JPS59841B2 - シ−ケンスコントロ−ラの入出力装置用基盤 - Google Patents

シ−ケンスコントロ−ラの入出力装置用基盤

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JPS59841B2
JPS59841B2 JP7743078A JP7743078A JPS59841B2 JP S59841 B2 JPS59841 B2 JP S59841B2 JP 7743078 A JP7743078 A JP 7743078A JP 7743078 A JP7743078 A JP 7743078A JP S59841 B2 JPS59841 B2 JP S59841B2
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unit
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JP7743078A
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一義 尾「さに」
靖一郎 小川
隆 阿部
元信 服部
郁朗 増田
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はストァートプロ宴普のシーケンスコントローラ
、特にその入出力装置用の基盤に関するものであり、そ
の目的とするところは、単位入出力装置を構成する基盤
に設けた複数の入出力ユニットの接続部のすべてに入出
力ユニットを接続すれば、これが単位入出力装置を構成
し、接続部の予め定めた1つに小容量の中央処理装置を
接続し、他の接続部に入出力ユニットを接続すれば、こ
れが小形のシーケンスコントローラを構成するシーケン
スコントローラの入出力装置用基盤を得ることにある。
ストァートプログラム方式のシーケンスコントローラは
、大きく分けて、シーケンスプログラムを実行する中央
処理装置と、このシーケンスプログラムの実行に必要な
外部入力機器の状態情報を取り込んで前記中央処理装置
に入力、あるいは前記中央処理装置からの出力情報を一
時記憶して外部出力機器に印加する入出力装置と、制御
電源を各部に供給する電源装置とに分けられる。
第1図は、従来のシーケンスコントローラの一例を示し
たブロック結線図であり、以下この図について説明する
。CPUは中央処理装置、100、101、102、・
・・・・・、I0nは中央処理装置CPUの制御能力お
よびシーケンスの規模に応じて適当な数だけ中央処理装
置CpUに増設接続される入出力装置、PWは各部に安
定した駆動用の電力を供給する電源装置である。入出力
装置100、101、102、・・・・・・、I0nの
それぞれは複数の入出力ユニットU。、u7、u2、・
・・・・・、unを予め備えていて、各々の入出力ユニ
ットU。、U1、U2、・・・・・・、Unは8個、あ
るいは16個等の適当な数の入出力回路を備えている。
そして、各入出力回路には、リミツトスイツチ、押ボタ
ンスイツチ等の外部入力機器、および継電器、ソレノイ
ド等の外部出力機器を接続するようにしてある。また、
各各の入出カニニットU。,ul,u2,・・・・・・
,Unはアドレス付けしてある。このような入出カニニ
ットU。,u,,u2,・・・・・・,Unはプラグイ
ン形としてあり、基盤Bに対し容易に抜き差しし得るよ
うにしてあるのが普通である。そのため、基盤Bは入出
カニニットU。,ul,u2,・・・・・・,Unを接
続するためのコネクタ等で構成した複数の接続部C。,
Cl,c2,・・・・・・,Cnを備えていて、各接続
部C。,Cl,c2,・・・・・・,Cnは内部配線L
Uにより、中央処理装置CPUとの接続端子TUに接続
してある。PMは多数の命令によつて構成したシーケン
スプログラムを格納保持し、図示しないアドレスカウン
タの指定によつて、命令を順次循環的に読み出し、シー
ケンスプログラムを繰り返して出力するプログラム記憶
部である。ALUはプログラム記憶装置PMから読み出
されたプログラムを実行する演算処理部であり、処理に
必要な外部入力機器の状態情報を入出力装置100,1
01,102,・・・・・・,IOnから取り込むため
、あるいは処理結果情報を入出力装置100,101,
02,・・・・・・,IOnに格納するため、アドレス
情報ADDと、制御信号aとを出力する。アドレス情報
ADDは多数の入出力装置00,101,102,・・
・・・・,0nの任意の1つを選択指定する入出力装置
選択情報eと、任意の1つの入出力装置100,101
,02,・・・・・・10nの中から任意の1つの入出
カニニットU。,ul,u2,・・・・・・,Unを選
択指定する入出カニニット選択情報Cとから成つている
。また、中央処理装置CPUは各入出力装置100,1
01,102,・・・・・・,IOnのそれぞれに対応
してユニツト選択デコーダと、UDO,UDl,UD2
,・・・・・・,UDnバツフア一回路BFO,BFl
,BF2,・・・・・・,BFnとを設けてある。0D
は入出力装置選択情報eを入力してこれを解読し、この
情報eの指定する入出力装置100,101,102,
・・・・・・,IOnと対応するユニツト選択デコーダ
UDO,UDl,UD2,・・・・・・UDnに入出力
装置選択信号F。
,fl,f2,・・・・・・,Fnを印加する。ユニツ
ト選択デコーダUDO,UDl,UD2,・・・・・・
,UDnの各々は入出カニニット選択情報Cを入力し、
入出力装置選択信号F。,fl,f2,・・・・・・,
Fnを受けてこの情報Cを解読し、この情報Cの指定す
る入出カニニットU。,ul,u2,・・・・・・,U
nに、接続端子TC、接続配線LO、および接続端子T
U、内部配線LUを介して、ユニツト選択信号1。,i
1,i2,・・・・・・,Inを印加する。すなわち、
入出力装置選択情報eによつて複数の入出力装置100
,101,102,・・・・・・,10nの1つが選択
され、入出カニニット選択情報Cによつて選択された入
出力装置内の入出カニニットU。,ul,u2,・・・
・・・,Unの更に1つの入出カニニットが選択される
ものである。演算処理部ALUはアドレス情報ADDを
出力すると略同時に、このアドレス情報ADDによつて
指定された入出カニニットU。,ul,u2,・・・・
・・,Unからの情報を演算処理部ALUに取り込むの
か、演算処理部ALUからの出力情報をアドレス情報A
DDによつて指定された入出カニニットU。,Ul,u
2,・・・・・・,Unに格納するのかを制御する制御
信号aを出力する。この制御信号aはバツフア一回路B
FO,BFl,BF2,・・・・・・,BFnを介し、
更に接続端子TC、外部配線LO、接続端子TUおよび
内部配線LUを通つて各入出カニニットU。,Ul,u
2,・・・・・・,Unに入力するようにする。この制
御信号aが入出カニニットU。,ul,u2,・・・・
・・,Unの情報を読み出す信号であれば、アドレス情
報ADDによつて指定された入出カニニットU。,ul
,u2,・・・・・・,Unの出力情報bは、内部配線
LU、接続端子TU、外部配線LO、接続端子TCを通
り、バツフア一回路BFO,BFl,BF2,・・・・
・・,BFnを介して演算処理部ALUに導入される。
また、制御信号aが演算処理部ALUからの出力情報b
をアドレス情報ADDで指定する入出カニニットU。,
ul,u2,・・・・・・,Unに格納する信号であれ
ば、この出力情報bは前記と逆の径路をたどつて指定の
入出カニニットU。,Ul,U2,・・・・・・,Un
に格納される。CLRは初期クリア回路であり、電源部
PWが電源投入時に出力する電源投入信号kを受けて初
期クリア信号dを作成し、これを演算処理部ALUおよ
びバツフア一回路BFO,BFl,BF2,・・・・・
・,BFnを介して入出力装置100,101,02,
・・・・・・,IOnの入出カニニットU。,ul,u
2,・・・・・・,Unに送出し、これらの初期クリア
を行なう。以上のように構成し、中央処理装置ALUは
プログラム記憶装置PMから読み出されるプログラムに
従つて、入出力装置100,101,102,・・・・
・・,IOnの各入出カニニットU。
,Ul,U2,...・・・,Unから外部入力機器の
状態情報bを取り込み、プログラムに従つて処理を実行
し、処理結果を入出力装置00,101,102,・・
・・・・,0nの各入出ユニツトU。,ul,u2,・
・・・・・,Unに格納する。そして、この処理結果に
よつて、外部出力機器は所望の状態に制御操作されるも
のである。このようにして、外部出力機器は外部入力機
器の状態に応じ、予め定めたシーケンスプログラムに応
じてシーケンス制御される。なお、以上の説明は、中央
処理装置CPUと入出力装置100,101,102,
・・・・・・,IOnとの間の情報の授受は、入出カニ
ニットU。
,Ul,U2,・・・・・・,Un単位の例えば8ビツ
ト、16ビツト単位で行う場合について説明したが、入
出カニニットUO,ul,u2,・・・・・・,Unの
入出力回路単位、すなわち1ビツト単位で行なう場合に
は、更にビツト選択デコーダを設置し、これによりビツ
ト選択を行なうようにしてもよい。以上のように構成し
た従来のものに対し、本発明によれば、その一実施例を
第2図に示すように、1つの入出力装置100の基盤B
に、この入出力装置100と対応するユニツト選択デコ
ーダUDOとバツフア一回路BFOを設置する。
この図は入出力装置100について示すが、他の装置1
01,02,・・・・・・,IOnについても同様であ
る。このデコーダUDOと接続部C。,cl,c2,・
・・・・・,Cnとの接続、およびこのバツフア一回路
BFOと接続部C。,Cl,c2,・・・・・・,Cn
との接続は、基盤Bの内部配線LUによつて接続する。
また、ユニツト選択デコーダUDOと中央処理装置CP
Ul内の入出力装置選択デコーダ0Dおよび演算処理装
置ALUとの接続は、外部配線LOおよび適当なコネク
タを介して接続するようにする。さらに、接続部C。,
cl,c2,・・・・・・,Cnの予め定めた接続部C
。とユニツト選択デコーダUDOおよびバツフア一回路
BFOの入力側とを配線接続手段LUCで接続するよう
にする。入出カニニットU。,Ul,U2,・・・・・
・,Unは一般にプリント板で構成され、接続部C。,
cl,c2,・・・・・・,Cnはこのプリント板の接
栓部と接続する多極コネクタで構成されるのが一般的で
ある。したがつて、このような場合には、基盤B内にマ
ザーボードを設置し、内部配線LUおよび配線手段LU
はこのボードにプリント配線するようにすることが望ま
しい。ユニツト選択デコーダUDO,UDl,UD2,
・・・・・・,UDnおよびバツフア一回路BFO,B
Fl,BF2,・・・・・・,BFnを各入出力装置1
00,101,102,・・・・・・,0nに設置する
ようにすれば、中央処理装置CPUを第1図にCPUl
で示すように小形化することができる。しかも、1つの
入出力装置100に備えた入出カニニットUl,u2,
u3,・・・・・・,Unをすべての入出カニニットと
する小容量の中央処理装置CPULは更に小形となる。
そこで、この中央処理装置CPULを入出カニニットU
。,Ul,U2,・・・・・・,Unと略同形に構成し
、接続部C。に接続できるように構成する。例えば、1
板のプリント板上に構成し、接続部C。を構成する多極
コネクタに接続し得るようにする。接続部C。は、ここ
に入出カニニットU。を接続すれば、この入出カニニッ
トU。を内部配線LUを介してユニツト選択デコーダU
DOおよびバツフア一回路BFOに接続し、小容量の中
央処理装置CPULを接続すれば、この小容量の中央処
理装置CPULを配線接続手段LUCを介してユニツト
選択デコーダUDOおよびバツフア回路BFOの入力側
に接続するようにする。これは例えば、接続部C。を構
成する多極コネクタを2つに分割し、その一方を内部配
線LUによりユニツト選択デコーダUDOおよびバツフ
ア一回路BFOの出力側に、他方を配線接続手段LUC
によりユニツト選択デコーダUDOおよびバツフア回路
BFOの入力側に接続し、入出カニニットU。と小容量
の中央処理装置CPULを接続する位置を選択すること
により容易に実現できる。入出力装置100,101,
102,・・・・・・,IOnのそれぞれに、電源部P
Wを容量的に分割した電源部PWSを設置する。CLR
は従来と同様、クリア回路であり、その出力dは0Rゲ
ート0Rを介してバツフア回路BFOに入力するように
する。このようにすれば、接続部C。
,Cl,C2,・・・・・・,Cnのすべてに入出カニ
ニットU。,Ul,U2,・・・・・・,Unを接続す
れば、これは全体的にシーケンスコントローラの入出力
装置の1゛単位を構成する。これは機能的に従来と変る
ところがなく、接続部COに小容量の中央処理装置CP
ULを接続すると、これは全体で小容量のシーケンスコ
ントローラを構成することができる。また、基盤Bにユ
ニツト選択デコーダUDO,UDl,UD2,・・・・
・・,UDnおよびバツフア一回路BFO,BFl,B
F2,・・・・・・,BFnを設けるようにしているた
め、これを1つの入出力装置として使用する場合には、
外部中央処理装置CPUlを小形化することができ、取
り扱い性が良好となる。また、このため小容量の中央処
理装置CPULを構成する場合においても、これを一段
と小形化することができ、1つの入出カニニットと同等
程度の大きさとすることができ、接続部C。への接続を
容易化することができる。さらに、このように基盤を構
成すれば、大容量のシーケンスコントローラには入出力
装置の基盤として使用することができ、小容量のシーケ
ンスコントローラには、装置全体の基盤とすることがで
きるため、互換性があり、標準化でき、大容量および小
容量のシーケンスコントローラの製作に当り、その組み
立て作業を容易化できる。以上実施例においては、基盤
Bに電源部PWSを設ける場合について説明したが、こ
れは従来と同様、別に設けるようにしてもよいが、実施
例のように基盤に設けるようにすれば、基盤1つに入出
力装置およびシーケンスコントローラを単独でまとめる
ことができる。
また、外部中央処理装置CPUlあるいは小容量の中央
処理装置CPULと入出カニニットU。,ul,u2,
・・・・・・,Unあるいは入出カニニットUl,u2
,u3,・・・・・・,Unとの間の情報の授受は、入
出カニニット単位の例えば8ビツト、16ビツト単位で
行なう場合について説明したが、これは前記したように
入出ユニツトの入出力回路単位、すなわち1ビツト単位
で行なつてもよく、この場合には更にビツト選択デコー
ダを設置し、これによりビツト選択を行なうようにすれ
ばよい。以上の説明から明らかなように、本発明は1つ
の基盤に、複数の入出カニニットの接続部と、外部中央
処理装置からの各種情報を解読して前記それぞれの接続
部に入力するデコーダと、前記外部中央処理装置からの
各種信号を前記それぞれの接続部に導入するバツフア一
回路と、前記デコーダおよび前記バツフア一回路の前記
外部中央処理装置との接続側と前記接続部の予め定めた
1つの接続部とを接続する配線接続手段とを具備し、前
記予め定めた1つの接続部に前記外部中央処理装置より
も小容量の中央処理装置を接続することにより、この中
央処理装置からのへ稗情報および各種信号を前記接続手
段を介して前記デコーダおよび前記バツフア一回路に入
力するようにしたものであるため、接続部のすべてに入
出カニニットを接続すれば大容量のシーケンスコントロ
ーラの単位入出力装置を構成することができ、予め定め
た1つの接続部に小容量の中央処理装置を接続すれば、
小容量のシーケンスコントローラを構成することができ
る。
したがつて、大容量および小容量のシーケンスコントロ
ーラの製作上、基盤を共有化でき、組み立てを容易化で
き、部品管理の面においても優れている等、実用上効果
大なるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のシーケンスコントローラを示すプロツク
結線図、第2図は本発明の一実施例を示すプロツク結線
図である。 B:基盤、UDO,UDl,UD2,・・・・・・,U
Dn:ユニツト選択デコーダ、BFO,BFl,BF2
,・・・.・.,BFn;バツフア一回路、LUC;配
線接続手段、CPUl;外部中央処理装置、CPUL;
小容量の中央処理装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 1つの基盤に、複数の入出力ユニットの接続部と、
    外部中央処理装置からの各種情報を解読して前記それぞ
    れの接続部に入力するデコーダと、前記外部中央処理装
    置からの各種信号を前記それぞれの接続部に導入するバ
    ッファー回路と、前記デコーダおよび前記バッファー回
    路の前記外部中央処理装置との接続側と前記接続部の予
    め定めた1つの接続部とを接続する配線接続手段とを具
    備し、前記予め定めた1つの接続部に前記外部中央処理
    装置よりも小容量の中央処理装置を接続することにより
    、この中央処理装置からの各種情報および各種信号を前
    記接続手段を介して前記解読器および前記バッファー回
    路に入力するようにして成るシーケンスコントローラの
    入出力装置用基盤。
JP7743078A 1978-06-28 1978-06-28 シ−ケンスコントロ−ラの入出力装置用基盤 Expired JPS59841B2 (ja)

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