JPS596389Y2 - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS596389Y2 JPS596389Y2 JP5283778U JP5283778U JPS596389Y2 JP S596389 Y2 JPS596389 Y2 JP S596389Y2 JP 5283778 U JP5283778 U JP 5283778U JP 5283778 U JP5283778 U JP 5283778U JP S596389 Y2 JPS596389 Y2 JP S596389Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- mounting plate
- supported
- supported plate
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は板状ガラス板等の被支持板体の端縁周囲にめぐ
らされる飾りガスケットに関する。
らされる飾りガスケットに関する。
更に言えば、一般的な冷蔵庫の野菜室上方に設けられる
被支持板体の周囲に固定される飾りガスケットにおいて
、野菜室の密閉を良好にすると共に、冷蔵庫運転時の騒
音防止及び被支持板体への飾りガスケットの固定作業を
容易化させたものである。
被支持板体の周囲に固定される飾りガスケットにおいて
、野菜室の密閉を良好にすると共に、冷蔵庫運転時の騒
音防止及び被支持板体への飾りガスケットの固定作業を
容易化させたものである。
以下本考案の一実施例を図面に基づいて詳述する。
1は外箱2と内箱3と断熱材4から或る断熱箱体で、庫
内5上方に図示しない冷却器が配置されて低温度に庫内
は冷却される。
内5上方に図示しない冷却器が配置されて低温度に庫内
は冷却される。
庫内5の下方には野菜室6を形或する容器7が前後方向
に摺動或はローラーによってころがり自在に配設される
。
に摺動或はローラーによってころがり自在に配設される
。
この容器7の上部には網棚8と載置板9及び被支持板体
としてのガラス板10が設けられる。
としてのガラス板10が設けられる。
11は仕切前部材で断熱箱体1の開口に横方向に亙って
固定されており、扉がこの仕切前部材11の上方開口と
下方開口に各々設けられる。
固定されており、扉がこの仕切前部材11の上方開口と
下方開口に各々設けられる。
前述の網棚8の前端は断熱箱体1に固定されたこの仕切
前部材11の段部11Aに支持され、又後端は内箱3の
背壁より突出される棚リブ12A,12Bに支持され、
下方の載置板9に直接食品を載せない様又冷気循環の良
好に行なわれる様設けられる。
前部材11の段部11Aに支持され、又後端は内箱3の
背壁より突出される棚リブ12A,12Bに支持され、
下方の載置板9に直接食品を載せない様又冷気循環の良
好に行なわれる様設けられる。
載置板9は中央に大きな窓13を有し、又必要に応じて
図示では窓13を挾んで前方及び後方に冷気孔14・・
・・・・が穿設されている。
図示では窓13を挾んで前方及び後方に冷気孔14・・
・・・・が穿設されている。
この載置板9は後端縁及び左右側端縁を内箱3の板用溝
3Aに挿し込まれ、前端縁が前述の仕切前部材11の底
面にねし或はカヌークリップ■等により支持される。
3Aに挿し込まれ、前端縁が前述の仕切前部材11の底
面にねし或はカヌークリップ■等により支持される。
ガラス板10はこの載置板9の窓13に相対して載置さ
れ、この窓13を実質上密閉する。
れ、この窓13を実質上密閉する。
ガラス板10の端縁周囲には飾りガスケット15が固定
される。
される。
この飾りガスケット15は第3図に図示する如く断面が
略コ字状をしており、押し出し戒形等で適当長さの物が
製作される。
略コ字状をしており、押し出し戒形等で適当長さの物が
製作される。
飾りガスケット15は底壁16と垂直壁17と上壁18
とからなるコ字状形状を成した硬質部分(15A図示で
は左下がりのハツチング部)と、この硬質部分15Aで
形或される溝19の非溝側面即ち垂直壁17の外面及び
底壁16の外面に軟質部分(15B図示では右下がりの
ハツチング部)が一体となって製作され、前述のガラス
板10の端縁の辺長さより若干長い個所で■力ット20
される。
とからなるコ字状形状を成した硬質部分(15A図示で
は左下がりのハツチング部)と、この硬質部分15Aで
形或される溝19の非溝側面即ち垂直壁17の外面及び
底壁16の外面に軟質部分(15B図示では右下がりの
ハツチング部)が一体となって製作され、前述のガラス
板10の端縁の辺長さより若干長い個所で■力ット20
される。
もしガラス板10が方形であればVカット20はその角
度が90’であり、又例えば正6角形であれぱ゛■カッ
ト20の角度は90゜より鋭角の60゜で゛良い。
度が90’であり、又例えば正6角形であれぱ゛■カッ
ト20の角度は90゜より鋭角の60゜で゛良い。
このVカット20の深さは第5図に示す如く垂直壁17
の外面の軟質部分のみ残す様に行なわれ、硬質部分15
Aは完全に切り取られる。
の外面の軟質部分のみ残す様に行なわれ、硬質部分15
Aは完全に切り取られる。
溝19を形或する硬質部分15Aの上壁18は底壁16
に対し若干傾斜してその溝間口を狭くしており、この距
離Sはガラス板10の厚さtより小さくなっているので
ガラス板10はこの溝19内にゴムハンマー等で強引に
押し込まれる事となり、容易には抜けて外れない。
に対し若干傾斜してその溝間口を狭くしており、この距
離Sはガラス板10の厚さtより小さくなっているので
ガラス板10はこの溝19内にゴムハンマー等で強引に
押し込まれる事となり、容易には抜けて外れない。
今、ガラス板10の端縁の一辺にまず飾りガスケット1
5の長さの一致した一辺を相対させゴムハンマーでその
溝19内にその一辺を嵌合させ、次にVカット20の個
所で90゜折り曲げて隣りの辺を前述同様ゴムハンマー
で嵌合させ、次々にこの作業を行なってガラス板10の
四辺周囲に飾りガスケット15を嵌めて固定する。
5の長さの一致した一辺を相対させゴムハンマーでその
溝19内にその一辺を嵌合させ、次にVカット20の個
所で90゜折り曲げて隣りの辺を前述同様ゴムハンマー
で嵌合させ、次々にこの作業を行なってガラス板10の
四辺周囲に飾りガスケット15を嵌めて固定する。
この時■カット個所において軟質部分は自由に伸びる事
ができるので各辺相互を確実に連結しており、従って各
辺を単独に嵌合する方式に比し各辺端部同志の隙間を生
じたりする事も無く意匠的に良好であると共に、硬質部
分15Aが完全に切り取られているので90゜の折り曲
げに際し熱を加えて折り曲げ作業を容易にする必要も全
く無く作業性良好で量産性に向くものである。
ができるので各辺相互を確実に連結しており、従って各
辺を単独に嵌合する方式に比し各辺端部同志の隙間を生
じたりする事も無く意匠的に良好であると共に、硬質部
分15Aが完全に切り取られているので90゜の折り曲
げに際し熱を加えて折り曲げ作業を容易にする必要も全
く無く作業性良好で量産性に向くものである。
なお、垂直壁17の外面の軟質部分15Bに意匠を考慮
して突条21ゲ3本設けられているが、これは■カット
20が深く行ってしまった時でもこの突条21で各辺相
互を連結している様作用する。
して突条21ゲ3本設けられているが、これは■カット
20が深く行ってしまった時でもこの突条21で各辺相
互を連結している様作用する。
又、もし前述の折り曲げで軟質部分15Bが軟か過ぎる
時には各辺相互がふらふらし易いがこれは■カツ} 2
0の深さを浅くして硬質部分15Aを垂直壁17の一部
を残せば防止する事ができる。
時には各辺相互がふらふらし易いがこれは■カツ} 2
0の深さを浅くして硬質部分15Aを垂直壁17の一部
を残せば防止する事ができる。
飾りガスケット15の端縁周囲に固定されたガラス板1
0は前述の如く載置板9の窓13上に載置されるが、こ
の時飾りガスケット15の底壁16外面に有る軟質部分
15Bのひれ22 ,23は載置板9上面にぴったりと
密着し多少載置板9の窓13周辺がてこは゛こに歪んで
いてもそれらに無関係を呈する如く窓13を密閉する事
ができる。
0は前述の如く載置板9の窓13上に載置されるが、こ
の時飾りガスケット15の底壁16外面に有る軟質部分
15Bのひれ22 ,23は載置板9上面にぴったりと
密着し多少載置板9の窓13周辺がてこは゛こに歪んで
いてもそれらに無関係を呈する如く窓13を密閉する事
ができる。
なお24は載置板9の下面にねじ等により固定された枠
状のシールパッキングであり、載置板9下方に挿入配設
される容器7の上部開ロフランジ7Aと当接する為、ガ
ラス板10と飾りガスケット15と載置板9とシールパ
ッキング24と容器7によって密閉された空間即ち野菜
室6が形戊される。
状のシールパッキングであり、載置板9下方に挿入配設
される容器7の上部開ロフランジ7Aと当接する為、ガ
ラス板10と飾りガスケット15と載置板9とシールパ
ッキング24と容器7によって密閉された空間即ち野菜
室6が形戊される。
而してこの野菜室6の冷却はガラス板10からの熱伝導
及び冷気孔14から庫内5の冷気が野菜室6の外周空間
に循環する事による容器7壁面からの熱伝導によって良
好に行なわれる。
及び冷気孔14から庫内5の冷気が野菜室6の外周空間
に循環する事による容器7壁面からの熱伝導によって良
好に行なわれる。
従って乾燥を嫌う野菜はこの野菜室6に収めれば比較的
乾燥させずに長期保存できる。
乾燥させずに長期保存できる。
又、この冷蔵庫が運転される時電動圧縮機25が発停を
繰り返すが、この時の載置板9の振動は飾りガスケット
15の軟質部分15Bのひれ22,23によって直接ガ
ラス板10に伝播されないので振動音が全く生ぜず静寂
な運転を達或できるものである。
繰り返すが、この時の載置板9の振動は飾りガスケット
15の軟質部分15Bのひれ22,23によって直接ガ
ラス板10に伝播されないので振動音が全く生ぜず静寂
な運転を達或できるものである。
なお、ガラス板10と飾りガスケット15によって被わ
れた載置板9の窓13は野菜室6内の貯蔵食品の状態を
ガラス板10を介して透視できると共に、高温の野菜や
その他の食品を容器7に収めた場合等急冷を必要とする
場合には網棚8を外してガラス板10をずらし窓13を
開口せしめれば直接庫内5の冷気が容器7内に流入する
ので短時間に庫内温度まで冷却する事ができる。
れた載置板9の窓13は野菜室6内の貯蔵食品の状態を
ガラス板10を介して透視できると共に、高温の野菜や
その他の食品を容器7に収めた場合等急冷を必要とする
場合には網棚8を外してガラス板10をずらし窓13を
開口せしめれば直接庫内5の冷気が容器7内に流入する
ので短時間に庫内温度まで冷却する事ができる。
なお、本考案の実施例ではガラス板10を被支持板体と
したが、例えばアルミニウム薄板にして野菜室6の冷却
を更に良好にしても良い。
したが、例えばアルミニウム薄板にして野菜室6の冷却
を更に良好にしても良い。
又、飾りガスケット15の硬質部分15Aの垂直壁16
に対し直角に立ち上がっているが、これを斜めとしても
良く、更に載置板9の下面にシールパッキング24を設
けて容器7と当接する様にしたがこの様なシールパッキ
ング24は載置板9の前端縁のみに設けて容器7の上部
関口を密閉する方式であっても良く、又冷気孔14が不
要ならば必ずしも設けなくても良い等種々変形実施でき
るものである。
に対し直角に立ち上がっているが、これを斜めとしても
良く、更に載置板9の下面にシールパッキング24を設
けて容器7と当接する様にしたがこの様なシールパッキ
ング24は載置板9の前端縁のみに設けて容器7の上部
関口を密閉する方式であっても良く、又冷気孔14が不
要ならば必ずしも設けなくても良い等種々変形実施でき
るものである。
本考案は上記の如く、窓を設けた載置板と、該載置板の
上方に前記窓を被って載置され端縁周囲に飾りガスケッ
トを嵌合固定した被支持板体と、これら載置板及び被支
持板体の下方に配設され野菜室を形或する容器とを設け
た冷蔵庫に於いて、前記飾りガスケットは断面が底壁と
垂直壁と土壁とからなるコ字状形状を威し前記被支持板
体の端縁周囲を嵌合する溝を形或した硬質部分と垂直壁
及び底壁の非溝側面に設けた軟質部分とを一体に押し出
し戊形等によって製作し、前記硬質部分の大半を所定位
置にてVカットして少なくとも前記垂直壁外面の軟質部
分を切除せずに残すと共に、該軟質部分を外方にして飾
りガスケットを前記■力ット個所にて枠状に折り曲げ前
記被支持板体の端縁周囲を飾りガスケットがめぐる様に
し、且つ前記載置板の上面に前記底壁の軟質部分が相対
する様被支持板体を載置したものである。
上方に前記窓を被って載置され端縁周囲に飾りガスケッ
トを嵌合固定した被支持板体と、これら載置板及び被支
持板体の下方に配設され野菜室を形或する容器とを設け
た冷蔵庫に於いて、前記飾りガスケットは断面が底壁と
垂直壁と土壁とからなるコ字状形状を威し前記被支持板
体の端縁周囲を嵌合する溝を形或した硬質部分と垂直壁
及び底壁の非溝側面に設けた軟質部分とを一体に押し出
し戊形等によって製作し、前記硬質部分の大半を所定位
置にてVカットして少なくとも前記垂直壁外面の軟質部
分を切除せずに残すと共に、該軟質部分を外方にして飾
りガスケットを前記■力ット個所にて枠状に折り曲げ前
記被支持板体の端縁周囲を飾りガスケットがめぐる様に
し、且つ前記載置板の上面に前記底壁の軟質部分が相対
する様被支持板体を載置したものである。
従って飾りガスケットの被支持板体への固定に際し加、
熱する事も無く飾りガスケットを折り曲げる事ができ、
しかも若干硬質部分が切除されずに残っていてもこの硬
質部分が軟質部分で被覆されているので硬質部分がひび
割れ等起こしても外観上分らず、又各辺相互が軟質部分
で連結されている為単独の物を被支持板体の端縁の辺長
さ毎に選んで嵌合する必要も無いので作業性良好で意匠
的にも良好である。
熱する事も無く飾りガスケットを折り曲げる事ができ、
しかも若干硬質部分が切除されずに残っていてもこの硬
質部分が軟質部分で被覆されているので硬質部分がひび
割れ等起こしても外観上分らず、又各辺相互が軟質部分
で連結されている為単独の物を被支持板体の端縁の辺長
さ毎に選んで嵌合する必要も無いので作業性良好で意匠
的にも良好である。
更に又飾りガスケットの底壁の軟質部分は載置板の窓周
辺にぴったり当接して野菜室を完全に密閉でき、且つ冷
蔵庫の運転時に被支持板体が振動して載置板とで騒音を
生じるのを防止できるものである。
辺にぴったり当接して野菜室を完全に密閉でき、且つ冷
蔵庫の運転時に被支持板体が振動して載置板とで騒音を
生じるのを防止できるものである。
第1図は本案冷蔵庫の下部縦断側面図、第2図は同要部
分解斜視図、第3図は同じく要部分解断面図、第4図は
同一部切欠せる要部斜視図、第5図は第4図のv一■′
断面図、第6図は同じく要部拡大断面図である。 7・・・・・・容器、9・・・・・・載置板、10・・
・・・・被支持板体、15・・・・・・飾りガスケット
、15A・・・・・・硬質部分、15B・・・・・・軟
質部分、19・・・・・・溝、20・・・・・・■カッ
ト。
分解斜視図、第3図は同じく要部分解断面図、第4図は
同一部切欠せる要部斜視図、第5図は第4図のv一■′
断面図、第6図は同じく要部拡大断面図である。 7・・・・・・容器、9・・・・・・載置板、10・・
・・・・被支持板体、15・・・・・・飾りガスケット
、15A・・・・・・硬質部分、15B・・・・・・軟
質部分、19・・・・・・溝、20・・・・・・■カッ
ト。
Claims (1)
- 窓を有した載置板と、該載置板の上方に前記窓を被う様
載置される被支持板体と、適所に■カット部を形或され
該■カット部にて折曲されて枠状を威し前記被支持板体
の端縁周囲をめぐる様嵌合固定される飾りガスケットと
、前記載置板及び被支持板体の下方に配設され野菜室を
形或する容器とを設けた冷蔵庫に於いて、前記飾りガス
ケットは断面が底壁と垂直壁と土壁とからなるコ字状形
状を威し前記被支持板体の端縁周囲を嵌合する溝を形威
した硬質部分と、該硬質部分と一体に戒形され該硬質部
分の垂直壁及び底壁の非溝側面に設けた軟質部分とから
戒り、前記■カット部は少なくとも前記垂直壁外面の軟
質部分を残して形威され、前記載置板の上面に前記底壁
の軟質部分が相対する様被支持板体を載置した事を特徴
とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283778U JPS596389Y2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283778U JPS596389Y2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54153464U JPS54153464U (ja) | 1979-10-25 |
| JPS596389Y2 true JPS596389Y2 (ja) | 1984-02-27 |
Family
ID=28944756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5283778U Expired JPS596389Y2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596389Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602793U (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-10 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| EP2993254B1 (en) * | 2013-04-30 | 2020-08-12 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Gasket and electrolyser |
| JP6749083B2 (ja) * | 2015-10-09 | 2020-09-02 | シャープ株式会社 | 冷蔵庫 |
-
1978
- 1978-04-18 JP JP5283778U patent/JPS596389Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54153464U (ja) | 1979-10-25 |
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