JPS5960682A - 投票券発行機 - Google Patents
投票券発行機Info
- Publication number
- JPS5960682A JPS5960682A JP57171521A JP17152182A JPS5960682A JP S5960682 A JPS5960682 A JP S5960682A JP 57171521 A JP57171521 A JP 57171521A JP 17152182 A JP17152182 A JP 17152182A JP S5960682 A JPS5960682 A JP S5960682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- display
- amount
- ticket
- voting
- Prior art date
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- Granted
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- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は投票券り6行機に関し1例えば競馬における馬
替のような投票券を自動販売可能なように。
替のような投票券を自動販売可能なように。
投票券の購入者自身が簡単に操作できるように構成され
たキーボードを有し、購入者に対する操作ガイダンス及
び入力データ表示が行われるようにしたものである。
たキーボードを有し、購入者に対する操作ガイダンス及
び入力データ表示が行われるようにしたものである。
技術の背景、従来技術と問題点
現在、馬替の連勝複式券には9例えば第1図のような項
目が印刷され、どのレースにおいてどのような組着でい
くらの金額を購入したかということが明示されている。
目が印刷され、どのレースにおいてどのような組着でい
くらの金額を購入したかということが明示されている。
そしてこのような為替(投票券)を発行するとき、、k
N、閂のオペレータが購入者の注文をさ′Fsながらキ
ーボードを操作し、その操作入力が第2図に示す状態で
OR’l’の如き入力データ表示部で表示されるように
構成されている。
N、閂のオペレータが購入者の注文をさ′Fsながらキ
ーボードを操作し、その操作入力が第2図に示す状態で
OR’l’の如き入力データ表示部で表示されるように
構成されている。
この場合、キーボードには1組のランキーが設けら4シ
、レース名1 組着、金額等はいずれもこのランキーを
操作して入力するように構成されている。
、レース名1 組着、金額等はいずれもこのランキーを
操作して入力するように構成されている。
この4合、専門のオペレータは、キーボードの操作を熟
知しているために、第1回のようなマルチ型の投票券を
発行する場合でも、そのデータの人力順序7f:理解し
ており、エラー表示があってもその訂正操作をマスター
しているので問題はないOしかしながら投票券自動発売
機のように不特定多数の人が操作する場合には入力方法
はできるだけ1ムj単で、しかも判り易くする必要があ
るので。
知しているために、第1回のようなマルチ型の投票券を
発行する場合でも、そのデータの人力順序7f:理解し
ており、エラー表示があってもその訂正操作をマスター
しているので問題はないOしかしながら投票券自動発売
機のように不特定多数の人が操作する場合には入力方法
はできるだけ1ムj単で、しかも判り易くする必要があ
るので。
従来のようなキーボードを有する投票券発行機では、第
1図のようなマルチ型の投票≠を自動発行するのに不過
当である。
1図のようなマルチ型の投票≠を自動発行するのに不過
当である。
なお現在のシングル(1投票)の無人発売機では1選択
する項目がレース名9組番、金額だけであるため、ラン
プ付の釦だけでも操作指示ができ。
する項目がレース名9組番、金額だけであるため、ラン
プ付の釦だけでも操作指示ができ。
不特定多数の者でも正しい操作が簡単にできる。
しかし、第1図のようなマルチ型の投票券発行機になる
と入力項目が場名9式別(4−物、連勝等)。
と入力項目が場名9式別(4−物、連勝等)。
レース名1組番、金額等の5種類もあるため、お、各に
とっての操作が痣かしくなるという問題があった。
とっての操作が痣かしくなるという問題があった。
発明の目的
本発明の目的は上記のような問題点を改善して。
不特定多数の者が簡単に操作でΔるマルチ型の投票券を
発行する投票券発行機を提供するものである。
発行する投票券発行機を提供するものである。
発明の構成
この目的を達成するため本発明の投票券発行機でVi、
入力データを人力するキーボードと入力データを表
示する表示手段と現金を挿入する現金挿入手段と投票券
を印刷する投法券印刷手段を有する投票券発行機におい
て、キーボードにレース番号を入力するレースニ爵号入
力手段とρ号を入力する着け入力手段と金額を入力する
金額入力手段を別に設け1表示手段には投票券と同じフ
ォーマットで入力内容を表示するとともに1次に操作す
べき操作0項に対する案内表示を行うようにしたことを
9寸歇とする。
入力データを人力するキーボードと入力データを表
示する表示手段と現金を挿入する現金挿入手段と投票券
を印刷する投法券印刷手段を有する投票券発行機におい
て、キーボードにレース番号を入力するレースニ爵号入
力手段とρ号を入力する着け入力手段と金額を入力する
金額入力手段を別に設け1表示手段には投票券と同じフ
ォーマットで入力内容を表示するとともに1次に操作す
べき操作0項に対する案内表示を行うようにしたことを
9寸歇とする。
発明のダ0■u
本発明の一実施例構成を第3図〜第6図にもとづ15説
明する。
明する。
第3図は本発明において便用するキーボードの1例、第
4凶は本発明の投票券発行機の1例を示すブロック図、
第5図は本発明における表示器の表示状態説明図、第6
図はキーボード操作順序の説明図である。
4凶は本発明の投票券発行機の1例を示すブロック図、
第5図は本発明における表示器の表示状態説明図、第6
図はキーボード操作順序の説明図である。
図中、1はキーボード、2はレース名人力用キー、3は
馬番(単勝の場合)あるいは組″4(連勝の場合)等の
番号人力用キー、4は金額入力用キ表示器、13は表示
制御部、14はスピーカ、15は音声制御部、16はT
IF制御部、17は紙幣人力部、18は釣銭放出部、1
9は現金制御部。
馬番(単勝の場合)あるいは組″4(連勝の場合)等の
番号人力用キー、4は金額入力用キ表示器、13は表示
制御部、14はスピーカ、15は音声制御部、16はT
IF制御部、17は紙幣人力部、18は釣銭放出部、1
9は現金制御部。
20は主制御部、21はメモリ、22は給紙部。
23は本券印刷制御部、24は磁気制御部、25は発券
処理部、26はスタッカ、27は搬送制御部、28は控
券印刷制御部、29は控券印刷部。
処理部、26はスタッカ、27は搬送制御部、28は控
券印刷制御部、29は控券印刷部。
30は保守パネル、31は保守パネル制御部、32はイ
ンターフェイス部、33は設定盤制御部、34は成W部
である。
ンターフェイス部、33は設定盤制御部、34は成W部
である。
キーボードlは投票券を購入するとき購入者が投票券と
しての、必委y:cデータを入力するものであって、レ
ース名を人力するためのレース名人力用キー2.馬番あ
るいは組番(単勝あるいは連勝式の投票券に応じて定ま
る)等の番号を入力する番号入力用キー3.金@を入力
する金額入力用キー4.釣銭を求める釣銭キー59発券
指示を入力する発赤キー6、開催場名を指定する場名キ
ー7゜購入する投票券が単勝式か連勝式かあるいは板物
式であるのかを指示入力する式別キー8等を有する。そ
して番号入力用キー3及び金額入力用キー4以外のキー
にけ○印で示す案内用ランプが設けられる。なおここで
釣銭キー5は、残金額があって投票券をもう購入しない
場合(例えば1万円挿入して5千円買う場合)にこの釣
銭キー5を押すことにより釣銭を出すものである。後述
のようにキャンセルの場合にも使用される。
しての、必委y:cデータを入力するものであって、レ
ース名を人力するためのレース名人力用キー2.馬番あ
るいは組番(単勝あるいは連勝式の投票券に応じて定ま
る)等の番号を入力する番号入力用キー3.金@を入力
する金額入力用キー4.釣銭を求める釣銭キー59発券
指示を入力する発赤キー6、開催場名を指定する場名キ
ー7゜購入する投票券が単勝式か連勝式かあるいは板物
式であるのかを指示入力する式別キー8等を有する。そ
して番号入力用キー3及び金額入力用キー4以外のキー
にけ○印で示す案内用ランプが設けられる。なおここで
釣銭キー5は、残金額があって投票券をもう購入しない
場合(例えば1万円挿入して5千円買う場合)にこの釣
銭キー5を押すことにより釣銭を出すものである。後述
のようにキャンセルの場合にも使用される。
投票券発行機10は専門のオペレータを必要とせずに不
特定多数の者が希望する投票券’ir m人することが
できる自動式のものであり、第4図に示す如き各部分を
有Tるものである。
特定多数の者が希望する投票券’ir m人することが
できる自動式のものであり、第4図に示す如き各部分を
有Tるものである。
キーボード制御部11は、第3図に示す如きキーボード
lから入力操作されたキーを判別し、ての入力が有効で
あれは主制御部20に報青するものである。さらに主制
御部2oの指示により案内用ランプを選択的に点灯させ
る機能を有する。
lから入力操作されたキーを判別し、ての入力が有効で
あれは主制御部20に報青するものである。さらに主制
御部2oの指示により案内用ランプを選択的に点灯させ
る機能を有する。
表示器12は投票券購入者に対するガイダンスや該投票
券購入者がキーボード1より入力した入力データを、第
5図に示すように表示するものであり9例えばORTが
使用される。この表示器12にはガイダンスとして投票
界とほぼ停しいフォーマットの人力指示面が表示される
。
券購入者がキーボード1より入力した入力データを、第
5図に示すように表示するものであり9例えばORTが
使用される。この表示器12にはガイダンスとして投票
界とほぼ停しいフォーマットの人力指示面が表示される
。
表示制御部13は表示器12に表示すべき表示データを
主ttjlJ Hff1(20より受取りこれを所定の
フォーマットで表示するための各檎制御を行うものであ
る。
主ttjlJ Hff1(20より受取りこれを所定の
フォーマットで表示するための各檎制御を行うものであ
る。
スピーカ14は投票券購入者に対する操作ガイダンス及
びイレギュラー操作ガイダンスを音声により行うもので
あり、これらのガイダンス事項は音声1iIII御tI
I!115で例えば音声用1.SIにて保持されており
、主制御部20の指示により音声制御部15は指示φJ
Aを音声ガイダンスするようにスピーカ14に音用出力
を伝送する。
びイレギュラー操作ガイダンスを音声により行うもので
あり、これらのガイダンス事項は音声1iIII御tI
I!115で例えば音声用1.SIにて保持されており
、主制御部20の指示により音声制御部15は指示φJ
Aを音声ガイダンスするようにスピーカ14に音用出力
を伝送する。
TIF割lj1部16は投票券購入者がキーボード■よ
り人力した投票内容をセンターに送出したり。
り人力した投票内容をセンターに送出したり。
またその投票内容に対するセンターからの投票券発行許
可信号を受1Hする等の、センターとの間のデータ転送
を行う転送制御部である。
可信号を受1Hする等の、センターとの間のデータ転送
を行う転送制御部である。
紙幣人力部17は投票券購入者が投廣券購入のための紙
#を挿入するものであり、また釣銭放出部18は釣銭が
ある場合の釣銭を放出するものである。
#を挿入するものであり、また釣銭放出部18は釣銭が
ある場合の釣銭を放出するものである。
現金゛刊il1部19は7紙幣入力部17から挿入され
た紙幣あるいは釣銭放出部18から放出された紙幣を検
出し、それらの種類別枚数のカウント等を行い、その結
果を主制御部2oに報告するものである。
た紙幣あるいは釣銭放出部18から放出された紙幣を検
出し、それらの種類別枚数のカウント等を行い、その結
果を主制御部2oに報告するものである。
主制御部20Viこの投票分発行4410が正常に動作
するための各種制御・演算を行うものであり。
するための各種制御・演算を行うものであり。
メモIJ 21に制御・演算に必要なデータを記憶した
り、あるいは演算結果を記憶しておく。この主制御部2
0にtfi、第7図に示す如きガイド制御部20−1が
設けられている。このガイド制御8−1s 20−1に
は入力キー判定i1r[I輝部20−10.正常ガイド
制御部20−11.異常ガイド制御部2〇−12、表示
ガイド指令部20−13.音声ガイド指令部20−14
等が設けられる。そしてキー制御部11よりどのキーが
押されたという識別1d号が入力キー判定制御部20−
10へ伝達される。
り、あるいは演算結果を記憶しておく。この主制御部2
0にtfi、第7図に示す如きガイド制御部20−1が
設けられている。このガイド制御8−1s 20−1に
は入力キー判定i1r[I輝部20−10.正常ガイド
制御部20−11.異常ガイド制御部2〇−12、表示
ガイド指令部20−13.音声ガイド指令部20−14
等が設けられる。そしてキー制御部11よりどのキーが
押されたという識別1d号が入力キー判定制御部20−
10へ伝達される。
入力キー判定制御部20−10では押されたキーが正常
か異常かを判別し、正常であれば正常ガイド制御部20
−11へ、異常であれば異常ガイド制(2)部20−1
2へその旨通知する。正常ガイド1IiU御部20−1
1はお各の操作が正常であったので次の正常なガイド内
容を表示ガイド指令部2〇−13及び音声ガイド指令部
20−14へ伝達する。一方巣常な場合は異常ガイド制
御部2O−12J:り入営であった争及び次の操作ガイ
ド内容を表示ガイド指令部20−13及び音声ガイド指
令部20−14へ伝達する。表示ガイド指令部20−1
3は正常ガイド制御部20−11又は異常ガイド制御部
20−12からのガイド内容により表示l同一1A13
へその表示を出すように指令する。同様に音声ガイド指
令部2O−14Vi正常ガイド制御部20−11又eま
異常ガイド制御部20−12からのガイド内容により音
声制御部15へその音声を出すように指命する。
か異常かを判別し、正常であれば正常ガイド制御部20
−11へ、異常であれば異常ガイド制(2)部20−1
2へその旨通知する。正常ガイド1IiU御部20−1
1はお各の操作が正常であったので次の正常なガイド内
容を表示ガイド指令部2〇−13及び音声ガイド指令部
20−14へ伝達する。一方巣常な場合は異常ガイド制
御部2O−12J:り入営であった争及び次の操作ガイ
ド内容を表示ガイド指令部20−13及び音声ガイド指
令部20−14へ伝達する。表示ガイド指令部20−1
3は正常ガイド制御部20−11又は異常ガイド制御部
20−12からのガイド内容により表示l同一1A13
へその表示を出すように指令する。同様に音声ガイド指
令部2O−14Vi正常ガイド制御部20−11又eま
異常ガイド制御部20−12からのガイド内容により音
声制御部15へその音声を出すように指命する。
給紙部22は投票券を供給するものであり、給紙部22
から供給された投票券には本券印刷制御部23にて購入
者がキーボード1より入力した投票内容が印刷され、そ
して磁気制御部24により投票券の表面に投票内容が磁
気記録される。このように印刷及び磁気記録される投票
内容は、キーボード1から入力されたデータにより主制
御′fA20が印刷データ(記録データ)として本券印
刷制御部23及び磁気制御部24に送出するものである
。
から供給された投票券には本券印刷制御部23にて購入
者がキーボード1より入力した投票内容が印刷され、そ
して磁気制御部24により投票券の表面に投票内容が磁
気記録される。このように印刷及び磁気記録される投票
内容は、キーボード1から入力されたデータにより主制
御′fA20が印刷データ(記録データ)として本券印
刷制御部23及び磁気制御部24に送出するものである
。
このとき印刷ミスや記録ミスがあったりした場合には、
廃券処理部25が動作してこ賞をスタッカ26に保管す
るように構成される。そして給紙部22から磁気制御部
24までの投票券の搬送は搬送制御部27が1υtl
f、ltlする。
廃券処理部25が動作してこ賞をスタッカ26に保管す
るように構成される。そして給紙部22から磁気制御部
24までの投票券の搬送は搬送制御部27が1υtl
f、ltlする。
控券印刷制御部28は自動販売された投票芥と同一内容
のものが印刷された控−#、29を印刷市1」御するも
のであり、主11i1j御部20から本分印刷fiit
制御部23に対して送出された印刷指示内容と同一のデ
ータが伝達されるものである。
のものが印刷された控−#、29を印刷市1」御するも
のであり、主11i1j御部20から本分印刷fiit
制御部23に対して送出された印刷指示内容と同一のデ
ータが伝達されるものである。
1呆守パネル30は投朶券発行磯10の動作状態を保守
・ば理するものであり、保守パネル制御部31によりそ
の深守讐理内容がこの保守パネル30に表示され、保守
員が点検するものである。
・ば理するものであり、保守パネル制御部31によりそ
の深守讐理内容がこの保守パネル30に表示され、保守
員が点検するものである。
インターフェイス32は投票券発行11dlOに対して
外1fliの設定盤35から適宜情報の設定等を行う場
合の1官報伝達用のインターフェイス部である。
外1fliの設定盤35から適宜情報の設定等を行う場
合の1官報伝達用のインターフェイス部である。
外hISからの設定情報としては1例えば場名1年次。
凹欠1臼医等を指示することができる。そしてこの設定
盤35により指示された情報は設定盤制御部33により
設定・IH報として主制御部20に報告さイシ、主1t
lIlfa1部20はこの設定情報が伝達されたとき1
例えば場名を特定の設定さrしたものに固定し、投票分
購入者が選択でき/工いように表示及びi11!I i
iiを行う。
盤35により指示された情報は設定盤制御部33により
設定・IH報として主制御部20に報告さイシ、主1t
lIlfa1部20はこの設定情報が伝達されたとき1
例えば場名を特定の設定さrしたものに固定し、投票分
購入者が選択でき/工いように表示及びi11!I i
iiを行う。
可源品34は役奈分発行嵌10を動作させるための也諒
都であり、外部より例えば3相交流200■の磁圧が供
袷さ2している。
都であり、外部より例えば3相交流200■の磁圧が供
袷さ2している。
次に本発明の投票券発行i10の動作について説明する
。
。
(1)投票券購入者はまず紙幣を租幣入力部17に挿入
する。紙幣が挿入されたとき現金制wJ都19はその真
偽及び積別1枚数を判別し、これを主制御部20に報告
する。これにより主制御部20は。
する。紙幣が挿入されたとき現金制wJ都19はその真
偽及び積別1枚数を判別し、これを主制御部20に報告
する。これにより主制御部20は。
′5g5図に示す如く1表示器12上に投@分と同一フ
ォーマットの入力指示面の表示と、投票券購入者が挿入
した金・碩を演昇しその合剖碩を表示制御部13に送出
する。これにより表示器12の下部に投票分購入者か挿
入した金額が残金額として表示される。このとき仲人さ
れた金慮が投票券の購入最小単位金額以上であれば主制
御部20けメモリ21に・浴、納されてい、、)「場名
ボタンを押して下さい」というメツセージを誘出してこ
4′−Lを表示制御部13に送出し、またこのメツセー
ジを格納した音声データを1.7cみ出す制御信号を音
声市lJ御部15に送出する。こオ]により表示器12
及びスピーカ14より、」iJ記のメツセージがガイダ
ンスされることになる。同1寺に主制御部20はキー1
問副部11に対し場名キー7の案内用ランプを点灯指示
する。
ォーマットの入力指示面の表示と、投票券購入者が挿入
した金・碩を演昇しその合剖碩を表示制御部13に送出
する。これにより表示器12の下部に投票分購入者か挿
入した金額が残金額として表示される。このとき仲人さ
れた金慮が投票券の購入最小単位金額以上であれば主制
御部20けメモリ21に・浴、納されてい、、)「場名
ボタンを押して下さい」というメツセージを誘出してこ
4′−Lを表示制御部13に送出し、またこのメツセー
ジを格納した音声データを1.7cみ出す制御信号を音
声市lJ御部15に送出する。こオ]により表示器12
及びスピーカ14より、」iJ記のメツセージがガイダ
ンスされることになる。同1寺に主制御部20はキー1
問副部11に対し場名キー7の案内用ランプを点灯指示
する。
(2) 投票n 1tr1人者はこのガイダンスによ
り投票すべき場名1例えば中白競馬場のレースを投票対
象にする場合には、案内用ランプの点灯されているキー
ボードlにおける多数の場名キー7のうち「中白」と表
示されている場名キーを押す。これによりキー制御部1
1は「中白」と表示された場名キーが選択されたことを
判別してC(Lを主制御部20に報告する。主制御部2
0はこれ?メモ1)21に記檜びせるとともに表示制御
部13に対して場名が「中白」であることを指?バする
。そして表示1irlJ御部13は9表示器12に対し
、第3図に示すオーマットの投票券の場名に「中白」を
表示すり・ (3) この4名表示が終了すると主+tIII ’
1LIJJftlf+ 20はメモリ21に格納さ7′
している「式別ボタンご押してFざい」というメツセー
ジを読出してこれを表示1■1]何1部13に送出し、
またこのメツセージを格納した#声データを、l、シみ
出す匍」御信号を−W声制何1部15に込出す6゜これ
により表示器12及びスピーカ14よりこのメツセージ
がガイダンスされる。
り投票すべき場名1例えば中白競馬場のレースを投票対
象にする場合には、案内用ランプの点灯されているキー
ボードlにおける多数の場名キー7のうち「中白」と表
示されている場名キーを押す。これによりキー制御部1
1は「中白」と表示された場名キーが選択されたことを
判別してC(Lを主制御部20に報告する。主制御部2
0はこれ?メモ1)21に記檜びせるとともに表示制御
部13に対して場名が「中白」であることを指?バする
。そして表示1irlJ御部13は9表示器12に対し
、第3図に示すオーマットの投票券の場名に「中白」を
表示すり・ (3) この4名表示が終了すると主+tIII ’
1LIJJftlf+ 20はメモリ21に格納さ7′
している「式別ボタンご押してFざい」というメツセー
ジを読出してこれを表示1■1]何1部13に送出し、
またこのメツセージを格納した#声データを、l、シみ
出す匍」御信号を−W声制何1部15に込出す6゜これ
により表示器12及びスピーカ14よりこのメツセージ
がガイダンスされる。
このとき主制御部20はキー制御部11に対し式別キー
8の案内用ランプを点灯させることになる。
8の案内用ランプを点灯させることになる。
(4)役系努購入者が連勝式を対象にする場合、これに
より「連勝」と表示されている式別キー8を押す。キー
制御部11はこの「連勝」と表示された式別キーが選択
されたことを識別してこれを主制御部20に報告する。
より「連勝」と表示されている式別キー8を押す。キー
制御部11はこの「連勝」と表示された式別キーが選択
されたことを識別してこれを主制御部20に報告する。
主制御部20はこれをメモリ21に記入させるとともに
表示制御部13に対して式別が「連勝」であることを指
示する。かくして表示器12上に今度は「連勝複式jの
表示が行わ第1る。
表示制御部13に対して式別が「連勝」であることを指
示する。かくして表示器12上に今度は「連勝複式jの
表示が行わ第1る。
(5) 次いで主制御部20はメモリ21から「レー
ス名ボタンを押して下さい」というメツセージを読出し
てこれを表71\’iff!I御部13に送出し、また
このメツセージを格納した音声データ読出し制御信号を
音声制御部15に送出する。これにより表示。
ス名ボタンを押して下さい」というメツセージを読出し
てこれを表71\’iff!I御部13に送出し、また
このメツセージを格納した音声データ読出し制御信号を
音声制御部15に送出する。これにより表示。
器12及びスピーカ14からこのメツセージがガイダン
スされることになる。また主制御部20はキーn+U
iI+41部11に対しレース名ボタン2の楽内用ラン
プを点幻させ、また表示制御部13に対し表2ハ器12
に表示されたル−ス」を点滅表示させる。
スされることになる。また主制御部20はキーn+U
iI+41部11に対しレース名ボタン2の楽内用ラン
プを点幻させ、また表示制御部13に対し表2ハ器12
に表示されたル−ス」を点滅表示させる。
(6)投票分呵人者が12レースを対象にする場合。
「12」と表示されたレース名人力用キー2を押す。キ
ー’rtilJ御部11はこれを識別して主制御部20
に報告する。主制御部20はこれをメモリ21に記1.
ハするとともに表示制御部13に対してレース名が「1
2」であることを伝達する。かくして表示器120投票
券表示面上に「12レース」という表示が行2〕イする
。
ー’rtilJ御部11はこれを識別して主制御部20
に報告する。主制御部20はこれをメモリ21に記1.
ハするとともに表示制御部13に対してレース名が「1
2」であることを伝達する。かくして表示器120投票
券表示面上に「12レース」という表示が行2〕イする
。
(7) 次に主14IIJ御部20は9式別が連勝の
場合であるため、メモリ21から「組着ボタンを押して
下さい」というメツセージを読出してこれを表示制御部
13に送出し、またこのメツセージを格納した音声デー
タ読出し制菌信号を音声制御部15に送出する。これに
より表示器12及びスピーカ14からCのメツセージが
ガイダンスさfi;6oこのとき土+blJ I卸部2
0は衣面器12に表示された組着用の2つの枠を点滅衣
ホ(またはカラー表示)するように表示制御部13に指
示を行う。
場合であるため、メモリ21から「組着ボタンを押して
下さい」というメツセージを読出してこれを表示制御部
13に送出し、またこのメツセージを格納した音声デー
タ読出し制菌信号を音声制御部15に送出する。これに
より表示器12及びスピーカ14からCのメツセージが
ガイダンスさfi;6oこのとき土+blJ I卸部2
0は衣面器12に表示された組着用の2つの枠を点滅衣
ホ(またはカラー表示)するように表示制御部13に指
示を行う。
(8) これにもとつぎ投票券購入者は査号入カ用キ
ー3から投票ずべき組番9例えばrx−2Jに投票する
ときはtj号大入力用キー3うち「1」と「2」のキー
を押ず。キー制御部11はこれを識別して主制御部20
に送出し、Cれがメモリ21に記憶される。主制御部2
0iまこの組着rl−2Jを表4く制御部13に伝達す
るので1表が器120投票捗表示面に、第5図に示す如
きrl−2Jの表示が行われる。
ー3から投票ずべき組番9例えばrx−2Jに投票する
ときはtj号大入力用キー3うち「1」と「2」のキー
を押ず。キー制御部11はこれを識別して主制御部20
に送出し、Cれがメモリ21に記憶される。主制御部2
0iまこの組着rl−2Jを表4く制御部13に伝達す
るので1表が器120投票捗表示面に、第5図に示す如
きrl−2Jの表示が行われる。
(9) ぞれから土山1」1卸部20は、メモリ21
がら「金額を入れで下さい」というメツセージをlc出
してこれを衣71< 1liU +一部13に逆出し、
ま7ここのメツセージを格納した音声データ誘出し品I
J御・1d号を音戸制仙1部15に送出する。これによ
り表示器12及びスピーカ14からこのメツセージがガ
イダンスされる。この場会、主1lIIJ呻部2oは表
が制御部13に対し、表示器12に表示された投票金額
用の円を点滅市1]御(またはカラー表/jり)させる
。
がら「金額を入れで下さい」というメツセージをlc出
してこれを衣71< 1liU +一部13に逆出し、
ま7ここのメツセージを格納した音声データ誘出し品I
J御・1d号を音戸制仙1部15に送出する。これによ
り表示器12及びスピーカ14からこのメツセージがガ
イダンスされる。この場会、主1lIIJ呻部2oは表
が制御部13に対し、表示器12に表示された投票金額
用の円を点滅市1]御(またはカラー表/jり)させる
。
(瞬 こJ−しにより投票券購入者は金額久方用キー4
から投票金額を入力する。例えば1万円投票する場合に
はrlJ、r万」、「円」の順で金額入力用キー4を押
す。キー制御部1.1はこれを識別して主制御部20に
これを送出する。主制御部20は入力された投票金額が
先に、挿入された金額の範囲内か否かを演算する。もし
この挿入金額内であればこの投票金額10000円を表
示制御部13に猷−廃するので1表示器12のrl−2
Jの横にこの10000円が第5図に示す如く表示され
る。
から投票金額を入力する。例えば1万円投票する場合に
はrlJ、r万」、「円」の順で金額入力用キー4を押
す。キー制御部1.1はこれを識別して主制御部20に
これを送出する。主制御部20は入力された投票金額が
先に、挿入された金額の範囲内か否かを演算する。もし
この挿入金額内であればこの投票金額10000円を表
示制御部13に猷−廃するので1表示器12のrl−2
Jの横にこの10000円が第5図に示す如く表示され
る。
ぞして残金が投票券購入金額以上あれば、これが表示さ
れるとともに前記(7)&−び(9)の制御操作が繰返
し行われることになる。このように投票券購入者は1
レース名人力後は、第6図のように、I市街と金額を順
次、繰返し入力することができる。そして残金が苓ある
いは投票券購入金額以上であるか。
れるとともに前記(7)&−び(9)の制御操作が繰返
し行われることになる。このように投票券購入者は1
レース名人力後は、第6図のように、I市街と金額を順
次、繰返し入力することができる。そして残金が苓ある
いは投票券購入金額以上であるか。
一度に投票可能な組査叔(この例では5)になったとさ
、王![ilJ HNIS 20はメモリ21から「発
券ボタンを押して下さい」というメツセージf読tBし
てこnを表示制御部13に送出し、またこのメツセージ
を格納した音声データw′e出し制菌信号な音声制御部
15に送出し9表示器12及びスピーカ14からこのメ
ツセージがガイダンス逃れ、同時に発券キー6の案内ラ
ンプが点灯される。したがって投票券購入者は発赤キー
6を押せば、これがキー制御部11にて識別され、主制
御部20に伝達される。これにより主制御部20は、こ
の投票券購入者により入力された内容(第5図)をメモ
リ21より読出してこれを木芽印刷制御部23及び磁気
制御部24に伝達し、また搬送制御部27に発券指示を
行う。これにもとづき佑紙部22から没県分が搬送され
1本赤印刷制御部23にてその紙面に入力された投票小
虫が印刷され、磁気制御部24により投票券の裏面の磁
気面にこの投票ψ項が記録される。そして完全な投票券
36として排出され、投票券購入者に受取られる。残金
類があるが、投票券の購入は終った場合は釣銭キー5を
押すことにより、主制御部より残金類放出指令が現金制
御部へ伝達され、釣銭放出部よりその金額が放出される
。
、王![ilJ HNIS 20はメモリ21から「発
券ボタンを押して下さい」というメツセージf読tBし
てこnを表示制御部13に送出し、またこのメツセージ
を格納した音声データw′e出し制菌信号な音声制御部
15に送出し9表示器12及びスピーカ14からこのメ
ツセージがガイダンス逃れ、同時に発券キー6の案内ラ
ンプが点灯される。したがって投票券購入者は発赤キー
6を押せば、これがキー制御部11にて識別され、主制
御部20に伝達される。これにより主制御部20は、こ
の投票券購入者により入力された内容(第5図)をメモ
リ21より読出してこれを木芽印刷制御部23及び磁気
制御部24に伝達し、また搬送制御部27に発券指示を
行う。これにもとづき佑紙部22から没県分が搬送され
1本赤印刷制御部23にてその紙面に入力された投票小
虫が印刷され、磁気制御部24により投票券の裏面の磁
気面にこの投票ψ項が記録される。そして完全な投票券
36として排出され、投票券購入者に受取られる。残金
類があるが、投票券の購入は終った場合は釣銭キー5を
押すことにより、主制御部より残金類放出指令が現金制
御部へ伝達され、釣銭放出部よりその金額が放出される
。
(ロ)主制御部20により木芽印刷+U御部23峠に仏
込ざ4−シた投票岡谷はTIF制御部16を経由してセ
ンターに報告され、センターの発行許可が得ら;n、
’(から前記投琺分に対する搬送及び印刷制御か行われ
るが、別にこの投票岡谷は主制御部20から控分印刷制
御部28にも阪達され1発行された投票券と同一の」勿
29が印刷される。
込ざ4−シた投票岡谷はTIF制御部16を経由してセ
ンターに報告され、センターの発行許可が得ら;n、
’(から前記投琺分に対する搬送及び印刷制御か行われ
るが、別にこの投票岡谷は主制御部20から控分印刷制
御部28にも阪達され1発行された投票券と同一の」勿
29が印刷される。
(12) なお’+ 8’J記(1つにおいて、投
票岡谷が挿入金額以下であるか、あるいは残会頭が追加
投票した岡谷以丁の場きには、会頭不足を示す表示及び
音声メンセージが、同(永にしてガイダンスされる。こ
のとき投票努購入省は不足金額を追加挿入するか釣銭キ
ー5を押しで投票P″J谷葡キャンセルし残金狽が釣銭
として放tOPI葛れる。
票岡谷が挿入金額以下であるか、あるいは残会頭が追加
投票した岡谷以丁の場きには、会頭不足を示す表示及び
音声メンセージが、同(永にしてガイダンスされる。こ
のとき投票努購入省は不足金額を追加挿入するか釣銭キ
ー5を押しで投票P″J谷葡キャンセルし残金狽が釣銭
として放tOPI葛れる。
なお・上記説明でVJ場名及び式別が選択できる場合に
ついて説明しンこが、もし場名及び式別2固定して」3
けば、こlしらのキーは押ず心安はない。この場合には
、投票分購入者は、第6図に示す如く。
ついて説明しンこが、もし場名及び式別2固定して」3
けば、こlしらのキーは押ず心安はない。この場合には
、投票分購入者は、第6図に示す如く。
レース名を選択したあと、馬番と金額(連勝複式の場合
にはd着と金額)のみをCの胆で必安なだけ、譲返し人
力ず一′しばよい。勿論1表示器上において次に入力す
べき項目について前記のように点滅とかカラー表示でガ
イドされることになる。
にはd着と金額)のみをCの胆で必安なだけ、譲返し人
力ず一′しばよい。勿論1表示器上において次に入力す
べき項目について前記のように点滅とかカラー表示でガ
イドされることになる。
発明の効果
本発明によれば、キーボードにレース番号入力部分と、
馬番(組4)を入力する番号入力部分と。
馬番(組4)を入力する番号入力部分と。
会頭入力部分とをわけて設け、またガイダンス表示部分
に投票券と同じフォーマットで入力面が表示されるので
、不特定多数の投票#4人者に対してもどの項目を入力
すればよいのか間単にわかることができる。しかも1番
号、金額以外のキーには表示ランプがつき9次に押す釦
の案内を出すので、お各の操作をより間単に、正確に行
うことができる。
に投票券と同じフォーマットで入力面が表示されるので
、不特定多数の投票#4人者に対してもどの項目を入力
すればよいのか間単にわかることができる。しかも1番
号、金額以外のキーには表示ランプがつき9次に押す釦
の案内を出すので、お各の操作をより間単に、正確に行
うことができる。
第11A&ま投票券、第2図は従来の投票分発行機の表
示部訛明図、第3図は本発明の投票分発行機で使用され
るキーボードの1しL 族4図は本発明による投票勢
発行俄の1例全示すブロック図、第5図は本発明におけ
る表示器の表示状J歴説明図。 第6図は本発明におけるキーボード操作順序の説明図で
ある。 図中、1はキーボード、2はレース名人力用キー、3け
馬番(単勝の場合)あるいは組誉(連勝の場合)等の番
号入力用キー、4は金額入力用キー、5は釣銭キー、6
f′i発券キー、7は場名キー。 8は式別キー、10は投票券発行+A、11はキー制御
部、12け表示器、13け表示制御部、14はスピーカ
、15は音声制胸部、16はTIF制御部、17け紙幣
入力部、18t/′i釣銭放出部、19は現金制御部、
20け主制御部、21はメモリ。 22は#紙部、23は本≠印刷制御部、24は磁気制御
部、25はg券処理部、26はスタッカ。 27は搬送制御部、28は棒弁印刷制御部、29は控券
印刷部、30は保守パネル、31は保守パネル制御部、
32けインターフェイス部、33は設定盤側?4部、3
4は電源部である。 特許出願人 d士通株式会社 代理人 弁理士 山 谷 晧 栄 才S閃 才Cm
示部訛明図、第3図は本発明の投票分発行機で使用され
るキーボードの1しL 族4図は本発明による投票勢
発行俄の1例全示すブロック図、第5図は本発明におけ
る表示器の表示状J歴説明図。 第6図は本発明におけるキーボード操作順序の説明図で
ある。 図中、1はキーボード、2はレース名人力用キー、3け
馬番(単勝の場合)あるいは組誉(連勝の場合)等の番
号入力用キー、4は金額入力用キー、5は釣銭キー、6
f′i発券キー、7は場名キー。 8は式別キー、10は投票券発行+A、11はキー制御
部、12け表示器、13け表示制御部、14はスピーカ
、15は音声制胸部、16はTIF制御部、17け紙幣
入力部、18t/′i釣銭放出部、19は現金制御部、
20け主制御部、21はメモリ。 22は#紙部、23は本≠印刷制御部、24は磁気制御
部、25はg券処理部、26はスタッカ。 27は搬送制御部、28は棒弁印刷制御部、29は控券
印刷部、30は保守パネル、31は保守パネル制御部、
32けインターフェイス部、33は設定盤側?4部、3
4は電源部である。 特許出願人 d士通株式会社 代理人 弁理士 山 谷 晧 栄 才S閃 才Cm
Claims (1)
- 入力データを入力するキーボードと入力データを表示す
る表示手段と現金を挿入する現金挿入手段と投票券を印
刷する投票券印刷手段を有する投票券発行機において、
キーボードにレース番号を入力するレース番号入力手段
と番号を入力する番号人力手段と金額を入力する金額入
力手段を別に設け2表示手段には投票券と同じ7オーマ
ツトで入力内容を表示するとともに次に操作すべき操作
小頃に対する呆内表示を行うようにしたことを特徴とす
る投票券発行機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171521A JPS5960682A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 投票券発行機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171521A JPS5960682A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 投票券発行機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960682A true JPS5960682A (ja) | 1984-04-06 |
| JPS618994B2 JPS618994B2 (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=15924653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171521A Granted JPS5960682A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 投票券発行機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960682A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144296A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | オムロン株式会社 | 投票券自動発売機 |
| JPS63133284A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | 富士通株式会社 | 投票券発行装置 |
| JPH02245867A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-01 | Fujitsu Ltd | 在席投票端末装置 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57171521A patent/JPS5960682A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144296A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | オムロン株式会社 | 投票券自動発売機 |
| JPS63133284A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | 富士通株式会社 | 投票券発行装置 |
| JPH02245867A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-01 | Fujitsu Ltd | 在席投票端末装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618994B2 (ja) | 1986-03-19 |
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