JPS60103472A - デ−タ転送方式 - Google Patents
デ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS60103472A JPS60103472A JP21120383A JP21120383A JPS60103472A JP S60103472 A JPS60103472 A JP S60103472A JP 21120383 A JP21120383 A JP 21120383A JP 21120383 A JP21120383 A JP 21120383A JP S60103472 A JPS60103472 A JP S60103472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- signal
- data
- input
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明け、童子計T枦のチャネル装色゛と入出力$1制
御装g?即のデータ転送KWzする。
御装g?即のデータ転送KWzする。
(b)技術の分野
電子計1X材のチャネル装?+;j(以下CHとする)
と入出力制御装置(以下IOCとする)間で転送される
データは、一般にバイト単位のバス係号に形成され、該
バス係号VCは該バス信号の内容を定義するタグ#′号
が付され、シタグ偏号にサービス信号とデータケ碧に分
けられる。
と入出力制御装置(以下IOCとする)間で転送される
データは、一般にバイト単位のバス係号に形成され、該
バス係号VCは該バス信号の内容を定義するタグ#′号
が付され、シタグ偏号にサービス信号とデータケ碧に分
けられる。
IOCよりOHにデータが送出されるデータ転送□をリ
ード系のデータ転送とνい、そのときのバス信号をパス
イン@’i、バスイン信号の内容を定卜するサービス信
号をサービスイン係号、データ信号ヲテータインイ8号
と称し、C)1よりIOCへのデータ転送をライト千の
データ転送と凱い、そのときのバス信号をバスアウト信
号、バスアウトa七の内容を定軒するサービス信号をサ
ービスアウト信号、データ信号をデータアウト信号と称
し、これらの信号は炉別にバスイン1、サービスインP
1データインを、バスアウト糾゛、ザービスアウト線、
テータアウi−龜とセトされる転送m11により転送さ
れるO CH,IOC間の転注能力を向上させるには、上述のデ
ータfl送量を増加させることが1揚であシ、その為に
°け、バス係号のバス幅を広げる事によシバイト数を憎
やす方法とバイト当りに転送時間を短MIさせる方が二
があるが、バイト1夕を増やすとそのバイト数に応じて
バス紗が郡・えてコストが上昇し、バイト当りの転送[
,1!lを短縮させる方法は、各データの入出力回路や
転送線の転送によって生ずるスキニーと言われる転送時
間ずれを保証する時間が会費となって、バイト当りの転
送時間の短p・1にも眠W力゛あった。本発明は、コス
トの上昇は析力抑えるためにバイlはちやさすに、スキ
ューはあっても転送時間が知1=できる新しいデータ転
送方式を大和しようとするものである。
ード系のデータ転送とνい、そのときのバス信号をパス
イン@’i、バスイン信号の内容を定卜するサービス信
号をサービスイン係号、データ信号ヲテータインイ8号
と称し、C)1よりIOCへのデータ転送をライト千の
データ転送と凱い、そのときのバス信号をバスアウト信
号、バスアウトa七の内容を定軒するサービス信号をサ
ービスアウト信号、データ信号をデータアウト信号と称
し、これらの信号は炉別にバスイン1、サービスインP
1データインを、バスアウト糾゛、ザービスアウト線、
テータアウi−龜とセトされる転送m11により転送さ
れるO CH,IOC間の転注能力を向上させるには、上述のデ
ータfl送量を増加させることが1揚であシ、その為に
°け、バス係号のバス幅を広げる事によシバイト数を憎
やす方法とバイト当りに転送時間を短MIさせる方が二
があるが、バイト1夕を増やすとそのバイト数に応じて
バス紗が郡・えてコストが上昇し、バイト当りの転送[
,1!lを短縮させる方法は、各データの入出力回路や
転送線の転送によって生ずるスキニーと言われる転送時
間ずれを保証する時間が会費となって、バイト当りの転
送時間の短p・1にも眠W力゛あった。本発明は、コス
トの上昇は析力抑えるためにバイlはちやさすに、スキ
ューはあっても転送時間が知1=できる新しいデータ転
送方式を大和しようとするものである。
(CJ 従来技術と問題点
CHとIOCの従来技術によるデータ転送を、バス信号
を1バイトとして以下説明する。
を1バイトとして以下説明する。
第1図に於て、拭務は転≠紳〕θび転送データの・ 流
れを示し、#軒、送枦の左何1はIOC,右側をCHと
し、各転送形−の矢印に夫々の係号が転送される方向を
示す。図中、BUS=O,5v−xsの記号は下記の略
称にて以下これらの略称を用いる。
れを示し、#軒、送枦の左何1はIOC,右側をCHと
し、各転送形−の矢印に夫々の係号が転送される方向を
示す。図中、BUS=O,5v−xsの記号は下記の略
称にて以下これらの略称を用いる。
BIJS−0・・・・・・・・・・・・バスアウトB〆
S−I・・・・・・・・・・・・バスイン5V−O・・
・・・・・・・・・・・・・サービスアウトDT−0・
・・・・・・・・・・・・・・データアウト5V−I・
・・・・・・・・・・・・・・サービスインDT−I・
・・・・・・・・・・・・・・データイン第2図にIO
CがCHKBUS−1信号を送出するときの従来のバス
信号とタグ信号の関係をタイムチャートにて示尤々12
図り棺軸が時間開;にて、各係号に対する横紙、はその
信号のオシの状態を示す0BUS−I信号を2本実側で
示し、BUS−I信号はバイト別に1ullして送出さ
れるので、各バイトを区別′するために一つおきに斜線
を施して示す。タグ信号のうち5V−I信号は畦州線を
施し、たBUS−I信号に対応し、DT−1信号ねi斜
ち゛を旅さな:BUS−■信号に約1する。各5v−r
信号からそれに対応するBUS−I信号(斜吟を付した
信号)に許した給矢印201はCBがIOCよりBUS
−I信号を読み込むタイミングを示し、該タイミングは
Sv−■信号の立上り時刻から一定時間1.を駁て寅行
される。CHは該BUS−I曹号の読込゛みが完了する
と、CHはBUS−I信号を読み込んだというSv−〇
信号をl0CK:送る。曲線矢印202は5V−O信号
をセットするタイミングを示す。DT−I信号に対する
BUS−I信号(斜軒を付さない係号)のCHのIOC
からの読込み及びvPに込み完了を示に示す。
S−I・・・・・・・・・・・・バスイン5V−O・・
・・・・・・・・・・・・・サービスアウトDT−0・
・・・・・・・・・・・・・・データアウト5V−I・
・・・・・・・・・・・・・・サービスインDT−I・
・・・・・・・・・・・・・・データイン第2図にIO
CがCHKBUS−1信号を送出するときの従来のバス
信号とタグ信号の関係をタイムチャートにて示尤々12
図り棺軸が時間開;にて、各係号に対する横紙、はその
信号のオシの状態を示す0BUS−I信号を2本実側で
示し、BUS−I信号はバイト別に1ullして送出さ
れるので、各バイトを区別′するために一つおきに斜線
を施して示す。タグ信号のうち5V−I信号は畦州線を
施し、たBUS−I信号に対応し、DT−1信号ねi斜
ち゛を旅さな:BUS−■信号に約1する。各5v−r
信号からそれに対応するBUS−I信号(斜吟を付した
信号)に許した給矢印201はCBがIOCよりBUS
−I信号を読み込むタイミングを示し、該タイミングは
Sv−■信号の立上り時刻から一定時間1.を駁て寅行
される。CHは該BUS−I曹号の読込゛みが完了する
と、CHはBUS−I信号を読み込んだというSv−〇
信号をl0CK:送る。曲線矢印202は5V−O信号
をセットするタイミングを示す。DT−I信号に対する
BUS−I信号(斜軒を付さない係号)のCHのIOC
からの読込み及びvPに込み完了を示に示す。
第3図はIOCより送出されたバス信号とタグイn号が
同時にCHK転送されたときの状態を、BUS−I@号
と5V−I(1号を例にして示すタイムチャートにて、
BUS−I信号と5V−I信号は夫々別イ1^1にIO
Cの信号出力回路、転送線、CI(の入力回路等を連遇
するため別個の時間遅延を伴い、図(ajのt3ヤl凶
(b)のt2の女りく遅如喝出」にばらつきが生ずる。
同時にCHK転送されたときの状態を、BUS−I@号
と5V−I(1号を例にして示すタイムチャートにて、
BUS−I信号と5V−I信号は夫々別イ1^1にIO
Cの信号出力回路、転送線、CI(の入力回路等を連遇
するため別個の時間遅延を伴い、図(ajのt3ヤl凶
(b)のt2の女りく遅如喝出」にばらつきが生ずる。
このほらつきヲ一般にスキニーと拉している0
みておく必苅がを・シ、第3 h L:rN’a l
”4は夫々最は必要で心91これ等を保冊、するため自
創約(資)01/ す7秒のパスイム号の時[ムj長を必要とする。
”4は夫々最は必要で心91これ等を保冊、するため自
創約(資)01/ す7秒のパスイム号の時[ムj長を必要とする。
すなわち、データ転送のバイト当りの転送時間は、スキ
ー−を伯、粧すζために従来技術では300りた0 (dJ 発明の目的 上述の問題点に鯨み、本発明は、従来の転送線の&成葡
震えずfC,また、1バイト幅でデータ牢・−送する方
式を敦えずに−44な手帳でバス線とタグ緑の運用を止
j御し、笹米よりも重速なIOCとCMFlのテータ転
走力式を実現することを目的とする。
ー−を伯、粧すζために従来技術では300りた0 (dJ 発明の目的 上述の問題点に鯨み、本発明は、従来の転送線の&成葡
震えずfC,また、1バイト幅でデータ牢・−送する方
式を敦えずに−44な手帳でバス線とタグ緑の運用を止
j御し、笹米よりも重速なIOCとCMFlのテータ転
走力式を実現することを目的とする。
(ei 発明の結成
本発明ね、チャネル電楓と入出力布11佐S駁置間の軒
、送データをバス信号とトパス係号の内容を定義づりる
タグ信号に分り、1タグ信号をサービス信号とデータ伯
旬に分け、チャネルt、IN、、から入出力fh1.偽
、装慟へ転送するライト系のバス係号をバスアウト信号
、サービス係号をサービスアウ1号、データ4tr号を
データアウト信号とし、入出力制御か二kからチャネル
装動、へ転送するリード系のバス・1h号をバスイン係
号、サービス係号をサービスインイト号、テータ伯号を
データイン()lj号として夫々の係号は前用の転送線
で転送される等、子計釦極のチャネル装置と入出力制電
“装監間のデータ転送にたて、チャネル装−〇パスアウ
トイ6号出力回路にバス信号入力手段を、バスイン信号
入力回路にパス4i号出力手段を夫々併設し、入・出力
制御装置のバスイン信号出力回路にバス信号入力手段を
、バスアウト係号入力回路にバス係号出力手段を夫々併
設し、チャネル装板と入出力制御装組間のデータ転送が
ライト系のか合、バスイン転送線もチャネル裂損゛から
入出力匍ITh:Iksiへデー、夕を1き出すバス係
号の転送に用いてサービスアウH−号かデータアウト4
1号のいすわか一力を該バス(N号専用のタグ信号とし
他力をバスアウト転アクで転送されるバスアウト信号表
、用のタグ信号とし1、該バスイン転送線とバスアクl
−送籾に夫々の該バス信号を連線して転送させ、チャネ
ル装置、と入出力制御装@:1M+のデータ転送がリー
ド系の場合、バスアウト転送制キもチャネル装飯が入出
力制御1装概からデータを読み取るバス信号の1込に用
いてサービス4フ41号かデータイン係号のいずれか一
方を該バス48:”i 17川のタグ信号とし他方をパ
スイン転送信号を連fit して4!−、迭させるもの
であって、本発明により上述の目的は充分達成される。
、送データをバス信号とトパス係号の内容を定義づりる
タグ信号に分り、1タグ信号をサービス信号とデータ伯
旬に分け、チャネルt、IN、、から入出力fh1.偽
、装慟へ転送するライト系のバス係号をバスアウト信号
、サービス係号をサービスアウ1号、データ4tr号を
データアウト信号とし、入出力制御か二kからチャネル
装動、へ転送するリード系のバス・1h号をバスイン係
号、サービス係号をサービスインイト号、テータ伯号を
データイン()lj号として夫々の係号は前用の転送線
で転送される等、子計釦極のチャネル装置と入出力制電
“装監間のデータ転送にたて、チャネル装−〇パスアウ
トイ6号出力回路にバス信号入力手段を、バスイン信号
入力回路にパス4i号出力手段を夫々併設し、入・出力
制御装置のバスイン信号出力回路にバス信号入力手段を
、バスアウト係号入力回路にバス係号出力手段を夫々併
設し、チャネル装板と入出力制御装組間のデータ転送が
ライト系のか合、バスイン転送線もチャネル裂損゛から
入出力匍ITh:Iksiへデー、夕を1き出すバス係
号の転送に用いてサービスアウH−号かデータアウト4
1号のいすわか一力を該バス(N号専用のタグ信号とし
他力をバスアウト転アクで転送されるバスアウト信号表
、用のタグ信号とし1、該バスイン転送線とバスアクl
−送籾に夫々の該バス信号を連線して転送させ、チャネ
ル装置、と入出力制御装@:1M+のデータ転送がリー
ド系の場合、バスアウト転送制キもチャネル装飯が入出
力制御1装概からデータを読み取るバス信号の1込に用
いてサービス4フ41号かデータイン係号のいずれか一
方を該バス48:”i 17川のタグ信号とし他方をパ
スイン転送信号を連fit して4!−、迭させるもの
であって、本発明により上述の目的は充分達成される。
(fl 発明の夫施例
第4図はに41図とpil扮に左動lをIOC,右側を
CMとし、IOCとCH1)Jlの各転送帆を4iiI
紋で示す。
CMとし、IOCとCH1)Jlの各転送帆を4iiI
紋で示す。
5V−1,bT−I、 5V−0,vT−0の6船;は
イモ1図と一1杓、なタグ4a+fの転逮祿でらるが、
本発明でけ従来のBUS−I帷をバスサービス糾(BU
S=LjV番と−dら)、従来のBus−0紛をノくス
テータ糾(BUS−DTThとIIMtir;)とし、
BUS−8V6JlとBUS−DT#!はIOC,CH
のいずれの方向にもBUS伯号を転送するものとする0 泥4図(a)はリード糸の場合のデータ転送を示し、S
V −I イ:U VC9,1EiT ル□’ス’4e
lt BUS =SV(i号とし、1)T−1信号に対
応するバス(fi号をBUS−DT4F5号とする(こ
の蘭瞥を央1の矢印で示す)OSV−OとLIT−0の
係号は、リード糸の場合は、BUS−8V及びBNfS
−IJTのイト号をCHが受け取ったことをIOCに通
知する係号となる(この開会、を点線の矢印で示す)。
イモ1図と一1杓、なタグ4a+fの転逮祿でらるが、
本発明でけ従来のBUS−I帷をバスサービス糾(BU
S=LjV番と−dら)、従来のBus−0紛をノくス
テータ糾(BUS−DTThとIIMtir;)とし、
BUS−8V6JlとBUS−DT#!はIOC,CH
のいずれの方向にもBUS伯号を転送するものとする0 泥4図(a)はリード糸の場合のデータ転送を示し、S
V −I イ:U VC9,1EiT ル□’ス’4e
lt BUS =SV(i号とし、1)T−1信号に対
応するバス(fi号をBUS−DT4F5号とする(こ
の蘭瞥を央1の矢印で示す)OSV−OとLIT−0の
係号は、リード糸の場合は、BUS−8V及びBNfS
−IJTのイト号をCHが受け取ったことをIOCに通
知する係号となる(この開会、を点線の矢印で示す)。
絹4図(bJ +1ライト糸の場合のデータ転送を示し
、SV O(!: DT−0(D / / 41jJj
1CBus −SV トBus−DTのバス係号が対
応し、5V−IとDT−Iの個−1saIOcがデータ
を俄求していることをCHに通知する係号と々る。
、SV O(!: DT−0(D / / 41jJj
1CBus −SV トBus−DTのバス係号が対
応し、5V−IとDT−Iの個−1saIOcがデータ
を俄求していることをCHに通知する係号と々る。
第5図に本発す」のデータ転送方1式による各信号のタ
イムチャートをリード系の場合を例にして示す。すなわ
ち、島5図のタイムチャートは弗4N(a)のデータ転
送に刈応する。図に示す如く各ノくスしても、本発明は
バス1v号に2ルートを取らせるため、1バイト=のデ
ータ転送でおりながら転送レート#、L秘米の約2仏と
なる。第5図の時間1.。
イムチャートをリード系の場合を例にして示す。すなわ
ち、島5図のタイムチャートは弗4N(a)のデータ転
送に刈応する。図に示す如く各ノくスしても、本発明は
バス1v号に2ルートを取らせるため、1バイト=のデ
ータ転送でおりながら転送レート#、L秘米の約2仏と
なる。第5図の時間1.。
t、及びデ印201,12,203及び204は第2図
と同ね、でめる。
と同ね、でめる。
第6 (zj tCc H411: t l!l l’
j: ト’)、本’A IL ヨ! ルM 路構成例を
ブロッ図にて示す。
j: ト’)、本’A IL ヨ! ルM 路構成例を
ブロッ図にて示す。
本発明は上述の如くバス信号の一方向転送に2ルートを
使用することに%艶かあり、したがって、従来のBus
−I入力1路に信号駆動回路(以下ドライバと一称する
)19を血へ氷の信号受(A11M(kシ レシバ9をドライバ18に併〔してBLIS−DT佃信
号入出力回路とし、これら入出力回路の入出力の朋」僻
は、桜能が追加されたデータ転送動&、+部22のリー
ド、ライト及びサービス(S■と1記)、データ(1)
TυWS N[:! )のビットで行われる。
使用することに%艶かあり、したがって、従来のBus
−I入力1路に信号駆動回路(以下ドライバと一称する
)19を血へ氷の信号受(A11M(kシ レシバ9をドライバ18に併〔してBLIS−DT佃信
号入出力回路とし、これら入出力回路の入出力の朋」僻
は、桜能が追加されたデータ転送動&、+部22のリー
ド、ライト及びサービス(S■と1記)、データ(1)
TυWS N[:! )のビットで行われる。
リード糸の置台の回路動作は以下の通シでおイ・0人力
化号1バス侶号としてBUS−8VとBUS−LJTの
@号があり、該バス(ts号のタグ信号として5V−I
と1)T−Iの46号がある。BUS−8V 信号はレ
シーバ7を紅てリード系の番侶−、サービス/くス切り
4&、8をトてサービスバスレジスタ11にセットでわ
、BLIS−DT佃信号レンーノく9と、リード系の場
も、データバス切換@、、10を釘てデータバスレジス
タ12tCセツトされZl 。
化号1バス侶号としてBUS−8VとBUS−LJTの
@号があり、該バス(ts号のタグ信号として5V−I
と1)T−Iの46号がある。BUS−8V 信号はレ
シーバ7を紅てリード系の番侶−、サービス/くス切り
4&、8をトてサービスバスレジスタ11にセットでわ
、BLIS−DT佃信号レンーノく9と、リード系の場
も、データバス切換@、、10を釘てデータバスレジス
タ12tCセツトされZl 。
一方、5V−I信号はレシーノ(1を経てサービス立上
シ検出回鮎2にてBLIS −S V信号とのタイミン
グをとるための時1&1. & ’Hが与えられ、リー
ド系の参会、ツービスタグ切換婦3を紗てサービスノく
スレジスタ11へのセットタイミングとして用いられる
。その伽、上述のセットされfcBUS−8Vイわ号は
Dl入カシJ挨部13に送られ、DBS入力入力部換部
13−ビスビットによりBUS−8V4’ia号ねデー
タバッファストレージ(11,i下DBsM“る)14
に筋、み込まれる。上述と同朴に、D’f’−■イit
号は、レシーバ4、データ立上り検出口y85 、デー
タタグ切換b1,6を繭てデータバスレジスタ12への
セットタイミンクとして用いられる。その後、セットさ
れたBUS−DT(Fi号はDBS入力入力部換部13
力し1、データビットによシ該BUS−DTイド号もD
BS 14 K所足のタイミングで耽み込まれ′−10 ライト糸の都合の回路動作は以下の通りである。
シ検出回鮎2にてBLIS −S V信号とのタイミン
グをとるための時1&1. & ’Hが与えられ、リー
ド系の参会、ツービスタグ切換婦3を紗てサービスノく
スレジスタ11へのセットタイミングとして用いられる
。その伽、上述のセットされfcBUS−8Vイわ号は
Dl入カシJ挨部13に送られ、DBS入力入力部換部
13−ビスビットによりBUS−8V4’ia号ねデー
タバッファストレージ(11,i下DBsM“る)14
に筋、み込まれる。上述と同朴に、D’f’−■イit
号は、レシーバ4、データ立上り検出口y85 、デー
タタグ切換b1,6を繭てデータバスレジスタ12への
セットタイミンクとして用いられる。その後、セットさ
れたBUS−DT(Fi号はDBS入力入力部換部13
力し1、データビットによシ該BUS−DTイド号もD
BS 14 K所足のタイミングで耽み込まれ′−10 ライト糸の都合の回路動作は以下の通りである。
出力(i6号は3116号としてBUS−8VとBUS
−IJTの信号がめり、該バス信号のタグ信号としてデ
ータ転送fliり伺1都22で形Iix、嘔れるSシー
0と1)T−〇のイム号がある。BUS−8Vi号とB
US−DT仏信号DBS 14よシ堆シ出され、BUS
−S Vイ6号はライト糸の場合、サービスバス切俟
部8を絃、てサービスバスレジスタ11にセットされ゛
、BUS−DT伯信号データバス切換部10を社てデー
タバスレジスタ12にセットされる。
−IJTの信号がめり、該バス信号のタグ信号としてデ
ータ転送fliり伺1都22で形Iix、嘔れるSシー
0と1)T−〇のイム号がある。BUS−8Vi号とB
US−DT仏信号DBS 14よシ堆シ出され、BUS
−S Vイ6号はライト糸の場合、サービスバス切俟
部8を絃、てサービスバスレジスタ11にセットされ゛
、BUS−DT伯信号データバス切換部10を社てデー
タバスレジスタ12にセットされる。
BUS−8V(j号のセットタイミングは、データ転送
制御部22で形成されlライトに切り換えられているサ
ービスタグ切枦部3を紅たノサービスライトタイミング
ビットにより作られる。その後BUS−8V信号は、サ
ービスバスドライブレジスタ15を経てドライバ19に
入力し、該ドライバ19はデータ転送制@1部22でセ
ットされた)71のバス匍中ルジスタlの?blth(
f’iビットによりBUS−8V信号を?出し、とil
、とタイミングを合わせて5V−Oのタグ信号がドライ
バ20を経て送出すflる0 上述と同様に、BUS−DT4σ号のセットタイミング
は、データ転送i!Iil側1貧1\22で形成され?
データタグ切換部6を舶た2データライトタイミングビ
ツトによシ作られる。その&BUS−D T(M号はデ
ータバスドライブレジスタ16を経てドライノゝ18に
進み、172のバス1FIIJ御レジスタ2の制御ビッ
トによりBLIS−DV上へ送出され、との送出とタイ
ミングを合わせてDT−0のタグ信号がドライバ21を
経て送出される〇 υ上けCHのデータ転ψ沖1路例を説、明したが、友 こわと対璧的な回路がIOCにも冴り、こわらのCHl
とIOCの回路が相呼応して旧j作し、本発明のデータ
転送方式が簑務され2゜ (g) 発明の幼牛 本発明により、従来技術にflIl隼な改良を加え8こ
とにより、1バイト幅の1まで、したがって複雑々1辺
プログラムに変史することなく、似コストで、vF米の
スキューにより制、v’f受けていたチャネル財′1ム
と入出力制順弘伽間のデータ転送レートを大#lK高速
化することができ、本発明は、鮭済性を考旋[7たうオ
での餉、子計ψ枦の処理1性訃の向上に給めて大きな効
果をもたらすものである。
制御部22で形成されlライトに切り換えられているサ
ービスタグ切枦部3を紅たノサービスライトタイミング
ビットにより作られる。その後BUS−8V信号は、サ
ービスバスドライブレジスタ15を経てドライバ19に
入力し、該ドライバ19はデータ転送制@1部22でセ
ットされた)71のバス匍中ルジスタlの?blth(
f’iビットによりBUS−8V信号を?出し、とil
、とタイミングを合わせて5V−Oのタグ信号がドライ
バ20を経て送出すflる0 上述と同様に、BUS−DT4σ号のセットタイミング
は、データ転送i!Iil側1貧1\22で形成され?
データタグ切換部6を舶た2データライトタイミングビ
ツトによシ作られる。その&BUS−D T(M号はデ
ータバスドライブレジスタ16を経てドライノゝ18に
進み、172のバス1FIIJ御レジスタ2の制御ビッ
トによりBLIS−DV上へ送出され、との送出とタイ
ミングを合わせてDT−0のタグ信号がドライバ21を
経て送出される〇 υ上けCHのデータ転ψ沖1路例を説、明したが、友 こわと対璧的な回路がIOCにも冴り、こわらのCHl
とIOCの回路が相呼応して旧j作し、本発明のデータ
転送方式が簑務され2゜ (g) 発明の幼牛 本発明により、従来技術にflIl隼な改良を加え8こ
とにより、1バイト幅の1まで、したがって複雑々1辺
プログラムに変史することなく、似コストで、vF米の
スキューにより制、v’f受けていたチャネル財′1ム
と入出力制順弘伽間のデータ転送レートを大#lK高速
化することができ、本発明は、鮭済性を考旋[7たうオ
での餉、子計ψ枦の処理1性訃の向上に給めて大きな効
果をもたらすものである。
4、図面の詳細な説明
第1図に従来技術によるチャネル躯1崖と入出力装置間
のデータの軒送糾をかし、斤゛2図に値来技循によるパ
ス4%号とタグ信号の転送タイムチャートをリード系を
例にして示し、あ3図に従来技術のバス信号とタグ4i
=号間のスキニーの状態をバスイン信号とサービスイン
イi号を例にとってタイムチャートで示L、’j””i
しくに本発明によるチャネルを直と入出力f;;1仏製
雰間のノくスQ月とタグ信号の流れを、(a!4リード
系、(b)をライト茅として示し、が・5し1に本P甲
によるバス偏角とタグ6+七のタイムチャートをリード
系を例にして示17、−6図に本S#明の寮施例として
チャネル製鎖を例にとり、その回路緒FJυをブロック
図にて示す。
のデータの軒送糾をかし、斤゛2図に値来技循によるパ
ス4%号とタグ信号の転送タイムチャートをリード系を
例にして示し、あ3図に従来技術のバス信号とタグ4i
=号間のスキニーの状態をバスイン信号とサービスイン
イi号を例にとってタイムチャートで示L、’j””i
しくに本発明によるチャネルを直と入出力f;;1仏製
雰間のノくスQ月とタグ信号の流れを、(a!4リード
系、(b)をライト茅として示し、が・5し1に本P甲
によるバス偏角とタグ6+七のタイムチャートをリード
系を例にして示17、−6図に本S#明の寮施例として
チャネル製鎖を例にとり、その回路緒FJυをブロック
図にて示す。
チロ図に於て、1 、4.7 + 9けレシーノ;、1
8゜19.20.21はドシイノく、3けサービスタグ
切物■円\、6けデータタグ切排部、8けサービス切換
もp、10はデータバス切候刊へ 14はデータグくツ
ファストレージ、2はサービス立上り検出回路、5けデ
ータ上り朴(li41gi銘、22けデータ転送側51
部を示す◇ 隼 2 口 nl 察 3 目 稟 4 口 (b)
8゜19.20.21はドシイノく、3けサービスタグ
切物■円\、6けデータタグ切排部、8けサービス切換
もp、10はデータバス切候刊へ 14はデータグくツ
ファストレージ、2はサービス立上り検出回路、5けデ
ータ上り朴(li41gi銘、22けデータ転送側51
部を示す◇ 隼 2 口 nl 察 3 目 稟 4 口 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 チャネル装置〔と入出力匍111針置間の転送データを
バス信号と該バスイじ号の内容を定義づけるタグ信号に
分り、該タグ信号をサービス信号とデータ信号に分け、
チャネル装置7から入出力制g111装陳へ転送するラ
イト系のバス信号をバスアウト信号、サービス信(5を
サービスアラHに号、データ信号をデータアウト信号と
し、入出力制仙1装置からチャネ/I/!″’−%ヘト
送するリード系のバス信号をバスイン信号、サービス信
号をサービスイン信号、データ信号をチータイン4M号
として夫々のイト号は専用の軒送糺、で転送される…子
削算桿1のチャネル装置を、パスイン信号入力回路にバ
ス信号出力手段を夫々併設[7、入出力制仇装す、のパ
スイン信号…力回路にパスイト角田カー)一段を夫々併
設L1チャ牙・ル装儂と入出力匍i栢装置間のデータ転
送がライト系の場合、バスイン転送線もナヤネルV修4
から入出力匍IF装饅♀へデータを嘘き串すバス信号の
転送に用いてサービスアラ1lFr号かデータアウト信
号のいずわか一方を該バス信号春用のタグ信号とし他方
をバスアウト転送線で転送さするパスアウト信号専用の
タグ(P、号とし、該バスイン転送線と)くスアウトf
送線に夫々の該バス信号を連続して転髪さ七、チャネル
装置゛と入出力fllli伊装置間のデータ転送がリー
ド系の場会、バスアウト転送線もチャネル刺偉−が入出
力制@1装話からデータを駅、み取るバス4?Sの転送
に用いてサービスイン信号かデータ4748号のいずれ
か一方を該バス(pi号専用のタグ信号とし、他方をパ
スイン転送紘で転送されるバスイン信号専用のタグ信号
とし、該バスアウト転送線とバスイン転送線に夫々の該
バス信号を連続して転送させることを%体とするデータ
転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21120383A JPS60103472A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21120383A JPS60103472A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103472A true JPS60103472A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16602062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21120383A Pending JPS60103472A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103472A (ja) |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP21120383A patent/JPS60103472A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02263260A (ja) | メモリアクセススイッチネットワーク | |
| US4768145A (en) | Bus system | |
| GB1571858A (en) | Data processing apparatus | |
| US9152585B2 (en) | Memory interface with reduced read-write turnaround delay | |
| WO2004010286A3 (en) | Self-configuring processing element | |
| JPS60103472A (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPH0634486B2 (ja) | 通信プロトコル制御装置 | |
| JPH01284042A (ja) | 割込みパケット転送方式 | |
| JPH10214220A (ja) | 集積回路 | |
| CN100561949C (zh) | 异步双端口随机存储器复用驱动装置 | |
| CN112148659B (zh) | 数据传输电路 | |
| JPS60232743A (ja) | スイツチング・ネツトワ−ク | |
| JPH0715670B2 (ja) | デ−タ処理装置 | |
| KR920002666B1 (ko) | 양방향 병렬포트 | |
| KR920009452B1 (ko) | 32비트 마이크로 프로세서를 이용한 64비트 데이타전송회로 | |
| JPH1027492A (ja) | 不揮発性記憶装置のためのデータ入力/出力管理装置、ならびに、メモリに書込むべき入力データとメモリから読出すべき出力データとを管理するための方法 | |
| JPS614393A (ja) | 時間スイツチ回路 | |
| JPH053006B2 (ja) | ||
| JPS61202225A (ja) | プロセツサによるハ−ドウエア制御方式 | |
| JPH01261762A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS59105151A (ja) | 割込み処理制御方式 | |
| JPS63137847A (ja) | 両面プリント用画像発生装置 | |
| JPS60254264A (ja) | 複数装置の制御方式 | |
| JPH02206259A (ja) | Atm交換通話路におけるヘッダ変換方式 | |
| JPS59114970A (ja) | フアクシミリ受信機 |