JPS5962932A - 制御装置の再起動方法 - Google Patents
制御装置の再起動方法Info
- Publication number
- JPS5962932A JPS5962932A JP57173187A JP17318782A JPS5962932A JP S5962932 A JPS5962932 A JP S5962932A JP 57173187 A JP57173187 A JP 57173187A JP 17318782 A JP17318782 A JP 17318782A JP S5962932 A JPS5962932 A JP S5962932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- restart
- interruption
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/32—Means for saving power
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、制御装置が動作途中で停電によシ動作停止し
、その後電源復旧にニジ再び動作開始する際の制御装置
の再起動方法に関する。
、その後電源復旧にニジ再び動作開始する際の制御装置
の再起動方法に関する。
従来の制御装置は、第1図に示すような構成となってい
た。
た。
第1図は、制御装置への供給電源1の電源断検出装置2
の出力が、処理装置3に人力されると、″電源断割込回
路6は状態を非制御状態になるようリナット信号7を出
して動作を停止し、電源復旧後は、割込信号が解除され
、再起動(再スタート)が行なわれる。
の出力が、処理装置3に人力されると、″電源断割込回
路6は状態を非制御状態になるようリナット信号7を出
して動作を停止し、電源復旧後は、割込信号が解除され
、再起動(再スタート)が行なわれる。
1与スタートさせる方法としては、自動的にスタートさ
せる方法と、制御停止状態を保ちマニュアルスタートに
より初めてスタートさせる方法とがある。
せる方法と、制御停止状態を保ちマニュアルスタートに
より初めてスタートさせる方法とがある。
自動スタートの場合、制御装置の再スタートは電源断時
間によらず電源復旧時点によるため、長時間の電源断の
場合、制御系によっては制御対象の状態が時間経過によ
って変化するため、不適切な制御1が実施されるおそれ
があった。
間によらず電源復旧時点によるため、長時間の電源断の
場合、制御系によっては制御対象の状態が時間経過によ
って変化するため、不適切な制御1が実施されるおそれ
があった。
また、マニュアルスタートの場合、制御対象にほとんど
影響を及はさない程度の電源断に対しても制御動作が中
断されるため、稼動率の低下につながる欠点があった。
影響を及はさない程度の電源断に対しても制御動作が中
断されるため、稼動率の低下につながる欠点があった。
また他の従来例として、正常動作時、周期的に動作・ゝ
ラメータをメモリに4・6納し、電源断復旧時にこの格
納きれたバラノータをmcみ出し、ノ<ラメータを電源
断前の時点に戻し、そこ力・ら青スタートする方法があ
る。
ラメータをメモリに4・6納し、電源断復旧時にこの格
納きれたバラノータをmcみ出し、ノ<ラメータを電源
断前の時点に戻し、そこ力・ら青スタートする方法があ
る。
この場合、電源断時間が長時間でめるほど電源断前の状
態にイリ帰するのは困難となり、また周期的にデータを
サンプリングするため、情報量が多い場合、処理速度が
減じられてしまうという欠点があった。
態にイリ帰するのは困難となり、また周期的にデータを
サンプリングするため、情報量が多い場合、処理速度が
減じられてしまうという欠点があった。
本発明の目的は最適な再スタート動作モードを選択し実
行できる制御装置の再起動方法を提供することである。
行できる制御装置の再起動方法を提供することである。
多くの制御系においては、応答速度から考えて電源断時
間が短いほど、電源断直前からの状態変化量は小さく、
電源断時間が長いほど状態変化量が大きい。この点に着
目すると、短時間の電源断に対する制御動作と、長時間
の電源断に対する制御動作を同一に扱うのは不合理であ
る。本発明は、電源断時間長に応じて、適切な動作モー
ドを選択し、この選択された動作モードで制(i1i1
装置を再起動するものである。
間が短いほど、電源断直前からの状態変化量は小さく、
電源断時間が長いほど状態変化量が大きい。この点に着
目すると、短時間の電源断に対する制御動作と、長時間
の電源断に対する制御動作を同一に扱うのは不合理であ
る。本発明は、電源断時間長に応じて、適切な動作モー
ドを選択し、この選択された動作モードで制(i1i1
装置を再起動するものである。
以下、本発明の一実施例として、第2図に全体構成、第
3図に動作を示す。
3図に動作を示す。
gJ、鮒14−+、’源lの電蝕断検出回路2からは、
電源断信号8が出力され、処理装置3内の電源断割込回
路6に人力さJしると同時に、バックアップ電源10に
より5也励される′電源断時間d1測装置11に人力さ
れ、電源断時間長を百1測させる。
電源断信号8が出力され、処理装置3内の電源断割込回
路6に人力さJしると同時に、バックアップ電源10に
より5也励される′電源断時間d1測装置11に人力さ
れ、電源断時間長を百1測させる。
ここでは、電源断時11J躇」副装置11は、タイマ1
6とこノtを制御するタイマコントローラ17から構成
されでいる例を示しでいる。
6とこノtを制御するタイマコントローラ17から構成
されでいる例を示しでいる。
[L諒断割込回路6からは、リセット倍ち7が出力され
、パスライン4にて、制御装置3と接続きれた周辺装置
5に1tilJ側1停止を連絡し、1Ii11両装置と
しての動作を停止させる。
、パスライン4にて、制御装置3と接続きれた周辺装置
5に1tilJ側1停止を連絡し、1Ii11両装置と
しての動作を停止させる。
この時、電源断直前の制御情報は・ζツクアップ電源1
0が接続されたメモリ15に格納される。
0が接続されたメモリ15に格納される。
また、再スタートモード用読み出し専用メモリ14は、
電源断時間長順に各々の再スタート動作モードを書き込
んでおくものであり、動作ビードは、パスライン4を介
して処理装置3に読み出すことができる。
電源断時間長順に各々の再スタート動作モードを書き込
んでおくものであり、動作ビードは、パスライン4を介
して処理装置3に読み出すことができる。
次に、供給′電源1が復旧すると、電源断割込回路6か
らのリセット信号7が解除され、また、[ji。
らのリセット信号7が解除され、また、[ji。
源断時間割側装置11は、タイマ16による計測を停止
させ、計測値を保持する。
させ、計測値を保持する。
電源後11」にて起ルbされる、再スタートアドレス作
成回路12は、タイマの計測値により再スタートモード
用抗出専用メモリ14に書き込まれている複数の動作開
始モードから該当するモード部分のアドレスをバスコン
トローラ13に出力して動作モードを処理装置3に取り
込み、内スタートを実行する、 具体的な動作例として、タイマ16出力、再スタート動
作モード、S0作モード格納エリアの関係が、 の場合、今タイマ16出力が第3図のごとく、T4を保
持しているなら、杓スタートアドレス作成回路12はA
D4を出力し、再スタートモード用メモリ14から、動
作モードM4が処理装置に取り込まれ、実行きれる。
成回路12は、タイマの計測値により再スタートモード
用抗出専用メモリ14に書き込まれている複数の動作開
始モードから該当するモード部分のアドレスをバスコン
トローラ13に出力して動作モードを処理装置3に取り
込み、内スタートを実行する、 具体的な動作例として、タイマ16出力、再スタート動
作モード、S0作モード格納エリアの関係が、 の場合、今タイマ16出力が第3図のごとく、T4を保
持しているなら、杓スタートアドレス作成回路12はA
D4を出力し、再スタートモード用メモリ14から、動
作モードM4が処理装置に取り込まれ、実行きれる。
本発明によれば、供給電源断期間中に必要とするバック
アップ電源は、タイマと記憶装置の′電源であるため、
小容賞のもので済み、さらに、電源復旧時の動作モード
は記憶装置に格納されているため、記憶装置の内容を変
更するだけで、任、抵の制御系に適用でき、標準化の面
でも効果がある。
アップ電源は、タイマと記憶装置の′電源であるため、
小容賞のもので済み、さらに、電源復旧時の動作モード
は記憶装置に格納されているため、記憶装置の内容を変
更するだけで、任、抵の制御系に適用でき、標準化の面
でも効果がある。
本発明の他の実施2例を、第4図、第5図に示す。
第4図の場合、第2図と異なるのは、通常時は供給電源
により充電されているが、供給電源断時には計測タイマ
16の電源となる蓄電池20と、再スタートモード格納
メモリ14に、不揮発性読み出し専用メモリを用い、さ
らに、バックアップ用ノモリ15に不揮発性メモリと、
タイマの計数時間幅を設定できる単位時間幅設定装置2
5を用いた点である。
により充電されているが、供給電源断時には計測タイマ
16の電源となる蓄電池20と、再スタートモード格納
メモリ14に、不揮発性読み出し専用メモリを用い、さ
らに、バックアップ用ノモリ15に不揮発性メモリと、
タイマの計数時間幅を設定できる単位時間幅設定装置2
5を用いた点である。
この実施例では、さらにバッファラグ用電源10が不要
となる効果と、バックアップ用電源断に対する対策が不
要となる効果と、m作モード格納メモリ14の内容は固
定させ、制御対象に合った設定を、単位時間幅設定装置
25にて実現できる効果がめる。
となる効果と、バックアップ用電源断に対する対策が不
要となる効果と、m作モード格納メモリ14の内容は固
定させ、制御対象に合った設定を、単位時間幅設定装置
25にて実現できる効果がめる。
第5図の場合、電源断時間計測装置11部分のみ示すが
、第4図と異なるのは、タイマを用いたディジタル計測
の代シに、充電されたコンデンサ23の放゛醒による電
圧降下を利用したアナログ4測を行う点である。
、第4図と異なるのは、タイマを用いたディジタル計測
の代シに、充電されたコンデンサ23の放゛醒による電
圧降下を利用したアナログ4測を行う点である。
この実施例では、さらに、電源断時間計測装置11の構
成が著しく簡単な回路になシ、また、可変抵抗の調整に
より放電時間を変化できるため、再スタートモード用読
み出し専用、メモリ14の内容は固定烙せ、l1ilI
御対象に合った設定を、可変抵抗にて実現できる効果が
める。
成が著しく簡単な回路になシ、また、可変抵抗の調整に
より放電時間を変化できるため、再スタートモード用読
み出し専用、メモリ14の内容は固定烙せ、l1ilI
御対象に合った設定を、可変抵抗にて実現できる効果が
める。
なお、上記の実施例では、電源断時間の4測結果に基づ
いて再起動を行なうものを述べた。本発明はこれに限ら
ず、電源断検出時に、制御装置の制御動作に関するf−
夕を記憶し、この記憶したデータと上記電源断時間の開
側結果とによって、電源復旧時の再起動モードを選択す
るようにするものを含む、この場合、記]:ばデータと
゛電源断時間に基づいて再起動モードが選択されるため
、史に最適な占スタートが実現する。もちろん、このた
めには、制御装置の各動作についてのデータ毎に、電源
断時間に応じて定められる再起動時の動作モードを記憶
しておく必要がおる。
いて再起動を行なうものを述べた。本発明はこれに限ら
ず、電源断検出時に、制御装置の制御動作に関するf−
夕を記憶し、この記憶したデータと上記電源断時間の開
側結果とによって、電源復旧時の再起動モードを選択す
るようにするものを含む、この場合、記]:ばデータと
゛電源断時間に基づいて再起動モードが選択されるため
、史に最適な占スタートが実現する。もちろん、このた
めには、制御装置の各動作についてのデータ毎に、電源
断時間に応じて定められる再起動時の動作モードを記憶
しておく必要がおる。
本発明によれば、制御装置の再起動において、電源断期
間が考慮されて再起動モードが選択されるので、従来に
比べ、より適切な再起動方法となる。
間が考慮されて再起動モードが選択されるので、従来に
比べ、より適切な再起動方法となる。
第1図は従来の制御装置の構成を示す図、第2図は本発
明の全体構成と実施例を示す図、第3図は第2図の実施
例の動作を示す図、第4図、第5Nは、本発明の他の実
施例を示す図でるる。 41・・・供給電源、2・・・供給電源断検出装置、3
・・・処理装置、8・・・電源断信号、11・・・電源
断時間計測装置、12・・・再スタートアドレス作成回
路、14・・・P1スタートモード用読み出し専用メモ
リ、15第1図 /Q /り 第3図 1z刑−−−−一−−−−−−−−−−−−〜−−−仝
扮−−−−−−−−■ rI出」旧
明の全体構成と実施例を示す図、第3図は第2図の実施
例の動作を示す図、第4図、第5Nは、本発明の他の実
施例を示す図でるる。 41・・・供給電源、2・・・供給電源断検出装置、3
・・・処理装置、8・・・電源断信号、11・・・電源
断時間計測装置、12・・・再スタートアドレス作成回
路、14・・・P1スタートモード用読み出し専用メモ
リ、15第1図 /Q /り 第3図 1z刑−−−−一−−−−−−−−−−−−〜−−−仝
扮−−−−−−−−■ rI出」旧
Claims (1)
- 1、供給電源断を検出したとき、動作状態を電源断時用
に定められた状態に移行させ、制御動作を停止させ、゛
電源復旧時に前記制御動作を再開させる制御装置の再起
動方法において、電源断時間長に応じて定められた再起
動時の動作モードを予め記憶しておき、電源断検出の際
、電源断の期間を計測開始し、電源復旧時には、前記計
測された電源断期間を用いて予め記憶されている前記再
起動時の動作モードの中から該当する動作モードを選択
し、該選択きれた動作モードに従って制御装置を再起動
することを特徴とする制御装置の再起動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173187A JPS5962932A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 制御装置の再起動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173187A JPS5962932A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 制御装置の再起動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962932A true JPS5962932A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15955699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173187A Pending JPS5962932A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 制御装置の再起動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962932A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61133401A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Hitachi Ltd | マイコン制御システムの復電時のスタ−ト方式 |
| JPH0239634A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-08 | Nec Corp | 搬送波制御装置 |
| JP2015162169A (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-07 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 記憶装置、画像形成装置、ハードディスクの瞬停による異常の検出方法、ハードディスクの瞬停による異常回復方法 |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57173187A patent/JPS5962932A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61133401A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Hitachi Ltd | マイコン制御システムの復電時のスタ−ト方式 |
| JPH0239634A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-08 | Nec Corp | 搬送波制御装置 |
| JP2015162169A (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-07 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 記憶装置、画像形成装置、ハードディスクの瞬停による異常の検出方法、ハードディスクの瞬停による異常回復方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100483363C (zh) | 半导体集成电路及其省电控制方法 | |
| JP3224153B2 (ja) | 改良型データ保護システム及びデータ保護方法 | |
| JP4111890B2 (ja) | 無停電電源装置 | |
| JP3686232B2 (ja) | コンピュータシステムの周辺装置制御方法 | |
| JPH0854954A (ja) | 省電力機能付き集積回路 | |
| JPS5962932A (ja) | 制御装置の再起動方法 | |
| JP2011221708A (ja) | 情報処理装置及び情報処理装置の制御方法 | |
| JPH0459645B2 (ja) | ||
| JP5807495B2 (ja) | 通信データロガー装置 | |
| JPH07298512A (ja) | 充電装置および充電方法 | |
| JPH0795253B2 (ja) | 情報処理装置用電源の復電処理方式 | |
| JPH10271690A (ja) | 携帯型電子装置及びその電池充電方法 | |
| JP2529707B2 (ja) | 停電検知方式 | |
| JPH11275775A (ja) | バッテリ車の充電装置 | |
| JPH11144455A (ja) | メモリバックアップ制御装置およびメモリバックアップ制御方法 | |
| JPS62163105A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH0373015B2 (ja) | ||
| CN119396273A (zh) | 控制方法、控制装置、集成芯片、电子设备和介质 | |
| JPH037963B2 (ja) | ||
| JP3053270B2 (ja) | 電源バックアップ方法及びその装置 | |
| JPS5990102A (ja) | プログラム制御装置 | |
| JPS62100804A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JP2002091632A (ja) | コンピュータ装置 | |
| JPH06100993B2 (ja) | 機械装置の制御装置 | |
| JP5936671B2 (ja) | 情報処理装置及び情報処理装置の制御方法 |