニング装置 13・−・・カセットケース 11−−−−−−・給紙ローラ 15−−−−−−一給
紙路16・・−−−−〜レジストローラ 19−−−−−−−−一定着装置 20−−−−−−一
搬送路21−−−−−−−排紙部 22・・−−−−−
一排紙トレイ23−・−反射鏡群 24・−−−−−−
−レンズ群25−・−スケール板 26−・・一液晶表
示部30−・−・−カード読み取り装置 34・−−−一−・・−搬送ベルト35.36曲−曲可
動ストンバ39.40−・−・トレイ 41・−−−−
−・−・カード読み取り部材42.43−・−・−検知
部材 5B−−−−−・−・操作パネル 59−−−−一・−
・文字入カキ−60−−−−−・−セットキー 61・
・−・・−・モード切り換えキー62−・−・−・印字
キー 63・−・−・・自動原稿送り機構の作動キー64・・
−・−・−・ソーター選択キー65−−−−−−−−一
変倍設定キ− 66−・−−一−−−・カセット設定キー6フーーーー
ーーー・濃度設定キー 6 B−−−−−−−一オートモードキー69・−−−
−−一般定枚数表示LED70−・−・・テンキー 71−・−一一一一ストップクリアキー72−−−−−
−−−コピースタートキー73.74−−−−−−−−
パイロットランプ75−−−−−−−−・カーソル 第11図 第12図 (C) ■
図、第3〜6図はカード読み取り装置の概略図を示し、
第3図は概略正面図、第4図は一部を覆った図、第5図
は扉を閉めた状態を示す図、第6図は第3図のVl−V
l線に沿って見た図、第7図は操作パネルを示す図、第
8図はカタカナのコード表を示す図、第9図(a) (
b) (C) (d)は入力状況およびカーソルの移動
状態を示す図、第1θ図はアルファベットのコード表を
示す図、第11図は原稿ガラス台、スケール板および表
示部の位置関係を示す図、第12図(a) (b) (
C)は複写画像における付加情報の位置を示す図である
。 i−−一一一・一本体 2−曲原稿ガラス台3・−−−
一−−−−プラテンカバー 4−・−露光ランプ 5−−−−−−−−・感光体ドラ
ム6・−・−一−−−帯電装置 7・−・・−露光部8
−−−−−−−・現像装置 9−・−一一一一転写装置
i o−・−分離装置 11−・−除電装置12−・−
クリーニング装置 13・−・・カセットケース 11−−−−−−・給紙ローラ 15−−−−−−一給
紙路16・・−−−−〜レジストローラ 19−−−−−−−−一定着装置 20−−−−−−一
搬送路21−−−−−−−排紙部 22・・−−−−−
一排紙トレイ23−・−反射鏡群 24・−−−−−−
−レンズ群25−・−スケール板 26−・・一液晶表
示部30−・−・−カード読み取り装置 34・−−−一−・・−搬送ベルト35.36曲−曲可
動ストンバ39.40−・−・トレイ 41・−−−−
−・−・カード読み取り部材42.43−・−・−検知
部材 5B−−−−−・−・操作パネル 59−−−−一・−
・文字入カキ−60−−−−−・−セットキー 61・
・−・・−・モード切り換えキー62−・−・−・印字
キー 63・−・−・・自動原稿送り機構の作動キー64・・
−・−・−・ソーター選択キー65−−−−−−−−一
変倍設定キ− 66−・−−一−−−・カセット設定キー6フーーーー
ーーー・濃度設定キー 6 B−−−−−−−一オートモードキー69・−−−
−−一般定枚数表示LED70−・−・・テンキー 71−・−一一一一ストップクリアキー72−−−−−
−−−コピースタートキー73.74−−−−−−−−
パイロットランプ75−−−−−−−−・カーソル 第11図 第12図 (C) ■
Claims (1)
- 原稿情報を複写する際に、日付等の付加情報を記録する
付加情報記録装置において、原稿載置部の近傍に、付加
情報の表示部を配設するとともに、この表示部に表示を
行わせるか否かを選択する選択手段と、該選択手段に係
りなく常に前記表示部に表示を行わせる状態にする強制
手段とを具えたことを特徴とする付加情報記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245255A JPS60140232A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 付加情報記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245255A JPS60140232A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 付加情報記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60140232A true JPS60140232A (ja) | 1985-07-25 |
Family
ID=17130955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58245255A Pending JPS60140232A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 付加情報記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60140232A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153035A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
| JPS60164764A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190832A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP58245255A patent/JPS60140232A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190832A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153035A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
| JPS60164764A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
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