JPS5963833A - 伝送回線監視方式 - Google Patents
伝送回線監視方式Info
- Publication number
- JPS5963833A JPS5963833A JP57174242A JP17424282A JPS5963833A JP S5963833 A JPS5963833 A JP S5963833A JP 57174242 A JP57174242 A JP 57174242A JP 17424282 A JP17424282 A JP 17424282A JP S5963833 A JPS5963833 A JP S5963833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- transmission
- transmission line
- circuit
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/22—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using redundant apparatus to increase reliability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、伝送回線監視方式、特に電力系統用計算機シ
ステム間のデータ伝送回線を常時監視し、不良率がある
レベル以上になった時、自動的に切替える伝送回線監視
方式に関するものである。
ステム間のデータ伝送回線を常時監視し、不良率がある
レベル以上になった時、自動的に切替える伝送回線監視
方式に関するものである。
従来、計算機システム間のデータ伝送の停止を監視する
ものはあったが、監視結果を運転員に通知するに止まっ
ておシ、不良と判断されたデータ伝送システムを引き続
いて使用するか、又は他の健全なデータ伝送システムに
切替えて使用するかの判断は運転員の判断にまかされて
いた。
ものはあったが、監視結果を運転員に通知するに止まっ
ておシ、不良と判断されたデータ伝送システムを引き続
いて使用するか、又は他の健全なデータ伝送システムに
切替えて使用するかの判断は運転員の判断にまかされて
いた。
上記の9口く、切替基準をもって自動化されていないた
め、不良と判断された後の処置は、個々の運転員によっ
て異なる欠点を有していた。
め、不良と判断された後の処置は、個々の運転員によっ
て異なる欠点を有していた。
本発明は上記欠点を解決することを目的としてなされた
ものであシ、自動化されて切替可能な伝送回線監視方式
を提供することを目的としている。
ものであシ、自動化されて切替可能な伝送回線監視方式
を提供することを目的としている。
61鋒慎間を候続する伝送回線間に切替スイッチをもう
けて切替使用するに除し、伝送データには東硬データか
否かの優先度が設定されてデータ伝が切替判定部によっ
て比較され、重要データの不良率の少ない回線に切替え
ようとするものでおる。
けて切替使用するに除し、伝送データには東硬データか
否かの優先度が設定されてデータ伝が切替判定部によっ
て比較され、重要データの不良率の少ない回線に切替え
ようとするものでおる。
以下図面を参照しつつ実施?llを説明する。第1因は
本発明による伝送N線監視方式による電力系統用計IR
−機間のデータ伝送システムの構成図である0 第1図において、1は計算機であって伝送回線切替装置
2及び変復調装[3を介して伝送回線4に接続されてい
る。そしてこの場合は伝送回線が2回#i!構成となっ
ている。
本発明による伝送N線監視方式による電力系統用計IR
−機間のデータ伝送システムの構成図である0 第1図において、1は計算機であって伝送回線切替装置
2及び変復調装[3を介して伝送回線4に接続されてい
る。そしてこの場合は伝送回線が2回#i!構成となっ
ている。
第2図ば伝送回線切替検出回路の構成図である。
7−1.は工2−カウンタ部であって各回巌毎にもうけ
られ、伝送時の規定時間内に発生したエラー回数がカウ
ントされる。8は切替判定部であって前記エラーカウン
タ部7−1からのカウント値が入力されて各回線の不良
率が比較され、重要データの不良率の少ない回線が決定
される。この時、切替同数カウンタ部10で切替えすべ
しと判断された回数をカウントし、これが規定時間内に
規定回数以上切替えが行なわれたと判断すると、切替抑
止部11によって切替発生信号を停止して切替えを行な
わない。これは全回線異常の場合における過度′な切替
えを防止するためである。9は切替18号発生部であっ
て予め切替時刻を決定し、切替タイミング情報を切替指
令送信部14から相手端に送信する。
られ、伝送時の規定時間内に発生したエラー回数がカウ
ントされる。8は切替判定部であって前記エラーカウン
タ部7−1からのカウント値が入力されて各回線の不良
率が比較され、重要データの不良率の少ない回線が決定
される。この時、切替同数カウンタ部10で切替えすべ
しと判断された回数をカウントし、これが規定時間内に
規定回数以上切替えが行なわれたと判断すると、切替抑
止部11によって切替発生信号を停止して切替えを行な
わない。これは全回線異常の場合における過度′な切替
えを防止するためである。9は切替18号発生部であっ
て予め切替時刻を決定し、切替タイミング情報を切替指
令送信部14から相手端に送信する。
なお、相手端も前記構成を有する伝送回線切替検出回路
がもうけ牧九る。12は相手端からの切替えタイミング
情@を受信する切替指令受信部、13は切替14」ボ部
であって相手端からの前記切替えタイミング情報を受信
し自端の伝送回縁切替装置、の新しい状態が決定される
。
がもうけ牧九る。12は相手端からの切替えタイミング
情@を受信する切替指令受信部、13は切替14」ボ部
であって相手端からの前記切替えタイミング情報を受信
し自端の伝送回縁切替装置、の新しい状態が決定される
。
次に動作分目端側及び相手端側に分けて説明する。
第3図は目端側の動作説明のためのフローチャートであ
る。
る。
今、各回m苺の伝送エラーカウンタ部7−1によって規
定時間内のエラー回数がカウントされ谷回耐の不良率が
比較されて重要データの不良率の少ない[gl線が決定
される(ステップ33)。この時、切替回数カウンタ部
10で切替えるべきと判断された回数を増加しくステッ
プ34)、Lかも切替抑止部を動作させることなく(ス
テ、f35)切賛信号発生部9で切替時刻を決定しくス
テップ36)で切替タイミング情報を切替指令送信部1
4を介して相手端に送信(ステップ37)すると共に、
自端では遅延時間をもって(ステ。
定時間内のエラー回数がカウントされ谷回耐の不良率が
比較されて重要データの不良率の少ない[gl線が決定
される(ステップ33)。この時、切替回数カウンタ部
10で切替えるべきと判断された回数を増加しくステッ
プ34)、Lかも切替抑止部を動作させることなく(ス
テ、f35)切賛信号発生部9で切替時刻を決定しくス
テップ36)で切替タイミング情報を切替指令送信部1
4を介して相手端に送信(ステップ37)すると共に、
自端では遅延時間をもって(ステ。
デ38)自端側の、伝送回縁切替装置2に対してトリッ
プ信号5を送出する(ステップ39)。この遅延時間は
自端側と相手端の谷云送回線切賛装置が同時に切替え得
るようなタイミングに選ばれている。なお、切替回数カ
ウンタ部10において規定時間内に規定回数以上切替え
られたと判断されると切替抑止信号が送出される(ステ
ップ40)。
プ信号5を送出する(ステップ39)。この遅延時間は
自端側と相手端の谷云送回線切賛装置が同時に切替え得
るようなタイミングに選ばれている。なお、切替回数カ
ウンタ部10において規定時間内に規定回数以上切替え
られたと判断されると切替抑止信号が送出される(ステ
ップ40)。
第4図は相手端側の動作説明のだめのフローチャートで
ある。上記した自端からの切替タイミング情報を切替指
令受信部12によって受信すると(ステラ7′41)1
、受信した相手端では切替判定部13によって伝送回線
切替装置2の新しい状態が決定される(ステ、プ42)
。この時、切替回数カウンタ部10、のカウンタが増加
され(ステップ43)、かつ切替抑止tffs 11が
動作しなければ(ステップ44)、受信した切替タイミ
ングになるまで遅延して(ステップ45)タイミングを
合せ、その時刻が到来する・と自端及び相手端が同時に
伝送回線切替装fii2を切替える(ステップ46)。
ある。上記した自端からの切替タイミング情報を切替指
令受信部12によって受信すると(ステラ7′41)1
、受信した相手端では切替判定部13によって伝送回線
切替装置2の新しい状態が決定される(ステ、プ42)
。この時、切替回数カウンタ部10、のカウンタが増加
され(ステップ43)、かつ切替抑止tffs 11が
動作しなければ(ステップ44)、受信した切替タイミ
ングになるまで遅延して(ステップ45)タイミングを
合せ、その時刻が到来する・と自端及び相手端が同時に
伝送回線切替装fii2を切替える(ステップ46)。
第5図は他の実施例システム構成図であシ、計算憬1が
2重系構成を有して互に運転形態を切替え得るよう構成
されている。したがって各計算機は夫々6糸が1つの伝
送回lR4を有している。
2重系構成を有して互に運転形態を切替え得るよう構成
されている。したがって各計算機は夫々6糸が1つの伝
送回lR4を有している。
なお、一般に電力系統の計算機システムは多重系システ
ム構成となっておシ、ある計算機系列で異常が発生した
場合に別の計算機系列に切替えて処理が続けられる。又
、負荷分散型の多重系システムでは各計算機系列に分担
させた処理に優先度がもうけられ、運転形態を切替える
ことができる。
ム構成となっておシ、ある計算機系列で異常が発生した
場合に別の計算機系列に切替えて処理が続けられる。又
、負荷分散型の多重系システムでは各計算機系列に分担
させた処理に優先度がもうけられ、運転形態を切替える
ことができる。
第6図は運転形態切替検出回路の構成図であり、2に系
であるため6糸は夫々同一構成を有しており、他方の系
の具体的構成を省略して示している。
であるため6糸は夫々同一構成を有しており、他方の系
の具体的構成を省略して示している。
又、相手端も同一構成を有していることは前記した実施
例の場合と同様である。図中の符号7−1゜8及び10
ないし14は第2図と対応している。
例の場合と同様である。図中の符号7−1゜8及び10
ないし14は第2図と対応している。
15t/′i計典慎運転形態切替部あシ切替判定部8か
らの信号によシ切替時刻を決定し、この切替タイミング
情報を相手端に送信し、相手端と同時に、自端にある他
の計算機に対して切替信号6を送出して同時切替を行な
うものである。
らの信号によシ切替時刻を決定し、この切替タイミング
情報を相手端に送信し、相手端と同時に、自端にある他
の計算機に対して切替信号6を送出して同時切替を行な
うものである。
一方、相手端では自端と同一構成を有する切替受信部1
2によって自端からの切替タイミング情報を受信し、切
替判定部13において計算機運転形態の新しい状態が決
定される。この信号が計算機運転形態切替部15に入力
されて切替時刻が決定され、その時刻になると切替信号
6を送出して相手端計算機を切替える。
2によって自端からの切替タイミング情報を受信し、切
替判定部13において計算機運転形態の新しい状態が決
定される。この信号が計算機運転形態切替部15に入力
されて切替時刻が決定され、その時刻になると切替信号
6を送出して相手端計算機を切替える。
勿論、自端から相手端に送出した切替タイミング情報を
相手端が受信して後、相手端が切替信号を発するまでの
時間と、自端において切替信号を発するまでの時間との
間には遅延時間をもうけて同時切替がなされるようタイ
ミング調整されている。
相手端が受信して後、相手端が切替信号を発するまでの
時間と、自端において切替信号を発するまでの時間との
間には遅延時間をもうけて同時切替がなされるようタイ
ミング調整されている。
この場合、切替回数カウjンタ部10が切替回数を増加
させること、及び前記切替回数カウンタ部10によって
規定時間内に規定回数以上の切替がなされた場合に、切
替抑止部11によって切替が停止されることは前記実施
例の場合と同様である。
させること、及び前記切替回数カウンタ部10によって
規定時間内に規定回数以上の切替がなされた場合に、切
替抑止部11によって切替が停止されることは前記実施
例の場合と同様である。
なお、上記各実施例では伝送回線のみの切替え、及び伝
送回線と共に多重構成された計算機の切替えについて説
明したが、これに限定されるものではなく、種々の組合
せが存在することは明らかである。
送回線と共に多重構成された計算機の切替えについて説
明したが、これに限定されるものではなく、種々の組合
せが存在することは明らかである。
以上説明した如く、本発明によれば各計′x、機間を複
数の伝送回線によって接続し、優先度を有する伝送デー
タのエラー回数を常時監視することによって、伝送エラ
ーが所定回数発生したことを検出して、優先度の萬いデ
ータの不良率の少ない伝送回線に自動的に切替えるよう
構成したので、伝送回線に対する不良の設定値をもとに
速やかな対処ができるばかりか、品質の良いデータ伝送
が可能な伝送回線監視方式を提供できる。
数の伝送回線によって接続し、優先度を有する伝送デー
タのエラー回数を常時監視することによって、伝送エラ
ーが所定回数発生したことを検出して、優先度の萬いデ
ータの不良率の少ない伝送回線に自動的に切替えるよう
構成したので、伝送回線に対する不良の設定値をもとに
速やかな対処ができるばかりか、品質の良いデータ伝送
が可能な伝送回線監視方式を提供できる。
第1図は本発明による伝送回線監視方式を説明するため
の電力系統用計算機、機のデータ伝送システム構成図、
第2図は伝送回線切替検出回路の一実施例ブロック構成
図、第3図は自端における動作説明のためのフローチャ
ート、第4図は他端における動作説明のためのフローチ
ャート、m5図は他の実施例を説明する電力系統用計算
機のデータ伝送システム構成図、第6図は運転形態切替
検出回路の一実施例ブロック構成図である。 1・・・計算機、 2・・・伝送回線切替装置
、3・・・変復調装置、 4・・・伝送回線、5・
・・伝送回線切替信号、6・・・運転形態切替信号、7
−1・・・伝送工2−カウンメ部、 8.13・・・切替判定部、9・・・切替信号発生部、
10・・・切替回数カウンタ部、 11−・・・切替抑止部、 12・・・切替指令受信
部、14・・・切替指令送信部、 15・・・計算機運転形態切替部。 暫許出願人 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 石 井 紀 男 第2図 第3図
の電力系統用計算機、機のデータ伝送システム構成図、
第2図は伝送回線切替検出回路の一実施例ブロック構成
図、第3図は自端における動作説明のためのフローチャ
ート、第4図は他端における動作説明のためのフローチ
ャート、m5図は他の実施例を説明する電力系統用計算
機のデータ伝送システム構成図、第6図は運転形態切替
検出回路の一実施例ブロック構成図である。 1・・・計算機、 2・・・伝送回線切替装置
、3・・・変復調装置、 4・・・伝送回線、5・
・・伝送回線切替信号、6・・・運転形態切替信号、7
−1・・・伝送工2−カウンメ部、 8.13・・・切替判定部、9・・・切替信号発生部、
10・・・切替回数カウンタ部、 11−・・・切替抑止部、 12・・・切替指令受信
部、14・・・切替指令送信部、 15・・・計算機運転形態切替部。 暫許出願人 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 石 井 紀 男 第2図 第3図
Claims (2)
- (1) 仮数の伝送回路を介して電力用計算機間にデ
ータを伝送する伝送システムの伝送回線監視方式におい
て、各伝送回線毎に伝送工2−を検出して優先度が萬い
データの不良率の少ない伝送回線を決定し、かつ前記決
定に基づいた伝送回線切替信号の発生回数をカウントす
ると共に、伝送回線の切替時刻を決定して相手端に切替
タイミング情報を送出し、自端及び相手端の伝送回線を
同時に切替えることを特徴とする伝送回fj!監視方式
。 - (2) 候数の伝送回線を介して電力用計′J4機間
にデータを伝送する伝送システムの伝送回線監視方式に
おいて、多重系計算愼の各伝送目線毎に伝送エラーを検
出して優先度が高いデータの不良率の少ない伝送回線を
決定し、かつ前記決定に基づいた伝送回線切替信号の発
生回数をカウントすると共に、計算機の運転形態切替時
絢を決定して相手端に切替タイミング情報を送出し、自
端及び相手端の計J4.機の運転形りを同時に切替える
ことを特徴とする伝送回線監視方式〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174242A JPS5963833A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 伝送回線監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174242A JPS5963833A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 伝送回線監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963833A true JPS5963833A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15975196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174242A Pending JPS5963833A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 伝送回線監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963833A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996024995A3 (en) * | 1995-02-06 | 1996-09-26 | Adc Telecommunications Inc | Method of communication channel monitoring using parity bits |
| US6279158B1 (en) | 1994-09-26 | 2001-08-21 | Adc Telecommunications, Inc. | Dynamic bandwidth allocation |
| JP2013254284A (ja) * | 2012-06-06 | 2013-12-19 | Silex Technology Inc | ネットワーク端末間における接続維持方法 |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57174242A patent/JPS5963833A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6279158B1 (en) | 1994-09-26 | 2001-08-21 | Adc Telecommunications, Inc. | Dynamic bandwidth allocation |
| US7123592B2 (en) | 1994-09-26 | 2006-10-17 | Adc Telecommunications, Inc. | Dynamic allocation of transmission bandwidth in a communication system |
| WO1996024995A3 (en) * | 1995-02-06 | 1996-09-26 | Adc Telecommunications Inc | Method of communication channel monitoring using parity bits |
| US7069577B2 (en) | 1995-02-06 | 2006-06-27 | Sdc Telecommunications, Inc. | Dynamic bandwidth allocation |
| JP2013254284A (ja) * | 2012-06-06 | 2013-12-19 | Silex Technology Inc | ネットワーク端末間における接続維持方法 |
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